リクエストなどがあれば、そちらで書いていってください。
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と言うより、お気に入り登録者数が増えすぎてませんかね。
本編を投稿する直前で237件とか、筆者にとって重圧がヤヴァイ(恐)
ついでに、R18での日間ランキングで1位ですし。
それでは、本編をどうぞ。
「んっ………あぁん………」
「えりかのここ、もうぐちょぐちょだ。男だったら誰でもこうなっちゃうんじゃない?」
「違うよぉ………こうなるのはぁ………誠だけなんだからぁ………」
「そう言いながらもこっちはビンビンだ」
「ひゃあん!」
えりかの予習が終わった後、当然のように裸になって彼女を膝に乗せると後ろから豊満な胸とびしょ濡れの秘所を弄り始めた。
すると、予習の時の元気さは失って体を弛緩させて俺にその身を預けてきた。
出会ってから、もう数ヶ月以上の時が経つのにこう言った所は初々しいんだよなぁ、えりかは。
普段なら、自分から率先して行動するのに性に関してはまだまだな部分もあるからこういった場面では俺がリードする必要がある。
そのため、豊満な胸の先にあるビンビンに勃っている乳首を優しく抓ったりして感じさせながら、秘所の方もクリトリスも触りながら濡れている割れ目からも性感を刺激する。
こうする事で、秘所に股間の主砲を入れる準備をしているとえりかがこんな要求をしてきた。
「誠ぉ………キスしてぇ………」
「おう」
「んんぅ………ふぁっ………んんん!」
彼女の要望に応えるため、互いにキスをするとすぐに舌を入れてきたので濃厚なキスをすると更にこう言ってきた。
「もぉ、いれてぇ………」
「いいのか?」
「えへへぇ………勿論だよぉ………誠ならぁ」
「全く可愛いなぁ、もう!」
えりかは、その年齢に似合わない雌の表情でうっとりと微笑みながら言ってきたので彼女を膝に乗せた状態で、びしょ濡れの秘所に俺の主砲を充てがうと一気に挿入した。
「ふぁぁあああ!」
「どうだ? 欲しがってたチンポだぞ?」
「っ! ………っ!」
「言葉にできないほどに気持ちいいか!」
「あぁん! あんあんあん!」
一気に入った事により、その圧迫感と強烈な快感が頭の中を盛大に駆け巡ったようで目をチカチカさせながら、秘所の方もキュウキュウと締め付けてきた。
そのため、下からズンズンとピストン運動をすると更なる快楽に耐えきれずに体を俯かせたが、倒れないように腰を支えているためにその快楽から逃げられない。
そして、遂にこんな事を言ってきた。
「うん! 誠のチンポ、気持ちいいよぉ! もっと突いてぇ!」
「はははっ、随分といやらしい中学生だ!」
「誠だけだもぉん! こんな姿を見せるのぉ!」
「中に出すぞ!」
そのため、更にピストン運動を激しくすると中学生にしては大きすぎる胸部がばるんばるんと動くので、それがこちらの興奮を呼んで立ちバックに移行して彼女の胸を揉みながら中出しした。
勿論、避妊具込みの射精なので妊娠する可能性は極めて低いが、彼女の今後も考えて行為後のチェックも欠かしていない。
そして、長い射精を終えるとえりかは満足そうにこう言ってきた。
「えへへ、これで明日のテストも完璧だよぉ」
「おいおい、俺がこの後も求めたらどうするつもりだったんだよ」
「そりゃあ勿論、学校にそう言って他の日にしてもらうもん」
「まったく、抜け目のないな」
軽やかに笑いながら、そう言う彼女の頬にキスをしてから汗を流すためにシャワーを浴びてからラブホを後にした。
そして、最寄駅で周囲の嫉妬を無視する形で長いキスをしてから別れた。
後日、テスト結果が発表されてえりかの成績がいつも以上に良かったので友人であるつぼみやいつきから問い質されて白状した結果、彼女達からもかなりの嫉妬を受ける事になるのだが、それは別の話。
☆☆☆☆☆
「〜〜〜♪ ………ん?」
翌日、無事に自宅へ帰ってこれた俺は昼まで仮眠を取ってから着替えて出かけた。
なんせ、今日はメジャーな週刊誌で連載している漫画が単行本として発売される日なので、本屋の店頭に並んでないかを確認するついでにCDショップで気になるアーティストの確認やアニメイトなんかにも足を伸ばした。
俺は現在、19歳なのだが大学には通っていない。
理由としては、Sランクとしてそれなりの生活が国から保証されているし、貯金も搾精による精子提供で8桁の金額があるので当面の生活は困らない。
そのため、大学に通うよりかは趣味に時間を使った方がいいなぁと思って、高校を卒業後は小説を書いて投稿サイトに掲載したり、生放送でゲーム実況したりと悠々自適に暮らしている。
その事から、適当に散策をしているととある広告に目が留まった。
「『クローバー、○○劇場でライブ公演』かぁ。随分と出世したなぁ、彼女ら」
その広告には、
その詳細を見て、俺は彼女達が路上ライブをしていた頃を微笑ましく思い出す一方であるサプライズを閃いた。
それは、彼女達が公演をする劇場の最前列に座って応援する事だった。
幸い、開催日にまだ余裕があるので彼女達が所属する事務所に連絡してその公演を見る事を伝えると、すぐに予約を取ってくれるそうだったので当の本人達には内緒で見に行く事にした。
とはいえ、その公演はまだ先の話なので今日も気ままに過ごす為に街を散策した。