「あっ♡ あんっ♡ ダメぇっ♡♡」
「誠さん♡♡ 誠さん♡♡」
「イクぅ!♡ イっちゃうぅぅっ!♡♡♡」
結論から言えば、闇堕ちした
今までの実戦であれば、プリキュア達に軍配が上がるのだが今回の場合は戦闘力は低いが性的に経験のある誠との対決だったために相手が悪かった。
彼女達とエッチによって、どうすれば快楽を感じやすいかをよく知っていたために触手へ巻き込まれたプリキュア達を無数の触手によって弄り始めた上で秘所に誠並の逸物を突っ込んだのだ。
その結果、プリキュア達はただひたすら性的な快楽を貪るメスになっていた。
【Max Heart組の場合】
「んんっ♡♡ 誠ぉ♡♡ 誠さぁん♡♡ もっと弄りながらズゴズゴしてぇ♡♡」
「ダメぇっ♡♡ そんなに弄ったら戻れなくなるぅ♡♡」
「ひゃぁぁああ♡♡ ダメぇぇぇえええ♡♡」
豊満な胸を乳首ごと弄り回し、クリトリスまでも扱きあげて秘所内にも逸物を突っ込んだ状態なため、既にメスの顔になっていた。
【splash☆star組の場合】
「んくぅぅ♡♡ ひゃぁん♡♡ 服の上からダメぇ♡♡」
「誠さん♡♡ 誠さん♡♡」
「服着てるのにぃ♡♡ エッチされてるぅ♡♡」
「こんなのぉ♡♡ 絶対おかしいよぉ♡♡」
日向 咲と美翔 舞の他に、霧生 満と薫も来ていたのだが着衣のままで触手が裾口や服の隙間から入って弄り始めたので彼女達も陥落していた。
【5GoGo組の場合】
「拘束プレイなんてぇ♡♡ 初めてなのにぃ♡♡ 感じちゃうぅ♡♡」
「ふーっ♡♡ ふーっ♡♡ 動けないのは辛いのにぃ♡♡」
「耳ぃ♡♡ 敏感なのぉ♡♡ ひゃんっ♡♡」
「拘束プレイからのぉ♡♡ 触手プレイぃ♡♡ いい事思い付いたぁ♡♡」
「んんぅ♡♡ そんな事ぉ♡♡ 言ってる場合じゃぁ♡♡ ないてしょぉ♡♡」
「ダメェ♡♡ 乳首まで弄らないでぇ♡♡」
5GoGo組の6人は、触手で手足を固定された状態で体中を舐め回されている上に乳首やクリトリスなんかも弄られながら挿入されているため、その快楽に身を任せるしかなかった。
【フレッシュ組の場合】
「腰を動かすってぇ♡♡ 言ってもぉ♡♡ こんなの何か違うぅ♡♡」
「けど気持ちいいよぉ♡♡」
「はぁん♡♡ ダメなのにぃ♡♡ 気持ちいい♡♡」
「闇堕ちしても変態すぎぃ♡♡」
フレッシュ組の場合、カエルの様な四つん這いにさせてから性的快楽に溺れさせているが体が疲れない様に触手で支えているため、それが更なる快楽を与える形になった。
【ハートキャッチ組の場合】
「ひゃぁぁああ!!♡♡ 食べられちゃいましたぁ!!♡♡」
「内側にぃ♡♡ 細かい触手でぇ♡♡ いっぱいぃぃ♡♡」
「ダメェっ!!♡♡ ダメェ!!♡♡ そんなに動いたらぁ!!♡♡」
「ダメよ♡♡ 快楽に呑まれたら♡♡ 彼を連れ戻せなくなる♡♡」
「だがっ♡♡ この快楽を堪えるのは♡♡ 無理と言うものだぁぁああ♡♡」
花咲 つぼみ達4人の他に、ダークプリキュアも来たのだが5つのハエトリ草の様な触手にそろぞれが挟まれた彼女達は、その内側にある無数の触手によって快楽の波に溺れる事になった。
【スイート組の場合】
「おひぃぃいい!!♡♡ 耳の中までクチュクチュされてるぅぅ!!♡♡」
「ダメぇぇぇえええ!!♡♡ 耐えられないぃぃいいい!!♡♡」
「おまんこもズゴズゴしないでぇ!!♡♡」
「服の中で弄られちゃってるぅぅ!!♡♡」
北条 響達は他のメンバー達と同様に、触手による快楽に呑まれているがそれに加えて耳の中まで優しく触られているので快楽が倍増していた。
【スマイル組の場合】
「快楽にぃ♡♡ 溺れてウルトラハッピー!♡♡ なんちゃってぇ♡♡」
「そないな事♡♡ 言ってる場合じゃちゃうでぇぇ♡♡」
「触手さんも気持ちよくしてあげますぅ♡♡」
「はぁ♡♡ はぁ♡♡ こんなの恥ずかしいよぉ♡♡」
「誠さんがこんなに求めて来るなんて♡♡ 恥ずかしいけど♡♡ 気持ちいいですぅ♡♡」
「私の声もちゃんと聞いてね♡♡」
星空 みゆき達の他に、坂上 あゆみも来たのだがここまで触手が多いと逆に秘所だけでは扱いきれず、両手足を使って気持ち良くして行っているのがスマイル組だった。
【ドキドキ組の場合】
「ズポズポされながらぁ♡♡ 舐めてほしいってぇ♡♡ 我儘すぎますよぉ♡♡」
「マナだけズルいよぉ♡♡ 私にも舐めさせてぇ♡♡」
「私もですわぁ♡♡」
「私も私もぉ♡♡」
「レジーナちゃんも一緒にぃ♡♡ 来てぇ♡♡」
「もちろんよ!♡♡ だってこんなに大きいものなんてっ♡♡ そんなに味わえる事っ♡♡ できないし!♡♡」
「未来の世界にはこんな事もできるのね!♡♡」
相田 マナ達の中心には、逸物の形をした巨大な触手があって各々が気持ちよくできると考える場所を舐め始めている。
無論、この作業中にも彼女達の秘所に逸物を挿入してズゴズゴと動かしているが当然、キュアエンプレスも参加中。
【ハピネスチャージ組の場合】
「誠さん♡♡ 誠さん♡♡ 気持ちいいですかぁ?♡♡」
「見るからに触手だけどっ♡♡ 求めてきて嬉しい♡♡」
「体中を舐められてくすぐったいなぁ♡♡」
「触手プレイなんて初めて♡♡」
「みんなと一緒にやるなんて♡♡ 爽快だよね!♡♡」
愛乃 めぐみ達も、こんな狂宴に参加する羽目になったがその割にはノリノリでやっていたりする。
【プリンセス組の場合】
「はひっ♡♡ あぁん♡♡」
「この触手っ♡♡ 気持ちいいとこっ♡♡ 突いてきてるぅ♡♡」
「乳首もぉ♡♡ 気持ちよき弄られてるぅ♡♡」
「はひぃん♡♡ そんなに動かないでぇ♡♡」
「こんな事でぇ♡♡ はしたなくぅ♡♡ イってたまるかぁ♡♡」
トワイライトも含めたはるか達も、無数の触手によってその快楽に身を委ねるしかなかったものの楽しそうである。
【魔法つかい組の場合】
「誠さんの触手♡♡ 誠さんの触手♡♡」
「触手プレイもいいわね♡♡」
「あはっ♡♡ ここを舐めるとビクビクってするぅ♡♡」
あまりの多さに、本人とのエッチと誤認するほどの快楽ではあったがそれでも数多くの触手を気持ち良くしようと必死だった。
【アラモード組の場合】
「誠さんのホイップぅ♡♡ 多すぎて食べきれないよぉ♡♡」
「そんな誠さんをぉ♡♡ ホイップ漬けにぃ♡♡ したいぃぃ♡♡」
「誠さんとの触手プレイ♡♡ ナイスぅ♡♡」
「触手まみれの誠なんてぇ♡♡ 絶対に似合わないのにぃ♡♡ 今回はいいわぁ♡♡」
「誠はこんな所が気持ちいいんだろう?♡♡」
「誠の触手チンポ♡♡ 大きいぃ♡♡」
スイーツを作るプリキュアとして、どうしてもお菓子関連の表現になるがそれでもプリキュア時の姿でやれるのだから興奮しているのだ。
【HUGっと組の場合】
「誠さんのチンポ♡♡ 触手になってもぉ♡♡ 大きい♡♡」
「それじゃあ♡♡ 元に戻したらぁ♡♡ カメラに納めないとぉ♡♡」
「カメラないじゃぁん♡♡ けど気持ちいい♡♡」
「ちゃんと戻せるかなぁ♡♡」
「誠さんのチンポならぁ♡♡ まだまだいけますぅ♡♡」
こんな感じで、ハグプリのメンバーも快楽に呑まれてしまっているが他のメンバーと同様にそれ自体を楽しんでいる様に見受けられる。
【スター☆トゥインクル組の場合】
「誠さん♡♡ 誠さんが気持ちいいならぁ♡♡ それでいいのぉ♡♡」
「こんなのぉ♡♡ 気持ち良すぎてぇ♡♡ 忘れられないルン♡♡」
「触手でもぉ♡♡ 負けないからぁ♡♡」
「触手さんもここが気持ちいいんだよね〜♡♡」
「まどかが黒い、ひゃんっ♡♡」
スタプリのメンバーも、服を着た状態での触手責めに慣れていないためにその快楽に溺れる事になった。
「ん〜〜〜ふふふぅ。そろそろ、頃合いですかね?」
快楽に溺れるプリキュア達を見ながら、ピエロ姿の人物は何も反応を示さない誠に対してそう言ってから指を鳴らした。
遂にお気に入り登録が千人突破したぞぉぉ!!
いやマジ、プリキュアシリーズでお気に入り登録者数が1000人越えとか、このサイトだと2作目なんでかなりビビってます。
なぁにこれぇ状態ですよ、奥さん。
しかも、もう一作の方はかれこれ3年ほど更新されてない様なので最近のプリキュア作品ではかなり珍しい事じゃないですかね。
まー、他の作品と比べてエロネタで勝負してるので土俵が違うから比較できないんですが、純粋に嬉しいです。
なので、次回で本作主人公を拐った面々には退場してもらうつもりなので、次回投稿までゆっくりしていってね!