「せっ、せんせぇ………みんなに見られたら大変だよぉ」
「あふぅ………だめぇ」
「大丈夫だよ。放課後にこんな所、来る生徒は居ないんだから」
教室にて、2人の女学生に行為を迫る男教師。
股の逸物は既にいきり勃っており、それを見た彼女達は言葉では拒絶しながらも頬を赤らめながら満更でもない様子でしおらしくなる。
そして、強く迫られた事で断り切れずに本来ならやってはいけない行為、エッチの本番をする羽目になった。
「あっ♡ あん♡ ダメェ♡」
「ほらほら。みんなが見てるぞ〜」
「やっ、やぁ♡ 見ちゃダメェ♡」
そして、片方の女学生を教卓の教師が立つ方に立たせて立ちバックで性行為をしているのだが、放課後というのを忘れて教師の言葉に反応して女子学生は他の生徒を幻視する程、快感を感じている様だ。
その為、腰を動かして中出しした時点でカットとなり、撮影が終了した。
☆☆☆☆☆
「ったく、しがないAV男優が有望な女優さん2人と濡れ場ありのドラマに誘って良いものかと未だに悩んじゃうぜ」
「もー、そんなの気にしなくて良いのに」
「貴方とヤれてメリットしかないんだからもっとやりたいわね」
ドラマのロケ地に近い休憩室にて、俺は女優である春日野うららと天ノ川きららの2人と一緒に寛いでいた。
普通なら、お近づきになれない存在ではあるのだが互いにプリキュアである事に加えてジャンルは違うが俳優として活動しているので、稀にではあるが同じドラマで共演している事がある。
と言っても、AV男優として活動しているからR指定で濡れ場ありのドラマとかに出演するとか、一般枠でも通行人とかの目立たない役者になる事が殆どだ。
特にR指定の方は、稀少な男性俳優にプラスしてSランク持ちというネームバリューでかなりの利益が出るらしい。
まぁ、こっちとしてはSランクがどう言った存在なのかを理解してもらう為に行動しているので、Win-Winな関係とも言えるのだがこっちとしては一般枠としても活躍している女優と関係を持って良いのかと悩んでしまう。
前世の芸能界でも、色々と黒い部分があるのは前々からわかっていたので今世でもあるのは当然なのだが、プリキュアでもあるうらら達と仕事でもやるのに躊躇いはまだある。
彼女達は、特にこれと言って気にしていない様子だったが個人的な良心がなぁと思っていたら2人が触れ合う距離まで近づいてきた。
「もう! そんなに気にするなら後で奢ってください! 丁度行きたい店があったんです!」
「じゃあ、私はあの店に行きたいなぁ」
そして、2人がそんな事を言い始めたのでウジウジしていても意味がないかとため息を吐きながらも、買い物などに付き合うとして今は休憩室でエッチをする事にした。
「あん♡ やっぱり、こっちの方がいいわ♡」
「この方が落ち着くしね」
そんな訳で、最初にヤり始めたのがうららの方で互いに座りながら対面で挿入する形を取ったのだが、撮影時の様に激しく動くよりもゆっくりと動いてイチャイチャする様な行為になった。
なぜなら、この世界の彼女は父親が他界していて母と祖母がいるという状況なので父性に飢えている為、男である俺が父親代わりという訳ではないが異性として彼女の寂しさを癒している。
そして、ゆったりと動いてから中出しするとギュッとしがみついてきた。
「んっ、くぅぅぅんんんんっ♡」
「………よしよし」
その為、優しく抱きしめ返して落ち着くまで頭を撫でると気持ち良さそうにしていたので、放出し切るまで待ってから彼女の様子を伺うと満足した様に離れてくれた。
「はぁ、満足した」
「そか。ならいい」
「じゃあ、次はアタシね」
そして、まだまだ元気な逸物に秘所を充てがったのはきららであり、ゆっくりと挿入してからパコパコと動き始めた。
「まこっちの逸物は気持ちいわね!」
「そいつはどうも」
座りながらヤると、俺からはあまり動けないので彼女達が好きに動けるという事で人気なので暫くすると彼女もイった様で体をビクンと振るわせた。
しかし、俺はまだイっていないので今度はこちらから動く事にした。
「あひぃ♡ イったばかりなのぉ♡」
「好きに動いて先にイった方が悪いのさ。だからちょいと付き合ってもらうぜ」
「おほぉ♡」
すると、余裕そうに見えたきららがすぐによがり始めたので攻守逆転して攻めかけると何度もイった様で何度も膣内の締め付けが強くなった。
しかし、そんな事では止めなかったので白濁色の液体を放出するまでやり続けると盛大にイってから寄りかかってきた。
「あふぅ♡ やりすぎだよぉ♡」
「でも気持ちよかっただろ?」
「そうだけどさぁ♡」
イき過ぎて力が入らない様子だったので、うららも含めて休憩時間の半分以上を使って3人でスタッフに気付かれない様にイチャイチャする事にした。
前回のアンケート、かなり拮抗しているので当面の間は週1投稿になりそうです。
エッチの本番は毎回、本編に入れて欲しいか否か。
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毎回、欲しいでござる。
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無理して入れなくてもええんやで。