※この作品はR-18です。

あべこべ世界の伝説の戦士は異常でした   作:八雲ネム

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 本編に入れようかとも思いましたが、季節ごとのイベントってあまり出す事がないのでイベント用の章に分けて投稿する様にします。
 その方が、リクエストしやすいと思いますし。


季節ごとのイベント回
バレンタイン① 小学生達のチョコ


 あ…ありのまま今、起こった事を話すぜ!(2回目)

 

『俺は、アコちゃんに呼ばれて待ち合わせの場所にいたと思ったら亜久里ちゃんと愛崎えみるちゃんが一緒に来た上にバレンタインと称してチョコレートを自分達にかけて性的にも食べてくれと言ってきた』

 

 何を言っているのか、わからねぇと思うが俺もどういう事なのかわからなかった。頭がおかしくなりそうだった。

 バレンタインの由来とか、チョコレート自体のカロリーとか、そんなチャチな説明(もん)じゃ断じてねぇ。もっとエロいことをしてくれと言うメッセージを感じたんだぜ。

 

 と言う訳で、小学生の女児達がエロい格好になったのでエッチをする事にする。

 

「んんっ♡ 誠さん♡ もっと触ってぇ♡」

「大きい♡ こんなのが毎度の様に膣内に入ってるんですね♡」

「はふぅ♡ 私達に興奮するなんて変態さんです♡」

 

 とまぁ、エッチをするという事で俺の家に来てもらった彼女達は今すぐにやりたい、と言わんばかりに脱ぎ出して温かいお湯で溶かしたチョコを自分達の体に塗りたくった。

 そして、アコの乳首を吸いながら亜久理の秘所を弄りながらえみるにフェラをしてもらっていた。

 正直、小学生の彼女らとエッチをするなんて前の世界だと性犯罪でムショ行き待ったなしだったが、この世界ではエッチが推奨されているので小さい頃から実践的な性教育を施す教育機関が多いらしい。

 

 とはいえ、男の数が少ない上に毎日の様に何回もヤれる男ともなればこの世界においては俺以外にいないため、マトモな性行為はともかくフェラともなればエッチの中でもやってみたい行為の1つとして語られる事が多い。

 そのため、アコとえみるも我慢できずにフェラに参加しながらプリキュアとしては比較的、平坦な胸を逸物に当ててきた。

 比較的、と言ってもプリキュアとして見ればの話で同年代の女児と比べて発育がいい様で彼女達でもCカップはあるとの事だった。

 

 その事から、やや小ぶりな胸を使ってトリプルパイずりをしてもらった。

 

(大きい………こんなのがアフロディテ(ママ)の膣内にも入ったんだ)

(もしもプリキュアだったらもっと楽しませてあげれたのに………ううん。そんなのはダメですわ! 今回はアコやえみると一緒に誠さんに奉仕すると決めたのですもの!)

(これが私の中に入ってくる………プリキュアのみんなと一緒になれたからこんな幸せを大切にしなきゃ!)

 

 俺が、パイずりの気持ち良さを感じている最中にアコ達はそんな事を考えているとは知らず、いつもの様に白濁色の液体を噴水の様に発射した。

 

「うっ、出すぞ!」

「ひゃぁん! いっぱい出た!」

「あぁん! 熱いのですわ!」

「べたべたになっちゃった!」

 

 そして、出し切った後の彼女達の裸体はチョコレートと白濁色の液体が混ざり合って、妙なエロさを醸し出す事になったので本番に移った。

 

 

 

「あぁん!♡♡ はぁん!♡♡ 誠さんの!♡♡ いっぱい来てりゅぅぅううう!♡♡♡」

「熱いのですわぁぁぁあああ!!♡♡♡ イックぅぅぅううう!!♡♡♡」

「あぁぁぁああああ!!♡♡♡ イクのが止まらないぃぃぃいいい!!♡♡♡」

 

 そして、全員に中出しすると今度はトロ顔になりながらも3人が同時にこう言ってきた。

 

 

 

 

 

 「「「もっと頼みましょう?」」」




 バレンタインって結局、母親からや義理チョコぐらいしか貰わなかったっすねぇ。
 別にいいんですが、たまには本命チョコなるものももらいたくなったりもします(笑)
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