と言う事で、どうもです。
前回、アンケートを取ったら結構な数で家族ありや敵役とのエッチもしてほしい、という事がわかりましたのでとりま親子丼を楽しんで行ってね!
後、後書きのアンケートに答えたい人がいましたら投票してくだちぃ。リクエストも絶賛募集中です。
それでは、本編をどうぞ。
「ママ、ただいま〜!」
「おっ、お邪魔しまーす」
「あら、いらっしゃーい」
今日は、キュアミューズである調辺アコの招待でメイジャーランドに来たのだがまさかお姫様特権で直接、この国の女王であるアフロディテに会えるとはね。
いやまぁ、彼女がお姫様だと言うのは知ってたので顔出しぐらいはちゃんとしとかないとなぁ、と思っていたが直に会えるとは思わなんだ。
しかも、案内されたのがテラス風の離れなので完全に私的な対面となるから普段着のまま、会っていいのかと尚更思ってしまう。
まぁ、娘から話は聞いているだろうし、以前から多少の交流はあったもののただ単にプリキュア達の知り合い、という物で悪い言い方をすれば金魚の糞並の存在だ。
そんな俺がアコの母親、しかも今の女王と面会するなんて前世の俺が聞いたらなんのギャルゲーかエロ本なのか、と聞き返している所だ。
しかし、現実として面会しているのだからアフロディテは俺と話をする気はある、という事だろう。
そんな訳で、使用人と思われる女性が高級品であるティーカップに丁寧な仕草で紅茶を入れた後、立ち去った後でアフロディテから話を切り出した。
「ごめんなさいねぇ、誠さん。娘の急な要望に付き合わさせてしまって」
「いえ、お構いなく。こちらは基本、時間に余裕がありますので」
「そう言ってもらえると助かるわ〜。なんせ、この話は私の問題でもあるのだから」
「はぁ………」
女王も含めた問題だと? それはどのぐらい、大きな話なんだr
「娘から聞いたのだけれど、1回の行為で5回も中出ししたそうね」
「………はい?」
「だから、1回のセックスで5回の射精を娘の中に 」
「いや、いやいやいや。何を真面目な表情でそんな事を言い出すんですか」
この国の女王、アフロディテが真剣な表情でそんな事を言い始めたので頭が追い付かなかった。
そのため、彼女が再び同じ内容を繰り返し話そうとしたのでそれを遮って言うと不思議そうに首を傾げたので、俺はさっきまで考えていた事を話した。
「てっきり、国家ぐるみで重要な案件が飛び出すのかと思ってましたよ」
「まぁ! これもれっきとした重要な案件です! アコは私にとって大切な娘であるのと同時に次の女王になるのよ? その相手がどんな人であれ、精力がちゃんとある人じゃないと国が存続できないわ!」
その言葉に、上品な雰囲気を醸し出していたアフロディテが本気の口調で捲し立てて来たので反論はしてみる。
「だからってこの場で性行為について話すべき案件なのかが疑問なのですが………」
「とても大切です! アコにとってすれば生涯の伴侶になるかもしれない人なのよ!? だから私みたいに年増と言われ始めてから結婚した結果、未亡人になるよりも早い時期から心から愛せる人と一緒になった方がいいじゃない!」
年増って、アコの年齢を考えれば今でも30代ぐらいなんじゃないかな? 彼女の美貌から考えれば遅くとも30代後半だろうか。
「いやいや、貴女も充分に若い………」
「この国では16歳から18歳で結婚して子供を産むのが当たり前です! 早ければ10代前半で結婚します!」
「なん………だと………?」
あまりの衝撃発言に思わず、驚愕の表情を浮かべながら素でそう言ってしまった。ついでに持ってたティーカップも割れた。
いやまぁ、この世界だと男は勤労の義務しない代わりに精子提供が義務付けられてるし、俺の住んでる国では18歳になれば成人と見做される。早い国では16歳から成人だとか。
1回転生しているとはいえ、国が違えば文化も違うって事は一番言われてるがここまで違うと驚愕の言葉しか出ないな。
その結果、なんだかんだでアフロディテとアコに連れられて真っ昼間なのに寝室に連れ込まれた。
てか、アフロディテの筋力が伝説の戦士並とか、どんな鍛え方をしてるんですかね。俺をひょいと肩に担ぎ上げたぞ。
☆☆☆☆☆
「あぁ、なんて逞しいの! こんなのが私のに入ったらどうなるか、想像もつかないわ!」
「当然でしょ〜。お兄ちゃんのは1番大きいもんね〜」
「ははは………」
寝室にて、アコとアフロディテのテクニックによっていきり勃った主砲はその存在を見せ付けるように、ピサの斜塔の様にそそり勃っている。
その大きさに、アコは見慣れているのでどや顔をしたのだがアフロディテの方は今回が初めてなのでウットリとした表情で見ている。
そして、アコが慣れた様子でフェラを始めたのでそれに続いて彼女もおずおずとフェラを始めた。
この世界において、男の性的興奮はAランクでも月に4回が限界と言われているので貴重な回数を無駄にしない様に、主砲が勃ったらすぐに挿入するのが一般的だ。
そのため、口や舌を使ったフェラは知識としてはあるものの実戦で、しかも男とやる事は滅多にない。
しかも、勃たせるためにはそれなりに時間も必要な上に早漏なのが当たり前らしく、やったとしてもあまり楽しくないのだとか。
その結果、毎日の様にできる上に何回でもやれる俺は希少価値がかなり高い様で危険な仕事などからは遠ざけられている。
まぁ、それも当然で1日で精子を一般人の1回よりも数十倍、多ければ数百倍も生産できる俺を失う事はその国にとって主要産業がことごとく、崩壊するのと同じだと言われているからだ。
と言っても、無茶な行動をしない限りは自由に生活できるので今は彼女達のフェラを楽しもう。
そして、娘であるアコの指導によって拙いながらもフェラが上手になってきたので1回、発射しておく。
「うっ、出る!」
「きゃあっ!」
「あはっ、いっぱい出たぁ!」
ビュルルルルッ、という音と共に大量の白濁色の液体が噴射して2人の顔を塗りたくっていく。
そして一頻り、出し終えた主砲なのだがこの程度では治る訳もなく、依然としていきり勃ったままだ。
その様子を見て、アフロディテは驚きの表情を隠せないでこう言った。
「そんなっ、まだ大きいまま………」
「どぉ? 誠のはまだまだやれるよ?」
「こんな大きいのが入ったらどうなるんでしょうねぇ?」
「………っ」
俺とアコでそう言うと、アフロディテは固唾を飲んだが一向に動く気配がないので彼女を押し倒してからある行為をした。
「まったく、プリキュア達の胸部も中々の凶器ですが貴女のもかなりの凶器ですね。世界が違えばどれだけの男達を虜にしたか、わかってます?」
「あぁ! ダメよ。そんな、胸を使うなんて。そんな事したら折角の機会が無駄に………」
「なりませんよ。なんせ、娘さんであるアコちゃんと5回もしてまだ余裕があるんですから。だからこちらから行きますよ」
何をしたかと言うと、仰向けになったアフロディテに跨ってさっきから気になっていた豊満な胸を使ってパイズリを始めたのだ。
これもまた、実戦経験が乏しいのが当たり前なので初めてやる女性は戸惑いを隠せないが、慣れてコツを掴んでしまえば簡単だ。
そのため、彼女に自身の胸を固定する様に頼んでから腰を動かしながらアコちゃんとキスやら手マンなんかをする事にした。
伝説の戦士以外のキャラも出してほしい?
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プリキュアの家族も込みで!
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なんなら悪役もオナシャス!
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どっちでもいいかなー?
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プリキュアオンリーでしょ!
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そんな事より、プリキュアとの飯テロをオナシャス!