※この作品はR-18です。

あべこべ世界の伝説の戦士は異常でした   作:八雲ネム

6 / 48
という事で、後編です。

一応、エロく書いたつもりなんですがあんまり自信はないですね。本格的に書いた事がありませんので。
なので、作者なりのエロに付き合ってもらえれば幸いです。
後、後書きの方でアンケート第二弾も掲載してますので投票していってください。
リクエストは可能な限り、全部やるつもりなので思い付いた方は目次のURLから飛んで書き残して下さると助かります。

それでは、本編をどうぞ。


第5話 女王は娘に手伝ってもらいながら学んでいく 後編

「こっちもびしょ濡れだねぇ」

「ママぁ、いくら恥ずかしがっても体は正直だねぇ」

「あぁ………見ないでください。恥ずかしい………」

 

 パイズリからの顔面へのぶっかけを終えて、彼女の秘所を見るために移動すると既に下着は愛液でびしょ濡れになっていた。

 その事を娘のアコにも知られると、彼女は赤面しながら顔を手で隠してしまったが中に指を入れてみると俺の主砲を挿入しても大丈夫なほどに湿っていた。

 

「じゃあ、俺のがここに入りますよ〜」

「ママ、ちゃんと見てないと見逃しちゃうよ?」

「あぁ………そんなのが入ったら私、私ぃ………」

 

 俺の言葉に、アコがニヤつきながらそう言うとアフロディテは指の間から見ていたので一気に挿入した。

 

「ひゃぁぁぁああああ!!! 入ってきたぁぁぁあああ!!!」

「うっ、締まりが良すぎる!」

「深いぃぃいいい! こんなの頭が溶けりゅぅぅうう!! 何故、夫のよりも大きいのぉぉぉおおお!!」

 

 すると、彼女はその美貌には似合わないほどの大声で快楽を表現したが挿入した俺としては、とても一児の母とは思えないほどに秘所の締まりが良いので危うく出しそうになった。

 しかし、そんな事ではSランク保持者が廃ると思ったのでギリギリで我慢してからピストン運動を開始した。

 

「はあああ! ダメっ、ダメェ! そんなにゴリゴリ動かないで! そんなに動いたらイっちゃう! はしたなくイっちゃうぅぅ!!」

「ママ、はしたなくイっていいの。誠のチンポは多くのお姉さん達を快楽に落としたのだからイっちゃっていいの。だからイクところ、私に見せて?」

「ダメっ、ダメよぉ! あっあっあっあっ! 娘の前なのに! 娘が見てる前でイっちゃったら! あひぃぃぃいいい! 女王として我慢できないのぉ! だからぁ!」

「じゅるっ………ママのおっぱい、美味しい」

「そんなに胸に吸い付かないでぇぇええ!」

 

 いやらしく乱れるアフロディテは、俺のピストン運動の他にあこが彼女の胸に吸い付いたので女王としての威厳はなくなっており、今はただの女として快楽へと溺れるだけだった。

 

「あぁぁぁあぁぁぁぁああああ!!! ダメェ! 貴方のおちんちんから離れられなくなるぅぅう!! セックスに溺れちゃうのぉ! 夫以外の男とはしたなくイっちゃうのぉぉぉおおお!!」

「だったら一緒にイきましょう。娘のアコと一緒に!」

「アヒィィィイイ! アコォ! アコォォォぉぉぉおおお!!」

「ママぁ! 私も誠の指でイっちゃうよぉ! ひゃぁぁああ!」

 

 

「「イクッ、イクぅぅぅううう!!!」」

「うぅ、いくっ!」

 

 こうして、アフロディテは娘のアコと一緒に絶頂して俺もアフロディテの秘所の奥へと主砲を発射した。

 そのため、2人は互いに抱き合いながらその快楽の山を俺と共に堪能していった。

 

 

☆☆☆☆☆

 

 

「うぅ、女王として恥ずかしいですわ」

「いやー、貴女も1人の女性ですからねぇ。そんな貴女を助けてあげたいってアコちゃんが言ってましたので」

「ちょって誠! それは言わないって話だったじゃん!」

 

 3人でイった後、そんな事を言ってきたのでネタばらしするとアコがそう言ってきた。

 元々、今回の件はアコが彼女の母親であるアフロディテと顔合わせしたいって事でエッチまで行く事になった訳だが、その根本にあったのは彼女が寂しそうにしていたのを偶然、アコが見ていたのだ。

 普段から、アフロディテは女王として振る舞っているものの夫に先立たれてしまったので、どうしても3人で暮らしていた日々が懐かしくなってしまう。

 

 そんな彼女の寂しさを紛らわせるためには、無理矢理にでもエッチまで持っていく必要があったのでこうやって対面する事になった。

 まぁ、その結果として親子丼で彼女達をハメ倒す事になったのだが悪くはないんじゃないかな。

 何故なら、いつまでも過去を引き摺って親しい人に気を遣わせるよりも過去を大切にしながら、新しい事を受け入れていくのもありだと思うからだ。

 

 実際、アフロディテの旦那さんが天国でどう思っているかは分からないがなんだかんだで受け入れてくれそう。アコから悪い話は聞かないしね。

 そんな事を言うと、アコは笑みを浮かべて頷いてくれたのでアフロディテは俯いていたが、何かを決めたように俺を押し倒してきた。

 

「じゃあ、私がここで貴方を強姦紛いの事をしても文句はないんですか?」

「おぉっ、やるか? やるんだったら最後まで付き合ってもらおうかな〜」

「もう止まりませんからね? 本当にいいんですね?」

「大丈夫だぜ」

 

 そんな彼女は、発情した動物の様にメスの顔になっていやらしく笑みを浮かべていたので、俺がそう言うとアコも含めて徹底的にやる羽目になった。




アンケート第一弾では、悪役とのエッチを所望している方が結構いたので第二弾という形で取ります。
アンケート次第では出すのが早くなるかも。

悪役をエッチで出すとするならどれがいい?

  • ダークプリキュアなどの年齢が近いキャラ
  • デスパライアの様な年上キャラ
  • サソリーナなどの女性幹部
  • なんなら全部出してくれ
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