※この作品はR-18です。

須賀京太郎R18短編集   作:er404

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和「あなたって最低の屑だわ!!」


メス堕ち和さん

学校の授業の合間休み時間の間に和は京太郎に呼び出されていた。次の授業は体育のため着替えの時間が設けられており、やや長めの時間がある。早く着替えたいと思いながら待ち合わせ場所に向かうとそこは男子トイレであった。

 

「最悪ですね…」

 

一人毒づきながら周囲を確認し、誰もいないことを確かめてそっと入る。生まれて初めて…というか生涯入ることなど無いと思っていた男子トイレへの潜入だ。

そっと中に入ってみれば途端にアンモニア臭などが溜まった鼻に付く匂いがしてくる。

 

(ここが男性の…♥)

 

オスの匂いがこびりついたかのようなこの居場所で犯されてしまうのだろうか?。自分にもその匂いがこびりついて絶対に消すことが出来なくて…

はっと思考が変な方向に向かっていたのに気づく。慌てて思考を打ち切る。

 

「お、早かったな…一刻も早く犯してほしかったのか?」

「黙ってください!…とっとと済ませたいだけです」

 

男子トイレの中で京太郎がにやにやと笑いながらこちらを待っていた。軽口にいらだってしまう。

 

「私を脅すなんて…最低の屑ですね!とっとと死んでください!。あなたがいるだけで全人類に迷惑がかかるんですよ!!」

 

あの日の後、レイプされた後の自分の写真を京太郎から見せられた。写真を消してほしくば抱かせろなんていう三文エロ小説のようなセリフを吐きながらだ。そして私はその脅迫に逆らうことが出来なかった。

 

「脅してる相手によくそんな口きけるな…もう一回きちんと教えてあげなくちゃなぁ…この後どうすればいいかわかってるんだろ?」

 

京太郎の肉食獣のような眼にゾクゾクしながら逆らえないと思い、そっと制服を脱いでいく。

 

「お、自分から命令もされていないのに服を脱いでいくのか…やっぱり犯してほしいんじゃないか?」

「ち…違います!これは制服に精液がかからないようにするためです。それに次の体育の授業で着替えるために必要だからです」

 

そういいながら京太郎の前で一枚一枚服を脱いで行き、遂には裸となる。

 

「なあ和…」

「な…なんですか!」

「いくらなんでもそれで発情してませんって無理があるだろ…」

「…」

 

裸になった和の体は抱かれる前から愛液がしたたり落ち、乳首は触られる前からオスに興奮を伝えるように勃起していた。事実を指摘されてかっと顔を赤らめながら和は俯く。

 

「ち…違うんです…これは…」

「ふーん」

「んきゅぅぅぅ♥」

 

そっと勃起している乳首をつねって見ればそれだけで口の端からよだれをたらしがくがくと足が震えている。

 

「変わらずの淫乱っぷりだなあ」

「ちぎゃ…♥やめ…♪んはあぁ♥♥」

 

むにゅりむにゅりとおっぱいを刺激するたびに悦びの声を上げている和に思わず笑みが浮かぶ。

さてそんな和の反応にどれだけ敏感なのだろうと思い、和で遊んでみることにした。

まずは右の乳首をつねってみる。

 

「んぎひぃぃ♥♥」

 

足をピンと伸ばしつま先立ちとなる。

続けて左乳首をつねってみる。

 

「んぎゅうぅぅ♥♥」

 

頭をのけぞらせて舌を伸ばし始めた。

とどめとばかりに両方の乳首をおもいっきり引っ張ってみる。

 

「んんぐぅぅひぃぃぃ♥♥♥」

 

途端に潮を吹いて絶頂へと達した。そのまま力が抜け後ろに倒れそうな和を乳首を引っ張って倒れるのを阻止してあげる。

 

「んぎぃぃぃ♥やめ…もげりゅぅぅ♥♥」

 

乳首を引っ張られることによって倒れるのは阻止されたが、乳首を引っ張られながら宙釣り状態となってしまった。自分の体重と重力がかかり苦しみと悦びの混じった声が聞こえる。

そんな抗議の声を無視し、京太郎はさらに和を追い詰めることにした。靴を脱ぎ、片足を上げて和の秘所を踏みつける。

 

「んぎゅぅうぅおおぉぉぉ♥♥」

 

まるで獣のような声を上げながらぷしっぷしっと潮を吹いている。そんな和を更に悦ばせてあげるために、ぐりゅっぐりゅっとさらに強く踏んであげる。

 

「んぎぃぃぃ♥♥やめ…♪…んんほぉぉぉ♥♥」

「何?なんて言ってるのかわからないなっと」

 

トドメに両方の乳首を親指と人差し指で擦りながらクリトリスに重点を置いて踏みつける。

 

「ぁ…ふあああぁぁああぁぁ♥♥♥」

 

びくりびくりと全身を震わせながら絶頂へと達し、あまりの快楽に気絶してしまったようだ。気絶した和を眺めながらふと大切なことを忘れていた。

 

「射精させてもらうのを忘れていたな…」

 

元は性欲処理のために呼び出していたのだが、すっかり気絶してしまった和を見ながらどうしようかと考える。

 

※

 

「原村さん大丈夫?遅刻ぎりぎりだったけどどうかしたの?」

「ちょ…ちょっとお化粧が長引いて…」

 

クラスメイトに心配されながらどうにか言い訳を伸べる。あの後気絶から覚めたら女子トイレに運ばれて置いて行かれたのだ。携帯で時計を確認してみれば遅刻ギリギリだったため急いで着替えてかけてきたのだが…

 

(なんで下着だけ無いんですか…)

 

ブラとパンツだけ盗まれていた。犯人はわかる。どう考えてもあの男だ。ギロリとそちらをにらんでみればひらひらと手を振りながら笑顔を浮かべている。

 

(絶対復讐して見せますからね…!)

 

自分を脅迫していることも併せて絶対に地獄を味あわせて見せますと誓いながら授業へと意識を向ける。

 

「今日はずっと走らせられるんだってーだるいねー」

「走りですか…」

 

昔から体力だけは身に付かなかった。今日はつらい一日になりそうです等と思いながら授業へと入る。

 

※

 

「ふう…ふう…」

 

走り始めて数分経ったがすでにもう走るのが限界となった。いや体力的な問題ではない。体力的な事ではまだもう少し走ることは可能だ。しかし違う問題が発生してしまっている。

 

(乳首…擦れちゃいます…♥)

 

走ってすぐに気づいたことだ。京太郎に刺激された乳首が走るたびに刺激され、少しづつ快楽が起こってしまう。

 

(やだ…これ…ダメ…♪)

 

呼吸にあえぎ声が混じり始める。何度も止めようとするがどうやっても快楽が発生してしまう。

 

(こればれちゃう…♥ブラしていないのばれちゃうぅ♥♥)

 

走るたびにぶるんぶるんとその爆乳が盛大に揺れる。加えて乳首が勃起しているのが体操着越しにも明確だ。幸いにも男子は自分たちの授業に精一杯でこちらを視ていないが、ニヤリとこちらを笑いながら見ている京太郎はこちらの状態を把握しているのだろう。

 

(むりぃ…♥もう限界ぃぃ♥♥)

 

京太郎の思い通りになっている。自分の全てが京太郎のモノになった想像をしてしまい、たまらず絶頂してしまいそのまま地面に倒れてしまう。はあはあと息を荒げ倒れた自分に周囲のクラスメイトが慌てて近づいてくる。

 

「よっと…皆さん授業続けててください。…俺が保健室に連れて行きます…和もそれでいいよな?」

「…はいぃ♥」

 

そんな周囲を制止し和をお姫様抱っこで運んでいく。これから起こる調教にどんな風に犯されてしまうのだろうかと想像しながら保健室まで運ばれていった。

 

※

 

保健室に入ってみれば幸いなことに先生はいないようだ。そう言えば今日は午後いっぱいは居ないとか言ってたっけなといまさらながら思い出す。

そう考えながらそっとベッドへ和を降ろせば途端にメスの表情を浮かべながらこちらを視る。

 

「須賀君…くださいぃ♪」

「くださいってなにをだ?」

「やあぁあぁ…イジワルやなのぉぉ♥オチンポぉぉ…オスチンポくださいぃぃ♥♥」

「へえ…」

 

そうやって媚びてくる和に思わず笑みを浮かべながらカチャカチャとズボンを外し、己がムスコを露出させる。

 

「ふみゅうぅぅ♥キタァ…オスチンポきたあぁぁ♥♥」

「おっと…まだお預けだ…朝お前が気絶してしまったせいで射精できなかったんだからな…お仕置きしてやんなくっちゃなあ…」

「してくださいぃぃ…♪お仕置きチンポォ…♥マゾ奴隷の和にオスチンポでお仕置きしてくださぃぃ♥♪」

「ふうん…」

 

お仕置きを望む和に笑いながらつかつかと近づき、その目の前にムスコを差し出した。咥えろというのだろうかと思った和だがすぐに違うと思い知らされた。

和の顔にムスコを近づけた京太郎はそのまま腰をスイングし、和の整った顔をその肉竿でベチーンと思いっきりはたく。

 

「んぶうぅぅ♥」

 

悦びの声を上げる和に笑みを浮かべ、そのままもう一度ベチーンとはたく。和の見るものを魅了する美しい顔を自分のグロテスクな肉塊で穢すことに薄暗い悦びを得ながらさらに繰り返す。

 

「んびゅうぅぅ…♪…ンブゥぅぅ♥♥」

 

ベチーンベチーンと何度か繰り返すとその頬に赤い跡がつき、ハアハアと和の呼吸が荒くなる。どうやらオスのチンポにお仕置きされることに被虐的な悦びを得ているようだ。

 

「どうだ?チンポで顔を叩かれる気分は?」

「しゃ、しゃいこうでしゅぅうぅ♥♥おチンポ様の凄さを実感出来てぇ…♥マゾ奴隷にチンポでのオシオキもっとくだしゃいぃぃ♥♥」

「本当に根っからのマゾ奴隷だなあ和は」

「しょうでしゅぅぅぅ♥和はオシオキして欲しくて反抗的な態度とってましたぁ♥おチンポ様のオシオキして欲しくて逆らってましたぁぁ♥♪」

「そんなにチンコが大好きか?」

「はいいぃ♥オチンポ様大好きですぅ♥♥オチンポ様に服従しますぅぅ♥♪」

 

もはや淫乱としか表現できない和の姿にここまで堕ちた姿になるのかと笑ってしまいながらさらに堕とすべく行動に出る。

 

「そこまで言うなら俺のチンポと結婚してもらおうか」

「結婚…♥オチンポ様の奥さんになっちゃうぅぅ♥♥」

「ああ。誓いのキスを俺のチンコにしてもらう…いいだろう?」

「はいいぃ♪喜んでさせてもらいますうぅ♥♥」

 

和はそっと近づき改めて肉竿を眺める。グロテスクな見た目と凄まじいまでのオスの匂いを発している。少し前までの自分なら見る事すら拒否しただろう。

 

(でも今は違うんですぅぅ♥)

 

自分に考えられない程の快楽を与えてくれる素晴らしいものだと解っている。それは自分の中の常識を打ち砕くほどの物であった。

 

(だからいいですよね♥大切な旦那様にあげる為のファーストキスを捧げてもいいですよね♥♥♪)

 

自分の将来の夢であったお嫁さん。しかしこれから京太郎様のオチンポ様が自分の結婚相手となるのだから捧げても問題ない。

 

「私原村和は…♪京太郎様のオチンポ様のぉ…♥奴隷妻となることを…ここに誓います♥♥病める時も健やかなる時も…どんな時でもオチンポ様のことを考えています♥♥24時間365日いつでも犯される準備をしています♥京太郎様のオチンポ様の妻として…オチンポ様を愛し、敬い、服従することをここに誓います♥♥♥」

「では誓いの口づけを」

「んぅ…♥」

 

ちゅっと先端に口をつける。

 

(なったぁ♥…オチンポ様の花嫁になっちゃったぁ♥♥)

 

もう自分はこれから逃げることが出来ない。どんな時でも犯されることを準備していなければならなくなった。どんな時でも犯され続ける未来。そんな未来を想像し、恋する乙女のような表情を顔に浮かべる。

そんな和に前触れもなく京太郎は射精する。ドピュルルルルと噴水のように精液が噴出し、和の顔を白く染め上げる。

 

「どうだ?チンポの妻には相応しい化粧だろう?」

「はいぃ♥チンポ妻にお似合いのお化粧ありがとうございますぅ♥♥」

 

精液が塗りたくられた顔にうっとりと笑顔を浮かべ礼を言う。そんな和の姿に射精したばかりだがムスコは萎えることは無かった。

 

「ほらお前の旦那様はまだ満足していないぞ。その即イキマンコで奉仕するんだ。」

「はい♥旦那様失礼いたしますね♪」

 

そう言って上からまたがり秘所をそっとムスコに宛がう。

 

「オチンポ様に花嫁雑魚マンコで精一杯ご奉仕させていただきます♪。どうぞお楽しみくださいませ♥」

 

にちゅうと音を立てながら和の秘所が京太郎のムスコを飲み込む。和の秘所は最愛の旦那様をキュウキュウと締め付け、愛おしいと叫んでいる。もう離さないとでも言いたいように強く強く締め付けている。

 

「んきゅうぅぅぅ♥♥♥」

 

たった一回の挿入。しかしそれだけで和の体は絶頂してしまった。もはや腰砕けとなってしまったようでぷるぷると体を震わせて動けないようだ。

 

「ダメだなぁ和。一人だけ満足するなんて」

「んきょぉああぁぁあぁぁ♥♥♥」

 

そんな和に痺れを切らせた京太郎が下から突き上げる。ばるんと豊満な乳房を揺らしながらたまらず絶頂する。ぱくぱくと金魚のように口を開け閉めしている和を無視し、絶えずビストン運動を開始する。

 

「んんぎゅうぅぅうぅ♥♥…まっちぇ…んんあぎぃぃぃ♥♥…まってくだ…あふぅおぉおぉぉ♥♥」

「ダメだな。クソ雑魚マンコの和に任せてたらいつまでたっても射精できないからな」

 

絶頂し続けている和を更にいたぶるように執拗に突き上げを繰り返す。一撃事にさらに奥へ行くように絶えず力を入れ続ける。

そうやっていると目の前でばるんばるんと揺れ続けている二つの大きな脂肪の塊が目につく。にやりと笑いながら両方の乳首を引っ張る。

 

「あぎゅうぅぅぅ♥…やめ…やべぇぇ♥♥」

「やめないよ。やめてほしければとっととその一人だけ満足している即イキマンコを締めて射精させてみろよ」

 

下からズンと突き上げられ、それによって上へと運ばれる体を乳首をひっぱって押し戻す。もはやよだれと涙、そして精液によってぐちゃぐちゃになった顔を更にゆがめるべく強く突き続ける。

 

「うーんここかな?」

「あっはぁあァアァァ♥♥♥」

 

女の弱点といえるGスポット。何度か場所を探りながら突き続けるとようやくそれらしい場所を見つけた。ズンと突いてみれば一際強い快楽が発生したらしく、和が白目をむいて気絶してしまった。

 

「おいおいだめだろ?おーきーろっと」

「んんにゃぁあああぁぁぁ♥♥♥」

 

そんな一人だけ満足している和を叩き起こすべく、再度Gスポットを刺激する。すると快楽によって叩き起こされたようで一際高い嬌声を上げながら飛び起きた。

 

「ここど…んにゃああぁぁ♥♥…やべ…ちぇぇぇえぇ♥♥♥」

「おはよう和…まだ射精できてないんだぞ。勝手に満足するなんて酷いなあ」

 

起き抜けで意識が覚醒していない和にビストン運動で現状を教えてあげる。快楽が抜けていない体が再び意識を鎮めようとするのを更なる快楽によって妨害する。

 

「んん…そろそろイクぞ…きちんと孕めよ!」

「んにゃぁあぁ♥♥…んんぎゅううぅぅ♥♥」

 

もはや快楽によって返事もできなくなった和をしり目に彼女の膣内にすべてを注ぐ。

 

「あちゅ…んんはああああぁぁあぁぁぁぁ♥♥♥♥」

 

膣内に射精され再び白目をむいて後ろ向きにベッドへと倒れた。あまりの快楽によって膀胱も限界へと達したようでちょろちょろと黄色い水たまりを作り出していた。

 

「おい和?おーい?…またかよ」

 

後始末をどうしようかと再び考えながらこの日を終えたのだった。




なんかやりすぎてしまった感があります。
次回はみんな大好きな勝気なあの子が登場です。
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