「よく来たわね!そこの金髪!!」
休日に和に場所を指定されて呼び出されたので来てみれば、そこには謎の美少女がいた。
低身長で和に比べればそのおもちの大きさは小さいが普通ぐらいの大きさはあるだろう。先ほどの気の強い声にあった勝気な瞳をしており、おしゃれに気を使っているのか服や髪などはよく手入れされている。
よく来たわねということは、この美少女は和が呼び出したのであろうか?
「あーすまん。和の友達か何かか?俺は和に呼び出されたんだが」
「そうよ。あたしは新子憧。あんたを成敗するように和に呼ばれたのよ!」
その気の強さにちょっと押されながらもどういうことか推測がついた。要は自分ではかなわないから友達を呼び出したということであろう。
「私の友達になっ…何てことしてくれんのよあんたは!!絶対に許さないんだからね!!」
まるで炎のように激しい怒りにちょっとたじろぎながらとりあえず会話を試みる。
「あーちょっと新子さん。すまんが…」
「うっさい黙れ!よくも男が和に酷いまねを…!!」
もはや完全に怒りが頂点に達したようで、ずんずんと大地を踏みしめこちらに近づいてくる。
「あんたみたいなやつが和に迷惑かけるなんて恥ずかしくて死にたく思わないわけ?本来なら和が直接言うべきことだけどあの子は優しいからあたしが直接言ってあげるわ。と・っ・と・と・死・ね。あんたたちみたいな性欲しか脳にないゴミが生きてても二酸化炭素の消費と廃棄物を無駄に作るしかないのよ。それにあんたみたいな性犯罪者誰にも必要とされないのよとっとと…「五月蠅い」ふきゅうぅぅぅ♥♥」
悪口を言いながらこちらに近づいてくる憧を腕が届く距離まで近づいたことを確認し、胸を揉む。和に比べれば小さいが十分な柔らかさを持つそれに触れれば途端に和と同じように腰砕けとなる。
和を彷彿とさせる即堕ちぶりにやはり和の友達なのだなと思ってしまう。
そんな風に思っているとぷるぷると足を震わせながら憧がこちらをにらんでくる。
「に…にゃにを…♥」
「ただ胸を揉んだだけだよ。そんな風にイッたのはお前がただのメスだっただけだ。まあ煽ってくるお前も悪いんだ。お前も和と同じようにしてやるよ」
会って間もないやつに言われた分和の時よりも腹が立った。まあ人を傷つけるような悪口を言ったのだ体で償ってもらおう。さあどんなふうに穢してやるかと品定めする。ジロジロと体を見れば小綺麗に整えられた美しい髪が目につく
「ずいぶんおしゃれに気を使ってるんだな」
「う…うっさいわね…とっとと消えなさいよ!!」
今風の女子らしくずいぶんと身ぎれいにしているのが解る。きゃんきゃんと子犬のように吠え立てる憧に若干苛立ちを覚えながら無造作に近づきそっと髪に触れる。柔らかな髪触りと女の子のシャンプーの柔らかな匂いがあり癖になりそうだ。
「ちょ…ちょっと!!何触ってるのよ!触らないで穢れるわ!!」
「へえ」
そんな憧の抗議を無視しさらに触れ続けながら周りを確認する。ここはビル群の隙間にあり幸いにも今は人が周りにいない。人がいないことを確認しぼろんとムスコを露出する。
「ふきゅうぅぅ♥…なな…なにそのでっかいの…これが男の…♥」
「ああそうだ。きちんと覚えろよ。オスのチンポをな」
取り出したムスコをそのまま憧の髪の中に入れ髪でムスコを扱きだす。
「あ…あんた何してくれてんのよ!あたしの髪にその汚らわしいものを触れさせないで!!」
「汚らわしいなんて言うなよ。これからお前が大好きになる物なんだぜ?」
長く細やかな髪の束にゆっくりと先端を走らせ髪の質感を味わう。そっと動かすだけで先ほどの良いにおいが広がり、それをチンポと精子で穢すことに愉悦を感じる。
「やだぁ…やだぁ…お願いだからやめてぇ…あたしの髪を穢さないでぇ…」
先ほどまでの強気が嘘のように泣きそうな顔に強い興奮が湧いてくる更に強く扱きだしながら射精の準備に入る。
「そろそろ出そうだ…お前の髪に精子をぶっかけてやるよ」
「やだ…やだ…やめて…取れなくなっちゃう…匂い取れなくなっちゃうからぁ」
「出すぞ!精子の匂いをマーキングしてやるよ!」
「ダメェーーーー!!」
ビュルルルルルという音とともに精子が憧の髪に降り注ぐ。その白いシャンプーが先ほどまであった柔らかな女の子の匂いを濃厚なオスの匂いでかき消してゆく。
一通りまき散らし射精がひと段落したころ、すっかりと憧の髪には精子がこびりつき、髪に白い糸がはっていた。この強気な少女を穢せたことに満足感を得ながら話しかける。
「どうだ?俺の特製シャンプーは気に入ってくれたか?」
「…」
ただ俯き何も言えないようだ。あまりの怒りに言葉も失ったかと一瞬思ったがすぐに違うと解った。
「なんだ精子かけられただけでイッちまったのか」
「ち…ちが…♪」
反論のためにあげた顔はトロンと目が座っており顔は赤く、少しだが息が上がっている。そんあ分り易い反応をする憧にニヤリと笑いながら目の前に肉竿を突き付ける。
「あぁあ…やあぁぁ♥」
「へえ…嫌か?だが言葉ではそう言っていても体の方は正直みたいだな」
本人は無意識なのかそっと顔を近づけ匂いを嗅いでいる。すんすんと何度も嗅ぎ、その匂いを必死に覚えようとしているようだ。
「違…違うの…♥…これは演技なのぉ♥♪」
「演技…ねえ、だったらその顔を辞めたらどうだ?」
まるで大好物を与えられた犬のように、口の端からよだれがたれ、はあはあと興奮して息が荒い。もはや先ほどまでの強気だった少女の面影は見る影もない。
「まったくお前も和も強気なのは最初だけですぐにチンポに媚を売るメスでしかないんだな」
「ち…違うぅ…♪私はチンポに…媚び売ってなんかぁ…♥あんたのクソチンポなんかにぃ…♥」
「早くおねだりしてみろよ。そうすればその疼いてるオマンコにチンポを入れてやるからよ」
「う…疼いてなんか…いないわよ!」
「まだそんな態度をとるのか。じゃあ確認してやろうか」
「やあぁ!?」
しゃがみこみスカートの中にもぐりこみその下着を見てみれば、その下着は愛液ですっかりとぐしょぐしょとなってしまっていた。大きなシミを作っており、オマンコの形が丸わかりだ。
「こんなにずぶ濡れにしておいてか?」
「ち…違う…濡れてなんか…」
虚勢を張り続ける憧のパンツ越しにクリトリスをつねる。
「ふぎゅぅぅぅぅ♥♥」
とたんに絶頂しさらに下着のシミが大きくなる。引き続きクリトリスを刺激し続け虚勢を上げられないように虐めてやろう。
「やあぁ…♥やなのぉ…♪…そこだめなのぉ♥♥」
「なんでダメなんだ?言ってみろよ」
「それはぁ♥…んんぐぅぅ…♥♥」
なおも感じながら口をつぐんでる憧にニヤニヤと笑いながらそろそろトドメをさしてやろうとムスコをくちゅりとずぶ濡れの秘所に押し当てる。これからの行われることを察知したのだろう。こちらを両手を使って押しとどめている。
「そ…それってぇ♥」
「ああ…このままここで処女を奪ってやるよ。うれしいだろう?お外で初めてなんて珍しいもんな」
「やだぁ♥…ダメェ…ダメェ♥♥」
「その言葉は嬉しそうなその顔を隠してから言ったらどうだ?」
その顔はこれから犯されるという未知の快楽を待ち望んでいる、オスに犯される事を期待しているメスの表情そのものであった。その指摘に図星を指されて動揺してしまった憧は両手で顔を隠してしまった。
「う…嬉しそうにしてにゃいぃぃ♥」
「そうか…まあどちらでもいいが…なっと」
「ふぎゅぅぅぅぅ♥♥♥」
両手を使って顔を隠したために、押し留めていた両手がなくなったため、その隙を突き一気に処女を奪い去る。
体格が小さいためか、和の時よりも強い締めつけを受けながらも一気に処女膜を突き破る。
ひゅーひゅーと必死になって呼吸しようとしている憧を眺めながら問い掛けをする。
「どうだ…初めてのレイプの感想は?」
「しゃ…しゃいてぇ…♥…こんな初めて…しゃいてぇしゅぎりゅぅぅ♥♥」
「おまえのオマンコの方はずいぶんと悦んでいるようだけどな。俺のチンポがおいしくて離しませんって締めつけが強いぞ?」
「嘘ぉ…♪そんなの嘘ぉ…♪」
だいぶ慣れてきたのか呼吸が安定し始めた憧の様子を確認し、腰を動かしてその小さな体を突き上げる。
「ひああぁあぁ♥♥…やめ…突き上げ…♪ダメ…んぎゅぅぅぅ♥♥」
「嘘をつくなよ…どんどん愛液が出てるのが解ってきちゃうんだぜ」
「ちが…んきゅぅぅぅ♥♥」
さらに突き上げてみれば途端に快楽を含んだ声が上がる。さらに行為を激しくさせようと考えた矢先、人の声が近づいてくる。
「まずいな…こっちに近づいてくるぞ」
「ふえええぇ!?どっどうすんのぉ!?」
「んー」
さすがにここで辞めたくない。そう考え周囲を見回してみればビルを上る非常階段が目に留まる。
「あそこを上るぞ。もちろん繋がったままな」
「え!?そ…そんなのダメ…エエエェェ♥♥」
小柄な憧を抱きしめながらそのまま歩きだし、非常階段を上りあげる。カツンカツンと金属質な音を立てながら、一歩一歩階段を上ってゆく。
「んんぅぅぅ♥…これ…ダメェ♥…体重…全部…かかってェェ…♥♥」
「へえ…両手両足を使って抱きしめてくれるなんて…ずいぶん気持ちいいんだなぁ」
「違…これは…ンンぅぅ♥」
反論しようとしたのだろうがその間に一歩進めば全身に快楽が走り、その口をつぐんでしまう。カツン…カツンと進み続け、とうとう屋上までたどり着いた。
そのまま落下防止用の柵にまで近づき、そこに憧を押し付ける。
「ほらどうだ憧?このままだと下にいる人たちに気づかれてしまうぞ?」
「!?♥♥」
俺の指摘によって自分の状態と最悪の事態を考えたのかあわてて両手を使って口を防ぎ、必死になって声を我慢しようとしている。そんな必死な表情が可愛らしく、どこまで我慢できるかなと心の中で黒い笑いを浮かべながら憧に声をかける。
「俺に言われてマンコの締め付けが強くなったぞ?下にいる奴らにばれることを想像して興奮したか?」
「…!!」
ブンブンと首を振って否定するもその反応が嘘だと示すように秘所の締め付けは強さを増す。
「正直に言わないとどんどん強くするぞ?もはや声が抑えられないくらい強くしてやろうか?」
「ダメェ…んんひぃ…♥♪…ダメェ…♥♥」
ふるふると恥ずかしそうに顔を赤くしながら必死に声を抑えとうとしている。しかしどうしても声がもれてしまうようで苦しげに喘いでいる。
そんな憧にぐよいしょと体位を変える。両足を持ち上げ、小さな女の子をおしっこさせるように抱え上げる。
「あ…ああぁ♥♥これぇ…この格好ぉ♥♥♪」
「どうだこの体制なら下から見られちゃったらお前の恥かしいところ丸わかりだぞ?」
「!!♥♥」
ぶるりと体を震わせて興奮している。そんな憧の興奮に答えてやるためズンズンと突き上げてやる。
「ああぁぁ♥♥ひぃぁああぁぁ♥♥」
「どうした声我慢しなくていいのか?」
「いいのぉ♥…ばれちゃってもいいのぉ♥♥」
「大勢の知らない人にセックスしてるのがばれてもいいのか?とんだ淫乱女だな」
「そうのぉ♥♥わたし淫乱なのぉ♥♪もっとたくさんの人に見られて恥かしい姿見られたいのぉ♪♪」
もはや自分から腰を振り始め、ぬちゅうぅ…ぶちゅぅぅと淫猥な音が辺りに鳴り響く。
「ほらほら音が聞こえちゃうぞ。ばれて写真なんかもとられちゃうかもな」
「あはぁぁ♥♪皆にばれてぇ♪…それで脅されてぇ♥…あふぅぅぅ♥♥」
「ほらこっちに顔向けろよキスしてやるからよ」
「ふひゅぅぅ♪♪キスぅ♥♪ファーストキスゥ♥♥♪」
さすがにこれ以上はばれてしまいそうなので憧の唇をキスでふさぎ、黙らせる。キスに更に興奮が高まったようで、もはや理性など存在しなくなった憧は自分から舌を絡め始めた。
「ん…んちゅうぅぅ♥…んんんぅ♪…んふぅぅぅ♥♥」
鼻息を荒げげながら精一杯快楽をむさぼろうとしている憧にご褒美をあげる。絡めている舌を吸い上げ、秘所はGスポットを突き上げる。
「んんぅぅぅ!?…んうぅぅ♥♥♪…んふぅぅぅ♥♥♪」
大変お気に召したようでご機嫌に行為を続ける憧に付き合ってやりたいが、そろそろ限界が近づいてきた。射精のためにムスコが膨らんでくる。
「んふぅぅぅ♥♥!…んんんふぁぁぁ♥♥」
射精が近づいているのを憧も知ったのか、腰を振るのを更に強くし始める。膣内射精を望んでるのを知り、その希望にこたえてやるべく、憧の最奥に種付けする。
「んんぁぁぁぁぁ♥♥♥♪」
びゅるるるという音とともに彼女の最奥を自分の種で穢す。それによって限界を迎えたのかちょろろろと黄色い液体が橋を作る。
さすがにこれはまずいと感じ憧をビルの中に引っ込め下を確認してみれば幸いにもばれてはいなかったようだ。
「さて…こいつはどうしようかな…」
和と同じようにパシャリと髪と顔、そして股間から精液がべっとりとついている憧を写真に収めながら、またもやニヤリと笑うのであった。
次回作は調教物をちょっと面白い事を思いついたのでやりたいんですが、メンバーはどうしましょうか。
現状は長野レズ巨乳調教を考えていますが、ほかにメンバーを上げてもらいピンとくれば採用するかもしれません。