「和…」
自分を助けに来てくれた友人の姿に感動し憧は思わず喜びの声を上げる。そんな憧に駆け寄り、和は友人をぎゅっと抱きしめる。
どのまま優しく頭を撫でる。まるで赤子をあやすように優しくそっと撫で続け、そのまま優しく憧に話しかける
「憧…一人でよく耐えましたね…でももう大丈夫です。私たちならきっとあの男に勝てます!」
「和…でも…」
「確かに私たち一人一人なら勝ち目はないかもしれません」
そっと憧を撫で続けながら顔を持ち上げ目と目を合わせる。
「ですが私たちが力を合わせればきっと勝つことが出来ます。だから力を貸してください!」
「和…分かったわ力を貸すわ!」
憧はこれほどまでに和と友人であったことを嬉しく思ったことは無い。そう思いながら京太郎に向かい合うのだった。
※
「あの…和…?」
「はいなんでしょうか憧?」
場所は移動し風呂場。いったん汚れなどを落とすためにお風呂に入ろうと和が提案したのはいいのだが…
「あの…なんでこの男まで一緒に入っているの…?それにその…体を擦り付けて…」
そうなぜか自分たちの怨敵ともいえる須賀京太郎まで一緒になってお風呂に入っている。和と自分との間に入り、お湯越しに自分たちの裸をのぞき見られている。
そんな京太郎に和はもたれかかり挙句の果てにはその豊満な胸や秘所など、自分の体を擦り付けている。そんな和に戸惑っているとそっと近づいてきて耳打ちされる。
「これは…んあぁぁ♥…作戦ですぅぅ♥この男を…エッチな気分にさせるためのぉぉ♥♥」
そうだ先ほど風呂場で京太郎と別れた際話していた作戦にあったのだ。自分たちではこの男にオチンチンを入れられたら即座に絶頂してしまう。ならばどうするか。
(だったら秘所に入れさせないで射精させ続ければ良い…!)
そのために秘所に入れさせないようにしながらこの男を絶頂させ続ければいい。男というのは射精する回数に限度があるようだ。ならば自分たちに入れさせないでその限界まで射精させ続ければ…
(さすが和ね…!)
その提案はまさしく目からうろこが出る考えだったその提案に自分も乗り、二人でこの男を絶頂させ続け『もう許してください』と自分たちに屈服させようと話し合ったのだ。
(だから和が気持ちよさそうにあの男に体を擦り付けてるのも演技なのよね…?)
すりすりと京太郎の体を撫で回し、気持ちよさそうに腹筋などに触れているのもきっと演技なのだろう。麻雀で鍛え上げたのかその演技力は自分の眼では到底演技とは思えない程の素晴らしい物であった。
「はうぅぅ…やっぱり凄いですぅぅ…♪男の人の腹筋ってかちかちでぇぇ…すっごく興奮しちゃいますぅぅ♥憧もほら…触ってあげてください♪」
「う…うん分ったわ…」
和に促されるままそっと京太郎の腹筋に触れる。
(うわ…これが…男の人の…♥)
自分たちとは違う鍛えられた腹筋。カチカチでありなんらかのスポーツをしていたのか、脂肪が極端に少なく筋肉の塊だと触感でよく分かる。
(なんだろ…触ってるだけなのに…♥)
この筋肉の塊を触っているだけで男の人の裸だと実感してしまう。つい夢中となってはあはあと触れ続けていく。
「おいおい二人とも触ってくれるのもいいけどもっとやってほしい事が有んだが」
ざばりと風呂から上がりこちらに何やら意味深な視線を送ってくる。憧には何を期待しているかわからなかったが和は察したようでニコリと笑い同じように音を立てて上がる。
「はい♥畏まりました♪…失礼しますね…うんしょっと♪」
胸にボディーソープをかけて泡立てる。その豊満な胸に泡がかかり姿を消した瞬間、京太郎に抱きつき、その胸をスポンジ代わりにしてそのまま京太郎を洗い出す。
「の…和…えっと…」
(そ…そこまでしなくちゃ…だめなの…?)
まるでメスの表情を浮かべオスに奉仕している和に演技のように見えず、その演技力に舌を巻きながらも、和一人に任せられないとためらいながらも憧も同じよう習う。
和はその豊満な胸を使い京太郎の腕を挟み込み胸を上下させて洗っている。
はあはあと息を荒げながら京太郎の腕を必死に洗う。
「ああぁん♥奉仕してるのにぃ…私の方が気持ちよくなっちゃいますぅ♥ほら…憧も手を止めてないできちんと洗わないとだめですよぉ♥」
「わ、分ったわ…んしょっと」
さすがに和ほどの大きさがないために腕を胸で挟み込むことをあきらめ、京太郎の背中を洗うこととする。和と同じように胸をスポンジ代わりとして男のたくましい背中を洗う。
「んん…はあぁぁ♥…んひぃぃうぅ♥♪」
(ああぁぁ…これ…乳首擦れちゃうぅぅ♪♪)
軽く勃起していた乳首が京太郎の硬い背中に触れ、それによっておこる刺激によって快感が発生してしまう。しかしこれも目の前の男を射精させるために必要な事と我慢し、京太郎の背中を洗い続ける。
「二人ともなかなか上手いな。男に奉仕するメスとしての自覚がきちんと芽生えたようだな」
「はい♥悦んでもらえて私も嬉しいです♥きちんとメスとしてオスに奉仕するのが正しいと教えられちゃいましたぁ♥♥…憧もそうですよね?」
「そ、そうね♥」
(こ…これは演技…演技なんだからぁ♥)
京太郎の言葉に肯定するのは苦痛であったが、これも復讐のために必要な事だと自分に言い聞かせる。自分は男に奉仕することに悦びなんて感じていないのだ。
「だけど…一番大切な場所を洗い忘れているよな?」
そういって京太郎は視線で自分の肉竿を洗えと命じる。
「はい♥きちんと綺麗にさせていただきます♥♥」
そう言った和はそっと顔を近づけちゅっと先端に愛おしそうにキスをする。
そのままちゅっちゅっとキスの雨を降らせながらぺろぺろと舐め始める。亀頭を集中的に舐め上げたかと思えば、カリ首を攻めるなど多彩な攻めを行っている。
「ほら憧も…きちんと舐めないとだめですよ?私たちの処女を捧げた愛しのオチンポ様なんですから♥♪」
「わ…分ってるわよ♥」
そっと跪きぱくりと先端を咥えこむ。そのまま舐めながら頭を前後して刺激を咥える。
「んん…んちゅぅぅ♥…んんぅ…んんちゅ…んぱぁ…♥♥」
(あ…口の中いっぱいにオチンチンの味がする…♥…それに濃厚な匂いが口の中から体に回ってくるのが分ってぇ…♥♥」
「憧も気持ちよさそうですね♥…では先端の方は憧がきれいにしていますし…私はたまたまの方をお掃除しちゃいますね♥♥」
そういった和は下の方から京太郎の睾丸に近づき、そのままぺろりと舐め上げる。
「んちゅぅぅ…♥ふふ…♥ここは…んんぅ…あむぅ♥…特に大切な部分ですから…んんぅ…♪念入りに…ぺろ…洗いませんとね…♥…大切な…あむ…精子様の作られる所ですから♥♥」
「いいぞ…二人ともきちんとできてるな」
美少女二人に自分の一物を綺麗にさせていることに感慨深そうにしながら興奮をしている京太郎に、二人は更なるスピードを上げて奉仕を続ける。
時には奉仕する場所を交換し、時には二人同時に舐め上げるなど京太郎を飽きさせないように多彩な奉仕を続ける。
そんな奉仕を続けられ、とうとう京太郎も射精の準備が整った。射精に向けて膨れ上がる肉竿を見て二人は一緒に鈴口を舐め上げる。
「そろそろ出すぞ…きちんと受け取れよ!」
「はいぃ…んちゅぅ…出してください♥」
「私たちに精子で汚してぇ♥」
どぴゅっどぴゅっと音を立てて二人の顔に精子のシャワーが降り注ぐ。風呂場できれいとなった二人を再び汚しながらその体に降り注ぎ続ける。
「ああ♥…来ましたぁ♥…素敵なシャワー…オスの匂い満点なシャワー♥♥」
「ああ…こんなの浴びてたら…またおかしくなっちゃうぅぅ♥♥」
自分たちに降り注ぐ白濁のシャワーに絶頂しながら受け止め続ける二人であった。
※
お風呂から上がり一息ついている間に京太郎のムスコはすっかり回復していた。否先ほど射精した時から一切萎えてなどいなかったのだろう。その自分を早く満足させろとでも主張するようにそびえ勃っているそれに目を奪われてしまいながらも和と気づかれないようにそっと作戦を立てる。
「いいですか憧?これから行うのは媚び媚び作戦です」
「え?それって…」
「憧。あの男は女を自分のモノにすることに強い快感を感じるようです。ですからあの男に自分はもうあなたのモノだと思い込ませることによってすごく興奮させる事が可能なはずです。…従順な態度を取り、媚びる姿勢を取っていけば一気に射精させることが出来るでしょう」
「和…分ったわ!」
自分のために作戦を立ててくれる心強い友達を持て幸せに思いながら再び京太郎に向かい合う。こちらがどう来るのか興味深そうに見ている京太郎に若干押されてしまいながらも目の前に立つ。
「あの…」
「どうした憧?」
「い…今まで反抗的な態度を取ってしまい申し訳ありませんでした」
ぺこりと頭を下げるそれをほう、と驚きながら見ている京太郎に内心怒りながらも、それを隠し心から謝罪しているという演技を続ける。
「わ…私は今まで反抗的な態度を取っていましたが…それは全て間違いだと気づきました…女の子はぁ…オスに従うのが正しい事だったんですぅ♥…オチンポ様に服従するのがメスの使命だったんですぅ♥♥」
(これは演技ぃ…演技なのぉ♥)
顏を赤らめながら京太郎に服従の言葉をつづってゆく。その言葉を聞き京太郎は気分をよさそうにしているがその眼には嗜虐の色が色濃く残っている。
「ふーん。なかなか良いがなんだか嘘くさいなぁ…その言葉が本当か証明してもらいたいなぁ…」
「しょ…証明って?」
「それならば私にお任せください♪」
じっと憧を見つめその言葉を試そうとしている京太郎に、どうやって証明すればいいか戸惑う憧の後ろから待機していた和がニコニコと笑顔を浮かべて近づいてくる。
その手にはなにやら大きめのバッグを持っておりごそごそと片手で何かを探りながらその眼の中に何か黒いものを感じてしまい思わずたじろいでしまう。
「こういう時のためにぴったりな物を持ってきたんですよ♪…憧ちょっと失礼しますね♥」
「ふえぇ!?」
ぽんと頭の上に何かを乗せられる。なにかカチューシャのようなもののようで、手でそれに触れてみればなにやら耳のようなものがついている。
「次はこれですね…ふふ…♥憧のお尻とってもかわいい♥♪」
「ひゃあぁぁぁ♥♥」
後ろに回った和がぺろりと人差し指を舐めたかと思えばそのまま人差し指をつぷりとお尻の穴に捻じ込んできた。たまらず叫び声をあげてしまうがそんなことを意に介さず、ぐりぐりと指をまわし始める。
「ふぁあぁ♥…だめ…んぅ…和ぁぁ♥」
「こーら…憧…ダメですよ♪…ここで拒否しちゃうと演技がばれてしまうかもしれないのですからね♪」
引きはがそうとするもお尻に指を入れられて力が出ない。そんな憧をなだめながらお尻を指で何度もかき回す。はあはあと息を荒げるもなんとか我慢する。
「これだけやれば十分でしょうかね…よいしょっと♪」
「んんふぅぅぅ♥♥」
アナルの準備が整ったとみるとバッグの中からなにやら取出し、それを憧のお尻の穴に捻じ込んでくる。指以上の太さのモノがいきなり入ってきたため、予想外の快楽が生じ、思わず絶頂してしまう。
絶頂して膝から崩れ落ちた憧をくすりと笑いながら最後に首にがちゃりと何かを嵌められた。
「はい完成です♥…鏡…鏡…あっありました。ほら憧、見てください自分の姿を♥」
「…ふえ…?」
和に促され鏡を見てみればそこに映し出された自分の姿に驚愕した。頭には犬耳のカチューシャが付き、お尻には犬のしっぽを象ったアナルプラグが挿入され、首には自分の名前が入った首輪が付けられている。総じてみれば犬の恰好をさせられていた。
「服従の証といえばやっぱり犬の恰好ですよね♪…どうですか憧?ワンちゃんになっちゃった感想は?」
「…ああぁ…ふぁあぁぁ♥」
(私…犬になっちゃったぁ♥…オスの言うことに従うのが幸福のメス犬になっちゃったぁ♥♥)
まるで服従を表す様な自分の恰好に思わず被虐的な想像が頭の中を埋め尽くす。オスに屈服されペットとして飼われ続ける生活。その未来に悦びを感じてしまっていた。
「ふふ♥憧ももう限界みたいですね♪」
そんな憧れを見ながら和はそっと後ろに下がる。代わりに前に出てきたのは京太郎であった。自分に堕とされるためにコーディネートされた憧の姿にニイッと笑いながらまるで所有物を見つめるようにじろじろと無遠慮な視線を浴びせ続ける。
「お前にお似合いの恰好になったじゃないか憧。オスに屈服したメスに相応しい恰好になれてよかったな」
「ち…ちが…んぐぅ」
反論しようとした矢先、京太郎に首輪についた鎖を引っ張られ7、途端に呼吸が苦しくなり言葉が詰まる。げほげほと咳き込んでいる憧を京太郎が見下ろす。
「今のお前は犬なんだぜ。犬が人間の言葉をしゃべるなよ。返事は『ワン』だ」
「…ワン…」
しぶしぶといった表情で京太郎の命令に従う。そんな憧の頭を撫でながら京太郎は嗜虐的な笑みを浮かべる。
「いい子だ…きちんと命令に従うなんてお前はいいぺットだな憧」
「ワン…ワン…♪」
(あ…褒められた♥…可愛がってもらえたぁ…♥♪)
「ワ…ワンワン♪…クーン♥」
もはやオスに媚びることが悦びのメス犬と形容するに相応しい憧に優しくなでる。
「ほら憧お手」
「ワン♥」
「お座り」
「クーン♥」
次第に慣れてきたのか京太郎の命令に言いなりになる。その装飾も相まって本当に犬のようだ。
「じゃあちんちん」
「!!♥♥」
されどこの命令には憧も思わず動きを止めてしまう。恥かしそうに主を上目づかいで見つめるも、京太郎は鎖を引き従えと言外に言う。羞恥の表情を浮かべながらも逆らえないと悟ったのかゆっくりと命令に従う。
「ワ…ワン…♥」
ごろりと床に仰向けになり両手を前に突き出しながら足はM字開脚し、秘所も胸も丸見えの恰好にし、京太郎に服従のポーズを見せる。
そんな憧を見下ろしながらその秘所をぐにっと足で踏みつける。
「んふぅぅ♥…ワン…ワフぅぅ♥♥」
「踏まれて感じてるのか?まったく本当に淫乱なメス犬だな憧は」
(そうなのぉ♥わたし淫乱ペットぉ…♪ご主人様に飼育されるのが幸せなメス犬なのぉ…♥)
ぐにっぐにっと足に力を入れられるたびにびくんびくんと体を震わせてイク。京太郎の足を愛液で汚しながら行為は続けられていく。
「ふふ…ここはどうだ?」
「んひゅぅぅぅ♥♥」
京太郎がクリトリスに狙いを定めて踏みつける。性感帯の中でも特に敏感な部分を刺激され、憧はたまらずのけぞりながら嬌声を上げる。その反応を楽しみながら重点的に更に力を入れて踏みつける。
「クーン♥…ワフ…ワフぅぅぅ♥♥」
「ほらほら…イキまくれよ。イってイって…もうマゾメス犬になって戻れなくなっちまえよ」
(ダメェ…ダメなのぉ♥…堕ちる…本当に堕ちちゃうからぁ…♥♥)
「あぁあ…あ”あ”ぁ”~~~♥♥♥」
まるで獣のような声を上げながら激しく絶頂する。じょろろろと潮と共に黄色い液体も溢れ出し京太郎の足を汚してゆく。激しい絶頂によってぐったりとしている憧の口元に京太郎は憧の体液で汚れたつま先を差し出す。
「ほらどうすればいいかわかるよな?」
「ワン♥」
そのままためらうことなく足を舐め始める。ぴちゃ…ぺろ…と舐め始める。
(私足を舐めてる…おしっこがついてる足を舐めてる…♥♥)
一本一本丁寧に舐め上げながら呼吸を荒げる。とろりと顔を蕩けさせながら奉仕を続ける憧を黒い笑顔を浮かべながらじっと見つめ続ける。やがて綺麗に舐め上げられると憧の頭をそっと撫でる。
「よくできたな憧。じゃあ最後に言うべき言葉は分るよな?」
「…はい♥」
いまだ雄大にそびえたつ京太郎のムスコに目線を合わせ、言葉を言う。
「私…新子憧は…京太郎様の…オナホ奴隷になることを…ここに誓います♥…これからはオナホ奴隷として…いつでもオチンポ様を入れられてもいいように…オマンコを濡らしてお待ちしております♥♥…どうぞご気軽にご使用くださいませ♪♪」
「じゃあ誓いのキスだな」
「はい♥」
ちゅっと先端に口づけをする。それに満足げな笑顔を浮かべた京太郎は憧の後ろに回り、予告なく挿入する。
「んふぁああぁ♥来たぁぁ♥♪…オチンポ様きたぁぁ♥♥…ご主人様のオスチンポ来たぁぁ♥♥」
「ほらきちんと締めてチンポを気持ちよくさせろよ」
「はいいぃ♪…ご奉仕しますぅ♥♪…オナホマンコで精一杯オチンポ様に奉仕いたしますぅぅ♥♥」
ぱんっぱんっと腰を打ち付ける音が辺りに響き渡る。その小さな体格を表す様な締めつけの強さに京太郎も満足する。腰を振るごとにちゃりんちゃりんと鳴り響く鎖に目をつけ、挿入しながら鎖を引っ張る。
「んぎゅぅぅ♥…いいのぉぉ…もっと引っ張ってくださいぃぃ♥♥…私がご主人様のペットだって思い知らせてくださいぃぃ♥♥」
「首が閉まるのが嬉しいなんて本当に淫乱なマゾ犬だなぁ憧は」
「そうでしゅぅぅ♥…私変態ペットなんでしゅぅぅ♥♥…ご主人様にされるのなんでも嬉しいマゾメスわんこなんでしゅぅぅ♥♥♥」
「じゃあそんなお前に種づけしてやる…きちんと孕めよ」
「はいぃぃ♥孕みましゅぅぅ♥……私のオマンコ雑魚マンコだからぁ…ご主人様のオチンポに即堕ちするクソ雑魚マンコだからぁ♥♪…百%孕みましゅぅぅ♥♥」
「いい返事だ…出すぞ!」
ビュルルルルと勢いよく精子が憧の子宮を染め上げる。その小さな体に許容できない程の量を射精され彼女の子宮全てを埋め尽くさんばかりだ。
「あ”ぁ”あ”ぁ”~~~♥♥♥」
その格好に相応しいような獣のごとき叫び声を上げながら絶頂に達し、べたりと床に這いつくばる。あまりの快楽に意識を失ってしまった。
意識を失う瞬間、自分の視界に移っている和が笑っているような気がしたが、それを考える暇なく、憧は意識を遮断した。
京太郎の魔の手によって憧も堕ちてしまった…
しかしまだもう一人残っている。原村和が残っているのだ!
堕ちてしまった憧の遺志を引き継ぎ、彼女は京太郎に勝てるのか!
次回『完全屈服!二人のメス奴隷』をお楽しみください