今年もSSを書いてゆきたいと思います。
「竜華…先輩…?」
先輩がスカートをめくり上げる手は止まらず本当に上までまくり上げられた。
そしてその下着が俺の眼に晒される。
ピンク色のふりふりとしたレース付きの下着。女の子らしい可愛らしさといやらしさを両方が備わったようなそんな雰囲気を持っている。
そしてその下着よりも更にエロいのが先輩の表情だ。
顔を真っ赤に染め上げ恥かしげに唇をかみ、恥かしくて目を合わせられないのか目をつぶってぷるぷると震えている。それでもスカートをまくりあげている手を決して降ろすことなくこちらに下着を見せてくれている。
(本当に…聞いてくれるんだ…)
本当に命令を聞いてくれている。あの凛々しくて優しい先輩が恥かしがりながらも本当に俺の命令に従ってくれるという事に思わず生唾を飲み込んでしまった。
「あの…須賀君…?」
「っとなんですか?」
そんな風に夢中になってみていると不安げにしながら先輩がこちらに話しかけてきた。
「あの…どうやった?うちの下着…気に入らなかったん…?」
「い…いえいえそんなこと無いです。すごくエッチでとても気に入りましたよ」
「そっかぁ…よかったわ」
そういって嬉しそうに微笑む先輩を見て自分の中の理性の鎖が切れそうになるのを自覚してしまう。
男にパンツを見せて嬉しそうに微笑むとは誘ってるんじゃないかと思ってしまう。
「そ…そのもういいですよ!ありがとうございます!」
「あ…そ…そお?喜んでくれたんならよかったわ」
このままでは理性が持たないと思い、慌ててスカートを持つのを辞めさせる。どこか残念そうにスカートを下げるそれを見て本当にこの人は大丈夫なのかと思ってしまう。
「先輩…あの」
「須賀君」
なんでメイドになってくれるんですかなんて聞こうとすると、すうっと近づいてきてぴたりと指で口をふさがれた。その白く美しい指が自分の口に触れている事にどきりとしてしまう。
「なんで…なんて聞かんといて」
「うちは須賀君に悦んでほしいと思ってるんやから…」
「だから遠慮なんてしないで命令してください
※
その言葉でぷつりと理性の糸が途切れた音がした。
そっと先輩から離れて扉の方へと向かい、扉を施錠して外部から人が入れないようにしておく。
「さて…先輩…これで外から…誰も入ってこれなくなりましたね」
「せ…せやな…」
施錠され密室となった室内で顔を赤らめながら先輩はそっと頷く。その表情は恐怖など微塵も感じさせず、ただ男からどんな命令をされるのかと羞恥と期待感が混ざったような色をしている。
「じゃあさっきはパンツを見せてもらったんだし…次はブラを見せてもらえますか?」
「…分ったわ…」
下された命令にに逆らうことなくしゅるりとエプロンを外してくれる。ぱさりとエプロンをそのまま脱ぎ捨てぷちぷちと上から一つ一つボタンを外してゆく。
恥かしがっているからか何度もボタンをはずそうとしてミスをしているのも、焦らされている感があり、期待が高まってしまう。
「その…どうや…?」
「うおぅ…」
ボタンを外され出てきたメイド服の内側から出てきた胸は予想以上の大きさであった。さすがに和以上とは言えないとしてもそれに匹敵しているほどの爆乳であった。あまりの大きさに呼吸ひとつでもかすかにふるんぷるんと柔らかに上下した動きをしており誘惑してきている。
そしてそんな爆乳を覆っているブラは少女らしい可愛らしさとやらしさを持ったピンク色のブラであった。先ほど見たパンツとお揃いの物だろうがきめ細やかな装飾がされているのが特徴的であり、それによって更に目の前の爆乳がエロく見えてしまう。
「凄い…凄いエロいです…」
「あはは…ありが…とう…?その…須賀君…胸大きいの…好きやモンな…」
「はいとっても!!」
全力で肯定するとあははと恥ずかしそうにしている。どうにも男に下着姿を見られているのが恥かしくてたまらないのか何かを話そうと視線をあちらこちらへと向けている。
やはり竜華先輩は恥ずかしがっている姿が一番かわいいなと思いながらどうやって恥ずかしがらせようかと考え、その時一つ妙案を思いついた。
「竜華先輩一つ質問良いですか?」
「へ?なになに?先輩がどーんと教えたげるよ」
「スリーサイズを教えてくれませんか?」
途端に先輩の動きがぴたりと止まる。頭の中で情報が処理できないようで顔を赤く染め上げ今にも湯気が上がりそうだ。そんな風に先輩がショートしているのを見ているのも楽しいが、質問に答えてもらうべくもう一度質問を投げかけてゆく。
「あれ、どうしたんですか?教えてくださいよ?」
「うう…その…えっと…」
「じゃあメイドさんに命令しますね…スリーサイズを教えろ」
語気を強めながら命令をする。自分から命令を聞くと言ったのだから逆らわないだろうと人の弱みに付け込む自分に良心が多少痛みながらも、それ以上に先輩の恥じらう姿が見たいという思いが勝ってしまう。
涙目をしながらうう…と呻きながら口を開く。そんな表情をする先輩にぞくぞくと背筋に悦びが走る。自分の中の嗜虐的な部分が刺激されていくのが解ってしまう。
「う…上が…98…」
「へえ…カップサイズは…?」
「I…」
大きい大きいと思っていたがまさかこれほどまでに大きいとは思っていなかった。1メートル寸前のIカップバストに思わず生唾を飲んでしまう。
「ウエストは…61…」
「ナイスバディ」
やはりモデル体型だけあり相当引き締まっている。麻雀の才能も有り頭もよく料理もおいしい。やはり神は不平等だと思いながらも、そんな人物に命令できる自分も相当なのではと思い口に出すのを辞める。
「お…お尻は…89…」
「大きいですねーお尻の大きい女の人好きですよ俺は」
出るところは出て締まってるところは締まってる。エロい体だなと思いながら頭のメモ帳にスリーサイズを忘れないように書き込んでゆく。
涙目をしながらぷうと頬を膨らませて拗ねている先輩を可愛いなぁと思いながら宥める為に話しかけてみる。
「あはは…そんなに拗ねないでくださいよ…」
「拗ねてないもん…知らないもん…須賀君の鬼畜…いじめっ子…」
「すみません…先輩があまりにも可愛らしくて…イジワルしたくなっちゃったんですよ」
「可愛らしい…ほんまに?」
ぷうとさっきまで拗ねていたのが嘘のようで、そのあまりにも早い機嫌の直る速度にまるでお菓子をもらった子供のようにも思えてしまう。
「ええ。先輩がとっても可愛かったから仕方なかったんですよ」
「可愛い…可愛い…えへへ…じゃあしゃあないなぁ」
可愛いと言われただけで許してくれるあまりのチョロさにこの人本当に大丈夫なのかなと若干心配になりながらも自分にとって都合がいいので口には出さないでおく。
「じゃあ次の命令良いですか?」
「ふふん…うちはもうスリーサイズを答えるっちゅう事が出来たんや。いまさら恥ずかしがることなんて…」
「下着を外してください」
再び動きがぴたりと止まる。先ほどの巻き戻しを見るようで愉快な気持ちになりながら先輩に期待の眼差しを向けてみる。
その眼差しに突き動かされるようにゆっくりと自分から手を後ろに向けて行き、そのまま手慣れた様にブラを外してゆく。一秒が数分にも感じられるような感覚に陥る中、プツリとブラが外れた音が静寂に包まれた部屋に鳴り響く。
そのまま外されたブラは重力に従って下に落ち、そのまま隠されていた乳房が姿を現した。
その胸を見ての第一印象はまず美しい。その言葉しか浮かばなかった。
メロンのような大きさを誇るのにまったく形が崩れていない。その白く美しい肌も合わさりまるで美術品のように思えてしまう。
その中でも特に乳首に注目が行ってしまう。その乳房の頂点の二つの突起は少女らしい薄いピンク色をしており、
呼吸のたびに胸に合わせて上下して揺れる様はオスを誘っているとしか思えない。
次の感想は大きい。
先ほどまでブラをしていた時も大きいと思っていたが、ブラを外した今さらにその大きさは増していると思ってしまう。ブラという拘束具が外された今、自由を得たと言わんばかりにその大きさを俺に教えてくれた。
「素晴らしい…ですね…」
それ以外に表現等できはしなかった。それ以外の言葉は嘘になってしまうんじゃないかと思える。
そんな俺の賞賛を聞いた先輩は耳まで真っ赤にして恥ずかしそうにしている。
「さて…もう一枚…ありますよね…?」
「はい…」
俺の言葉にもはや反論もなく従ってくれる。その表情には羞恥だけではなく、どこか興奮や悦びの色も帯びているような気がした。
そのまま自分のスカートの中に手を入れするりとパンツが降ろされる。
あのスカートの裏に竜華先輩の生まれたままのアソコが広がっている。そう考えて呼吸を荒くしてじっと見つめてしまう。
そしてそんな俺の視線にこたえる様に俺に命令されること無く先輩は自分からスカートを持ち上げ始める。
最初にスカートを持ち上げた時よりも下着を履いていないにも関わらず、そのスピードは数段早く持ち上がる。まるで一刻も早く見てほしいとでも言いたげにぺらりと手早く持ち上げられる。
「これが先輩の…」
あの清水谷竜華の最も隠されるべき陰部。自分以外の男性が見たことがないであろうその秘められたる場所が自分だけが見ることが出来る。その事実にこの上なく優越感が湧いてくる。
「ど…どうかな…う…うちの…アソコ…」
「…なんというか…凄いエロいです…」
まず目に入ったのは茂みだ。先輩の長く美しい黒髪と同じようにその茂みは柔らかそうな直毛が覆っている。
先輩はしっかりとお手入れもしているようで綺麗に形も整えられている。
そして何よりも忘れてならない秘唇は綺麗なサーモンピンクで未だに男を受け入れていないことを如実に語っている。そしてその秘唇からは既に愛液が溢れて茂みを濡らしているのが解ってしまう。
生まれて初めて見る女性の秘所に思わず夢中となって見つめ続けてしまうがまだまだ道半ばだと思いだし頭を振って理性を戻す。
「先輩次の命令を言ってもいいですか?」
「え、う…うん。勿論や」
そっと先輩に命令を言ってもいいかと聞くと嬉しそうに頷いてくれる。その表情は恥じらいもあるが大部分は悦びと興奮の色が濃く締めている。そしてその瞳にはこれからどんな命令をされるのかという期待に瞳が潤んでいる。
(やっぱり先輩は恥ずかしいのが興奮するんだな…)
先ほど秘所を確認して分ったことだが、先輩はどうやらマゾッ気があるらしい。俺に命令されて恥かしい思いをしているうちにどうやら目覚めさせてしまったようだ。
そんな先輩の望みを叶えてあげるべく命令を下す。
「じゃあ先輩。俺の前でオナニーをしてみてください」
「ふええぇ!?」
あわあわと両手を震わせて驚いている。流石に急すぎたかなと別の命令にしようかと考えていると…
「…が…よ…」
「え?なんですか?」
「す…須賀君もうちの前でしてくれるのなら…ええよ」
「…分りました…こっちも準備するので少々お待ちくださいね」
そういう先輩の視線はズボンに収められて苦しそうにしているムスコに注がれている。こちらも苦しいので渡りに船と素直に賛同する。かちゃかちゃとベルトを外している間も注がれ続ける視線に『先輩も結構なムッツリスケベなんだなぁ』とついつい苦笑してしまう。
ベルトを外し終え一気にパンツとズボンを降ろし、肉竿を外気にさらす。
「ふああぁ♥…これが…須賀君の…」
「どうですか俺のモノは?」
「えっと…すっごく…大きくて…エッチな形してるわ…♥」
女性の前で合意の上でムスコを見せつけれるというシチュエーションに興奮しながら先輩に問いかける。問いに答えている先輩は見ているだけで発情のボルテージは限界に近いのかもじもじと物足りなさそうに太ももを擦り合わせている。
「じゃあ始めますか…んぅ…」
「…うわぁ…」
女性の前でオナニーをするという事に若干の羞恥心を覚えながらも、竜華先輩が生唾を飲み込みながら夢中となってこちらを視ているのに興奮を覚えてしまう。
「ほら先輩もやってくださいね」
「わ、分ってるわ!」
こちらに指摘されると恥ずかしそうに自慰を始めてゆく。先輩が自分でその豊満な乳房を揉みしだいている姿に強い興奮を覚える。
それにしたがって俺の自分の竿を扱く速度も上がってゆく。
※
「んんふぁあ♥」
目の前の須賀君の視線を受けながら右手で胸を揉む。須賀君は大きい胸が好みみたいで、うちの胸がゆれるたびに視線が集まりついつい嬉しくなってしまう。
「ふああぁ♥」
空いた方の左手で自分のアソコをそっとかき混ぜる。自分でも怖くてあまり奥の方まで指を入れられず、浅いところをかき混ぜるだけだ。
(…足りない…)
足りない。何かが物足りない。普段のオナニーではこれで十分満足できるのにこんなものでは満足できないと本能が訴えかけてくる。何が足りないのだろう。いつもよりもむしろ気持ちいいぐらいなのに。
(なんで気持ちええんやろう…)
自分への問いかけをする。そして答えはすぐに分かった。目の前に須賀君がいてくれるからだ。
須賀君がいてくれればもっともっと気持ちよくなれると本能が知っているからこんなのじゃあ物足りないのだ。
「竜華先輩…質問していいですか?」
そうやって考えていると京太郎が自分のモノを扱きながら話しかけてくる。その瞳には先ほどまでと同じ嗜虐的な色が濃く浮かんでおり、自分を虐める様な事を考えているのだろうことが解ってしまう。
だがそれにどうしようもなく興奮してしまう。彼に恥かしい事を知られることも虐められることもどうしようもないほど気持ちいい事だと知ってしまっている。
「んふぅ…なあにぃ…♥」
だから彼に質問されるたらどんなことでも答えてしまう。だから彼に命令されたら従ってしまう。どんなふうに自分を虐めてくれるのだろうと思いながら、京太郎の質問を待ち望む。
「普段はどんな風に…オナニーしているか…教えてもらってもいいですか?」
「っつぅ♥♥」
自分の中の秘密を躊躇いなく聞き出そうとして来る。本来秘められるべき部分をお前にはそんなもの必要ないとでも言うように自分の全てを知ろうとしてくれる。
「男の人にぃ♥押し倒されてぇ♥お前は俺のモノだって言われながらセックスされる妄想しながらオナニーしてるんよぉ♥♥」
また一つ自分の中の秘密が彼に知られてしまった。いずれ自分の全てが彼によってさらけ出される未来を想像し、興奮が増してゆく。
(これ…やっぱり良い♥…ご主人様にうちの全て知られてしまうの興奮するぅ♥♥)
はあはあと呼吸が激しくなる。いつの間にか自分でも気が付かないうちに彼の前に立ち、片手でスカートを持ち、もう片方の手で秘所がよく見える様にしながらかき混ぜてゆく。
(見てぇ♥ご主人様見てぇ♥♥うちの体も秘密も全部見てぇ♥♥♥)
じっと京太郎が見ている。自分のオナニー姿を食い入るように見てくれている。それにとてつもない高揚感を抱きながらラストスパートへと向かってゆく。
「っつぅ…竜華さん…すみません…おれ…」
「射精して♥ぇうちに思いっきり射精してぇ♥♥」
互いの呼吸が重なる。お互いが相手の自慰姿に興奮し、互いが相手を限界まで高めてゆく。そして…
「っつぅぅ…射精する…!」
一足早く京太郎が射精する。ビュルルルという音と共に精子が吐き出され勢いが強すぎて衣服や顔の一部にかかってゆく。
「これって…♥ふあぁぁぁ♥♥♥」
自分の顔にかかったものが京太郎の精液だと解った瞬間一つ遅れて竜華も絶頂する。京太郎の精液の匂いによって自分の予想よりも大きな絶頂が発生し、思わず倒れこみそのまま京太郎に覆いかぶさる。
(やっぱり…須賀君は…温かいなぁ♥)
ぎゅっと自分を抱きとめてくれている彼の体温を感じながら、無言でお互いを抱きしめあうのであった。
おまけ:せっかく調教物なんだからと作ってみたエロデータa版
攻略ヒロインデータ
ヒロイン01清水谷竜華
関係:専属メイド(仮)
スリーサイズ98(I)・61・89
服装
E:『ホワイトブリム』…メイドさんが付けている頭飾りこれがあればメイドでありこれがなければメイドと云えない。
E:『エプロンドレス』…魅惑的なおもちを包み込むオーダーメイドのエプロンドレス。
E:『ミニスカート』…膝上5chを目標とした魅惑的な太ももがよく見えるように設計されている。
バスト感度:LV1
クリトリス感度:LV1
アナル感度:LV0
ヴァギナ感度:LV0
素質
『処女』:愛する者の挿入を待ち続ける純潔の証。いずれ来る運命の相手に破られ、破瓜の血を流す瞬間を待ち続けている。
『爆乳』:男の視線を集める魅惑のバスト。多少の動きでぷるんと揺れて無意識の内にオスを誘惑する
『魅惑の太もも』:むちむちとした魅惑の太もも。触り心地抜群であり親友のTさん曰く『100点満点』らしい
『献身的』:奉仕が大好きなメスの才能。オスを悦ばせるのが自らの悦びであり自分から男を悦ばせる様な言動を積極的に行っていく。
『天然』周囲とはずれた言動を意図せずして行ってしまう。無意識のうちに愛しのオスを悦ばせるような言動を行うであろう。
『京太郎限定露出狂LV2』:京太郎に恥かしい姿を見られたことで芽生えた素質。京太郎に素肌や恥かしい姿を見られることに興奮と悦びを持つようになった。
『精液発情体質(臭)LV1』:京太郎の精液を浴びて芽生えた素質。精液の匂いを嗅ぐと軽い興奮を覚える様になった。
『服従LV1』:京太郎に命令され続けたことで芽生えた素質。京太郎に命令される事に軽い喜びを得、京太郎の命令をできる限り叶えたいと思ってしまう。
『奉仕技術LV2』:こっそりバナナやアイスを使って勉強中。対象が想像以上のため大きさに合ったバイブを買うことを検討中
『マゾッ気LV2』:頭の中で恥かしい恰好をさせられたり首輪をつけて支配されることを妄想して自分を慰める事が多くなった
特記事項
『限定的主従関係』:限定的ではあるが命令を聞いてくれる関係。いずれ仲が深まってゆくにつれ命令を聞いてくれる範囲も大きくなってゆくであろう。
大切な物
『専属メイド契約書(仮)初心者版』:竜華が服従するという契約の証。表に『お触り厳禁』と大きく書かれている。裏に小さく可愛らしい文字で『須賀君になら恥かしい姿を見せてもええよ』と書かれている。
簡易的に作った物ですがエロデータを作成してみました。
調教物ならやっぱりエロデータだよねって感じです。
現在はこんな感じですがどんどんステータスを盛っていこうと思っています。
それにしてももう八割ぐらい堕ちてる感じですが、これからどんどんマゾエロメイドになっていく予定です。