「あんまり見ないでね。その…大きすぎて変だし…」
「そんなことありませんよ。霞さんのおもちは素晴らしいものです」
巫女服を脱ぎ、直接胸を見せてほしいと頼むと恥かしがりながらも了承してくれた
しゅる、しゅるりと俺の目の前で服を脱ぎすて、そのおもちを俺の眼前に晒してくれた。
呼吸のたびにふるふるとゆれその大きさとは正反対の小ぶりな乳首はまさしくエロの権化ともいうべき胸だった。
「これが生の霞乳ですか…」
「ひあん♥」
優しく触れるとそれだけで嬌声が霞さんから漏れ出てくる。巨乳は感度が悪いなんて言われるがこの反応だと彼女には当てはまらないようだ。
そんな反応が可愛らしく何度も執拗に彼女のおもちをもみしだく。
「ああぁん♥京太郎♥そんなにぃ♥揉まないでぇ♥」
「だめですよ。こんなスケベなおもちを目の前にしてお預けなんて拷問ですよ」
持ち上げては落としたり、手のひらで乳首を転がしたり、ぎにゅぎにゅと揉みしだいたりとにかくこの霞っぱいを堪能した。
「じゃぁそろそろいただきまーす」
「んふぁぁーん♥♥」
我慢できなくなった俺は霞乳にむしゃぶりついた。
「らめぇ♥♥きょうたりょ♥♥すわな…♥♥あああん♥♥なめまわしゃにゃいでぇ♥♥♥」
「おいしいですよ。霞さんの淫乱お乳」
ちゅうちゅうと赤ちゃんのように吸い、甘噛みし、舌でなめまわす。汗でしょっぱさと興奮したメスの甘いにおいが素晴らしいアクセントとなる。
「らめぇ♥♥そろそろ♥♥でちゃうかりゃ♥♥らめ♥でりゅうぅ♥♥♥」
「んぅ!?」
でるといった言葉とともに俺の口の中に甘い液体が流れ込んできた。
「霞さんこれって…」
「いやぁ!みないでぇ!!」
とたんに興奮から覚めたように涙を流しながら俺から離れる霞の胸からは母乳がでていた。
「そうなの。私イッちゃうと母乳が出ちゃう体質なの。気持ち悪いでしょうこんな体」
「それって…」
巫女で清楚な大和撫子でとんでもない爆乳で敏感でそのうえ処女で母乳体質で本人はそれをコンプレックスとしているだと?どこまでエロいんだこの女は。まるでエロ要素の数え役満だ。
そんな俺の興奮を知らず、霞は悲しそうに涙を流した。自分の体が嫌いで仕方ないといった様子に、ここで堕とせると判断し切り込んでいく
「俺は霞さんを受け入れますよ…どんな霞さんでも俺の物にしたいです」
「受け入れてくれるの…?こんな気持ち悪い体の女を。普通の女の人と全然違う体なのに…?」
まるで絶望の底から救い出されたかのような表情で俺に縋り付く霞さんに俺の理性が限界を迎え始めた。
早く堕とさないとまずいと思いながら、紳士の仮面をかぶり、言葉を紡ぐ。
「ええ。俺は霞さんを受け入れます。だって初恋の人なんですから」
「でも…」
そうして不安そうな彼女に近づき、抱きしめて唇を奪う
「いいから俺の物になれ霞」
ダマッテオレノメスニナレ。心の底ではそう思いながらも、まるでお姫様を迎え入れる王子様のようにふるまう。そんな俺の内心は見透かされなかったようで、霞ははいっとうれしそうに笑って俺の言葉に従った。
「じゃあ俺の物になったんだし、カメラに向かって自己紹介してみましょうか。色々恥ずかしい質問なんかもするだろうけど全部答えろよ。」
固定されていたビデオカメラを手に持ちながら、霞にそう告げる
「でもその…恥かしいし…やらなくちゃダメでしょうか?」
「霞」
どうにも否定的な彼女に近づき、ちゅっ…と口づけをする
「俺の物なんだからやってくれるよな?」
そういうと溶けた表情ではいっと受け入れてくれた。俺のモノになったお前は可愛いよ。霞。
※
じゃあ名前からいこうか名前と出身校をどうぞ
「はい。私は石戸霞といいます。永水女子に在学中の三年生で麻雀部の部長をしております」
おっぱいおおきいねー何カップぐらいあるの。
「ま、前測定した時はMカップまで成長してましたぁ♥」
経験人数はどれくらい?
「経験人数はぜ、0人です。これからしょ、処女卒業するので1人になると思いますぅ♥」
おっぱいがそれくらい大きいのは誰かにもまれたから?
「じ、自分でいじくってたからだと思いますぅ♥」
オナニーのペースは週何回?
「ま、毎日やっているので週七回ですぅ♥」
へえ性欲強いんだね。誰を思ってやってるの?
「きょ…京太郎様と毎日エッチする妄想をしてオナニーをしてましたぁ♥。私の胸を彼が見てくれたのがうれしくておっぱいを乱暴にもまれながらエッチする妄想してましたぁ♥」
京太郎君ってどんな男の人?
「まじめで、優しくて、かっこよくて、私にお似合いなぐらいエッチで、私のコンプレックスを受け入れてくれて世界一すてきな男の子です♥」
じゃあ京太郎君のことを思ってオナニーして見ようか
「はい♥♥んん…んあ♥ふぁああん♥♥ふあぁぁ♥♥」
「みてぇ♥♥みてくだしゃい♥♥京太郎様ぁ♥♥」
「霞のいやらしい姿見てくださいぃ♥♥」
「小さい時からずっと京太郎様のこと好きでしたぁ♥かっこいい人だと思ってましたぁ♥♥」
「春ちゃんよりもぉ♥姫様よりもずっと先に好きでしたぁ♥」
「一目惚れだったんですぅ♥運命の出会いだったんですぅ♥」
「京太郎様におっぱい触られた時からオナニー始めてましたぁ♥」
「病気で体をふかれたときからぁ♥♥京太郎様に触られたおっぱいすりすりしてオナニーしてましたぁ♥♥」
「小学生のころから淫乱オナニーしてましたぁ♥」
「京太郎様の布団のにおいをかいで寂しくオナニーしてましたぁ♥」
「京太郎様のパンツのにおいをかいで変態オナニーしてましたぁ♥」
「見つかっちゃうこと期待しながら淫乱オナニーしてましたぁ♥」
「いつか京太郎様に入れられることを望んでアナル開発オナニーしてましたぁ♥」
「オチンポ様入れられる事を望んでお尻の中綺麗にしながらオナニーしてましたぁ♥」
「京太郎様のデカチンポ入れられてもいいようにとお尻の穴ひくひくしながらオナニーしてましたぁ♥」
「京太郎様と春ちゃんたちがエッチしてるのを嫉妬しながらオナニーしてましたぁ♥」
「何回もビデオ見直して自分が調教される妄想しながらオナニーしてましたぁ♥」
「エッチに混ざろうかと思いながら泣きながらオナニーしてましたぁ♥」
「いきましゅぅ♥♥きょうたろうさまにぃ♥みられながらぁ♥恥かしい思いしながらぁ♥いきゅ~ぅぅ♥♥♥♥」
最後に京太郎君がエッチしたくなるよな言葉をどうぞ
「わたしぃ♥小蒔ちゃんよりもぉ♥六女仙よりもぉ♥京太郎様のことが大好きですぅ♥」
「数百倍もぉ♥♥数千倍も大好きですぅ♥♥」
「京太郎様がいなくちゃ生きていけません♥」
「これから絶対に京太郎様の言葉に逆らいません♥」
「絶対服従♥♥完全隷属♥♥」
「京太郎様の言葉に従うことが喜びの人生になります♥」
「この男に揉まれるためにあるようなデカ乳も♥男を誘惑するためだけにあるようなデカ尻も♥」
「全部京太郎様だけに触れらる為だけに存在します♥」
「他の男には指一本触られることを許しません♥」
「京太郎様に触れられると喜んで乳アクメしちゃうおっぱいマンコも♥」
「京太郎様専用になる未開発処女マンコも♥」
「京太郎様に犯されることを想定した拡張済みアナルマンコも♥」
「ぜーんぶ京太郎様に捧げますからぁ♥♥どうかエッチしてくださぁい♥♥♥♥」
※
ぶつりと我慢の限界を超えた。かろうじて理性を総動員してカメラを台座に置く。
そして犯すのに邪魔になりそうな巫女服、下着、袴、それらを全部破りさり、霞を生まれたままの姿へ変える。
そしてそのまま霞の了承も得ず、思いっきり彼女の処女を奪い去る。
「ひぃぎぃぃぃぃ~♥♥♥♥♥♪♪」
霞が悲鳴を上げ侵入者を許さないといわんばかりに締め付ける膣を無視しながら腰を振り続ける。
「クソ!クソ!スケベめ!スケベ女め!!」
「ひぃあぁ♥♥んん♥♥はいぃ♥♥♥」
「体もスケベなら頭の中までスケベなのか!!このド淫乱女!!」
「そうにゃんでしゅぅ♥♥♥♥霞はぁ♥♥♥根っからの淫乱なんでしゅぅ♥♥♥♥」
腰を振るたびにぶるんぶるんとまるで触ってほしいといわんばかりに自己主張が激しい二つの果実を思いっきり握りしめると、途端に指の隙間から喜びを表していると云わんばかりに母乳が噴出す。
「俺に胸を見られてて怒ったふりをしながら興奮してたんだろ!。スケベ女め!!」
「そうにゃんでしゅぅ♥♥愛液ぼたぼたたらしながらぁ♥♥乳首勃起させてましたぁ♥♥」
「こんなド淫乱女だったならもっと早くレイプしておけばよかったんだ!!クソが!」
びゅーびゅーと母乳を噴出しているそれがたまらなくおいしそうで二つの乳首を一つにまとめ両方を吸う
「あああん♥♥しゅごいぃ♥♥京太郎様のちゅーちゅーしゅごくきもちいい♥♥」
「いいんでしゅよぉ♥♥そこ京太郎様専用だからぁ♥♥京太郎様とその赤ちゃん専用だからぁ♥♥」
「京太郎様専用のMカップミルクだからぁ♥♥爆乳ミルクぅ♥♥しゅきにしゅってぇ♥♥」
そうやって霞ミルクを飲みながら腰を振り続けていると、そろそろ限界が近づいてきた。
「ああ♥♥射精しそうなんでしゅねぇ♥♥いいでしゅよぉ♥♥すきにだしてぇ♥♥」
「京太郎様の赤ちゃんミルク♥♥♥私の子宮が大好きな孕ませミルク♥♥♥」
「いっぱいだしてくだしゃぃ♥♥」
その言葉に触発され、彼女の最奥で射精する。
「きたぁ♥♥だいこうぶちゅきたぁ♥♥♥」
「あじわうまえから♥♥だいしゅきににゃること♥♥1000%の最高ミルクきたぁ♥♥」
「いくぅ♥♥♥精子にしゅうだんレイプされながら♥♥♥イッグ~♥♥♥♥♥♥」
ドビュドピュっと彼女の最奥を自分色に染め上げ、ムスコを一旦抜くも、絶頂しながらびゅーびゆーと母乳を吹く彼女のおもちをみるととたんに肉棒が固さを取り戻し、彼女の胸にムスコを差し込む。
「何勝手にへばってんだ…そのデカ乳は俺のための物だろうが!!奉仕しやがれ!!」
「ひゃいいぃ♥♥♥♥奉仕しましゅぅ♥♥♥京太郎様にデカ乳ご奉仕ぃ♥♥」
精液と愛液が混ざった液体が付いた肉棒はそれらを潤滑剤として霞のMカップ奉仕をたやすくしていた。
「いいぞ最高だ。やっぱり今までの乳の中で霞っぱいが最高だ」
「ありがとうごじゃいましゅぅ♥♥♥今まで褒められた中で一番うれしいでしゅぅ♥♥♥」
今までコンプレックスとしてきたこの胸の大きさも母乳が出る体質も、京太郎が喜んでくれるのならば自分の愛する一部として受け入れられる。
(しゅごいいぃ♥♥京太郎様の腰の動きぃ♥♥)
(ぱちゅんぱちゅんって本当にsexみたい♥♥)
(私のおっぱいに妊娠させてやるって宣言してるみたい♥♥)
「そろそろ出るぞ…受け取れ!!乳マンコで全部受け取れ!!」
「うけとりましゅぅ♥♥おっぱいオナホで全部うけとりましゅぅ♥♥♥」
びゅくっびゅくっと先ほどの射精と同じぐらいの精液が発射され、霞も胸で受け止めようとするも、射精の勢いで肉棒がはね、胸だけではなく顔や髪だけではなく全身を染め上げる。
(しゅごいぃ♥♥京太郎様の射精ぃ♥♥二回目なのにぃ全然衰えてないぃ♥♥)
(私の体京太郎様の精子に染められちゃったぁ♥♥)
(誰が見ても京太郎様のモノだってわかるようにマーキングされちゃったぁ♥♥)
知らないうちに霞は自分の体に精子を擦り込んでいた。にちゅっにちゅっと音を立てながら霞は自分にかかった精液を一滴たりとも無駄にしないようにと言わんばかりに擦り付ける。
「胸で受け止めろって言ったのにできなかったな霞ぃ」
「ふあああぁぁ♥♥」
(京太郎様怒ってるぅ♥♥命令ひとつ満足にできないバカ女に怒ってりゅうぅ♥♥♥♥)
京太郎が自らに怒っていると解った途端、霞は床に這いつくばり、頭を下げる。
「申し訳ありませんでしたぁ♥命令ひとつこなせないバカ女で申し訳ありません♥♥」
「乳と尻にばっかり栄養がいってぇ♥♥脳みそピンク一色のバカ乳オナホですがぁ♥♥」
「これからはがんばるのでぇ♥♥オナホとしての命令も果たすのでぇ♥♥♥」
「どうかみしゅてないでくだしゃいぃ♥♥♥」
「…それだけ言うならもう一度だけチャンスをやろう。カメラの方を向け。これからお仕置きするからカメラに向かってマゾアクメを決めるんだ。できるよな?」
「はいいぃ♥♥♥」
(やったぁ♥♥♥やったぁぁ♥♥♥)
(京太郎様に許してもらえるうえにお仕置きされる♥♥♥)
(お仕置き調教でマゾ豚にしてもらえりゅぅ♥♥♥)
四つんばいになり京太郎に向かいふりんふりんとお尻を振ってお仕置きをねだる。そんな彼女の様子に嗤いながら手を高く上げその尻へと振り下ろす。
「んんふぁああぁ♥♥♥」
バッチーンという音とともに霞の尻に赤い椛が咲く。
尻から受けた衝撃は快楽となって脊髄を通り、脳へと伝わっていく。
(イッたぁ♥♥お尻たたかれてマゾアクメ晒しちゃったぁ♥♥)
ふるふると肩を揺らして絶頂の余韻に浸りながら京太郎の方を振り返ると、京太郎は嗤っていた。
「こんなもんがマゾアクメじゃないよなあ霞。こんなもんがお前が出せる本気のマゾアクメなのか?」
「もうしわけありましぇん♥♥どうぞおつづけくだしゃいぃ♥♥」
そんな霞の態度に満足したのか一つ頷き、先ほどと同じように繰り返す。
バッチーンバッチーンと同じ音が繰り返し響き、霞の尻の全体を赤く染める。
(くりゅぅ♥♥そろそろくりゅぅ♥♥)
何度繰り返されたのか分からないほど続き、明日には激痛で座れないであろう程の腫れをしながらも、霞は耐えていた。自分の中にたまった快感が次の一撃でたぶん爆発する。
そんな内心を見透かしてか京太郎の一撃は今までで最大の一撃であった。
バッチィィーンと音を轟かせ霞の尻に一撃が入る。
「んんんァァァァ♥♥♥♥♥」
それとともにたまっていた快感が爆発し、潮を吹きながら涙を流し、霞は崩れ落ちた。
はあはあと肩で息を吸う霞の頭と腫れ上がった尻を京太郎は撫でる
「よくがんばったな。偉いぞ霞」
「ふあああぁ♥♥♥」
(京太郎様にぃ♥♥♥褒めてもらえたぁ♥♥♥満足してもらえたぁ♥♥♥♥)
そうやってしばらく撫でられていた霞だが、京太郎のムスコがまだ大きいままであることに気づく。
「京太郎様。京太郎様がよろしければですが…」
そういって京太郎に自分の尻を向け、くぱぁっと自分のお尻の穴を指で広げ、京太郎の眼前に晒す。
「私のアナルマンコもぉ♥♥京太郎様で染めてくだしゃあぃ♥♥♥」
※
「へえ。これが霞のアナルか。ピンク色でくぱくぱして、オチンポが欲しくてたまらない淫乱アナルですって自己主張が激しいなあ」
(しられちゃったぁ♥♥私の体ぁ♥オマンコもぉ♥アナルもぉ♥ぜえぇんぶ京太郎様のオチンポ様が欲しいってぇ♥自己主張しちゃう淫乱な部分しかないってしられちゃったぁ♥♥)
「しょうなんですぅ♥♥私の体ぁ♥細胞の一つ一つがぁ♥京太郎様のオチンポ様欲しいって主張しちゃうんですぅ♥♥」
そうやって私ののお尻の穴をじいっと京太郎様に見られています。ですがオチンポ様を恵んでくれません。
(はやくぅ♥見られてるの気持ちいいけどぉ♥♥たりないぃ♥♥オチンポ様欲しいってぇ♥♥我慢できなくなっちゃうぅ♥♥)
「どうした霞。お尻ふりふりして。そんなに我慢できないか?」
「そうですぅ♥♥私物足りないんですぅ♥♥」
(だからぁ♥チンポチンポチンポぉ♥)
そんな私のおねだりが通じたのか京太郎様が動いてくださいました。そして私のアナルの中に何かが入って…
「京太郎様ぁ♥♥だめですぅ♥♥私のアナルマンコぉ♥♥あじわっちゃらめぇ♥♥」
「ぺちゃ…いいじゃないか。きちんと洗浄してるんだろ?…ちゅる…」
(らめぇ♥♥はじゆかしすぎりゅぅ♥♥一番きたないところぉ♥♥なめられちゃってるぅ♥)
私のオマンコよりも汚いところを味見されてしまって恥かしさで死んでしまいそうです。
そうやって拷問のような羞恥に耐えているとついに京太郎様はオチンポ様を私のアナルに押し当ててくださいました。
「くだしゃいいぃ♥♥アナルまでぇ♥征服してくだしゃぃ♥♥」
「ああわかったよ…行くぞ…霞」
そしてついに念願のオチンポ様がアナルを侵略してくださいましたが…
「ひぎぃぃ♥♥しゃけりゅぅぅ♥♥」
(拡張してたのにぃ♥♥オチンポ様迎え入れるため練習してたのにぃ♥♥たりにゃかったぁ♥♥♥」
そうやって私が京太郎様のオチンポ様を過小評価していたことを反省していると京太郎様が動き出しました。
「ひぎぃ♥♥らめれすぅ♥♥今動かれちゃったりゃあ♥♥さけちゃいましゅぅ♥♥」
「うるさい」
私のお願いなんて意味なく、京太郎様は腰を動かします。ですが私のアナルも京太郎様を迎え入れるためどんどんオチンポ様の形になじんでいきます。
「ふああああぁぁ♥♥」
「なんだつい先ほどまで裂けると言っていたのにもうなじんだじゃないか」
(そうですぅ♥♥すぐなじんじゃうんですぅ♥♥私の体淫乱だからぁ♥♥)
そうしてアナルセックスをしていると、京太郎様は私のお尻をまたたたき始めちゃいました。
「らめぇぇ♥♥これらめぇぇ♥♥ふたちゅのアクメくりゅうぅ♥♥マゾアクメとアナルアクメくりゅぅ」
「ダブルアクメぇ♥♥スーパーアクメぇ♥♥」
「イぐぅ♥♥いぐぅぅ♥♥」
そうして私がイキ続けていてもちっとも京太郎様は攻めを休めてくれません。
「そういえばこうやって獣みたいに交尾しながら尻を叩かれて興奮するなんて霞、お前は人間としてふさわしくないな。人間失格のお前をペットとしてなら傍に置いてやるよ」
「はいいぃ♥♥なりましゅぅ♥♥きょうたろうしゃまのペットぉ♥♥」
「うれしいでしゅぅ♥♥ペットになれてぇ♥♥」
「にんげんやめましゅぅ♥♥♥♥」
そんな私の言葉に興奮してくださったのか、京太郎様の射精が近くなってきました。
「ペット就任祝いだ。アナルに出してやる。イキながら受け取れ!!」
「ありがとうぎゃいましゅぅ♥♥♥いぐぅ♥♥♥イグイグイッきゅ~♥♥♥」
そうして私の尻穴に大量に射精されましたが、私のアナルはまだ不十分だったためいくらかが逆流し、床にこぼれてしまいました。
「俺の精液を無駄にするきか?きちんと舐め取っておけよ」
「・・・・・ふぁい♥♥♥♥♥♥」
そうやって自分の尻穴から噴き出た精液を、這いつくばって舐め取っている姿は京太郎様がおっしゃる通り人間失格というにふさわしい姿だったんでしょう♥♥♥♥♥♥♥♥
我ながら霞さん一人にエロ要素詰め込みすぎだったろって思いました。
2話構成に分けてこの長さって…今後エロを書くときにはキャラのエロ要素をできる限り分けて書くように心がけたいです。