「ほ、本当に裸になる必要がありますの?」
「えぇ、そうです。人間の間で最近のマッサージでは裸になってするのが常識なのです」
バスローブを身に纏いモジモジと恥ずかしそうに身動ぎする金色の少女。
アーシアが自然に育てられた綺麗な金色だとすると、目の前の少女は職人が手間暇かけて作り上げた美しさを持つ金色だ。
艶やかな枝毛の一つもない見事な髪。薄暗い照明が照らす部屋のなかでもハッキリと見えるぐらいキラキラと煌めているとさえ思う。
バスローブ姿になる前は口調や身分に相応しいドリルのような髪型だったが、今はおろし見事なストレートだ。
そんな彼女の名前はレイヴェル。レイヴェル・フェニックス。グレモリー家に匹敵する家格の家の令嬢で、御手洗に差し出された哀れな生贄の少女だ。
「時間は有限ですからね。恥ずかしい気持ちは分かりますが、施術の為です。マッサージの為だと思い諦めてください」
「……わ、分かりましたわ!未婚の女が殿方に素肌を見せるのはと思う気持ちがありますが、これもマッサージの為です」
するりと音を立ててバスローブが床に落ちる。
バスローブの下に隠されていたのは陶磁器のような真っ白な肌。肌荒れなど経験もなさそうなキメ細やかな身体。
女性としてのふくらみはキッチリとあり、バスローブ越しに見えていた時よりも大きく見える。
男性である御手洗の手にも少し余る程度の大きさの乳房は御手洗の理想的なサイズだ。大きさに拘りはないが、何となく自身の手で覆い隠せるサイズが個人的には好みだ。
肌を淫らに見せるモノではないと言っていた通り、乳房の先端の蕾は綺麗な桜色だ。この小さな蕾を指で弾くとどんな声で鳴くのだろうか。
「おぉ……流石はフェニックス家のご令嬢。見事な身体でございます」
「あ、あまり見ないで下さいまし。私はマッサージの為に裸になってますの。決して殿方であるアナタを喜ばせるためではありませんわ」
「それは申し訳ない。綺麗なモノを見てつい言葉が出てしまって」
「褒められるのは悪くない気分ですわ。それよりも私は其処のベッドに横になれば良いんですの?」
「その通りです。ゆっくりとベッドに横なって深呼吸をしてください。緊張と羞恥で身体を固くしていると良くありませんから。それとまずは背中の凝りを見ていきますのでうつ伏せの姿勢でお待ちください」
御手洗に促されるがままにベッドに横になる。
うつ伏せになったレイヴェルの鼻にアロマの甘い香りが届く。嗅いでいるだけで何処かポワポワと気持ちが良くなる不思議な香り。
「この香りは……?」
「イランイランですね。レイヴェル様の魅力を引き立てるのにぴったりなアロマでございます」
アロマオイルが背中に垂らされる。
この状況に持ち込もうと必死になって昨日練習した甲斐あって彼女に怪しまれない程度にはスムーズに行えた。
いま彼女が嗅いでいるアロマには実はもう一つの成分がある。催淫効果だ。冥界由来の花を使用していて、リアス曰く他の花に匂いで負ける程匂いが薄く、他のモノと混ぜたらバレないらしい。更に、肌に塗ると神経が敏感となるのでエロいことをするには持って来いの物だとも言っていた。
「んっ……中々上手ですのね。私も時々使用人を使ってマッサージをしますがアナタの腕も結構なモノですわ」
「まぁ、それなりに自負はありますので」
金銭のやり取りができる程の腕はないが、家族間では喜ばれる程度の腕は持っている。催淫効果でふわふわとしている時であれば簡単に騙せたようで何より。
そもそもの話、彼女がなぜ御手洗に裸でマッサージを受けることになったのか。それは一昨日の夕飯の時にリアスから持ち込まれた。
『ねぇ隆。冥界に貴方を招待した日にも言ったけれど、私たちオカルト研究部が冥界にやって来たのはただ遊ぶだけじゃないの。私や朱乃、アーシアはグレイフィアに付けてもらっている特訓のおかげでそれなりになったけれど、裕斗やイッセーはまだまだ弱いわ』
グレイフィアとはグレモリー家に仕えるメイドの一人で、メイドであると同時にリアスの兄の嫁でもあるので彼女にとって義理の姉な存在の女性だ。悪魔でも指折りの実力者らしく、彼女との特訓で力を付けつつもまだまだらしい。
この夏休みの帰省を使って眷族全体のパワーアップが目的のようだ。
『だから私たちは特訓の為に明日のお昼から此処を離れなきゃいけないのよ。お母様も妊娠してて大変な時期だし、かといって隆を一人にするのも心配。だから明日からは事情を知る子に来てもらう事にしたの』
『事情……大丈夫なのか?』
『えぇ問題はないわ。あの子とその家族はグレモリー家に借りがあるもの。そう簡単に秘密を口にしないわ』
『ん、なら分かった。リアスがそこまで言うのであれば構わないよ』
『ありがとう隆。その子は私よりも色々な意味でお嬢様だけど、仲良く出来るようにこれを渡しておくわ』
『これは?』
『冥界でも非合法なアロマオイルよ。催淫効果があるからってあまり市場にも出回らないの。これを使ってあの娘をマッサージしてあげなさい。世間知らずで純粋だからコロッと騙されてくれるわよ』
この夕飯のやりとりの通り、見事に策に嵌りレイヴェルはこうして御手洗にエッチなマッサージをされることになってしまったのだ。
「背中には凝りはなさそうですね。ざっと触ってみたところ、硬くなっている筋肉はありませんでした」
「で、では?」
「レイヴェル様の考えた通りかと。次は前の方を触りますので仰向けになってください」
「う……うぅ。これもマッサージの為ですわ。こ、これでよろしくて?」
形の良い乳房がたゆんと揺れる。
仰向けになってなお形を崩さない乳房。ふるふると揺れる姿は男の視線を独り占め出来るだろう。
乳房はそこそこに、先程は注目しなかった下半身へと目を向ける。
髪の色と同じく金色の陰毛。丁寧に切り揃えられており、手入れはバッチリのようだ。量はさほどなく、されど触って感触が楽しめそうなぐらいには生えている。
「あ、あまり見ないで下さいまし。恥ずかしいんですのよ」
「そうでしたね。不躾な視線はそこそこに続きといきましょうか。では、まずはお腹周りを……」
こっちが心配になるほどに引っ込んでいる腰回り。余分な脂肪は一つも付いておらず、きゅっとした括れがセクシーだ。
ふにふにとお腹周りを触るも全く違いが分からない。ふむふむとそれっぽい声を出しながら今まで男に見られても触られてもいない肌の感触を楽しむ。
「どうやらお腹周りも気になるような凝りはありませんね。レイヴェル様にとって不愉快になるかもしれませんが、乳房の方もきっちりと触らせていただきます」
「わ、分かりましたわ。我慢しますのでお願いいたしますわ」
真っ赤な顔になりながら頷く姿は大変可愛らしい。
まぁ、そんな顔を快楽に染め上げるのだけど等と邪な事を考えながら乳房に手を伸ばす。
むにゅぅぅぅ♡と掌が沈み込んでいく。確かな張りがありながらもほど良い柔らかさが返ってくる。むにむにと柔肉の感触を確かめるように手のひらいっぱいを使って乳房を揉み込む。
「んっ♡……そ、そんなに触る必要がありますの?」
「どうやら乳房の方に凝りはあったようですね。先っぽの方にコリコリとしたものがあります」
「え?そ、それは……」
「どうか安心を。レイヴェル様のマッサージを託された者として、この凝りが解れる様になるまで触り続けさせていただきます」
掌を押し返そうと当たる硬い突起物。ぷりっぷりに尖った乳首を押し潰すように弄ぶと、レイヴェルの可愛らしい口から甘い吐息が漏れる。
押し潰すだけでなく、指を使って弾くようにするだけでも身体をビクンビクンと激しく痙攣させる。どうやら乳首は結構な性感帯らしく、ちょっとした刺激で気持ち良くなっちゃうようだ。
「気持ち良ければ声を漏らしても構いませんよ。レイヴェル様のような可愛い娘が我慢するのは似合いません。好きなだけお出しください」
「ひゃっ♡んっ♡……分かりましたわ♡声を出したほうが気持ちいいですもの♡」
催淫効果が効いてきたのか、疑問を抱かず御手洗の言葉に素直に頷く。
抑えていた手を口から離し、ザワザワと昇ってくる快楽を声に変える。リアスもお嬢様なのだが、お嬢様口調の少女が自身の手で淫らに乱れている姿を見ると言葉に出来ない興奮を覚えてしまう。
勃起しているというのに更に大きくなろうとしている小さな蕾。ピンピンと指で弾くとメトロノームのように跳ね、元の位置に戻る。痛々しい程勃起した乳首はピンクだった色を変え真っ赤になっている。
ただ触って感触を楽しむだけでなく、一応名目はマッサージなので乳房の根元から先にかけて搾乳をするかのように手を動かす。一番感じるのはやはり乳首なのか、乳房を揉まれて漏れる声よりも甘いそれこそ聞いているだけで射精しそうな蕩けた声をあげる。
「ん?どうやら乳房だけでなく下半身の方にも凝りがあるようですね。こんなに蜜を漏らしてしまって。こちらも確認しますので足を大きく開いて下さい」
素直に足を開くレイヴェル。
太腿までぐっしょりと愛液で濡らし、テカテカと照明で反射している。穢れを知らない女陰はぴっちりとその口を隠しながらも時折、口を開いては奥からこぷりと愛液を吐き出す。
傷をつけない様に優しく秘所を開き、中の粘膜を覗く。綺麗なピンク色の膣肉がヒクヒクと蠢き、雄の肉棒を求め誘惑する。
「レイヴェル様のおマンコはイヤらしいですね。マッサージだというのにこんなに濡れてしまって。ほら見てください。これ、レイヴェル様が出したものですよ」
「いやっ♡見せないで下さいまし♡……私だってこんなに気持ち良くなるなんて思っていませんでしたの♡お腹の奥がキュンキュンってしてて辛いですわ♡」
腰をヘコヘコと動かし、まるでセックスをしているかのような動きをする彼女。
腰が動くたびに愛液が飛び散り辺りを汚す。日頃から自慰はあまりしていないのかクリトリスも小さく包皮に包まれたまま。それでも懸命に腰を振り、快楽を逃がそうと必死になっている。理性何て残っていない本能ならではの動きに笑みが漏れる。
「一つだけありますよ?お腹の奥がすっきりする方法が」
「何ですか!?教えてくださいまし♡こうしている間も疼いていて大変ですの♡んんっ♡あっ♡……うぅ♡辛いのに気持ちいいですわぁ♡」
「セックスですよセックス。おマンコの奥にチンポを突き入れて掻き回すんです。そうすれば気持ち良くなって辛いのも飛んで行ってしまいますよ」
「セックス……いいですわ♡気持ち良くなれるのであれば構いません♡早くこの疼きを止めてくださいまし♡」
自分で秘所を開きおねだりをする。相手が人間の男だというのに、普段のプライドの高さは鳴りを潜め懇願するように何度もチンポチンポと肉棒を求める。
こんな美少女に求められたらとばかりに勃起したペニス。ズボンからチャックを降ろし取り出すと、先走りで濡れている亀頭を膣口に押し当てる。普段よりも勃起している気がするペニスは大きく、流石にペニスの挿入を懇願していたレイヴェルでも怯えが瞳に宿る。
「そ、そんなに大きいんですの?は、入るのでしょうか……♡でもこのままはイヤですし……」
「レイヴェル様が嫌ならやめておくけど?」
本心でもない事を口にする。
今すぐにでもぶち込んで射精をしたいのを抑え、彼女に最後の砦を自ら壊させる。セックスの味を覚えた御手洗と言えど、和姦こそ至高という考えで強姦はNGなのだ。愛なきセックスでは相手も自分も楽しめない。互いに気持ち良くなるのが彼にとってのセックス。まぁ、彼女の様子を見る限り断ることはなさそうだが。
「……構いませんわ。どうかこのままオチンポを私のおマンコに入れてくださいまし♡」
「そこまで言うのであれば仕方ありません。おっと、最後に伝えておくことがありました。俺のチンポを入れた瞬間からレイヴェル様は俺の女になるんですよ?まさか入れてもらって気持ち良くなったら終わり何て言いませんよね?レイヴェル様……いえレイヴェルは俺のチンポで処女を失うんだからそれぐらい当然だろ?」
「は……い♡アナタの、隆様の女になりますわ♡だから、だからどうか入れてください!」
流石に我慢も限界なのか、特に考えもせずに彼の言葉に頷いてしまう。
だからなのか、彼の口調が変わった事すら気にもせずにペニスの挿入を懇願する。へこへこと腰を振り、男の肉棒を求める姿は令嬢ではなく只の一匹の雌。両手を陰唇の左右に添え、ぐいっと開かせペニスを待ちわびる痴態。刺激慣れをしていない肉豆も精一杯勃起し、姿を主張している。
にゅぷぷっ♡と音を立て拳大の亀頭が雌穴に飲み込まれていく。陰唇がペニスの形に広がり、見ているだけでも痛そうだ。
「おっ♡は、入って来てますっ♡殿方の……隆様のオチンポが♡……んっ……くぅ……♡」
異物感が凄いのか息を詰まらせながらペニスの侵入を受け入れる。
いくら発情で蕩けた蜜壺といえど、処女の上に普段から弄られ慣れていないだけにペニスが膣壁を掻き分けるのは相当なテクニックが必要だ。腰を左右に振り、狭い膣肉をぐにゅんっ♡ぐにゅんっ♡と開発していく。
雌としての本能なのかキツキツながらもペニスにしっかりと膣肉を絡みつかせてくれるので、少し動かすだけでレイヴェルが喘ぐ。
「くっ……おぉぉぉぉ♡いま、処女膜が破れたのが分かりましたわ♡私、隆様の女になりましたのね♡」
ぷちゅりと破れた処女膜。純血種の悪魔だからか大した痛みは感じなかったようで、亀頭がずるりと膣奥に飲み込まれる。
男を初めて受け入れた硬い膣肉ながらも懸命に奉仕する姿は愛らしい。きゅむきゅむとペニスを締め付け自身も弄ってほしいと膣肉が絡みつく。本来であれば将来結婚を約束した男に捧げる筈だった彼女の一生モノの処女膜。
今日あったばかりの人間に捧げ、それを嬉しそうに受け止めているのはハッキリ言って異常だ。だがそれでも嬉しそうに微笑んでいる事を考えると彼女にとって幸せなのかもしれない。
狭くて締まる膣穴を解す様に、同時に凶悪なペニスの形を覚えさせるように腰を振る。
「あっ……♡くっ♡……んっ♡」
「やっぱ処女って最高だなぁ。こんなにギチギチ締め付けてくるし」
「ほ、ほんとぅですかぁ?……だとしたら嬉しいですわ♡もっと私の膣内で楽しんでくださいまし♡」
結合部から破瓜の証である血が垂れてきて御手洗のペニスの竿を伝う。
痛みが快楽に変わってきたのか、少し余裕が出来たようでレイヴェルの腕が背中に回り強くしがみついてくる。
「レイヴェル……レイヴェルっ……」
「あぁ♡凄いですわ……っ♡隆様のオチンポが私の膣内を出入りして♡ぐりぐり~って奥にされると……んんんんっ♡」
じゅぽじゅぽとピストンを繰り返すと、レイヴェルの膣が次第に解れペニスを包み込む。かと思うと直ぐに狭まり締め付けを再開する。
適度な包み込みと締め付けを繰り返し、雄に刺激を与える。奉仕をされるのが当たり前な令嬢が男に媚びて奉仕をする。御手洗でなくとも興奮するシチュエーションに更にペニスが膣内で大きくなる。それを敏感に感じ取ったのか、膣肉もペニスに合わせて広がる。
腰を振るに合わせて、少しだけ苦しそうだったレイヴェルの声が甘い声色に染まってくる。的確に肉棒を締め付けてくる膣穴は名器と言っても良いだろう。
正常位で互いに名前を呼び合いセックスする姿は誰がどう見ても恋人同士のそれだ。プライド高い彼女が組み敷かれて、雄に合わせて腰を振るという背徳感も合わさって射精感が高まってくる。
様々な女を虜にした精液がぎゅるるるるっ♡と陰嚢内を回る。およそ人間のモノではないこってりとした精液。一度嗅げば二度と忘れることが出来なくなるぐらい強烈な雄の匂い。
挿入に合わせて陰嚢が持ち上がり竿にくっ付いてペチペチと音を立てる。
「ぐっ……レイヴェル、俺もう……!」
「はい、はいぃぃぃ♡私の膣内に沢山出してください♡んんっ♡あんっ……♡」
――――ぶびゅるるるるっ♡びゅるるるるるるるっ♡びゅるるるるるるっ♡
子宮口に密着したまま亀頭が震え、鈴口から多量の精液が吐き出される。
本当であれば婚約相手か結婚した旦那のモノになるはずだった子宮が御手洗の精液の味の濃さを、量を覚えていく。ネバネバとした粘度の高い精液は子宮内に一度潜り込むと中々外に出ない。だが、次から次へと流れ込んでくる精液で押し出され、子宮から零れる。
「んんんんぅ♡あちゅいぃぃぃ♡あちゅいのがきてますぅぅぅぅぅ♡」
「おぉぉぉぉ、搾り取られるぅぅぅ」
子宮が一つの生き物になったかのように亀頭にかぶりつき精液に吸い付く。
子宮が精液を啜るたびに震え、心と体が御手洗へと堕ちていく。理性ではなく本能でレイヴェルは悟った。自分はもうこの男から離れることが出来ないと。心地のいい気分を感じながら初めての性交で疲れたのか意識が暗くゆっくりと落ちた。
「んっ♡くっ……ふぅ♡」
最後の一滴まで彼女の中に吐き出し終える。気を失ってもなお子宮で精液を飲んだからか色っぽい声が漏れる。
陰嚢内の精液を全て出し終え、やっと御手洗にも思考が戻ってくる。理性が戻った目で見るとレイヴェルがピクンと体を痙攣させている。レイプされた後のように身体から力が抜けだらしなく投げ出されている。
女陰からは精液を吐き出し、結構な量がベッドに零れている。彼女が危険日であればこの一回で孕んでいそうなぐらいの量の精液。時間が経ったにも関わらずドロドロとしており御手洗の精力の強さが感じ取れる。
気を失ったレイヴェルを見下ろしながら御手洗は黒く笑う。また一人女を自分の色に染めたと。
だんだんとネタが尽きてきた。
ちょうどいいし、この機会に番外編でも考えてみますかね。今のところ、リクエスト箱に合ったIF同棲でも書いてみたいと思っています。
大学生になった御手洗君とヒロインの誰かにしようと思ってます。
個人的にはお嬢様口調のレイヴェル大好きです。ISのセシリアも好きだけど、彼女と違って傲慢っぽさが無いあたりが大好き。これからも登場させようかな。