※この作品はR-18です。

NTRハイスクール   作:みっくん

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リアス&ソーナ

 駒王学園では昼食を摂る時間であるお昼休みに音楽を流す習慣がある。その昔、まだ学園が共学化する前の女子校時代に学園長が昼休みは静かに食べるのもいいが、リラックスする音楽を聞くのも身体に良いと考え行われた。

 

 今は放送部が仕切っており、リクエストを受けた音楽や、部員が選んだ音楽を流している。

 

 今日の音楽は何かと生徒が待ちわびる中、それは流れ始めた。

 

「……はーい、駒王学園の皆、私の声が届いているかしら。学園のお姉様であるリアスよ」

 

「何か手慣れてるわねリアスったら。今日はリアスの相方を勤めさせて頂く蒼那よ」

 

「いきなりで驚いたかもしれないけど、今日は何時もの音楽とは趣旨を変えたモノを流す事に決めたの。題して、私とソーナによるご主人様へのご奉仕放送よ。あ、ご主人様の名前は伏せさせて頂くわ。彼に迷惑が掛かるのは私たちの本意ではないもの」

 

 二人が楽しそうに話す声がスピーカーから響く。誰もが突然の事に目を白黒させるもあぁ、そっかと納得し食事を再開する。

 

 ただ二人の男子生徒は違った。

 

「な、なんでリアス部長の声が……?てかご奉仕放送ってなんだよ!?」

 

 彼――兵藤一誠は学園の二大お姉様の片割れであるリアス・グレモリーと付き合っていた。(彼からすれば)仲が良く、特段彼女と意見を違えたも記憶はない。

 

 最近は断られているがセックスだってしている仲で、まだまだこれからと思っていた時にこの放送を聞いては怒るのも仕方ないだろう。

 

「は?え?ソーナ会長がどうして?だって俺とセックスだって……」

 

 一誠とは異なりただただ困惑を浮かべる匙元士郎。彼とソーナとの関係は複雑だ。

 

 身体は重ねたが恋人ではなく、かと言ってただの先輩後輩という仲ではない。とある堕天使との闘いの際に関係が一歩前に進み、頑張った報酬としてセックスしてもらっただけだ。でも彼にとっては彼女が自身のことを少なからず想ってくれている証拠だと思っていた。

 

「じゃあご主人様。私とソーナがまずはキスをするわね。気持ち良くなってくれると嬉しいわ」

 

 一誠の聞いたことのない雄に媚びたリアスの声。

 

 放送室ではリアスが御手洗にその豊満な身体を押し付け顔を近づけていた。ぷるんと瑞々しく柔らかい唇を押し付けそのまま舌を絡める。

 

「あぁ、他の人のエッチする所なんて初めて見るけどまさかリアスのだなんて思いもしませんでした。あんなにエッチな顔でご主人様とキス………羨ましい。リアス、私も混ぜなさいな」

 

 リアスを押しのけソーナが御手洗の唇を奪う。貧相な上半身の代わりに彼の手を取り、自身の臀部を触らせながらベロチューをする。

 

 スカートの上からでも分かるほどおっきな尻をさわさわと撫でながらのキスは気持ち良く、声が漏れるがどういうわけかマイクは彼の声を拾わない。

 

「安心して頂戴。このマイクは私とソーナの声しか拾わないの。だから安心して声を出してね」

 

「んっ……れろれろ……ちゅる、ぢゅるるるるっ♡」

 

 スピーカーから流れてくるキスの音に二人の男は握り拳を作るもなぜかその場を後にしない。

 

 彼ら……というか今学園にいる人間は全員リアスとソーナの支配下に置かれており、御手洗との情事を邪魔しないように思考を弄られている。

 

 だから二人は動けずその場で歯ぎしりをしながら放送を聞くしかないのだ。

 

「んもう♡……ソーナったら。独り占めはダメよ。折角の二人での奉仕なんだから3人でキスしましょ」

 

 びったりとソーナの隣に顔を寄せ、舌が触れ合うのも気にせず三人で唾液を共有する。

 

 舌が動く度に白く濁っていく唾液は甘く、飲み込むだけで幸せな気持ちになる。御手洗の分厚い舌とソーナの小さな舌、それにリアスの二人の中間の舌が触れ合っては離れ、唾液を掬いあい、絡め合う。

 

 口元がベタベタに汚れる事も忘れ、つい夢中になって貪る。その間もソーナのデカ尻とリアスの爆乳を鷲掴みにし、グニグニと力一杯触っている。

 

 二人の口の端から甘く感じている声が漏れ、それをマイクが拾っては学園中に響き渡らせる。誰もが当たり前に三人の淫行を聞きながら食事をし、談笑に耽る姿は不気味なモノだ。

 

 だが一誠と匙の二人は食事をせずに耳に入る音に怒りを募らせる事しかできない。自分では出させる事の出来なかった二人の卑猥な声に嫉妬しつつもつい男の性として股間を小さく膨らませてしまう。

 

 

「っぷはぁ♡……ふふっ気持ち良くなって貰えたようね。さっきから私たちのお腹に熱いモノが当たってるわよ?」

 

「それもとっても大きなモノがね。匙なんかとは比べものにもならないガッチガチで逞しいモノが」

 

 二人の細く白い指が御手洗の膨らんだ股間を擽る。痛いくらい張り詰めたペニスをズボン越しに触りながらエッチな身体を押し付ける光景はまるで金を払って女性を抱く施設のよう。

 

 そこらの店の売上トップ譲では太刀打ちも出来ない二人を侍らせる優越感と言ったら最高だ。二人にズボンを下ろしペニスを出すように命令すると二人は笑顔で従ってくれる。

 

 カチャカチャとベルトを外しズボンとパンツを降ろすと飛び出る剛直。エッチな生放送の企画を話し合った時から期待してた肉棒はいつに増して硬くそそり返っている。ビタンと腹に当たり、その衝撃で跪いていた二人の顔に先走りが飛び散った。

 

「あはっ、凄いわ♡今日は今までで一番勃起してるんじゃない?血管もこんなに浮かばせて……素敵よ……♡」

 

「えぇ、こんな逞しいモノを見せ付けられたら女なんてイチコロです。どんな堅物だって雌にされてしまうわね。私もその一人だし間違いないわ♡」

 

 うっとりとペニスを見つめるリアスとそれに同調するソーナ。

 

 堕ちる経緯は違うも、仲がいい二人はいがみ合う事なくペニスに触れる。興奮で熱くなっているリアスの手と興奮している筈なのに冷たいソーナの手は対照的で御手洗を喜ばせる。

 

 ソーナの実家であるシトリー家は氷使いの家でもあり、それも相まってソーナは体温が低く、興奮していてもひんやりと冷たいのだ。

 

 折角の生放送だ。普段であればしないことを二人に言わせてみようか。

 

「え?イッセーのチンポと比べてどうかですって?……そんなの決まってるわよ。イッセーの粗末なモノとは比べる事すらおこがましいわ。彼のはこれの半分ぐらいだし、雄臭さもなければ金玉も小さいわ。それに精液だって薄いモノ。あんなので女を孕ませるなんて無理よ」

 

 前までの御手洗のペニスであれば普通のサイズである一誠でも此処までボロクソに言われる事はなかっただろう。

 

 だが運悪く今の御手洗のペニスは体内に蓄積した魔力で肥大化しており、以前のと比べると一目見るだけでも分かるほどの変貌を遂げている。

 

 亀頭は横に広がり女の膣壁をいっぱい弄れるようになり、それに伴って傘を更に広げた高いカリ首は今まで以上に膣肉を削ぐ。横にだけでなく、縦にも成長しており、最近の計測によれば22cmに到達している。最早もう一つの腕と言っても過言ではない。

 

「んなっ!?俺のが粗末って部長の相手してる奴って誰だよ!?」

 

 一誠も自分の息子が大きくはないと理解はしているが、決して粗末なモノとは思ってもいなかった。実際ネットで調べたら日本人の平均サイズだった筈だ。

 

 リアスは御手洗のペニスは計っているものの、興味の失せた一誠のは計っていないし、記憶からも薄れている。まだ半分ではないが半分みたいなものだと記憶で判断した結果だ。

 

「え、私も?……そうね。匙とは一度だけだけど、あの子とは違うわね。そもそも彼ったら包茎だったみたいで皮を被っていて可愛らしかったわ。それと比べるとご主人様のチンポは雄々しくて逞しくてカッコいいわ。見てるだけで子宮が勝手に喜んじゃってるもの。大きさも太さも雄としての魅力もぜーんぶ負け。ご主人様の方が素敵よ♡」

 

 匙にも見せたことのないソーナの淫靡な笑顔は同性のリアスすら魅了してしまう。彼のペニスに指を這わすのを一旦止め、見てしまった程だ。 

 

「なっ!?……そりゃあ俺だって……くそっ!相手は誰なんだよ!てかなんで会長がそんな女を侍らすような男なんかに……」

 

 力を入れすぎで握り拳から血が滴り床を汚す。

 

 匙もまた自身の愚息が抱えるコンプレックスを持っており、まさかそれをソーナに指摘されバカにされ、可愛らしいとまで言われるとは思いもしなかった。思わず倒れ込んでしまいそうな程心に深く傷を負ってしまう。

 

 そんな一誠と匙の事を考えてもいないリアスとソーナは出来上がった雌の顔でペニスを愛撫する。

 

 ペニスが痛くないように唾液で揺らした手で扱き、根元から先っぽまで隈無く唾液を塗り込む。広くはない放送室に充満する彼のペニス臭に当てられ、奉仕をしながらも自身の秘所へと手が伸びてしまう。

 

 くちゅくちゅと膣肉を触りながら手コキのペースを早めていく。

 

 彼は普通の男性とは異なり一回出しても満足しない為、適度に出させてやるのが賢明だ。まずは一発目と二人の阿吽の呼吸で扱く。鈴口から漏れ出した先走りが手を汚し、ぬちゅぬちゅと音を奏でる。

 

「出るのね?いいわ沢山出してっ。私とソーナの指をご主人様のくっさいザーメンで汚して頂戴♡」

 

「そうです、リアスの言うとおりです。ご主人様の金玉の中のザーメンを遠慮なく出して下さい。私たちはご主人様のモノです♡モノに遠慮は要りませんからね♡」

 

 敏感なカリ首を指輪っかが通り抜けては戻ってくるを繰り返し、下では陰嚢を弄ぶように触られている。

 

 二匹の雌が床に膝立ちになりながら肉棒を扱く光景を見ながら二人の扱く動きに合わせて腰を振る。二人が作った指輪っかをまるでオナホールのように見立てて腰を振り、射精へと上り詰めようとする。

 

「あぁっ、凄いわ♡こんなにビクンビクンって跳ねて……やっぱりイッセーとは比べものにならないっ♡……んっ、私もご主人様と一緒に」

 

「リアスばかりズルいですっ♡私も、私も一緒に……♡」

 

 ぬちゅぬちゅと手コキをする音に混じって二人の股座からも水音が響き、マイクが音を拾ってはイッセー達を苛立たせる。

 

 自分の女だと思っていたリアス達が自分の知らない所で絶頂しようとしてるのだ。悔しさでいっぱいだというのに妄想逞しい自分の頭が嫌になる。

 

 自分に向けてくれた事のない雌顔で切なそうな声を漏らし奉仕する姿。

 

 リアスであればその容姿からギャップはあまり感じられないが、絶世の美女の痴態には素直に興奮する。ソーナであれば普段は冷静で真面目な彼女が男女の営みの時だけは淫らになり、雄へすり寄るギャップだけで射精ものだ。

 

――ぶびゅるるるるっ♡びゅるるるるるるっ♡

 

「溜めていたモノを全て出しちゃいましょうね。このまま優しく扱いてあげるから♡」

 

「チンポだけでなく……あむっ♡……ちゅる……れろれろ……」

 

 肌着を捲り上げ、彼の乳首に吸い付きペニス以外の性感を与えるソーナ。貧相な彼女の胸よりも平たい(当然だが)御手洗の胸に顔を寄せ乳首を唇で食み、舌で舐め、転がす。

 

 男も乳首で快楽を得ることは可能で射精で震えていた身体はより一層激しくなる。狭い尿道を掻き分ける太くドロドロとした精液。それはリアス達の手を汚し、匂いを充満させる。おっ、おっと声を漏らす彼だがやはりマイクは彼の音だけは拾わない。

 

 本当に気持ちよさそうに手コキをする音と、ソーナが乳首を舐める音だけが昼休みの校舎に響き渡る。

 

 ・

 ・

 ・

 

「じゃあ次は私のこのおっぱいでパイズリをしてあげるわ。ご主人様好きでしょ?女を跪かせて母性の象徴で奉仕させるの」

 

 彼の足を開き、股間に潜り込むとその爆乳で肉棒を挟み込む。

 

 しっとりと汗ばんだ乳肉が熱いペニスを包み込み少し安藤する。柔らかくも乳房よりも硬い手よりもほっとする一時だ。通じ合ったような二人のやりとりに嫉妬したのはソーナだ。

 

 むぅと口を尖らせると行儀が悪いと思いつつもマイクの置いてある机に乗り、彼の頭の上に自身の腰を降ろす。

 

 ショーツを降ろし顕わになった秘部をグリグリと押し付ける顔面騎乗。突如デカ尻が乗ってきて焦るも尻肉を鷲掴みにしながら花弁を舌で味わい始める。

 

「あっ♡……んっ♡……そこっ、クリをもっと、んっ……♡」

 

「あら、ソーナもそんな恥ずかしい格好をするのね。長年一緒に居たけど初めて見るわね」

 

 彼が尻肉を揉みしだく度にひっそりと息づく肛門が顔を出したり隠したりと繰り返している様子は淫靡だ。

 

 まだ棒を咥えた事はないが指であれば数回は咥えた穴は恥ずかしそうに伸縮し、パイズリをするリアスを楽しませると同時に興奮させる。知らない男女の痴態であれば冷めた目で見るのに、ソーナのは何故か目を離せない。

 

「って、見とれてるのもいいけどご主人様を気持ち良くさせないとね。こうしてギュッと横から力を入れて……♡」

 

 たっぷりと肉の詰まった乳肉を手で締め付け、中で気持ち良く震えているペニスを刺激する。

 

 そのままズリズリと上下に動かしたり、固く尖った乳首を押し当てたりする。平均サイズのペニスであれば容易に全身を覆い隠すであろうサイズに驚く。だが御手洗の化け物サイズは乳房の谷間から頭を覗かせている。

 

 精液で濡れたペニスと汗を掻いた乳肉のおかげで滑りは良く、スムーズに抽挿が行われる。

 

 たん、たん、と双房が揺れ、その中でペニスがもっちりとした乳肉に包まれて押し潰される。

 

 パイズリは見た目程気持ち良くは無いものなのだが、御手洗が女を跪かせる事に喜びを感じる性癖の持ち主だということ、またソーナのデカ尻によって視界が隠されている現状では最高の快楽を得ることが可能だ。

 

 谷間から頭を出す亀頭に熱いリアスの息が当たり切なく震える。射精したばかりのペニスにとって強い刺激は瞬く間に射精へと導いていく。

 

「あ゛あ゛ぁぁぁ♡舌がおまんこの中でにゅるにゅるってぇ……お゛っ、そ゛こ゛……♡♡♡」

 

 舌先が優しくトントンとGスポットに触れると思わずソーナは暴れてしまう。だか彼ががっしりと尻肉を掴んでおり逃れられず彼女らしくない野太い下品な嬌声をあげてしまう。

 

 それは教室にいる匙の耳にも届き彼女の現状が嫌でも分かってしまう。匙は所謂尻フェチな性癖の持ち主でソーナのデカ尻には並々ならぬ情熱を持っていた。

 

 身持ちが固いソーナだからいずれはと思っていた彼を絶望に突き落とし、最愛の人が知らない誰かにクンニされている現状に名状し難い感情が湧き上がる。

 

「ソーナがイクところも、ご主人様が射精するところも見ていてあげるからしちゃいなさい。ほら亀頭に乳首をクリクリ~って♡きゃっ……♡♡」

 

――ぶびゅるるるるっ♡びゅるるるるるるっ♡ぶびゅるっ♡びゅるるるっ♡

 

 ぶるぶるとペニスが震えると噴火したかのように勢い良く粘つく体液を撒き散らす。

 

 谷間の中でペニスの熱を感じながら剥き出しの乳房に熱い体液の熱も感じ取る。大量の精液を噴き出す彼は傍目から見ても気持ちよさそうで、パイズリをしたリアスも嬉しくなってしまう。

 

「お゛っ、お゛お゛ぉぉぉぉ♡……い゛く゛い゛く゛~~~っ♡♡♡」

 

 一度深い絶頂に達すると連続で浅めの絶頂が押し寄せ、抵抗むなしく身体がふわりと気持ち良くなってしまう。

 

 全身から力が抜けくたりと机から倒れそうになるのを御手洗が支える。アクメで息も絶え絶えな彼女は弱々しく礼を口にすると深呼吸を繰り返し息を整える。

 

「んっ、にっがぁい♡……でもぜーんぶ舐めちゃおっと」

 

 リアスは乳房にべっとりと掛かった白濁とした雄の欲望を指で掬うと躊躇なく口に含んでは味わう。鼻をつく栗の花に似た匂いに、鼻を突き抜ける濃厚な雄の味。ペロペロとミルクを舐める猫のように精液を全て胃に収めると身体を起こす。

 

「さて、次は何をしましょうか。あ、でも時間が……」

 

 放送室に立て掛けられている丸時計は昼休み終了の時間をまもなく示そうとしており、この至福の時間も終わってしまう。

 

「なら放送はここまでにして、私たちは例の部屋で楽しみませんか?」

 

「そうね。まさかソーナからそんな魅力的な提案をされると思わなかったわ。じゃあ後始末をして行きましょうか」

 

 ソーナが指を鳴らすと学園全体に掛けられていた魔法が解かれる。身体は自由を取り戻し、おかしな学園の中で唯一変わらなかった二人も記憶がすり替えられる。即ち、自分たちの愛した女性のエッチな放送を忘れさせられる。これで彼らから今日の事を問い詰められる心配はなくなった。

 

 ウキウキと歩くリアスを見てため息をつくソーナと、これからの行為に笑う御手洗だった。

 




スマホのメモを直接此方に移すと改行が大変ですね。スマホだと♡マークを登録してないので結構適当な場所に打った気がする……もしかしたら後日手を加えるかも。

今回の話は読者さんから貰った意見を参考にしました。こういう形であればイッセーや匙たちに寝取られ気分を味わわせることが出来るので結構楽しんで書きました。具体的には布団で睡眠よりも優先したぐらい。

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