今日で連続投稿終了です。
「案外着れる物なのね。リアスから借りたけどどうかしら」
スカートの端を指で摘まんでヒラヒラと動かすヴェネラナ。
彼女の年齢を考えればコスプレを通り越して苦しいモノだが、若々しい見た目だからかリアスの制服に身を包んでいても違和感は少なかった。せいぜい抱く違和感と言えば、学園でもヴェネラナレベルの美貌を持つ生徒は少ないぐらいだろうか。勿論、筆頭に上がるのは彼女の娘であるリアスだが。
御手洗を悦ばす為だけに駒王学園の制服を着込んでおり、学則など知らんとばかりのミニスカートで、今のようにスカートの端を少し持ち上げるだけであっという間に神聖な場所である秘部を隠している布が見えてしまう。
「とてもではないが、出産を終えたばかりの身体には思えないなぁ」
「ふふっ、悪魔はみなこうなのよ。また次の子を産んで数を増やせるようにと」
「へぇ……じゃあまたヴェネラナを孕ませてもいいんだ」
「えぇ、勿論。私の全ては旦那様である隆くんのモノですわ。だからこの今は空いている子宮にまた種付けをしてもいいんですよ」
甘く蕩かすような言葉。
チラリとスカートを摘まんでいた指が制服の上着を摘まむと、真っ白なおよそ経産婦の腹とは思えないなだらかな肌が露わになった。
つい先日、グレイフィアと並んで無事に女の子を二人は出産した。どちらも彼女たちの色を継いでおり、赤子ながらも既に美しさを持っていた。御手洗の子供とは思えないぐらいには彼女たちの血を濃く継いでいる。
「じゃあ、今日は久しぶりにヴェネラナの身体で楽しもうかな」
ヴェネラナを抱き締めると可憐な、人妻とは思えない唇に口付けをする。ぬるりと強引に差し込んだ舌で口腔をかき混ぜる。まるで生き物のようにうねる舌で、反射的に動いたヴェネラナの舌と絡み合っていく。
「んっ♡んちゅっ♡あむっ♡じゅるるっ♡れろぉ♡じゅるるるるぅ♡」
肉厚な舌を唇で挟んでは勢い良く吸引して、舌ごと唾液を奪い取る。
濃厚なキスをしながら、スカートを押し上げている肉の乗った柔尻を揉みしだく。履いている下着が薄く、紐のように細いので、剥き出しな尻肉の柔らかさを直に触れる。男であれば一度目にすればモノにしたい脂と肉の乗ったデカ尻を撫で回しながらもキスの手を緩めず、にちゃにちゃと音を立てながら舌を通しての唾液交換を行う。
飲み込む度に身体が内側から熱くなるような甘美な唾液。それはヴェネラナも同じなのか、キスをする前と比べるとほんのりと暖かく、汗ばんでいる。汗を掻いたからか、ふわりと汗の匂いに混じって鼻に届く男を雄にさせる雌のフェロモンが強くなった気がする。ふがふがと鼻を鳴らしては肺の中が彼女の匂いで埋め尽くされるのではないかと錯覚するぐらい何度も深呼吸を繰り返す。
「んむっ♡ぢゅううううぅ♡ちゅぽっ♡れろれろぉ♡あむっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」
唇をすぼめて痕が残りそうなほど強く吸ったかと思うと、今度は唇でこちらの舌を挟みわざとらしく音を立てる。
御手洗がヴェネラナの尻肉を触っているように、彼女もまた手持ち無沙汰な指を御手洗の股間へと忍ばせ、勃起しつつある肉棒をさすさすと撫で、勃起を促していく。
手の中でむくむくと大きくなるペニスに気を良くしたのか、御手洗を見つめていたヴェネラナの瞳に喜びが混じる。恋人のように見つめ合いながら相手の身体を触るのは至福の一言だ。
だが、その時間も長くは続かず、興奮が抑えきれなくなってきた二人はどちらかが口にした訳ではないが、ほぼ同時にベッドに倒れ込む。毎回洗濯はしているものの、様々な種類の女を抱いてきたシーツからは甘い匂いが感じられる。同じぐらいには御手洗の汗も吸っている筈なのに。
「おっぱいを……?えぇ、どうぞ。お好きなだけお揉み下さい。私の身体は旦那様のモノですから」
ヴェネラナを見た時、デカ尻よりも真っ先に目に付くのは上着を押し上げる豊満な乳房だ。赤子の為に蓄えている母乳の匂いを漂わせる魅惑的な母性の象徴。制服やブラを付けているというのに甘い匂いが届く程だ。
むにゅりと遠慮なしに鷲掴みにすると制服を母乳が滲ませる。次から次へと溢れ出るミルクを手のひらいっぱいに馴染ませながら、ぐにゅぐにゅと形が変わるぐらい力強く乳肉を弄る。本来であれば痛みを感じる強さだというのに、ヴェネラナの口からは甘く、雄を挑発するような喘ぎ声が漏れている。
「あんっ♡んっ♡ふんっ♡あっ♡乳首、弄られると直ぐにイっちゃいます♡」
乳房の頂点でむくむくと起き上がった乳首を手のひらですり潰すとビクビクと彼女の身体が震えだす。こうなれば後は時間の問題だ。
御手洗の雌にされた女たちは誰もが躾られており、御手洗の愛撫であっという間にイかされてしまう。紐のような下着がぐっしょりとスカートの中で重くなり、位置がズレてしまい隠すべき陰部が丸見えになってしまっている。まぁ、乳房に夢中な御手洗には関係のない話なのだが。
服越しではつまらなくなったのか捲り上げ、そのままの勢いでブラを外すとぶるんと重低な音を立てて隠されていた乳房が露わになった。
母乳を蓄えて本来よりもワンサイズ大きくなっている。グレイフィアほどではないが、色濃くなった黒っぽい乳首はリアスと姉妹に見間違える程若々しい見た目をしているヴェネラナが経産婦である事を教えてくれる。黒っぽい乳首から白い母乳を噴き零す光景は何と卑猥な事か。
根元から搾り出すように握ると、ジワジワと量が増え母乳の線が出来、そのままベッドに流れ落ちてはシーツにも滲ませる。
「エッロぉ……こんなんで母親とか……」
「んもぅ♡そんな酷い事言わないで頂戴♡私はリアスとあの娘の母親なのよ♡で・も、それ以上にアナタの女なの♡エロいのは当然よ♡」
発情した
あむりと口を開いて乳首を咥え、頬を凹ませ母乳を吸い出す。ヴェネラナの魔力がたっぷりと詰まった母乳は飲んでいるだけで御手洗の精力を刺激し、ズボンの中で肉棒がはちきれんばかりになってしまった。
そんな苦しそうな御手洗に気付いた彼女は手慣れた様子でズボンのチャックを下ろすと、いきり立ったペニスを取り出した。母乳の甘い匂いが充満している部屋の中でも嗅ぎ取れる程濃厚な雄の匂い。まだ風呂に入っていないのか汗の匂いも混じっている。
スンスンと形の良い鼻を鳴らし、分泌した先走りでテカテカな竿を指輪っかで上下に扱く。
「これぐらいの強さでいいかしら♡ちょっと強めだけど」
「ああ、問題ない。直ぐにでも出したいから、これぐらいの強さの方が丁度いい」
「ふふっ、ならこのまま扱いててあげるから、旦那様はおっぱいをちゅうちゅうしてて♡」
左手で御手洗の顔を乳房に押し付けながら、もう反対の手である右手でペニスをリズミカルに扱きあげると嬉しそうに先走りを鈴口から噴き零す。
トロンと瞳を蕩かせ、ペニスから昇ってくる快楽を享受している御手洗は第三者から見れば醜いが、ヴェネラナからすれば愛おしくて仕方ない。
「ヴェネラナっ……もう……!」
「はいっ♡旦那様のお好きなタイミングでぴゅっ♡ぴゅっ♡って出して下さい♡」
指を根元から亀頭まで激しく扱き上げ、根元に持って行った時には玉を転がすように撫でると御手洗の腰が少しずつ持ち上がってくる。玉もぐぐぐっと根元にくっ付き、中ではグルグルと出口を求めて精子が泳いでいる。
ヴェネラナの指がカリ首の肉を撫でた瞬間――
―――ぶびゅるるるるっ♡びゅるるるるるるっ♡
白く粘っこい体液がぱっくりと口を開いた鈴口から止めどなくぶびゅぶびゅと音を立てながら飛び出していく。
腰を突き上げた体勢でのそれはまるで女の最奥に亀頭を押し込んだ状態での射精のようだ。だが、今回飛び出た精子たちは子孫繁栄という役目を果たせずに無駄死にしていく。
噴水のように射精している御手洗を労るように頭を撫でながら、尿道に一滴も残らないようにと射精の最中にもかかわらず扱き上げる指は止まらない。
「うっ……ぐっ……」
「最後の一滴まで出してしまいましょうね♡カッコイい射精ですよ♡」
奥歯を噛み締めながら射精の快楽に浸っている御手洗の耳元で囁く。いつの間にか口から外れた乳首はふるふると震えながら母乳を滴らせてはシーツを汚す。
「んっ♡ふっ♡これで、終わりのようね♡じゃあこの飛び散ったザーメンを……じゅるるるるる♡んく……んく♡じゅるるるるる♡」
ゼリーのようにぷるぷるとした精液を指で摘まみ上げ、イヤらしく音を立てながら口内に含み、喉を鳴らして嚥下していく。
生臭く、喉を何度も鳴らさなければ飲み込む事の出来ない精液を恍惚とした表情を浮かべながら口に運ぶ彼女は悪魔……いや、
精液を飲み込む度に軽く絶頂しながらも、二人の身体に飛び散った精液の大半を胃へと収め終わった。残りはシーツなどに沁みて、物理的に無理だった。
「んくっ♡はぁ……これで全部ね。旦那様のおチンポもまだまだ元気な様子♡次はどうするの?」
「んー……なら、このおっぱいで気持ち良くしてもらおうかな」
「んふふ♡パイズリね、任せて頂戴♡」
ベッドから降り、御手洗の足下で跪くと、母乳と御手洗の唾液で濡れた乳房を開く。母乳の甘い匂いと汗の匂い、それらに混ざった発情した雌の匂いが雄の情欲をこれでもかと煽る。
射精直後にもかかわらず、ある程度の硬度を持っていたペニスに再び大量の血液が送り込まれビキビキと悍ましい血管を浮かび上がらせる。それは生娘が見れば恐怖のあまり泣き出しそうな程にグロテスクだ。
だがヴェネラナはそれには気にも止めず、開いた乳房に口内でぐちゃぐちゃと溜め込んだ雌臭い唾液をたっぷりと掛ける。にゅちゅっ♡にゅっちゅっ♡と卑猥な音楽を奏でながら御手洗専用のおっぱいオナホが完成させる。
ペニスだけでなく、顔を埋めたくなる雌の濃厚な匂いを放つ魅惑の果実。隙間なく二つの山を重ねると深い谷間が出来上がる。汗ばんだ下乳と、射精した後に残った精液を啜られた為、ヴェネラナの唾液でテカテカとしている亀頭がむにゅりと触れ合う。
「では旦那様のおチンポをおっぱいで気持ち良くしていきますね♡まずはゆっ……くりとおチンポをおっぱいで挟んで……んふっ♡すっごい♡おっぱいには自信があったのにおチンポが顔を出しちゃってる♡」
谷間の先からは赤黒い亀頭が顔を覗かせており、ヴェネラナの豊満な乳房を以ってしても覆い隠す事は出来なかった。
狭くも柔らかい乳肉による道を突き抜けた肉棒は唾液と母乳で濡れていた。顔を寄せ匂いを嗅がれると濡れている事もあって、少し肌寒く感じてしまう。だから、早く奉仕しろと腰を突き上げると、我に返ったヴェネラナはゆっくりと丁寧に乳房を上下に動かし始めた。
「あぁ♡おっぱいがおチンポであつぅいっ♡おっぱいを動かす度に匂いが濃くなってきてぇ……んっ♡ふんっ♡あぁ♡女を雌にする匂いがいっぱいぃ♡」
挟んだ乳房が擦れる度に濃厚なペニスの匂いが立ち昇りヴェネラナの鼻を通り抜け思考回路すらを麻痺させていく。男を知らない女でも発情させそうな匂いを堪能しながら奉仕する彼女は幸せを感じながらも愛撫する手は止まらない。
母乳と先走り、唾液が混ざり合って潤滑油となり、乳房が動くとにっちゅっ♡にっちゅっ♡とイヤらしい音を奏でる。
パイズリは本来、粘膜同士の触れ合いであるフェラチオやセックスと比べると得られる快楽は少ない。乳房が如何に柔らかいと言えど肌との接触だからだ。
だが、ヴェネラナのような美人を足下に跪かせ、母性の象徴である乳房を使って奉仕させる事は男として満たされる。心の充足感が満たされる事で肉体も気持ち良くなり、満足が行く射精が出来るのだ。
溢れ出る先走りを拭うかのように乳圧を高めながら強く、ゆっくりと乳房が動いていく。乳肉が振り下ろされるたびに波打ち、ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡と肉を打つ音が部屋に響き渡る。
大げさなぐらいペニスを扱くストロークを大きくしたパイズリ。リアスと同等かそれ以上のサイズの乳房で行われるパイズリはペニスに奉仕しているのではなく、まるでペニスが乳房に犯されているかのようだ。乳房の重い音が鳴る度に谷間に集まった体液が飛び散り、御手洗の足やヴェネラナの顔に掛かる。
「単調な上下運動だけでなく……ズリズリって交互におっぱいを順番に動かしてぇ♡」
奉仕を解説しているヴェネラナの顔は幸せに満ちている。まるで奉仕するのが生き甲斐だと言わんばかりだ。
熟練の風俗嬢も顔負けなテクニックでペニスを擦り扱く。谷間に溜まったエッチな汁は乳房の動きに合わせて白く濁り、ねっとりと糸を引く。まるで唾液が糸を引くかのように。
混ざり合った体液の中で一番強かったのが唾液なのか、酷い匂いを放つ体液からは甘く、雄を煽るフェロモンがぷんぷんと香ってくる。
「旦那様に抱かれてから、ディルドを使って練習した甲斐があったわ♡こんなにビクビクっておチンポが悦んでくれて嬉しいっ♡」
母親でも人妻でもなく、一人の女としての彼女が顔を出す。
グレモリー家の良き妻として貞淑にと隠していた淫らな本性が露わになる。そもそもヴェネラナは若い頃は悪魔の数を増やそうと様々な男のペニスを咥え込んできた女だ。そこに愛はなく、事務的に肌を重ねてきたが、それでもしっかりと感じてはいた事もあり、彼女の中でその頃のような火の燻りがふつふつと燃え広がり、今もまた顔を出してしまうのだ。
「あぁ♡だめ……おっぱいで奉仕してる側なのに気持ち良くなってきちゃった♡んっ♡だめっ♡乳首が擦れちゃう♡」
たぱん♡たぱん♡とデカ乳が腰を甘く打つ度に御手洗の口からは切ないような声が漏れ、もっともっとと催促するかのように腰がくいくいと動く。
「もぅ♡そうやって女をやる気にさせてぇ♡愛しい人に
奉仕に熱が入り、ヴェネラナの口から漏れる息も熱い。
瞳がトロリと濁り御手洗とペニスを交互に映す。第三者が見れば恋する少女のような表情にも見える
胸を張り、よりペニスに乳肉が纏わり付くようにすると亀頭だけを隠すかのように乳肉で覆う。むにゅぅぅぅぅ♡と上から、横から刺激されペニス全体が甘く震える。
ペニスの弱点であるカリ首に引っかかるように前後に乳房を動かす。
「気持ち良さそうね♡怖いぐらいに傘を広げたカリ首におっぱいが擦れるとぴゅっ♡ぴゅっ♡ってカウパーが漏れちゃってるぅ♡もう、そんなにビクビクされると奉仕し辛いわ♡落ち着いて頂戴♡」
「ちょ、まっ……!」
静止を呼び掛けようとするも、続けて行われた激しい愛撫に代わりに甘い声が漏れ出てしまう。
ぐっちゅっ♡ぐっちゅっ♡にゅっぷっ♡にゅっぷっ♡と卑猥な音を立てる度に、柔らかでしっとりとした乳肉がカリ首の溝を、裏筋を擦っていく。豊満な乳肉から時々、赤黒く、快楽でパンパンに膨らんだ亀頭が顔を覗かせている。
「あっ♡もう出るのね♡いいわ、出して♡おっぱいがドロドロになるぐらいいっぱい出して♡」
敏感な弱点を徹底的に虐められ、高まった射精欲がペニスの震えに繋がりヴェネラナに伝える。狭い尿道の中をぐつぐつに煮え滾ったゼリーのような精液が上り、鈴口がぱっくりと口を開く。
―――ぶびゅるるるるっ♡びゅるるるるるるっ♡
柔らかな乳肉をペニスで掻き分けるようにデカ乳をずり下ろし、腰をしたたかに打ち付けると、堰を切ったかのように射精する。
「わっ♡すっごぉい♡こんなに沢山出てるぅ♡」
谷間に収まりきらなかった精液は横乳を伝って溢れていくが、粘度が高いせいでマーキングするように乳肉全体にべっとりとへばり付く
青臭い精液の匂いが部屋に充満し、顔をしかめる御手洗とは正反対にヴェネラナはうっとりとしている。谷間の中でペニスが脈打つ度に、女としての幸せを感じる。どくんどくんと力強く、リズム良く精を放つ。
「んふっ♡やっと収まった♡あむっ……じゅずずずずずっ♡んっ♡んく……んく♡っぱぁ……すっごい濃い♡一回目と変わらないぐらい濃くて、ドロドロでにっがぁい♡こんなの女に飲ませちゃいけないわよ♡」
そう言いながらも精液を啜る口は止まらず、亀頭をぱっくりと咥え尿道に残った分もしっかりと飲み干す。谷間に溜まった体液と一緒に精液を啜り、胃にボトボトと音を立てて落ちているかのようだ。
胃に入る度に身体が熱くなり、只でさえ愛液でぐしょぐしょになっている女陰の肉が解れていく。
「っ!……はぁ、はぁ……ダメだって言ったのに相変わらず強引にザーメンを強請るなぁ」
「んふふ♡私をそう変えたのは旦那様ですよ?前までは貞淑を心掛けていた良き妻でしたのに♡こんなエッチで淫らな女にさせた……いえ、戻したのはア・ナ・タ♡」
「くっ……なら仕方ないか。ヴェネラナのような良い女がそのままってのは勿体ないからな」
「でしょ?じゃあ、このまま三回戦といきましょ?」
足を開き、自分の指で秘所を開いて御手洗を淫らに誘う。
朝日が昇るまで二人は獣のように交じりあった。
あれ?何時の間にか御手洗くんが捕食されてた?攻めと受けが逆転してる気が否めないけどま、いっか。
最近♡マーク使いすぎな気がする。これだけあっても大丈夫ですかね。
これで序盤に登場したキャラで二回目以降も出番がないのはギャスパーぐらいですかね。ソーナはリアスとダブルで登場させましたし、プレイを考えてみないといけませんね。
あとオリジナルの娘とか要らないですよね。個人的にはパパとかお父様とかロリキャラに言わせるって言う特殊な性癖を持っていますが、態々この作品でやらなくてもいい気がしますし。もし欲しいという方が一定数入れば考えるとします。現在は未定です。因みに言えば、他人の娘に言わせた方が個人的には興奮します。割とヤバいとは思ってる性癖です。