最近オカルト研究部の部員たちの間で疑問に思われている事がある。部長であるリアスと副部長の朱乃の仲がとある日を境に急激に良くなったことだ。
元々親友で、王と女王の関係と言えど信頼関係を築いていた二人だが週を開けた月曜日、部室に訪れた時から不思議とよく感じるようになった。更に疑問なのは、二人の肌の艶が増している事だろうか。部員の中でも一番小柄で、駒王学園のマスコットとまで呼ばれている一年が二人で何か美味しい物でも食べたのですかと尋ねても違うと言われ真相は謎のまま。
今日も今日とて部活内容でもある駒王学園の見回りと悪魔業を終えると部員たちはそれぞれの家へと帰る。
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小便のすえた匂いが充満する公園のトイレ。深夜の時間帯故か人一人いないはずのトイレの個室に合わせて三人になる男女がいた。
「こんな所に私たちを呼ぶだなんて恐れ入ったわ。ああ、怒ってはいないわ。そもそも私も朱乃も貴方の雌にされたんだもの。囲う雄の命令に怒りなんて抱かないわよ」
「そうです。私もリアスも先生だから来たんです。ふふっ、何だか不思議な気分。普段は眠るか、悪魔としての仕事をしている時間に公園のトイレにいるだなんて。それも男性用に」
リアス・グレモリーと姫島朱乃という優秀な悪魔を手中に収めた御手洗は、二人にしっかりと雄と雌の力の差を知らしめるために汚い公園のトイレに二人を呼び出したのだ。本来であれば屈辱を感じるであろうプライド高いリアスさえも嬉しそうにやって来た。朱乃も朱乃で、先生と呼ぶ年下の少年には逆らえないと本能で理解しやって来た。
まだ処女を散らしていない朱乃だが、あの日以来より強く女性らしい色気を醸し出すようになり学園での人気がさらに高まった。理由の一つとして自身の長年のコンプレックスであった陥没乳首を褒められた事だろうか。自分の所有者が褒めるのであればと考えを一新し、その考えが普段の振る舞いに出るようになった。
今までは無自覚に男を誘うような仕草をしていたが、彼以外の男の前では一切見せなくなった。だがそれは彼女の魅力を損なうモノではなく、それどころか見えないものを見たくなるという人間の性も合わさって人気に繋がった。
「それで?今日は私たち二人を呼んで何をするのかしら」
「んー、特に決めてなかったけど……まずは二人に服を脱いでもらおうかな。二人の綺麗な裸を見たいし」
「分かりましたわ。ふふっ、リアスと一緒に裸になるだなんて昔の私では考えられなかったわ」
「そうね。朱乃がコンプレックスを持ってたなんて私も知らなかったし……でも、隆のおかげで私たちの仲も良くなったし良い事尽くしよ」
あの土曜日、朱乃に教え込んだ間違った男女の営みの礼儀作法。後からソレが可笑しい事だとネットで知った朱乃だが、彼がそれを望むならと彼の教えたことを忠実に守っている。
ペニスを目の前に出されたら服を脱ぎ、土下座をする。最近ではその作法をする自分に興奮を覚えるようになった。少しずつ彼好みへと着実に変化している。
「どうかしら。トイレで裸になるだなんて思いもしなかったけど。自分の体に自信は持っているし、人も来ないように結界を張っているから好きなだけ見て頂戴」
「私も同じです。心も体も先生に捧げた身。今更恥ずかしいという気持ちはありません。先生に触られてから私もリアスもバストサイズが一つ上がったんです。ふふっ、リアスから聞きましてよ。殿方は女を自分で育てるのが好きだって言う事を。先生もそうなんですよね?」
腰に手を当て胸を張るリアス。その姿勢故に豊満な乳房が強調され自然と視線が誘われる。ふるふると柔らかく揺れる乳房の先は綺麗なピンク色。大きな乳房に見合った大き目の乳輪。されど下品なモノではなく、均等な形で芸術品の様。吸い応えのある乳首も既に勃起して姿を見せている。
朱乃は腕を頭の上で組み、リアス以上の乳房を魅せるのではなく腕を上げた事で晒される腋を強調する。既に興奮で掻いた汗が浮かんでおり、公衆トイレの薄暗い光でも十分にいやらしさが発揮される。腋毛は処理をしているのか一切生えておらず、ツルツルとした綺麗な腋だ。最早一つの性器と言っても良いぐらいイヤらしく光る。リアス以上の化け物サイズの乳房の先端―乳首はまだ顔を出しておらず、先端に横線が入っていてそこに姿を隠している。
しかし何時見ても二人の素肌は凄まじい。性に目覚めていない幼児に見せたら目覚めそうな程に強烈な色気を放つ身体。何処をとっても肉感的で抱きしめたら最高に気持ちがいい。これほどの女を抱きしめれるという充実感と、柔らかく良い匂いがするという実感的な快楽に包まれる。
「二人ともエロくていいね。それにしてもバストサイズ上がったんだぁ……ふぅん」
「うっわぁ……すっごいいやらしい顔してるわよ。そんな顔私たち以外じゃあ幻滅されそうなぐらい酷い顔。って朱乃も同じぐらいいやらしい顔してるわね。どうしたの?」
「ふふっ、私って自分では攻める方が好きだと思ってたけれど。こうしてみると受けの方だなって思ったのよ。リアスだってそうでしょ?先生と知り合う前まではあんなにプライド高い娘だったのに今じゃすっかり絆されちゃって。惚れた弱みというかなんというか、不思議だなって思っちゃって」
「まぁ否定はしないわよ。グレモリー家の娘だからってだけでプライドを誇ってたけど、彼の前にしたらそんな肩書もなくなるし……なんていうかアレよ。素の自分でいられるんだなったのよ」
二人仲良く話す光景はすっかり見慣れたものだ。前までは話しても部活や悪魔に関する事ばかりだったらしいけど、御手洗の前では普通の女子高生同士のような打ち解けた会話。
以前、朱乃と触れ合ったあの夜は尊大な態度を取って彼女を堕とした。だけど本来の御手洗は普通の男子高校生だ。朱乃も彼があのような喋り方をしたのも気付いている。自分がSではなくMの女だと気づかされたから。それに彼のペニスを前にしたら態度や喋り方なんて些細なものだ。自分よりも圧倒的に優秀な雄の象徴を見せられたら自然と跪いてしまう。
だからこそ余計にギャップに萌える。普段の彼とその彼の持つペニスに。
「おっぱい鑑賞はここまでにして。次は二人の大事なところを見せてもらおうかな。ほら、前に言ったようにがに股になって自分でマンコ広げて」
「ええ。ゆっくり見て頂戴」
「……はい」
汚いトイレの個室だというのに気にもせずにパンツを降ろす。教育が良いのか脱いだパンツはきっちりと畳み持ち込んだ袋の中に入れる。幾ら彼の命令で裸になれても流石に服を汚いトイレの床に直置きすることは出来ない。まぁ、彼もさすがにそんな事は言わないが。
便器に座る彼に見えるように少し腰を下ろす。脚を大きく開き、小陰唇を開く。まだ愛液で濡れてはいないが、それでも雌の匂いを漂わせる蜜壺に御手洗の視線は釘付けになる。
リアスはオナニーで一番弄る所らしく陰核が肥大している。皮もズル剥けでピンク色で震えるクリトリスが顔を出している。対照的に朱乃の陰核は控えめで皮も被っている。どうやらオナニーではあまり弄らないようだ。代わりに小陰唇のビラがリアスのより形が崩れている。まだ男を知らないからか色素は変化せずピンク色の粘膜をヒクつかせている。
二人とも陰毛は丁寧に整えているようで必要以上は生い茂っていない。髪の色と同じ紅色と黒色の陰毛は既に二人が少女ではなく女性であることを知らせる。ただ朱乃の方が毛の色が濃いようで黒は黒でも真っ黒な色をしている。指摘すると恥ずかしそうに顔を赤らめるが隠そうとしないのは調教の成果だろうか。
「うんうん。二人とも綺麗なマンコしてるね。朱乃はやっぱり処女なだけあってリアスのよりピンク色が濃いんだね。まぁこれから俺のを咥えるから変わるかもしれないけど」
「先生の好きなようにしてください。もう私は貴方の物ですから」
「むぅ……イッセーなんかにあげないで私も隆に処女を上げればよかったわ。まぁその縁で彼と出会えたんだけどぉ……」
「そう言うけどすっかり先生の形を覚えちゃったんでしょ?先生も処女に拘っているわけではないから良いじゃない。ねぇ、先生?早く私の処女膜奪って下さらない?ほら、考えるだけで濡れてきちゃう♡」
「流石にこんな所で奪うのはなぁ……また次の機会にでも奪わせてもらうよ。それよりも二人にしてほしい事があるんだよね」
二人に床に膝をつくように命じる。持ってきたレジャーシートを広げ、その上に膝をつく。
体勢ゆえに自然と上目遣いになってしまう。二人の瞳は既に情欲で濡れコレからする事に期待しているようだ。
「今日は二人でパイズリ奉仕してもらおうと思ってね。そのでっかいおっぱいで俺のチンポを扱いて気持ち良くさせてよ」
「んふふ、分かったわ。隆がして欲しい事は何でもしてあげる。朱乃も同じ気持ちだろうし、さっさとしましょ」
「ええ。私たち二人の奉仕で気持ち良くなってくださいな」
リアスの張ったおっぱいと朱乃の柔らかいおっぱいに、勃起したペニスが挟まれる。
既に女性な身体になっている二人のおっぱいは甲乙つけがたく、合計四つのおっぱいによる圧迫は至福の一時だ
「ふっ♡んっ♡あんっ♡中々難しいわね。前に一人でした時は意外と楽に出来たのだけど。それにしても相変わらず大きいわ。私たちのおっきなおっぱいに挟まれても顔を出してるんだもの♡」
「はふ……ふぅ、おっぱいが焼けちゃうぐらいの熱がチンポから伝わってきますわ♡リアスのおっぱいも柔らかくて奉仕しているのに私まで気持ち良くなっちゃう♡」
はみ出るペニスにキスを落とす。肉厚の唇が亀頭のつるりとした部分に触れる。一度だけでなく何度もキスを落とし、キスしてない場所がないぐらいにキスをされた。
リアスがキスをしているのを羨ましく思った朱乃もまた同じように真似をしてキスの雨を降らす。丹念に胸で竿を挟みながら先端にむちゅり♡と唇を押し付ける。リアスの慣れたチンキスとは違い、まだ初々しさの残るキス。外見で見ればリアスよりも大人びた雰囲気を纏う彼女が初々しくする奉仕は心もペニスも気分が良くなる。
二人合わせて200cmを超えるデカパイにもみくちゃにされながらも同時に先端にねっとりとキスをされ、お返しとばかりに鈴口から先走りを漏らす。毎週のように交わっているリアスにとってはすっかり慣れた味。朱乃もまた前回の触れ合い以来、彼に顔ズリをされることが多く覚えさせられた味だ。御手洗曰く征服欲が満たされるとの事。
「私たちの奉仕は気持ちがいいかしら」
「うっ……んっ……うん、最高だよ……っ」
「ふふっ、嬉しいわ♡」
御手洗の言葉に頬を染める朱乃。
彼女にとって絶対的な主人となった御手洗。そんな御手洗が悦べば朱乃もまた悦ぶ。魔乳の奥で鼓動する胸がキュンキュンと高鳴る。ネットで集めた知識と彼に奉仕させられることで覚えた性技で彼をより悦ばせようとパイズリフェラを続けていく。
「隆ったらすっごい顔♡まだキスだけなのにそんな蕩けさせてたら後が大変よ?ちゅっ♡ちゅるるるるっ♡」
「あ、あぁ……すっごぉ……リアスのフェラ気持ちいいよ」
「むぅ、リアスだけでなく私の事も忘れないで下さいね。ちゅっ♡ぢゅるるるるるっ♡」
下品な音を響かせ亀頭を口いっぱいに咥える。フェラに慣れていない朱乃の口内では亀頭だけを咥えるので精一杯だ。亀頭だけでも気持ち良くなって欲しいと頭を前後に振る。
じゅっぽじゅっぽとペニスが出入りする度にイヤらしい水音がなる。頬肉で亀頭を磨くように擦ると亀頭がビクビクと反応を示し嬉しくなる。トプトプと零す先走りを飲み込みながら続ける。
先走りを溢す鈴口に舌を差し込みクニクニと弄るとより多くの先走りを漏らす。舌で掬いあげるように何度も先走りを奪い嚥下する。拙いながらも絶妙な舌技に、御手洗は歓喜の声をあげていく。
「朱乃ったらエッチな顔して咥えちゃって♡なら私はおっぱいの方で気持ち良くさせてあげるわ」
亀頭を朱乃が咥えているので竿の部分までしか乳肉で奉仕が出来ない。
朱乃のおっぱいと比べると少し固く、揉み心地のあるおっぱいは抵抗もなくペニスを受け入れる。二人の女の口から零れた唾液と先走り汁、それに汗が合わさってスムーズに竿が乳肉を出たり入ったりと交互に繰り返される。
御手洗が吸って吐いての一回の呼吸を終えるまでに何度も乳肉が行ったり来たり。時折尖った先端が当たりそれがまた柔らかい乳房以外の刺激を与える。
「んふっ♡隆のチンポ♡もう出ちゃいそうなのね♡すっごいビクビクしちゃってる♡んしょ……んしょっと♡」
「ぢゅるるるるっ♡んじゅっ♡じゅるるっ♡んぐっ♡んっんっ……ふぅぅ♡本当ね♡ビクビクってして亀頭もパンパンになってるわ♡れろっ♡れろれろっ♡」
情熱的にペニスに奉仕する朱乃。少しずつコツを掴み亀頭だけでなくカリ首までを飲み込む。カリ首の溝に舌を這わせ、こびり付いた恥垢を舐め取った瞬間、舌から脳髄にかけてビリビリとした快楽の波が襲う。
リアスの女王として、支えてきた彼女の献身さが今まさに発揮され、初めてなフェラさえもマスターしていく。裏筋を舌先で擽るように弄るとぴゅるぴゅると情けなくも熱い先走りを噴き零す。唾液と一緒に飲み込み、また弄り飲み込むを繰り返す。
服従した忠実な雌としての才能を開花させていく朱乃に流石のリアスも負けじと竿を摩るおっぱいの圧力を強める。むにゅりとペニスの形に歪んでいる柔肉をよりペニスの形になる様に密着させ、ズリズリと擦る。本来であれば赤子に乳をやる為にある乳房をペニス専用へと変化させ、役割を変えていく。自分の身体で気持ち良くなりますようにと願いを込めて丹念に奉仕するリアスは前までのリアスとは別人と見間違えるほど。
「ぐっ……二人ともっ……もう……っ」
「いいわよ♡私たちにこのままぶっ掛けて頂戴♡貴方のドッロドロでくっさいザーメンかけて♡匂いが取れなくなっちゃってもいいから♡」
「はい♡お出しください♡先生の大事な精子♡私とリアスで受け止めますから沢山お出しください♡口でも顔でも好きな場所に♡」
互い違いに上下を繰り返す豊満な乳房。ぐにぐにと縦横無尽に形を歪めるリアスの爆乳。
リアスが激しく乳房を揺らす中、朱乃激しく口淫を繰り返す。思いっきり頭を前後に振りペニスに媚びる。すぼまった頬肉がむにむにと亀頭を包み込み、舌先が鈴口をつついてくる。二人とも汗をタップリと掻き、狭い個室の中に雌のフェロモンたっぷりな甘い体臭が広がっていく。曝け出している首から、乳房から、秘所から匂いを振りまきながら懸命に奉仕する。
「出るっ、出るぅ……っ」
下品なリアスのザーメンオネダリと朱乃の服従した雌の本音に触発され、尿道を駆け上る白い欲望の奔流。
滾る本能そのままにまるで便器に排泄するかのように二人目掛けて大量の精液をぶちまけた。
ぶびゅっ♡ぶりゅるるるるるるっ♡ぶぶっ♡びゅるるるっ♡
「きゃっ♡すっごぉい♡こんなにたくさん出てるぅ♡」
「ふふっ、流石は先生です♡こんなに沢山出せるだなんてやっぱり凄いですね♡」
二人の髪に顔に、胸にと大量の白濁した精液が降り注ぐが嫌悪な表情にはならない。それどころかもっとかかれと精液を吐き出しているペニスを手で扱く。一滴も残させないと扱くその手つきは慣れたものだ。普段から交わっているリアスは当然の事、雌として躾けられている朱乃も尿道に一滴も残さない様にと指導されており当たり前のことをしているに過ぎない。
かかる精液の熱と勢いを感じながら背筋をブルりと震わせる。すっかり本能で動く雌に堕とされた二人には効果的な雄の匂い。ペニスの匂いよりも強烈な脳髄を痺れさせる雄の匂いにうっとりしてしまう。惚けた表情のまま射精を見届ける。
長いペニスが何度も脈をうち、鈴口を大きく広げてゼリーのような固形物に近い精液を何度も何度も吐き出す。長さや太さも優秀な雄としては必要だが、たくさん精液を吐き出す精力もまた必須の物なのだ。全てを兼ね備えているからこそリアスや朱乃の中で眠っていた雌の本能が呼び覚まされた。それは二人に限らず世の女に言える事だろう。
「あぁぁ……すっごい気持ち良かった。流石は二人だな。俺のチンポを良く気持ち良くしてくれた」
少しだけ偉そうに二人の頭を撫でる。自身の吐き出した精液で触れるのすら嫌なのだが、雌を褒めるのは雄の役目だ。髪に付いた精液を指で拭い、その指を二人の口元に持っていく。
「あむっ♡んちゅっ♡れろれろっ♡すっごい濃厚なザーメンごちそうさま♡」
「はむっ♡ちゅるるるっ♡あむっ♡あむっ♡ふふっ、貴重な精液ありがとうございますわ♡」
二人が飲み干した精液に含まれる精子の一匹一匹が大事な御手洗の遺伝子の塊。残すのは勿体ないと顔に付いたモノや髪に付いたモノを互いに拭い口に運ぶ。
ある程度は飲み込めても流石に全部は難しい。だからリアスが朱乃からは見えない位置にまで飛び散った精液を掬い飲む。代わりに朱乃もリアスから見えない位置に付いた精液を飲み込む。二人の美女が自分の精液を舐め取る光景は射精したばかりにも拘らず疼かせるほど淫猥な光景だ。
「匂いは取れないわね。んーどうする?二人さえ良ければこのまま部室に行ってシャワー浴びながらもう一回戦とか」
「あらそれは良いわね。ね、先生?明日は休みですしこのまま部室でしません?部室であれば私の処女も奪ってもらうに持って来いですわ」
「はぁ……仕方ないね。じゃあリアス、片づけをしたら魔法陣を頼むよ。その代わり朱乃?明日は動けなくなるぐらい激しくするからな」
「はいっ!望む所ですわ」
精液をある程度拭い取ると、袋に詰めた服に着替える。個室のまま魔法陣を敷くと、見慣れた部室へと転移した。
何故か書きたかったダブルパイズリを書いたはずなのに結果的にはリアスによるパイズリと朱乃のフェラになってしまった。表現力不足ですみません。
皆様の声援のおかげでまさかのお気に入り1300人超えました。何にしても初めて尽くしの出来事で驚くばかりです。
活動報告にて、1000人突破記念にリクエストでも募集しています。残念ながら私の文章力では、貰ったリクエスト通りに出来るとは思えませんが、それでもいいぞって方はリクエストください。待ってます!