※この作品はR-18です。

気楽な転生者の妹は兄に会うため魔法を極める R18   作:生徒会長月光

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今回はハロウィンの幕間で魔王とミルの情事です。そして二人になんと!?という感じです。

それではどうぞごゆっくり


淫夜に響く暖かい気持ち

今年も無事にハロウィンを開催できて盛り上がった。

 

パーティーに来ていた全員がお泊まりとなりそれぞれ部屋で休む中、

 

ジュポッジュポッカリパァン!!パァン!!パァン!!!!グポ ジュプ

 

「ミルっ!ミル!もうやばいっ!」

 

「出してください♥️先輩の熱いザーメン私の膣内でぶちまけてぇ♥️先輩のものだってマーキングしてください!」

 

ミルと魔王の二人は部屋に戻るなり早速お互いに生まれたままの姿になり、交尾していた。既に魔王は口に3回膣内に5回射精しているもののその肉棒は衰えを知らず更に大きく太くミルを貫く。

 

ミルも既に軽く10回絶頂しているが絶頂する度に魔王の肉棒を優しくそれでいて膣内で出された精液を飲み干し元気に腰を振り更に魔王を搾り取る。

 

「ミルっ!いくぜ!またミルの膣内に射精る!」

 

「しぇんぱい きて! きて♥️私の膣内しぇんぱいのザーメンでいっぱいにしてくだしゃい♥️先輩専用のドスケベ雌奴隷オマンコ穴にどっぷり種付けしてくだしゃい♥️」

 

ブビュビュウゥウゥウゥ!ドピュッ!ドピュッ!ブビッ!ビビュビュ

 

ビクビクビクっ!ドパァプシャァ

 

「イグゥ~~~~イグッンハァ♥️はぁでぇてる~しぇんぱいのザーメンが私の膣内孕ませようと泳いでぇるぅ~ハムっレロレロンチュっ♥️アムっんちゅぅ♥️」

 

「はぁはぁミルは本当キスが好きだな。」

 

「だって先輩の唾液と舌と触れあっている感触が堪らなくてクセになるんですぅ♥️」

 

「全くミルは俺にはもったいない位の良い女だぜ!それじゃ今までヤった数でも書いとくか」きゅきゅきゅっと正常位で繋がってM字開脚したミルのオマンコ横に正の字で八とマジックで書いた。

 

「先輩♥️まだまだ夜は長いのでもっと深く愛してください♥️」

 

「当たり前だろ。ミルにマジックで書ききれないぐらいするに決まってる!」

 

いざもう一回というところで控えめにドアをノックする音が聞こえた。

 

「夜分遅くにすいません王妃様。魔王様と相瀬中だと思いますが入ってもよろしいですか?」

 

「レナス?!ちょちょっと待ってください。」

 

「ベルゼブブが気にしないなら入って良いぞ~」

 

「先輩!?」

 

「失礼します。」カチャ パタン

 

「あっ!レナス待ってください。今はンヒィ せ、先輩!だめぇ今は動かさないでぇ♥️」

 

「すまんベルゼブブ!ちょっと待っててくれ!すぐに射精るから!」

 

パンっ!グポォ!グチュグチュパンパン!ギチッギチッ ヌポォォグチュグチュ!

 

「ひゃぁしぇんぱい、だめぇ♥️レナスが見てるんですよ!ちょっと我慢してくだひゃぁん激しいっ♥️」

 

「すまんミル!ベルゼブブがきてから更に締まりが良くなったぞ。ミルは見られながらのがコーフンする変態だな!」

 

「ごめんなさいぃ~ミルは見られながらイッちゃう変態さんですぅ♥️♥️♥️しぇんぱいのザーメンほしいのぉ」

 

「また射精すぞ。受けとれ!ミルっ!」

 

「レナスが見てるのにイッちゃぅぅぅ♥️」

 

ビクンっビク!ドプッ!ドピュッ!ごぽビュルルルっ!ぶびゅっ!ピシャッ!ゴポォ!ブビュルル!

 

「見られながりゃいってるぅ♥️きもちいぃ♥️♥️」プシャー

 

「更に搾り取られる!」

 

「んへぇ♥️私の膣内先輩のザーメンで溺れちゃう♥️」

 

「はぁはぁすげぇ出たな。」

 

ボロン ドロー

 

「先輩の勿体ないです…♥️」

 

「また注いでやるから一先ずベルゼブブの話を聞こう。」

 

「ごめんね。レナス恥ずかしいところ見せちゃって。」

 

「いえ(*´∀`*)ポッそのっ魔王様と王妃様が愛し合うのは将来の魔界のためになりますし何より深く愛し合っているのがわかるので何だか羨ましいです。」

 

「すまんなベルゼブブこんな格好で。どうしたんだ?」

 

「何かあったの?」

 

「そのっえっと王妃様にお願いがあって…」

 

「お願い?」

 

「あのっわた…私の…そのっ」

 

「レナスゆっくりで良いんだよ。」

 

「王妃様には魔王様がいるのは承知してます。でもやっぱり、王妃様にその……たいです。」

 

「?たい?」

 

「私の初めてを王妃様に捧げたいです!」

 

「・・・・・・・・・・・ふぇっ?!」

 

「んへ?」

 

「「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」」

 

思わず声が出てしまった二人はすぐに口を閉じる。

 

そしてベルゼブブにその経緯を訊ねる。

 

「王妃様を見てると最近凄く鼓動が早くなったり私の秘所が凄く濡れてたりしてたんです。ベル姉に相談したけど悪魔だから発情期にはよくあるって言われて、それで未来に聞いたら私…王妃様をお慕いしているからだって。でも魔王様がいるから王妃様にこの思いは伝えないで秘めておこうと思ってました。私が我慢してればお二人とも今まで通り交われると。でも未来が思いを伝えないままなのはいけないと、人はいつどこで死ぬのか分からないからちゃんと伝えなって」

 

「未来ちゃん……」

 

「でも自分を素直に出すのって難しいから未来から素直になれる薬をもらって王妃様のところに来たんです。」

 

どうやら半分未来も絡んでいたようである。

 

「それと未来から新作の薬が出来たみたいでぜひ王妃様にって。この手紙と一緒に渡されました。」サッ

 

「フムフム…」

 

これを読んでいると言うことはベルゼブブが突撃して魔王がミルちゃんに特濃ミルクをお腹に大量に注いでいるというところでしょう。その薬なのですが開発途中の擬似性転換薬です。効果は4~5時間ぐらいで切れるものです。ミルちゃんが使う前提ですと男根が生えます。それで話を聞いてあげて良いと思ったらベルゼブブの処女をもらってあげてください。それとベルゼブブはもしかしたら母の温もりを求めているのかもしれません。私はベルフェゴールから聞きましたがミルちゃんも知っての通りベルゼブブが生まれたときに彼女の母は亡くなっています。ベルゼブブ父から愛情をもって育てられたとは思いますが、それでも母の温もりというのを知らないのです。私も似たような感じだから分かるのかもしれないです。私は母様からの温もりを知ってますが父の頼もしさや父性というのは分からないのです。

 

だから両方を知っているミルちゃんが力になってあげてほしいのです。無理を言っているのは承知してます。でも魔王の性欲を受け止めて包み込んでくれるミルちゃんならと。ベルゼブブのことをお願いします。

 

「未来ちゃん……」

 

そこには未来ちゃんのレナスへの思いやりがあった。レナスはお父さんから愛情をもって育てられた。でも、お母さんの暖かい抱擁や母性は知らないのを改めて認識した。

 

 

「……ごめんなさい、王妃様。やっぱりこんなの気持ち悪いですよね…忘れてください。これからは必要な時以外は姿を見せないようにします。今までありがとう…」

 

ギュッ「レナス…そんな寂しいこと言わないでください。それに貴女が勇気を出して言ってくれた気持ちが気持ち悪いなんてあるわけないじゃないですか。ちょっと驚きましたけど、それぐらいで私がレナスを嫌いになるわけないですよ。」

 

「で、でも王妃様には魔王様がいます。なのに私は…」

 

「ベルゼブブ俺はそんなことでお前を嫌いにもならないしミルをいとおしく思う奴が増えるのは嬉しいぜ!誰よりも愛してるミルの素晴らしさを知ってもらえるんだからな。」

 

「もうっ!先輩ったら普通の人なら嫌がるかもしれないのに普通に決めて後悔はしませんね?」

 

「何いってんだミル!俺は魔王なんだぞ!なら将来魔界を背負うってんなら悪魔の一人や二人受け入れなれなくて何が魔王だってんだ!」

 

「ふふふっ♪先輩はやっぱりかっこいいです!」

 

「魔王様…ありがとうございます!」

 

「さてと未来ちゃんの試作品を早速飲んでみよう。」ゴクン

 

「「・・・・・・・」」

 

未来の作った擬似性転換薬を飲んだミル、次第に変化が表れる。

 

ミルのクリトリスがしだいに大きく肥大化し始め大きく反り返り変化が収まる頃にはミルのクリトリスが立派な男根に変わっていた。

 

「わぁ!王妃様おっきい(///∇///)これが私の膣内に…」

 

「これまた立派なもんになったな

Σ(-∀-;)俺の息子よりかは小さいけどそれでもおっきいぞ!」

 

「…自分にいつも入ってるのと同じのが生えるのは中々ない体験ですね。ん?」パラ

 

P.S生える男根の大きさはその人の性欲によって大なり小なりあるみたいです。ミルちゃんのはどうですか?多分十中八九大きいとは思いますけれども、優しくベルゼブブを食べてあげてくださいね。

 

「成る程ミルはエロいっていうことが証明されたな」

 

「せっ先輩に言われたくないですよ!それに先輩のオチンポが気持ち良くて何度も味わいたいと思って何が悪いのですか。」

 

「俺はそんなミルが好きだ!大好きだ!ミルのオマンコは俺のを包み込んでくれて何度だって気持ちよくさせてくれるし何よりもミルのは特別だから何回だって抱くんだ!」

 

「先輩♥️」「ミル♥️」

 

「…王妃様そのっ、舐めてみても良いですか?」

 

「レナス自分のペースで良いからね。」

 

「はい。はぁはぁ、ゴクン、フー ハムッ」

 

「んんレナスの吐息が当たって」ムクムクムクッ

 

「おぉ更にミルのが大きくなってんな!」

 

「んぐっ アムッヂュボ チュプ はぁ王妃様のおっきいオチンポが私の中に入ってハムッチュプ チュッチュッジュブ」

 

ビクッビクン「レナスの口で私の生えたてオチンポ食べられてますぅ♥️」

 

(王妃様のオチンポ愛しい♥️何だか暖かくなってきたような…んぐっおっきい)

 

「レナス…レナス!気持ちいいです。」ゾクゾクッビクン

 

「ムチュ レロレロ おうひひゃま だひてくだひゃい!おうひひゃまのしぇえきくだひゃい」

 

ヂュボチュパチュポ チュッチュッチュッチュポ ギュッジュポッ

 

「レナス!イクッ いきましゅ」

 

ブビュビュウゥウゥウゥ!ドピュッ!ビュルルルルルルっ

 

「んんっじゅるっしゅるるるるっちぅちぅジュポッ♥️」

 

「あっ♥️レナスっ!」

 

「んはぁ おうひひゃまの凄い濃いです♥️ありがとうございますこんなに出してもらえて嬉しいです。」ゴクン

 

「レナスッ?!そんな無理して飲まなくたっていいのに。」

 

「悪魔にとって精液は自分のエネルギーにできるので良いんですよ!それに王妃様のだったらいつまでも飲んでいたいです♥️」

 

「さてとちょっと空気になり始めている俺だが初めて同士だからちょっとリードするぞ。よっと」

 

「ひゃぁ 魔王様?!」

 

と魔王がベルゼブブを持ち上げてミルにベルゼブブのオマンコが見えやすい位置へと持っていく

 

「ほらミル。ベルゼブブのここに入れてやるんだぞ!」クパァ チュクッ

 

「魔王様…恥ずかしいです(///∇///)王妃様に私のグチュグチュのオマンコ見られてます。」

 

「レナス♥️可愛いですよ♪準備は出来てるみたいですね。……本当に私で良いんですね?」

 

「はいっ!レナスは王妃様のオチンポで貫かれたいんです。私の雌オマンコは王妃様のを受け入れたくて色々溢れてきてるんです。どうかめちゃくちゃにオマンコ使ってオマンコ壊れて使えなくなっちゃうぐらいレナスのことを可愛がってください♥️それぐらいしか私には王妃様にあげるものなんてないです♥️」

 

「…チュッ ハム んむっ ムチュ♥️」

 

「プハッ はぁはぁ 王妃様♥️?」

 

「そんなこと言わないでください。私はレナスからもう沢山もらってます。だから自分の体がどうなっても良いみたいに言わないでください!レナスは努力家でどんなこ とがあろうと諦めないで自分に向き合う優しい娘です。だからこそ私ぐらいには弱音を聞かせてください。私が一緒に背負いますから。」

 

「違うぞミル!私達だろ。」

 

「王妃様…魔王様…こんな私でも良いんですか?私まだまだ未熟でベル姉やルシ姉みたく強くないよ…」

 

「そんなことないさ。それに未熟ってことはまだまだ成長するってことだろ。俺やミルだって未来ちゃんだって成長してるんだ!」

 

「だから一緒に進んでいきましょう♪」

 

グスッ「おうひしゃま、まおうしゃまグスンありがとう…ございます ヒクッ 私っおうひしゃまとまおうしゃまに会えて良かったです」

 

ナデナデ「よしよし。これからもっと甘えて良いんですよ♪」

 

「ほらミル。そろそろ」

 

「そうですね。レナス初めては結構痛いと思いますから痛かったら私に思いっきり抱きついてくださいね。」

 

グチュ

 

「はぁはぁ王妃様のが私の膣内に…」

 

ぬぷぅ、ぶちゅっ、ギチチチチチッ、むちゅ、

 

「レナスの中凄い狭くて搾り取られちゃいそうです!ん?何だかここの部分…処女膜なのかな?」

 

「ミル聞いた話しだと一気に貫いた方が痛くないこともあるらしいぞ。」

 

「成る程。レナス一気にいくよ!」

 

ビクッビクッ 「きてくだしゃい王妃様♥️レナスの大事な所貫いてっ!」

 

ヌププッ ブチュン ピシャャャャ プシュッ

 

「んきゅゅゅゅゅゅゅゅ」ギュッ

 

「レナス!大丈夫?」

 

「ミル一回奥で止まるんだ」

 

「はぁはぁ痛く…ない?でもお腹に王妃様のがはっきり分かる♥️王妃様♥️うごいてくだしゃい♥️」

 

「わかった。最初はゆっくりでいくね」

 

パァン! クチュッ!パァン

 

「王妃様のたくましいオチンポが私の中で動いてる♥️王妃様、王妃様!すき、すき」

 

「レナスのも凄い締め付けて精子搾り取ろうとしてる♥️」

 

モニュ ムニュッ ギュムコリッ

 

「んへぇぁ♥️まおうしゃま?!」

 

「もっとしまってますぅ」

 

パァン!パァン!パァン!

 

「まおうしゃま♥️おっぱいいじらないでぇ♥️気持ちよすぎておかしくなっちゃいます!」

 

「もっと気持ちよくなって良いんだぞ!クリもいじってと」コリッジュブサワサワ

 

「まおうしゃま♥️クリいじっちゃらめぇ♥️」

 

ジュブジュポッ パァン!パァン!プシャー

 

「レナスの愛液一杯出てお漏らししてるみたいに潮吹いてます♥️凄い滑りが良くなって腰が勝手に♥️」

 

パァンパァンパァン!パァンパァン

 

「やぁおうひひゃまにおしっこかけちゃってます。ごめんなさいぃ♥️おうひしゃまにレナスのミットもない愛液かかっちゃってますぅ」

 

「良いんですよ♪それだけ私ので気持ちよくなってくれてる証拠ですからもっとかけちゃってください。レナスの全部受け止めますから♥️」

 

キュン「王妃様♥️わたひ、怖いです。こんなに気持ちよくなってあったかくて自分が自分じゃなくなりそうなのレナス知らないです。こわいですぅ」ポロポロ

 

ギュッ「大丈夫ですよレナス。もっと私に甘えて良いんです。私は貴女のことをちゃんと思ってますからね。」ナデナデ

 

グスン「王妃様♥️わたし王妃様の特別になりたいです。王妃様と一緒に居たいです。」

 

ピタッ「レナス…こんなわたしですが良ければ家族になりませんか?」

 

「…良いんですか?私なんかで」

 

「レナスが良いんです。私で良ければ家族になりましょう!」

 

「王妃様…おかあさん…」

 

「よしよしレナスはよく頑張ってて偉いですね。」ナデナデ

 

「おかあさん おかあしゃん!レナスもっとおかあしゃんと一緒にいきたいです。」

 

「あーミルがお母さんなら俺はお父さんになるのか?」

 

「ふふふっ結婚よりも先に娘が出来ちゃいましたねあなた♥️」

 

「まおう様…お父さんって呼んでも良いですか?」

 

「ベルゼブブは良いのか?本当のお父さんがいたんだろ。」

 

「でももういなくなってしまいました。魔王様…私の二人目のお父さん…」

 

「わかった。ベルゼブブの呼びやすいように呼んでくれ!」

 

「レナスです。」

 

「へっ?」

 

「私の本当の名前です…魔王様にも呼んでもらいたいです。」

 

「後で先輩には私がレナスとした誓約を教えますからやりますよ。じゃないとレナスの名前が広がっちゃいますから。」

 

「おぉわかった。というかミルは知ってたんだな!その割にはベルゼブブってしか聞こえなかったんだがそれもその誓約のお陰なのか?」

 

「元は未来ちゃんがした方がいいといって誓約の方法も考えて強力なもので誓約したのです。」

 

「何だか未来ちゃんにはいつも助けられてるな。」

 

「そうですね。何か未来ちゃんが困ってたら助けたいですね。」

 

「おかあさん…」ブルブル

 

「レナスまた動きますね。」

 

パァン!パァンパァン!グチュグチュパァン!ヂュボチュプ ヂュ

 

「おかあさん…おかあしゃん…レナス イクッイッチャいます…」

 

プシャー モニュムニュッギュム コリッ グチュ

 

「んへぇ♥️まおうしゃまだめぇ♥️」

 

「どんどん出てきてるな。ほらミル最後は膣内でイクんだぞ!」

 

「レナス!レナスの膣内に一杯射精しますよ!」

 

「おかあしゃん…いっしょに…いっしょにイキたいです♥️レナスの膣内溢れるぐらいくだひゃい!お腹たぷたぷするぐらい注いでくたしゃい」

 

「レナス!イクッイクッー」

 

ブッビュゥゥゥウゥウゥゥウゥ、ブビュッ、びゅるるっ、どぴゅっ、ごぽぉっ、ドプッドプッ!ブビュウゥウゥウゥゥゥゥッ、びゅるっびくっ、びくんッ!ドプッ、ドクンッ!ブピュッ!びゅるドプッドプッ!!ごぽぉ、プシャァ

 

「おかあしゃんイクッイクッいぐぅっレナスの奥あったかいのでみたされてましゅぅ イグゥゥゥゥゥゥ♥️」

 

 

びちゃ、びちょ、びちゃっ!チョロロロロローー!!ビグッビグッビグッ

ビュルルルルー ビクン ビクッシャァー

 

「んんん♥️はぁはぁ♥️お腹おかあしゃんで満たさせてますぅ♥️力入らないです。」ペタン

 

ムニュッ「よく頑張りました。レナスの膣内凄く良かったです。」ナデナデ

 

「おかあさん…わたしと悪魔契約しませんか…」

 

「契約ですか?」

 

「ルシ姉が未来と仮契約してたものの本契約みたいなものですぅ。でも代償もあったりするんです。魂だったりその人の死後をもらったり色々です。」

 

「そうですね。では私がもし死んだらレナスに私の魂あげますね。」

 

「ミル?!お前何言って…」

 

「でも私は死ぬ気はありません。だって私が死んだら先輩が悲しみますからね。それにレナスのお母さんになるって決めたんです。だからあなたを残して死ぬつもりもないです。もし死んでもレナスと一緒にいられますからねそれぐらいの覚悟はあります。」

 

「魂じゃなくても良いんです。代償はある程度指定できます。でも私と家族になると言うことは悪魔と敵対してる天使から狙われる可能性もあります。」

 

「天使がなんですか!その程度で私がレナスのお母さんをやめると思ったら大間違いです!!」

 

「そうだな。それにもしそんなことがあっても俺もミルとレナスを守る!」

 

「お父さん…お母さんありがとう!契約するね。代償は私の頭を1日一回撫でることでお願いします。」

 

「………それは代償ではないような(;´∀`)」

 

「お母さんに撫でられると安心するんです。」

 

「じゃあこれは私の覚悟です。私アインハルト=ミルは死ぬそのときまでレナス=ベルゼブブのお母さんになります!見届け人は魔王である先輩です。」

 

「…わかったよ。我、魔王はその覚悟を認めよう!その覚悟破れしときはアインハルト=ミルの全てを魔王たる我が頂く!」

 

「……あれ?先輩が頂くのでは今とかわらないんじゃないですか?」

 

「細かいことは良いんだよ!」

 

ピカーンとミルとレナスの間に見えない魔力ラインが構築され下腹部に淫紋のような契約の印が表れる。

 

「おかあさん…んちゅぅチュプチュッチュゥ」

 

「ひゃあ♥️レナス♥️おっぱいすっちゃだめぇ♥️」

 

「それじゃ俺も」

 

ぬぷぅ、ぶちゅっ、ギチチチチチッ

 

「ンヒィィィィィィしぇんぱいだめぇ♥️レナスにおっぱいすわれぇてぇ私の入ってるのにオマンコまでぇ♥️気持ち良すぎてイッキュゥゥゥ」

 

プシャァドピュッドプッヌポォォグチュグチュびゅるっびくっ、びくんッ!ドプッ、ドクンッ!ブピュッ!びゅるドプッ

 

「おかあしゃん♥️レナスの膣内でまた射精てる♥️嬉しい♥️もっとおかあしゃんの温かいのくだしゃい」

 

「ほらミルまだまだ夜は長いぞ!きゅきゅきゅっと、まだまだマジック書き足りないからなまだまだ射精すぞ!」

 

「はぇぇぇぇぇしぇんぱい♪レナスぅ少しやしゅませてぇ♥️」

 

「ほらミル!んちゅぅレロレロんぐっ」

 

「ンチュんぐっはぁはぁ♥️」

 

「お母さん、お父さんわたしもわたしも」

 

「悪い悪い。チュップチュチュプレロ」

 

「お父さん♥️あったかいです」

 

「ほらレナス♥️んぐっアムッチュッチュッ」

 

「はぁはぁお父さんとお母さんの唾液が私の口のなかで混ざって二人の味がしますぅ♪しあわせぇ♥️」

 

「レナスこれからもっと幸せになろうな!」

 

そうして三人の乱交は夜通しに渡った。その後もミルはレナスに男根を入れながら魔王にも愛され数えきれないほどイキ、内股の見えないところにびっしりとマジックで正の字を書かれた。

 

魔王もミルに射精しながらレナスが気持ちよくなれるようにクリやオマンコ、おっぱいを揉みレナスを挟んでミルと愛を育んだ。

 

「ふぅ流石に疲れたな 」

 

「しぇんぱい張り切りすぎですぅ♥️入りきらないぐらい射精てますしレナスに射精しましたよぉ」プシャーーーーービグッビグッ ゴボッ グポォォォ ボロン

 

「スゥ おかあしゃん………あったかい…です」

 

ゴポォ プシャー ヒクヒクッ ビクンッ

 

「また随分汚しちまったな(;-Д-)未来ちゃんやミヤビさんにどう説明するか…」

 

「それよりお風呂で体を流しましょう。それからまた考えましょ…お父さん♥️」

 

「そうするかお母さんや」

 

そうしてお風呂でベタついた体を洗い流す三人。寝ぼけ眼のレナスを二人で手分けして洗いながら浴室を出て換気をしつつ汚れたシーツや布団を一度片付けて何故か部屋にあった襖を開けるとそこにあった布団を敷き直し魔王 レナス ミルと川の字で寝ることにした。

 

そうして次の日、寝起きにルシファーの翼の羽を触りすぎて怒られた未来が見に来るとそこには穏やかな表情で眠るレナスとそんなレナスを挟んで優しく包み込むように眠る二人の姿があった。

 

 

 

 

次の日

ハロウィンの次の日は学園も休みだったためか起きるのが少し遅めだった魔王とミル

 

二人が目を覚ますとその間にはレナスが穏やかな表情で寝ていた。そうして二人とももう少し寝かせてあげようと洗面台で顔を洗いリビングへと歩くとソファーで朝のニュースをチェックしつつその膝に雫とランタンを乗せて頭を撫でるミヤビとテーブルで朝食を待っているだろうベルフェゴールとルシファー、ハデスがいて朝食を準備している未来とその手伝いをするアマテラスとヒメちゃんの姿があった。

 

 

「あらっ魔王様。おはようございます。ぐっすりと眠れたようですね。」

 

「あぁルシファー。まぁそうだな昨日は色々あったけどよく眠れたんだよな。それで何でそんなに翼をパタパタさせてんだ?」

 

「それはねぇ、未来のところで寝てたら未来ったらルシファーの羽を触ってたのよ。もう凄い優しく的確にもふもふしててルシファーも満更じゃなさそうだったし」

 

「ベル!」

 

「もう素直じゃないんだから。本当は嬉しかったくせに~」

 

「まぁまぁ術式娘ちゃんその辺にしときなさいな。泣き虫姫ちゃんの気持ちは分かるわよ♪だってぇ未来ってば凄くべた褒めだったんでしょ。そりゃあ嬉しいわよぉ」

 

「別に嫌なわけではないですが、私の寝ているときなのが問題で」

 

「じゃあ起きてたら良いのね。」

 

「…ともかく話しは終わりです!」

 

(それにしてもミルの魔力の流れがちょっと変わったようなそれに魔力ラインが構築されてる?)

 

「ごめんなさいルシファー。勝手に触ってしまって。起きたら目の前に綺麗で柔らかくて触り心地が良くて艶のある羽をどうしても触りたいと言う欲求が押さえきれずに」

 

「みっ未来!もう良いのです。次から気を付けてもらえればいいですから。それに触られて嫌ではありませんでしたし ボソッ」

 

 

「ミルお姉ちゃん!魔王お兄ちゃん!おはよう✨」

 

「おはようございます!朝の挨拶ができてヒメちゃんは偉いですね」ナデナデ

 

ムフゥ「ありがとう!」

 

「ほらそこの夫婦、早く座ってくださいね。そろそろ娘さんも起きてくるんですからだらしない格好はダメですからね。」

 

しれっと言う未来に二人して思わずえっと言う。

 

「未来ちゃんΣ(-∀-;)どこまで知って…」

 

「?いぇ何となくですがまぁ一度部屋に起こしに行った時に川の字で寝ててまるで親子みたいだなと思いまして。」

 

「みっ未来ちゃんΣ(-∀-;)」

 

「あっミルちゃん新作の薬はどうでしたか?お役に立てたなら良かったのですが…」

 

「えっと不思議な体験でした。」

 

「また改良出来たら試しで使ってみてください。今度は半日ぐらいは持たせていきたいですね。」

 

そうしてテーブルに座りミヤビたちも座る。程なくしてベルゼブブも起きて瞼を擦りながらリビングに現れる。

 

「ベル姉~おはよー」

 

「遅かったわね。いったいどうし………ベルゼブブあなたまさか…?」

 

「フミュウ むにゃむにゃ」ダキッ

 

「レナス?椅子に座らないと行儀悪いよ。」

 

「ふぁい…お母さん…スピー」

 

「「「「「ん?」」」」」

 

悪魔三人とミヤビ、未来は一瞬己の耳を疑った。まさか冗談半分で言ったと思ってたのに蓋を開けたらその通りだったなんて思わないだろう。

 

「お母さん撫でて撫でて」スッ

 

「よしよし♪良い子ですからちゃんと座りましょう。」

 

「はぁまさか本当にやっちゃうとわね」

 

「後でどんな契約で代償があるか確認しなさいな。サタンの恋人ちゃんとだから余程のことではないと思うけどね。」

 

「さぁフレンチトーストとサラダにベーコンとコーンスープですよ。熱いうちにどうぞ召し上がってくださいね。」

 

「ありがとう、ミラ姉…」

 

「どういたしまして。キュッキュッ………あれ?今なんと?」

 

「色々相談に乗ってくれて私のことを思いやってくれてるお姉ちゃんみたいだから…ミラ姉のおかげでお母さんとお父さんと家族になれたよ…ありがとう…」

 

「…どうやらもう一人話を聞かないといけない娘がいるみたいね。」

 

 

「ちょっと待ってくださいベルフェゴール!何が何だか状況が…」

 

ムゥ「ねーねぇ!撫でて撫でて!!」

 

「よしよし♪良い子ですねぇ」

 

 

一先ず朝食を摂ることに。そうして食べ終わると魔王とミルの間にベルゼブブが座りその横に未来がヒメちゃんと一緒に座るようにして後ろからアマテラスが抱きつく姿勢で話をする。

 

昨日あったこと。契約のことや父母のことから何から何まで話した。

 

「はぁ全くベルゼブブもそうだけどミルも大胆ねぇ。貴女もし契約を破ったらどうなるか分かってるの?」

 

「勿論です。その時は潔く魂を差し出しますよ。でも決めたんですレナスのお母さんになると」

 

「全くもう(´~`)そこまで覚悟が決まってるならなにも言うことはないわ。あの娘を泣かせるんじゃないわよ。良いわね!」

 

「ありがとうございます。絶対に幸せにします」

 

「結婚もまだなのに大きな娘が出来ちゃったとはね。言うまでもないけどちゃんと大事にするのよ。それと未来…」

 

「は、はいっ」

 

「良かれと思ってやったのでしょうけどもしミルちゃんが拒絶してたらどうしてたの?」

 

「その時は私が責任をもってベルゼブブの面倒を見ようと思ってました。」

 

「結果大丈夫だったから良いけど今度からは気を付けるのよ」

 

「気を付けます…」

 

「それでベルゼブブは昨日どれだけ愛してもらったの?」

 

「えぇとそのぉ 秘密です。」

 

こうしてハロウィンにて魔王とミルの間に娘が一人できました。将来更に子供が出来てベルゼブブはお姉ちゃんとなってお世話をすることになるがそれはまた別の機会にでも。

 

おまけ

 

ふぁぁよく寝た気がします。昨日はベルゼブブに相談を受けて彼女の要望の物を揃えてミルちゃんと魔王のところへ送り出しましたが大丈夫だったでしょうか…

 

一先ず起きようと思ったら目の前にはよだれを垂らしながら眠るベルフェゴールの姿が…

 

この悪魔には会ったときから何だか目をつけられていますが一体私の何処が良いのでしょうか?

 

そして背中に感じる柔らかい感触に後ろを確認するとルシファーがいました。

 

そして柔らかそうな翼がそこにはあった…

 

 

フサフサ サワサワ ナデナデ スリスリ

 

気付けば未来はルシファーの羽を触りもふもふしていた。撫でれば撫でた分さらに病み付きになりそうな感触

 

「あんっ!ひゃっな何ですか? ヒクッみっ未来?!こ、こらっ止めなさい。そんなにひぅ 私の羽を優しく撫でないでぇ♥️」

 

あぁ病み付きになりそうです…凄い安心します。まるで…ニイサマニナデラレタミタイデス

 

ハスハスっペロペロ ハムッ チュップチュ

 

「未来っだめぇ♥️翼敏感なのぉンヒィ、翼なめられて口でクチュクチュされてぇ匂い嗅がれてるぅ♥️イクッいぐぅぅぅ 翼触られてイッグゥゥゥゥゥ」

 

ビクッビクッビクッ!プシャァァァ

 

はっと気付きルシファーを見ると涙目で顔が蕩けていた。

 

「はぁはぁ未来ぃ。ダメっていったでしょ♥️翼はよわいのぉ」

 

「ご、ごめんなさいルシファー。我を忘れて撫ですぎちゃいました。」

 

(いや我を忘れてと言うか何だか無我夢中で触ってた気がするわよぉ。でもルシファーも凄い気持ち良さそうだったし満更じゃないしいっか。それにしても一瞬出てきた未来の感情…狂気というか寂しさ?甘えたいとか色々混ざってたわね。果たしてこの娘の本当の姿はどれなのかしらねぇ。それを知れたらとても楽しいわねぇ)ニタァ

 

とルシファーに怒られる未来を見て悪魔らしい顔を覗かせながら二人を楽しそうに見るベルフェゴールであった。

 

 




あとがき
ハロウィンの幕間になります。魔王とミルに大きい娘が出来ました。ベルゼブブが生まれてすぐに母親は体が弱く亡くなり、父親は100年ちょっとでこの世を去ってしまうことに…

そんな中でミルはレナスの母親になり豊満な胸で抱きしめて母性と母の温もりを今後とも伝えていく様子である。同時に魔王も父親になり、ベルゼブブの本当の名前を知りよりいっそう娘に接してミルと愛を注ぎながら魔王として成長をしていくでしょう

そして相談事に乗ってくれて色々気にかけてくれた未来をミラ姉と呼ぶようになったレナス。ミライ→ミラお姉ちゃん→ミラ姉みたいな感じのイメージです。

デビカ本編ではミルとの絡みが最初の方などにしかなく他のヒロインに先を越されてましたが無事に報われヒロインに。

魔王は必要であれば性行しますが基本はミルを第一に考えて将来的にはプロポーズからの結婚も考え中とのこと。魔王としてそしてミルの夫になるべく日夜駆け巡る日々を過ごしている。

書いていたらまたしても長くなっていました 次回は本編を進めるか真魔王とフィラの情事を書いていこうかと思います。

今回も読んで頂きありがとうございました。
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