※この作品はR-18です。

気楽な転生者の妹は兄に会うため魔法を極める R18   作:生徒会長月光

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今回はダンジョンから無事に帰ってきたミルたちを狙った悪魔エクシィを未来が………


今回は少し長めで前半エロの後半は30話の遺跡後の魔王たちとエクシィの和解と、明かされる事実。

エクシィの容姿イメージは最後に少し書いてます。

それではどうぞごゆっくり。


魔王とミルを狙ったエクシィのその後

グチュクチュ プシュ はぁ♥️はぁ♥️んんっあっ♥️

 

「止まらない…んんっ♥️どうじでぇさっきからイってるのにぃ♥️ひうっ身体疼いて…っハアッ あんっ♥️」

 

未来がエクシィを地下部屋に閉じ込めて2日。

 

エクシィは自身に投与された快楽を何倍にも高める薬の影響か何度も絶頂を繰り返し、なくなった水分を補給するために用意された水を飲むしかなくその水にも媚薬作用があり快楽が更に増し先の自分よりも激しく慰めるのを繰り返しとループし続けている。

 

「はぁ♥️はぁ♥️自分で慰めるのにもんんっ♥️限度が…んひぃ♥️なにか」

と辺りを探すエクシィ。

 

「あった…」

 

部屋の隅には男根の形をしたいわゆるディルドが置いてあった。

 

クチュヌプ「あぁん♥️これなら」

 

と挿入して腰を振る。

 

無数のイボがエクシィのマンコを刺激し快楽が身体を支配する。しかし

 

「太いけど短くて…切なくなるぅ♥️もっともっと長いのぉ♥️アハァン♥️」

 

ジュブ ヌプッジュブヌチュチュクッ グチュクチュ

 

「イクッイクイクイクイク~~~」

 

キュィン

 

「へぇぁぁん な、なんでぇ♥️イケない、イケないのぉぉんんっ♥️やぁぁイキたい、イキたいのぉぉ♥️」

 

グチュクチュヌチュチュクッヌプッ

 

何度も何度もイキそうになるもののその度に身体の絶頂が止まってしまい身体にはしる快楽だけが増していく。ならばと側にあったこれまた太く短い電動バイブを手にしては使う。

 

ヴぅぶぅぅぅぅヴぅぅ

 

「ぁぁぁぁ♥️これすごぃぃぎもちぃぃぃぃぃ♥️イクイクイクゥゥ」

 

キュィン

 

「どうじでぇ!!なんでぇイケないのぉぉ くるゅしぃぃい♥️イキたいイキたいイキたいぃぃぃ んふぅぅぅぅぅぅぅ♥️」

 

 

エクシィが手に取ったディルドや電動バイブは特製のものであり、一人で使うと太く短い形状になりイキそうになれば魔法が発動し勝手にイクことができない仕様になっていた。ただし他人がこれを使う本人に入れれば何倍もの快楽を得ることができ最上の快楽をもたらすようである。

 

未来も面白半分で作ってみたところ一部の魔族の間では流行ったようで流行というのは分からないものだなと感じたとのこと。

 

「なんで♥️なんでなんでなんでなんでイキたいよぉぉ~魔力身体で溜まっちゃって苦しいのぉ♥️ひぎゅぅぅ♥️」

 

(一人でこんなとこやだよぉぉ。お家帰りたいぃぃぃ でもぉお家かえっても誰も私を見てくれないぃぃぃ だれかぁ私を私を見てぇぇ)

 

ガチャ

 

「さて今どうなってますかね。」

 

「はぁはぁ♥️お願いぃぃイカせてぇ♥️身体辛くて苦しいの♥️一人はいやなのぉぉ♥️まおーにもミルにもあやまりゅから♥️ひとりにしないでぇぇ(;_;)」

 

「まったく仕方ないですね。取り敢えずイカせてからもう一回ヤれば良いですかね。」

 

(それにしてもさっきベルフェゴールに会いましたが魂と身体の関係やら悪魔は大人っぽく見せたいだの挙げ句に鬼畜未来なんてどういうことなのか)

 

「ほら、貸して」

 

「ひぎゅぅぅ♥️」

 

と未来はエクシィの背中に周りそのままディルドを入れ込み電動バイブを子宮の上辺りに押し当てる。。

 

「全く本当ならさらに快楽を倍増させるところなのに我慢が足りないのですね。そんなので良く魔王やミルちゃんを狙いましたね。悪魔として人間に良いようにされて恥ずかしくないんですか?それでも人間を堕落させて精気を奪う悪魔の端くれなんですか?」

 

ジュブヌチュチュクッヌプッジュブヌチュズポッ チュクッ

 

ヴぅぶぅぅぅぅヴぅぅ

 

「んひぃぃぃぃ♥️気持ちいい 気持ちいいよぉぉぉ♥️こんにゃのはじめてぇぇぇ♥️んはぁぁ♥️子宮ゆれてりゅゃゅゅ♥️もっと、もッほぉ私を見てぇ私を見てぇほしぃのぉぉ♥️」

 

「オマンコこんなに濡らして物欲しそうにクパッと開けて淫乱なんですか。お尻もこんなに物欲しそうに開いて此方にも入れときましょう」

 

ジュプヌププ グチュチュ ズポォッ

 

「おひり~~♥️ひゅごぃぃぃ オマンコもお尻もぎもちぃぃぃぃぃ♥️もっと奥ついてぇ 私を見てぇ♥️」

 

「ほら一先ずイッチャいなさい」

 

「んぎゅゅゅゅゅぅぅぅぅ♥️」

 

プシュビクビクッ プシャーービクビクジュロロロ

 

「んひぃぃぃぃ♥️やったぁぁ♥️イケたのぉぉ」

 

ボフン

 

と何かが解ける音がするとそこには人間でいう10歳ぐらいの少女よりも幼げな幼女の姿をしたエクシィがいた。

 

「あうぅぅぅ。変身解けちゃったぁぁぁ。やぁぁぁぁみないでぇぇ♥️やだよぉぉまた皆にわらわれりゅゅゅゅ うぅぅぅぅ ばかぁぁぁ うぇぇぇぇん(´;д;`)」

 

と突然の事態に未来は驚きさらに先程言っていたベルフェゴールの言葉の意味がようやく分かった。

 

(あの悪魔(`Δ´)知ってて言ってたんですね。魂と姿が一致してなかったというのと推測ですが周りから何か悪口を言われて容姿にコンプレックスを持って変身魔法か何か使って背伸びしてたってことですか。……)

 

さてこれまでの未来のエクシィに対する所業

 

①幼女を拉致して閉じ込める

 

②大量の媚薬を使って無理やり発情させ感度も数十倍に高めて2日放置

 

③幼女に対して言葉責めした上に何倍もの快楽を感じさせてイカせた上に泣かせた。

 

・・・・・・・

 

完全にアウトである。

 

「ヒグッぐすッ ぅぅぅうう おしっこ止まんないのぉぉ♥️」ジュロロロ 

 

「……はぁぁぁぁぁぁぁぁこれじゃ私が悪者ですね。恨んでもとは言いましたがまさか本当は幼い悪魔だったとは。仕方ないですね。」

 

ヒョイ ビクッ「今度はなにするのぉ 一人はやらぁ」

 

「取り敢えずお風呂です。話しはそこでです。」

 

と隣の地下室にお風呂も設置していた未来は未だに快楽に震えるエクシィを抱き上げてお風呂へと向かう。

 

「まったく、ほら全部脱いだください。それとも脱がせますか?」

 

「んぅぬがせてぇ」

 

とエクシィの着ていた服を剥ぎ取りシャワーで汚れてしまった身体を洗い流してそのままだっこして湯槽に入る。

 

「ぅん♥️お湯きもちいぃぃ…どうして…」

 

「はい?」

 

「どうして止めたの?わたしは魔王とミルさんを狙った。魔界の次期魔王と王妃にゆみをひいたのになんでぇ」

 

「……たしかに貴女は二人を狙いました。それに七つの大罪も狙ったんです。本来なら貴女は斬首やその場で命で償うといったことを言われても可笑しくないことをしました、」

 

ビクッ「ぅぅぅわたしぃやっぱりいきてちゃだめなの?わたしは生まれてきちゃいけなかったの……」

 

「……エクシィ貴女はどれぐらい生きてますか?」

 

「大体70年ぐらい」

 

「フム…人間でいうなら7~9ぐらいの精神年齢ですかね。貴女の両親は?」

 

「……私が生まれて5年もしないうちに死んじゃった。それから親戚を転々として今はおじさんのところにいるけど皆わたしを邪魔だと思ってる…

 

前にオークの群れに置き去りにされたことがあったの。そこで嫌がるわたしにオークのちんぽがおまんこにお尻、口に入ってきて止めてっていっても止めてくれなくてオークたちはおじさんがわたしを売ったって。

 

それで何日も何日も犯されてオークの汚い精液でお腹気持ち悪くて、もうなにも信じられなくて助けてほしくて…

 

そんな時に魔法に転送魔法に目覚めてその場から逃げられたの…それで家に帰ったらまだ、いきてたのかって。グスン私、なにもしてないのに生きてちゃだめって。だから魔法を勉強してだれにも負けないぐらい転送魔法を極めて見返してやるって。

 

こんなチンチクリンだからバカにされてそれならって大人の姿になって、そしたらなにも言われなくなって。でも、魔王に魔法が効かなくてまたバカにされると思って何度も何度も魔王のところにいって…

 

私を見てもバカにしないから、でもミルもいつも一緒にいて構ってくれなくて、」

 

(この娘は愛を知らずに育ったんですね。それに本来なら親がすべき怒ることや叱るといったこともただ言葉の暴力でこの娘を傷つけ

 

挙げ句にオークに凌辱されて親戚にも裏切られて心の拠り所になるものもなく一人生きて…そして魔王に出会って構ってほしくていつも襲ってた…か)

 

「でも私…あの時初めて怒られた。私の目をみて怒ってくれた。いけないことをしちゃったって。ミルを危険な目に合わせちゃった。…魔王に、謝りたいよぉぉ」ポロボロ

 

ギュッ「エクシィ」

 

ビクッ「はい…」

 

「本当に反省してますか?もうこんなことしませんか?」

 

「うん…もうしない…今回のことで自分の魔法が人を殺めちゃうものだって分かった。人に向けて打たない…でも私に次なんて…」

 

「命あるものは誰だって失敗をします。でもその失敗を失敗のままにせず次に活かしていく。失敗から学ぶことができます。」

 

「でも、どうすればいいかわかんない。失敗したら笑われて皆何も言ってくれない…」

 

「……まずは貴女は魔王に何をするべきですか?」

 

「あやまる…でも許してくれないよぉ」

 

「…ふぅ。私も一緒に謝ります。許してくれるまで何度だって付いていってあげます。許してもらえたら私のところへ来なさい。

 

どうすれば良いのかどうやってこれからを過ごすかはこれからの行動次第です。変わりたいと思うなら此方にいた方が貴女もなりたい自分に近づけるでしょ。」

 

「いいのぉ…わたしいらない子だよ。魔法以外なにも役に立てない…ダメダメでチビで…オ、オークに犯されて身体も汚い、こんな醜い…」ギュ

 

サワ「そんなもの関係ありません。貴女の過去よりもこれからのことが大事です。それに生まれてきちゃいけない命なんてありませんよ。

 

魔法以外のこともこれから知っていけば良いのです。悪いことやってはいけないことをしたら私が叱ってあげます。それから反省してこれからに繋げれば良いのです。」

 

未来は小さくなったエクシィを抱きしめてそしてしっかりと目を見て話す

 

「それに顔も整ってて髪もサラサラで体型なんてまだまだ成長するんですから気にしなくて良いですし可愛らしいです。醜くなんてありません。」

 

そして未来は局所的に再生魔法を行使する。

 

ビクッ「ふぇ…何だかオマンコのところ変な感じする。んぅ♥️」

 

「エクシィの処女膜を再生しました。初めてが最悪な思い出というのは嫌でしょうからこれから生きていくなかで大切な人を見つけて捧げてもいいと思った方に…」

 

「…が…です。」

 

「ん?」

 

「未来様が良いです。もう一回の初めて未来様が良いです。」

 

「こらそんな簡単に」

 

「未来様私とちゃんと目を合わせてくれてダメなこともちゃんと言ってくれた。未来様のさっきのイカせ方優しかった。お願いします。こんな汚れた身体は未来様嫌だと思うけどご奉仕するから」

 

ムギュウ「…分かりました。ただ汚れた身体というのは止しなさい。過去よりもずっと良い体験にしてあげますから…ね」

 

「うん!」

 

とその後身体を流しまだまだ敏感なエクシィは未来が振れる度に快感を感じその度にオマンコはびしょびしょに潮を噴く。

 

「んぎゅゅ♥️未来様が触ってる…きもちいぃぃ」グシュグシュ モァ ジュロロロ

 

「エクシィやった私が言うのもあれですが大丈夫ですか?おしっこもこんなに出て潮も噴いてて」

 

「らいじょうれすぅ…未来様ごめんなさい…さっきから私の汚いところ洗ってくださって未来様におしっこもかけちゃって」(._.)

 

「( *´・ω)/(;д; )別に子供が気にすることではないです。気持ち良くてイってしまうのは正常なことですから」

 

そしてお風呂から上がりエクシィ全身汲まなく拭きあげる。途中ふやけた顔をしながらも未来に安心しきっているのか身体を預けるエクシィ。髪も梳かしてサラサラになり美幼女の姿になったエクシィに普通の食事を振る舞う。

 

グスン「こんなに美味しいの初めて…誰かと食べるのって暖かいんだね。」

 

無言でエクシィを撫でる未来。十分に水分も取らせてベッドへと向かう。

 

「未来様お願いしますぅ。」

 

「これを飲むのは試飲以来ですが、」ゴクッ

 

むくむくむく

 

と以前ミルが使った時ぐらいに太く長い逸物が生える。

 

「あぅ。未来様のおっきいぃ♥️」

 

大人の姿なら、すんなり受け入れられそうであるが、今のエクシィにとってはとても大きな逸物であったがエクシィのオマンコは愛液でびしょびしょに潮を噴いたように濡れる。

 

「こんなに濡らして物欲しそうにクパッと開けて。準備は大丈夫そうですね。」

 

と未来はローションを、自分の逸物に塗りたくる。

 

そして対面座位でエクシィを自分の上に乗せてエクシィのオマンコにあてがう。

 

「未来様」

 

「ゆっくりいれますね。」

 

スブププクチュ

 

「んにゅゅゅゅ入ってるぅぅ♥️未来様のが私にぃぃぃ♥️オマンコぎちぎちいってるぅぅぅ」

 

「やっぱり予想通り狭いですね。もう少し…」

 

チュクッ

 

「んはぁ♥️未来様のわたしの処女膜にくっついてるぅ♥️未来様ぁ」

 

「なんですか?」

 

「ぎゅっと抱きしめてくださいぃ…私の二回目のハジメテをどうぞ…」

 

「一気に破いた方が痛みも少ないと聞きますからね。いきますよ」

 

チュプ クチュ ブチッぶちっ!ズププチュブプっ! ズポォッ

 

「ひぎゅぅぅぅぅぅ。いたいぃぃぃ未来様の奥までぇきてるぅ♥️」

 

「大丈夫ですか!?痛いなら抜いて」

 

「このまま抱きしめてほしいですぅ♥️未来様の暖かいのを、かんじさせてほしいでふぅ」フゥフゥ

 

そうして暫くそのままにして、エクシィは未来の、顔を見る。

 

「未来様ぁ♥️エクシィ生きてて良いんですよね。汚くても醜くても未来様は見捨てないでくれますか。グスン 甘えてもいいですか?」

 

「エクシィごめんなさい…私は貴女を勘違いしてました。私の大事な人を殺しかけて、でも良く考えれば誰だって失敗をする。貴女のこれからを私は潰しかねないことをしてました。これから色々学んでいきましょう。ずっと一人で辛かったでしょう。貴女がどんな存在だろうと責任は持ちます。甘えてくれて良いんです。それと」

 

「それと?」

 

「エクシィ、生まれてきてくれてありがとう」ナデナデ

 

「ッッッみりゃいさまぁぁグス みりゃいざまぁぁぁぁわたじぃわたしぃヒグッうわぁぁぁぁぁぁぉぁん。」

 

「よしよし。辛かったですよね。一人は寂しかったですよね。」

 

「ひとりはいやですっ!暗くてさむくてっこころがいたいですぅぅぅ。みりゃいしゃま、いっしょにいしゃせてくだしゃい!エクシィの居場所になってほしいでしゅ」

 

キュナデナデ「えぇ。私の生きてる限り貴女の居場所になりましょう。生きてて良いんです。辛かったら弱音を吐いたって良いんです。分からないことがあれば一緒に悩んであげますから。」

 

そうして安心してさらに身を任せたエクシィに未来は寄り添う。

 

「んぁ♥️未来様慣れてきましたから動いてくだしゃい。未来様の暖かくて太くて逞しいちんぽで私の膣内を満たしてほしいですぅ♥️」

 

「ではいきますよ。辛かったら言ってくださいね。」

 

ジュプヌプププ ヂュボチュパチュポ チュッチュッチュッチュポ ギュッジュポッ パンッ

 

「にゃぁぁぁすご…ぃぃ未来しゃまのオマンコごりゅごりゅして…イクッッッイクぅイクぅぅぅ」ブシュ グシュジュプ

 

「エクシィの膣内ギチギチしてますね。狭い膣内で搾ろうと締め付けてます。此方もどうですか」

 

と未来は向かい合ったエクシィの幼いちんまりした胸を右手で撫でるように優しい手付きで触りクリトリスを左手で少しつぶれるようにこりっと触る。

 

プシャー モニュムニュッギュム コリッ グチュ

 

「ッッッ!!!ヒィャャャャ♥️未来しゃま、おっぱい、いじっちゃやぁぁオマンコとまりゃにゃいぃぃ♥️おまめつぶしゃないでぇ きもちいぃぃ♥️イッちゃう♥️未来しゃまといっしょにイキたいのにぃぃ♥️」

 

「エクシィ、エクシィ!もうちょっと頑張れる?」

 

「はぃぃぃ♥️未来しゃまのもっろぉ奥までぇぇ」

 

メキメキメキ ズップ! ピクッ! ヌチュチュッ! ギュッ! パンパン! ミチィ! パチュッ! ビクッ! パン!グプゥ! ボコォッ

 

「ちょっ!エクシィ変なところ入って!?大丈夫!?」

 

「はぁはぁ♥️子宮未来しゃまの欲しくてピクピクすいついてましゅぅ。お腹に未来しゃまのがくっきり浮かび上がってりゅぅ エクシィのオマンコも子宮も満たしてくだしゃい♥️」

 

グチュクチュク!パッ パンっ!ズプッ!

 

「エクシィ!イキますよ!どこに欲しいですか?」

 

「奥っ!エクシィの膣内の一番奥っ!子宮溺れりゅぐらい出してください!」

 

「エクシィ!射精る!!」

 

ブッビュゥゥゥウゥウゥゥウゥ、ブビュッ、びゅるるっ、どぴゅっ、ごぽぉっ、ドプッドプッ!ブビュウゥウゥウゥゥゥゥッ、びゅるっびくっ、びくんッ!ドプッ、ドクンッ!ブピュッ!びゅるドプッドプッ!!ごぽぉ、プシャァ

 

「イクぅイクッッッイクイクオマンコ幸せでしゅゅゅゅゅぅぅ未来しゃま!愛して…受け入れてくれてありがとうございますぅぅぅ」

 

びちゃ、びちょ、びちゃっ!チョロロロロローー!!ビグッビグッビグッ

ビュルルルルー ビクン ビクッシャァー ゴポゴポ

 

「はへぇぇぁぁぁ♥️すごぃぃお腹熱いぃぃ」ボコォ

 

「すごい出ちゃいましたね……良く考えると幼女に中だしして孕ませたようにしてるって色々絵面が大変なことに…これでは鬼畜変態と言われても否定できないですね。」ズーン

 

「未来様…あったかい…こんな気持ち初めてですぅ。」ペタン ムニュ

 

ナデナデ「良く頑張りましたね。どうでしたか?」

 

「すごぃ気持ち良かったですぅ。未来様に抱きしめられると心が暖かくなりますぅ。」スリスリ

 

「んぅくすぐったいですね。でも不思議と嫌ではないですね。」

( *´・ω)/(;д; )

 

「未来様…私と使い魔契約してくれませんか…未来様はルシファー様と仮契約されてますからせめて使い魔にしてほしぃ」

 

「どうすれば良いですか?」

 

「えっと……使い魔契約は代償とかなくて悪魔が使えたい人の従僕になるのと主人になる人にはその悪魔の力の一部を使えるようになるぐらいです。その使い魔契約の印はその人の唇でキスしたところに浮かんで契約が破棄されるまでその部分に刻まれます。」

 

「成る程…私で後悔はありませんか?」

 

「未来様が良いです…暖かい未来様と一緒にいたいですぅ。」

 

「…分かりました。では何処か希望はありますか?」

 

「その…子宮のところが良いです…未来様の物って証明がほしいですぅ」

 

「ではしますか。」チュッ

 

パァァァァ

 

「んぅ…やったぁ未来様の物になれましたぁ…うれしぃぃ♥️」

 

「これからよろしくねエクシィ…」

 

「あの…二人きりの時は…ルクスリアって呼んでほしいです。」

 

「ルクスリア?」

 

「生まれてお母さんから受け継いだ真名です。お母さんの一族が継いできた名前だって幼い私に言ってたんです。未来様と死んじゃったお母さん以外は知らない私の名前です。」

 

「ルクスリア…とても響きの良い名前です。エクシィ=ルクスリアこれからよろしくね。」

 

「はいっ♥️」

 

そしてその後未来はエクシィにせがまれ何度も膣内に射精してはエクシィの頭を撫でたり優しい手触りでおっぱいをいじったり、褒めたりしてセックスが終わる頃にはエクシィのお腹は未来の情け容赦のない射精で膨れてはいたがその顔は幸せそうで未来に寄りかかり可愛らしい寝息をたて安心して眠っていた。

 

「スー未来しゃま…お腹いっぱいですぅ…だいしゅき…♥️」

 

「成り行きですが抱いちゃいましたね…まさか処女よりも先に童貞を捨ててしまうとは…処女は兄様に捧げるつもりだし…それにしても」

 

眠るエクシィの頭を優しく撫でながら

 

「ルクスリア…確か七つの大罪の色欲のラテン語だったかがそういう呼ばれ方だったような…はぁ、あの性悪悪魔に聞くしかないですかね。始めは快楽漬けにして魔王とミルちゃんに忠誠を誓わせようと思ってたのに…成り行きで抱いて使い魔契約までしてしまうとは…でも一人は寂しいです。私もいつか兄様と…」

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

そうして3日目の朝。

 

薬も抜けたエクシィをもう一度お風呂に入れて格好も綺麗にして未来は魔王の家へとエクシィを伴いながら向かう。

 

そして魔王の家へと辿り着く。

 

「ルクスリア…大丈夫?」

 

「…本当は怖いです。でも自分でやってしまったことです。どんな言葉も受け入れます…」

 

ギュゥ「大丈夫…ちゃんと謝れば魔王だって許してくれます。」

 

「未来様…ありがとうございます。」

 

ピィンポーン

 

「はいっ!なんでしょう!」

 

「スチル?今日は魔王はいますか?」

 

「未来さん!魔王さんもミルさんもいらっしゃいますよ!こっちにどうわきゃ」ズテン

 

「だ、大丈夫ですか?」

 

「あぅぅいつものことなので気にしないでください!」

 

「はぁ。」

 

と部屋に入ると居間でゲームをしている魔王とミル、ベルゼブブ、レヴィアタンとそれを見るルシファーとベルフェゴールがいた。

 

「むっ?未来どうしたのですか?貴女が此方に来るのは初めてですね。」

 

「未来ちゃん!遊びに来てくれたんだね!」

 

「おう!未来ちゃんどうしたんだ?それにそっちの小さい悪魔は?」

 

「…成る程ね。それで今度は一体何をしに来たのかしら?転送魔法の悪魔ちゃん。」

 

「…えっ!?まさかエクシィなのか?」

 

コクン

 

「また懲りずに魔王様に決闘を挑みにきたと…この間のことといい今回ばかりは見逃せません。」ゴゴゴゴゴ

 

「ひぅ!?その、違うんです。あの、えっと うぅぅ」

 

「ルシファー落ち着いて。エクシィは決闘しに来たわけではないんです。威圧しないであげてください。」

 

「未来!貴女もこの間のことがあったと言うのに何故連れてきたのです!また何かあったら」

 

「お願いルシファー!話しをさせてあげてください」バッ

 

「未来!?」

 

「確かにエクシィのしたことはミルちゃんやヒメちゃん、ついでにベルフェゴールも死んでたかもしれないことをしました。無事ではありましたがしてしまったことは重大なことです。」

 

「分かっているのなら何故!」

 

「それでも、この娘にももう一度チャンスをあげてほしいんです。失敗は誰だってします。その失敗から学んで成長していきます。だからこの娘にも成長する機会をあげてください!」

 

「未来…しかし」

 

「ルシファー。話しをさせてくれ。」

 

「魔王様!」

 

「心配してくれてるのは分かる。でも俺は魔王になるんだ。なら悪魔の話しを聞いてどうするかを考えるのだって俺の役目なんだ。だから」

 

「はぁ。分かりました。魔王様と頭を下げた未来に免じて引きます。」

 

「ありがとうルシファー。エクシィ…」

 

「あの…魔王…様、ミルさん その」

 

「……」

 

「ごめんなさい!」

 

「エクシィ?」

 

「ずっと決闘をしたりミルさんも危険な目にあわせてしまってごめんなさい!」

 

「謝れば済むと思ったら…」

 

「ルシファー止めなさい。」

 

「ベル!しかし、」

 

「その娘本心から言ってるのよ。魂見て分かるわ。だから遮らないの」

 

「なぁエクシィ。どうして俺にあんなに突っかかってたんだ?魔法が効かなくてってのもあるんだろうけど何処か必死だったような感じがして気になっててな。」

 

「その…身勝手な理由になっちゃうけど構ってほしかった…振り向いてほしかったんです。」

 

「構ってほしかった?」

 

「私…親も死んじゃったし親戚も信用できないし周りはこんな私の姿を見て笑うし誰も信用できなかった。

 

魔法も周りからバカにされないように磨いてきて、でも魔王様は私をバカにしないし面と向かって相手してくれるから、

 

でもミルさんにその目線が行ってて少しでも気を引こうとして…でもこの間自分の魔法がどれだけ迷惑をかけちゃったか感じてそれで…謝りたくて…都合が良すぎることは分かってます。でも謝りたくて…本当にごめんなさい!」

 

「先輩…エクシィさんも悪気が合ったわけではないですし許してあげてくれませんか?」

 

「ミル…でもな」

 

「旦那~そいつがご主人たちを僕たちのいたところに送ったのか~」

 

「そうだぞ。クーちゃん」

 

「ん~なら許してやってほしいのだ。僕たちご主人が来てくれなかったらあそこにずっとひとりぼっちだったのだ。」

 

「魔王さん私もこの娘を許してあげてほしいですぅ。この娘がミルさんたちを送ってくれたから私たちはご主人様たちに会えたんです!お願いしますぅ」

 

「………分かった。」

 

「魔王!」

 

「エクシィ今回のことは水に流す!でも今度同じことをしたら魔王として処断する。良いな。」

 

「ありがとうございます。ぅぅぅ」ヒッグ

 

「お父さん、お母さん良いの?また同じことするかもしれないよ。」

 

「でもしないかもしれないだろ。それに未来ちゃんが他人のために頭を下げたんだ。ならチャンスを与えたって良いはずだ。これからのことはエクシィの態度を見て判断すれば良いんだ。」

 

「……エクシィだっけ。」

 

「はい…」

 

「私は簡単には割りきることは出来ません。あの時本当に王妃様がいなくなってしまうのではと怖かったです。それを許せるほど私はまだ貴女の人柄を知りません。」

 

「はい。」

 

「だからこれからの態度で示してほしいです。それで私は貴女を許すかは決めようと思います。ミラ姉の厚意無駄にしないでくださいね。」

 

「はいっ!ありがとうございます。」

 

「魔王様が許すと言うのであれば私からは何もありません。魔王様とミルさんの寛大な決断を無にしないようにしなさい。それと未来が貴女に期待しているということも忘れないようにしなさい。」

 

「はいっ!ルシファー様。未来様の為にも魔王様とミルさんのためにも頑張ります」

 

「「「…………未来……様?」」」

 

「未来その娘と使い魔契約したんでしょ。パスの流れ方見れば分かるわぁ。」

 

「えぇまぁ成り行きですが。」

 

「あのルシファー様これから宜しくお願いしまふ、あぅかんじゃった。」

 

「宜しくなのだ~エクシィほれ早速遊ぶぞ!」

 

「良いの?」

 

「友だちになるんだ。その交流なのだ~」

 

「こんな私でも良いの?」

 

「ロック姉さんたまに良いことを言いますぅ!」

 

「…スチル、一言余計だぞ~」グリグリ

 

「あぅぅごめんなさぁぁい」

 

「あの、宜しくお願いします!」

 

「宜しくですぅ!」

 

「あらっ?また、一人増えたの?ほらコントローラー貸すからやるわよ。」

 

「あのこれどうやってやれば、」

 

「そんなことも知らないの!」

 

「ひぅごめんなさい。」

 

「一々謝るんじゃないわよ。ほらコントローラーはこうやって握るのよ。それから操作は……」

 

「意外ね。レヴィアのやつちゃんと教えてるわね。いつもだったら慣れなさいの一言で終わるのに。」

 

「それだけ放っておけないのかですかね。」

 

「レヴィ姉こっち空いてる?」

 

「空いてるわよ。ほらコントローラー握んなさい。ミルも魔王も参加する!」

 

「良いぜ!俺の鍛えたゲームテクニックを見せてやる!」

 

「負けませんよ!エクシィさんも楽しみましょ。」

 

「が、頑張ります!」

 

「ルシファー、ありがとうございます。」

 

「…魔王様が許したのです。それなら矛を納めるのも七つの大罪として当然のことです。それに貴女があんなに必死に頭を下げたのです。許すしかないじゃないですか。(少し妬けてしまいますねそれほど思われているのも)」

 

「ありがとう。」

 

「それで未来は私との仮契約がありながらあの娘を使い魔にしたということですか?」

 

「はい。長く話を聞いて同情と庇護欲が湧いてしまいました。でも貴女との関係も特別なものです。」

 

「特別っ!…まぁ良いでしょう。ちゃんと自覚してるなら良いです。これからも私の契約者候補として精進してください。」

 

とルシファーもレヴィアタンに誘われゲームしにいった。

 

「フフフっ今日も良いものが見れたわ。」

 

「出ましたね。この性悪悪魔。」

 

「あらぁ、心外ね。私なにかしたかしら?」

 

「知ってたんでしょう。あの娘の本当の姿。」

 

「そりゃ当然よ。一発で分かったわよ。でも面白いから貴女には黙ってたのよ。ヒントは出してあげたんだから。」

 

「それでもです。そしたら」

 

「あんなに媚薬漬けにしないで話しをしてたのにって?それは自惚れじゃないかしら?だってそうしたらこういう結末にはならなかったんじゃないの?」

 

「それは!」

 

「それにね悪魔っていうのは総じて自由気ままなものよ。利己的に、自分の欲望のために動いてなんぼよ。誰かに仕えるなんてのもその悪魔の自由なんだから。」

 

「…」

 

「それとハデスも、貴女が何をしてたかは知ってるわよ。でも誰にも言う気はなさそうだからね。」

 

「…何が望みですか…」

 

「そうねぇ。イチゴアイスと、イチゴ大福、イチゴのジェラート一週間分で手を打ちましょう。」

 

「分かりましたよ。全くこの悪魔は油断も隙もないですね。」

 

「あらぁそんなこと言って良いのかしら?まだ対価をもらってないからうっかりミルに口を滑らせちゃうかもね。幼女を媚薬漬けにして言うことを聞かせたお人好しで鬼畜で、変態な魔法使いって。」

 

「仕方ないですね。ミルちゃんに知られるのは私としても不味いのでさっさと対価は支払います。それで良いでしょう?」

 

「良いわよ。まぁ今回貴女の心からの言葉が聞けたからこれぐらいで勘弁してあげるわ。」

 

「…何のことですか?」

 

「だって貴女、ミルやミヤビ、アマテラスやヒメちゃん、雫以外信用してないでしょ。何処かで線引きしてる感じするもの。ミルの家族とかは半分本音みたいだけどさっき上げた5人ほどではないでしょ」

 

「それがなにか?」

 

「何で貴女はそこまでして大切なものを作ろうとしないかは別にどうでも良いわ。だって私には関係ないもの。

 

気になるのは、雫と一緒に研究している魔法…貴女が自分から関わったのは雫とヒメちゃんだけ。他は成り行きや母親だったから。何かは分からないけど中立の筈の時空の悪魔が肩入れして手伝うって言うのは今までになかったことよ。

 

そこまで熱心に研究して、その先に目指すものが何かそれが気になるのよ。」

 

「少なくとも貴女には関係ないことです。」

 

「そう。今は良いわ。貴女のその未知を既知にした時どんな表情になるのか楽しみだわ。ホント貴女は私を退屈させないわ。」

 

「貴女は悪魔らしく欲望に忠実ですね。」

 

「そりゃ悪魔ですから。まぁ今はそれプラスあの時出会った人間の知識の概念について調べたりのほうが先だけどね。異界の知識はすごいわねぇ。ドキドキしちゃって濡れてきちゃうもの」グシュグシュ

 

「変態っ!」

 

「貴女に言われたくないわぁ。幼女に情け容赦のない責めをした鬼畜未来。それにしてもやっぱり貴女の魂が一番輝いて見えるわぁ。

 

ホント今すぐにでも奪って愛でて私のものにしたい。でもそれは最後のお楽しみ。それまでは他の悪魔の誰にも渡さないわぁ。

 

私が最初に見付けたのだもの。私の物よ。」

 

「私の魂のどこが良いのかさっぱりです…それとベルフェゴール一つ聞きたいことが」

 

「良いわよ。」

 

「…他の貴女たち以外の七つの大罪の悪魔で他の役職、憤怒、強欲、色欲の担当はどんな悪魔なのですか?」

 

「……何で貴女、他の大罪の罪を知ってるのかしら?人間界ではどういう担当か知らない筈なのに。悪魔の中でも特に知るよしもない色欲も知ってるなんてね。」

 

「それで知ってるんですか?」

 

「そうねぇ。憤怒はね。昔の黒神だったサタンが、なってて私たちとは反りが合わなくてねどこにいるのかはさっぱり。

 

強欲は人間界で私たち七つの大罪が、活動できる資金を集めてくれてるいわゆる金融のような仕事をしてるわ。彼女忙しいから滅多に現れないのよ。

 

そして最後に色欲…この役職は代々その直系にしか現れない固有の魔法に目覚めて初めて着任できる少し特殊なのよ。初代がアスモデウスっていうんだけど天使との戦いで一族はみんな死んじゃって今は空席になってるわ。そしてその一族は真名も受け継いでいくみたいでね。確か…昔の魔界図書館に」

 

「ルクスリアって書いてあったわね。」

 

「……そうですか。まぁ他の大罪の方に会うときに参考になりました。ありがとうございます。」

 

「そう、なら良いわ。魔界のことなら大体分かるから聞きに来ると良いわ。その時は」

 

「対価も忘れずにでしょう。」

 

「そういうこと。」

 

「全く……」

 

(やはりエクシィは色欲の継承者の可能性がありましたか…これは想像以上に何かありそうですね。でも)

 

「やった!二位になれた!」

 

「おぉ、すごいぞ~初めてなのに中々やるな~」

 

「まぁ私の教え方が上手いのよ!」

 

「うぅ難しいですぅ。」

 

「スチルはまぁ不幸だったな。」

 

「まさか復帰を二回も邪魔されて自分の投げた緑コウラが跳ね返ってボムを打ち出そうとした時に当たって自爆するなんて。」

 

(居場所になると、約束しましたからこれからの成長を見守りましょう。)

 

こうして遺跡での後日譚は幕を閉じまた日常に戻るのであった。




今回はここまでになります。

遺跡での後日譚。

エクシィのその後を書かせてもらいました。

感度数十倍に道具を使うとどんどん魔力も溜まっていって感度がさらに上がる鬼畜設計。

そして未来が、道具でイカせる一気に魔力を消耗したのか幼い姿へと変化するエクシィ。

実は変身魔法で大人になっていた幼女。

ヒメちゃんよりちょっとだけ大きい幼女に対する未来の所業…完全に鬼畜ロリコン変態ですね。

そして彼女の話しを聞いて同情と一人は嫌だという思いに共感し、お風呂で抱きしめながら頭を撫でていました。

エクシィは過去にオークたちの巣に叔父のような人物に放置され凌辱の限りを尽くされ精液まみれになりながらも命辛々転送魔法で、逃げたものの生きていることを否定され

見返すために魔法を磨いて一人孤独に生きて魔王に効かないと分かると自分を見てほしくてしかしどう接すれば良いのか分からず何度も決闘のようなことをしていたということ。

そして初めて未来に真摯に怒られ自分のしたことがやってはいけないことに気付いたものの最初の未来の凍てつくような雰囲気に死んでしまうのではと感じたものの一人になりたくないと本音を言い

未来は子供のしたこととはいえどもしかし、と考えチャンスを与えるべきだと考えさらにはハジメテが辛いのはと思い

再生魔法で処女膜を再生させたがエクシィは自分を見てくれた未来にしてほしいと頼み、未来は以前ミルが使った性転換薬を使いそのままエクシィと繋がります。

そして生まれてくれてありがとうという生きていることを肯定してくれた未来に居場所になってほしいと号泣し、そのままセックスし、お腹が膨れる程の子種をもらい幸せそうに未来に抱きつくのでした。

ロリコンといわれてもしょうがないですね(汗)

そして魔王たちとも和解して本来の自分でこれから先を歩みだしたエクシィ。

ベルフェゴールは最初のことを見てたので鬼畜変態魔法使いとからかい、対価を払って口止めをする未来。

そしてベルフェゴールから語られた色欲の大罪の空席。

これからのエクシィと未来の成長を見守ってくれるとありがたいです。

因みにレヴィアタンたちがやってたのは某マリオのカートゲームに似てるものです、

そしてFGOではアヴァロン・ル・フェの後編が配信。何とかピックの二人は来たのですがストーリーがなんと言うかといったところで止まって少しモヤモヤしますね。

ネタバレはしませんが妖精騎士ランスロットのスキルと宝具は新鮮でしたね。

それでは読んで頂きありがとうございました。

おまけ

デビルカーニバル風プロフィール

エクシィ=ルクスリア

転送魔法を得意とする悪魔の本当の姿。その姿は幼い少女で大人の姿は変身魔法で変化した姿。今まで自分の魔法が効かなかったことはなく、それ故に初めて効かなかった魔王にしつこく勝負を挑むようになった。

その理由は生まれてすぐに両親が亡くなり親戚もろくにおらず叔父を名乗る男に引き取られオークに純潔を奪われ、命辛々転送魔法で生き延びたが生きていることを否定され、自分を見てほしくて転送魔法を極めて小さく見えるその体にコンプレックスをもち大人の姿に変身して自分をバカにしたものを見返すべく頑張っていた。

魔法の効かなかった魔王はバカにしないし面と向かって相手してくれるから友だちになってほしかったがどうすれば良いか分からず

そして何十回目の時に誤ってミルに当ててしまった。これが地獄のような責め苦の始まりになるということは本人の知るよしもなかった。

と思われたが本来の彼女を知った未来は彼女を優しく抱き留めて生きていることを肯定してくれ、生まれてきてありがとうと言われ心からの願いであった自分を見てほしいという本当の願いを叶えてくれた未来になつき彼女の使い魔になった。

そしてこの後ミヤビ宅に居候するために引っ越しの準備中。

未来の精を受けてとても満たされた感触もあり、心から暖かくなり未来の胸に飛び込んでは彼女に甘えるエクシィであった。

居候後よくヒメちゃんと未来の膝を取り合う仲になるがその都度、雫が仲裁に入り三人仲良く抱きつくのであった。

将来は未来の子供を自ら孕みたいと考えて未来に妊娠した時みたいに注がれてとても幸せそうに未来に抱きつくのでした。

そして彼女の真名は彼女の一族にある秘密が隠されていて未来は彼女は色欲の大罪の継承者ではないかと思うが果たして

容姿は大人の姿はトリニティセブンの浅見リリス似
本来の子供の姿は黒崎メアを小さくした感じですかね。
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