※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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早紀江 の母子相姦日記 親子のお風呂遊び、エスカレートする関係を夫に見られて、、。

池田 早紀江、彼女は夫にも他人にも言えない悩みを持っていた。

彼女は現在35歳、26歳の夏に当時、6歳の息子、宏のペニスを自宅の浴室で触ってしまった

彼女の告白が続いている柏木心療内科、主治医の柏木 徹は彼女を見た。

息子とのはじめての性的接触の話を終えて、彼女が恥じらっている、瑞々しい女盛りの肉体、息子でなくても男であれば性交渉を持ちたいと思うだろう。そして気弱で優しそうな表情、童顔なのでまだ20代に見える。無理に迫れば体を許すにではないか?そんな気にさせる女性だった。柏木は彼女の話に密かに勃起していた。テーブル越しで彼女には気づかれていない。清楚でおとなしい母親の顔をしていながら、淫らな告白をする早紀江の口に自らのいきり立ったペニスをねじこんでやりたいと思った。

 

そんな思いを押さえつけて彼は先を聞いた。

「それで浴室でおちんちんを触ってあげてから宏くんとの関係はどうなりましたか?エディプス期の子供の欲望は成人男子よりも無邪気でストレートです。一旦知ってしまった快楽から抜け出す事は難しかったんじゃないですか?」柏木は聞いた。

早紀江の告白が始まった。

 

柏木のいう通り、宏は入浴のたびに彼のペニスを触ることを求めてきた。

「ママ、今日も僕のおちんちんを洗ってよ、、。」

このような関係はまずいと思い、普通の洗い方で収めようとすると宏は早紀江の体におちんちんをおしつけた。

小さな息子の体が風呂場の椅子に座っている早紀江の身体に押し付けられる。

息子の小さなハムスターほどのかわいいおちんちんが早紀江の白く豊満な胸の弾力に押し付けられた。

「あ、、、ママのおっぱいの、ボディソープのヌルヌル気持ちいい、、あ、、、あ、、ああ、、、」

息子の屹立したペニス、勃起というにはあまりにささやかな存在主張、彼女は愛らしいと感じた。

 

ぬりゅぬりゅと息子のペニスが乳房に押し付けられる、そして息子の小さなピンク色の亀頭が早紀江の乳首に擦りつけられる

宏は早紀江におちんちんを洗ってもらってから下半身にうずくような思いを感じていた。母の体に抱かれ、母の手のひらの中で自らの分身を可愛がってもらった経験は彼に深く刻み込まれた。あれ以来、少し母親が自分も避けているような気がする。母親を独占したい幼い気持ちや苛立ちを感じていた。ママをもっと自分のものにしたい。幼い彼が思いついたのは母にわがままを押し付けてそれを受け入れさせるということだった。

 

まさに未熟な独占欲だが幼い彼にはそれが未熟であるとは思っていない。そして彼が考えたのは彼の大好きな母のおっぱいに自分のおちんちんを擦りつけることだった。そして、成り行きから一気に強行した。気弱で優しい母は拒むことができずに宏は母の柔らかい胸の感触を心ゆくまで味わった。ペニスが勃起して硬くなっているだけに、母の胸の柔らかさが際立った。そして彼は母の柔らかい膨らみの先に小さな蕾を見つけ、蕾との交わりに夢中になった。それは小さいものであったがおちんちんを押し付けるとおちんちんのように勃起してきたのだ。夢中でおっぱいの柔らかさを楽しんでいるとはじけるような尿意がこみ上げた。

 

彼の心の奥底から母親の顔におしっこをかけろと命じるものがあった。それを成し遂げたならば目の前の美しい母は自分の所有物になるそんな直感があった。

ぬりゅぬりゅとボディソープの滑りで交わる乳首と亀頭、そして突然に息子が彼女の頭にぎゅっと抱きついてペニスをグリグリ

と押し付けてきた。そして突然に息子の体が小刻みに震えておちんちんから放尿した。

「あ、、、ああ、、ママ、おしっこでる、、あ、、、僕、ーママにおしっこかけたい、、、、、。」

「え、宏?どうして、、ああーーー!」

勢いよく吹き出した息子のおしっこは彼女の顔にかかり彼女の体全身に息子のおしっこがかけられた。彼女の髪にも顔にも唇にも乳房にも、そして彼女の流線形の体に沿って足と足の凹みに息子のおしっこは流れていった。

 

早紀江はおしっこをする息子の顔を見た。

息子はまるで動物がマーキングしている時のような誇らしい表情をしていたような気がする。

そして早紀江は鏡を見て自分の顔に愕然とした。

そこに映った自分の顔は男にモノにされる女の満足感のようなものが漂っていたからだ。

そして彼女の目にはもう一つ恐ろしい光景が飛び込んできた。風呂場の扉にかすかに開いた隙間から

夫の貴之が嫉妬に燃えるような目で覗いていたからだ。

 

池田 貴之は代休でその日休んでいた。前日の残業の疲れを癒すために昼食後、しばしの仮眠をとっていた。

階下では妻の早紀江と息子の宏が楽しげに話している。彼は早紀江の5歳歳上だ。息子が可愛いのは当然だが、5歳年下の妻は彼にとって宝物と言っていい存在だった。彼女は貴之、以外の男を知らない。

セックスの楽しみも興奮も全て彼が彼女に教えたものだ。恥ずかしがり屋の彼女にひとつひとつ、セックスについて教えるのはそれ自体がゾクゾクする快感だった。純白のキャンパスを自分色に染め抜いていくようなそんな気分だ。

 

そして彼女は子供を産んでからより一層美しくなった。乳や尻が豊かになり、SEXの感度もあがったようだ。

そして積極的に女の快楽を求めるようになったっことも嬉しい変化だった。

どうやら妻は息子と風呂に入っているようだった。

自分も混ざって家族団欒でもしようか。彼は妻と子供を驚かせるために足音を忍ばせて1階に降りた。

風呂場のガラス戸の前に立つ。隙間から覗くと想像だにしていなかった光景が目に入った。

風呂場の椅子に座っている早紀江に立ったまま息子の宏が抱きつき、未熟なペニスを妻の乳房に押し付けているのだ。

 

息子がウットリした顔で勃起したおちんちんをおっぱいに押し付けてピストンしていた。

貴之は宏の気持ちが分かる。あれは子供の遊びなどではない。息子の宏は1人の男として母親を自分のものにしたいと思っているのだ。

エディプス期は彼にも似たような記憶がある。貴之の場合は父と母がSEXしている最中のベットに自分も裸になって潜り込み母に抱きついたのだった。母は笑っていたが、父は青筋を立てて怒り、彼をは本気で殴りつけられたのだった。フルチンのままベッドから蹴落とされ、父は貴之の前で悠然と母を組み敷いて腰を振ってみせた。

彼の目の前で宏は尿意を催した子犬のように震えて、母親の体に小水を浴びせかけた、妻の髪も乳房もまるでマーキングするように小水が浴びせかけられた。しかし何よりもショックだったのその行為を妻の早紀江が許した事だった。その時の妻の表情が男を受け入れる女の顔に見えた。

 

「こら!宏!早紀江!何をやってるんだ!」怒鳴り声をあげて貴之は風呂場に入った。

そして宏の首をつかんで風呂桶の中に叩き込んだ!父の剣幕に恐怖する宏。

「あなた!ごめんなさい、私がちゃんと後で叱っておきますから!」

早紀江の言葉が息子をかばい自分を責めているかのように思えた。

「うるさい!お前の男は誰だ!体で証明してみせろ。今ここで俺のものをしゃぶっるんだ!」

「え、宏がいます。それは、、、寝室で、、いいでしょ、、今、、ここでなんて、、んんぐうう!んんんんぐぅうううう」

貴之は彼女の髪を乱暴につかんで強制的にフェラチオをさせた!

 

「んんんぐううううう、、あなた、、ごめんなさい、んんんんんぐうんんんんくううう」

妻の声には耳をかさず貴之は腰を振った。風呂桶の中では宏が震えていた。

「宏!よく見ておけ、早紀江は俺の女だ!ガキが勘違いするなよ!こいつは俺のちんぽだってしゃぶるし、求めればどこでだって俺にセックスをさせるんだ!わかったか!もし、もし、俺の女に手を出したらお前のそのちびっこいちんぽこをパパが切りとっててやるからな!」今回は貴之の心の怒りの琴線を激しく揺さぶったようだ、早紀江は夫の陵辱に黙って耐えた。

 

風呂の中では宏が震えている。早紀江は喉の奥までペニスをイマラチオして、貴之の機嫌をとった。夫が髪の毛を使む力がさらに強くなった夫が上機嫌な顔で腰を振っている。宏のためにも何とかして夫に機嫌を直してもらはなくてはと思った。

夫の前にぺたんとお尻をついてペニスをしゃぶる、夫は足の親指でワレメをグリグリと攻め立てた、

足の指で性器を嬲られる、まるで奴隷のような扱い、しかし彼女のワレメは被虐にクチュクチュと歓喜の涙を流している。

 

さっきの宏との行為の興奮も後を引いていた。

「おおおお、早紀江の口の中で射精るぅ!」どびゅううううううううう!どびゅ!どびゅ!

口の中で生暖かいものが放たれた!えづくほどに喉を突き上げられた。早紀江の口に精液の苦味、生臭い匂いが鼻を突き抜ける。

 

彼女の割れ目から愛液が溢れ、そしておしっこが漏れた、被虐の興奮が彼女の脳をしびれさせたのだ。

「呑めよ早紀江ぇぇ、うほぅぅぅ!」

頭をがっちりと掴まれて口の中に一滴残らず射精された。同時に夫の親指がグリィィっとクリトリスを踏み潰した、、

「いぎぃいいいい!いぐぅぅ!あああ、あああ、、、あひぃいい、、い、イクううう」

無様な声をあげて早紀江は風呂場に倒れ込んだ。

そして、夫に抱えられて寝室に連れていかれ、ペニスをワレメに打ち込まれた。

 

夫はその日、彼女が自分の領土であることを何者かに示すかのように彼女の膣穴のおくまで肉杭を打ち付け

白濁した精液を何度も吐き出した。

朦朧とした意識の中で彼女は絶頂の波間を漂い甲高い喘ぎ声をあげた。

息子の宏がその姿を部屋の隅でこっそりその様子を眺めていたように思ったのは気のせいだろう。

 

 

早紀江は体験を告白した。柏木徹は彼女に一杯のハーブティーを勧めた。

「心が落ち着くハーブが入っています。お召し上がりください。」

「先生、私は本当にダメな母親です」

柏木は心の中で思った。この女は男を狂わせる誘い受けの女だ。本人はその気は無いが男がこいつを見ると手を出さずにはいられなくなる。そう彼は直感した。直感に頼るまでもなく柏木自身が彼女の話を聞きながらデスクの下では屹立したペニスをしごいていた。

そして彼は告白する早紀江、自体もパンティーの中を濡らしていることにも気づいていた。

 

「早紀江さん、そうですかやっぱり2度目の接触を許してしまったんですね。しかもその様子を夫に見られるとは、、。それは好ましい体験とは言えませんね。そしてあなたの息子さんは性的な興味が大変に強いお子さんのようだ。パパが邪魔だ と思う。そして、ママを自分だけのものにするためにパパのように強くなりたいと思う、しかし強い父さんには勝てない、母さんが欲しいけど、我慢するという葛藤と抑圧。エディプス期の象徴的な体験をお宅の息子さんはしたようですね。」

 

「はい、息子には申し訳ない姿を見せたと思っています。あんな浅ましい女が母親だとは息子も嫌だと思ったのではないかと、、」

「カルテにもありますが息子さんはその後、小学校4年生になるまで表向きはあなたに性的接触を求める事はなくなったと言うことでよろしいですね。」

 

「はい、あれから一緒にお風呂に入る事は夫に禁じられました。たまに寂しがって一緒の布団に入ったり、スキンシップをすることがありましたが、息子からの性的な行為はしばらく影をひそめました。」

 

「しかしそれが小学4年生で再びぶり返した、、その理由はなんですか?」

「夫が3カ月間単身赴任したこと、そして息子が精通を迎えたことが原因だと思います。」

それでは、次はその辺からお話をしてもらうとしましょう。柏木は早紀江を促した。

 

 

次回続く

 

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