誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
池田 早紀江、彼女は夫にも他人にも言えない悩みを持っていた。
彼女は現在35歳、26歳の夏に当時、6歳の息子、宏のペニスを自宅の浴室で触ってしまった。それをきっかけに母と息子の浴室での性的なな遊びが始まった。しかしその現場を夫の貴之に見られ、強い叱責を受けたたことで、息子、宏の早紀江への性的な行為は影をひそめたに見えた。しかし息子の中に芽生えたエディプスの血は深く静かに潜航して爆発の時を待っていた。
そしてそれは彼が小学4年生、精通の訪れとともにやってきた
彼女の告白が続いている柏木心療内科、主治医の柏木 徹は彼女を見た。
瑞々しい女盛りの肉体、息子でなくても男であれば性交渉を持ちたいと思うだろう。そして気弱で優しそうな表情、童顔なのでまだ20代に見える。無理に迫れば体を許すにではないか?そんな気にさせる女性だった。柏木は彼女の話を聴きながらテーブルの下でペニスをしごいていた。告白する彼女からえもいわれぬ性的なオーラが流れている。息子や夫が早紀江に執着する理由がわかる気がする。
彼女の母親の仮面を剥いで、泣き叫ぶ彼女を押さえつけて自らのいきり立ったペニスをねじこんでやりたいと思った。
そんな思いを隠して彼は先を聞いた。
「それで、4年生になってから息子さんが精通したんですね?私も5年生の時でしたから、とりわけ早くはありませんよ。
そして精通を迎えたと言う事は、幼児期とは違う意味でリアルに性的な要求が高まりますね。以前の件もあったわけですから
奥さんも充分に注意して子育てに当たったんでしょうね?」柏木は聞いた。
早紀江の告白が始まった。
確かに先生のおっしゃる通り十分に警戒すべきだったと思います。でも小学校4年生頃と言えばかわいい盛りです。
そんな息子の何を警戒できると言うのですか。可愛い盛りの子供であれば何でも受け入れてあげたいと思うのが母親の気持ちです。
好きなご飯を作ってあげたい、洗濯された清潔なお洋服を着せてあげたい、あったかい布団に寝てあげたい、純粋な魂が無垢な夢を見続けられるように応援してあげたい、母親はそんな事しか考えられませんよ。ましてあの天使のような笑顔の下で私を1人の女性として見て性的欲求のはけ口にしたいと考えているなんて想像つくわけがないじゃないですか。 でも、そんな私の認識の甘さを思い知らされる出来事がありました。
あれは9月の事です。夫があるプロジェクトで三ヶ月間、福岡に単身赴任する事になりました。笑顔で夫を見送った息子。夫も4年前の事は忘れていました。
しかし、夫が家を出た翌日、洗濯カゴの中にあった私のパンティに精液がぶちまけてありました。
しかもクロッチの部分を狙い出したかのように、その辺りは糊づけしたようにカピカピでした。
夫が今更、そんな事をするわけはありません。間違いなく宏が犯人でした。
そして、朝の着替えをしようとしていると息子が部屋にはいってきました。
「どうしたの宏?ママに何か用?ママ、着替えるからちょっと部屋をでてもらっていい?」私がいいました。
「ママ、僕たち親子なんだからいいじゃない?見せてよママの着替え。」
「いい加減にしないとママ怒るわよ!」私は宏を睨みました。
「ママは僕が嫌い?4年前、僕がパパに殴られた時も助けてくれなかったよね、、。」
「そんな事ないわ、あなたのためにもママはパパの機嫌を取ったのよ、パパ、、宏にすごく怒ってたし、、」
「ご機嫌取るためならママはおちんちんでもしゃぶるんだね?」
「そんな言い方ひどいわ、宏はママが嫌いなの?」
私は必死に抗議したけど息子は射るような視線で私をー見つめてきます。
「ママ、あの時パパにしたみたいに裸でおちんちんしゃぶってよ、パパにしたみたいにさ、ご機嫌とってくれたら僕、全て許すよ。」
てんしのような顔で悪魔のような事をいう宏。
私は思わず宏のほっぺたを叩いてしまいました。
「うわぁーーーーーーーーん、ママが打った、僕のことなんか大っ嫌いなんだ。」
大声で泣く息子、私はたまらなくなって駆け寄りました。しかしその一瞬の油断を息子はついてきたのです。
「ママ、捕まえた!」息子が私の体に抱きつきました。背丈はまだ私の方が高いのにやっぱり男の子です。
力は息子の方が強くなっていました。
「や、やめなさい、宏、、ああ、ダメ、、」私の抵抗を押しのけて息子は私のパジャマを脱がします。
柔らかい布地のパジャマは息子の手で簡単に脱がされてしまいます。
「ママのブラジャー、、抵抗しないでよ、僕のこと嫌いなの、僕のママなのにおっぱいを見せてくれないの?」
息子はかわいい声でお願いしながら強い力でブラジャーを剥ぎ取ろうとします。
その様子は欲望に駆られて女の胸を求める男のようにも無邪気に母の乳房を求める子供のようにも思えました。
私の心は母と女の狭間で揺れました。そして気の迷いがある私は結局、息子の前におっぱいを晒すことになりました。
「ああ、ママのおっぱい、ママのおっぱい吸わせて!」息子が夢中になって私の乳房にむしゃぶりついてきました。
ちゅーちゅーと乳首を吸われると母性本能が疼いてしまいます。私は宏の頭をなでながら乳房を吸わせました。
宏は幸せそうに私のおっぱいの弾力を楽しみながら乳首をしゃぶり、甘噛みします。
期せずしてボッキした乳首を舌先で転がされます。反応してはいけないと思いつつも、吐息が漏れてしまいます。
宏は密かに練習をしていたのでしょうか、小学生の我が子の手で母親である自分が喘ぎ声を上げさせられる屈辱、、、。
そして息子の小さな手が私の手をかいくぐり、素早くパンティに侵入してワレメに手のひらをあてがいクチュリと指を折り曲げました。
息子の指が私の淫唇を撫で、膣穴の入り口をまさぐります。クチュクチュとわざと音をたてさせて、、
意地悪な目で私の顔を見つめる宏。
「ママ、これなに?お漏らし?」
「う、うん、」30分近くおっぱいをいじめられて濡れないわけないですよね。
「ママの嘘つき!!」
息子の指が私の膣穴に深々とねじ込まれ、指先でクリトリスをグリグリ潰されました。
「宏!ああ、、ああ、、、だめ、そんな事、ママにしちゃだめでしょ!」
「保険体育で先生はSEXは愛しあった男と女がする行為っていってたよ。僕はママが好き、ママも僕の事好きでしょ。」
そういって息子はクリトリスを弄るのをやめてくれません。
「ああ、こんな事、誰に教わったの?ああ、だめぇ、宏、許して、ママ、、ダメなママになっちゃう、、」
私のワレメからは愛液が溢れてしまいます。パンティはもうグッチョリです。
「ママが、腰振って濡らして、おっぱいブルブル揺らして、思った通りママが最高の女の子だよ。南風原 由佳なんかとは大違い、、」
「南風原さんって同級生の女の子よね?宏、何したの?」沖縄居酒屋の娘さんでクラスでも成長の早いハキハキした女の子です。
「南風原がさ、池田君、女の子のおまんこ見たくない?おちんちんと見せあいっこしようよっていってきたんだ。僕はママ以外の女なんてどうでもいいけど、おまんこ気持ちよくさせる実験台にいいかなって思ったんだ。服を捲り上げて南風原の家の物置で見せあいっ子したよ。由佳はおっぱいも小さいし尻もおまんこもツルペタで面白くなかったけど、僕が指でおまんこ触ってやったらさ、すごかったよビクビクビクビクって、触るたびに腰ふって、、おまんこ気持ちいいよぉ〜っていってさ歯を食いしばって、足を思いっきり突っ張らせて、イっちゃった。そのあとクンニの実験台にもしたよ、あいつまた、ビクビク腰ふって自分からおまんこ押し付けてきて、すぐにイっちゃった。気絶したみたいなんでそのまま置いて帰っきたよ。あいつは全然、魅力ないし、最初に精液を飲ませる女はママじゃないとね。ママが拒むなら南風原由佳を役不足だけど代用品にしちゃうかもね、、、、。」
「宏!そんな事ダメよ、南風原さんのご両親が知ったら大変なことになるわ!」私は動揺しました。そしてその動揺を息子が
巧みについてきました。
「ママが裸になっておちんちん咥えてくれないと、南風原にやらせるしかないね、あいつなら喜んでやると思うんだ」
「ダメ、それだけはダメ!やるならママにやりなさい、、、、。宏、、ママ、、裸になるから、、おちんちんしゃぶるから、、」
私はパンティを自分から脱いで花園を晒しました。愛液が陰毛とパンティの布に糸を引いて恥ずかしい姿です。
「ママのおまんこ、、凄い濡れて、、興奮してるの?僕がクンニしてもっと気持ちよくしてあげる」
宏の小さな身体が私の両足の間に分け入ってきます。小さな舌がチロチロとクリトリスを舐めます。まだ細い指が
ワレメの奥まで探検するように入ってきます。」
「うわぁママのおまんこ、やわらかい肉の壁の洞窟だぁ、中は濡れて、クリトリスがツンツンんしてきたね、気持ちいいの?
ママもここ舐められると南風原見たいに腰振るんだね、でも声もお尻を振る姿も南風原より全然エロい!僕、興奮しすぎちゃうよ」
宏の身体が180度体制を変えて私の顔におちんちんを押し付けてきました。
息子の小さなペニス、スーパーのたらこみたいに皮をかぶってボッキしています。
プルプル揺れて私の唇を待っているみたいです。柏木先生は男性ですからわからないと思いますが、イク寸前まで追い詰められた女は大抵の命令は聞いてしまうのです。
男に命令されて淫らな事をする自分にも興奮してしまいます。
「あああ、ああん、そこダメぇ、ママ、おかしくなる、おかしくなっちゃうの!おまんこいじめちゃいやぁ」
「ほら、ママ、僕のおちんちん、幼稚園の頃より大きくなったでしょ!おちんちん切ないよ!ママしゃぶって!早くしゃぶってよ!」
私は唇を息子のペニスにキスして舌先で円を描くように息子のペニスの皮をめくります。さくらんぼのように亀頭。
可憐な姿ですが饐えたヨーグルトのようなツンとした精臭がします。私は息子の中に男を感じました。
「もう、こんなに元気にして、ママが楽にしてあげる。可愛い宏を食べちゃうわよ」私は口に息子のペニスを咥えました。
息子のおちんちんとディープキスするように舌にねっとりと舌を絡めました。夫のものと違って可愛いペニス。口の中で亀頭を舐めたり、唇をすぼめてシゴいたり、若鮎のような律動と息子から滲み出る青臭い味をたのしみました。
私はおちんちんを咥えてすごく興奮して、クンニしている息子の顔がびちょびちょになるほどぬらしてしまいました。
「ああ、おちんちん融けちゃうよ、ママ!ママの口に食べられて僕のおちんちん蕩けちゃう!あああーーー!」
宏のツルツルの小さいお尻が気持ちよさそうに縦に振られます。
まだ変声期前の子供、フェラチオされて息子のあげる喘ぎ声が女の子みたいにでとっても可愛く感じられました。
息子をもっと乱れさせてあげたいと思いました。
息子は可愛く喘ぎながらそれでもちゃんと私のクリトリスを巧みに指で刺激していきます。
せめてイクとこだけは見られたくないと息子に懇願しましたが、息子は私の頭を両腿でホールドしてペニスを口の奥まで
ねじ込んで黙らせました。無意識にやったこととはいえ、本能的に女を服従させる方法を知っているのでしょう。
「あああ、ママ、もうイっちゃう!ダメ、宏、見ないで、ママのイクとこ見ないで!んんんんんぐううううううういぐうう」
「ママ、僕も射精するよ!僕、身体に射精するのはママが初めて!僕のセーシ飲んで!ママ、僕がママにミルクをあげるんだ
あああああーーーー射精るぅぅぅぅ!」ドピュウウドピュウウ。ぴゅうぴゅ、ぴゅ
息子の可愛らしい玉がきゅううっと収縮して、私の口の中に勢い良く青臭い精液を射精しました。
息子に射精されたとき感じた瞬間、私の興奮も頂点に達しました。
「ああああ、、イグゥ!ママもいっじゃううう、、あああああーーーーーーーーーー!」
私は息子のおちんちんをフェラチオして、絶頂したのです。まだ小さな小学4年生の子供に強制されるかのように、性行為に応じてしまった私、本当にどうしようもない母親です。幼稚園の時に息子と性交渉を持った時から、もしかしたら私の心の中にこうなる日を望んでいた自分がいたのかもしれません。
「ふむ、子離れできない親の感情とは別の性的な感情ですね。近親相姦とは一方通行では無いのです。おっしゃる通りあなたの代わり原因が8割はあるといって良いでしょう。あなたは人格的な矯正が必要です。ある種の「誘い受け気質」のようなものをあなたは持ち合わせているんですよ。男を惹きつける性質、男の獣欲をかきたてる淫らな性質がね」
柏木はテーブルの下で靴を脱いで、彼の長い足でスカートを押し上げ、早紀江の股の間に潜り込ませた。柔らかい人妻の太ももの向こうには淫らな告白を続けてすっかり濡れそぼった花園があった。
彼は足の指でぐりぐりと彼女の花園を踏みにじりながら早紀江に促した。
「あなたの体験はそんなものではないでしょう、続きを私に話してごらんなさい。」