誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
池田早紀江 彼女は夫にも他人にも言えない悩みを持っていた。
彼女は現在35歳、26歳の夏に当時、6歳の息子、宏のペニスを自宅の浴室で触ってしまった。それをきっかけに母と息子の浴室での性的なな遊びが始まった。しかしその現場を夫の貴之に見られ、強い叱責を受けたたことで、息子、宏の早紀江への性的な行為は影をひそめたに見えた。しかし、息子の中に芽生えたエディプスの血は深く静かに潜航して爆発の時を待っていた、小学生4年生で精通を迎えた宏は早紀江に抱きつき母親の乳房を吸い、勢いに任せてクンニし、口にペニスをねじ込んだ。彼女は口の中に息子の精液を射精されながら絶頂した。それ以来、彼女は息子にフェラチオを強要されるようになった。そして次に息子が彼女を押し倒た。
すんでのところで挿入は免れたもののバナナをねじ込まれ息子の前でアクメを晒した。
彼女の告白を聞きながら、柏木医師はカウンセリングのテーブルの下で足を伸ばし早紀江のスカートを捲り上げ、足の指でグリグリと彼女のパンティ越しに花園を踏み荒らした。そして席を立って彼女の隣に座り、人妻の濡れそぼった股間からパンティーをはぎ取ったのだった。柏木医師の手が彼女の花園を弄った。
「こんなに興奮してあなたは度し難い誘い受け女です。どうせ息子さんと一線を越えたのでしょう!あなたがどのような醜い行いをしたか洗いざらい告白しなさい。」
柏木はそう言うと早紀江の肩を抱き左手で乳房を触り、右手の指を彼女のワレメの奥に割り入れた。
「あああ!先生、やめて!やめて下さい!あああん」
「息子とのふしだらなやりとりや濡れた瞳で告白して、私にこうされるのが望みなのでしょう!私はよくわかりましたよ!異常なのはあなたの息子さんじゃないあなた自身だ!男を見つめるその瞳、くねるその身体、揺れる乳房、その弱気な動作、全てが男を誘っているんですよ!天然の誘い受け!息子さんだけじゃない、これからもいろんな男があなたの体に群がるでしょう!息子さんとはどんなふうにセックスしたんですが?もったいぶらずに話しなさい!話さなければ私のペニスをあなたの中にぶち込みますよ!」
柏木医師は彼女の手のひらにいきり立ったペニスを握らせ、息子とのセックスの体験の告白を強要した。
早紀江は頬を赤らめ体を震わせながら体験を話し始めた。
4年生の息子におちんちん加えさせられてから、息子はたびたび私に口での奉仕を迫りました。
それは夫が単身赴任から帰ってきても変わりませんでした。夫の目を盗んで息子は私にフェラチオを要求します。
私が夫にこのことを話せないことがあの子にもわかっているんです。
あるときは家のトイレで、あるときは家の物置の中で、ある時は夫の留守を狙って、息子が私に性的関係を迫りました。
私は母親として息子とのセックスを避けることだけで精一杯だったのです。
男にいったん体を許した女はたとえ親子であっても関係性が逆転するものです。
私は次第に息子に服従させられていったんです。
そしてついに息子が小学6年生の時に私が必死で守り続けてきた最後の一線が破られました。
そのきっかけを作ったのは息子のお友達の南風原 由佳さんでした。
眉毛の濃い目鼻立ちのはっきりした顔立ち、ウェーブの入った栗毛の髪、小学5年生としては背も高く大人びて見える女の子です。おっぱいもCカップはあったでしょう。その子が息子の宏の恋人です。最初は子供同士の恋人ごっこだと思っていたのですが、早熟な宏に色々と性的な関係を迫られていたようです。彼女が遊びに来たときに息子の部屋にケーキを持っていった私は、息子のベッドの上で宏に組み敷かれ、まだくびれもない未熟な腰つきの女性器で息子のペニスを受け入れている姿をみました。
彼女の細い足が息子に押し開かれて人形のようにゆらゆらと揺れていました。
「はあ、はあ、宏君、、由佳の事好き?早紀江さんより好き?ああ、ああ、これで私達、恋人だよね、、ああああ!」
息子は彼女の呼びかけにも答えず無感動な顔で彼女の上に覆いかぶさり腰を振っていました。
彼の視線がセックスをさせられている由佳さんではなく扉の隙間から覗いている私は射るような視線で見つめた気がしました。
まだ女として未熟な由佳さんは挿入による快感を感じていないようで苦しげに息をあえがせていました。
その時の私の感情がとても不可解なものでした。私は南風原 由佳さんの存在が不愉快に思えたのです。
息子と肉体関係を持つ女への嫉妬、小学生の小娘に嫉妬するなんて自分でも理解できませんでした。
「由佳、僕、射精するけど、中出しで大丈夫?」彼女の柔肉の感触を楽しみながらどうやら射精が近づいているようです。
「うん、一応、大丈夫な日だけど、、、できれば外に、、」彼女が宏にいいました。
「あ、ごめん出しちゃった。」息子があっさりと答えました。
そして最後の1滴まで流し込むように3回抉るようにピストンしました。
「ああん、あああん、出されちゃった、、宏君に、、、。」
ー彼女は息子がおちんちんのひき抜くと慌ててティッシュペーパーでおまんこを拭きました。
「気になるんだったら、早く家に帰ってシャワー浴びたら、、。」
息子は射精を終えると冷淡な声で由佳さんを追い出しました。
私は慌てて一階にある夫婦の寝室に身を隠しました。
思わずのぞいてしまったとんでもない景色。胸はドキドキです。
部屋に入った私、息子と南風原由佳さんの光景が頭に浮かび自然と自分のおっぱいを触っていました。
自然と自分で乳首をいじってしまい、乳首を勃起させてしまいました。
未熟なワレメに息子のペニスを咥えこんでいた由佳さん、息子の初々しいペニスを盗られた気がしました。
私はむっちりしたお尻からスカートを脱ぎ捨てて、自分でワレメを慰めたんです。
「ぁぁぁ、うぁぁぁ、く、ぅぅ、ん」声は出さないつもりでも、小さな喘ぎ声が漏れてしまいます。
指が自分のクリトリスを押しつぶすように撫でて、いやらしい蜜のしたたる膣へと指を入れました。
それでも足りなくて奥まで指を入れて、腰をくねらせました。
「ああ、欲しい、、おちんちん、あああ、いぅうう、ひぃくぅぅぅぅ、あん、奥までくる、ああひぃぃ」
クチュクチュクチュ、欲求不満のおまんこにわたしの指が呑み込まれ出し入れされました。
私は息子のペニスを想像していました。息子に犯される事を望んでいた自分がいました。
自ら腰を突き出してさらに奥まで指をねじ込んだ。もはや服はすべての脱ぎちらして全裸です。
「くちゅくちゅ、グチュぅぅ」といやらしい音が昼下がりの部屋にひびきます。
昼の日差しとメスの匂いが部屋で混ざり合いました。
ふと人の気配を感じ、私は廊下を見ました。襖の隙間から見えたのは性欲をたぎらせた息子の目でした。
ここで声をかけてはいけない、本能的に声をかけるのを思いとどまりました。
限界まで高められた男の性欲は小さな刺激で爆発します。ましてや息子の欲望を抑えつける事は難しいでしょう。
ここは、気づかなかったふりをして乗り切ろうと思いました。
そう心にきめて私はオナニーを続けました。息子に自分のオナニーを見られているその緊張感が、
むしろ甘い疼きとなって彼女にの下半身を淫らに濡らしました
肉厚のむっちりしたおまんこに細い指を出し入れした。豊満な乳房を自ら荒々しく揉みしだきました
廊下の向こうでは息子がペニスを丸出しにして夢中になってしごきあげていました。
「ああ、ママのおまんこ、僕のママ、、早紀江、さきえーーーーー!射精る!」ドビュドビュドビュ!
息子のペニスから粘ついた精液が噴き上がるのが見えました。
少年の欲情する姿、母の裸を見ながらオナニーをする姿、それを見るだけで私はゾクゾクとする女の喜びを感じました。
もう自分の中で確信が芽生えてました。私は浅ましくも息子のペニスに発情し、息子に犯される事を望んでいたのだと。
なんかもうどうでもいいやって気分なって大きな声であえいで絶頂してみせました。
「ああぁ、あん、ぃぃ、ぅぁぁぁ、あん、宏!ママを抱いてぇぇ、あん、あ、あ、イク、イクッ!」
ビクビクと腰を振って絶頂しました。アクメに呑まれぐったりと横たわる成熟した女の体。
まさにセックスすべき年齢の体、男を喜ばせる身体です。
私はその裸体を覗き見られているのを承知でぐったりと横たわっているのです。息子が私に挑みかかってくる瞬間をドキドキしながらまちました。
激しい息遣いとともに息子の気配が近づいてきます。昼下がりの匂いとまじって濃いメスの匂い、そして廊下から吹き込む空気に
青臭い栗の花の匂いを感じました。
「ママ、、綺麗だ、、僕、ママと、、早紀江とSEXしたい、、。」優しく私の上に覆いかぶさり乳房を揉む息子。
「一回だけなら、、、、ママとSEXしてもいいよ。でも南風原さんとはもうダメよ、、、約束できる。」
こんなの自分が傷つかないための言い訳ですよね、、優しい息子はちゃんと察してくれました。
「うん、約束するよ、僕のために無理にSEXさせてごめんなさい。」天使のような顔で答える息子。
天使の顔の裏に息子はもう一つの顔を隠している。それをわかっていながら愚かな私は息子に体を委ねました
「いいわ、宏、いらっしゃい、、ママが教えて、、、」
と言うまでもなく私は息子に押し倒されました。そして息子に唇を奪われました。
「宏、よしなさ、んんんんんくんんんんく、、んんく、、むうくうううううんんんんん」
私の体を抱きしめて舌を絡めます。ディープキスでぐったりと体の力が抜けた頃を見計らって息子は私のおっぱいをせめ始めまし
色白なモチ肌に小さな乳首、あらわになった私の胸に顔を埋め、頬ずりして、乳首を吸うんです。
その頃は息子の身長も私と同じくらいで、力で息子には勝てなくなっていました。
「あん、だめ、あああ!やん、あふぅ 、そんなすぐにはだめ!ママ、お風呂に入ってくるから待ってて」
「お風呂はママのいい匂いが消えちゃうからダメ!ママの匂い、僕は好き、早紀江は優しい匂いがする。」
「ああ、ああん、宏、そんなこと言わないで恥ずかしい、ああん、いい、ああ、あ、乳首、、あ、ひぅぅぅ、だめ、」
息子に強く抱きしめられて乳房を吸われました。
ダメな母親です。感じてしまっていたんです体がへなへなと崩れました。
小さな乳首が小指の先ほどに勃起しました。私、おっぱいを吸われるの弱いのです。おっぱいを吸ってくる相手を愛しいと思ってしまうのです。ましてや私の血を分けた最愛の息子です。もう本能的に受け入れてしまっていました。ある意味、夫よりも受け入れるべき存在と考えてしまうのは母として無理からぬところでしょう。
息子の頭を愛しそうになでます。
こうなるともう母性本能がどんどん溢れてきて、息子に全てを捧げたくなってしまっている自分がいました。
息子は私の性格をあざとく見抜いていました。
宏はおっぱいを吸いながら私がデルタを愛液で十分に濡らすまで愛撫しました。
実の息子から乳首を吸われながらの手マン、私の小さな体がビクビクと震えました。感じ易い私は体を避けようとしますが、息子にがっちりと押さえつけられ徹底的にに快楽を叩き込まれたました。
「ママ、可愛いよ、すごく感じてるんだね、、ほら、ヒクヒクして、おまんこもこんなに濡れてるよ、、。」
息子の目にもはっきりとわかるほど私のアソコが濡れていました
性的興奮をあおられて、母親から1人の女に変えられてしまっていたんです。
「ああ、いい、、あふれてきちゃう、だめぇ、、濡らしちゃうのぉ、、みないで、ママのおまんこ見ないで、、ああ」
「ママ、可愛いよ俺の見てる前でおまんこ濡らして腰振って、パパに僕を種付けされた時もこんな風に腰を振っておまんこ濡らしたの?
僕とパパどっちが上手?ねぇ、感じてるんでしょう、もっと足を開きなよママ!」
息子が耳元で囁きます。息子の前でゆっくりM字にひらきました。
「自分の息子の前で裸にされて自分から、足を開くなんて恥ずかしいわ。」
熟れたおまんこが息子の前に晒されました。愛撫されたおまんこはぐっちょり濡れて、ヒクヒクと蠢き透明の愛液が糸を引いています。
それを息子が満足そうに眺めました。
「早紀江のおまんこ、ママが僕を産んでくれた所、僕の女のおまんこ」息子が私の愛液をすすり、おまんこに舌をはわせます。
クリトリスを強く吸われ、両足を突っ張ってビクビクと腰を痙攣させてしまいます。
もう母親失格ですよね、私は無様に息子のおもちゃになったんです。でも、快楽で完全に頭は真っ白でした。
「やぁん、変になるぅぅ、だめぇそこはいやぁ!ああ、あ、あ、、だめーーー!」
逃れようにも息子の腕に腰をがっちりホールドされてクンニから逃れる事ができませんでした。
私は気持ちよすぎて母としての体裁も何も消し飛んで白く柔らかい身体をくねらせ腰をふりました。
「あああ、だめ、もうこれ以上は、だめえ!あ、きちゃう、子宮おりて、あ、やぁ、いく、あ、あ、、あ、おちんちん、いれ、や、だめぇぇ、」私は無意識のうちに息子の顔におまんこ擦りつけた。それほどに彼の愛撫は巧みだった。興奮の限界まで追い込まれた私。息子はそれを見計らったかのようにクンニを切り上げ、すかさず中に挿入すると思いきや立ち上がり直立不動で私を見下ろしました。
ちいちゃくて可愛かった息子のおちんちんは色こそまだ可愛いピンク色ですが一人前の男らしい大きさで反り返っています。
「ママのダメって事しないよ( ^∀^)」ボッキしたおちんちんを誇示する息子、眩しいばかりに若い男根がいきり立っていました。そして片手で揺らし見せます。「ほら、ママ、正直になろうよ、僕のおちんちん、これ欲しいでしょ?コレが」
「私はあなたのママよそんな自分の息子のものを欲しがるなんて、、、」
自分の息子のおちんちんを浅ましく咥えるなんて、母親失格です。
しかし、メスの本能が疼き、母の中の女がでてきました。かわいい息子のペニスが私を待っているんです。
息子の期待を込めた眼差し、息子は駄目押ししました。
「ねえ、ママ、ママが相手してくれないと僕はまた、南風原とやっちゃうよ。それが嫌だったら四つん這いになって僕のおちんちんを咥えてよ」
息子が意地悪な笑みを浮かべながら自分のペニスをこちらに振って見せました。
「そんなこと言わないで、あなたがそんな不良になったらママ泣いちゃう。なんでもするからお願い。」
私は四つん這いで息子に近寄って、上目遣いに息子のおちんちんを見上げ、髪をかきあげてスンスンと匂いを嗅ぎ、一気に喉奥までしゃぶりこみました。まだ息子にはしたことのないディープスロート、唇をすぼめておちんちんをしごきあげたんです。
激しい屈辱感、しかし私は被虐の興奮でおまんこから愛液を垂れ流していました。
「マジ、やばい、何これ、ママ、マジでちんぽ溶ける、ママの口マンコ、うぉう、ああああああうう!」
まだ、がむしゃらなだけの若い性欲は私の濃厚なフェラチオにあえなく陥落し大量の精液を口に射精しました。
「早紀江ーーーー!出る!射精る!ごめん、でちゃう、ママ、ママぁ!」
ゴクリと青臭い息子の精液を飲み干し、筒先をチュチュと吸う私。
男の性臭が鼻から脳を蕩けさせました。
「たくさんのおちんぽミルクを出していい子ね、今日は全部、私が吸い出してあげる。」
お掃除フェラをされながら息子のおちんちんが再び熱くいきり立ってきます。
フェラチオで完全に主導権を取り戻しました。母親として息子に主導権を握られたままセックスするのが嫌だったんです。
息子を仰向けに寝かせ、少し恥じらいながら自らの割れ目を開いてそそりたつおちんちんに一気にまたがりました。
ずにゅぅ、「あああん、入ってくる!」
淫らな下の口が息子の若いペニスを呑み込んででいきます。
そして息子の乳首の辺りを弄びながら、リズミカルに腰を振りました。
ムッチリとした尻が息子のたくましい腰の上でうねり、熟れたおまんこがおちんちんを絞り上げ、しゃぶりあげます。
大きな乳房が恥ずかしげもなく縦揺れしました。
若いおちんちんを求めて腰をふる私は雌犬以下でした。
「ああ、今日のママ、エロっ!マジすげえ、早紀江ママー好きだーー!僕はママが好きだよう」
息子からの愛の告白に、私のグラインドはさらに激しくなりました。
南風原さんなんて小娘に私の可愛い息子のおちんちんをあげるわけにはいかなかったのです。
「あああ、宏のおちんちん、私の中で暴れてる、どう、ママの中気持ちいい?ああ、ママは宏のおちんちん、あああ、気持ちよすぎて、、ああ、いっちゃういそう!あああ、ひぐぅうう」
自分の子宮から産んだ我が子を母親である自分が自らの中に再びその分身を迎え入れています。
息子が母親を犯し、メスとして性の奉仕をさせているのせす。しかしそんな背徳感もまた今は全て性の興奮に塗り変わっていきました。
「ああ、いい、いいわ、おまんこがきゅんきゅんしちゃう、や、恥ずかしい、ママを許して、ああん、あ、すごくおちんちん気持ちいい、イグぅ、いく、あ、あおちんちん、おてぃんぃん」
悶える私に興奮した息子は大きな乳房を鷲掴みにして、おちんちんで何度も私を突き上げました。
私は人形のように息子の腕の中で白い体をくねらせます
「ママ、僕の早紀江、おちんちん気持ちいい?ママのおまんこは僕のだ!!」
まだ子供の声で似合わない言葉を使う宏。
独占欲を丸出しにして叫ぶ息子、そんな我儘さえも優子にはいとしくてたまりませんでした。
「ああ、いい、宏のおちんちん気持ちいい、ママのおまんこが宏に服従しちゃうの、早紀江は宏のものなの、ママのおまんこはあなたのなの!ああああ、イグゥーーイグぅもう限界ぃぃ!いぐぅぅぅぅぅぅぅ!!あああ!」
息子の腰に両足を回して、激しく抱きつく私。息子は私をぎゅううっと抱きしめて情熱的なディープキスをしました。
そして息子アクメで痙攣する私の膣に止めを刺すように深く突き込み、子宮の中に大量の精液をドプドプゥゥゥゥ!!と射精したんです。息子の熱いほとばしりが子宮を直撃しました。
私はその瞬間、ついに超えてはいけない一線をこえたことを実感しました。
早紀江は柏木医師の前で熱に浮かされたように語りおえた。深々と咥え込んだ柏木の指をたどって愛液がポタポタと垂れて床を
濡らしていた。
「ふん、息子との痴態を嬉しそうに告白して満足ですか?池田早紀江さん!あなたの治療法はただ一つですよ!」
「え、柏木先生!そんな!?私そんなつもりで病院に来たんじゃありません!」
「淫乱女につける薬は今も昔もちんぽだけですよ!近親相姦の淫母は厳しく厳しく罰してあげないと!」
そして、柏木は彼女のワレメに巨根を容赦なくずぶりとねじ込み、同時に早紀江の唇をうばった。
早紀江は柏木に貫かれた状態で駅弁で持ち上げられ浴室へと連れて行かれた。
そして、浴室の壁に尻を掲げて手をつくように命じられて、後背位でセックスをさせられた。
「先生!先生の指でイッたばっかりだからダメぇ、変な声出しちゃうからもう許して!」
そんな懇願に耳をかさずに柏木は早紀江を支配するかのように後から犯した。
絶頂したばかりのおまんこをたくましいおちんちんで何度も突き上げられて、Gスポーツをゴリゴリと擦られた。
快楽の波に完全に呑まれて、早紀江は何度も絶頂した。もう喘ぎ声と言えるような声ではなくメスのような叫びが
早紀江の口から出ている。でも、もう自分の意思では止められなかった。白目をむいて口を半開きにしてよだれを垂らし、
柏木医師から白い尻を掴まれて彼女が喘いだ。
早紀江は思った。自分が男性を頼ると男性はなぜか自分を犯そうとするのだ。柏木医師のいう「誘い受け」というものだとしたら全ては自分の責任なのだろう。
柏木は思った。この女は天然の被レイプ気質だ。柏木でさえそうと知りながら抑えが効かなかった。彼女を貫きながら彼女をこれからも治療と称して性奴隷として束縛したいとかんがえた。
早紀江が清楚な顔でケモノのように喘いだ。
「いったばっかりはダメぇ、いっぱいきちゃうのぉ イグゥ!あん、もうだめまたイグィィアガァァァ!ウーーーウーーーあぐ、あぐぅういああ、やああああ、っんんもうやめれ、やれてぇ、いくぅ、もう、ゆるじてえ、早紀江をメスにしないでぇ、いやぁああ」
そして、柏木は早紀江の白い尻を奴隷主が奴隷を調教するようにようにべシベシと叩いた。
「池田さんが私の専用マンコだって事、今日はこの身体に刻み込んであげましょう!絶対、私から逃げられないように、あなたがただのメスになるまでSEXしますよ!もうママも妻も捨てて私の肉奴隷になりなさい!妊娠したら、ちゃんと母子ともども飼ってあげます。あああ、あなたは私のものだ!早紀江ーーーー!」
そう宣言すると柏木医師はは早紀江に中にドピュドピュと種付けした。
嵐のようなSEXにバスルームでぐったりする早紀江、柏木は湯船につけて早紀江の体を慈しむように優しく洗った。
そしてそのまま意識朦朧とする優子の体を風呂場の中でまた貫いた。
早紀江は柏木医師に下から貫かれしがみつくように足を絡めたまま熱くつながっていた。
彼女が解放された時は夜の10時を回っていた。彼女は夫にも息子にもいえない秘密を抱えてヨロヨロと医院を出た。