誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
自分はどうやら池田家のDNAに弱いらしい。
南風原 由佳はため息をついた。小学五年生の子供がつくため息ではない
幼い彼女の中に「女」の憂いがのぞいている。
沖縄出身の明るい両親のもとで育った彼女、ウェーブのかかった髪と彫りの深い顔立ち
大きく潤んだ瞳、同級生の中では発育がよく背も高くスポーツブラの下の胸はcカップだ。
早熟なのはアメリカ人の祖父の血のなせる技かもしれない。
原因の発端は四年生の頃から付き合っている池田 宏という彼女のボーイフレンドにある。
成績優秀、スポーツも優秀な色白のイケメンボーイだ。
同級生の子供っぽい男の子達の中で超然とした存在感を放っていた。
早く大人になりたいといつも背伸びしているような男の子だった。
そこに早熟で孤立しがちな彼女はシンパシィを抱いたのだ。
そして交際してみて気づいた事があった。
池田宏は性的にも早熟であることだった。由佳は彼の部屋で四年生でクンニを経験した
まだ控えめなオナニーしか経験していない彼女にとって彼の行為は強烈なインプリンティングだった。
彼の行為で得た性的興奮が忘れられずに宏にのめり込んだ。毎日のように幼い二人は性の冒険をつづけた。
そしてたどり着いたのが小学五年生での初体験だった。
宏の愛撫に乳首をボッキさせられ、クンニでトロトロにとろけたオマンコ。宏はキスで唇を塞ぎながら、当たり前のようにまだ初々しいペニスをねじ込んできた。呆気ないロストバージン、股間のじんじんした痛みの中で最初の行為は終わった。
ワレメを拭いたティッシュについた血の混じった宏の精液がラズベリーを入れたヨーグルトのように見えた。
そして三度目のSEXの時、由佳は宏の母、早紀江に宏との行為を覗き見られた。
宏の母は美しい。性格も楚々として料理も美味しい、魅力的な女だった。同性からみてもそう思う。
そして宏は母の早紀江にひとりの男性として愛情を向けていることを彼女は知っていた。
由佳にとって早紀江は恋敵であったのだ。
だからあの日、宏のペニスを体内に受け入れながら、覗き見た早紀江に挑戦的な笑みを浮かべてやったのだ。
まだ痛みの方が大きいSEX、苦しげな喘ぎを気付かれまいといつもより声をあげて見せた。
あの時の早紀江の悔しそうな顔は痛快だった。
しかし直後に宏が危険日の性器に不用意な中出し、、。彼女は慌てて家に帰った。
家までは5分、沖縄料理「うりずん」の二階、階段をのぼりシャワーで膣内を洗浄しパンティを洗った。昼間からシャワーなど、親に不審に思われるところだが店はランチタイムで忙しく事なきを得た。
シャワーを浴び終え、パンティを履き替えて池田家に戻った。家に静かに入り二階にあがる階段を登ろうとした時に彼女は一階の寝室からくぐもった女の声を聞いた。まさかと思いのぞいて見ると、早紀江が嬉しそうに息子である宏の
ペニスをしゃぶっていた。眩しいほどに成熟した女体にクールな宏が夢中なって興奮していた。自分とのセックスでは見せたことのない反応だった。
悔しくてスマホの動画を撮影した。浮気の現場映像、、そんなつもりだった。
母親のフェラチオで追い詰められ切ない声で射精する宏。そして驚くべきことに宏は母親の早紀江にペニスを挿入し早紀江も嬉々としてそれを受け入れたことだった。宏は必死に母の身体に挑み、快楽を母に刻み込んでいた。普段見せないオスとしての必死さが見えた。
由佳は悔しかった、宏にとって最愛の女は早紀江であり、自分はせいぜいそのため練習場か性欲処理の道具にすぎなかったのかもしれない。涙が溢れて止まらなかった。
彼女は泣きながら池田家を出た。玄関を出た時に彼女は一人の長身の男性にぶつかった。見上げるとそこには宏を精悍にしたような男の顔があった。父の貴之だった。
「おや、君は確かはえばる、、ゆかちゃん、、だっけ、宏になんかひどい事されたのかい?」
大きな身体でしゃがんで同じ目線で見つめてくれる貴之、優しい大人の魅力が彼女のささくれた心を癒した。
もう少し宏の上位互換のこの男性に甘えたい、、由佳はそう思った。
「あの宏君のパパに相談があるんです。すごく大事な事で二人っきりでお話しできませんか?」
「そういう事なら俺の事務所に行こうか。おじさんは建築士でね、、」貴之の車で隣町の事務所に行った。
池田建築設計事務所、建築士らしく3階に事務所、一階から二階はモデルハウスを兼ねたおしゃれな一軒家だ。
来客用の応接間で2人は話すことにした。大きなソファーにちょこんと座る由佳に貴之がお菓子とコーヒーを出してくれた。
女性をもてなす礼儀正しい物腰、子供っぽい宏にはとてもできない大人の男の魅力が溢れていた。
彼女は自分が小学5年生であることも忘れてあたかも一人前の女であるかのように宏の父である貴之に相談した。
そして撮影した動画を彼女は貴之に見せることにした。こんな紳士的で優しい夫を裏切る宏の母親も許せなかったし、自分という恋人がありながら母親とうれしそうにセックスをしている宏も許せなかった。
「貴之おじ様、これ、私が見てしまったものです。これで私、泣いてたんです。」
スマホの映像を見る貴之、手がワナワナと震えている。
「早紀江、、息子のものをしゃぶるなんて、、しかもあんな蕩けた顔で奉仕して、、、、」
「宏のやつ、なんて顔して自分の母親を見てるんだ、、、あんなに腰をふって」
「早紀江、、息子とのSEXで出す声じゃないだろう、大きな声で喘いで、なんて乱れ方してるんだ、、、、」
裏切りと絶望、怒りと悲しみ、、、、苦悩に歪む貴之の顔を由佳はセクシーだと思った。
私もさっきは同じ顔をしていた。私たちは同じ境遇なんだ、、、と彼女はおもった。
由佳はソファに座る貴之の胸に抱きついた。厚い胸板、コロンの香り。
「ねえ、おじ様、、由佳もおじ様と同じなの、、悔しくて悲しくて、、お願いぎゅってして!」
「あはは、どうしたんだい、由佳ちゃんみたいに可愛い子に乗っかられるとおじさんドキドキしちゃうなぁ」
そういいながら貴之の大きな手のひらが由佳を撫でた。うっとりと目を細める由佳、しかし、早熟なこの少女はそれでとまらなかった。
「ねぇ、おじ様、浮気した宏君の代わりに私を慰めてくれませんか?それは、、あの、、大人的な意味で、、す。由佳を抱いてください。」涙目で顔を真っ赤にして見上げる少女、貴之は由佳を愛しいと思った。
「由佳ちゃん、優しくするからね、、」
貴之の唇が重なり、舌が由佳の口の中に入ってきて彼女に小さな舌と絡み合った。
男女の抱擁のように優しい口づけ、
由佳の方からも貴之を抱きしめて、自分から唇を求めた。
「おじ様、由佳を抱いて、宏君から私を奪って!」
「由佳ちゃん」貴之は由佳の小さな体をぎゅっと抱きしめて、ディープキスをした。
そして優しく抱き上げて、事務所の階段を降りる。悠然としたお姫様抱っこ、由佳の心臓はドキドキとした。
自分の全てを包み込んでくれるような温もりが貴之にはあった。
モデルルームの豪華なキングサイズのベッドに彼女を横たえる。
部屋には静かなレイニージャズが流れている。
「由佳ちゃん」と低い声で耳元で囁かれるたびに、由佳はとろけてしまうような甘い気持ちになった。
貴之はキスをしながらゆっくりと由佳の服を脱がして行った。
甘く唇を奪われながら、ブラジャーを外されて、まだ膨らみかけ胸を優しくさわられた。
痺れるような快感、宏の実験動物をいじるような興味本位の愛撫とは違う、彼女自身も気づいていない隠れた快楽の宝物殿を貴之は優しく開いていった。
「ああ、あ、ああ、、あん、、や、、」宏の時は半ば演技で出す喘ぎ声が貴之の愛撫では自然と溢れた。
由佳は驚いていたまるで男を誘うように自然に喘ぎ声が漏れるのだ。
そして、貴之は由佳のパンティの上からおまんこを優しく触り始めた。
「可愛いよ、由佳ちゃん、宏のやつにはもったいない別嬪さんだ、、、ここ、気持ちいいだろ?嫌ならいうんだよおじさん、乱暴な事はしないからね、、」
「ああん、あ、ああ、おじ様、優しくて、、気持ちいいの、、由佳溶けちゃう、、」
そして貴之の手がついに由佳の最後の1枚の布をはぎ取った。
その動作が、ものすごく自然で巧みだったので、由佳は恥ずかしさを感じる隙もなくパンティをぬがされてしまった。
貴之の前にさらされた由佳の裸、ウェーブのかかった黒髪、健康的に日焼けした肌、ふくよかな丘の上に薄桃色の乳首、少女らしいまっすぐな腰のラインと引き締まった白お尻、足はすっきりと細い。
貴之はゴクリと生唾を飲んだ、妻の早紀江の完成された女体にはない未成熟の輝きと愛らしさがそこにはあった。
彼女はこれからの10年、大人の女に向かって花開くように成長していくことだろう。
貴之も全裸になって由佳の体を抱きしめた。全身で感じる人肌の温もり、裸で抱き合うと安心感、由佳と貴之はお互いの裸を見つめあった。
由佳も孝之を見ている。強靭な男の筋肉、逆三角形の体、がっちりとした足の間に雄々しくそそり立つペニス。彼女の体にない硬質の個性、男のしなやかな肉体がそこに存在した。
曲線と柔らかい肉で包まれた自分との違い。この男に組み敷かれ抱かれたいと由佳は思った
この硬い直線が自分の柔らかい曲線を犯すのだ、股間には大きな矢印のようにカリのが立ったおちんちんがそびえ立っている。まもなくこれが自分の体内に入ってくるのだ。そう思うと少女の子宮の奥が疼いた。
由佳は貴之に身をまかせた。彼の大きな手のひらの中で由佳の胸が愛玩された。
そして乳首を軽く指で繋がれてクリクリと刺激された。「ああ、いい、おっぱいだめぇ、ああ、優しくして、ああ」
貴之の手の中で少女の乳首が健気に勃起してしまいた。
「可愛いよ、由佳ちゃん」
貴之はそう言うと乳首を口で含んで舌先で乳首を転がした。
「あああ、それ、やああ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、あああ」
貴之は由佳の反応を楽しむかのように胸を愛撫し、乳首を口に含んだ。そしてもう片方の手でさわさわと由佳の割れ目を撫でた。
そして、由佳の敏感な部分は次第に潤いを増して、くちゅくちゅっといやらしい音を立ててしまった。
そして、次第に股間の小さな蕾が硬く勃起してきた。
貴之はその変化をすぐにとらえて指先でクリトリスを押しつぶすようにぐりぐりと刺激した。
「あああ、ぐぅ、ああ、い、だめ、そこ、だめ、きちゃう、刺激強すぎて、ああ、腰うごいちゃ、、、ううう」
淫唇とクリトリスを弄ぶ貴之の巧みな指さばき、おっぱいを同時に気持ちよくされながら、少女は細い腰を淫らに振ってしまっていた。
「由佳ちゃんのここ、凄く濡れてるね。おじさんの指気持ちいい?」
「きもち、、いい、、」「もっとしてほしい?」「して、、」
「どこにして欲しいの?」
「あ、やっぱり男の人ってこのセリフ言うんだ、、」由佳はクスっと笑った。
すると貴之も照れ臭そうに笑って芝居掛かった声でおどけていった。
「由佳ちゃん、どこを可愛がって欲しいの?可愛い声でおじさんにいいなさい」
二人の間に流れていた緊張感が溶けてゆく、身体の交わりは心の交わりを加速する。
由佳も貴之の恋人になった気分で可愛くおねだりした。
「おまんこ気持ちいい、おじ様、いっぱいクリちゃん触って、由佳のおまんこ気持ちよくして」
と小さな声でこしょこしょと耳元で囁いた。
「それじゃあ由佳ちゃんのおまんこ、食べちゃおかな」と貴之はいうと由佳の足を開かせてクンニにしてきた。
柔らかい舌がなめらかな唾液とともに由佳のクリトリスを舐めた。その瞬間、びくん!と由佳の腰が跳ねた。
「ああ、そんなとこ、だめ、恥ずかしいよぉ」
そして舌先でクリトリスをつかれるとビクビクと由佳のおまんこが震えた。
少女のおまんこの奥からは愛液がどんどんと溢れてしまう。
若い果実の果汁を貴之は満喫した。由佳はまるで自分の体が、よだれを垂らして喜んでいるようで恥ずかしかった。
「あああ、いいい、いひぃ、、やぁ、あん、あ、あ、あ、あ、あダメ、とけちゃう、イク、イキそう、ら、めぇ、ああ、あ」
由佳はもう貴之に操られる人形のように腰を振りながらおまんこお濡らした。乳首も恥ずかしいほど勃起してしまう。
「由佳ちゃんのイクとこおじさんに見せてごらん!」
由佳は内心で驚いている。貴之に娘のように甘えてきたのに、おまんこを自分から貴之の顔に押し付けて、腰を振ってあえいでしまっている自分がいた。宏では起こらなかった変化が貴之とのセックスでは続発した。
「いぐーーーーふーーーふーーーーふーーーーふーーーーーおじ様、由佳、、イキます。ああ、らめぇ、、いぐぅ、、、ああああああああああああ、、、、、、だあああ、めえええええ、、、ふーーーーふぅーーーーーーーイクッ!!!!イグぅぅぅぅ!」
少女の細い足がY字に開きつま先がピンっと上を向いた。
由佳は涙を流しながら、甲高い喘ぎ声をあげて、おまんこぐちょぐちょに濡らしながらイッた。
「あああ、はーはー、まだイってる、おまんこがキュンキュンします。貴之おじ様好き あの瞬間、、自分でも自分じゃないような感じになっちゃうんですね、こんなの初めてでした。。」猫のように体を丸め由佳は貴之に甘えた。
「由佳ちゃんかわいいね」貴之が優しくキスをした。
そして、由佳をくるっとうつ伏せに転がすと両足を開かせた。
そして貴之がお尻のお肉をつかんで軽く開いた。
「おじ様におまんこもお尻の穴も、見られちゃう、由佳、恥ずかしいよぉ」
細い腰を貴之のたくましい腕がグッと掴んでのしかかってきた。
「おじ様この格好は恥ずかしいよぅ」
「ゆkちゃんは下付きだから、この姿勢の方が楽におちんちんが入ると思うよ」
そういうと貴之は後から抱きしめ、由佳の唇を奪った。
由佳の小さなおまんこに大きなおちんちんをおしつけて、先っぽを少し挿入する。
濡れた少女の膣穴、ビクッと震える、貫かれる緊張で身体が硬くなる。
「ほら、力を抜いて楽にしてね、由佳ちゃんかわいいよ。」
そう言うと貴之は片方の手でクリトリスを撫でた。
おまんこの力が少し抜けるのを見計らって貴之はぐいっと一気に腰を押し込んだ。
「痛ぃ!ああぐうう、入ってくる、おじさんが私の中に入ってくる。あああ」
ズキッとした痛み、メリメリっと引き裂かれる感じ、その後に来る圧迫感。宏の子供ちんぽの比ではない。
むしろその圧迫感、宏のものから貴之のものにされた、彼に奪われているという事実を感じさせた。
そして、感じる貴之のおちんちんの温かさ、グイグイと貫いてくるがそこに貴之の優しさを感じた。
宏の身勝手なピストンとは大きな違いだ。由佳の反応や呼吸を見ながらじっくりと腰を振るタイミングを見ているのだ。
「あぐうう、ふーーーふーーーああ、おじ様!貴之おじ様好きぃ!」
「由佳ちゃん少し動くから我慢してね」そう言うとゆっくりと腰を振り始めた。
ちゅくちゅくという男、男性器と私の女性器が結合する音、由佳は身も心も貴之の女になったのだ。
宏にはかけらほどの未練も残っていなかった。小学校5年生にして愛する男を気持ちよくさせたいと言う女心が芽生えた
「ぐう、くはぁ、ああぅう、あぐ、大きいの、おじ様の私の中いっぱいに膨らんで、ああ、ぐう、もっと動いて、おじ様が
気持ちいいように由佳のおまんこを使って!」
「もうじきイクから我慢してね。ちゃんと外に出すから大丈夫だよ」と貴之。
「おじ様なら、中に出されてもいいよ。最後は由佳、見つめられながら、出されたいから前からして、、」
「由佳ちゃん!可愛い!」由佳と貴之は正常位でつながった。
貴之のペニスがずんずんと子宮の入り口を突いた。そのたびにビクッビクっと由佳の細い体が反応した。
「ああ、ぐうう、いいよぉ、、おじ様、あああ、ああ 大きい、ああ、由佳のおまんこ、おじ様の形にされちゃう。ああ、ああ」
「由佳ちゃん、可愛すぎておじさんも抑えられない!」
貴之は由佳の唇を奪いながら両方の手で乳房を握り締め、激しく腰を使った。
そして膣の奥までおちんちんを抉じ入れた状態で少女の体内で射精した。
「由佳ちゃん!射精るぅ!」どびゅうう!どびゅ!
「ああ、おじ様のが、入ってくるぅ、イクイク、いぐぅぅぅ!ああぐぅ」
射精の瞬間ぴんっと張り詰めた彼女の指先がぐっと丸まってアクメに達した。
「由佳ちゃん、可愛いよ 」貴之が彼女のほっぺたや唇、指先にキスした
宏とのセックスでは感じなかった暖かい安堵感がそこにあった。
少女の基礎体温の高い体を抱きしめながら貴之は思った。想定しないトラブル、一時の激情に任せて大変なことをしてしまったと、しかし、自分の息子と妻の密通と言うトラブルがあったからこそ彼はこの天使を手に入れることができたのだ。
久しぶりに若い娘と純愛を楽しむのも悪くない。
そして由佳の撮ってくれた動画は今後、早紀江を追い詰めるネタに使おうと思った。
自分を裏切った妻、愛情は覚めたが妻の肉体への執着は捨てていなかった。
これで早紀江は今まで拒んできた屋外での露出プレーやSM、スワッピング等も彼女は拒むことができなくなるだろう。
妻の早紀江はいじめればいじめるほど男心をそそるいい女だ。
宏の前で見せつけるように激しく犯してやるのも良いだろう。
スワッピングの愛好者も連れてきて2人がかりで犯すのもいい。
宏の嫉妬の狂った目が浮かんだ。想像するだけで彼のペニスは再びボッキした。
「あん、おじ様、またおちんちん大きくなってます。由佳ともう一回、、、、 したいんですか?」
由佳が貴之に可愛く抱きついた。貴之はフッと笑みを浮かべた。