※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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藤宮絵里26歳は少年狩がやめられない。 いけない女教師の逆レイプ日記

藤宮 絵里 26歳、埼玉県S市の中学校教員、彼女は自らのショタコン(少年性愛)に悩んでカウンセリングを受けている。

柏木心療内科、主治医の柏木 徹はカルテに目を通すとメガネを外し、彼女を見た。

教師という職業はなぜか童顔が多い。子供と触れ合っているうちに心まで若くなるのだろう。

腰まで伸びる長い黒髪をポニテにまとめ、茶色みがかった瞳はその奥底に悪戯な光をやどしている。

彼女の肩から腰の豊かな流麗な曲線は弾ける女体の魅力を醸し出し、魅惑の若さを内に秘めてたわわに揺れていた。

 

クラスに1人はいるタイプ。男心をそそる体をしているくせに、無邪気に男たちと交わって楽しく騒いでいるような。

男と女の関係に発展するギリギリボーダーラインのところで踊っている感じの女だ。

「藤宮絵里さん、ショタコンなどと言うと軽い趣味のように聞こえるかもしれないが、ロリコン同様、度が過ぎれば社会生活を損ないますよ。あなたが今までどんなことをしてきたのか包み隠さず話していただけますか。」

柏木は眉間にしわを寄せて藤宮に聞いた。こういう女こそとんでもないものを隠し持っているのだ。

当の藤宮絵里はそんな柏木の気持ちなど意にも介さずに話し始めた。

 

私は中学校の教員をしています。よくそんな風には見えないと言われます。そんなに私は頼りなくみえるのかな東京近郊のベッドタウン、池袋駅まで40分、畑も見えるこの一帯はのどかな雰囲気があるところです。

大学をでて教員採用試験に受かり、1年生を担当、そのまま繰り上がりで2年生のクラスを持っています。

今時の子供は上下関係を知らないというか、まだ若い私をバカにしているのか、エリちゃん先生と呼ばれています。

 

これでも高校大学と合気道をやっていましたから、体力もそれなりにあるし中学生の男の子なんかにも負けない自信があるんです。

スタイルだって割と女の子っぽいと思うんだけどなぁ。でも、生まれついての童顔で、それがいつまでも威厳の持てない原因かもしれません。

でも、子供たちから見れば親近感を感じるこのルックスは私の隠れた趣味にとってはうってつけなんです。

柏木先生はショタコン、ご存知ですか。そう、私、無邪気な少年に目がないんです。小学校高学年から高校生までがいいですね、

 

興味を持ったきっかけは大学時代にやっていた家庭教師で中学生の広田健一くんとセックスしたのが始まりです。

高校受験のご褒美におっぱいを触らせてあげたり、パンティー見せてあげたりしたら成績が上がるのが面白くて、第1志望校に受かったらセックスさせてあげるって言ったらほんとに受かっちゃったんですよ。約束ですから、最後の授業の日、2人で公園でデートしたんです。地元の小さな遊園地、その後で私のワンルームのアパートに連れて行って。

もちろん緊張しました、だって私その時、まだ処女だったから、でも全然私の方がお姉さんだからリードしなくちゃって広田君の手を引いてお風呂に入りました。

 

広田君は女の子みたいに真っ白な肌で、体も丸みがあって、私は前から自覚がありましたけどすごくゾクゾクしていました。そして広田くんが私の裸を目を見開いて見ているのが面白くて、彼の手に私のおっぱいを握らせたんです。広田くんはぎこちない、触り方で私のおっぱいを触りました。彼の緊張がこちらまで移ってくるような甘酸っぱい感覚。

もうテクニックがどうとかじゃなくて乳首が勃起しちゃいました。母性本能と性欲がごっちゃになったようなそんな気分でした。

最初は怯えるように触ってきて、次第に大胆になるんですよ。ちっちゃな弟みたいなくせして生意気ですよね。次第に子供の顔から男の顔になってくるっていうか、私のおっぱいを見る目がお母さんを見るような目からエッチな目に変わってくるんです。

 

もちろん広田くんのおちんちんはビキビキに勃起してますよ。若い子って垂直に勃起するんですよね。

もちろんすぐにさせたりなんかしません。お風呂の縁に腰かけて股を開いておまんこを見せつけました。

広田くんめちゃくちゃ私に憧れてるの知ってたから、すごい快感でした。私のおまんこをまるで神聖なものを見るように見るんですよ

私は片方の足を伸ばして垂直に勃起した彼のおちんちんを踏みつけました。

「絵里先生!僕出ちゃう!」すごく切なそうにあえいで私のつま先にねっとりした精液を浴びせかけました。

ぴゅううううって感じ。。つま先だけじゃなくて、ワレメの方まで飛んできました。

「ごめんなさい!絵里先生の足 汚しちゃった、、ごめんなさい」半泣きで謝る彼が可愛くて、私はわざとしかめ面を作っていいました。

 

「ああ、私、広田君に裏切られた気分、、。かわいい弟みたいに思っていたのに。残念だなぁ。あんな汚いもの私の体にぶちまけて、勉強を教えてあげている時にも心の中で私をレイプしていたんじゃないの?正直にいいなさい!」

私はつま先を彼の顔に擦り付けて精液を塗りつけてやりました。

「ごめんなさい、、許して、、。」

「舐めて綺麗にして、早く!」彼の唇が私の足の親指をしゃぶりました。

私は空いた左足で広田君のちんちんを弄ぶように刺激します。

かわいい少年が奴隷のように跪いて私の足を舐めている!もう大興奮ですよ。

「いい子ね、特別に私のおまんこを舐めさせてあげる、、広田君、もっと近くで見ていいのよ、お姉ちゃんのおまんこぺろぺろしたらご褒美をあげるわよ。」

 

「絵里先生、、、、。これが絵里先生の、、濡れてる、、そして小さな穴がヒクヒクしてる。」

私は彼の頭をつかんで無理矢理に私の股間に彼の顔を押し付けました。広田君のまだほっそりとした体がじたばた暴れましたが私は彼が頭を太ももに挟んでクンニを強要しました。夢中になって舐める広田君、、。

「ああ、そうとっても上手、もっと押し付けるみたいにペロペロして、そうよ、ああ、クンニって気持ちいい、、」

私もセックスは初めてでした、男の人にワレメを舐められるのも初めてです。つま先から力が抜けていて膝がガクガクしてきます。

 

自分の中でやばい状態になっているのがわかるんですよ、そう中学生のクンニでイかされちゃうなんて、でも、そこまで追い込まれるともう後戻りできないんです。

「あああ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ヤバ、、、ひぃいぅ、ぃううううう、、いぐううううううう!!」

自分でも出したことないような低くくぐもった声を上げて私はイっちゃいました。

広田くんの顔を思いっきり両足で挟んで、私のおまんこが潮を吹きました。

「うわぁ絵里先生、おしっこ漏らした!僕の顔おしっこでべちゃべちゃにされちゃった。今度は絵里先生がなめてよ」

さっき精液を舐め取らせたので私も従うしかありませんでした。

 

私は広田君の顔にキスをしました。私の愛液で濡れた彼の顔をなめて、そして清田くんと唇を重ねました。

童貞と処女のお互いぎこちないディープキス。未完成のぎこちなさが幼い興奮をかきたてます。

「ね、広田君、、先生とシヨ 」私は短い言葉で彼の耳元で囁きました

 

そして私たちはお風呂を出てワンルームマンションの私のベッドに横たわりました。

私が人生で初めて自分の部屋にあげた男の子です。

彼のかわいいおちんちん、タラコのような大きさです。この大きさなら私の中に入れてもそんなに痛くなさそうです。

私は広田くんの両手に私のおっぱいを触らせながら、彼の幼いおちんちんを膣の入り口にあてがいました。

「ああ、絵里先生のあったかい、、」興奮に息を弾ませて私を見つめる広田君、食べてしまいたいと思いました。

そして私の淫らな下の口は初めての童貞食いをしたのです。処女の痛みを超える激しい興奮が私の頭の中を埋め尽くしていました。

 

「あああああ、、絵里先生に僕のおちんちんが食べられちゃう!ああああ、、、、溶ける、、ちんちん溶ける、、。」

彼女の割れ目に初々しい未熟なペニスが飲み込まれていく。くちゅくちゅと淫らな音を立てて彼のペニスは私のやわ肉に咀嚼されました。

彼を迎えて私のおまんこの中はまさに肉のウネリでした。柔らかいヒダが左右からお仕寄せ広田を翻弄したんです。

「熱く心地いいいよ、おちんちんだけじゃなく、全身で先生の中に入ったような気分、、あああ、絵里先生!絵里先生!」

広田君は夢中になって彼女に抱きつき乳房を吸いました。

少年の中で熱い体液が急速に駆け上がり肉の筒先から吐き出されました!

 

「ああああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」広田君がセクシーな喘ぎ声とともにはてました。

私は突然に自分の体内に弾けた熱いほとばしりに動揺しました。

それが広田君によって自分のおまんこの中に精液を流し込まれているのだと気づくのにしばらく時間がかかりました。

「え、何してるの、、え、、うそ、、、、だしちゃったの、、」

しかし、広田くんが交尾をする動物のように私の腰をがっちりと押さえつけているところから、それが中出しであることに気づかされたました。

私のおまんこの奥におちんちんを突っ込んだままブルブルブルとチワワのように震える広田君。

 

「でちゃった、、、先生の中に、せーし、、、僕、、セックスしちゃった、、、。」

「う、うん、実は先生も処女なんだ、ちょっと落ち着いたら痛くなってきた、、ゆっくりおちんちん、、ヌいて、、、」

そして広田君がおちんちんを抜きました。ベッドのシーツの上には血の跡、白濁した液と混じり合う私の血がどろぉと私の割れ目から垂れてきました。

その瞬間に涙が溢れて、、私は布団に顔を埋めて泣いてしまいました。

「ごめんなさい 絵里先生、、、ごめん、、」

広田くんはどうしていいかわからずにオロオロとしています。

その姿がまた可愛くて、あの時はに悲しくて泣いていたんじゃないんですよ、

実は私、広田君に中出しされてアクメに達して泣いちゃったんです。

 

そしてあの時ですよ自分がショタコンだって自覚したのは、もちろん広田くんとはそれっきりです。

家庭教師と教え子と言っても相手は未成年者、しかも結構、いい家の子でしたから親に訴えられたら

アウトかなぁと思って。

 

 

「自分の欲望に正直、しかも足がつかないように執着はしない計算高い性格、、藤宮さん、気をつけないとあなたは以上犯罪者になれる素質がある。とにかく今までやったことを洗いざらい話してください」

柏木は彼女にいった。

「もう、私はカウンセリングをお願いしたんですよ。私だって悪いことしてるって自覚があるんです。しっかり聞いてちゃんと治してくださいね。」藤宮絵里は笑った。

 

 

 

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