※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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藤宮 絵里先生の逆レイプ日記 逆輪姦学校 生徒たちを毒牙にかけるサイコパス女教師

藤宮 絵里 26歳、埼玉県S市の中学校教員、彼女は自らのショタコン(少年性愛)に悩んでカウンセリングを受けている。

柏木心療内科、主治医の柏木 徹はカルテに目を通すとメガネを外し、彼女を見た。

この間のヒアリングで彼女の異常性には完全に気づいた柏木であった。

しかし外見上の彼女はとてもそのようには見えない。いわゆる人のいい先生の顔。

教師という職業はなぜか童顔が多い。子供と触れ合っているうちに心まで若くなるのだろう。

腰まで伸びる長い黒髪をポニテにまとめ、茶色みがかった瞳はその奥底に悪戯な光をやどしている。

 

彼女の肩から腰の豊かな流麗な曲線は弾ける女体の魅力を醸し出し、魅惑の若さを内に秘めてたわわに揺れていた。見た目は愛らしく、頭の良い女だが、少年を犯すことに関しては全くといっていいほど倫理観が欠落していた。

「絵里さんお気の毒ですけどあなたは病気です。はっきり言って変質者です。教職などやっていい人間ではないですよ、しかも病根が深い、、抜本的な治療が必要ですね。」柏木医師はカルテを眺めてため息をついた。

「そうですか?でも男の子たちからは被害届出てないですよ。むしろ今でも感謝されてます。中学時代の先生との甘酸っぱい思い出。男の子にとっては宝物じゃないですか。私が何を悪い事していると言うんですか?」彼女は当たり前のように微笑んだ。

 

「でも一般社会の常識では通用しないとわかっているから私のとこにカウンセリングに来ているんですよね。」

「うん、そうね、自分がほんとに異常なのか確かめたくなったんですよ。だって男の子を犯すなんて全然悪いことじゃないと私思ってますから、だってそうでしょう。あの子たちはとってもうれしそうに射精します。夢中になって私の体に興奮します。全然悪いことじゃないじゃないですか、柏木先生、悪いことって一体何なんですか。男の子を犯しちゃいけない理由をちゃんと説明してくださいよ」

 

全く狂人の戯言にしか思えないが彼女を納得させるにはし彼女の異常性を解き明かす必要がある。

柏木は最後まで彼女の話を聞くべきだと考えた。

「わかりました。あなたが異常者かそうでないか、あなたの話の続きを聞こうじゃないですか。」

柏木はいった。

 

ふふふ柏木先生怒ってますね。でもいいんです。私おじさんに嫌われても痛くも痒くもないですから、少年たちに愛されていれば私は何もいらないんです。じゃあ今日はとっておきの話をしちゃいますね。林間学校で男の子が立て続けに逆レイプしたときの話。

うちの学校は夏に山中湖の施設で林間学校するんですよ。2年生3クラス、90名を引率して林間学校です。

まずはバスの中で1人いただいちゃいました。小林裕也君、虚弱体質でバスに弱いので私の隣の席に座らせました。

 

彼が顔を真っ赤にして苦しそうに息をしています。ブランケットをかぶって身体を震わせる彼。

「小林君酔っちゃった?」「大丈夫?」周りのおんなの子が心配して声をかけます。

「みんな、そんなふうに周りから言われると本当に気持ち悪くなっちゃうわよ、こっちは見ないでほっといてあげてちょうだい」

虚弱体質で女の子みたいな美少年、中学2年の小学生たちも構いたくなっちゃうんですよね。

でもこの子は私の獲物、他の女につまみ食いなんかさせません。だって彼が顔を真っ赤にして震えているのは車に酔ってるからじゃなくてブランケットの下のおちんちんを私がじっくり時間をかけて弄んでいるからです。

 

まさか自分のクラスメイトが担任の先生バスの中で痴漢されてるなんて誰も思わないですよね。

彼はもう射精寸前の限界です。私は止めの瞬間を待ってました。しかけるのは談合坂トンネル。

うす暗いトンネルにバスが入った瞬間に私は彼のブランケットをはねのけておちんちんをしゃぶりました。

唇をすぼめて一気に吸い出だすように絶頂に追い込みました。

「ああ、藤宮先生、、だ、、め、、、、、あ゛あ゛あ゛!いくぅ」びゅぅびゅぅ

私の口の中に若葉のような匂いがする彼の精液が射精されました。私は素早く彼の精子を飲み干して、

ペットボトルのウーロン茶で唇についた精液の匂いを消しました。

 

小林君はぐったりして子犬のように私の膝枕で倒れ込みました。射精に追い込まれて震える少年、これほど愛くるしい

存在はなかなかないですよね。これでまずはひとりめです。

林間学校につくと布団部屋から布団を運び出す作業があります。それは男の子たちの当番です。

この布団部屋で教員は毎年、ある事をします。それはクラスで一番生意気な子を去勢するんです。といっても変な手術するわけじゃないですよ。逆レイプして思い知らせてやるんです。

今回のターゲットは麹町 武史君、カラーギャング気取りの問題児です。

見た目はジャニ系でいい感じなんですけどね

今回は他の女教師もいっしょです。美術の森田 純子先生36歳、音楽の持統 都先生41歳、ここ半年、彼が困らせてきた先生方です。

 

案の定、彼は布団運びをなまけてました。私が武史君を呼び出し、生活指導です。

「うっせぇんだよ!俺の自由だろ!」ガキがいっぱしの口をきくものです。

当然のごとく反抗的態度、でも今日はいつもと違います。

聞き分けのない武史の顔を私は思いっきりビンタしました。吹っ飛ぶ武史

「な、何すんだよ、絵里ちゃん先生のクセに!」

「藤宮先生でしょ、先生は礼儀しらずは嫌いよ。」

「ぐぅうう、ちくしょう!」向かってくる武史。

 

突っ張っていても所詮は中学生です。面白いように転がせます。私、合気道の有段者ですから。

武史君の上に馬乗りになって、喉元を抑えて気絶させました。

少年を気絶せるなんて鶏をしめるように簡単です。

その後は森田先生と持統先生を呼びました。

「絵里ちゃん武史君、捕獲ご苦労さん」「裸に向いちゃおう、この子突っ張ってる割にはおちんちん小さいね」

熟女が嬉々として男の子を裸にします。布団部屋にあった帯を持ってきて武史君の両腕両足を縛りました。

 

もちろん騒ぎないように猿轡もはめてあります。縛られて仰向けに寝かされる武史君。

森田先生がおとなしい顔の割には毛深いおまんこで彼の顔の上にまたがって腰を振りました。

「ふぅううう、若い子っていいわぁ、、可愛い顔におまんこを押し付けてるだけで濡れてきちゃう!」

男日照の森田先生は乳輪の大きなロケット型のおっぱいを自分で触りながら獣のようにおまんこを押し付けてぐちゃぐちゃにおまんこ濡らしていました。音楽の持統先生は痩せぎすの体でまるでフルートを吹くみたいに巧みに男の子のおちんちんをフェラチオしました。女も41歳ともなればフェラチオはプロ級です。

 

「んんんんぅんんく、んく、んんくこの子の包茎オチンポかわいい、食べちゃいたい!」

「ああ、、、、ああ、あ、ひぅぅ、、え、何、これ、、やめろよババァ、んんんぷうううう、、何すんだよお!」

おちんちんをビキビキに勃起さているくせに憎まれ口を聞く武史君。

「目上の女性の人に失礼な事いうものじゃないわよ!」

私は彼のお腹を思いっきり蹴りつけました。彼の小さな裸体が布団部屋の中を転がります。

「ああくぅ、、、あああひぃ、、ぐうぁあ、、。やめて、、ごめんなさい!」

所詮は子供、情けないもんです。でもしつけは大事です。追いかけてサッカーボールのように何度も蹴りました。

少年の瞳が苦痛で歪み彼の細い腰がのたうち回りました。

 

「森田先生、持統先生、誰がこの子のはじめての女になりますか?最初にレイプするのが嫌だったら私がやりますよ。」

2人の先生はちょっとためらいました。レイプは最初にやった人が1番罪が重いと言うよくわからないと言う伝説があるからでしょうか?でも正直なところ純潔を汚すのが楽しいんじゃないですか。私にはためらう理由がありませんでした。

武史君を押さえつけて森田先生と持統先生にダブルフェラをさせました。

私にいたぶられて萎えていたおちんちんも再び勃起を取り戻しました

「森田先生、持統先生、彼の両足を思いっきり左右に開いてください!逆正常位でレイプします。」

そう言うと私は彼の小さなおちんちんを私の中に銜え込みました。そして女の子を犯すように激しくピストンしました

 

「あああ、俺のちんちん、、先生のマンコに食べられてる、、溶かされちゃう、、あああああ」

武史くんの身悶える身体を押さえつけ森田先生は少年の唇にディープキスを重ねていました。持統先生は少年の乳首を女の子をもて遊ぶみたいに弄んでいました。

「あああ、俺、、セーシでる!出ちゃう!絵里ちゃん先生の中に出す!」すっかり射精寸前の顔をしています。

「武史君、先にイクなんて男の子としては最低よ!本当にガキってやだわ!弱いくせにイキがって、身勝手で!ちゃんと先にイくことを謝ってから射精しなさい。そのぐらいできるわよね!」男の子たち心を根こそぎぶっ壊してやるの。レイプは体だけではダメなんです心まで犯してあげなきゃ、みんなそうでしょ。

「ああ、ごめんなさい、イキます。ごめんなさい、、射精させて、、ごめん、、、!」ドピュドプゥ

少年は涙で顔を濡らしながら射精しました。

 

私のおまんこの中で小魚のように彼のおちんちんがピクピクとハネました。

初めてのセックスにすすり泣く武史君。

「森田先生!持統先生!犯るんでしょ!」私が2人に声をかけるとまず森田先生が私の代わりに彼を組み敷きました。

「若いんだからまだまだ全然できるよね。私の体、藤宮先生ほど若くないけど結構いけるでしょ」森田先生はロケットおっぱいをブルブルと揺らしながら浅ましく武史君を犯しました。

「森田先生のおまんこすごくしまる、吸い付いてくる!ああああ、、射精しちゃう、。ごめんなさい!」ビュウビュー

森田先生は激しくピストンしながら彼の射精を受け入れました。

 

「若い子のエキス!最高、いいわぁ、、持統先生、お先にいただきました。」

続いて3人目持統先生です。武史君にとってはお母さんくらいの年齢です。

「ああ、、もう、、許して、、、俺、、、いい子になるから、、」あとじさりする武史君

「あらあら。2回も射精しておちんちんへなへなじゃない。今、起きさせてあげるからね。」そういうと持統先生は

普段ピアノを弾いている細い指で武史くんのアナルを刺激しました。松果体を擦られてペニスが強制勃起します。

「ふふふ元気におっきしたね、偉いわよ武史君。」そう言うと持統先生は彼の上にまたがってゆっくりと騎乗位でセックスしました。

 

「あああ、気持ちいい、、先生、、気持ちいいよぉ」私たちと違って優しい彼女のセックスはすっかり武史君を魅了したようです。

「ふふふ可愛い子ね、これからセックスしたくなったらいつでも音楽室を訪ねなさい。あああ、いいわ、君のおちんちんはすごく気持ちいいわよ。きっとこれから女の子にモテるわよ。」

私が散々に打ち砕いてやった彼の自尊心をこの年増女は優しく修復していきます。まさにスクラップ&ビルドです。彼女の老練なテクニックに私たちは感心するとともに、その手くだにコロコロ騙されていく武史くんに大笑いです。

「あああ、先生、。イっちゃう、、あああああ!」「いいわよ、中に出して、、、あああああ、、気持ちいい、武史君が

私の中でビュービューセーシを吐き出して、、教え子のセーシで妊娠しちゃう!」

2人はぴったり抱き合って唇を重ねていました。おそらく武史君は持統先生のおもちゃになることでしょう。

私と森田先生は布団部屋を後にしました。

 

その後はオリエンテーションや夕食です。そして就寝時間。これからがまたハンティングタイムです。まさに林間でなく輪姦学校です。

私は男性教諭の石田健一先生と夜の見回りです。毎年子供たちが抜け出してどこに行くかは毎年の事で石田先生はわかっています。

そして1番の人気スポットは林間学校の裏山にある見晴台の小さな屋根付きの展望台です。

最近の子供は早熟で中学2年生のくせに男友達とセックスをする女の子もいるんです。大自然に囲まれて星を見ながら彼とイチャつこうなどと全く以てふざけた話です。徹底した教育的指導が必要です。

そして今年も先生と見晴台に行きました。私たちが来たのに気づいて小屋の中で息を殺している2人がいます。

 

走って逃げられないようにギリギリまで全く気づかないふりをして小屋まで近づいて一気に踏み込みました。

捕まったのはA組の北上 恵里奈さんと同じくA組の近藤 祐一君です。近藤君はスポーツガリの野球少年。恵里奈さんは学校の近くの中華料理「万々歳」の看板むすめです。ショートボブの髪にユルフワ系の顔立ち、子猫のような体つき女の子です。

早熟な子で北上さんの方から近藤君を誘ったのでしょう。

「不純異性交遊は校則違反だ。近藤のスポーツ推薦、取り消しになってもしょうがないよな。」大激怒の石田先生に2人はおびえて泣き出しました。石田先生も実は私と同じような趣味の持ち主です。

 

「石田先生私が誘ったんです。全部私が悪いんです。近藤君を怒らないでください。」北上さんが彼をかばいました。本人は必死ですが端から見ている私としてはもう薄笑いを浮かべてしまいます。いつもの石田先生の手口ですから、彼はここから女の子が自分の体で罰を受けると言う展開にもっていくんです。石田先生。、教員歴15年ともなると手慣れたものです。

瞬く間に北上さんは近藤君の前で裸にされました。夏の夜の輪郭学校、夜の闇に少女の白い肌が浮かび上がります。

「割れ目がぴったり閉じてやがる。おまんこの毛は薄い方だな、ピンク色のヒダが丸見えだぜ、、こいつをひらくと、、」

「うそ、なんで、私、そんなのやだ、見ないでよ、見るな!いやぁ、、」

 

悲痛な声が石田先生ををゾクゾクとさせました。ほっそりとした妖精のような体。必死の拒絶が男を煽るとも知らない浅はかな少女。

いつも勝気な北上さんもさすがに怯えています。しかし石田先生はかまうことなく彼女を弄びました。

「おい!近藤!中学生でセックスなんて10年早いぞ。先生が北上のおまんこ使いやすいように穴を広げといてやるよ。」

小ぶりな乳房は形良くまとまり小さな乳首がツンと上を向いていました。

「桃色の淫唇がヒクついてるぜ、、、クリトリスはちっちゃいな。オマンコの穴も丸見えだぜ、、、。」

先生にねっとりと視姦される北上さん。男に性的な目で見られたことがない彼女にとってそれはおぞましい経験のようです。

 

石田先生はガチのロリコンです。未熟な彼女を性的な目で見るてるんです。

「北上、大人の男性のテクニックを見せてやるからな。近藤の見てる前で乱れて見せてやれよ」

「え、、な、、何をするの、え、やだ、やめて、、お願い、、」

彼女の細い腰が掴まれて堀の膝の上に乗せられました。彼女の割れ目の下には先生のボッキしたペニスがあてがわれます。

少年のものとは違う赤黒い凶悪なおちんちんです。

硬い感触がゴリゴリと押し付けられていきます。ペニスを彼が垂直に立てれば北上さんは男の肉槍に串刺しにされるでしょう。

 

彼女の乳房にあてがわれた左手は5本の指が繊細なタッチで彼女の乳首を刺激しました。

くすぐったいような、うずくような感触が絶えることなく継続的に与えられている事でしょう。

そして右手は彼女の陰唇、クリトリス、膣口にあてがわれて指が敏感な部分をこするのです。

「ああ、や、いやだ、、こんなの、、やめ、、あの、、石田先生、、あ、、指が当たってる。いや」

小さな彼女の体がかすかな抵抗を示します。しかし膝の上からは解放してもらえませんでした。

それどころか彼女の割れ目にぴったりと密着されたペニスが淫唇と交わるように小刻みなピストンをして淫媚な刺激を送り込んで

いました。

 

「どうだ!気持ちいいだろう!北上。抵抗したら近藤のスポーツ推薦は取り消しだからな!おとなしく俺の愛撫を受け入れろ!

小娘だろうが、俺のテクの虜だ。」

小刻みに指先で乳首を刺激される。北上さんの表情じっと眺めながらピストンに緩急を入れて彼女の胸を弄びます。

「いや、、触らないで、、や、、ゃん、、あ、ひぅう、やめてください」彼女が泣きながら懇願しました。

「気持ちいいだろう素直になれ、乳首を勃起させろ!自分から腰を触れ!」

 

「ああ、それと、、これとは、、ひぅぅ、、あ、、あ、、あ」彼女の唇から甘い声が漏れます。

大好きな男の子の前で恥ずかしい喘ぎ声を上げさせてられているのです。小娘のくせに同級生に手を出そうとするからこういう目に合うのです。北上さんはほんとにどうしようもない女の子です。彼氏の前だと言うのに他の男に触られて、彼女のピンク色の蕾はツンとボッキしていた。しかも、彼女の細い足の間の淑やかな割れ目は蜜を垂れ流しクリトリスを勃起させていました。

「乳首もクリトリスもビンビンじゃねーか。敏感過ぎだろ!近藤にどこまで犯られたんだお前!」

「エッチでおかしくなる、、手マンやだぁ、見ないで、恵里奈の恥ずかしいとこ、、あああ、、見ないで、、」

彼女がまだ幼い肢体から男の狡猾な攻めが快楽を引きずり出していました。」

 

私は近藤君の関節を捉えて押さえつけています。彼の股間が窮屈そうに勃起をしています。私は彼のベルトを外し、ジッパーをおろしてあげました。ビククゥ!と彼の若鮎のようなペニスが勃起していました。

「ふん!恋人のまえだからって隠すようなものはないだろう!やせっぽちの小娘が!かわいい乳首がもっといじめてくれと言っているぞ!お前のおまんこの奥にも指を入れてやる。」

石田の指は彼女の割れ目の中に差し入れられて、彼女の花園の奥へと侵入していきました。

そしてクリトリスを擦られながら、膣の中を指先で小刻みに刺激をされます。

彼女は生まれて初めて体の中に挿入される未知の感覚を感じていることでしょう。

汚らわしい男のテクニックが彼女の子宮の奥底からあがらえぬ快楽を引きずり出していくのです。

 

 

「あああああーーーーーーーーーーーーー!あああああーーーーーやらぁ、、いやらぁーーーーーーーーーいくいくいくいくいく、、

ああああん、、、。いいいっ!イキますからゆるひて、もうらめぇいぐぅううううーーーーーーあああ、ああ、あ゛あいぎぃい」

北上さん拳がぎゅっと握りしめられ、彼女の体が軽くえびぞりになりました。

子作りな人形のような顔は必死に唇を噛み締めて、辱めに耐えています。

ツプツプツプツプと堀の指が小刻みに彼女の小さな穴の中に出し入れされる。そして親指も緩慢にピストンしクリトリスを押しつぶしていました。

 

「北上さん!もういいよ俺のことなんか、スポーツ推薦なんてどうでもいいから石田先生!北上さんを許してやってよ!」

「恋人がレイプされている姿を見ながらおちんちんを勃起させている男が偉そうなこと言うんじゃないわよ。」

私は北上さんが見ている前で近藤くんのおちんちんをしごきあげました。

「絵里ちゃん先生やめて!ああああ、、北上、、見るな!うぅっいぎぃ射精るぅ!」

ビュービューードクゥ!

北上さんの見ている前で彼のペニスが白く粘ついた体液を吐き出しました。

 

「ごめん北上!俺、サイテーだ!」

「あああ、近藤君、ごめんね、恵里奈も、石田先生に悪戯されて、イっちゃった、、ごめんね、、ああああ、、いぐぅ!イクイク!」

そして革命寸前に追い込まれていた彼女も近藤君が射精する姿を見て絶頂しました。

 

「ほほう!早くもイキやがったか!感じやすい女だな。1回や2回で許してもらえると思うなよ!北上が頭がおかしくなるまでイキ狂わせてやる。」そう言うと彼の手の指が手マンを再開しました。

「あ゛あ゛ああ、、やだ、、こんなの、、やだぁ、、あ、あ゛あひぃ、、イクううう、、もう手マンやらぁ」

指が奥にねじ込まれるたびに彼女の小さな腰がビクビクと震えました。

彼女は細い両足を自らM字に開いてつま先をピクピクとさせます。

 

まだ男を知らない少女の未熟な性、甘酸っぱい青春のステップを登るべきところを、激しい攻めにさらされて無様な艶姿を男にさらされていたのです。

「はははは、完全に俺のおもちゃになったな!北上!」

「あ、あああ、わたし、、おもちゃになんか、。あああ!、、ならない、、、、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、恵里奈、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」

石田は満足そうに笑うと分厚い唇を彼女の愛くるしい唇に重ねました。

五本の指で乳首を刺激され、おまんこの中に指を入れられて絶頂を繰り返す彼女。

彼女の頭が快楽に侵略され、羞恥心がはじけ飛びます。M字に開いていた彼女の足が大きく天を仰ぐようにピンッと垂直に伸びました。

 

彼女は自らY字に股を開きながら、幼いおまんこから激しく潮を吹いたんです。

「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」

彼女の愛らしい声とは別の低くくぐもった女の声が聞こえました。

「アクメ連発で意識朦朧、、目の焦点が合っていないな、夢見心地と言うやつか、可愛いやつだな北上 恵里奈!」

そう言うとピストン堀が朦朧としている彼女の唇を奪いました。

 

そして、彼女の体の上にのしかかり彼女の割れ目におちんちんをあてがったんです。

「え、また指?うそ!おちんちん!いやぁ、恵里奈は、、まだ処女なの、、おちんちんはいや、、近藤君、、助けて!近藤君にあげたいの!ああ、石田先生!それだけは、、絶対にいや!」

彼女の細い腰ががっちりと掴まれて、堀が太い腰をぐいっと彼女に押し付けました。

いきり立った彼のペニスは彼女の処女膜の1ミリ前で停止した。まさに彼女の貞操に肉槍が突きつけられたのです。

 

「北上さんを離せ!話せよ!石田、俺、お前をぜってえ殺す!」近藤君、激おこです。

石田先生は近藤君の顔を正面から見つめて薄笑いを浮かべていいました。

「ピーピー喚いているけどよ!絵里ちゃん先生に押さえつけられて動けねぇ情けない男が何言ってんだよ!男ってやつはさぁ弱かったらダメなんだよ。弱い男なんて全てを奪われたって文句言えないんだってことお前の目の前で教えてやるよ!」

「そんなの酷すぎる!、いや、、、やだ、。近藤くん、、、」白馬の王子様を求めて涙を流す北上さん。

でも彼女の子宮に甘い疼き広がっています。私はあの子の感覚がちょっと分かるんです。

 

そして彼女の狭い膣口の処女膜の前に男の太い肉棒がピクピクと脈打っているのです。

石田先生の指で何度も絶頂させられた彼女、彼女の本能がより太い肉の棒での蹂躙を望んでいたはずです。

「ぐふふふ、見とけよーこんどおおーーーーーーーーーー!」石田先生がニヤリと笑いました。

「くぅ、ああああああーーーー痛いーーーーーくぅうう、、入ってきたぁ、ああ、いいぎぃい、痛い、、でも私の中に入ってく、うそ、、なに、、え?え?、、この感じ、、もう、、奥まで入って、、あああーーーーー!」

いきり立ったペニスが小さな穴にめり込み彼女の絶叫は夜の闇に響きました。

 

汚らわしい肉棒が貞操を貫いたのです、

「よし、いいぞ、北上のガキマンコ、マジできもちいぞ。最高評価のおまんこだ!」

石田先生は彼女の花園にペニスを激しくピストンしました。

引き裂かれるような痛みを越えて、今まで味わったことのない生々しい生殖の快楽が彼女の身体を満たしていきます。

彼女の細い足が先生がピストンするたびに放り出された人形のようにゆらゆらと揺れていました。

先生の手が握りつぶすように彼女の小さな乳房を握っていました。

「北上さん!うぅぅ、やめて、やめてよ先生!」悲痛な叫びをあげる近藤君。

 

「ふふふ近藤君、あなたは私と楽しみましょう。」私は彼のボッキしたおちんちんを私の中に銜え込み

彼の顔におっぱいを押し付けました。

「絵里先生、、、んんっぶう、おっぱい柔らかい、おちんちん、溶けるヌルヌルであったかくて、ああああ」

むずがる子供を黙らせるにはおっぱいが一番ですね、近藤君のおちんちんはその日一番の大きさでした。

子供ちんぽも可愛いですが、少年で大きいおちんちんというのも興奮です。

私は犯されている北上さんを見てニヤリと笑いました。

 

「ごめんね、北上さん、近藤君もらっちゃった 彼のおちんちんすごくいいよ!あああ、童貞ちんぽのぎこちないピストンが

たまらない、腰もっとふって、犬みたいに腰ふりなさい!近藤君!」

「あああ、絵里ちゃん先生、、、気持ちいいよーーーーー!ああああああ、、ああ射精しちゃう!」

「藤宮のおばさん!あんたサイテー!」北上さんが女の顔で泣きながらにらみます。

「おいおい北上、俺のちんぽ咥えこんでるお前のオマンコがキュンキュンしてるぞ、近藤寝取られて興奮したのか?」

「下衆教師!」

彼女の瞳から涙が溢れます。北上さんは自分から腰を振り、彼女の幼い体を大人へと開花させていったんです。

 

「おおお、初モノのまんこはいいシマリをしているな!オマンコでちんぽを初めてくわえ込んだ感想はどうだ?気持ちいいか?

気持ちいいだろう?」耳元で囁きながら腰を振り続けました。

彼女もやがて彼のピストンに反応し、細い足を先生の太い腰に絡めて挿入を積極的に受け止めていました。

「ああああ、、、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!」

唇を寄せると自分から唇を重ねました。

 

「小さくてまるで人形のようだな、おちんちんに貫かれてきゅうきゅう締め付けて、可愛いぜ、北上!」

堀は彼女の小さなおまんこの奥の奥までずぶりと貫きました。

「あああ、、奥まで、堀さんが、、ああああひいいい、いぎぃいい、、ああ!ああ!ああ!あああーーーー!」

彼女の小さな体が下から突き上げられて激しく上下しました。

じゅぶじゅぶといやらしい挿入音が夜の闇に響いていました。

「うぉおおおおお、、北上!彼氏の前で種付けするぞ、射精すぞ!おおおおーーー射精るぅううう!」どぴゅうう、ぴゅう、びゅう

「ああああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」

 

雷に打たれたように彼女の体がビクビクと震え、細い足が先生の腰に絡められました。

幼い娘が性の交わりに翻弄され、地面に打ち上げられた鯉のように彼女は口をパクパクとさせながら、膣内射精の興奮に

あえいでいます。

膣内に精液を出されて、小さな割れ目から白濁した汚液を流しながら、北上さんは勃起したペニスをしゃぶりました。

体中を汚し尽くされてすっかり彼女の瞳には女が宿っていました

「ふぅうう、気持ちよかったぞ、北上は成績も内申評価もバッチリだな」

夜の闇に強く漂う成熟したオスと若いメスの匂い、、北上さんは自分が大人の階段を登ったことを実感させられたことでしょう。

 

 

 

藤宮 絵里は語り終えた。

「あはは、思い出すだけで濡れて来ちゃう!わかってくれますか、柏木先生、これが教師の日常です。

教えるのはお勉強だけじゃないんですよ。夜のお勉強もね、ちゃんと教えてあげるんです。」

彼女は無邪気に笑う、何がそんなに嬉しいのだろうか。純粋な悪、汚れなき淫心とでもいうべきか。

柏木医師はしばらく考え込んでからこうこたえた。

「世の教職があなた達のように爛れた存在とは思えませんが、、。

人は過去のトラウマ体験を自分が他人にも繰り返すという精神的な傾向があります。

あなたのお話を聞いていて、気づいたことがあります。それはあなた自身が記憶を修正した形跡があるんです。

おそらくは家庭教師時代の筆下ろしの前にあなたは抜きがたい性的なトラウマを受けて、ショックのあまりその記憶をなかったことにしてるんです。

あなたの心はひび割れた水晶のような状況です。ものが歪んで見えてしまうんです。そして、そのひび割れは

おそらく大人によって性的関係を強制された、、体験。おそらくは強烈なレイプ体験によるものでしょう。

次の診察ではあなたが蓋をした記憶に催眠療法でアプローチしてみましょう。」

 

 

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