誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
藤宮 絵里 26歳、埼玉県S市の中学校教員、彼女は自らのショタコン(少年性愛)に悩んでカウンセリングを受けている。
柏木心療内科、主治医の柏木 徹はカルテに目を通すとメガネを外し、彼女を見た。少年を無差別にレイプする逆レイプ魔だ。
外見上の彼女はとてもそのようには見えない。いわゆる人のいい先生の顔。
教師という職業はなぜか童顔が多い。子供と触れ合っているうちに心まで若くなるのだろう。
腰まで伸びる長い黒髪をポニテにまとめ、茶色みがかった瞳はその奥底に悪戯な光をやどしている。
彼女の肩から腰の豊かな流麗な曲線は弾ける女体の魅力を醸し出し、魅惑の若さを内に秘めてたわわに揺れていた。見た目は愛らしく、頭の良い女だが、少年を犯すことに関しては全くといっていいほど倫理観が欠落していた。
「あなたの異常な少年へのレイプ願望は隠蔽された過去の記憶にあります。今日は催眠療法であなたの心の奥に眠るトラウマを呼び覚まし、あなたの異常な性的性癖を解消します。」柏木医師は告げた。
「あははは、そんな私自身が封印していた記憶なんてあるわけないじゃないですか?漫画みたい!でもそれって面白そうだから付き合ってあげるわ、それで、一体何をしたらいいのかしら。」
カウンセリングを重ねるうちに彼女は柏木の前で本性をあらわにするようになった。
診察をするまでもなく極度の人格障害である事は間違いない。
「そうですね、小学生の思い出から始めましょうか。まずは思い出深いことや当時使っていた愛着あるもの、好きだった食べ物、授業の思い出などを思い出してみてください。古い記憶がすぐに思い出せないのは検索のタグが切れているからなんですよ。当時のことをいろいろ思い出していくと関連して今まで思い出せなかったことが思い出されるようになります。」
彼女は言われた通りに昔の記憶を思い出した。大好きだったプリキュアの変身グッズ、小学校の池で泳いでいた錦鯉の記録、通学路、ー蝉の声、落書きだらけの学習机、学校の周囲に広がる田んぼ、日差しにキラキラと反射する渓流の水面、彼女が育った田舎町とその光景が思い出される。景色に触発されて友人たちの顔が思い出された。何十年と思い出したことのない記憶が柏木の導くままに記憶をたぐっていくと驚くほどに思い出された。1年1年、歳を重ねるように自分の記憶に欠落がないかを確認していく、そして彼女は高校2年生の記憶のところで大きな壁に突き当たった。
「高校2年生の春、何かあったみたいですね。その年は確かコロナウィルスの世界的なパンデミックがあった年じゃなかったですか?」
柏木は絵里に聞いた。
「はい確かに、高校2年の時にコロナウィルスありました。社会基盤が崩壊するほどの大事件でしたから今でも覚えてます。私はお母さんと2人で東京で過ごし、途中から群馬の田舎に避難しました。」
話を聞いていくとコロナウィルス騒動の半年の記憶が彼女の中で極めて曖昧であることに気づいた。多感な時期のあの経験、強烈な記憶に刻まれて不思議は無いはず。柏木は彼女のトラウマの発生源はこの時期にあると判断した。
そして、藤宮絵里のコロナ体験を徹底して催眠療法で掘り出して行ったのだ。
王冠の名を冠したウイルスが人類にとって死の王となるとは誰も想像していていなかった。
中華人民共和国湖北省武漢市 での流行もどこか対岸の火事に思えたし、知らない国のWHOの局長がCOVID-19と変な名前で呼ぶのも正直、滑稽に見えていた。藤宮 絵里にとっては大学受験の方が気がかりだったし、今年の春の合気道の全国大会に向けての練習の仕上がりの方がもっと気がかりだった。
「ソーシャルで情報が飛び交いすぎて、パンデミックでもないのに気分がパンデミックになってしまうんだ。これをインフォデミックというらしいよ。」サラリーマンの父、昇も落ち着いた風でこのウィルスを話していたものだ。
確かに当初このウィルスは感染力こそ高いものの致死率は平均で3%程度と言われていた。
「今回のコロナは感染力も致死率もスペイン風邪以上なのよ、ちょっと報道がリスクを軽視しすぎている気がするのよね」
今年で37歳になる母親の美奈子がお弁当を手渡しながらそう言った。胸もおしりも豊かに実っている。絵里は自分のスレンダーな体型と見比べて私の中の母のDNAは私の中で何をサボっているのだろうと思った。絵里はすらりとした体型にBカップの美乳だ。豊かな黒髪をポニーテールにゆっている。剣道をするにはリーチも長くうってつけのスタイルだ。
合気道は母から教わった。
母は合気道やっていたくせに少し臆病な性格だ。今回の件もおそらくは取り越し苦労である、しかしスペイン風邪よりも大変だと言う事は実はとんでもなく大変なことが進行しているのかもしれない。
高校に向かう電車の中で彼女がスマホのニュースを見た。大きなクルーズ船の中での集団感染や観光地でのクラスターなどどうやら日本にもだいぶ入ってきているらしい。しかし自分の友人や周囲の人や大人たちにコロナの感染者は見たこともなかったので彼女にとってはまだ実感わかなかった。
事態は3月20日になって急展開を見せた。一時は収束をしつつあった中国でウィルスが劇症化したと言う噂がとんだのだ。RNAウイルスはもとより変化しやすいウィルスだ。ネット上には通行人が突然倒れて苦しそうに痙攣しながら息絶えていく姿が投稿されていた。
合わせてネットの噂では劇症化したコロナウィルスが中国を始め韓国にも伝播、既にイタリアや日本においてもあたかもシンクロニシティーでも起こしたかのように一斉に劇症化していると言うニュースが飛び交うようになった。
絵里の学校は1週間の休校になり、珍しく父の昇は明日から泊まり込みの勤務になると会社を早退してきた。
母の美奈子は慌ただしく非常食を買い求めてきた。
臆病な母の性格が今回は幸いしたようだ。藤宮家には籠城できそうなほど食料や生活物資が備蓄されていた。
そしてこの日が日本で平穏な日常と言える最後の日となった。
絵里の携帯電話が耳慣れないJアラートの音を鳴らした。12時よりNHKで首相の緊急放送があるとの通知だった。
家族は昼食のやきうどんを食べながらNHKのニュースを見た。
普段背広姿の首相が災害対策の作業着に身を包んでスタジオの演台に座っていた。
「国民の皆様に申し上げます。コロナウィルスが想定外の劇症化をいたしました。既に国内の数カ所で感染が拡大しています。詳しくはテレビのデータ放送をご覧ください。感染から2日から3日で38度の高熱と重篤な肺炎症状、並びに内臓諸器官の損壊により死に至ります。感染経路は空気感染こそ確認されていませんが飛沫感染での感染力は猛烈なものとなりますので国民の皆様におかれましてはこれから2週間、一切の外出を禁止とさせていただきます。これは非常事態宣言であり、明日の朝8時より新法をもって施行いたします。事前に通達をしてあります医療機関や食品製造、ライフライン流通に関わる皆様におかれましては引き続き社会インフラの維持のために業務の継続をお願いしております。インターネットでの不安を煽る情報や噂話に惑わされることなく2週間の間、この未曾有の危険な感染症の封じ込めのためにご協力を下さいますよう宜しくお願い申し上げます。」
首相の挨拶の後、官僚からの詳細の説明、街の主要拠点に警察、陸上自衛隊が展開する映像などが流された。
「お父さんはこれからしばらく泊まりがけで仕事に行ってくるから。」父が出掛けに母の美奈子をぎゅっと抱きしめて家族に挨拶をした。医療関係の現場に勤める父はこれから2週間医療現場での泊まりがけの勤務になるようだ。
両親の間に流れる悲壮な空気は首相の緊急放送よりも彼女に事態の切迫さを実感させた。
こうして絵里と母の美奈子の自宅待機生活は始まったのだが滑り出しは呑気なものだった。朝から晩やネットを見て、友達達とテレビ電話アプリで無駄話をした。気分が鬱々としてくるとベランダで合気道の形稽古に汗を流した。
しかし1週間を過ぎる頃から目に見える景色が変わってきた。食料備蓄の不十分だった家から食料を求めて外に出る者たち、
それを取り締まる自衛隊や警察官、次第に外の空気が荒んできた。
ゴミの回収も完全に止まっておりゴミ捨て場は白いゴミ袋でうず高い山となり異臭を放っていた。
そしてウィルス感染の拡大は周辺にも広がってきたようだ。絵里の友人の高山みなみが2日ほど前に弟が風邪にかかったと電話で話していた。しかし2日後にかかってきたテレビ電話は悲惨の極みだった。見覚えのある高山家のリビングで喀血にまみれた弟の死骸、両親の死骸が並んでいる。死人の横で南が血の涙を流しながら彼女に電話をしてきたのだ。
「寂しいよ、怖いよ、、絵里、助けて、、。絵里の家にいっていい、、、。」普段は弾けるように明るいみなみがすがるような目で彼女を見た。返答に窮する絵里。母親の美奈子が鬼の形相で絵里のスマートフォンを取り上げた。
「みなみちゃん、ごめんねおばさんの家も余裕がないの。いつか助けが来るからもう少し頑張って」そう言うと彼女は電話を切った。
「お母さん、酷いよ!」慌ててスマートフォンを手に取りかけ直そうとする絵里、彼女の頬を美奈子が強く叩いた。
「絵里、お母さんを困らせないで!私はあなたを守るだけで精一杯なの、、、。」そういうと母は顔を覆って泣いた。
その日から南の電話が来なくなった。友達の何人かも電話をかけても音信不通の相手が増えた。
2週間で帰ると言った父親であるがあれからもう1ヵ月以上が経過している。それぞれの家の食料備蓄も底をついている。
ベランダから外を眺めると誰かに助けを求めるかのようにふらふらと家を出ては、数メートル歩いて倒れる人達が見えた。
それがコロナによるものなのか餓死によるものなのかはもはやわからなかった。
近所の独居老人であったり、母子家庭の子供であったり、死神は弱い人間を選んで優先的に死の世界に引きずりこんでいるかのようだった。そしてその人たちのもとにかけよれば次に命を奪われるのは自分かもしれない。路上で命を落としたものは春の日差しの下で次第に腐敗し膨張し牛のように黒く巨大化して悪臭を放っていた。
テレビの国営放送以外はもはや放送中止していた。しかもニュースは悲観的なものがほとんどだ。ウイルスに特効薬が開発されることなく。世界はほとんどの国で感染者が発生、死者の数は14億人に達していた。他国では食料と資源を求めての侵略戦争も起こりそれが疫病の蔓延にさらなる拍車をかけていた。もはや疫病と戦争、最悪のスパイラルを人類は実践していたのだ。
そして外を徘徊するのは病人だけではなかった。人相の悪い男たちが徒党を組んで、食料や金銭の蓄えのある家を襲っているとのネット情報が盛んに流れていた。そして彼女はそれが噂ではないことを知ることになった。彼女の家の5軒隣の邸宅、小杉家がそうした男たちの襲撃を受けたのだ。小杉家のお父さんが男達を追い返そうとするが猟銃のようなもので打ち殺された。
絵里は部屋の明かりを消して息を殺して小杉家の様子を見ていた。男たちは家から食料品や金品を引きずり出した。
洋酒の瓶をラッパ飲みしながら、庭先で宴会を始めた。小杉家の奥さんと中学生の娘、使用人の家政婦が引き出され
男たちにレイプされていた。普段、品の良いおとなしい奥さんが甲高い叫び声をあげて男に貫かれていた。
寡黙な家政婦の女の子はうつろな目で男たちの言う通りに足を開いてペニスを受け入れていた。小杉家の娘、千歳は泣きながら逃げ出し、近隣の家に助けを求めた。しかし途中で男に捕まり、路上で裸にさせられた。15歳の割には発育の良い千歳の胸が男の興奮を煽った。「いいとこの娘はおっぱいの発育までいるみたいだぜ!!おっぱいちゃんよぉ!」
絵里の見ているわずか15メートルほどのところで千歳は今まさにレイプされようとしていた。千歳は彼女にとっても知らない仲ではない。彼女は合気道の有段者である絵里に憧れているようだった。
必死の思いで彼女が助けを求めようと走ったのは自分のところを目指してではなかったのか、そう思うと彼女は矢も盾もたまらずに玄関の木刀を握り締めて玄関を開けた。そして声を殺して無言で男の首筋を打ち据えた。
「千歳ちゃん大丈夫、、。」震える千歳を家に招じ入れた。
「もう!絵里!あなたって子は。」美奈子は慌てて外に出ると気絶している男を物置に運び込んだ。
次は絵里が驚く番だった。母の手には刺身包丁が握られていた。
母は両手両足の自由を奪うと静かに男の首筋にに刺身包丁を突き刺したのだ。
吹き出る血も想定して見事に男を葬って見せた。
「お、お母さん、、そんな、、人殺し、、、じゃ」唖然とする絵里。
「杉山さんの家族はこのクズたちに殺されたでしょう、生かしておいたら次はあなたや千歳ちゃんを殺すのよ、生かしておいたら次に目をつけられるのは私たち、最後までやる覚悟がないなら人を助けたりしないことよ。」
たれ目でいつも笑顔のように見える母の顔が恐ろしいものに見えた。絵里は2階に上がって外の様子を伺う
小杉家では陵辱の宴がまだ続いているようだ。2人の女たちはもはや悲鳴をあげる気力もなくうめき声をあげながら男たちに犯されていた。そして男たちの集団にどこからともなく食い詰めて男たちが合流していた。野良犬の群れのようにそして男たちが増えていくのだ。
力のあるものが弱いものを陵辱していく、それが当たり前のように見えた。文明や法律と言うものが衰えた社会ではの略奪も暴力も陵辱も決して悪いこととはならないのだ。彼女は今まで培ってきた価値観が音を立てて壊れるのを感じた。
幸いな事は奥さんと家政婦を犯すことに夢中で藤宮家には気づいていないようだった。
しかし、男がいなくなったとわかれば彼らはしらみつぶしに近所の家をあたるに違いない。
男たちが外で狼藉をして逃げ出すそぶりを見せないところを見ると警察機能はもうかなり麻痺しているようだ。
もしくは警察官自体がウィルスで命を落としたのかもしれない。
男たちは略奪と陵辱に興奮したのか小杉家に火を放った。燃え盛る炎の中に全裸の女たちが放り込まれた。すでに2人は息絶えてていたのかもしれない、または生きたまま焼き殺されるのかもしれない。その姿に震える絵里と千歳。
「絵里、千歳ちゃん、よく見ておきなさい。恐れるべきは病気じゃない。それぞれの心の中にある悪魔を1番恐れなくてはいけないのよ。それはいつか病気よりも確実に自分を殺すことになるのよ。さっきお母さんがしたことも許されることではないわ。」
美奈子は呟いた。そして無言で2人に登山用のリュックを手渡した。
「もう多分、消防車も来ないでしょ。あの男たちは火事に怯えて他の住民たちが家から出るのを待っているのよ。大変なことになる前にこの家を逃げ出すわよ。男たちに見つからないように静かについてきて、薬局の近くの駐車場にお父さんの車が停めてあるはずだからそれに乗って逃げるわよ。」こうして3人は裏庭から男達のいる表通りを避けて歩き出した。
絵里の住む街区の辻々に男たちの仲間がたむろしていた。10人ほどの集団に思えたが50人ほどの大集団だったようだ。
薬局の駐車場の前にも10人ほどがたむろして略奪したものをトラックに積み込んでいた。
「お母さん、駐車場にいくのは難しそうだね。」民家の塀に隠れて様子を伺う3人、そこに後から声をかけてきたものある。
「藤宮の奥さん、お子さんと一緒に脱出ですか、私もこの街を脱出するところだが、一緒にどうだね?」
沼田という自動車整備工場の親父と息子が声をかけてきた。彼の車は男たちの包囲網の外に止めてあるらしい。
親子3人は沼田の車に乗ることに決めた。幸いにして彼の目指す方向も群馬方面への脱出だった。
沼田の車に向かう途中、彼女たちは、自衛隊の車列が彼女たちの家ほうに向かっていくのを見た。
「おおう、あれは練馬の普通科連隊だな。緊急事態宣言のもとでの略奪行為は現場で射殺処分だから、あのクズたちも皆殺しになるだろう。」沼田の口元に下品な笑みが浮かんだ。
3人は沼田のハイエースに乗り込んだ。坂の上から見下ろすと自衛隊員たちが男たちを包囲していた。両手を挙げて投降の意思を示すならず者たち、ドラックショップ前の駐車場に50人のほとんどが集められていた。
「殺しても殺してもお前らみたいなクズが湧いてくる。総員構え、テッ!」
ひとかたまりに固まった男たち、そこに自衛隊の重機関銃と小銃が発砲された。重機の12.7ミリの銃弾は直撃すれば穴が開くどころか人体がちぎれとぶ、男たちは獣のような悲鳴をあげながら無残な肉片へと化していった。ドラッグストアの駐車場は肉の山、血の川と化した。
こうして沼田のハイエースは東京都を抜けて埼玉を北上した。自分たちと似たような境遇の避難民たちが徒歩で河原を歩いていた。
主要幹線道路は危険が伴うためガタガタの荒川河川敷の道を車で遡っていくのだ。沼田のハイエースは本人の趣味らしくオフロード仕様になっている。どんな道でも走れるのが幸いした。車は埼玉県、東松山の辺りで一旦停止した。東京から荒れ道を8時間走り通しでやっとたどり着いたのだ。
「今日はここで休憩だ。俺達は一眠りするから女どもは飯を作れ!」横柄に命じると沼田親子は眠りについた。
「わかりました沼田さん、。」母の美奈子はリュックサックから食材と缶詰を取り出すと沼田に料理を整えた。
起き上がった沼田親子は豚のようにガツガツと食べた。
「それじゃあ朝まで眠るとするか、ガキどもは外のテントで寝るんだ。これを貸してやる!俺と息子の雄二、それと美奈子さんはハイエースの中で寝ようや」
沼田はテントと寝袋を投げてよこした。
「お母さんもテントで、、」そう言いかけた絵里を美奈子が目で制した。
「わかりました。私がハイエースでご一緒します。絵里、千歳ちゃんと一緒に早く休みなさい。」
真っ暗な河原で彼らは眠った。絵里には母親の状況がうすうすわかっている。沼田に体を要求されたのだ。
あの下卑た男は美奈子が断れば娘の絵里に手を出すとでも言ったに違いない。
案の定、しばらくしてハイエースの中で男女の営みの声が聞こえてきた。
「私が言いなりになれば娘の絵里には手を出さないんですね」
「キヒヒヒヒお前が親父と俺に抱かれるなら考えてやってもいいぜ!前からあんたのこといいなぁと思ってたんだよ」
沼田の息子がねちっこい目つきで彼女の体を眺めまわす。
「抱きごろのうまそうな身体だな、前から一度抱きたいと思ってたんだ」そして沼田が無造作に服の隙間に毛むくじゃらの太い手を突っ込んで、当たり前のように美奈子のおっぱいを触り始めた
「何、緊張してるんだ、旦那以外の男とセックスするのは初めてか?」
「そんじゃぁ、人妻のおまんこご開帳と行こうか!うひょう熟れたヤラシイオマンコだぜ!このちっこい穴から絵里ちゃん産んだのか?すげぇなぁ女ってよ!具合の良さそうな良いまんこだぜ。」
パンティを脱がされて股間に頭を突っ込まれた。
息子が下品な音を立てて性器の奥に舌をねじ込んだ。
「ああ、子供の前でやめてください!ああひぃ」悶える彼女の唇に沼田が怪しい酒を口移しで飲ませた。
「どうだわしのマムシ酒は!男はビンビン、女はぐちょぐちょになるんやで!」
彼女の内側から耐えがたい疼きがこみ上げる。
「たまらん乳してやがるぜ!医者だか何だか知らないが、こんな綺麗な奥さんをおっぽといて仕事だなんて、もったいない事するよなぁ!」沼田が乳首を転がすように弄んだ。
「ああ、絵里が、、娘に気付かれてしまいます。ああ、だめ、、そこ、、いやぁ」
彼女の白い乳房、ピンクのつぼみが勃起した。おっぱいが敏感な美奈子、はしたない声が出るのを必死で押さえる。
日ごろから酒と女の暮らしの沼田親子、陵辱は繊細で女のツボを押さえたものだった。沼田息子の太い指で乳首の先を爪で刺激され、勃起したところをつままれて、優しく指でクリクリにされる。
「そんな、やぁあん、いや、あ、あ、あ、お願いですせめて子供のいないところで、、いやーーーいやぁ」
「いやじゃないだろう、こんなに乳首を勃起させて、綺麗な顔、赤くして恥じらう姿がたまらんなぁ、ママさんは男の煽り方よーく知ってるぜ」
そういうとブラウスの前を大きくはだけられ、沼田が乳首を強く吸った。沼田息子の相撲取りもような巨体の前では、身長は高くない彼女は父親と娘のようだ。その大きな男が子供のように彼女の乳房にむしゃぶりついてきた。
「お前のうなじ色っぽいなぁゾクゾクするぜ、きれいな黒髪してよ、専業の奥様って清楚な雰囲気があるんだよな、でも!!一皮むけば!」沼田がそう言う太い腕を彼女の足の間にねじ込んだ。そしてワレメの奥、膣に指を入れておまんこを触り始めた。「ほら子供の前で裸にされておまんことおっぱい触られる気分はどうや??何も気取る必要ないんやで、乱れて見せろや!
マムシ酒効いてるんだろ!Gスポットこすりたおしてやんぜ!おらおら」
沼田は容赦なく美奈子を攻めたてた!大きな体、突き出た腹、毛むくじゃらの腕、傲慢で自信に満ちた顔、生き馬の目を抜くような競争社会を勝ち抜いてきた昭和の強いオスの姿だった。そしてその姿からは想像もできない繊細な愛撫に優子は感じてしまう。
「ああぁ、んぃいぃ、ああぃぃぃ、やぁ、私そんな女じゃありません。いやぁ、やらぁ、いっじゃううういぐうううう!」
沼田親子に乳首とおまんこを嬲られて美奈子は惨めに絶頂した。彼女の半開きの口から舌が出てよだれが垂れている。
「この女、最高のおもちゃだぜ!抵抗するなよ今からちんぽこぶち込んでやるからな。」
美奈子の反応に沼田息子も大喜びで腰を抱き寄せて強引に唇を奪った。とろけるような大人のキス。
唇を奪いながら沼田息子は美奈子を抱き上げ膝の上に乗せた。優子は沼田息子の首に手を絡める。沼田息子にセックスがオーケーであると無言で告げる女のサインだ。彼女は男たちの言いなりにならなければ娘の貞操が危ないことがわかっている。
男とのセックスが避けられない場合、暗黙のセックスへの同意を伝えることが大切となる。
レイプの場合でさえときには自己防衛の手段として必要になるのだ。
男は女がペニスの挿入をおとなしく受け入れるとわかると暴力を収めるからだ。
むやみにに泣き騒いだり、意地を張って冷めた態度を取れば、男達の性暴力を むしろ 煽ることになるのだ。
ましてや自分から娘にターゲットがチェンジされればそれは最悪の事態だ。
沼田息子の太った大きな体に、人形のように強く抱きしめられた。唇を奪われて大きな胸を優しく揉みしだかれる「やっぱり小娘にこの感じは出ねえな、全身、柔らけえ、いい感じに脂肪がついて、抱きしめると砕けてしまいそうだぜ、そろそろおまんこに入れてやるぜ、かわいい声聞かせてくれよ!美奈子ちゃん」両足は大きくを広げられ美奈子のおまんこに沼田息子の太い肉棒がずぶりと入ってきた。
唇に舌をこじいれられ、太い指で花びらを可愛がられながら、執拗にに繰り返されるピストンに美奈子の体は反応してしまう。
「ああ、やぁ、沼田さん、そこ、だめ、弱いんです、やぁああ、いい、もうだめ、感じ過ぎで、いやぁやらぁ、、いぎいい」
美奈子は快楽堕ちして沼田息子に抱きついた。唇を寄せて沼田息子に囁く。
「あなたのたくましいオチンチンでもっと美奈子を犯して下さい。」
「そうか美奈子さん、欲しいのか?俺のカリ太ちんこで狂わせてやるぜ」
「ズッポリちんぽこ咥えこんで!美奈子さんまるで雌犬だぜ!」
「何かっこつけてんだよ!アヘアヘ乱れまくれよ!お前のおまんこの中に絵里ちゃんの弟しこんでやるよ!」
「淫乱に乱れて俺たちを楽しませろよ!そうしないと娘の絵里をレイプするからな!」
「ああ、わかりました、、私を精液便所にしてください。皆さんのセーシはみんな美奈子にください」
美奈子の中に太いおちんちんをねじ込む沼田息子、カリが膣の中をこすって、彼女の蜜を溢れる。
「おおお、美奈子、わしに息子のちんぽは気持ちいいか?ぼさっとしてないで俺のちんぽこもしゃぶらんかい!」
沼田が立ち上がり乱暴に彼女の髪を掴んでペニスをしゃぶらせた。
「いいで、いいで、あああ、もう、さいっこうや!」男のピストンに応えて彼女も太い腰に足を絡めて、囁く。
「ああ、いい、やぁ、だめぇ、あ、あ、、おひんほ、良すぎてもういっちゃう、ああ、ああ、いく、いくぅぅ」
自ら腰を振って、男のピストンに合わせる。
沼田息子は太い腕で私を抱きしめながら射精をした。「みなこぉーーーーーー!うほぅぅぅ 射精るぅ」ビュルビュルビュー
沼田息子のたくましいペニスが彼女の中でビクビクして美奈子もアクメした、
「いくーーーいぐうううううう、、ひいい、いぅ、いくぅぅぅ あん、あん、あーーー」
「げひひひ、おれも生マンコの中に中出しさせろよ!」息子の後に沼田が彼女の上にのしかかり腰を振った。
「ワシは息子と違ってそう簡単にはいかないぞ!お前がイキ狂うまで突き上げてやる。」
ミシミシとハイエースが揺れた、母の無様な喘ぎ声が外まで響いている。車のガラス越しに男の上にまたがって腰を振る母の姿が映る
大きな乳房がブルンブルンと揺れていた。
「いったばっかりで、敏感なの、やらあ、またきちゃう、きちゃうのぉ、イクイク、いぐううううううう!」
「うおおおお、たまんねえ!射精るぅうううう!」沼田が彼女の子宮の奥にどくどくと射精した。
まるで蛙のように足を開いてぐったりと横たわる美奈子、彼女の割れ目から黄色味がかった白い液がダラダラと流れていた。
ここまで無様に犯されれば男たちは満足したに違いない。
美奈子は娘の絵里を見逃してくれるという男たちの言葉を信じていた。
「ああー〜SEXしたぁ!そろそろガキの方をいただくとするかぁ!」沼田が呟いた。
「そんな約束が違います!娘を助けてくれると言うから私は!」必死にすがりつく美奈子。
「しょうがねぇなぁ淫乱おばさんは、それじゃあもう1ラウンド行くか、今度は尻の穴も使わせろよ!美奈子さん」
「車の扉開けさせてもらうぞ、ガキどもに見られながらセックスする方が燃えるだろう!恥ずかしがっていたら娘は守れないと思えよ
娘の前でみっともない淫乱女になって見せろ、ガハハハ!」
ハイエースの扉は開かれ、男女の交わりの全てが絵里の前に示された
「はい、私は淫乱な女です。皆さんの立派なおちんちんを私にください。アナルでのセックスも初めてですががんばります。もっとおちんちんちょうだい。淫らな美奈子にいっぱい種付けしてください。」
母は男たちに媚を売って自らの体を弄んでくれとせがんでいた。
そして男たちのセックスがまた始まった。アナルを貫かれる瞬間は悲痛な叫び声を上げた。
Gスポット突き上げられて母が豚のように喘いでいた。
父親のペニスでないペニスを受け入れて汚い精液を中出しされていた。
強いものが結局、すべてを自由にできるのだ。弱者は奪われて当然の存在なのだ。と彼女は思った。
絵里はテントの隙間から母が犯されているところをじっと見ていた。
千歳は涙する絵里の頭を発育のよい胸に抱いて撫でてくれた。
「千歳ちゃん、私よりおっぱい大きいね、なんか落ち着く、千歳ちゃんの方が大変な目にあったのに、年下の慰められて私はお姉ちゃん失格だ。」絵里は泣いた
「絵里ちゃんが助けてくれたから、私はここにいるんだよ、絵里ちゃんは私の憧れにお姉ちゃんだよ」千歳がいった。
2人の少女は互いを慰めるように抱き合った。
悪夢のような夜、男たちの陵辱は終わった、真っ暗な闇の中、母の美奈子が全裸で車の外に出てきた、ボロボロの状態でよろめくように河原に向かい、身を切るような冷たい水に身体を浸した。
母はすすり泣きながら川の水で身体を洗っていた。
悪夢のような夜が明けて沼田親子と絵里達は移動を再開した。
沼田親子とは群馬の高崎で別れた。
そこからは徒歩で絵里達は母の実家のある伊香保に向かった。
高崎市街を抜けると伊香保は近い、比較的のどかな景色が続いている
そんな気の緩みが彼女たちの警戒心を和らげた。
あと一歩で市街地を脱出と言うところで略奪行為をしていたチーマー達に取り囲まれた。
ロン毛にスキンヘッド、見るからにヤバそうな男たちだ。
「こんなところ女3人で歩いててどうなるかわかってんだろう?おまんこがばがばになるまで犯してやるよ!」
ロン毛の男がナイフを取り出してペロリとなめてみせた。
「どうか娘だけは許してください、お願いですから、私はどうなっても構いません見逃してください」必死に美奈子が男達の慈悲にすがる。しかし、チーマのリーダー格はそんな母の態度が気に入らなかったようだ!
美奈子の顔面を思いっきり殴りつけ、腹を蹴り上げた。ボロ雑巾のようにうずくまる美奈子。
「母親ってやつはどいつもこいつも、すぐにガキために犠牲になろうとしやがる!俺の母親もそうだった。俺を守るために暴徒に犯されて絞め殺されたんだ!ふざけんじゃねーよ。そんなことされてガキが喜ぶとでも思ってんのか!」
「うちのリーダー、熟女の中古マンコに興味ないんだよね。わけでお前らの新品のおまんこつかせてもらうぜ!」
千歳が小鳥のように震えていた。
「おい、お前たち!あのさぁ、私が4人の相手をするから、千歳は見逃してくれないか、そうしてくれたら私は何されてもいいからさ、頼むよ、」絵里が彼女の前で両手を広げて立ち塞がった。昨日は母親が盾になった、次は自分の番だと思った
「ふぃぃぃ、家族のために自分からレイプ志願とは泣かせるねぇ!いいぜ、お前が犯されている間はあのロリ巨乳は許しといてやるよ」ロン毛がいった。
「どうせやるならアヘアヘ乱れてもらわないとつまんねーからなー、やばい薬打たせてもらうぜ!」スキンヘッドの男が小さな注射器で透明の液体を彼女の体に打ち込んだ。荒廃した社会では麻薬もはびこっていた。
注射器を打たれた途端に体中に激しい酩酊感と高揚感が沸き上がる。彼女の頭にドーパミンが溢れ出したのだ。
「へへへへ!処女でも腰を振って行きまくる天国の薬だぜ。さぁ俺たちの前で自分から裸になれ、ストリップをして見せろよ」
肥満体型の男がいやらしい目で彼女を見た。
「そいつはいいぜ、早くストリップをして見せろよ!BGMなら流してやるぜ」爬虫類のような顔をした男が彼女のスカートをまくりあげた。そしてクラブミュージックの下品な音楽を流した。
「く、お兄さん達、ほんとに性格悪いよね」彼女は男たちを睨みつけると服を脱ぎ始めた。彼女のすらりと白い足があらわになった。
「女子高生のくせにエロいい足してるね!東京から逃げてきたの?」「来る途中で何回もレイプされたんじゃないの?」
男たちが口々に勝手なことをいう。「早くスカートもおろしておまんことおっぱい見せてよ!ほらほら」
ロン毛とスキンヘッドが待ちきれずに彼女を裸に剥いた。
彼女は裸にさせられた。白昼の街路でスレンダーなボディーと白い肌が浮かび上がる。
「絵里ちゃん!、、ごめんなさい」千歳が顔を覆って泣き出した
「さすが群馬県、まだちょっと寒いかな、、、、」心配げな表情で見つめるひまわりを慰めるように彼女が笑った。
「ああ、絵里さんが、私なんかのためにごめんなさい、、、、。
「極上の可愛い子ちゃんだぜ、今からたっぷり可愛がってやるからな。まずは俺のちんぽこ咥えてもらおうか」
彼女の柔らかい髪を掴んでロン毛が絵里にペニスをしゃぶらせようとする。
彼女の黒髪のポニーテールをつかんで無理矢理にペニスを押し付けた。
生まれて初めて勃起した臭いちんぽを押し付けられた。男はこれを口に含めと言うのだ。
「早くフェラチオしないとおっぱいちゃんにこいつをしゃぶらせるぞ!」男が脅すと彼女は慌ててペニスをしゃぶった。
「俺はこいつと水蜜桃のようなおまんこを可愛がってやる。こいつパイパンだぜ」まるで少女のようにぴったりと閉じた彼女の割れ目を開いてスキンヘッドの男が股間に顔を埋めた。とがらせた舌先でクリトリスをつつき、指で割れ目を愛撫する。
股間をナメクジが這い回るような気持ちの悪い感覚、しかし麻薬によって高められた彼女の性感帯はそれを贖いがたい
快楽に変換してしまう。
「ぼさっとしてないで俺のちんぽしごいてくれよ」「俺のちんぽも頼むぜ」絵里の両手に勃起したペニスが握らされた。
彼女の手の中でその未知の物体はビクビクと卑猥に律動した。そしてペニスを握らせた男たちは絵里の左右の乳房を弄んだ
右の男はピアノを弾くように繊細に、左の男は感触を楽しむように乱暴に彼女の乳房を弄んだ。
「ああ、あ、いやぁ、ああ、ダメ、そこ、指は痛い、、」彼女のスレンダーな腰が痛みに震えた!
「おい!この子、おまんこにまだ処女膜あるし、自分からレイプされる役を買ってでといて処女かよ!」
「こんなエロい顔して処女まんこだってよ笑わせるぜ、ほら、乳首を立てろよヤリマン!まんこ濡らせよ絵里ちゃんよ!」
「処女の絵里ちゃんに一気に経験値稼がせてやるぜ!絵里ちゃんレベル上げ、レベル上げ!」
「くぅ、痛い、乱暴にしないで!やめろーーー やーめーろーーと」叫ぶ絵里
「自分から4人とセックスするって啖呵切ったんだろうが!ぎゃーぎゃー喚くなウルセエ!」
男が思いっきりお腹を殴りつけた「ぐふぅ、げぇと、」酷い声。呼吸ができなくて口をパクパクさせて、涙を流し、痙攣しながらオシッコを漏らす彼女。金色の小水の噴水が街路にながれた
そんな彼女を男達は笑って罵声を浴びせる。
「腹パンでションベン漏らしてきたねえな!せっかくの美人が台無しだぜ!」
「お願い、絵里さんにひどいことしないで、千歳が変わります。私が皆さんにレイプされますから!」千歳がたまりかねて叫んだ。
「おっぱいちゃんが俺たちの相手してくれるのかい。それもいいけどさ、」男たちがいやらしい目で千歳を見た。
「ぐぅう、おい、お前ら、千歳に手出してんじゃねーよ!お前らの相手は私がするっていったろ!さっさと犯したらどうなんだよ!」
苦しげに倒れていた絵里が必死の大声で叫んだ。
その凄惨な美しさに男たちはゴクリと生唾を飲み込んだ。
「お望みどおりにしてやるぜ!」「生意気な女をよがり殺してやろうぜ!」
荒々しく男達は優子の股を開かせ、彼女のまだ男を知らない未熟な女性器に充分な前戯もないままペニスをねじ込んだ。
絵里の細い体を貫く男、彼女の口から「痛いよ、いやぁ、あ、あ、ぐぎぃ」と痛みの声がもれる。
容赦ないピストン か細い声が聞こえる 「ああああ、入ってる、痛い、、ああぎぃい、、」
潤っていない花園に男達の肉の凶器が突き刺さる。しかし麻薬の効果で次第に蜜が溢れてくる。
案の定、男達が絵里に容赦ない罵声を浴びせる。
「あれ、こいつのまんこ、処女のくせにぐちょぐちょに濡れて、マジ淫乱じゃん」
彼女の細い足が宙に投げ出され男の浅黒い腰が彼女の上で踊るようにピストンした。
「こいつ乳首もビンビンだぜ!」取り囲んで男たちに乳首を弄ばれた。
男が腰を振るたびに彼女の性器からパチュンパチュンといやらしい音が漏れる。
「あああ、いやぁ、そ、だめ、、ああん、、いいーー感じちゃう!いやぁ」
「ついにこいつ淫乱スイッチ入ったんじゃねあ、麻薬の効果ぱねぇな!」
「もう一発キメてやるか!絵里ちゃんお注射のじかんですよぉ」男は彼女のニノウデにまた麻薬を注射した。
彼女の目から理性の光が消える。
「こいつレイプされているくせに自分から腰を振り始めたぜ!」クリと乳首を男達は弄んだ。
彼女の純潔を汚い男の欲望が汚していく。彼女の水蜜桃のような割れ目から無残にも一筋の血が流れている。
しかし絵里の口から「あ、あ、イヤ、うぅ くっ 」と甘い声が漏れはじめ、彼女は妖精のような細い腰を自分から振った。
「お、こいつのまんこいい感じにほぐれてきたぜ。」とご満悦の男たち、
「ほら、もっといやらしく、あん、あん、いえよ!おまんこ気持ちいーだろ、」
「えへへお ちんちん気持ちいい。絵里のおまんこにおちんちん入ってるのぉ、あああひくぅぅ、ああん」
喘ぎ声を口かもらし淫語を叫ぶ彼女、クスリで完全に理性が吹き飛んでいる
それを見てもう1人の男、「わかってきたじゃねーか、その可愛い手で俺のちんぽしごけよ」
と自らのものを握らせた。
「あははは、おちんちんもう1本キタァ!」
手コキで男はあっけなく限界をむかえ、彼女の顔に男は汚いペニスを押し付けて「口の中でださせろ!」と命じた。
頭を押さえつけられて容赦なく口の中に生臭いザーメンを射精される絵里。
「ンンンンんくっ、ぷはぁぁ 不味い、何?これ?男のあれ?生臭いよぅ」精液を飲まされむせ返る彼女
彼女の上で腰を振っていたロン毛の男もその姿を見て興奮したのかの性器に射精した。
「絵里ちゃん処女まっんっこっに初めての種付けぇぇぇ 」と叫びながら腰を振る男、笑う男達。
子宮に精液を流し込まれ「イヤーーーーぁぁぁーーーーーーゃーーー出てるぅ精液が私の中で、、ひぃいいぎいぐぅうう!」
という快楽と悲哀が混ざり合う叫び。
「次は俺いくぜ、JKのおまんこにぶちこむなんて滅多にないからな」スキンヘッドの男が絵里の唇を奪いながらペニスをずぶりと挿入した。
「マジ細い腰、くびれてんなぁ折れそうだぜ!おまんこはいいしまりしてるぜ、この女、マジやべぇ」
「あん、あ、いい、いや、あ、あ、いい、ああ、ひぅう」と明らかに艶と媚びを含んだメスの声をあげる絵里
「いい声でてんじゃん!おまんこ気持ちいい?いいんだろう?」
クリトリスをつまみピストンしながえあ男が耳元で聞いてくる。首を横にふる絵里。
「気持ちいいわけなんか、、くぅうう、あああ」
「こんな奥までくわえこんじゃって!自分から腰動かしちゃってそれはないんじゃね?おらおら」
「気持ち 、いい、、おちんちんに負けちゃうっかああ、いく、いく、いくぅ!」
男に意地悪な笑みが浮かぶ、
「絵里ちゃんのここびしょびしょだもんね。ねえ、中に出していいよな!中に出して欲しいよな!」
小さく喘ぎながら「いやぁ、外に」と答える。
男の口元に笑みが浮かんだ。「絵里ちゃんの中に射精るぅ!おおおーーーーーーーーーー!」ビュルビュルビュル
「いやぁ、外にっていったのに、、でてる、おちんぽがビクビクしてるぅ!」
弄ばれて快楽に体をくねらせ、無様な喘ぎ声をあげる。
男達は征服欲が満たされ歓喜した。
絵里は美しい1匹のメスになってこの悲惨な状況を受け止めていた。
男が私の耳元で囁く、
「君のイったばっかりの敏感なおまんこにおちんちん入れてあげるね。」
太った男が絵里を押さえつけ肉棒を握らせてその感触を確かめさせる。
熱を含んだ肉の棒、男のものが硬く屹立してた。
「もうやめて!絵里さんをいじめないで」涙を流し絵里がレイプされる姿を眺める千歳。
「あああ、3人目、、これが今から私の中に入ってくるんだ。マジ、わたし汚れちゃったよぉ、、でも、こんなの全然平気だから、泣かないで、、心配しないで」泣き笑いの顔で千歳を見る絵里。
「まさかの百合カップル!?マジ尊いぜ、ちんぽ勃つわぁ!」ズブズブと挿入し太った男は挿入と同時に唇を奪ってきた。
その男のペニスの形、長さ、腰の突き入れ方、最悪なことにこの男は絵里とSEXの相性が抜群だった。
お腹の下の方から無条件で快楽が湧き上がってくる。もう口からはいやらしい喘ぎ声が出てしまっている。
男が腰をグラインドするたびに響くいやらしい音が櫻子がいかにはしたなく愛液を出しているかを思い知らせた。
それは男にとっても気持ちの良いものだったようだ。
「あああ、いや、壊れちゃう、理性とんじゃぅう!いぐぅいぐぅ」
形のよい美乳を震わせてのたうちまわる絵里。
「絵里ちゃん、おまんこヤバイよ、君は友達おもいのとってもいい子だね。ご褒美にセーシアゲるね!」腰を揺らし、突き上げ、えぐり、絵里に無様に嬌声を上げさせる男。
「ほら自分で腰使っちゃって乳首だってこんなにいやらしくたっちゃってるよ。ほら言ってごらん!絵里はエッチな子です。おまんこにセーシ出して、お仕置きしてくださいって!」
体だけでなく心でも服従を迫ってくる。
スイッチが入ってしまって男が言うままにいやらしい言葉を口にする。
「ああひうううう、絵里はエッチな子です!おちんちんでお仕置きして、おまんこ気持ちいい、おちんちんずぼずぼして!セーシだして!ああああ出して欲しいのぉ、、奥にビュビュってきてぇ」
千歳の隣で、男に抱かれ乳首を吸われてペニスを打ち込まれて腰を振っているこの異常な状態。
その異常さに興奮して絶頂へと追い込まれていく絵里。
「おちんちんいいよぅ、いやいっちゃう!いっちゃうぅ、イクイク、。いぐぅ!」
自分から腰を振り、男の首に手を回し、男の太い腰に足を絡めた。
その姿に男が興奮して絵里の唇を奪いながらペニスを奥まで打ち込んで大量の精液を私の中に射精した。
「美人の絵里ちゃんのおマンコに射精るぅ!」ビュルビュル
子宮の中に打ち付けられる熱い精液のほとばしりに絵里も絶頂を迎えた。
「いくーーーーーいぐーーーー精液でいっちゃうよぅ 」よだれを垂らし眉間にシワをよせ、無様にイキ果てる絵里。
男がその姿を愛しいと感じたのかぎゅっと抱きしめた。
絵里がぼんやりと周囲をみるとに爬虫類系の男が千歳のおっぱいを鷲掴みにして後からパンティの中に指を挿入していた。
「おい!お前の妹の千歳ちゃん、お前が自分のために犯されてるの見て!興奮してたんだぜ、この女、パンティの中、ぐっちょり濡らしてんぜ!絵里ちゃんに見せてやれよマジ最低じゃん。へへへへ、今からコイツにも、ちんぽいれちゃおうかなぁ?」
千歳の尻からパンティが剥ぎ取られ絵里のまえに濡れたワレメが晒された。
「いやぁ、みないで、、絵里さん、、ごめんなさい、、、」涙を流す千歳。
「ほら、よく見てみろよ!お前のために三人に中出しされた絵里のおまんこ!」
絵里を膝の上で足を開かせて、中出しされたおまんこをひまわりに見せつける男達。
閉じていた美しいワレメがだらしなく開き、血と性液がこびりついていた。
それでも絵里は必死なってひまわりに悪戯する爬虫類形の男を押しのけた!」
「千歳に触るなよ、エッチするなら私でいいだろう。一生懸命やるから私をつかってお願い、
その子にだけは手を出さないで」
そういうと絵里は四つん這いになってロン毛の男のものをくわえた。
「自分からちんぽこしゃぶってきたぜこの女!こいつのフェラテクまじすげえ、ちんぽ溶けるわ。」
男の気持ちの悪い獣じみた喘ぎ声が響いた。
「それじゃあ遠慮なく尻から犯させてもらおうかな」
爬虫類系の男が舌なめずりをして後からオマンコの穴とクリトリスを弄びながらいった。
「一生懸命しゃぶっちゃって!セックス大好きっ子になっちゃったかな。おいしそうにおちんちんしゃぶるねぇ、友達の為とか言ってるけどおちんちんを独り占めしたいんでしょ?」と男達は笑った。
「んんんく、うん、絵里にみんなちょうだい、ああああ、おちんちん気持ちいい!」
男のペニスをしゃぶらされて、愛液を滴らせて男をもとめる絵里、自分にレイプを集中させるための痛々しい演技
「それならお望み通りくれてやるぜこの淫乱女!」
そう言うとお尻の肉を鷲掴みにして押し開くようにペニスを後から挿入してきた。
黒光りするペニスをバックから深々と差し込まれ、無様な喘ぎ声をあげる絵里。
するとフェラチオさせていた男が髪の毛をつかみ、「怠けてんじゃねーよちゃんとくわえろよこのヤリマン!」
と命じる。絵里はペニスに懸命に奉仕した。
「いやーまじこいつのフェラはんぱねーよ、今からたっぷり出してるからなあ飲み込めよ。」
というと口の中で大量に射精された。。この男の精液はなぜか匂いが強く頭がクラクラした。
精液の匂いに当てられてぼーっとなっている絵里を爬虫類系が後から攻めた。
もう周囲の目なんて気にならないほどにいやらしい声を上げて絶頂に追い込まれた。
「あーーーいいいぃーーーおしおきしてぇ、ーあん、あん、絵里のいけないお尻を叩いて!」
男が腰を振りながらお尻をパシッっと叩く!痛みと緊張感であそこがきゅんとしまる。
「こいつケツ叩かれたんびにおまんこしまるぜ、マジ受ける。」
などと罵倒されながら絵里は男に尻を突き出した状態で絶頂させられた。
「悪い子の絵里でごめんなさい、ごめんなさい、いぐ、いぐ、いぐぅうう」
「この女マジエロくてかわいいじゃん。拉致って帰って俺たちの性奴隷にしようぜ!うほぉおおお射精る!」ドビュウウウウウ
絵里が行くのと同時に、男も彼女の中に大量の精液を吐き出した。
ぐったりした絵里、涙で霞んだ視界の向こうで男にスカートの中に手を突っ込まれて手マンされている千歳が見えた。
千歳の口からも艶を含んだ声が漏れていた。
「ほら、絵里ちゃんが犯されている姿見ながらイっちゃえよ!お前もあの女が大好きなんだろう。ほらイケ!イケ!手マンで許してもらえるんだからありがたく思えよ。絵里ちゃんを犠牲にして助かって、大した嬢様だよなぁ?それなのにおまんこ濡らして最低じゃんお前って!最低女がイクところ友達に見せてやれよ。絵里がちんぽ突っ込まれる姿を見ながら興奮したんだろ!オラオラ」
たしかに絵里が男たちの手で犯されされている姿を見て千歳は興奮していた。
自分のために美しい体を飢えた男たちに投げ出す絵里の気持ちが嬉しくもあり 悲しくもあった。
異常な絶望と興奮の中でスカートの千歳のパンティーはぐっちょりと濡れ男の指先を割れ目に受け入れた。
絵里を自分が犯している気分になって千歳は絶頂した。
「あああああ、絵里、、ごめんなさい、わたしイっちゃいます、、いぐぅ、、、いくぅううううううう!」
彼女のスカートの間からおもらしのように愛液が垂れた、、、。その瞬間、千歳は絵里を裏切ったと深く後悔した。
彼女たちが解放されたのは高崎の街が夕焼けに染まる頃だった。高崎の街の自警団が騒ぎを聞きつけて駆けつけてくれたのだ。
男たちはその場で捉えられ公園の木で絞首された。
結束の固い田舎町でも、コロナ蔓延下では多少の犯罪は見過ごしにされていた。
男たちが娘のレイプに夢中になっている隙を狙って母親の美奈子が逃げ出し街の自警団に懇願したのだ。出動を渋る男たちに夜に性奴隷として奉仕する約束もして助力を求めたのだ。こうして絵里と千歳は救助された。千歳は無傷だったが、絵里はひどい状態だった。麻薬で瞳孔が開き意味不明の言葉をつぶやいていた。彼女の幼い性器には激しい裂傷があった。彼女は街の婦人部の手で治療を受けた。
千歳が意識不明であった5日間の間、美奈子は約束通り、出動した自警団の12人の男と性的関係を持った。
マンションの1室を与えられ、慰安婦のように次々とセックスの相手をさせられたのだ。
しかし娘の回復を考えれば懸命に耐える必要があった。
そして五日後、娘は意識をとりもどした。
娘が意外に元気なことに母親の美奈子は驚いた。そしてしばらくしてその理由は明らかになった。彼女には家を出た日の記憶がほとんど欠落していたのだ。理由はわからないが千歳を連れて、高崎に何事もなく着いたという記憶に改ざんされていた。
医者の言うには1種の心の防衛機能の1つだという。どちらにしても思い出すべき記憶では無いのでそのまま放置された。
それから3ヶ月は、コロナウィルスの蔓延は始まった時と同じように突然に収束した。菌が変異し無毒化したのだ。
ワクチンも開発され、崩壊しかかっていた社会は再び機能を取り戻した。半年後には何事もなかったかのように平穏であった。
そして絵里は大学に進学した。コロナウィルスの事件で父親は帰らぬ人となっていた。
奨学金を貰い進学、家庭教師のアルバイトをしながら卒業して中学の教員となったのだ。
彼女は相変わらずだった。快活であったし頭の良い少女だった。
しかしただ1つ心の奥底に黒い精神のヒビが入ったことを除けば。
催眠療法で語り終えた藤宮絵里の瞳から涙がこぼれ落ち、それはやがて号泣へと変わった。
9年前に自分の心に押し込めた
悲しみや怒りやストレスが突然に噴き上がってきたのだった。
「ふぅ、、藤宮さんの心の傷がまさか、あのコロナ騒動だったとは、、。あの時は常識が非常識となり、非常識が常識としてまかり通った。暴徒達による狼藉、治安出動、自警団による私刑。もはや逐一裁判にかけることさえもできない異常事態でした。あなたの心の傷の奥にはこんな悲しい記憶が眠っていたんですね。あなたをサイコパスなどと誤解してすまなかったと思います。
記憶を取り戻したあなたもはや治療は必要ないでしょう。時間をかけて幸せな記憶を積み重ね真の忘却と言う最良の薬を手に入れてください。」柏木医師は彼女にいった。
エピローグ、
藤宮 絵里は中学校を辞職し予備校の講師となった。
彼女を誘ったのはかつて逃避行を共にした小杉 千歳であった。
もともと気の合う2人だけに瞬く間に親友になった。
千歳はかいがいしく彼女の面倒を見た。すっかり居心地が良くて最近は彼女の家に入り浸りになっている。
今日も2人でテーブルを挟んでワインを片手に宅飲みをしていた。
「ねえ絵里さん、絵里さんは大人の男性に興味ないんですよね?女性のほうはどうですか?」
「え、千歳ちゃんって、、そういう子だったの?」絵里は驚いた。
「ええ、9年前の春に絶体絶命の危機を救ってくれた王子様が現れてから、ずっと、、。でもその王子様、その辺の記憶が全部なくなってしまっていて、私の元から去ってしまったんです。」
「それってまさか、私、、」絵里はあの日のことを改めて思い出した。ずいぶんと体を張って彼女を守ったものだ。その行動の後には自分でもわからない千歳への熱い思いがあるのだろう。
「はい、絵里さんです。」彼女の顔が近い、絵里の心臓が早鐘を打った。そして千歳は絵里に唇を重ねた