※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

19 / 43
誘惑トライアングル、姉、弟、姉のお友達。青い性のまじわり、弟で射精観察。

「アキ姉、やめようよ、僕、こんなのやだよ」

悠人が彼女の腕の中で身悶えした。

藤堂 亜希は小学校六年生になる悠人のスボンを下ろし、片手でしごきあげていた。

「男の子ってここシコシコされるとせーし出しちゃうんだよね、悠人の出すとこ見せてよ!」

「知らないよ、そんなこと、ああ、、」弟は半泣きだ、全泣きしたらゲームオーバーだ。

悠人が精通を迎えた事は彼の下着を洗濯した時に気づいた。白い膿のようなネバついた体液

なんともいえない感触、鼻がジンとくる独特な匂い。

 

子供だとばかり思っていた弟がそんなものを出すとは、3歳年上の姉としては少し許せない気がした。

彼女も中学3年生、とっくにオナニーは覚えて、男の子とのセックスに憧れる年頃だ。

さすがに年上の男性には近寄る度胸はないが、子犬のような弟にいたずらするのは特段、罪悪感もなく

手痛い反撃を受ける心配もないと彼女は思っていた。

勝気な瞳と茶色味がかった癖っ毛、同級生の中では発育の良いからだ。学業、体育ともに優秀で楽園カーストの上位にいる彼女にとって、弟は扱いやすい玩具のように思えた。

 

「ねぇ悠人、お姉ちゃんがさっきから触ってあげてるのになんで精子出さないのよ!」

「触るだけじゃダメなんだよ。アキ姉は乱暴だし、そんな擦り方じゃ痛いだけだし、やめてくれないと

お母さんに言いつけるよ」

半泣きしていた弟が生意気な顔をした。最近は背丈では少しアキを追い抜いている。

性格もそれに比例して生意気になったようだ。

「そーゆー生意気なこというのね。だったら沼倉 真奈を呼んであげる。菓子司 ヌマクラの妹のほう、私の同級生の真奈のこと好きだよね?隠したってだめだよ反応とかでもうモロバレなんだから。」

「アキ姉と違って真奈姉さんは優しいから、そんなことしないよ!」

「ふん、真奈はね、お姉ちゃんのいいなりなんだよ、あいつを呼んでお前を虐めさせてやるから。」亜希は意地悪な顔で笑った。

 

「こんにちわ 亜希ちゃん?きたよぉ、、。」「二階にいるから好きに上がって。」

トントンと音がしてしばらくして真奈がやって来た。ホワンと桜の香りがする。桜餅でも作っていたのだろう。

濡れるような黒髪、前髪を切り揃え、おさげ髪に結っている。メガネの奥の瞳はいつも穏やかな微笑を浮かべている。

「あれ?悠人くんどうしたの毛布にくるまって、風邪でも引いた?うちから葛湯もってこようか。」優しい声で話しかける真奈。

「真奈!突然呼び出しては悪いな、ちょっと真奈に頼みがあってさ、、」亜希は悪戯っぽく笑った。

「頼みってなに?」

「これだよ!」亜希はそういうと毛布をめくった。毛布の下には悠人の全裸があった。

「真奈姉さん!」悠人は情けなさと悲しさで涙を流した。

 

「うちの弟がさぁ精通を迎えたみたいだから、男が射精するとこ見てみたいと思って、ちんちん触ってるんだけど全然射精しないんだ

よ。こいつ真奈のこと好きみたいだから、真奈に触れたら射精するかなって、、えへへ」

「ねえ、亜希ちゃん、亜希ちゃんは何でもできてすごい人だけど、ちょっと思いやりに欠けるとこがあるよね、

悠人君、泣いてるじゃない、、。こういう事は嫌がっているのに無理やりやったってダメなんだよ。お互いの好意を確かめあうことなんだから」亜希を諭すように真奈は言った。

「なんだよ真奈、お前が1番エッチなこと知らなそうじゃんか、それを、わかったような口を聞くんだ?」亜希は唇をとがらせた。

 

弟の裸を見せて真奈を驚かせてやろうと思っていただけにちょっと落ち着いた反応が気に入らなかった。

そうしている間に真奈は悠人を抱き寄せて、彼の手首を縛っていたバンダナを解いてあげていた。

「真奈姉、、」弟が真奈に抱きついて泣いた。血もつながっていない自分の友人を姉と呼ぶ弟が気に入らなかった。

しかし、聖母のように悠人を抱きしめている真奈の表情を見て亜希は凍りついた。優しく頭を撫でながら彼女の顔が淫らな笑みを浮かべていたのだ。メガネにお下げ髪、どこから見ても委員長ちゃんの真奈。しかし、真の悪魔は悪魔のような顔をしていない。天使のような顔をしているのだ。

彼女は意図的に自分の胸の膨らみへと悠人を誘導した。

 

悠人も泣いているふりをしながら彼女の胸と顔を埋めていく。おそらく本人の心の中では緊張と興奮でドキドキしているだろう。

「あん。悠人君、赤ちゃんみたい。でもかわいいから許してあげる。」少年の奥に渦巻いている性欲を知りながら無邪気さの発露のように扱ってみせる計算高い真奈。

弟は誘われるように彼女の胸に抱きついた。そして震える手で彼女の胸を揉む。

「あん、悠人くん、そんなに私のおっぱい触りたい。悠人くんになったらお姉ちゃん特別に触らせてもいいよ」

胸元のボタンを2つ外して弟の小さな手を胸元に滑り込ませた。そして次の瞬間、悠人はくの字に折れて痙攣した。

 

「あ、ああああーー!真奈姉さんごめんなさい。僕、、僕、、お漏らししちゃった。」

亜希に触られて射精しなかった悠人がペニス触れられてもいないのに真奈の乳房に興奮し若い性を暴発させたのだ。

真奈は優しい眼差しで弟を見つめると弟のズボンを脱がせ、ブリーフを脱がせた。ブリーフの股間べっとりとぶちまけられた精液。ツンとした栗の花の匂いがした。

「悠人くん、いっぱい出したんだね。悠人くんのおちんちん可愛い。気持ちよかった?真奈が拭いてあげるね」

真奈は悠人のペニスを優しく手のひらに乗せハンカチで包んで筒先を拭いた。彼女の手のひらの中で弟のペニスが小ぶりなハムスターのように震えながら勃起した。

 

「悠人くん、たくましいね。出しちゃった後なのに、、またおちんちん大きくしちゃったんだ。」

真奈にたくましいと言われたことに悠人は嬉しそうな顔をしている。完全にペニスも心も彼女の手のひらで踊らされている状態だ。

「真奈姉さん、僕、真奈姉さんが好き、、、、、。」真っ赤になって呟く弟のくちびるを真奈が奪った。

舌を絡めてのディープキスに弟はウットリと身を任せている。そして彼女は同時に弟の手に彼女の乳房を握らせていた。

そしてもう片方の手をスカートの中の内股に導いた。

「真奈姉さんの身体、柔らかくていい匂いがする。」弟は興奮した面持ちで彼女の体を触る。

「私も悠人くん好きよ、亜希じゃなくて真奈の弟になってほしいな」真奈は悠人の興奮を見極めながらペニスをゆっくりとしごいた。

 

亜希は呆然とその様子を眺めた。友人の知らない一面を見せつけられ、性的興奮に震える弟の姿を見せつけられ、1人蚊帳の外に置かれた彼女は2人の様子を眺めながらパンティーの裏側を熱い蜜で濡らしていた。

弟は子猫が飼い主に身を任せるように真奈の言われるがままに動いた。足をM字に開いて勃起したペニスを真奈の前に晒した。

「ああ、真奈姉さん、、もっと僕をいじって、、」

「悠人くん、ゆーとくんのこと好きだから、誰にもしたことないこと今からしてあげるね。初めてだから下手だったらごめんね。」

真奈は優しく笑って眼鏡を外し、黒髪をかきあげると弟の勃起したペニスを口の中に含んだ。

小さな花にキスをするよりその仕草は控えめで清らかに見えた。しかし彼女の口の中では舌が慌ただしくうごめいて弟のペニスを激しい快楽の蜜壺に叩き込んでいた。

 

「あああ、真奈姉さん、溶けちゃう、ちんちん溶けちゃう!あああああーーーーー!」弟の両足がピンッと伸びて

弟の手が切なそうに彼女の髪を掴んで股間に顔を押し付けさせた。

弟は5回程、夢中になって腰を縦に振り、真奈の口の中に精液をぶち撒けた。

快楽の余韻に震えながらぐったりとする弟。

「んんんんく、、悠人くんの濃くて悠人くんの優しい味がする。」彼女は一瞬だけちろりと白濁の液に絡んだ舌先を亜希に見せ、

突然に亜希の両頬に手をあて、唇を奪った。彼女の舌が亜希の舌に絡むと同時にむせ返るような匂いと味の弟の精液が彼女の口にも流し込まれた。

亜希は強い性的な刺激に頭の中が真っ白になる。そして彼女の割れ目が切なく疼いた。

 

そして真奈は唇を奪いながら亜希のスカートの中に手を入れパンティーの上からクリトリスを優しくなでた。

唇を重ねたまま押し倒されて服の上からおっぱいを触られた。

「亜希ちゃん大好き、綺麗で、意地悪で、お姫様みたいな亜希ちゃん、、亜希ちゃんでもおまんこ濡らしちゃうんだね。悠人くんに興奮した?それとも私に興奮してくれたのかな。」

「ああ、、真奈、、ダメ、、悠人が見てるし、、やん、イっちゃう、、イっちゅうからだめぇ」

弟と同じように自ら足をM字に開いて亜希も真奈に弄ばれた。

 

「ふふふ亜希ちゃんのおまんこ、綺麗、亜希の花の蜜は私が吸ってあげる、、ピンク色で可愛い、感じやすいんだね、、悠人君もみてるよ,きれいな亜希姉さんがイクところ、悠人君に見せてあげようよ、ね、イク?、、イキそう?、、ふふ,

可愛い、、亜希、、イって!ほら!」

「ああ、あああっ、真奈、、イっちゃう、、真奈のイジワル、、あああ、やぁあ、、イク、イク、、、ああ、、イクぅぅぅんん」

彼女のデルタ地帯は愛液でぬかるみ、絶頂とともに失禁の洪水がデルタに溢れた。真奈はウットリとした表情で彼女の股間に顔を埋めてその全てを飲み干した。

 

亜希はアクメに達して意識朦朧となり弟の前でだらしなく足を開いたままぐったりとした。

「亜希、悠人君、ごめんね、私、お店を手伝う時間になっちゃった。」彼女は慌ただしく帰っていった。

藤堂姉弟は共に友人の沼倉真奈に食われたのだった。これが2人の性の階段の始まりだった

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。