誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
白上 風香は放課後の教室でため息をついた。
隣のクラスの上田沙織は1週間ほど学校休んでいるらしい。
電車の中で痴漢されて輪姦されたのだ。そのショックは想像に余りある。
しかしその境遇に自分を追い込んだのは上田沙織自身だった。
彼女は刺激を求めて松明に引き寄せられる蛾のように燃え尽きたのだ。
だから風香には責任は無い。
理屈ではわかっていても沙織が目の前で痴漢されているにもかかわらず傍観者でだ彼女には間違いなく罪があるだろう。
重い気分で放課後の校舎を出た彼女は下駄箱で1人の少女に呼び止められ。
校舎の裏に連れてかれた。
「白上さん、うちのクラスの上田沙織のことで聞きたいことがあるの、ちょっと付き合ってくれないかな」
その少女は少しとげのある言い方で彼女にかたりかけてきた。
藤原 優希、女子の空手部の彼女、くせっけのショートヘア、釣り目がちな瞳、168センチの長身で
モデルのようなスタイルの良さ。上田沙織のクラスのクラス委員長をしている子だ。
その後には図書委員の森田 文子、153センチの小柄な彼女だが、ジーカップのグラマラスな胸をしているロリ巨乳と男子たちが噂している女の子だ。
校舎の裏に着くなり優希が聞いた。
「うちの沙織が電車内でひどい痴漢行為を受けて、あんたはそれを助けもせずに見ていたって噂、本当かい?返答次第によっては私の拳が黙っちゃいないよ。」
いつもおおらかな彼女が瞳に殺気を込めて風香を睨んだ。
「言いにくけど、、関わるなと目配せしたのは沙織の方だよ、あの子はあなたたちクラスメイトや親や先生の前で良い子の顔をするの疲れてたんだよ!彼女は自分の意思であそこにいて自分の意思でレイプされたんだよ。そんなの私がどうにかできるわけないじゃん!それが気に入らないなら好きにすればいいよ。」風香は抵抗の意思のないことを示した。
彼女が拳を振るうなら甘んじて受けるつもりだ。
「ごめん、白上さん、ひどい言い方を許して、私も頭に血がのぼっちゃってさ。ところで私はその痴漢、連中に復讐するつもり、人相だけでも教えてもらえるとうれしいな」
彼女は日ごろの快活さを取り戻し深々と頭を下げた。
「上田さんを襲ってたのはサラリーマン風の中年と太った青年とガテン系の男、直に見ればわかると思うけど顔はちょっと説明できないかも。あと周りの男たちもおそらくはグルだと思う。」
「白上さん、私と文子と一緒にきてよ、その痴漢連中の確認だけしてくれればいいから、痴漢ってさぁ現行犯以外なかなか裁けないじゃん、だからあいつらに私を痴漢させて、私がそいつらを倒しちゃえばいいんでしょ。もし倒せなくてもうちの文子あいつらの写真を撮ってネットに晒してやるんだ。これが私たち二段構えの作戦だよ」
優希と文子はまるでゲームの冒険に出かけるように明るく彼女に話した。
若い正義感の発露か、軽率な判断か、すっかりその気の彼女たちを止める術は無い。
そうした好奇心が自らを滅ぼすのだと言うことを彼女たちは気づいていないのだ。
「やめろと言ってもやるんだよね、でも危ないと思ったらすぐ逃げるんだよ」
白上風香はため息をついた。
こうして優希と文子の2人は動き出した。
優希は沙織が痴漢されたという噂を聞いて奮い立ち自分が痴漢を捕まえてやると意気込んでいる。
正義感の強い彼女の気持ちはよくわかる。風香も友人が痴漢されたら何があっても仇を取りたいと思うだろう。
まして優希は格闘ならば男子と戦っても負ける気がしない猛者だ。
たかだか痴漢の3人ぐらいなんとかなると思って当然だ。
こうして彼女は、 通勤ラッシュの電車に乗る。
もとより優希は人目を引く美少女、早速、痴漢達が彼女に近寄ってくる。
噂に聞いていた中年のサラリーマンの男、最初は彼女のスカートをまくりあげる。
美しい足があらわにされスポーティーなブルーのパンティーがさらされた
実行犯は3人だという、優希は目の前の男を捕まえたい気持ちをぐっとこらえて他の二人が 現れるのを待つ。
すると、後ろから太めの男が彼女の背中にぴったりと体を寄せ、豊満な乳房を鷲掴みにした。
はぁーはぁーと息を喘がせながら彼女の制服の上から乳房を触り、乳首の位置を正確に探り出して小刻みに刺激を加えてくる。
大きな体で押さえつけられて普通の女の子なら全く動けないだろう。しかし優希はその気になればこの程度の男、倒す事は簡単だ。しかし乳輪から乳首の先にかけて巧みに刺激を加えられ、気づけばシャツのボタンを外されてブラの隙間から生に乳首を触られてた。
彼女のピンク色の乳首がまるで電気を流されたかのようにびくっと震えた。
女の性感帯を知り抜いた男の愛撫だ。
男の息遣いとかすかに優希の心拍数が高まっているのがわかる。彼女は男の愛撫に感じてしまっているのだ。
サラリーマンと太めの男 もう一人ガテン系の男がいるはずだ。 揃ったところで一網打尽にするつもりの風香は男たちが揃うまで必死に我慢した。
そしてガテン系の男は前から堂々とやってきた。彼が体に触れた瞬間、現行犯で捕まえてやる覚悟だ。
彼女は全神経を集中させた。
ガテン系の男がニヤリと笑って彼女のデルタに手を置いた次の瞬間。
その瞬間に顔面に拳を叩きつけてやるつもりだ。
ところが普段は俊敏に動くはずの彼女の手足が動かない力も入らない。
「くぅっ!」
腹部に痺れるような感覚と激痛!ガテン系の男がスタンガンを突きつけていた。
「どうしたんだよ、お嬢ちゃん、力が入らないのかい?あんた、空手部なんだろう?痴漢てやつは用心深いんだよ。沙織ちゃんの復讐にお前等が来るのはわかってた。沙織のやつ、昨日俺の家にきたんだぜ。3人でペットで可愛がってやったぜ。そしてあいつはお前らのことも洗いざらい話したんだ。残念だったな友達に裏切られて!」
ガテンの男がニヤリと笑う。
「そうですよ、諦めて気持ち良くなっちゃいなさい。私はこういう文系の女の子大好きですよ。」
サラリーマン風の男が森田 文子の耳元で囁く。彼女が小さな体が押さえつけられていた。
淫らな気持ちにさせる薬を口に含んでリーマンが文子に飲ませた。
若く健康的な彼女の肉体は当然、敏感にそれに反応した。
ゾクゾクとした快感が彼女の体に湧き上がる。
「ああ、助けて優希、、、」文子が泣きじゃくる。
「やめて、やめてよ、大人として恥ずかしくないの!」優希は男達を睨んだ。
「恥ずかしくないのっだってよ?可愛いねぇその瞳にグッときちゃうよ。そんな気持ちがあったらこんなことやっちゃいねーよ。 正義感ぶって痴漢電車に乗りこんできた自分を恨むんだな。 」
そう言うと、 後ろから彼女を抱きしめていた。 肥満した男が彼女の制服の首のリボンを解いた。一気に胸元がはだけた。彼女の形の良い発達した乳房があらわになった。
「やめて!こんなに人がいっぱいいるところで !」必死に乳房を隠そうとする優希
「俺の肉の壁で周りからは見えやしないぜ、それに周囲にいる連中はみんな痴漢をしに来た奴らだ。誰もお前を助けたりしないぞ」
太めの男が後ろから彼女を抱きしめながら耳元で囁いた。
そして優希の乳首を掴んでコスコスと刺激を加える 。
ガテン系の男は大胆にもパンティの隙間から指を入れた。
「ひぃ!いやぁ」ゾクリした感覚が彼女の下半身に広がった。
まずは指の先で優しくクリトリスを刺激する。じっくり丹念に刺激し若い彼女の体が堪えきれずに届けてきたところを狙って、彼女の小さな膣穴に指を入れる。最初は浅く刺激し、次第に気持ち良いところを見つけ出して最後は指を鉤状に曲げて、彼女の G スポットを巧みに擦り上げてくる。
思わず下半身がとろけるような手マンテクニックだ。
「ああ、、やだ、、こんなのって、、ひぃ、、いいっ!んんふぅ❤️」
断続的に彼女の口から喘ぎ声が漏れる。
サラリーマンの男は小さな森田文子を抱きしめて、手マンし尻を触り、敏感なうしろの蕾までも刺激してくる。
周囲の男達は彼女を助けることはなく、剥き出しにされた彼女の豊満な乳房やまくり上げられた
彼女の水蜜桃のような花園に息を荒くして視線を注いでいる。
中にはスマートフォンで撮影している者もいる。
「こっちの威勢の良い子はすげー可愛いじゃん」「こっちのチビはおっぱいマジやべー」
3人以外の男達からも彼女たちの裸について言い交わす声が聞こえる
「やめて誰か!誰か助けて!」
クチュクチュという淫らな男、彼女のすすり泣き、慰み者にされる哀れな姿、風香は
その一部始終を歯を食いしばってみている。
「泣いても叫んでも無駄だよ、逃げられるとは思わないことだな。 手マンでイかせてやんよ」
ガテン系の男が彼女の割れ目の奥に指を入れる。
「おマンコいじられてぐっちょり濡れているようだな。乳首もこんなにいやらしく勃起させやがって
綺麗な顔していやらしいガキだぜ。」
太めの男が 乳首をつまみ上げてコスコスと扱きあげた。
「かわいいおっぱいしてますね、私にも舐めさせて下さい。」
「ああ、、やだ、、優希、、助けて!」
サラリーマンの男が チューチューと文子の乳首を舐める。
しかし文子が優希の方を見るとそこには絶望的な光景があった。
優希は男たちに囲まれて体中を触られていたのだ。そして彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れていた。
「ああ、いや、、そこ、だめ、、ああん、、ヒィ、、いい、、気持ち、、いい」
「ほらほら、周りのやつらにもお嬢ちゃんがいたずらされている姿を見せてやるよ。 」
男たちはわざと周囲に見えるように彼女の裸身を晒した。
男たちの遠慮のない視線。
大人達が正義を守ることもなく、卑劣にも未熟な少女の体に息を弾ませて、自らのペニスを勃起させている。 なんという恥じるべき光景。 彼女の瞳に怒りが宿る。
「ああ、。くぅ、恥知らず!あなたたちは恥ずかしくないの!」
「なに怖い顔してんだよ!痴漢されておまんこ濡らしているお前に人を批判する権利なんかねーよ
諦めてケツを突き出しな!」
ガテン系の男が、 優希の髪を掴んで、 姿勢を低くしゃがませた。
そして尻肉を左右に大きく開いてガテン系の男に合図した。
「さあ、やっちまえよ、兄貴。」
「そうだな!可愛いお尻に後ろから入れさせてもらおうか!」
ガテン系の男のペニスが 優希の奥までずぶずぶと侵入した。
「ああ!いや!やだ、、いやーーーーーーーーー!」
「近くで写真を撮ってもいいですか? 」
学生風の男が3人の痴漢に申し出た。
「構わねえよみんなどんどんとってやれよ !」請け負うガテン系
彼女の姿を見ていた男達がスマートフォンを持って彼女の周りに集まる。
「俺のちんぽしゃぶってよ」
巨漢の男が彼女の美しい顔にペニスを押し付けた。
巨漢のペニスをくわえ込んでいる彼女の結合部をアップで撮影する。
四方八方から男の子が伸びて彼女の乳房や尻、美しく長い足、全てを いやらしい手つきで触った。
ズブズブと、彼女の割れ目にガテン系のペニスが出し入れされる。
「この子、おまんこヌメヌメのギチギチだぜ!しかもみんなに撮影されて感じてんじゃね?写真撮られるたんびにおまんこをキュンキュン閉めてるぜ!」
ガテン系の男が 彼女を後ろから突き上げながら笑った。
パンパンパンパンパンと尻に打ち付けるように激しく男が後ろから腰を使う。
彼女の豊かな乳房がぶるんぶるんと揺れた。
「ああっ❤️ああっ❤️イイ、、いや、、いやぁ、。ひぅううう、いく、、いい、、」
「俺の精液を中だししてやんぜ!イイよなぁ、優希ちゃん」
「やめて、それだけはやめて!あああ、、」
「そんな可愛い顔でお願いされたって、止まらねえぜ、あああ、気持ちいい 射精る!」
彼女の中にガテン系の男の 熱い精液がどびゅどびゅと射精された。
風香はその凄惨な光景をあっけにとられて見ていた
「こいつ痴漢されてるくせにおまんこびちょびちょじゃないか!もしかしたら最初からされるつもりでここに来たんじゃないだろうな?」
「くぅ、ふざけないで、そんな、。」
「そんなわけないとか言いながら、好きでもない男に犯されるのが好きな子だっているんだぜ!お前のクラスの沙織!あいつは痴漢されても俺たちのいる車両に何度も乗ってきた!お望み通り3人がかりで輪姦してやったぜ!その上、俺たちが呼び出したらわざわざアパートにまでやってきて、そこでまた輪姦してやったぜ!ははは 。そしてお前もおっさんに犯されて、こんなにグチョグチョに濡らしやがって、沙織と同類だぜ。」
「お前たち!沙織はそんな子じゃない!取り消せ!そんな子じゃないんだ」
優希が叫んだ。
太めの男が後ろから乳房を握り、今度は彼の勃起した太長いペニスが 彼女の両足の間に差し込まれた。まるで優希の股からペニスが生えたかのようにみえる。
「優希ちゃんの股の間、気持ちいい、」
ズチュズチュと男は気持ち良さそうに股の間に挟んだペニスで腰を振る。
「くふぅ、次は俺のおちんちん入れてもいいよね。 」
「もうやだ!やめて、、絶対にいや、ああ、、こんなの私、壊れちゃう。」
「可愛いお人形さんみたいな優希ちゃん、君のおまんこヒクヒクしておちんちんを待ってるよ。
中に入れてイイよね」
太った男が一気に後ろから彼女の割れ目にペニスを突っ込んだ。
ズブズブズブズブ。
「あぎぃぃ、、う、うう、、ダメ、、こわれちゃう、、いやぁ」
彼女の美しい体が苦痛にくねった。
男のものが容赦なく彼女の中にピストンされる。
先頃の精液と彼女の愛液が混ざっててぽたぽたと地面に垂れた 。
「沙織❤️俺の物もしゃぶってくれよな。」
ガテン系の男が彼女の口に勃起したペニスを押し付けた。
「マジで綺麗な顔してるぜ、そのキレイなお顔で俺のちんぽしゃぶってくれよな!優希ちゃんよ。」容赦のないイマラチオ!
「げぇええ、おげぇっんんぐううう、、げふっ、。げひぃ、、くるひぃい」
「俺はもっと腰触れよ。」ぱーーーーーーーん!
薄笑いを浮かべた巨漢が彼女の白い尻を開けて力強く打ちのめした。
「おい後ろから前から同時にキメてやろうぜ!」ガテン系がいった。
「俺、、この子のおまんこに射精るぅ、、1、2、3、射精だぁーーーー!」
ドビュドビュドビュ、ビュウ、、彼女の中に男の汚らしい欲望が吐き出された。
「まじうけるぜ!俺もいくぜ優希ちゃん!ああ、射精るぅ!」
ビュービュード、、ピュウウウウ、、ピュッ
彼女の美しい顔が白濁した液で汚された。
彼女の制服が所々、白濁した粘ついたもので汚された。
そして周囲にいる男たちはあるものはその場でペニスをしごき、あるものは動画を撮影した。そして男たちは三人の痴漢に促され彼女を陵辱する列に並んだ。まさに公開陵辱だ。
大きなターミナルに着くにはまだ1時間ちかく時間がある。
このままでは優希は卑劣な男たちの精液便所にされてしまう。
そうなれば彼女の気高い精神は粉々に砕け散ってしまうだろう。
「もう、これ以上、優希にひどいことしないで、私が代わりになるから!」
文子が目に涙を浮かべて叫んだ。痴漢達が文子にむらがる。
男が彼女の口の中にペニスを入れた。彼女の小さな体を抱きしめて乳房を触った。
「スカートめくれ、うひょぉ、このガキ、やらしいマンコしてんぜ!」
大きく開かれた彼女の足の間に顔を埋め、匂いを嗅ぎ、彼女の可憐な割れ目に舌を這わせた。
「いやぁ、見ないで、恥ずかしい、んんんんむぐうううううううううじゅぷじゅぷ」
「うひょぉ、射精するぜ!」どびゅうう、どびゅううう
「君も気持ちよくなっちゃいなよ!」リーマンが耳元で囁く、
文子の口に次々と生暖かい肉の棒を入れられ強烈な匂いの精子が吐き出された。
文子の小さな口の中でクチュクチュクチュクチュとペニスがピストンされる。
「んんんん、おちんちんいっぱい❤️ああ!むぐうううううちゅぷちゅぷ」
甲高い喘ぎ声が聞こえる
隣を見れば優希も同じように男に乳房を揉まれ、割れ目をクンニされながら男のモノを
しゃぶっていた。
あの男勝りの優希が懸命にペニスをしゃぶり、豊かな乳房をプルプルと震わせ、男たちを興奮させていた。
「この子マジすげぇ!可愛い顔して俺たちのちんぽこにむしゃぶりついてくるぜ!」
「まじアイドルで行けるぜこの子!おっぱいヤベェ!」
クンニされている割れ目がピチャピチャと湿った音を立てていた。
そして男につままれながらピンク色の乳首が勃起させていた。
文子に見られて優希は興奮していた。
周囲の男のペニスが自分に向かって勃起している。
それらが自分の体を見て興奮して勃起しているのを見て彼女は興奮した。
男の匂いに囲まれて、 むき出しの欲望が彼女にぶつけられた。
文子もぎこちないフェラチオを続けていた。
「文子ちゃんの可愛いお口の中に俺の入れるよ!ちんぽすきでしょ!」
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ
「ウヒィ 射精るぅ!」
「ひぃ、。おちんち、んんんむうう、、うえぇ、、口の中に出さないで。」
苦痛に歪む彼女の顔を見て、男たちの 興奮した声が響き渡る。
「嫌そうにしゃぶってくれてる感がたまらねぇな」
そして彼女にペニスをくわえさせていた男が、 ガッチリと大きな腕で彼女の頭を押さえつけた。
「何するの!んんんむうううううう、、」「射精る!飲んで!文子ちゃん!」どぴゅうううううううううぴゅぴゅ
頭を押さえつけられると同時に、彼女の口の中にどぴゅどぴゅどぴゅっと精液射精された。
口の中に広がる苦くてイガイガした感触。吐き出そうにも粘ついてすぐには吐き出せない。
それどころか男は頭を押さえつけて吐き出させようとはしない、「飲んで!飲んで!飲めよ!文子ちゃん。 」男が精液を飲むことを強要した。
おちんちんをしゃぶると言う事は自分の体内におちんちんを受け入れることよりも屈辱的であり、女が自ら男に服従したことを示す行為であった。
そして彼女は小さい体を押さえつけられて後ろからペニスを突き入れられた。
彼女の小さな体が突き上げられるたびに大きく上下に動く。男が彼女の小さな膣の穴に射精するために彼女は悲痛な叫び声をあげた!
「いやぁ、中はいやーーーーーーーー!え、、でてる、?、、ひどい、、」
文子の小さな体がまるで解剖される蛙のようにピクピク動いた。
白上 風香はその光景にショックを受けて、強い嘔吐感と恐怖を覚えた。
涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら彼女は最寄りの駅で駆け下りた。そしてホームに身を乗り出して吐いた。
優希と文子を乗せた電車はそのまま彼女を置いて走り去った。