誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
のどかな昼休み、藤堂亜希はいつものように学校で取り巻き達に囲まれている、勝気な瞳と茶色味がかった癖っ毛、同級生の中では発育の良い身体。学業、体育ともに優秀で楽園カーストの上位にいる。あの日まで彼女は自分に自信をもっていたし、周囲の人間を自分がいいように操縦できるものだと思っていた。
あの日、子供だとばかり思っていた弟が自分の前で射精した。藤堂亜希はその記憶を反芻している。
彼女は中学3年生、3歳年下の子犬のような弟はその日、大人の階段を登った。しかしその階段を上らせたのは彼女ではなかった。
彼女の友人の1人である沼倉 真奈が彼女の目の前で弟の小さなペニスをしごいて射精させ、さらには大胆にもその口の中にペニスを含んで2度目の射精をさせたのだ。
姉の手では射精することなかった弟が歓喜の喘ぎ声を上げながら射精する姿は彼女にとって衝撃だった。そしてその運命は彼女自身にも訪れた。奥手でおとなしいと思っていた真奈に彼女は押し倒された。彼女にはじめてのクンニをされて絶頂したのだった。快楽の波に溺れて意識を失うその瞬間、目に焼き付いた友人の顔を覚えている。前髪を切り揃えた濡れ羽色のおさげ髪、眼鏡を外した彼女はいつもと違うゾクリとする視線で亜希を見つめていた。
「亜希、どうしたのぼーっとして、次の授業は体育だよ!」真奈が亜希の手を引いた、更衣室で着替える二人。
今まで意識したことのなかった彼女の身体に視線が注がれる。真奈のスリムな腰つき、お椀型の乳房はBカップというところだろう
亜希の脳裏にあの日の彼女がフラッシュバックし彼女の顔が上気した。
「亜希、少し体調が悪いんじゃない?」真奈が額を押し当てた。前にも増して彼女の顔に赤みがさした。
「結構、熱あるみたい。私が保健室に連れて行くから、先生に伝えて、、。」真奈がクラスメイトに言った。
目立たない存在ではあるが優等生である真奈のいうことは、誰もが無条件で信じる信頼感があった。
こうして真奈は亜希の手を引いて保健室に向かった。
「沼倉さんどうしたの?先生、ちょうどこれから授業に行くのよ」保健の小星 雛子先生はファイルを片手に保健室を出るとこだった。
「藤堂さんが体調が悪くて少し休ませていただきたいんですが、生理でちょっと貧血があるようです。」真奈がいう
「沼倉がついているなら安心ね、先生は3ーAの教室にいるから何かあったら呼んでちょうだい」小星先生は2人を置いて出て行った。
亜希は真奈に手を引かれて保健室に連れていかれるまでの間、心臓が早鐘のようにドキドキとしていた。
彼女の手を振り解いて逃げ出したい気持ちもあった。しかし、彼女にまた未知の体験をさせられるのではないかと言う怯えのような、なんとも表現しがたい期待感が優った。亜希も彼女が面と向かって性的な行為を期待しているのかと聞いてきたら即、否定しただろう。
彼女に手を引かれてやむなくついていったというシチュエーションが彼女にとって最良の免罪符となっていた。
自分がエッチな女の子ではない、友人に騙されてついていくのだと自分に言い聞かせたのだ。
真奈もプライドの高い亜希の性格は心得ていた。そして亜希は普段の強気な彼女らしくもなく、性的なことに関しては強引に持っていかれると流されるタイプである事はわかっていたのだ。
先日の件は彼女にとっては僥倖であった。真奈にとって亜希は友人であると共に憧れのプリンセスだった。
そしてその高根の花を自分と同じ生身の少女のところまで貶めることに彼女は隠微な快楽を感じていたのだ。
そんな心の中に渦巻く思いを隠して保健室のベッドに彼女を横たえた。
亜希は消毒液の匂いのする保健室の空気、そこに混ざる桜の花のような真奈の匂いに背徳的な緊張感を感じた。
「ねえ、真奈、、。」言いかけた亜希の唇を真奈の唇が塞いだ。
「亜希、、私、亜希が好き、、」彼女がベッドに亜希を押し倒した。
かすかな抵抗を示す亜希の両手を真奈の手が組み敷く、抗議の声をあげようとする亜希を熱い視線で射すくめ、再び唇を重ねた。そして彼女の耳元に唇を寄せて小さな声でささやいた。
「亜希、愛してる、亜希は私のお姫様みたい、」
もの心ついた時から亜希は真奈に命じてきたが、改めて彼女の申し出は忠誠の誓いのようにも聞こえた。
「ふん、真奈のくせに、、エッチなんだから、、好きにしたら、、」亜希は高揚感に声をうわずらせながら答えた。
亜希のジャージのジッパーを開き、ズボンを脱がされた。たちまち下着姿にされる。一枚脱がすたびにキスをされ甘いトキメキの中、羞恥心を感じながらも全裸にさせられた。
「ああ、亜希、、の裸、、綺麗すぎて私どうにかなっちゃいそう、、。」
「大袈裟よ、、真奈、、、。」そう言われてくすぐったいような気分だ。
「亜希の全部をみせてね、、。」彼女は乳房とワレメを隠していた亜希の手をグイッとどかした。
手をどかすと同時に乳首にキスされた。蕾に口づけるような優しいキスから、熱い舌のうねりの中で乳首を翻弄された。
「ああ、真奈、、やぁ、、はずかしい、ああ、、いい」亜希は自分の乳首が勃起してしまうのが恥ずかしかった。
しかし、ワレメに彼女の指が触れ、かすかにクチュリというみだらな音をたてた瞬間、もはや恥じらっても無駄と知れた。
自分の心はともかく身体は真奈を求め、完全に彼女の愛撫を受け入れていたのだ。
まだ、男を知らない蕾を傷つけぬように浅いストロークで指先を挿入され、クリトリスを刺激された。
「ああ、真奈!あああ、だ、めぇ、あああ、、ああいいよう、、亜希をもっといじめて、、」
亜希の足が次第に開き、未熟な性器が快楽をもとめてつきだされた。
「亜希ったら、そんなに声をだしたら、先生にバレちゃうよ、、でも、そんなとこも可愛い、、」
亜希の高い喘ぎ声を彼女のディープキスが断続的に塞いだ。
「真奈、亜希だけ裸じゃ、恥ずかしいよぉ、、真奈も脱いで、、脱いでよ!」
「え、私も、、亜希ほどスタイルよくないんだけど、、。」真奈は恥ずかしげに体操服を脱いだ。亜希が大輪の薔薇ならば真奈は清楚な百合のごとき佇まいだ。彼女の恥じらいと震えが亜希を興奮させる。
真奈の胸と尻の実りは桜に例えるなら7分咲きという所だろうか、初々しい魅力、、亜希はゴクリと生唾を飲み込んだ。
前回、彼女に追い込まれたように今回は亜希が真奈をアクメに追い込みたいと思った。
「真奈も気持ちよくなってよ、私ばっかりずるい!」亜希は自ら彼女にキスをした。亜希よりも小柄な彼女、
組み敷いて小ぶりな乳房を愛撫した。真奈の優しい匂いに安らぐと同時に興奮がこみ上げる
「ああ、、亜希、、あああ、、、好き、、大好き、、」
「女でもおっぱい揉むと興奮するんだね、私、今、真奈を犯したいって思ってる。私なんかで興奮してこんなにおまんこ濡らしてる、、。真奈が可愛い、、」亜希は真奈のワレメに大胆に指を抉じ入れた。真奈を自分のモノしたくて奥まで中指をねじ込んだが彼女のワレメはすんなりとそれを受け入れた。
「あああああーーーー!亜希が私の奥にくる、、ああああ、、亜希の指、、いいい、、ああん」
彼女のヌメるやわ肉がきゅんきゅんと彼女の指を締め付けた。
「真奈ったら、こんなに締め付けて私の指を食いちぎるつもり、、エッチな子」
「ああああ、亜希、、ごめんなさい、、、ごめんなさい、、ああ、、イク、、イク、、イクゥ!」彼女は快楽に腰を振りながら
亜希のワレメのクリをリズミカルに刺激した。
「真奈、、あああ、、クリトリスはだめ、、私もイっちゃうう、、いぎぃいい、、いぐぅううううう!」
亜希は涙を浮かべ荒く息を吐いて絶頂した。真奈を抱く手にぎゅううっと力を込めた。
真奈の柔らかい身体が硬直し、張り詰めた弓が放たれるように弛緩した。真奈もイキ果てたのだ。
保健室のベッドで二人は無言で抱き合った。
悠人は学校の帰り道、真奈と出会った。亜希は部活があり、真奈は両親の店の手伝いがあるので帰りはバラバラだ。
真奈は1人で歩いている。悠人は声をかけようと彼女の後をつけた。小山の連なる景色を眺めながら田んぼ道を進み、小さな川にかかる橋を渡れば街の目抜き通りにでる。菓子司 ヌマクラまではもう少しと言うところだ。
しかし彼女は途中で田んぼのあぜ道を曲がり小さな神社のある鎮守の森の方に歩いて行った。
神社の階段を登り、社務所へと入っていった。真奈の家はこの神社にお土産の菓子を収めている。
納品にしては手ぶらであり、セーラー服姿というのも不可思議だった。そこで悠人は静かに後をつけた。
神社の格子窓から中を覗く。
神主は苅部 謙三という中年の男で町議会議員も兼ねる町の名士だった。
悠人はそこで衝撃的な景色を見た。
神社の社務所の壁に花が真奈が両手をついて尻を突出していた。男は彼女のスカートの中に手を入れうれしそうに真奈の太ももを撫でていた。
「苅部さん、、その、、触り方、、、恥ずかしい、、ああ゛!」スカートの中の彼の指が90度曲がり真奈の敏感な花弁を弄んでいるようだ。男はプレゼントの包み紙を解くように彼女のスカートをまくりあげた。彼女の清楚な水色の下着には男の醜い指が深々とねじ込まれていた。悠人は自分の女神を汚されたような怒りを苅部に抱いた。
「真奈ちゃん、お店の手伝い感心だね。今年の引き菓子もちゃんと注文してあげるからね。おじさん、真奈ちゃんは小さい頃からよく知ってるから、自分の娘のように可愛くてね」
「あ、、ああ、、苅部のおじ様、、ウチの店を、、お願いします。ああっん!」自分の娘のようにと言いながら男の指は少女の未熟な性器から愛液が湧き出るのを楽しむかのように執拗に彼女のおまんこを責め、桃のように可憐な尻を値踏みするように揉みしだいた。
「ふふふ、それではかわいいパンティーを脱がすとしようか?自分の両親の仕事のために大人のおもちゃになるなんて心の優しい娘じゃないか。恥じらう姿がなんとも言えんなぁ、真奈ちゃんはおじさんの興奮のさせ方をよう知っとるわい」
苅部は下卑た声で笑った。そして彼女の水色のパンティーは脱がされ悠人の前に水蜜桃のようなワレメがさらされた。
「可愛いのぉ、真奈ちゃんはおじさんとキスしよか」
割れ目をさらされた状態で苅部に唇を奪われた。激しいディープキスに彼女のメガネが外れて床に落ちた。ー
異常な空気に飲まれて彼は中の様子をまんじりともせずに見つめていた。
大きな真奈のほっそりとした腰がが押さえつけられ屈辱的な体制を取らされていた。
彼女は時折拒むように体を震わせながら、圧倒的な力で押さえつけられ、ちゅくちゅくとといおやらしい音を立てるまで性器を弄ばれた。彼女の両足が膝のあたりにガクガクと震えている。時折足の指をぎゅっと丸めて強い刺激に耐えているようだ。
そして彼女の制服のブラウスははだけられ慎ましい白い丘が男の視姦に耐えていた。
「あん、私まだ小さいから恥ずかしいです。でも、触られるととっても敏感で変なスイッチ入っちゃう、、ああ」
「変なスイッチ入れちゃっていいんだよ。おじさんのおちんちんで押してあげるね。」
男はそのまだ実りきっていない乳房の感触を楽しむようにじっくりと揉みしだき乳首をつまんでしごきあげた。
「ああ、やん、、ああ、、あ、ダメ、、キちゃう、、」彼女の細い太ももに愛液がつたい、神社の板の間にポタポタとたれた。
「こんなに濡らしてまくり上げているだけだとスカートを汚してしまうな。真奈ちゃん、お洋服を全部脱ぎなさい。」
羞恥心に顔を赤らめながら真奈はすべての服を脱いだ。妖精のような彼女の体を悠人は美しいと思った。
しかし次の瞬間に彼の見た光景はおとぎ話のフェアリーが汚らしいゴブリンによって陵辱される姿だった。
苅部は全裸になった彼女を抱え上げて一気に串刺しにした。
まがまがしいに肉の槍が真奈を射し貫いた。薄桃色の花弁を貫く赤黒い汚物に悠人は憎しみを抱いた。真奈はM字開くように抱え上げられ、下から激しく突き上げられた。男がうめき声をあげながら腰を振るたび、彼女のお下げ髪が揺れる、彼女の首が人形のようにガクガクと震えた。そして、彼女のつま先が悲しげに揺れていた。
真奈が男と何をやっているか一目瞭然だった。清楚で優しい憧れの姉は男に貫かれて今まで聞いたことのないような声をあげていた。
「あああ、苅部さん、、ダメ、奥までズンズンきちゃう、、ああ、そこダメ、小刻みにするの反則ぅ!ああああ、ーいぐぅ、、いぎぃい、、、、ぐぅうううううううーーーーーー!」彼女のつま先がぴんと伸びて大きく背中を反らせて絶頂した。
彼女の口の端から小さく白い泡が吹いていた。
美しい彼女の顔がその瞬間ばかりが醜く歪んで見えた。
「ふぅううううう、、わしも射精るぅ、真奈ちゃんお口でうけとめてや。」ドビュウウウウウ、ドビュウウウウウ
むせ返るような料の精液が彼女の口の中に大量に解き放たれた。
彼女はそれを口の中に受けとめ、コクリと嚥下した。
アクメを迎えたことと男の精液を飲まされたことで真奈の表情が大きく変わった、彼女はあどけない少女の表情の中に女の表情を宿していた。
まるで彼女の中に別の人格が目覚めたかのようだった。
真奈は苅部のペニスを女奴隷が奉仕するかのようにペロペロと舐めた。
「ふふふ真奈ちゃんスイッチ入ったよーやな。第二ラウンドと行こやないか、可愛がってやるけぇな」
苅部は真奈のおっぱいを愛でるように揉みしだき乳首を吸った。
「あん!苅部のおじ様ったら、、ああ、男の人に夢中でおっぱい吸われているとね、真奈興奮しちゃうんだ。この女は誰にも渡さないぞ俺のもんだって言われてるみたいでキュンキュンしちゃうんだ。母性本能が豊かなせいかおっぱい触られるともうなんでもしてあげたくなっちゃっうの。」彼女は愛しい子供をあやすように苅部の頭を撫でていた。
「こんな可愛らしい女の子がおじさんが子供扱いしてくれるなんて嬉しいやないか。俺は真奈ママちゃんの子供ってわけやな」
「あああ、おじ様、おっぱいにスリスリするのはだめ。おひげチクチクして痛いですよぉ」彼女はそう言いながらも男の頭をぎゅっと抱きしめて乳首を吸わせ続けた。
苅部の手はその間に彼女の割れ目に差し入れられてイったばかりの幼い花園を弄び続けていた。神社の板の間に彼女の愛液がおもらししたように溢れている。クチュクチュと真奈のおまんこがたてるいやらしい音が覗き見をしている悠人のところにまで聞こえてきた
格子窓の向こうで悠人はズボンのジッパーを下ろし自分のペニスを握り締めてしごいていた。
「ああ、真奈ちゃんの授乳でおじさん元気でたわ、もうちんぽビンビンだわ。未通女っぽいかおしてるのにエッチな子やなぁ2発目やらせてもらうでぇ」
「あん、おじ様、ケダモノさんの目してる いいよ、激しくしても」
真奈は苅部に両方の手首を押さえつけられた。彼女のほっそりした足の間には苅部の腰があり固くなったおちんちんを見せつけるようにぐりぐりとお腹に押し付けてくる。
そして苅部は真奈をうつぶせにひっくり返して両方の足に足を絡めて大きくY字に開かせた。
潰れバックと言う屈辱的な体位で苅部の大きなものがゆっくりと真奈の中に入っていく。
「あ、それは嫌!あああああああああーーーーーーーーーーーー!」深々と彼女の中に肉槍が突き刺さった。
男の支配の証を告げるように彼女は男に貫かれた。苅部は服従を要求するようにがっちりと押さえつけ、身動きもできない彼女を貫いた。
「ああああ、らめぇ、、奥まで届いちゃう、おじさま、真奈こわれちゃう、あああ、、いい」
熱い吐息を漏らし高い喘ぎ声を上げる真奈。苅部は悠然と真奈を犯した。
「あああ、奥まで貫かれて、身勝手に腰を振って、私おじさまに壊されてる!ああ、おじさまの性欲処理の道具にされて、いいぃひぃ
いぐううう、イったばっかりだから敏感なのぉ、、ゆるして、許して、あああ、またイっちゃうぅ!」
「真奈ちゃん、やばい子やなぁ、泣きながら喘ぐなんて男を興奮させるだけやで、もっともっといじめたるで」
快感に泣き叫ぶ真奈をイっても許すことなく苅部は何度も何度も貫いた。
彼女はまるで狂ったように叫んでいた。
「あああ、ごめんなさい、真奈は、おじ様のおちんぽで突き殺されてイきたいの、、ああ、イクゥ、真奈の中にいっぱい出してください。おじ様の精液で私はおじ様のものだと思い知らせて!エッチな子でごめんなさい、許してぇ、あああんいくいくいくいきいいぐっあ、、ぐうううううう、、いぐううう、ふーーふーーーふーーーいぐううううう、いぐうううううううう」
彼女の整った人形のような顔が涙を流しよだれをたらし鼻水まで垂らしながら無様なイキ顔をさらした。
「菓子司ヌマクラの看板娘のくせに、なんて顔してるんだ。そんな顔したらセーシを中出しされても文句はないな!出すぞ真奈ちゃん、、おおお、
少女のキツマンに射精るぅ!」どぴゅうううううう!ピュピュ!男はしょんべんでも漏らすように尻を震わせながら射精した。
射精された瞬間、真奈の細い体が仕留められた小鹿のように震えぐったりと倒れふした。
「ふーー出した出した、咥えてお掃除しろや、真奈ちゃん。」
射精したばかりのおちんちんを真奈の口におしつけて清めるように命令した。彼女は男に跪いてちらちらと小さな舌で男のペニスをなめていた。
「うぅぅ、真奈姉さん、真奈姉さん、、、、。」神社の格子窓の向こうで悠人は声を殺して泣いた、社務所の壁には大きく2カ所、彼のぶちまけた精液の射精の跡があった。男に犯されている真奈の姿で興奮し意地汚くも2回も射精したのだ。
神社の竹林に響き渡る蝉時雨、少年の鳴き声は夏の風にかき消されていった。