誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
「悠人、何があったのお母さんも心配してるよ。出てきておゆうはん食べなよ。今日は悠人の好きなクリームシチューだよ」
藤堂亜希は弟の部屋の扉をノックした。部屋の奥からは弟のすすり泣きが聞こえている。
もしかして学校でいじめにでもあったのだろうか、悠人はクラスの人気者でおそらくはそんな事はないはずだ。
「もう、しょうがない子ね!」亜希は自分の部屋からベランダ沿いに悠人の部屋に飛び込んだ。
「とつにゅーーーーー犯人確保!(^^)」わざとをおどけて弟を抱きしめた。
「 やめろよ、、亜希姉、、」泣きながらふてくされる弟。
「悠人、泣いてる?お姉ちゃんに顔を見せてみ」亜希は弟の瞳を覗き込んだ勝気な瞳と茶色味がかった癖っ毛、姉の瞳が弟の瞳の中の悲しみの理由を尋ねるかのように優しく細められた。いつも意地悪な姉が今日は優しかった。
真奈に押し倒されたあの日から悠人は姉の変化を感じていた。女性らしい柔らかさと包み込むような優しさを姉から感じるようになったのだ。彼の前で繰り広げられた女同士のあの行為が亜希を変容させたのだろうか。
性の交わりは人を大きく変えるものなのかもしれない。神社で見た、白昼夢のような光景。
静謐な美しさをたたえていた真奈が中年の脂ぎった苅部と抱き合っていた。男と唇を重ね、男の前で裸になり、男に乳房を吸わせ、花弁を嬲らせて腰を振っていた。涼やかな声で話しかけてくれる真奈の口が男のペニスをしゃぶるのを見た。優しく悠人を膝枕してくれた真奈の足が男の前で淫らに開いて、男性器の挿入を受け入れていた。そして日ごろの彼女から想像もできないような呪わしくも淫らな言葉を彼女は叫んでいたのだ。今日の彼女の姿は今までの悠人の描いた真奈の偶像への冒涜であった。
彼女のような姿をした別の人間があそこにいたのではないか、真奈は何処かに連れ去られて、彼女に巧妙になりすました何者かがあそこにいたのかもしれない。
姉のふくよかな胸に抱きしめられ悠人は次第に心が落ち着いてきた。彼は今まで他人の真奈に姉の理想像を求めていた。
しかし、今日は勝ち気で意地悪ないつもの姉とは違う。亜希に優しく抱きしめられて、今まで感じたことのないときめきを覚えた。
タイプの違いはあるが、スタイルと容姿、基本スペックでは亜希は真奈よりも美人であるだろう。
それは実の姉であっても充分に悠人の心をときめかせるものであった。
「うふふ、悠人、落ち着いた?よかったらお姉ちゃんに泣いていた理由を話してごらん。」
「うん、今日学校の帰り道に真奈姉さんを見かけたんだ。神社のほうに歩いて行ったから後をつけたら、神社の社務所の中で神主の苅部と真奈姉さんがセックスしていたんだ。いつもの真奈姉さんとは別人みたいで、最初は苅部に脅されてセックスしているのかと思ったんだけど真奈姉さんの方から積極的に苅部に抱かれてた気がするんだ。」
「え、あのおとなしい真奈がそんなこと、、、、、。」彼女の中の真奈のイメージとそれはあまりにかけ離れたものだった。
「亜希姉、、、僕、、それを見て興奮しちゃったんだ。男に抱かれている真奈姉さんは大っ嫌いだけど、思い出すだけでおちんちんが立っちゃうんだ!亜希姉、たすけてよぉ」弟のズボンを下から布地を持ち上げて苦しそうにペニスが勃起している。
気持ちでの反発と性的欲求とが弟の若い体の中で矛盾をしながら渦巻いているのだ。
「苦しそうね、悠人、お姉ちゃんにうまくできるかわからないけど、、。」 彼女は思いっきりよく、服を脱ぎ弟の前でおっぱいを晒した。ジッパーを開けると若鮎のように踊り出てくる弟のペニス、少年の青くさいペニスに顔を寄せて亜希はしゃぶった。
真奈のやっていた様子を思い出しながら最初はちろちろと舌で舐め、吸い付くように口の中に含んでしゃぶりあげた。
「亜希姉さん、ああ、歯を立てちゃだめ、、あああ、、うっ、、」ぎこちないフェラチオ。
悠人の男の匂いを口に含んだことで強く感じた、少し嫌悪感を感じるが悠人の喘ぎ声をきくと躊躇いもはじけ飛んだ。
「悠人、んんぷぅんんく、下手だけど大丈夫?気持ちいい?お姉ちゃんの口の中に出しちゃいな」
「亜希姉!!!」悠人は叫ぶと体を入れ替えた。寝転がった弟のおちんちんをくわえている状態から、彼女の頭の上に弟が上になってペニスを加えさせている形になったのだ。弟のおちんちんを喉の奥に入れられて、両方の太ももで彼女の両手ががっちりと束縛され亜希は動けない状態にさせられた。そして弟が弾むように彼女の喉奥をえぐるように腰を振った。
気の弱い弟からは想像もできない荒々しい動き。
「おおおぐう、げぇ、ぐうう、ゆ、ううと、、だめ、、やさしく、して、ぐううう」
彼女の口の中で熱い肉棒が暴れ、匂いを発し、侵略する。彼女の長い足が仕留められたカモシカのようにじたばたと暴れた。
息苦しさ彼女のワレメが軽く失禁した。
「亜希姉!でる、、んんくぅ!」ドビュウウウウウビュービュー
彼女の喉奥と口内に熱い精液がぶちまけられた。弟の腰がぐいぐいと押し付けられて精飲を強要した。
「んんんん、、、い、、い、、、、、ケホ、ケホ、悠人のバカ!乱暴だよぉ」亜希は目尻に涙を浮かべた。
「あは、僕、初めて亜希姉を泣かした!やったぁ僕の勝ちだね、あーお腹減った、ご飯たべてくるね」
心に秘めた屈託が少しは解けたようで弟は元気に階下に降りていった。
亜希も緩慢に起き上がった。口の中から鼻まで抜けるような弟の匂い、まるで弟にマーキングされたかのようだった。
そして押さえつけられて射精される瞬間、亜希は今まで感じたことのない快感を感じていた。
それはペニスへの服従を強要される経験であり、男に支配される快感だった。しかし幼い彼女にはその正体がまだわかってはいなかった。亜希もリビングへ降りた。
弟がいつものアニメ番組を見ながらうれしそうにクリームシチューを食べていた。
彼女は自分の席につきクリームシチューを口に運ぶ、その色と質感が悠人にぶちまけられたものを思い出させ、食欲が萎えた。
「悠人、お姉ちゃん今日はあんまり食欲ないから、お姉ちゃんの分あげるわ。」
その日彼女は付け合わせだけで夕飯を片付けた。
皿洗いをする亜希、いつもは手伝わない悠人が彼女の隣に並んでお皿を洗ってくれた。
2人はお皿を洗いながら真奈の件を話した。小さい頃から一緒に育ってきた友人の変化の実態を調べる必要がある
2人はそのように合意し、意識的に彼女の身辺を調べることにした
亜希は食後、自室のベッドに身を横たえた。まだ口の中に弟のものが残っているような気がする。
そんな存在が男性の性器にはあった。
亜希は自然と自分で乳首をいじってしまい、乳首を勃起させてしまった。
形の良いヒップからショートパンツを脱ぎ捨てた。
そして、パンティを脱ぐ時は真奈に脱がされる想像をした。
昼間は弟が見たと言う真奈と神主の苅部の話、想像していると気持ちを掻き乱されるとともに体の奥から興奮が沸き上がった。
ためらいがちに自分でワレメを慰めた。
「ぁぁぁ、うぁぁぁ、く、ぅぅ、ん」声は出さないつもりでも、小さな喘ぎ声が漏れてしまう。
亜希の細い指が自分の小さなクリトリスを押しつぶすように撫でる。次第に濡れゆく花弁をこえてやがて、いやらしい蜜のしたたる膣へ彼女は指を入れた。少し恥ずかしかったが挿入感がほしくてリップスティックを挿入した。
「ああ、おちんちん、あああ、やん、ああ、あん、奥まで、、くる、ああひぃぃ」
クチュクチュクチュ、亜希の小さなワレメの奥にリップスティックは控えめに呑み込まれ出し入れされた。
彼女は自ら腰を突き出して小刻みにリップスティックを動かした。もはやパジャマはすべての脱ぎちらしている
くちゅくちゅ、くちゅうぅぅといやらしい音が真夏の夜の部屋に響いた。夏の匂いと亜希のメスの匂いが部屋で混ざり合った。
ふと人の気配を感じ、亜希は廊下を見た。ベランダの窓から見えたのは悠人の青いパジャマの色と性欲をたぎらせた悠人の目だった。
ここで声をかけてはいけない、亜希は本能的に声をかけるのを思いとどまった。
限界まで高められた男の性欲は小さな刺激で爆発する。ギリギリまで引き絞った弓のような状態だ。
ましてや覚えたての性的な刺激に夢中になっている悠人に欲望を抑えつける事は難しいだろう。
不幸なことに窓の鍵は開いている。彼がその気になって部屋に飛び込んでくれば彼女はレイプされてしまうかもしれない。
ここは、気づかなかったふりをする事がトラブルを防ぐ最良の選択、、、。
そう心にきめて亜希はオナニーを続けた。弟に自分のオナニーを見られているその緊張感が、
むしろ甘い疼きとなって彼女にの下半身を淫らに濡らした。
水蜜桃のようなおまんこに細い指で握り締めたリップスティックを出し入れした。
豊満な乳房を自ら揉みしだいた。その時、亜希は弟の自然を実態として感じた。弟の目は食い入るように彼女の割れ目を眺め、乳首を勃起させて揺れている彼女の豊満な乳房を眺め回しているようだった。弟に気づかれないように窓に目線を送る。
窓向こうでは悠人が未熟なペニスを丸出しにして夢中になってしごきあげていた。
彼は窓の向こうで切なそうな顔をした。亜希は自分の名前を呼ばれた気がした。ドビュドビュドビュ!
弟のペニスから粘ついた精液が噴き上がるのが見えた。1部が窓に付着し後はベランダの壁にぶちまけられた。
少年の欲情する姿、姉の裸を見ながらオナニーをする姿、それを見るだけで亜希はゾクゾクとする女の喜びを感じた。
そして彼女は悠人の存在に気づかないかのように大きな声であえいだ。
そしてまるで弟に抱かれているかのように大きく足を開いて絶頂してみせたのだ。
「ああぁ、あん、ぃぃ、ぅぁぁぁ、あん、亜希を抱いてぇぇ、あん、あ、あ、イク、イクッ!」
亜希はリップスティックをくわえ込んだままでビクビクと腰を振って絶頂した。
濡れたおまんこをテッシュで拭く。アクメに呑まれぐったりと横たわる未成熟な女の体。
まさにセックスすべき年齢にはまだ早い、しかしほころびかけのつぼみのような可憐さを漂わせた身体だった。
彼女はその裸体を覗き見られているのを承知でぐったりと横たわった。弟はまだ窓の向こうから自分を見ているだろうか、
M字に開いたままの足はまだ閉じてはいない、、夏の蝉が夜だというのにどこかの公園で鳴いている
激しい息遣いとともに弟の気配はまだしばらくそこにとどまっていた。
蚊取り線香の匂いとまじって濃いメスの匂い、そして窓の隙間から吹き込む夏の空気に青臭い栗の花の匂いを感じた。