誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
藤堂亜希と弟の悠人は友人、沼倉真奈の変化の謎を探るため行動を開始した。
「亜希姉は菓子司 ヌマクラの潜入調査、僕は真奈姉さんを尾行するよ。」
悠人ははしゃいでいた。まるで探偵アニメの主人公にでもなった気分なのだろう。
亜希は菓子司ヌマクラに真奈を訪ねた。
ヌマクラ店内はお持ち帰り用の販売スペースとその場でお茶やお菓子を楽しめる喫茶スペースがある。
「亜希、お店に来てくれたんだ。新しい和菓子があるから食べてってよ。」メガネにお下げ髪、純朴そのものといった姿の真奈が新作の洋風和菓子とコーヒーを出してくれた。菓子司ヌマクラは最近洋菓子のテイストも積極的に取り入れている。
真奈の母のつぐみは東京に住み洋菓子の勉強のため東京のパティシエに勤めている。40歳になって家族の元を離れて1人勉強する母。沼倉家の血筋は真面目な人間が多いようだ。
「よぉ亜希、まだ真奈とつるんでたのか、お前かわいいんだからアイドルのオーディションでも受けたらどうよ?」
菓子司 ヌマクラのもう1人の看板娘、高校2年生の美奈が後ろから抱きついてきた。偏差値高めのエスカレーター式の女子校に通う才女。女子バレー部のキャプテン、イケメン女子だ。なんでも学校には彼女の隠れファンクラブがあるらしい
亜希と真奈がままごとをしているとお父さん役で美奈が遊んでくれたものだった。亜希は幼少期、密かに美奈に恋心を抱いていた時期がある。
彼女とごっこ遊びでキスをしたときのときめきは今でも覚えている。しかしその後でおとなしい真奈が珍しく不機嫌で怒っていた。
そして美奈にしたのと同じように自分にキスをするように強く求めたのだった。彼女はその日、沼倉姉妹の両方とキスをしたのだ。それは幼き日の良い思い出だ。
「もう、美奈さんはすぐ体触るんだから、女子バレー部の部員たちに嫉妬されちゃうよ。」亜希は笑った。
「亜希はかわいいから触りたくなるんだよ。」美奈はすらりとした長身で立ち姿も美しい。いたずらっぽくウィンクされただけで亜希は頬を赤らめた。
勝気な瞳と茶色味がかった癖っ毛、同級生の中では発育の良いからだ。学業、体育ともに優秀で楽園カーストの上位にいる彼女、亜希は田舎町ではひときわ目を引く美少女だった、その彼女と美奈の絡みはなかなか絵になる光景だった。
「お姉ちゃん、お店、営業中なんだからあんまりふざけないでよ!」真奈がとげのある声で亜希と彼女の間に割って入った。
「あははは、真奈ごめんよ!お姉ちゃんがお店みとくから「大好きな」亜希ちゃんと遊んでおいでよ。」冷やかされてうつむく真奈。
「行こう、亜希!」亜希の手を引いて真奈は店の隣にある沼倉家の自分の部屋に連れて行った。
「真奈の部屋、久しぶりだね。」亜希は真奈のベッドに座る。几帳面な彼女の性格を表すようにきれいに整理された部屋。
本棚にはたくさんの本が並んでいる。弟の悠人が話していたように苅部と淫らな肉体関係を持っているとはとても思えない。
すると突然に亜希の隣に座った。先般のことが思い出され亜希は緊張する。
「亜希、このあいだの事、嫌だった?」不安げに聴く真奈。
「ううん、驚いたけど、、さ、、嫌じゃなかったよ」真っ赤になってうつむく亜希。
「亜希はさ、真奈のお姫様なんだ、、。ずっと亜希こと好きだった。ごめんね、今まで隠してて亜希の家で悠人君を悪戯した時こんなチャンスめったにないと思ったんだ。順序が逆になっちゃったね。亜希、、たぶんダメだろうけど、私と付き合ったくれない?」
真奈に見つめられる亜希、勝気な性格のくせに押しに弱い彼女は小さく頷いてしまった。
「亜希、好きよ、」そう言うと真奈は亜希の唇にディープキスをした。ためらいがちに身をそらす亜希を押さえつけ、再びディープキス。腰から力が抜けてヨタヨタと逃げようとする亜希を後から抱きかかえてディープキス。唇を奪われるたびに亜希の服が脱がされていく「亜希、好きなの、、初めて会った時から亜希のことが、それなのにお姉ちゃんと仲良く話したりして!許さないんだから」
真奈が可愛くセクシーな声で亜希の耳元で囁いた。普段のおとなしくふんわりとした彼女からは想像できない積極性、かわいらしいウサギが肉食獣のように襲ってくるような気分だ。
真奈が震える手で亜希の服を脱がした。亜希の胸が露わになる。
「悠人君もこんなきれいなお姉ちゃんがいるのに、なんで私なんかに興味持つんだろう。釣鐘形の綺麗なおっぱい、ピンク色の乳首、女の子らしいくびれ、腰の周りもふっくらしてとっても可愛いい!やせっぽちの私なんかと大違い!」
「真奈あんまり見ないで、私デブじゃない?」恥じらう亜希。
「かわいい亜希、素敵なプロポーションよ、子猫みたいにふわふわ」真奈の手が亜希の体の隅々まで触る。
彼女の手が触れるたび亜希の体がピクリと震えた。まだ他人の手に自分の体を触られる緊張感に慣れていないのだ。
弟の証言が本当なら、真奈は苅部に体を触られ、乳房を弄ばれ、クンニされ、彼女の体内におちんちんを打ち込まれたというがどんな気分だったのだろう。
亜希も目の前の彼女の体を触りたくなった。くびれた腰付、キュートなお尻を撫でるとぞくぞくとした興奮が沸き上がる。
彼女の手のひらサイズの美乳を真奈が彼女にするのと同じように弄んだ。
2人の少女が互いの手でワレメと乳房のピンク色の蕾を触りあっていた。そしてうっとりしたようにお互いの唇を重ねる。
「亜希!好き!私のお姫様!」「真奈、、私も真奈が好き!」
もうそれでお互いとっても興奮してしまって、割れ目に手を触れると真奈のピンク色の花園はヌルヌルに潤っていました。
亜希もクチュクチュと淫らな音を立てるほどにおまんこを濡らしていた。同級生の女の子と絡み合う異常な興奮。
幼馴染の真奈が可愛い喘ぎ声をあげている亜希も真奈を感じさせてみたいと思った。
「今日は亜希の番だからね」亜希が真奈を組み敷いた。
「あん、やだ、亜希は、お姫様みたいに真奈に奉仕されるだけでいいのに、私の亜希ちゃんみたいに可愛くないからだめぇ」
「ふん、亜希はネコって柄じゃないのよ、真奈のクセに最近、生意気よ、真奈は私のいいなりでいいのよ!」
真奈の足を開いて彼女の性器を眺めた、少しためらいがあったが興奮がまさり彼女のおまんこをクンニにした
「やん、ーあああ、だ、、め、ぇええ、ああ、溶けちゃいそう、亜希、、亜希!」
真奈の細く小さな体が震えて、可愛く腰を振る。亜希の指先の動きに歓喜しているのだ。
「亜希、嬉しい、愛してる、 私、今日のこと絶対忘れないから、、、。」真奈が涙ぐむ
「大げさだなぁ真奈は、でもとっても可愛いよ」
囁きながら真奈を押し倒し、可憐な唇を割り舌を入れた。
「亜希、、んんんんんく、んんんんん」
彼女は夢中で舌に吸い付いてキスを返してきた。
真奈もすっかりスイッチが入っていた。
「亜希ばっかりずるい、、」
真奈が亜希に抱きついて乳首をチロチロなめらて、優しくワレメを愛撫してきた。
ぎこちない亜希に比べて、真奈の愛撫は巧みだった。
「あああ、真奈、そんな、ひぃい、だめよ、いっぱい濡れちゃって恥ずかしい。どこでそんなテクおぼえたの?」
「うちは美奈姉が、お風呂場で教えてくれたんだ。姉妹のいる子はお姉ちゃんが教えてくれるんだよ。」
「ずるいなぁ真奈は、カッコイイお姉ちゃんがいて、憧れちゃう。」
「亜希、お姉ちゃんのコトいわないで!真奈、嫉妬してイヤな子になっちゃうから」
小さな手で真奈は亜希のクリをぐりぐりと刺激した。
「ああああ、ひぃいい、真奈のも触らせて、、」彼女をぐっと亜希を抱き寄せて割れ目を指で弄んだ。
「あああん、亜希!あああ、腰が動いちゃって恥ずかしい、真奈、いけない子でごめんなさい。」
彼女もあえぎながら腰をくねらせた。ー
そして、お互いに求め合うようにシックスナインの体勢になってお互いのおまんこを舐め合った。
「あああ、亜希!いいい、素敵、、あああ、もっと奥まで指をいれて、真奈を壊して!ああああ、イク、、いくぅーーーーー!」
彼女の可愛らしいお尻がおねだりするようにビクビクした。真奈がイっているのがわかる。その姿にリンクするように亜希も興奮する。
「ああああ、真奈、私もだめ!もっとクリちゃん舐めて、押しつぶすみたいに舐めて、ああ、いっちゃううううう!」
亜希もクリを刺激されながら指を入れられ、真奈の舌と指で何度もイかされた。
気がつけば亜希の腕の中で真奈が泣いていた。亜希も気持ち良すぎて泣いていた。
気持ちが通じ合ったレズSEXの幸せな余韻。
最後は真奈と亜希は貝合わせの状態で絡み合った。
ぬちゅぬちゅと濡れた花弁を重ね合わせて、小さな真奈を組み敷いて腰を振るとまるで真奈を犯しているように感じた。
「お願い、亜希の指で私のおまんこいじめて、指奥までいれて!」彼女が涙目で亜希に訴える。
「だって真奈、そんなことしたら処女膜傷ついちゃうよ」亜希はいう。彼女は心の中でまだ弟の証言を信じていなかったのだ。
「亜希!愛してる。あなたの指で真奈をえぐって!私も処女じゃないからズボズボして、いっぱいいじめていいんだよ!」
亜希は彼女の幼いおまんこの中に自分の指を深々と突きいれた。
「ああああああーーーー!」真奈は激しく反り返り体もアソコもピクピクさせる。
真奈もハァハァと息を切らせながら彼女の豊満なおっぱいを触り、割れ目の中に指を出し入れた。
互いの指で悶える相方に彼女たちは興奮した。
「あああああ、亜希 イクゥ!」真奈は泣きそうな顔をしてイッた。
「いいい、真奈!私もいくううううう!」亜希は美しい顔を淫らに歪ませて絶頂した。
真奈はその彼女の顔をうっとりとした表情で眺めていた。
カーテンを閉めて閉め切った真奈の部屋には二人の幼いメスの匂いが満ちていた。
亜希の心のどこかに真奈を自分のものにしたという、根拠のない所有欲が芽生えていた。
自分の女になった真奈は自分に隠し事をすることはできないだろう、、。そう思い、気になっていた苅部の件に切り込んだ。
「ねえ、真奈、私と真奈は恋人同士になったんだから、秘密があっちゃいけないよね。実はさ、うちの弟の悠人が真奈と神社の神主の苅部が社務所でセックスしているの見たって言うんだ。それってホント?」
「誰かに覗かれたと思ったんだけど悠人君だったんだ。それは幻滅されちゃったね、亜希には嘘は言えないよ、苅部さんとセックスしたよ。私の処女奪ったのあの人、うちの和菓子、あの神社のお土産物になってるお饅頭、それなりの売り上げなんだ。
この街には和菓子屋さんうちだけじゃないよね、でもウチにその仕事が来るのは、苅部さんとママが高校時代、同級生だったから、、仕事をもらう代わりにセックスフレンドとしてはずっと関係を続けてたみたい。もしかしたらお姉ちゃんか私のお父さんは苅部さんかもね。
東京にお菓子の勉強に行ったお母さんの代わりにお菓子の納品をしに行ったら、苅部さんにそのことを教えられたんだ。」
「真奈のお母さん、そんな風には見えないけど、、。」
「お母さんは私によく似ておとなしそうな印象をもたれるけど、中身は全然、正反対。セックスはお父さんよりも積極的だった。
苅部の家にお饅頭を納めに行ったら、お母さんとの関係の話を聞かされて、お母さんと苅部がセックスしているビデオとか見せられた
お母さんが苅部の上にまたがって腰を振っていた。自分から足を開いてお姉ちゃんや私を産んだ膣穴を見せつけておちんちんをねだっていた。恥ずかしいことを要求されると口では嫌がってるくせにあそこを濡らして、男が攻めてくるのを待ってるの。
自分の母親のそんな姿、すごく嫌だったけどまるで自分を見るようでちょっと興奮した。
納品に行くたんびにいろんなことをきかされてエッチなビデオを見せられて、最初は恥ずかしくて嫌だったけど私も次第に興奮するようになってきて、それを見抜いた苅部は私に気持ちのいいオナニーの仕方を教えてやるといってきた。
おっぱいの触り方、割れ目のいじり方、教えるふりをしてあいつの手が私の体中を触った。体中がふわふわ浮き上がるような感じ抵抗することもできずに絶頂させられた。お饅頭を納めに行くたびにお人形さんみたいにあいつに体をいじられた。ロストバージンには私の方からおねだりしたの。お店の注文を続けてくれること、お小遣いをくれること、苅部に出された餌にかかった私は初めて男の人に体を許した。それからは悠人君が見ての通り、あいつの言われるがままにどんなエッチな事でも応じるおもちゃにされてるの、、、。」真奈は亜希にたんたんと打ち明けた。
「お父さんや美奈姉さんはそのこと知ってるの?」
「父さんは真面目一徹だから、そんなこと知らせられないよ。美奈姉さんは真性のレズだから、そんな話とても聞かせられない。妹がそんな目に合っていると知ったら絶対に自分で身代わりになる人だから。」
「え、やっぱりっていうか、噂は本当だったんだ。」
「美奈姉の恋人は後輩の三河 愛美ちゃん、ラブラブでもうお幸せに!って感じ。だからこんな汚れ仕事、私がやるしかないんだよ。」
「お母さんには相談したの?」
「実はうちのお母さん、、気になる悪い噂があるんだ。東京に出張に行った湯山製作所の湯山社長が東京のラブホテル街で若い男とホテルに入っていくお母さんを見たって言うんだよ。湯山さんはお母さんが勉強に行っているケーキ屋さんもよく知っていて、その相手はどうやら店のパティシエのお兄さんらしいんだ。」
「真奈のお母さん確かに美人だけど、もう40過ぎてたよね」
「私もまさかと思ってるんだけど、、。東京に尋ねていって様子を探りたいけど、私がいってもすぐバレるし、、。」
苅部との事といい、東京に出向く事といい、おとなしい子だとばかり思っていた真奈の行動に亜希は驚いた。
「真奈!だったら私が東京に行くよ。真奈のお母さんも私の事は覚えてないと思うんだ。尾行するなら私の方がうまくやれると思うよ」亜希は無邪気に笑った。今年はつくづく探偵ごっこに縁のある年だ。
藤堂亜希は週末に東京行きの夜行バスに乗った。親には友人とディズニーに行くと説明した。
目指すは真奈の母、つぐみの勤める目黒区のパティシエール ゴルティエ 。ここのパティシエはカリスマパティシエとして知られる飯田 慶次 、27歳。髪を金髪に染めたイマドキのチャラいイケメンだ。
飯田は女癖が悪い事で知られている。彼はクラブで遊んでいるような遊び人の女は相手にしない。もちろんキャバクラ嬢等のプロも論外だ。飯田は手垢のついていない普通の女を口説きを落とし抱くのが好きだった。しかも、ベッドでのテクニックは女を夢中にさせるものだった。彼の作るケーキ同様に彼の指先が器用に女を料理した。抱く相手は青い果実のような少女からじっくりと熟成されたチョコレートのような人妻までその年々の味わいを彼は楽しんだ。最近、彼がはまっているのは山形の田舎から出てきた
沼倉つぐみという主婦だ。田舎の和菓子屋の奥さんで単身で東京で歌詞作りを学びたいと言う一生懸命な姿勢に彼は興味を持った。
つぐみはワンルームのアパートに住みながら、朝は1番早く彼の店に来て、1番遅くまで働いた。和菓子屋とはいえ菓子作りの基礎がしっかりできていた。彼女は飯田にとって優秀な生徒であった。
もちろんパティシエール ゴルティエは学校では無いので正式に教育するわけではない。つぐみが仕事をしながら洋菓子作りの技を学ぶのだ。時折、大変恐縮した面持ちで飯田に作り方を聞いてくることもある。
飯田が店が終わった後、個人的にケーキ作りを教えると誘うとつぐみはあっさりと引っかかった。
「飯田さんありがとうございます。せっかくのプライベートタイムはこんなおばさんのお願いにつき合わせちゃって」
ツグミが恐縮して頭を下げた。尻も胸も豊かに実った完熟ボディー。肌もしっとりと柔らかい。彼女に手取り足取りケーキ作りを指導しながら、飯田が巧みに彼女の体を値踏みした。これはなかなかの掘り出し物、夫と子供から離れて早くも3ヶ月、東京で1人でがんばっているなら、そろそろ人肌が恋しくなるころでもあるだろ。彼が彼女の手を握る、指を絡める。ここで手を振り払りはらわれればゲームオーバー。
しかし彼女はカリスマパティシエの気分をそこねまいと、彼の手を振り払うことはしなかった。
「つぐみさんすごい美人ですよね。俺つぐみさんにケーキ作りを教えたら変な気分になっちゃいましたよ」
「飯田先生、こんなおばさんをからかわないでください。私なんか誰も見向きもしませんよ。」ツグミが頬を染めた。
素人女はこれだからたまられない。
「そんなことないですよ。つぐみさんはケーキに例えるなら極上のオペラ。熟成されたチョコレートの味わいです。」
そう言うと彼の手は一気につぐみの胸にあてがわれ、繊細に奏でるように彼女の乳首を服の上から刺激した。
「ええ!飯田先生何をするんです。私は夫も子供もいるんですよ。んんんぐううううう」
つぐみの小さな体を壁際に押し込んで無理矢理に唇を奪った。
彼女の両方の手首を押さえつけている。最初は彼女は力を込めて抵抗したが、舌を絡めて執拗ににディープキスをすると脱力した。
これでいけると踏んだ彼は、唇を奪いながら彼女の服を脱がす。
熟れた大きな胸がこぼれだす。胸は重力に負けて少し左右に開き気味に彼の前にさらされた。熟女の極上の乳房。
「白いシフォンにシェリー漬けのさくらんぼがのっていますね」そういうと彼はふざけてつぐみの胸の上に生クリームを塗った。
「ああ、みないでください。私、、だらしない体で恥ずかしい。」ツグミが激しく恥じらった。
しかし飯田が乳首を強く咥え、転がすように舌で嬲ると彼女の乳首はたちどころに勃起した。
夫を持っている女は体がしっかりと開発されている。女40歳ともなればすべてのプレイに応じられるセックスドールのようなものだ。
「乳首さん、乳首を立てちゃったらセックスオッケーって言うことですよね!」強引な論法で飯田は彼女の乳房を揉み、スカートの中に手を入れた。熟れた腰をくねらせて必死に抵抗するが、パンティーの隙間から指を入れられ割れ目を探り当てられて、クリトリスを気絶しそうになるほど巧みな愛撫で嬲られた。
「ああああ、こんなの、、気持ちよすぎて、ああああ、だめぇ、あなた、美奈、真奈、お母さんを許して!」
「俺の手マンテク最高でしょ、ケーキも女も下ごしらえが大事なんです。つぐみさんを極上のケーキにして食べてあげますよ」
彼の中指が膣穴の中に挿入され同時に彼の親指はスクラッチするかのようにつぐみのクリトリスを弄んだ。
「あああ、いいいい、いぎぃい、あああん、あん、あああああひぅうう、やめて、これ以上はやめて、」
「つぐみさんの体はそうは言ってないですよ。乳首だってビンビンに勃起して、おまんことろけちゃってるじゃないですか僕のキッチンの床につぐみさんいっぱいエッチなシロップを垂らしちゃってるじゃないですか!太ももにまで愛液を垂らして我慢しなくていいじゃないですか。ちょっとしたスポーツだと思って、楽しみましょうよ」
彼の掌に包まれた乳房はコリコリと乳首をボッキさせ。彼に手マンされたおまんこはじゅぶじゅぶといやらしい音を立てながら飯田の指をくわえこんだ。
「ああ、許してぇ、私には夫も子供もいるんです。山形で家族が私の帰りを待っているの、、。ああ、」
「家族家族ってうるさいおばさんだな!ちんぽこ入れられてもそんなこと言ってられるかな?」
そういうと飯田が少し怖い顔して、彼女をキッチンのテーブルの上に乗せ大きく足を開かせた。
「やだ!やめてください。そんなつもりで私この店に来たんじゃありません!」彼女は足を押さえつけられながらも抵抗した。
「おまんこ濡らした女はちんぽこ入れられても文句いえないの知ってるでしょ」正体不明の都会の論理がここでも炸裂した。
そうゆうと同時に飯田の若くてたくましいペニスが彼女の膝穴を貫いた。開発しつくされた彼女の体は若い男のペニスの挿入に歓喜の涙を股間から流した。飯田のピストンは指テク同様に繊細で彼女の快楽のツボを探り当てては巧みに突き上げた。
彼女は飯田に犯されながら、苅部に体を差し出した日のこと思い出した。あれは結婚して2年目、美奈を出産した後だった。
色々とお金も必要な時期で、高校時代の同級生から神社の饅頭を納品しないかと言われありがたいと思った。
そして彼女は注文を得ると引き換えに苅部のセックスフレンドにさせられたのだ。
男は女に何かを与える代償として体を要求するのだろう。都会で繁盛しているパティシエールゴルティエの技術を教えてもらえるなら、もはや貪りつくされた自分の体など、安い代償ではないかと彼女は思った。もちろん心が切り刻まれるような屈辱感と悲しみは逃れようがない。彼女は家族を深く愛していたし夫への貞操感もあった。
しかしそんな彼女の心の中の葛藤さえも全て塗りつぶすかのように若い男のペニスが彼女の中に侵入し、凶暴なまでの快楽を引きずり出した。ジースポット激しく突き上げられ。ペニスを挿入しながら指でクリトリスを押しつぶされる。2つのメロンほどの乳房を値踏みするかのように手のひらで握り潰されて勃起した乳首に舌で執拗に愛撫が加えられる。
「ああ、飯田さん、だめぇ、、夫以外のおちんちん入れられて感じちゃうの、、あああ、私やだ、だめ、、」
「びちょ濡れのおまんこでおいしそうにちんぽくわえ込みながら言ってんじゃねーよ!気持ちいいだろうつぐみさん。素直になっておまんこ気持ちいいって叫んでみろよ!ほらおまんこ気持ちいいっていえよ!おばさん。いわないと中出しして妊娠させるぞ!」
普段の穏やかな言葉遣いの飯田はセックスになると少しオラオラモードになるようだ。羞恥心に耐えながら彼女は叫んだ。
「中出しはやめて、赤ちゃんできちゃうから。いいます!おまんこ気持ちいい、飯田さんのおちんちんおまんこ気持ちいい!」
自分で言葉を口にするたびに自分の膣が男の射精をねだるようにキュキュッとおちんちんを締め付けるのが分かった。
開発されつくされた熟女の体の浅ましさに自分でも嫌になる。
「ああ!おまんこ気持ちっていいながらまんこ穴で締め付けるなよ!つぐみさん。おまんこキュッキュッさせた罪は
中出しだって、、、あああ、やべぇ、、射精るぅ!ハーハーハー、あああ、出タァ!」
ビュービュービュービュー!飯田がムチのように腰をしならせて彼女の膣の中に射精した。
彼女の両足がぴんとつま先を立てて痙攣した。
「あああ、中に出されている。夫以外の男の射精を受け入れて、、あああ、おなかの中が熱いのきてる、イク?、あああきちゃう
イクイクいぐぅううううう!あなたごめんなさい。美奈、真奈、だめなお母さんを許して、、、、、。」
射精された瞬間、つぐみの両足は無意識のうちに飯田の腰に回されていた。心ではあらがっていても体は完全に支配されていたのだ。
「あははは、つぐみさん最高に気持ちよかった。美熟女最高だよね。これから俺のマンションおいでよ。今日はお持ち帰りされてさ、楽しくやろうぜ。」
飯田が彼女の耳元で囁く。彼女は瞬間ためらったがおまんこの中に指を軽く入れられて小さくうなずいた。
その日、つぐみは飯田の高級外車に乗せられて彼のマンションにお持ち帰りされた。そして彼のベッドの上でめくるめく快楽の波にのまれた。