誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
藤堂亜希は山形から東京へ高速バスで到着した。
目黒と言う街がどこにあるのかわからない、最初に間違えて目白と言う駅に行き、ほぼその正反対に目黒と言う地域があることを知った。後はGoogle先生を頼りにやっとの思いでパティシエールゴルティエにたどり着いた。
店のガラス張りの厨房で髪の毛を染めたいかにもチャラいイケメンのパティシエがケーキを作っている。テレビでも見たことのある飯田とかいう有名なパティシエだ。その隣で緊張した面持ちで沼倉真奈の母、つぐみがケーキのクリームを泡立てていた。
時折目配せする2人、楽しそうに会話をしている。飯田は時折つぐみの尻を撫でた。
尻を撫でられながらつぐみの艶っぽい目線を彼に送っている。
40歳の熟女が頬を染めて男を見ていた。悪い噂はどうやら本当のようだ。
亜希はこの日のためにおしゃれなコーディネートをしてきた。山形の街で気張っておしゃれをしてきたつもりではあるが東京の人間から見ればその気合の入り方自体が地方出身者であることを証明していた。
ましてや亜希ような美少女がそれをやっていると東京にスカウトされに来たアイドル志望の少女のように見える。
飯田は目ざとく窓の向こうから彼女の存在を察知していた。彼の瞳は美しい女を目指とく見つけ出す。
亜希のような美少女であればなおさらだ。つぐみの娘だろうか、しかし顔立ちの系統が明らかに異なっているように思える。
どちらかと言うと勝気な表情、ツインテールにまとめた髪、幼い顔立ちの割には魅惑的なプロポーションをしている。
しかし、先ごろから気づかれぬように盛んにこちらの様子を伺っているようだ。
しかも自分がつぐみにボディータッチするたびにスマホを見るふりをして動画を撮影しているような気配がある。
彼は店の外にいる少女に見せつけるようにつぐみの豊満な乳房に手を伸ばし怪しい手つきで乳首を弄んだ。
クリームを泡立てながらツグミが快感に身を捩った。
「あ、ああ、飯田先生ったらこんなところで、、、」「おっぱい揺らしながらクリームかき混ぜているつぐみを見たらいたずらしたくなったんだ。今日はもうこれぐらいにして、俺とセックスしようよ。なあ、いいだろう?」つぐみがうれしそうにうなずく。
そして2人は厨房の奥へと消えていった。お店には売り子の女の子たちがいるので、パティシエは自由に行動できるのだ。
亜希は2人がどこかに行くと察知した。慌てて店の裏口に回る。搬入などに使う細い道があり、空調の室外機が音を立てて動いている。その奥で2人の声が聞こえた。裏口の扉が小さく開いている、亜希はドキドキしながらその隙間を覗き込んだ。
厨房のバックヤードの食品倉庫、従業員の休憩室も兼ねているそのスペースで飯田と真奈の母親が立ったまま唇を重ねていた。
イケメンの飯田に抱きしめられ真奈の母のつぐみがウットリとしている。片足を自ら男の腰に絡めて男の指先でパンティの中を
弄られていた。
じゅぷじゅぷといやらしい音が彼女の股間から響いている。濡れたワレメを手マンされて、つぐみは歯を食いしばって快楽に耐えている、そして自ら調理着のボタンを外したわわに熟れた乳房を男の前に差し出した。飯田は鷲掴みにするように彼女の乳房をつかみ人差し指でワイパーをかけるように彼女の乳首を刺激した。
「あ、あ、あ゛あ、、あああ、、あ゛あ゛あ゛あひぃい!」
乳首を刺激されるたびに彼女は断続的な喘ぎ声を上げ自ら腰を振った。
バックヤードの床に彼女のむっちりした太ももをつたって愛液が垂れていた。
「飯田さん、、イっちゃぅぅぅ、、つぐみイっちゃうぅぅ!いぐぅ!イグゥ!いぐううううううう!」
そしてつぐみは飯田の方に抱きつくと自らぐいぐいと腰を押し付けながら、乳房をブルンブルンと震わせながら、意地汚く絶頂した!
アクメの瞬間にも何度も何度も腰を振り淫らな絶叫をあげた。
亜希はその姿を呆然と眺めていた。友人の真奈の優しいお母さんと言うイメージがあり、和菓子屋で割烹着を着た楚々としたイメージがあった。しかし目の前にいる彼女の姿は淫らなメスそのものだった。
絶叫と同時に彼女はバックヤードの床にペタンと腰を下ろした。そのつぐみを見下すように飯田は自らの勃起したペニスを彼女の顔面に押し付けた。
「つぐみさん、自分だけイッちゃうなんてひどいなぁ、俺の勃起ちんぽが怒ってるよ、何すればいいかわかってるよね」
意地悪に笑う飯田。
「ああ、素敵なの、、飯田さんの勃起おちんぽ、、んんんんくううう、おいひいい、、んんんくうう」
彼女はうっとりした目で男のおちんちんを眺め、これ以上いとおしいものはないと言うような顔をして彼のおちんちんをくわえこんだ。巧みな舌遣いで丁寧にフェラチオをする。
「ああ、やっぱりフェラチオはおばさんに限るよな。ちんぽへの食いつきが全く違うんだよな若い奴と!ううう、気持ちいい!」
飯田はつぐみの頭を押さえつけるとポニーテールの手綱をように握って腰を振った。
「おぐううおふぇ、げえええおぶううおぶううう、じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ、げぇおひんほしゅてきぃ 」
ぐちょぐちょに濡れたおまんこ丸出しにして床に中腰になって男のおちんちんをしゃぶるつぐみ。
「おいおいつぐみさんがっつきすぎ、そんなにしたら俺、精子出ちゃうよ!」
「あん、ダメェ精子はつぐみのこっちに出して!あなたのが欲しくてヒクヒクしてるのぉ 」
「あーあ、最初は真面目な奥さんだと思ったのに、自分から四つん這いになってお尻を突き出して、淫乱ババア!何とか言ってみろよこんないやらしい尻を付出して何をして欲しいんだ!」飯田がバチーーーンとつぐみの尻を打ちのめした。
「お願い、おちんちんください。つぐみのおばさんのおまんこに若くてたくましいおちんちんのぶち込んで、いっぱいついてついてつき殺して下さい!」
「すっかりメス奴隷になっちゃったねつぐみさん。それは中出しオッケーってことでいいんだよね。やっぱりゴムつけるといまひとつ気持ちよくないじゃん。生で突っ込んで生中出しいいんでしょ?」
「飯田先生、出してください。つぐみの中に飯田さんの濃い精液ドピュドピュ出してくれていいです!だからおちんちんちょうだい、つぐみをあなたの女にしてあなたの性奴隷にして、」彼女は自らいやらしい言葉を言うたびに興奮しているようで彼女の割れ目からはダラダラと愛液があふれた。
「いやらしいおまんこから蜜を垂らして!今、俺のちんぽで栓をしてやるよ!」飯田が激しく彼女を貫いた。ペニスを打ち込まれた瞬間、つぐみは池の鯉のようにパクパクと口を開いた。
「ああああーーーーーおおおおおほぉおおおお おおおお ふううぉおおおちんちん 奥までキタァ!」品星のかけらもない喘ぎ声を上げて40歳の熟れた体が若い男の蹂躙に歓喜した。
亜希は目の前に展開するあまりにも淫らな光景に興奮し、自分が他人の家を覗いていると言うことも忘れてスカートの中に手を入れてしまった。それほどまでに2人の交わりは淫らであったしなまじ知っている人間のセックスと言うものは妙に生々しいものなのだ。
飯田が女を見下すように激しくピストンする。その行為は少し腹立たしく思えたが、亜希の体のどこかで自分もあのようにされたいと思う自分がいる、彼女はそのことを感じていた。真奈と肉体関係を持って以来、自分の中で何か大きなふたが開いたのに気づいている。
自分の心の今まで秘められていたその何者かが恐れと恐怖と興味と喜びを持って性の神殿へと歩もうとしているのだ。
「ああ、ヤベェ人妻のおまんこ半端ねぇ、射精るぅ、つぐみさん俺、、あああーーー射精るぅ!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ
飯田が満足げな顔をして性液を彼女の体の中にぶちまけた。そして犬が立ちしょんべんをした後のように気持ちよさそうに腰を震わせた。「ああああ、射精されてるぅう、おくまで、、私、、妊娠しちゃう、、うううう、いぐうひぃいい 」
軋むような激しいピストンを何度か打ち込まれて絶叫した彼女はその場にボロ雑巾のように横たわった。
まさにつぐみが絶頂した瞬間、覗き見をしていた亜希もアクメにたっしていた。
下半身がくすぐったいような感じになって力が入らない。そしてその様子を飯田に見咎められた。
「覗き見の子猫ちゃん見つけた、、。!」飯田は笑って亜希に向かって歩いてくる。
彼自身は彼女が引っかかってくると既に読んでいたのだ。そして少女はあえなくその罠にかかった。
彼の股間ではキラキラと濡れ光ったペニスがまだボッキ状態で鎌首をもたげている。
逃げようとするが咄嗟のことでつまづいてしまいあえなく飯田に押さえつけられた。
「ねえつぐみさん、この女の子はつぐみさんの娘?さっきから俺たちの様子を探ってたんだよね。」
羽田の状態でつぐみがが気だるげに起き上がり、亜希の顔を見る。亜希は慌てて顔を背けた。
「うちの娘じゃないわね、でもきれいな子じゃない。どこかで見覚えが、、、、。真奈の友達の亜希ちゃん、、なんだか女子大生みたいな服着てメイクをしてるからわからなかったけど、この子、亜希ちゃんよ。」
「そんじゃ娘さんのお友達が俺たちの関係を探る訳は、、、。その真奈ちゃんに頼まれて、お母さんの不倫調査に来たってわけだ。」
「真奈ったら、、まさかそんなことするなんて、この関係がばれたらまずいわ。ウチの人とっても真面目だから、飯田さんのこと殺しに来るかも、、。」
「おいおい人妻とのセックスは大好きだけど、その旦那との喧嘩は勘弁だわ。とりあえず亜希ちゃんに口止めしとこうか。
うちのマンションまで来てもらうよ。いやなら、住居不法侵入罪で訴えてやろうか?」
飯田が少し怖い顔して彼女の手首を握った。振り解こうと暴れるがつぐみにも彼女が押さえつけられ飯田のマンションに連れていかれた。
飯田のマンション。
飯田のマンションに連れてこられた彼女、つぐみが猫なで声でパティシエのケーキを食べさせてくれたが生きた心地がしなかった。
「飯田、かわいい子が入ったんだって、写真撮らせてくれんだろう」突然1人の男が訪ねてきた。蒲生典明、グラビアなどを得意とする若手の写真家だ。飯田とはテレビ出演で仲良くなった。誠実そうなイケメンでアイドルやグラビア女優をものにしてきた。
ことに彼の隠れた趣味はジュニアアイドルだった。
「蒲生、どうよこの子?亜希ちゃんっていうんだよ。山形から出てきたんだけどかわいいだろ?」
「かわいいね。ちょっと野性的な瞳がたまらないよ。この子、ジュニアアイドル??まだデビューしてないんだ?飯田、 この子はいけるよ。かなりいい線いく、しかも中学生だろ、それでこの体はやばいよな。」
「そうだろう、ちょっとこの子に口止めしなきゃいけないことがあって、お前にヌード写真撮らせようと思ったんだ。」
「亜希ちゃんっていうのかい?飯田は酷いやつだけど、君にもこうなった責任はあるんだよね。でも僕はいきなりヌードなんてひどいことはしないよ。とりあえずお兄さんに写真を撮らせてよ。協力してくれたら僕が飯田を上手に言い含めてあげる。」
状況に恐怖していた彼女は蒲生の優しい笑顔に騙された。しかも一流の写真家に写真を撮られるのは嫌な気分ではなかった。
「本当に蒲生さんの言う通りにしたら逃がしてもらえますか?」尋ねる彼女に蒲生が小さくウインクで答えた。
こうして彼は撮影機材を整え始めた。もともとインテリアに凝った飯田の高級マンションは撮影にはうってつけだ。
蒲生は準備よく衣装や小道具なども用意していた。そしてすぐに亜希だと見バレしないようにセンスの良いメイクを施し、旬のヘアスタイルに仕上げた。
「この子すごいな、メイクすると超絶美少女じゃん。」「田舎にはこーゆーとんでもない原石が結構いるんだよ。」
男たちの会話が自分を絶賛しているとわかり少し良い気分になってきた。
飯田に勧められるままにケーキや紅茶をお代わりした。ブランデーを少し入れた紅茶は飲むたびに彼女の体の芯を熱くした。
「それじゃあまずはナチュラルに笑ってみようか。思いっきり大笑いしてから、ゆっくりと控えめな笑顔でリラックスリラックス、いい表情だよかわいいよ。で、はいその表情をいただき!」パシャパシャ、パシャパシャ、フラッシュとシャッター音が心地よい。
「それじゃあ次はその制服を着て、本を持っていってみようか。そうこっちを見て挑戦するような君の素敵な野性的な目で僕を見るんだとっても魅力的だよ。まるでとってもきれいなヤマネコみたいな野生の魅力が君にはあるよ」パシャパシャ、パシャパシャ、フラッシュとシャッター音が次第に彼女を陶酔の世界へと誘って行く。飯田は実は紅茶の中にアメリカ製の媚薬を混ぜている。
亜希の理性が鈍磨し巧みな男たちの話術によって淫らな世界へと引き込まれていく。
「よし、最高!それじゃあ次は水着行ってみようか?つぐみさん、この子、水着に着替えさせて。」
「ふふふ亜希ちゃん、男の人に写真撮ってもらうの気持ちいいでしょ?私も蒲生さんに撮ってもらってヌードグラビアを週刊誌に出してもらったのよ?もちろん本名は変えてね。結構反響があったみたい」
「ああ、つぐみさんには熟女の逆襲っていう企画で美熟女特集で出てもらったんだよね。彼女の写真はマジでシコいと評判だったよ」
蒲生の言葉が不思議と不快に感じられなくなっていた。つぐみに服を脱がされて水着を着せられる。大人たちが自分にかしづいているようで亜希はいい気分になってきた。
「それじゃあ水着写真行くよ。男の子に見せつけるみたいに君の最高のボディーを見せてやろうよ。少女から大人へその境界線にある君の体はとっても美しいよ。僕は何人もジュニアアイドルグラビア撮ってきたけど君みたいな素材は初めてだ。よかったらジュニアアイドルとしてグラビアデビューしてみない。僕の専属のモデルってことでいいよね?」パシャパシャ、パシャパシャ、フラッシュとシャッター音が聞こえると何でも言われるがままにしてしまう亜希、気がつけば水着姿でM字に足を開いたり、水着を外して手ブラにしたり、
かなり挑発的な写真にもチャレンジした。
「うーーん最高だ!これで君のジュニアアイドル写真集作れるよ。ここからは僕のプライベートでのお願い。他の男たちには絶対に見せない個人的なポートレートを撮らせて欲しい。そう水着を脱いで裸になるんだ。二度とこない今の君の輝きを今のうちに写真に留めておくんだよ」亜希と蒲生の間に緊張した空気が流れる。
「蒲生さん、私ってほんとにアイドルになれるんですか?」「亜希ちゃんが100年に1度の逸材だと言う事は僕が保証するよ、、。」
クラスのカースト上位に入る亜希は自分が特別扱いされることが嫌ではない。ましてや中学3年の少女にあってはアイドルというささやきは極めて甘美なものに思われた。
彼女は返事の代わりに水着を脱ぎ捨てた。まだ硬さを残した胸、生来の発育を予言するように美しい釣鐘形の果実を実らせていた。
乳首は薄桃色の初々しさを漂わせ、また肉付きの薄いスリムな腰は少女期にしかない独特のスタイルを生み出している。
まだ男を知らないあどけない割れ目は、水蜜桃のようなピンク色のひだを誇らしげに男たちの目線にさらしていた。
「美しい、人生の中で最も美しい可能性の蕾の状態、成熟した女体にはない魅力、自由で奔放で傲慢で幼く愛くるしくて、男の欲望をも無邪気に弄ぶ「可能性の獣」それが少女だ。まさに君の魅力は可能性の獣だよ。私は君の魅力にあがらうことができない、、。。ああ、君の愛らしい体に触れてもいいだろうか?」
パシャパシャ、パシャパシャ、フラッシュとシャッター音が嵐のように彼女に降り注ぎ彼女の理性を溶かしていった。
光あふれる華やかな世界への扉が開くように彼女には思われた。
亜希の陶酔した瞳を目指とく見抜いて蒲生は彼女の体に触れた。小さな肩を抱き桜貝のような耳たぶに優しい愛の言葉を囁いた。
まだ子供のような少女が大人の男に愛をささやかれる、言葉だけでとろけてしまいそうな快感。そして彼女の唇を蒲生のディープキスがふさいだ。真奈の優しいディープキスとは違う。裸での絡み合いのような巧みで激しいディープキス。腰の力を根こそぎ奪い去るような興奮が彼女の体を突き抜ける。そして彼女の乳房に男の手が優しく触れ指と舌が彼女の乳首を愛撫する。
「ああ、蒲生さん、、恥ずかしいよぉ」
「恥ずかしがることはない!亜希ちゃん、君はとっても綺麗だよ」
「ああ、おっぱい感じちゃって恥ずかしい。あんまり見ないで、、、。」彼女の恥じらいを蒲生の愛撫が快楽で塗りつぶした。初々しい反応に興奮する蒲生。
唇を奪われながら、乳首をつままれ、彼女の汚れを知らない花園は男のたくみの愛撫に翻弄され蜜を垂れ流していた。
つぐみのものとは違う少女の甘やかな体臭が飯田のマンションの部屋にきた。セックスに没頭している蒲生に変わり飯田がハンディカムで2人の動画を撮っている。男に翻弄される幼い肉体に飯田のペニスも勃起している。
「飯田さんったら小娘にボッキさせて、酷いわ」
つぐみは飯田のジーンズのチャックを開けて、喉の奥まで彼のペニスをしゃぶりこんだ。
少女をこよなく愛する蒲生のペニスも荒々しく勃起している。彼は亜希の手を優しく握りながら彼女の快楽の泉を探り当てるように丁寧に舌でクンニした。
亜希は自分のペニスを激しく勃起させながら彼女の股間に顔を埋める蒲生という男に愛情を感じた。
「あああ、蒲生さん、、亜希、、溶けちゃう、。溶けて、、、イクゥ!」
蒲生に優しく手を握られながらやさしいアクメに達する亜希。快感のあまり彼女の瞳から涙が溢れる。
その彼女の瞳の涙を優しく拭い、キスをする蒲生、優しく抱きしめて頭を撫でられると心まで蕩けてしまいそうだ。
そして彼女の女性器が男のペニスを求めていた。子宮も興奮で降りてきている。
亜希の幼い身体は好もしいオスとして蒲生を認識したのだった。
亜希は自分から願望のペニスを手に取った。彼女の手のひらの中でどくどくと脈動する男のシンボル。
筋肉質でたくましい男の身体がまるで心臓をにぎられたかのように震える姿を彼女は可愛らしいと思った。
「亜希ちゃん、、。君が欲しい。」つぶやく願望に彼女は自分からキスをすることで答えた。生殖行為を容認したのだ。
「ありがとう大事にするよ」そうつぶやくと彼女の足をM字に開かせて蒲生は挿入した。優しくそれでいて大胆に蒲生は彼女の処女膜を突き破った。今まで誰も侵入を許したことのない彼女の体の奥に熱く滾るの分身が侵入しゆっくりとピストンした。
ツキンとした破瓜の痛み、しかしクリトリスを刺激され、乳首を指で弄ばれ、唇を奪われながらピストンされると
痛みよりも快楽が勝った。
「あああ、蒲生さん、蒲生さん!私の中にあなたがいる!」彼女の奔放で野性的な瞳が男の顔を見つめる。蒲生はアルテミスに見初められた雄鹿のように彼女に魅了された。
今まで子供のような顔をしていた少女があどけない美しさはそのままに、蠱惑的な瞳で彼を見つめているのだ。
まだセックスをすべき年齢ではないその蕾の中に無理やりにペニスを押し込んだ罪悪感と背徳感、しかしそんな大人の汚い想いに無垢な瞳で受け入れてくれる亜希という少女。
「ああ、亜希、、いくよ、、いく、、、ごめん射精る!」ビュクビュク
彼女の膣穴の中に初めて男の精液が流し込まれた。体液を送り込まれるはじめての経験に彼女の子宮が震え静かな絶頂が押し寄せた。
「あああ、イク、イキます、、あああ蒲生さん、、」彼女が蒲生にキスをせがんだ。
そしてその日少女は男に射精されながら絶頂を迎えた。
そして絡み合う2人のそばでつぐみと飯田が再び熱く絡み合っていた。その日、2組の男女は夜が明けるまでセックスをした。
翌日、亜希と蒲生はディズニーランドで遊び、たくさんの服やお土産を買ってもらい、蒲生は最後は山形の駅まで亜希を送ってくれた。まるで恋人のように2人きりの時を楽しんだのだ。
蒲生は飯田を説得してつぐみを山形に帰すようにしてくれた。つぐみも不倫の件を秘密にするという約束で山形に帰る事を承諾した。
結局、事の真相はうやむやのままで沼倉家にはつぐみが帰り、真奈は平和な日常を取り戻した。
亜希は東京では何もなかった、、、といったが真奈は知っている。
あれから程なくして堂藤 希亜というジュニアアイドルの写真集が若手気鋭の写真家、蒲生典明の手で発売された事。
友人の藤堂亜希が中学卒業とともに上京して蒲生典明のプロダクションに所属しながら東京の高校に通うこと
おそらくは飯田や蒲生典明と彼女は取引をしたに違いない。
それが性的な取引であったことは友人がにわかに大人びた事で真奈にはわかった。
そして、その日から真奈は亜希の後をおって東京の高校への進学を決意するのだった。
誘惑トライアングル 第1部 中学生編 おわり