誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
「さあ、いのり、お父さんの絵のモデルをする時間だよ」いのりの父、高瀬 春雄はイーゼルに向かってデッサンを始めた。
父親の前では全裸の少女が立っている。春先の肌寒い空気が彼女の白磁の肌に朱色の彩りを加える。
彼女が頬染めるのは恥じらい故か寒さからかわからない。小さな肩先から、未成熟な胸、それは乳房と呼ぶにはまだ緩やかな丘であった、小さな桃色の乳首が女性の乳房であることを主張している。尻は小さく腰はまだ魅惑的なくびれができるのは早く妖精のようなスッキリしたフォルムを彼女に与えていた。ショートボブの黒髪はさらりとして愛らしい市松人形のような印象を彼女に与える。
「うむ、春に咲き初める可憐な桜のようだな、いのりは、、、。子供でもない、女でもない、、刹那、、まさに少女という生き物だな」
父の言葉に彼女は生えかけた淡い陰毛を隠した。彼女の内面から彼女を女へと変えていく変化を父はどう思うだろうか、、。
幼稚園児から今まで続けられてきたヌードデッサンも中学三年生ともなれば恥ずかしい。
「パパ、、あの、精密画は、、ちょっと、恥ずかしい、、、、」
父のデッサンは娘の肌の下にすける血管も産毛も彼女の花園のヒダのひとつひとつに至るまで鉛筆の先を費やして筆記した。
「いのり、、だんだんと君は大人になっていくんだね、今までツルツルだった君の白桃のようなヴァギナに早春の若草のような茂みが、、それにおっぱいも少し大きくなったんじゃないかな。
週に1回デッサンしているけどそのたびに発育しているのがわかるよ」
父親は彼女の割れ目を愛撫するように鉛筆で彼女の幼い性器を描いていく。あたかも娘の体を自分の手元に引き寄せるかのように白いカンバスの上に娘の体を再現して行くのだ。
「パパ、いのりの恥ずかしい部分、細かく書かないで、、だめぇ、、」
目の端に涙を浮かべて抗議するがいのりは体の芯からじわじわと興奮がこみ上げてくる。
父親は表情1つ変えずにデッサンを継続している。
いのりは父が嫌いではない。カトリックの神父である父は謹厳な性格だがそのいかにも男らしい頑なな生き方が魅力だと思っていた。そして聖職者にである父に対して許されない感情ではあるが娘としてではなく1人の女として情愛を抱いていた。
母親の奈々は奔放な性格で教会の堅苦しい生活を嫌った。今は旧姓の観月姓を名乗って夫と別居生活をしている。
彼女が小学6年生の頃から家の家事はいのりがこなしているのだ。
食事を作り洗濯をし掃除をする、男の身の回りの世話を焼くと女として男への愛情が芽生えてしまうらしい。もとより父親が大好きだったら家のことをやるようになって、彼女の心は性的な接触を求めるようになってしまっていた。しかし神父である父にそのようなことを告白したら厳しい叱責を受ける事は間違いない。最悪。父の下から追い出されることもあるだろう。
いのりはじっと耐えていたのだ。
今、カリカリとデッサンの音が響くして部屋の中で、まだ幼い体を父親に見せながら、彼女の割れ目の奥ではたっぷりと蜜が滴っていた
このままでは割れ目から愛液が溢れてしまう。
「パパごめんなさい、ちょっとだけおトイレ行ってきます。部屋が寒くてお腹が冷えちゃった」
「ああ、いっておいで、ゆっくりでいいよ。ここで30分の休憩にしよう。」笑顔で見送る父親の春雄
手早くローブを撒き、トイレへと向かった。
春雄は部屋の外に出ていく娘の姿を見送りながら、自分も教会の告解室に移動しスマートフォンを取り出した。
スマートフォンの画面に洋式トイレにしゃがむ娘の姿が映し出されている。
映像はが3方向、娘の顔と体の全景、そして割れ目を映し出している。巧みに盗撮カメラが仕掛けてあるのだ。
「んん、、パパ、、、パパ、、、」ローブの端を口でくわえて声を漏らさないようにしながら娘が幼い乳房の乳首を触っていた。
そしてもう片方の手は罪深いことであるが、白桃のようなワレメにあてがわれ快楽の肉芽をぐりぐりと押しつぶしながら控えめに腰を振っていた。彼女の割れ目から女の愛液が糸を引いて便器の中に垂れていく。
「ああ、いのり、可愛いよ、、神よ自分の娘に浅ましい感情抱く私をお許し下さい。」
春雄はチャックを開けて自らのペニスを引きずり出し告解室の中でしごきあげた。娘の幼い割れ目の中に自らの汚い欲望をねじ込むことを想像しながら、自らの凶悪な肉棒を差し込まれて娘が可愛い叫び声をあげることを想像しながら、春雄は浅ましくペニスをシゴくのだった。
スマートフォンの画面の中では娘のいのりも恍惚とした表情でオナニーを続けている。
彼女の乳首はツンと勃起して存在を主張している。そして娘は白魚のような小さな指を自分の割れ目の中にも入れ始めた。
便座の上で足をY字に開き、虚空にいる誰かに見せつけるかのように淫らに割れ目をいじって見せていた。
いつしか彼女は両手で自分の性器を絶頂に向かって追い込んでいた。
「あああ、パパ、ごめんなさい、、パパのこと好き大すき、すきすきすきすき、お願い!いのりをめちゃくちゃにして!ごめんなさい、ごめんなさい、エッチな娘でごめんなさい!あああ、イク、、パパ、、イクぅ!」
娘のつま先がピンッとまっすぐに伸びて、かすかに痙攣した。娘の可憐な唇からはだらしなくよだれが垂れている。
聖職者の娘として普段は清楚な佇まいを見せているいのりではあるが、オナニーで見せる痴態は淫蕩な母親、
奈々を思わせるものだった。
「いのり、いけない子だ、、ああ、パパも射精るよ、、君の中に、、ぐぅううううう射精るぅ!」ドビュドビュ広げたテッシュペーパーに男の精液が勢いよく吐き出された。
告解室に父の罪を示す濃い栗の花の香りが満ちた。そしてトイレには娘の罪を示す甘い少女の体臭が満ちた。
デッサンを終えると夕方の祈りを教会で済ませて、ささやかな夕食となる。
今日はダール豆の野菜スープに鶏肉のトマト煮、いのりの焼いたライ麦パン。
優しい味付けで美味しいと春雄は思う。親子の静かな夕食、お互いに秘めた情欲は知るよしもない2人だった。