誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
「さあ、いのり、告解の時間だよ」いのりの父、高瀬 春雄は娘を告解室に招き入れた。
聖堂の横にある小さな密閉空間、部屋は神父である春夫の部屋と壁で仕切られ、網目の窓ごしに話をするのだ。
カトリックでは、教会で罪を反省し懺悔することを「ゆるしの秘跡」または「告解」という。
神父の娘でありシスターであるいのりも1週間に1度、父を前に懺悔をするのだ。
「爾迷える子羊よ神の御前で懺悔をしなさい」衝立の向こうにいる父は神の使いであり彼女の愛する父親ではない。
春雄は懺悔の場でいのりが娘として振る舞うことを許さなかった。
彼女はこの1週間のことを懺悔するのだ。年頃の娘である彼女には隠しておきたい秘密がたくさんある。
しかし彼女の父はそれを隠しておくことを許してはくれないのだ。
小さな肩先が震えている。未成熟な胸、それは乳房と呼ぶにはまだ緩やかな丘であった、小さな桃色の乳首が女性の乳房であることを主張している。尻は小さく腰はまだ魅惑的なくびれができるのは早く妖精のようなスッキリしたフォルムを彼女に与えていた。
ショートボブの黒髪はさらりとして愛らしい市松人形のような印象を彼女に与える。
「どうしました?今週はあなたがしたことで恥じる事はなかったのですか?」
何もなかったと答えればそれで済ますこともできただろう。しかし、いのりという娘にはそれができなかった。
「私は、、、、」顔を真っ赤にしてうつむく娘に衝立の向こうから父親が促した。
「何をためらっているのです。懺悔しなさい!」
「私はオナンの罪を犯しました、、、、。」絞り出すように娘が言った。そして彼女は羞恥にに顔を被った。
「創世記38章9節 「オナンは、生まれる子が自分のものとならないのを知っていたので、兄に子孫を与えないように、兄嫁のところに入ると地に流していた」 ですね、無為な性欲を抑えることができずに自分で自分を慰めたと言うのですね。」
衝立の向こうの父親の息遣いが荒い、いのりはそれを父の怒りと感じた。
「はい、私は恥ずべき娘です。オナンの罪を犯しました、、。」
「それは一体どこで犯したのですか?この聖なる協会の中ですか?あるいはあなたの寝室?浴室?どこでふしだらな行為に及んだのですか?」父はなおも彼女を問い詰めた。
彼女は口ごもった、言えるはずがない彼女はデッサンの時にトイレで他でもない父親のことを想像してオナニーしたのだから。
「ト、トイレでオナニーをしました。」彼女の顔が蒼白に青ざめる。大好きな父から軽蔑されるのが耐えられなかった。
「トイレットはあのような不潔な場所で、不浄な行為に及んだと言うわけですね!」父の声が震えている。きっと彼女への怒りを抑えているのだろう。人格者の父の娘でありながら自分の性欲に負けたことを彼女は心から恥じた。
「申し訳ございません。二度といたしません。どうか神よお許しください!」
「シスターいのり、赦しの秘蹟を得るにはあなたの犯した罪のすべてを語らねばなりません。なるたけ具体的にあなたのやったことを私に告白するのです!」衝立の向こうで父が言う。もはや逆らう事はできなかった。
「あれは、パパにヌードのデッサンをされた日のことです。パパは芸術のためにやっているのを知っています。でも愚かでふしだらな私はパパに裸を見られて興奮してしまったようです。パパの目線が私の体を見るたびに、私は親子でありながら男性と意識して興奮してしまったのだと思います。動物以下の行為です。本当に許しがたい娘です。反省しています。ローブの端を口でくわえて声を漏らさないようにしながらオナニーしました。自分の罪がバレないように声を殺してオナニーしたんです。
乳房の乳首を触りました。そしてもう片方の手は罪深いことに、、私のその、女の子の部分を触って、クリトリスをぐりぐりと押しつぶしました。指の先であの部分を触ると腰がしびれるほど気持ちよくなってしまうんです。」
「ああ、なんと言うことだ。いのりはそんなことを覚えてしまったんだね」
父が苦しげに息を喘がせながら答えた。
きっと父はふしだらな自分に涙を流しているに違いない、彼女は申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
「さぁ告白を続けなさい。話はまだ始まったばかりですよ」父が促す。
「私は自分で女の子の部分を触りながら腰を振っていました。気持ちよくなると意識しなくても腰が動いてしまうんです。それは男の人の生殖器を受け入れるための行為であることを私は知っています。まだ恋人もいないのに想像の中とはいえそんな行動に出る事は恥ずかしい行為であることもわかっています。本当にダメな私なんです。立派なお父様の娘にあるまじき行為です。それでも、私の指は止まりませんでした。割れ目から愛液が糸を引いて便器の中に垂れていきました。どうなってもいいと言う気分でした。」
「ああ、いのり、可愛い娘よ、、神よどうか私の娘の愚かな行為をお許し下さい!ぐぅぅぅでる!」
父が苦しみにうめいてゼーゼーと息を吐いた!告解室の父の部屋から今まで嗅いだ事のない臭いが流れてきた。父は今どんな状態にあるのだろうか?おそらく怒りと悲しみと絶望にのたうち回っているのだろう。上にも等しい厳格な父なら当然のことだと思った。そしていのりは心配になった。
もちろん春雄はそんなことをしていたわけではない。羞恥に歪む娘の表情に興奮し、あの時の娘の姿を想像し
春雄はチャックを開けて自らのペニスを引きずり出し告解室の中でしごきあげていたのだ。
娘の幼い割れ目の中に自らの汚い欲望をねじ込むことを想像しながら、自らの凶悪な肉棒を差し込まれて娘が可愛い叫び声をあげることを想像しながら、春雄は浅ましくペニスをシゴき娘の子宮の中に吐き出すことを想像して果てた。
告解室の向こうで娘のいのりが涙を流して告白している。しかし彼女の表情はどこか恍惚とした興奮が感じられた。
そして彼女は内股をぎゅっと閉じながら自らの拳を服の上から自らの股間に押し付けて懸命に告白を続けた。
「私はパパの視線に興奮してオナニーを続けました。乳首はツンと勃起して、自分の割れ目の中に指も入れました。そしたらどんどん気持ちよくなってしまって、最後は人に言えないような浅ましい格好しながら絶頂してしまったんです。」
「神の御前です全てを打ち明けなさい!」父親の声が上ずっている。絶望にどうして良いか分からないのだろう。
いのりは全てを告白するしかなかった。
「私は便座の上で足をY字に開き、パパに見せつけるかのように淫らに割れ目をいじって見せました。自分の性器を絶頂に向かって追い込みました。その時に私はとても罪深いことを叫んでしまいました。神の使いであるお父様を汚すような許しがたい言葉をこの口から発してしまったのです。「あああ、パパ、ごめんなさい、、パパのこと好き大すき、すきすきすきすき、お願い!いのりをめちゃくちゃにして!ごめんなさい、ごめんなさい、エッチな娘でごめんなさい!あああ、イク、、パパ、、イクぅ!」とパパの名前を呼ぶたびに私は興奮してつま先がピンッとまっすぐに伸びて、痙攣して、アクメをしてしまったんです。唇からはだらしなくよだれが垂れていました。」部屋の中に立ち込めた女の匂いが私の罪を隠すことのできないものにしていました。」
彼女は一気に告白しがっくりと肩を落とした。しかし彼女の体は熱くほてり、幼い割れ目からは愛液が流れていた。
すると突然、告解室の扉が荒々しく開かれた。シスターの修道着の首根っこをつかみ、父の春雄が無言でいのりを荒々しく外に引きずり出した。そして、教壇の上にうつぶせにさせ、スカートまくり上げた。
彼女の服を脱がす父の表情が今まで見たこともないような恐ろしいものに思えた。
目の覚めるような真っ白な太ももとまだ子供のようなパンティーがあらわになった。しかし彼女のパンティー淫らなシミを見つけた
春雄はワナワナと震えて小さなムチを取り出した。
「聖職者の娘としてしっかりやっていると思っていたのに、いのり!そんなことをしていたのか!淫蕩な母親の血は争えないようだな
!いのりパンティーを脱いでおしりを出しなさい。君にはお仕置きが必要だ!」
「パパ、ごめんなさい。もう二度としません。淫らなあなたの娘を罰してください。私の弱い心が悪魔の囁きに負けないように打ちのめしてください!」彼女は涙を流しながら自らの白い尻を差し出した。
「いのり!こんないやらしいお尻をして!おトイレでオナニーをしていたのか!パパのことを想像したのか!悪い子だ!悪い子だ!」
春子は彼女の尻をピシピシとムチで打った!打たれるたびに彼女の白い尻に赤い筋が刻まれた。
「あああ!痛い!パパ!あああ!ひぅう!あん!いやぁ!」彼女もムチ打たれるたびに背中を反らせてうめいた。
娘の幼い女体がムチで叩かれるたびに激しくくねる!
「ここか!ここで罪深いことを考えたのか!いのり!答えなさい!」父の春雄がムチの柄で彼女のクリトリスをぐりぐりと攻め立てた。
「パパ!いやぁ、、、いぎいいいいいいいいいい!イグゥううう、、やだぁーーーーーあああああーーーーー!」
いのりは絶叫した。そして彼女の割れ目から黄金の一筋の水流が教団から滝のようにチロチロと流れ落ちた。
娘がうつろな瞳から涙を流しながら気絶していた。
父は娘の白い尻に自分のペニスを押し付けてその柔らかい感触を擦り付けて楽しんだ。
そして気を失っている娘の唇を奪いながら、娘の幼いお腹の上に汚らしい精液を射精した。
そして何食わぬ顔で彼女の体を拭き、その場を去っていった。
いのりは混濁した意識から目覚めた。教会の床に尻を丸出しにした状態で放置されていたのだ。
罪人として、当然の報いを受けたのだと彼女は思った。そしてヨロヨロと立ち上がり夕食の支度をするために台所に行った。
すると台所からは温かいスープの匂いがした。珍しく父親の春雄が夕食を作ってくれていたのだ。
「いのり、、パパも神様ももう怒っていないよ、手を洗っておいでお夕飯にしよう。」
父親が湯気の向こうから優しい笑顔で彼女に振り向いた。罪は許されたのだ、彼女は歓喜の涙を流した。