誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
「告解のご希望ですか?こちらへどうぞ」高瀬 いのりは初老の男を告解室に招き入れた。
聖堂の横にある小さな密閉空間、部屋は罪を告白する信徒の部屋と壁で仕切られている。網目の窓ごしに話をするのだ。
カトリックでは、教会で罪を反省し懺悔することを「ゆるしの秘跡」または「告解」という。
神父の娘でありシスターであるいのりも1週間に1度、父を前に変わって信者の告白を受けるのだ。
「爾迷える子羊よ神の御前で懺悔をしてください」衝立の向こうにいる信徒に向かって振るえる声で告げるいのり。
父の春雄は東京の教会本部に出張して留守だった。
告解の多くは優しく暖かい心で聴くだけのことで済む、いのりはまだ中学三年生の少女だったが、シスターとしてその役割をしっかり果たしている。
「今日は神父様じゃなくて、可愛いシスターさん、、いのりちゃんだな」中年の男が告解室で告げた。
解体工の山田 吉次 、家族に逃げられて独り身の人生、酒浸りの日々で始終、酒の匂いを漂わせている。
いのりの小さな肩先が震えている。いのりは山田が少し怖かった。
しかも山田は告解室の網窓に覗き込むように彼女をネットリした目線で見るのだ。
いのりが自分のむすめに似ているのだという。
未成熟な胸、それは乳房と呼ぶにはまだ緩やかな丘であった、小さな桃色の乳首が女性の乳房であることを主張している。尻は小さく腰はまだ魅惑的なくびれができるのは早く妖精のようなスッキリしたフォルムを彼女に与えていた。
ショートボブの黒髪はさらりとして愛らしい市松人形のような印象を彼女に与える。
視線に耐えかねていのりはいった
「山田さんどうしました?何か告白はありますか?」精一杯の笑顔で問いかけるいのり。
「ハハ、、そうだなぁ、、昨日病院の先生に怒られてしまってね、これ以上不摂生をしたら、おじさんは長くないんらしいんだ、、おじさんが死んじゃったときのためにいのりちゃんにおじさんの後悔を聞いてもらおうかな」
男は力なく語り始めた。
おじさんは自分の娘にとんでもなくひどいことをしてしまったんだ。
きっかけはリストラだった。あれは娘の恵美が中学1年の時だよ。
おじさんが最初はサラリーマンをしていたんだよ。
も不況でリストラになって職を転々としている間にだんだんと身を持ち崩してしまってね。
それでも娘だけはしっかり育てなきゃと人には言えないような仕事をしたこともある。
でも妻にも見放されて離婚してしまった。仕送りは続けたけど結局、娘に合わせてはもらえなかった
そして家族もいないままひとりで暮らしていたんだ。
ずっとひとりでそれで終わるはずの人生だったんだけど、家族と離婚して10年が経った日のことだよ、
娘の恵美が私を訪ねてきてくれたんだ。
ずっと妻の実家の反対で会いに来れなかったらしい。
恵美は就職で一人暮らしをしたのをきっかけこんな落ちぶれた父親のところに来てくれた。
娘は20代、美しく成長していたよ。まぶしいほどのかわいい女の子になっていた。
ずっと父親に会えなくて男親の愛に飢えていたのだろうね。
娘も一人暮らしをしていたんだけどそれから私の家に何度も訪ねて来てくれるようになった。
そして同居してくれる事になった。灰色だった私の生活は瞬く間に彩りを取り戻していったよ、娘が私のために食事を作ってくれる。娘が洗濯をしてくれる娘が楽しそうに私と話してくれる。まるで私にとって女神が舞い降りたような毎日だった。私の娘はちょっといのりちゃんに似てるかな、君も大きくなったらとっても美人になると思う。
うちの娘ほどでは無いにしてもね。
一年ほどがすぎたそんなある日のことだ。
自分と言う人間のダメさ加減を思い知らされたことがある。家の家事をしている娘が夏場にシャワーを浴びた時に、自分の娘に私は色気を感じてしまったんだ。脱衣籠になり脱ぎ捨てられていたパンティーにムラムラしてトイレに駆け込んで、私はオナニーをしてしまった。
自分の娘とセックスすることを想像して射精してしまったんだ。
それからは全く抑えが効かなかった。娘のことが気になってしょうがない、恵美を性的な目で見てしまうんだよ。失った時間を取り戻すかのように私に甘えてくれる娘が可愛くて可愛くて可愛くて可愛くてしょうがなくなって…
それが今までため込んできた性的欲求と結びついて娘のことが大好きでたまらないのに、犯したくてしょうがなくなっちゃったんだ。
そして、神様は非情だよね、そんなろくでなしの私に最後のトドメを刺す事件が起きたんだ。
夏の暑い日のことだった、娘が男友だちを連れてきたんだ。真面目そうな好青年だった。
ほおを染めて娘が男を見ていた。これはもう間違いなく恋人関係だと思ったよ。
私は思わず涙ぐんで、娘におめでとうと言ったよ。そう、娘の恋人の前で良い父親を装ったんだ。
でも私がその時に何を考えていたかいのりちゃんわかるかい?
男への許しがたいと言う憎しみと怒り、私の頭の中には、いろいろな妄想が浮かんでいた。
私のかわいい恵美があのかわいい唇で男に愛を囁いているのか。
私の天使のような娘があの唇で男の汚らわしいモノをしゃぶっているのか。
私の恵美があの男の前で裸になって男に体を触らせているのか。
あまつさえ乳房を差し出し男の汚らしいモノをその体内に受け入れているのか。
もしかしたらもうあの男の子供を孕んでいるかもしれない。
そんなことを考えたら、おじさんはたまらなくなってしまったんだ。
娘は私のそんな心の中の変化に気づくわけもなく、その日は男と私と3人で仲良く夕食を食べた。
娘の彼氏は酒に弱い男で夜半には酔いつぶれたよ。全くずうずうしい男でそのまま我が家に泊まっていったんだ。
私は男を昔、妻が使っていた部屋に放り込んだ。ほんとに酒に弱い男でピクリとも起きなかったよ。
そして娘が台所でうれしそうに鼻歌を歌いながらお皿を洗っていた。エプロンをつけた娘のお尻が可愛く揺れている。
振り向く娘の笑顔、唇、揺れる胸、、、
このままではいつか近い将来、あの男に娘は連れていかれてしまうのだろう、、。娘を取られたくない思いが
私にとんでもない過ちを犯させた。
「恵美!お父さんを捨てないでくれ!恵美ーーーーー!」
私は後から彼女に抱きついた。突然の私の行動に娘はびっくりしていたよ。大きな声で彼氏の名前を呼んだ。そのことがさらに私を逆上された。気がついたら私は娘の顔を思いっきり殴っていたんだ。天使のような娘の顔をね、、。
娘の私を見る目が恐怖で怯えていた。全身の小刻みにふるわせて娘は
「パパ許して、許して、、、」といったんだ。
何の罪もない娘が、私に必死に許しを求めて謝っている。私は自分が落ちるところまで落ちたことに気づいた。
私は心底、下衆な男なんだよ。おびえて声も出ない娘の服を脱がし、涙を流して嫌がる娘を裸にした。
欲望に濁った眼で娘の体をねっとりと眺めた。
「優しいパパに戻って、こんなのやだよぉ、、」娘は必死に自分の体を隠そうとする。私は娘の細い両方の手首をがっちりとつかんで隠せないようにしてじっくりと娘の体を眺めた。
「恵美、すっかり大人の女になったんだね。恋人を連れてくるほどに、パパが体の隅々まで成長を確かめてあげよう」
今、思い返しても吐き気を催すような身勝手な言葉だ。信じた父親に裏切られたあの子の気持ちはどんなに辛かったことだろう。しかし私はもう止まらなかった。みずみずしく実った娘の乳房、股間の淡い陰り、美しい瞳、濡れる唇。
そのすべてをね、自分のものにしたくなったんだ。野良犬のようにマーキングしたくなったんだよ。
私は娘の唇を奪った、貪るようにディープキスしたんだ、激しく抵抗する恵美を抑えつけてね。
「パパ、、、んんんぐう、んんんんん、パパ、やめて、、んんんんんく」
そして唇を奪いながら娘の乳房を触った。ピチピチにハリのある素晴らしい乳房だった。
彼女の可憐なピンク色の蕾を私は夢中になって指でもって遊んだ。娘の恵美は体の全てがきれいだった。
おへそもお腹も腰もおしりもこの娘は全てが私を興奮させるものでできていると思った。
若い女の体と言うのは悲しいものだ、何度も何度も何度も何度も愛撫をすれば嫌でも体は感じてしまうんだ。
恵美の乳首もツンと勃起してきた。私はたまらなくなって娘の乳房に吸い付いたよ
両方の手で握り潰すように掴んで乳房を吸った。
「あ、、、あ、、、、、ああ、、、、、」もう娘は抵抗する力もなくぐったりと私の陵辱に身を任せていた。
私は彼女の乳房を吸いながら、彼女の柔らかい太ももをまさぐり、売春婦でもしないような淫らな形に足を開かせた。
「パパ、、そんな、、いやぁ、、やだ、やだ、、あああ」
娘の割れ目についに私は触れてしまったんだ。おちんちんが天をつくほどに勃起したよ。
浅ましい私のおちんちんは娘の中に入りたがっていたんだ。
もちろん無理やりにされて娘はおまんこを濡らしたりするようなふしだらば女の子じゃない。
だから私は娘のおまんこじっくりと時間をかけてクンニした。
娘の恋人に見つからないように娘の口には猿轡をはめた。たっぷりと30分、彼女のマンコがトロトロになるまで私は時間をかけてあの子をいたぶったんだ。
「んんんn、ああああ、んんんく、、いいい、んんああ、、」
彼女の口から甘い吐息が漏れ出した。娘の両腕が私の髪の毛をつかんで舌をクリトリスほうに誘導している。
私は彼女のクリトリスをじっくりと時間をかけて舐めてあげた。
最愛の娘のおまんこ、私はいとしくていとしくてたまらなかった。蜜に群がる蜂のように彼女の愛液をすすった。
猿轡をされているのに彼女は激しく喘いだ、かわいい腰が上下に弾むように動いてね、今思いだしても
あの時のことは興奮するよ。
「んんんんんーーーーーー!んんんんんーーーーーーーー!んんんんんんーーーいくーーーーーーーー!」
彼女の割れ目から失禁するほど愛液が溢れてね。
これは彼女の体が父親である私とのセックスに同意したと言う合図だ。
心は拒んでいても私は卑劣な手段で彼女の体が私を受け入れる状況を作り上げたんだ。
娘の濡れたおまんこを見ながらびきびきに勃起させたおちんちんも私は娘にねじこんだ。
娘は激しく抵抗したよ。必死にに私の手を逃れて、玄関先まで逃げたところを後ろから押さえつけて
獣のように後ろから突き刺した。そして下からえぐりあげるように何度も何度も何度も何度もピストンしてやった。
「あああ、んんんいぎぃいいい、、んんんんぐう、いい、いや、パパ、やめてぇ」
玄関先の廊下で娘の乳房と尻をつかんで私はガンガンとおちんちんを打ち込んだんだ。人として最低の行為だ。
娘の無垢な心を最も卑劣な方法で裏切ったんだ。
しかも娘のおまんこからは破瓜の血が流れていた!私は娘の純潔まで奪ったのだ。ひどい父親だった。
「パパ、やだ、、こんなの、。やだよぉ、、あああ、ひぃ、、あん、あん、んふぅ、あっああーーーーー!」
彼女の膣穴はきゅうきゅうと私のイキリたったものを咥えこんでくれた。
「恵美!ごめんよ、。ごめんよぉ、、お父さん!射精る、、恵美の中に、、あああ、」
「お願い中はやめて、、あああ、。いやぁ、パパ、お願いそれだけは、、、!」
必死に抵抗する娘の両手を押さえつけて腰をぐいぐいと奥までねじ込んで私は金玉の中の精液を全部、娘の膣内にぶちまけた、若い花園にビュービュービュービューとだらしなく汚液を射精したんだ。
腰から下が溶けてなくなったんじゃないかと思うほどの快感だった。
「いやぁーーーーーーーーーーーーーーー!」娘の悲しい絶叫が我が家に響いた。
彼女の膣内がビクビクと震えて、さらなる射精を誘発した、、。
私は射精を終えてもぐいぐいとペニスを奥までねじ込んで最後の1滴まで射精したんだ。
さすがに娘の絶叫を聞いて彼氏が起きてきた。彼女が見たものは玄関先で自分の娘を裸にして、後から刺し貫いている私の姿だった。
あの時の若者の表情、殺意と言うものを初めて感じた。私は娘につながった状態で横っ腹を蹴り上げられて
廊下に転がった。ゲーゲーと胃液を吐いて、無様この上ない有様だ。
そして次は金玉を思いっきり蹴り上げられて泡を吹いた。残酷ではあるが、私は制裁を受けるべき人間なのだ。
汚れのない娘は自分の身勝手な欲望に任せて汚した獣のような父親は、でき得る限り無様に、最高に残忍なやり方で制裁を受けるべきなのだ。私は娘の彼氏からの激しい暴力を受けながらこれで良いのだと思ったよ。
しかし、惨めだったのはその後だ。私は娘の恵美に救われたんだよ、激昂する若者の前に全裸で恵美がが立ち塞がった。彼女の太ももに私が汚らしい精液と血の混ざったものが流れていた。
娘は自分をレイプした父親を守ってくれたんだ。男は恵美のことを蔑むような目で見ていた。
あたしはもういたたまれなくなって家を飛び出したんだ。安アパートを借りて娘に背を向けて、、
その日から私は娘に会っていないんだ。あれからもう1年も経つだろう。
いのりちゃんはお父さんと2人暮らしだったね、こんな汚らわしい父親がいるなんて想像もつかないだろう。
神父の春雄さんは厳格な人だからね。
山田の重苦しい話は終わった。いのりは考えた。この父親の懺悔にどんな言葉を返したらいいだろう、、、。
新約聖書・マタイによる福音書18章ペテロがイエスに問います
「主よ、兄弟がわたしに対して罪を犯したなら、何回赦すべきでしょうか。七回までですか。」
イエスは言われたそうです。「あなたに言っておく。七回どころか七の七十倍までも赦しなさい。」
人は過つものであり、人にできる最上の行いは赦す事です。人が正しいことばかりできるわけではありません。
私達、子供を守り育ててくれる両親であっても恩愛ばかりでなく、過ちで子供を傷つけることがあるんです。
私がパパから同じことをされたら、、、。きっと受け入れると思います。パパがそうした理由があるはずだから、、。
もし仮に私が娘さんだったらとっくにあなたのことを許しています。だってそれに何十倍もの愛をあなたから
受けているからです。寂しい一人暮らしで、自分のお金は一切使わずに娘さんに仕送りしてきたんですよね。
あなたは優しい人です。そして、今回の罪を犯して、娘のもとに帰れずに苦しい酒浸りの日々を送ってしまっていること自体、あなたが自分を責めて罪を贖っていると言う事の証ではないでしょうか。
私が娘さんの元を訪ねてみましょうか?そしてもし、あなたに帰ってきてほしいと娘さんが願っているなら
山田さんはもう逃げたりしないで娘さんのもとに帰ってあげてくれますか、、。
いのりの答えに告解室の山田は号泣した。
そして、高瀬いのりは後日、山田の住んでいた家を訪ねた。そこには娘の山田 恵美が1人寂しく住んでいた。
吉次が懺悔に来たことを伝えると恵美はくしゃくしゃに泣き崩れ、早く父親に帰ってきてほしいといのりに
懇願した。親子の思いは通じあっていたのだ。2人は新しい旅立ちを果たすことができるだろう。
そして彼女は今回の件で少し疑問に思っていたことを恵美に尋ねた。
それは彼女自身が悩んでいることでありまさに告解であった。
「恵美さん、実は私はパパに恋してるんです。性的な意味でもパパが女になりたいと思っています。恵美さんはどう思いますか?」目の前の幼げな少女から大胆な筆問が飛び出したことに恵美は驚いた。
「私はあなたの気持ち、すごくわかるの。だって私もパパのこと大好きだから、ママの反対を押し切ってパパのもとに来たのも、身の回りの世話をしたのも、理由はあなたと同じ、でも親子だから願いが叶わないと思って、ちょっと仲良くなった男友達を家に呼んだんだ。あいつが私に恋してるの気づいてたし、ちょっとパパの反応に興味があったの
でもご存知の通りとんでもない大事件になっちゃった、、。私、パパが帰ってきたらパパへの思いを伝えるつもりよ。
その勇気を持つのに私は12年も掛かっちゃったけど、いのりちゃんは勇気を持って告白してみたらどうかしら、、、。
少なくとも私のみたいに12年も悩まずに済むわ」恵美は笑った。
結局、山田親子の感動の再会を見届けて、いのりは1人教会へと帰った。
父の留守、彼女は洗濯カゴの父のパジャマを抱きしめて眠った。父の匂い、父の大きな手のひらを想像する
彼女、そして、山田の話に父と自分を重ねた。彼女の部屋からすすり泣きに似た喘ぎ声が漏れた。