誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
「篠崎さん、来店サービス!マスクと手指除菌ジェル、わけてあげるね」キャバ嬢の雪歩が篠崎光男にいった。
キャバクラ、シルフィードではお客サービスでマスクと除菌ジェルをプレゼントしている。
「流行りのコロコロウイルスかい?60代のジジイにそんなもんはいらんよ。それより雪歩の分のマスクとエタノォルはあるのかの?」
「おじいちゃん、コロナだよ!コロナ!うちはネットで取り寄せてるからあるよぉ!一枚100円の高級マスク
10枚買って洗って使ってるよ!」
篠崎はキャバ嬢の雪歩に自分をおじいちゃんと呼ばせている。
夜の仕事をしていながらどこかスレてていないところが孫娘のようで可愛らしいからだ。
もちろん孫娘のように可愛がるだけでなくベッドの中でも時間をかけて彼女の若い女体をかわいがった。
彼女は大学に通いながら学費のためにキャバ嬢している。ホテルでハンドバックからこぼれ出た彼女の学生証を見たことがある
それなりの成績が必要な有名校だった。光男は雪歩の太客なのだ
「あぁ、普段は一枚20円もしないのになぁ、、マスクが100円、、アコギなもんだな。」
「あはは、そうだよね。私たちの給料は下がる一方だけどマスクの値段は上がる一方だよ!」
「そいつは気の毒だな。そのうち緊急事態宣言なんてことにならんとも限らんから今日は、雪歩にとっておきの話を聞かせてやるよ。昔の俺の彼女の話しだよ。」
「おじいちゃんの元カノの話?今の彼女の前で元カノの話するかなぁ」雪歩が光男の二の腕を抓った。
「まぁ聞いておきなよ雪歩。」そういうと光男は水割りをカラカラとかき回していた雪歩を膝の上に乗せた。
この商売には不似合いなおとなしい顔立ち、彼が彼女を指名したのもそんな可憐な魅力に心が惹かれたからだ。
ふんわりとした子ウサギのような柔らかい体、彼が好きな甘い匂いが鼻口をくすぐる。身長の高い光男が抱っこするとまるで幼い父親と娘のようだった。しかし小柄ながら尻も胸もなかなかにグラマラスな女の子でセックスでは小さな体をいっぱいに使って彼を楽しませてくれる女だった。
彼は雪歩を抱きしめながら話を始めた。
1968年のことだった。過激化した学生運動、公害、急速な経済発展、いろいろな変化が目が回るようなスピードで起きていた時代だ。その年は香港風邪が流行って世界で100万人を超える死者がでた。日本でも7000人ぐらいしんだんじゃないかな。
風邪をこじらせて死ぬなんてことが若者でも普通にあった時代だ。
あの頃の人の命は今よりもはかないものだったよ。
俺の彼女は飯島 雪と言う名前の女だった。当時は大学生だったんじゃないかな、俺は集団就職で東京に来ていたからとっくに社会人として仕事をしていた。彼女とはあの頃、流行だったジャズ喫茶で出会ったんだよ。
ジャズについて二言三言言葉を交わしただけ、頭のいい女だというのはすぐにわかった。当時は学生と言うものは万事、理屈っぽかった。学生運動なんていうの本気でやってる連中もずいぶんいたからね。
ともかく女が大学に行くなんて珍しい時代だったから、職工の俺からは雪は別世界の人間に思えたよ。
でも、意外なところで俺は彼女に出会うことになったんだ。
俺が20歳になった誕生日に工場の先輩たちが金を出し合って、俺をキャバレーに連れて行ってくれたんだよ。
キャバレーって知らないだろう、今はキャバクラだったかな。昔のキャバレーっていうのはそれはそれは華やかなもんだった。
中央にステージがあってな、舞台下には生バンド、お笑い芸人やら歌手やらが芸を披露する。
そして目の前にはあか抜けたホステスのお姉さんときたもんだ。
田舎者で世間知らずな俺はすっかり舞い上がってしまった。
そして、俺にホステスの女の子がついたんだ。ユキって源氏名の子だ。
それがどこから見ても飯島雪なんだよ。
相手も一目で俺だと分かった。そうなってしまうとお互いどうしていいかわからない。しょうがないから
そのままの篠崎光男と飯島雪で話をした。工場の先輩方は若い女の子をいい感じに口説き落とした。すげぇぞ、光男!なんて具合に褒めてくれた。それで雪に聖徳太子の10,000円札を2枚握らせて、
「お嬢ちゃんこいつの筆おろしを頼むよ」と言って出て行っちゃった。
雪は黙ってそれを懐に収めて、2人で時間まで酒を飲んで、店を出た。先輩の言うように雪が俺の筆おろしをしてくれるのか、
あいつは何も言わなかったから、俺もどうしていいかわからずドキドキしてた。
底冷えのする12月の夜、東京の夜は昔は凍えるぐらい寒かった。錦糸町駅の近くの連れ込み宿、ラブホテルなんて上等なものはありゃしない。火鉢の前に座った婆さんに金を渡して、ボロアパートみたいな個室を借りるんだよ。中にはちっちゃな電気ストーブ。赤外線で顔ばっかり暑くて、部屋なんかちっとも暖まらない。
「光男くんこっちにおいでよ、、。」下着姿になった雪が布団の中から俺を招いた。
俺も男だから見栄を張って動じないふりをしてパンツ1つで布団の中に入った。
雪のやつが俺にぎゅうっと抱きついてくれた。女の柔らかい体、あったかい肌の温もり、なんともたまらない柔らかい膨らみが俺の腕に押し付けられて、俺のブリーフはビンビンちんぽがおったちまった。
あの時はもう寒いとか暑いとか頭になかった。全身で雪を感じて、雪がその先を仕掛けてくるのを待っていたんだ。
「ふふふ、光男君って本当に童貞なんだね。緊張しちゃって可愛い、、。」
雪がまっすぐに俺の顔を覗き込んだ。
吸い込まれるようなきれいな瞳で、優しく俺にキスをしてくれた。もちろん俺のファーストキスだ。
そして、母親みたいな優しい手つきで俺のパンツを脱がした。
「ごめん、こんなに勃起させてごめん、、。」
「雪でこんなに興奮してくれてうれしいよ」雪は可愛く笑った。
それからしばらく俺たちは布団の中でお互いの体を触りあった。女のおまんこどんなふうに触っていいかわかんないからおどおどしてたら雪が全部教えてくれた。
生まれて初めて吸う女の子のおっぱい、母親のものを吸っただろうけど記憶にはないよな。あの吸い付くような感触。
触っても触っても飽きないよな。そして吸ったり舐めたりすると乳首がコリコリしてよ。
ここまでは十八禁の本とかで勉強してたからそれなりにうまくできたんだよ。
でもおまんこに関してはどうしていいかわからない。ブルブル震える家であいつのマンコを触ったら優しい笑顔で雪が言った
「まずは優しく撫でて、割れ目をそっとね、、クリトリスは最初から強くしちゃだめ、羽毛でなでるみたいに、、そう、、
光男君、、上手、、男の人のエッチな本とかで乱暴にすると女が喜ぶなんて書いてあるけど、あれ嘘だから、とにかく優しくするの。ああ、そう、、いい、、ちょっとずつ強くしていいよ、あああひぅ、そんないきなり奥まで入れちゃだめ、ああ、もっと濡れてくるまで、、ゆっくり触ってね。」
「雪のおまんこの中は柔くて暖かかい。こんな中に入れたら気持ちいいに決まってるよな、女はなんであんなに気持ちいい穴をもってているんだ?」俺は初めて触るおまんこに感極まってわけの分かんないこと言った。
「ふふ、光男君、それはね、赤ちゃんが居心地が良いようにだよ」俺に指を突っ込まれながら雪は笑った。
もう、俺は格好つけちゃいられなかった。
年上のお姉さんに甘えるように、好奇心むき出しで雪の体に触ったよ。
「ねえ、雪、雪のおまんこ近くで見ていい?」俺が興奮して頼むと彼女は承諾した。
赤いセロハンの巻いた裸電球の明かりを頼り俺は女の子のアソコを初めて見た。
「あ、、あんまり、美感に訴えるものじゃないから、さ、ジロジロ見ないで」
彼女は恥ずかしがったが私は彼女の肉の淫花を美しいと思った。
女の子の独特の匂いがする。俺は誘われるように顔を埋めたよ。
とにかくそうしたかったんだ。あいつのことが好きで、自分がどれだけあいつを好きか表現する方法が
あいつのおまんこにキスすることだと思ったんだ。そして俺はそうしてる自分にも興奮した。
あいつも、男が犬みたいに跪いてぺろぺろと自分のおまんこを舐めることに興奮した。
お互いに若い肉体。ちょっとした刺激があればどこまでも燃えたもんだ。
「やん、光男君、どこでそんなの覚えたの、、ああ、いいい、気持ちいい、、雪、溶けちゃう、、ああ」
「あははは雪だけに溶けちゃうって?溶けてよ雪、俺の熱で!」俺は彼女がアクメするまでクンニをやめなかった。
女をイカせることができれば男として俺は一人前になれると思ったんだ。
雪の綺麗な足が一本、垂直に立ってワナワナと震えて、グイグイ押し付けるみたいに腰をふってきた
俺は雪のアクメが近い事を知った。
「あああ、光男君、、雪、、イっちゃうう、、イク、、、ああああああーーーーー!」
彼女の体が激しく反り返った。
「ふーーーふーーーふーーーー光男、、、くん、、上手、、、、童貞なんてうそでしょう?、、」
あいつゾクりするような笑顔で俺を見ながら言った。そして優しく俺の勃起したちんぽつまみ上げて
自分の口にパックリとくわえた。思わずかじられると思ったよ。でもあいつの口の中はぬるぬると舌だけが動いていた。ちんぽこの先っぽを舌でいいようにいじめられて、根本のところを輪っかにした指でシコシコされたんだ。
童貞野郎にそんなことやってみろ。ひとたまりもなかった!シャンペンの栓を抜くみたいにビューーーーーって
俺の童貞ちんぽから精液が噴き出した!そしたらなんと雪のやつが口の中でそれを受け止めたんだよ。
しかも全部、ごっくんしてくれてさ、、。思わず俺は嬉しくて涙が出た。雪のやつは俺に気があると思った。
その姿を見ただけで、たっぷり射精したくせにもうちんこがビンビンだった。
「あははは、光男君は元気だなぁ、、そんなに雪の中に入りたいんだ。」
彼女がそう言うとポルノ映画で見たみたいに俺の前で堂々とはY字に足を開いた。
「光男くんにならいいよ、入ってきて雪の中に。」
大きく開かれた美しい足、その真ん中に濡れたワレメ、、俺は導かれるようにあいつの中に挿入した。
「ああ、気持ちいい、気持ちいい!雪、すごい、これがおまんこ、バンザーイ、、あああちんぽが叫びたがってんだ!あああ、気持ちよくて腰が止まらない!」
「あははは、光男君って面白いなぁ、、そんなにきもちよかった。そこまで喜ばれるとこっちが嬉しくなっちゃうな、
今日はコンドームなしで好きなだけさせてあげる。何度でも出したいだけ出していいよ、、。」
確かに俺はもう入れただけで感動しちゃって射精しそうだったから彼女の言葉が嬉しくて、、。
お言葉に甘えて、わずか2分間でドピュウウドピュウウと彼女の中に射精した。
それでもそのまま腰を振っていたらすぐに勃起を取り戻して、次は3分くらいでどぴゅう!
それでもおちんちん抜かないで彼女のおっぱいを触ってキスをしていたら、またも勃起!
次は5分ぐらい腰の振り方も慣れてきて、雪と一緒に気持ちよくなって最後はあいつと一緒に絶頂したよ。
「あああ、光男君、いいよ、、すごいスタミナ、私、光男くんの女になっちゃうぅ、、あああ、いく、、いぐぅううう!」
「ああ、雪、、イクよ、、あああ、、射精る!射精る!射精るぅぅぅ!」
雪は行為のあと魔法瓶のお湯でタオルを浸して俺のちんちんを拭いてくれた。
そんなふうに見えない女だったけど男の扱いには慣れていたんだ。
それがちょっと悔しかった。
連れ込み宿の布団の中は俺たちの体液でべちゃべちゃだった。
連れ込み宿の風呂、宿のおばちゃんに別料金で沸かしてもらって2人していちゃいちゃしたんだ。
そして連れ込み宿を出たらもうすっかり朝だった。喫茶でモーニングを2人で食べて、錦糸町駅前でキスして別れた。
その日、俺は工場でフラフラ仕事をしていたから仲間のおっさんたちに
「どうした色男!昨日のキャバレーのべっぴんさんに可愛がってもらったか?」って冷やかされたよ。
でも俺だけが知っている。雪は女子大生でキャバレーで働いているのも秘密なんだ。ましてや男と寝るなんて俺とだったからオッケーしたんだよ。工場の先輩たちには悪いけど俺は優越感で良い気分だった。今でいう勝ち組ってやつだな。
それから俺は雪と何度かジャズ喫茶でもあったし、給料日には金を握り締めてキャバレーにもいった。
あいつとのセックスはあれっきりだったけど、真面目な雪の事だからプラトニックな関係にしたかったんだろう。
でもそんな俺の淡い初恋は、3月の夜にあっさりと終わりを迎えた。
桜も満開のその日になぜだか、大雪が降ったのを覚えている。散る桜と雪が一緒にふっていたな
俺はキャバレーに雪を訪ねた。そしたら全然取り合ってもらえなくてさ、しつこく聞いたら
「雪ならパトロンの男に香港風邪うつされて死んじまったよ!!」
とバーテンダーのおっさんが無愛想に答えた。
俺はその場でへなへなと崩れ落ちた、そして馬鹿みたいな顔して隅田川の川岸を桜と雪を眺めながら歩いた。
実際、香港風邪では結構、死んだからね、、あいつ大学と夜の仕事でギリギリだったからね、心配はしてたんだ実際のところ。
隅田川の黒い水に落ちる雪が一瞬で溶けていく、、キャバレー勤めまでして苦労して大学に通って、それなのにあいつの人生はあっさりと溶けてなくなっちまった。きっと社会に出たらそれなりの成功したと思うよ。俺のようなボンクラとは大違いだ。
それでも流行病ってやつはさぁ、頑張ってるやつも、いいやつも、怠けてるやつも、だめなやつもみんな平等にあの世に連れて行ってしまうんだ。
雪という名前どおりに儚い女だった。桜のように花の盛りにきれいに散ってしまったんだ。
俺は隅田川の河原でワーワー泣いた。転げ回って泣いた。
全く三蜜禁止だの、年寄りは重症化のリスクが高いだのいわれてるそばから店に来るのは非常識で酔狂だと思ったが、どうせ苦学生の雪歩のことだ、がんばって店に来てると思ってきてみれば案の定だ。
俺は雪歩に雪の二の舞になってほしくないんだよ、、。これは少ないけど20万円ばかり入ってる。
倹約の上手い雪歩なら2ヶ月ぐらいは何とかなるだろう、、。コロコロとか言う病気のほとぼりが冷めるまで自分の家でじっとしていておくれよ。そうじゃねーと爺が無理して店に通わなくちゃいけねぇよ。
光男は水割り片手にソフトさきいかをしゃぶりながら雪歩にいった。
「うふふ、今ね雪歩ね、おじいちゃんにキュンときちゃった。わかった!しばらくアルバイトのキャバ休む。
でも、今日の夜は雪歩のことを可愛いがって欲しいな。ホテルじゃなくて、おじいちゃんの家で、、、。
水商売なんかしてる女の子を家にあげるの嫌?」
「そんなことないさ、今日この後、うちにおいで、、なんだったら好きなだけいたらいい」
光男と雪歩はぎゅううと抱き合った。
しばらくラブラブと抱き合ったところで、雪歩がいった。
「ところで、おじいちゃんの言っていた飯島 雪って、私のおばあちゃんじゃないかな。飯島はねおばあちゃんの旧姓なんだ。」
「え、雪は生きていたのか、、、、」
「うん、雪おばあちゃんは、確かに香港風邪の年まで東京にいたんだよ。服飾の学校に通ってたんだよ。おじいちゃんが言うような立派な大学じゃなくてね。多分おばあちゃん嘘ついてたんだ。お店のお客の商社マンだった、私のおじいちゃんに見初められて、学校もやめて2人でおじいちゃんのいる大阪にさらわれていったんだってさ。これよくおばあちゃんがロマンスだって話すんだよ。」
「あははは、ははは、そうかそうなんだ、雪は生きていたんだ。そうか突然、店からいなくなったホステスに腹が立ってバーテンは、あんなことを言ったんだ!そうか、それは嬉しい、嬉しいな。雪歩、今日はとってもいい日だ。そうか、雪歩は雪の孫なんだ、、どうりで可愛いわけだ。今日は雪が生きていたことを祝って祝杯だ。コロナになんか負けないぞ、俺も生きて生きて生きまくってやる!」
光男はお店にとびきりのボトルを1本入れた。そして店の皆にそれを奢ったのだった