※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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静かなる堕落 団地妻 柏木 静 34歳 夫への裏切り

「静、今年の春には東京本社の勤務に戻るからしばらくの辛抱だからね」

そう言ってフランス支社での長期出張に出た夫の正樹でしたが、社内の指示で現地にとどまることになりました。

いちど帰国したらしばらくは二度と現地に帰れないからという本社の判断です。

そんなわけで私はコロナウイルス蔓延の東京で中学2年生の息子の武史を抱えて自宅生活を送っていました。

しかし、武史の中学も休校になり、お姑さんの勧めもあって埼玉にある夫の実家に息子を預けることにしました。

 

家には私1人、3日前にチェーン店のマッサージ業のパートも休業になり久しぶりに自由に過ごす時間が増えました。

34歳になって久しぶりのまとまった自由時間です。

外でお食事もお買い物もできないので最近は同じ団地に住むママ友の間でお茶会をします。

最近流行のズームでもやってみましたがそれではあまり面白くないので結局はお互いの家にお邪魔する形になります。

今日は朝から腕によりをかけてお酒のおつまみを作りました。

 

今日は武史のママ友の三澤 理恵さんと旦那さんの郁男さんご夫婦と宅飲みの約束でした。

理恵さんは私より4つ年上の38歳、郁男さんは40歳、夫婦でアウトドアなどもする活発なご夫婦で

おとなしくて引きこもり気味な私を心配して、いろいろ声をかけて下さっているんです。

男女3人でワインを傾けると話も弾んで楽しいひとときとなりました。

「柏木さんは旦那さんが1年間出張で寂しくはないですか?」郁男さんが聞いてきます。

体の大きいスポーツマンの旦那さん、ちょっといい感じです。

 

「あはは、柏木さんだなんて、私の事はしずかで良いですよ、、うーんちょっと寂しいですよね」

すっかり打ち解けて三澤さんご夫婦に愚痴を言う私。

「しずかちゃんSEXレスで1年、それって辛いでしょ、お姉さんが慰めてあげるわ。」酔っ払った理恵さんが

セーターの上から私のおっぱいを触りました。Dカップの先端をくすぐるように触られて私の体はピクンと震えました。

「理恵は女子高出身でちょっとそっちの気があるから気をつけてね。静さん」郁男さん。

「静ちゃんかわいいわよね、女優のハルさんに似てるかな、私好みのタイプよ」酔っ払った理恵さんはさらに

私を押し倒してキスをしました。

 

「んんんんむぐううう、、んんん、理恵さん、、飲み過ぎ、、、ああ、、」瞳のトロンと緩めて理恵さんは私の唇にディープキスをしてきました。ワインの香りと彼女の舌が私の口の中で私の舌と絡み合いました。

彼女の手がスカートの裾を割って私のパンティーを触りました。

「こらこら、理恵!飲み過ぎだぞ。すいません静さんこいつ連れて帰りますから」ぐでんぐでんに酔っ払った理恵さんをお姫様抱っこで抱え上げる郁男さん。

「郁男さんもお酒召し上がってらっしゃるから、車危ないですよ。よかったら夫の寝室が空いてますからそこで休んでもらってください。」そして私は理恵さんに夫の寝室で休んでもらうことにしました。

理恵さんは布団に寝転ぶとすぐに気持ちよさそうに寝息を立てていました。

 

2人で部屋を出てまたリビングに戻ろうとした時、郁男さんがいいました。

「すいませんうちの妻が、大変失礼なことをして、」

「いいんですよお酒の席のコトですから、でもちょっとどきっとしちゃいました」

「りえと絡み合っている静さんを見て僕も興奮しましたよ。静さんとっても可愛かったですよ」郁男さんがいいました。

「そんな、、可愛いだなんて、、」うつむいた視線の先に私はみてはならないものを見てしまいました。郁男さんのスラックスの布地にくっきりと浮かび上がる勃起したおちんちん。

 

久しぶりに生々しい性的な刺激を受けて喉の奥が渇きゴクリと生唾を飲んでしまいました。

理恵さんに中途半端に火をつけられたのもあり、私は顔を真っ赤にして意識してしまいました。

そんな私の恥知らずな反応を郁男さんに見空かされてしまいました。

「静さん1年間、旦那さんが出張で1人で寂しくはなかったですか?」廊下で私は郁男さんに優しく抱きしめられました。

男の人の匂い、硬い筋肉の感触、夫の単身赴任で久しく味わっていなかった男性の肉体です。

 

私のお腹の辺に熱く硬くなった郁男さんのおちんちんが触れます。

「静さんはとっても綺麗ですよ。あぁ食べてしまいたい。」低い声で耳元で囁く郁男さん

「ダメ、私には夫が、、正樹が、、」弱々しく手を振り払おうとします。

しかしその抵抗は半ば本気ではありませんでした。私の淫らな体が男に抱かれることを心のどこかで望んでいたのです。

コロナで不安な毎日、大きな男性にぎゅっと抱きしめられて愛されて安心したかったそんな心の隙がありました。

「今日ここで起こったことが全て夢の中の出来事、それでいいじゃないですか。」

郁男さんが耳元でささやき廊下の壁に押し込まれて、

私の両足の間に郁男さんのたくましい脚が差し込まれ、スカートをまくりあげられました。

 

「あ、許して、、んんんんくぅうううう」

私は郁男さんに唇を奪われ、同時に彼の右手が私の腰を抱き、左の腕がパンティーの上から私の淫らな花園を

優しく撫でました。

たくましい腕にぐいぐいと抱きしめられて、情熱的に唇を重ねられた私は頭がぼーっとなってしまいました。

そして私の花園を可愛がる男性の無骨な指の感触、ベッドで1人慰めていた時とは桁違いの興奮が私の理性を押しつぶしました。

「やめてください、私は人妻ですよ、旦那の留守中に体を開くような女じゃないんです。」言葉で抵抗しながら私の体は彼の愛撫に淫らにその身をくねらせて、彼の指がパンティーの中に侵入するのを許しました。

「嫌なら私の顔をひっぱたいていいですよ。それができたら逃してしてあげます。でも静さんが悪いんですよ、さっきの飲み会でも妻の理恵と絡んだり無防備に色気を振りまいて、私を挑発して、、。」

郁男さんのたくましい腕が服の下から潜り込み、私の乳房をつかみます。そして彼の無骨な指が繊細なタッチで乳首を刺激しました。そしてもう片方の指は私のパンティーの中に侵入し割れ目をまさぐり敏感な蕾を見つけ出して小刻みな刺激を加えてきました。小さな私の体は壁際に押し込められて逃げることができません。

 

まるで磔刑の刑にされる罪人のようです。しかし私に加えられる獄吏の攻めは甘い快楽の攻めでした。

「あああ、やめて、、ひぃい、理恵さんという綺麗な奥さんがいらっしゃるのに、私の事なんていいでしょ、逃してください」

「あなたの体はそんな事は言ってませんよ。かわいい割れ目が私の指をくわえ込んで離さない。そしてかわいいおっぱいが乳首を勃起させて私を挑発しているじゃないですか。」

「あああ、ひぃいい、あ゛あ゛あ゛ああああ゛、ダメ、これ以上はダメです許して、許して、」

心の中では必死に抵抗して身をよじっているつもりです。

 

ところが私の体は彼の愛撫に自ら腰を振って歓喜の蜜を流していたのです。自分という女の業の深さがほとほと嫌になりました。

「とってもかわいいですよ静さん、その恥じらう表情がたまりませんね。うちの理恵はこんな初々しい反応しません。

こんな美人の奥さんを持ちながらお宅の旦那さんは毎晩のようにセックスはしなかったのですか?」

「ああ、夫はそんなことをする人ではありません。」私は必死に彼を睨みました。

「こんなにエッチな体をして、こんなにきれいな顔をしているのに男に抱かれないなんてもったいないですよ。あなたの顔も体も男に抱かれるために生まれてきたような素晴らしいものです。もっとあなたの愛を他の男に分けてやってください。」

 

私は彼の言葉に翻弄されました。女であることを認められてうれしかったです。たった一晩なら彼の自由にさせてもいいと思いました。

「とっても素敵ですよ、さぁあなたの可憐なくちびるで、どうか私にセックスをせがんでください。女神のような美しい女性に求められる栄誉を私に与えて下さい。」郁男さんはそう言うと私の唇を甘く奪いました

「ああ、だめぇ、ごめんなさい、あなたごめんなさい、あああ、いい、もっと、、静をめちゃくちゃにしてください。全てを忘れさせて、私を犯してください。」私は先の見えない暗闇に飛び込むようなつもりで叫びました。

 

「静!俺の女になれ!」低い声で力強く郁男さんが言いました。そして壁際に押さえつけられた私は彼のたくましい腕で両足を開かされて立ったまま貫かれたのです。

熱くて硬い肉の棒が私の柔らかい肉ヒダを押しのけて奥まで侵入してきます。初めて感じる夫以外の男のおちんちんの感触、夫のものよりも一回り大きくてその存在感を激しく主張するようにぐいぐいと私の中に入ってきます。

気持ちの良い肉壁を擦られて、子宮の入り口をコツンコツンと刺激されて、私の体は恥ずかしいことに泉のように愛液を滴らせます。そして自ら両足を絡めて彼の挿入を受け入れました。

 

「ああああ、太いのが入ってくる、入ってくる、あああああ、あん、あん、ああふう」

「静さんのおまんこすごく気持ちいいですよ。しまりがよくて奥の方で少しざらっとした感触が、、気を抜くとすぐ射精させられちゃいそうですよ。しかもそんなきれいな顔して淫らな喘ぎ声を上げて、そんな顔されたら俺、腰振るのを止められないですよ。ああ、静!静!」彼はわざと私を呼び捨てにして激しくおちんちんを挿入してきます。それはあたかも私に彼のペニスの形を覚えさせようとするかのようでした。

「ああ、いい、郁男さん、ああ、いいもっと突いて、突いて!あなたのおちんちんでおまんこ突き殺して!」

自分で腰を震わせ、髪を振り乱し、乳房を揺らし、私は浅ましい一匹の獣となりました。

薄暗い廊下にズチュズチュと淫らな音が響きます。いうまでもなくて私自身の体が彼のペニスに貫かれて咥えこんでいる音です。

 

「あああ、郁男さん、イキそう、、ああ、、、そこダメいぎぃぃ、いぐうううう、、いっじゃうぅぅ!これ以上はダメ、、」

「すごく気持ちいい、このまま中に出していいですか?静さんのおまんこの奥に俺のドビュドビュしてもいいですか?中出しアクメしましょうよ、めっちゃ気持ちいいですよ、ほらほら」

「あああ、あ゛あ゛あ゛ゆるひてぇ、なかだしゅアクメ、やらぁ、、らめぇ、、外にお願い、ああ、いぐ!イグゥ!」

「そんなこと言いながら、静さん、ぎゅううっておまんこ締め付けるの反則ですよ、あああ、おまんこウネって吸い付いてくる!やべ!俺も射精るぅぅぅ!ごめん、射精とまんない」どびゅううううううう!びゅうびゅう!

彼のおちんちんがブルブルと震えて、ひときわ奥まで私の中に突き入れられました。そして樹液が染み出すように粘ついた男の濃い体液が私の体の中に大量に射精されたのです。

 

絶頂の途上にあった私を男の中出しがさらに高みへと打ち上げました。ゴフッ!と泡をふいて、白眼を向いて

つま先をヒクヒクとヒクつかせながら、私は無様なイキ顔を晒したのでした。

意識朦朧とした私を郁男さんが抱きかかえて風呂場に連れて行ってくれました。彼に抱かれたまま湯船につかり、

彼の指がシャワーの水量と一緒に私の割れ目を洗ってくれました。

彼の膝の上で優しく抱きかかえられて私は少女のようにすすり泣きました。

「静さん、俺、性欲に負けて、すまないことをしました。」郁男さんのまっすぐな謝罪。

それでも私は泣き続けます。だって彼が優しく私を抱きしめてあやしてくれるから、あの時、流した私の涙は夫への裏切りの後悔の涙ではなく、1年ぶりのセックスの快楽に震える女の涙でした。

 

 

 

 

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