※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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静かなる堕落 団地妻 柏木 静 寝取られ妻、ママ友の夫と浮気SEX

あれはコロナ自粛で夫が海外の出張先から帰れず、息子の武史を夫の実家に預けていたときのことです。

私は息子の武史のママ友の三澤 理恵さんと旦那さんの郁男さんを宅飲みに招き夫の郁夫さんと一夜の過ちを犯してしまいました。

理恵さんは私より4つ年上の38歳、郁男さんは40歳、夫婦でアウトドアなどもする活発なご夫婦でおとなしくて引きこもり気味な私を心配して、いろいろ声をかけて下さっていたのです。

親しい間柄で男女3人でワインを傾け、話も弾んで私は無防備になっていました

 

SEXレスで1年、私のそんな心の裏側の隠れた欲望を郁男さんに見透かされたのかもしれません

郁男さんは 私の唇を甘く奪いました。そして熱く抱きしめられ、Dカップの胸を揉まれ、久しく乾いていた花園を念入りに潤されて、恥知らずな私は自分から「私を犯してください。」とせがんでしまいました

「静!俺の女になれ!」低い声で力強く郁男さんにいわれ、私は彼のたくましい腕で両足を開かされて立ったまま貫かれたのです。

 

熱くて硬い肉の棒が私の柔らかい肉ヒダを押しのけて奥まで侵入しました。

初めて感じる夫以外の男のおちんちんの感触、夫のものよりも一回り大きくてその存在感を激しく主張するようにぐいぐいと私の中に入ってきたんです。気持ちの良い肉壁を擦られて、子宮の入り口をコツンコツンと刺激されて、私の体は恥ずかしいことに泉のように愛液を滴らせ、自ら両足を絡めて彼の挿入を受け入れました。

「静!静!」と彼はわざと私を自分の女であるかのように呼び捨てにし、私に彼のペニスの形を覚えさせようとするかのようにピストンしました。

そして、夫を待つ妻の身でありながら、他人の夫のおちんちんに貫かれ、自分で腰を震わせ、髪を振り乱し、乳房を揺らし、私は浅ましい一匹の獣となったのです。

 

そして1年ぶりに訪れた体内に射精される感覚、彼のおちんちんがブルブルと震えて、ひときわ奥まで私の中に突き入れられました。そして樹液が染み出すように粘ついた男の濃い体液が私の体の中に大量に射精されたのです。

絶頂の途上にあった私を男の中出しがさらに高みへと打ち上げました。ゴフッ!と泡をふいて、白眼を向いて

つま先をヒクヒクとヒクつかせながら、私は無様なイキ顔を晒したのでした。

 

それ以来、郁男さんは妻の理恵さんにはウォーキングに行くと偽って私の家にきます。

私も最初はためらっていましたが、最近では彼が来るのを心待ちにしていました。

 

門扉の開く音がするとトテトテとエプロンをしたまま玄関に行く私、もうその瞬間から心の中はドキドキです。

まるでご主人様の帰りを待っている猫みたいです。

時間は昼過ぎの2時、彼はそこから5時まで我が家で過ごしていきます。

他人の夫を家の中に招き入れてソファーで手をつないでテレビを見る。

そんなふしだらな私の姿を埼玉にいるお義母様が見たら何と言うでしょう。

でも彼の大きな手に小さな手のひらを握られて私は安らぎを覚えてしまうのです。

甘美な感覚と罪悪感、コロナで心細い時に海外出張で妻を1人にする夫が悪いのだと自分に言い聞かせます。

 

そして、彼の手が次第に私の体を触り始めます。私は固く唇を閉じて彼のなすがままにしています。

彼に強引に迫られてセックスさせられた、そんな今更通じようもないアリバイ作りではありませんが、自分から積極的に求めていくのはさすがに罪悪感がありました。

 

郁男さんはソファーの隣に座って彼のなすがままにされている私を押し倒しました。

「愛してるよ、静」低く耳元でささやいた後は無言で身体を触ります。

今まで夫にしか見せたことのない体を他人の旦那様に余すところなく眺められ、愛撫され、蹂躙される。

人として許されないそんなことをしながら、私の体はいやしくも感じてしまうのです。

「あん、郁男さん、こんなところで、、ソファーでなんて、、や、恥ずかしい」

あかりのこうこうとついた居間で私を弄びます。

せめて暗闇の中での行為なら他人の夫に体を開いているという実感も薄らぐというのに、、彼はあえて自分の存在が刻みつけるように明るい明かりの下で私を抱くのです。

 

「静はおっぱいが感じ易いよね、ちょっといじられただけですぐ勃起しちゃうんだよね。」

私の胸が彼の愛撫に歓喜し乳首を立てています。

ディーカップの胸が男を誘うように揺れています

明るい明かりが下で弄ばれる恥ずかしさ、それでも私の熟れた体は夫の愛撫に素直に反応してしまいます。

ことに彼とのセックスはもう5回目、私の体の弱いところ性感帯は全て知りつくされてしまいました。

私は人妻でありながら他人の夫の性奴隷に堕ちていたのです。

 

乳首を勃起させ、おまんこ濡らしてしまってからはもう彼の要求には逆らえません。

「静さん、俺のちんちんくわえてよ!」目の前にそそり立つペニスを突き付けられます。

「郁男さんの、逞しいおちんちん」

固く勃起している郁男さんのおちんちん、私は愛しそうにキスをして自らの唇と舌でしゃぶりました。

夫のおちんちんでさえもしゃぶった事は数えるほどしかなかった私が、今では自分からしゃぶりこむ始末です。

 

鼻につき抜けるような男の匂い、興奮した私は自分からパンティの中に手を入れて割れ目をまさぐります。

郁男さんも私の興奮をパンティーをズリ下ろして私のムッチリとしたお尻をさらします。

太ももの隙間から自分の割れ目が郁男さんの視線にさらされているのが分かります。

それでも私はあえて見せつけるように軽く端を開いてみせるのです。

郁男さんに中指と人差し指で押すようにクリトリスを刺激されると淫らに蜜があふれました。

彼の指でおまんこ弄ばれながら私は奴隷のようにおちんちんをしゃぶりました。

「静さんのおまんこヒクヒクしてるね。クンニして欲しいんだね」

そして、仰向けにさせられ69の体勢で口の中におちんちんをいれられました。

 

えずくほど奥までねじこまれて腰を振られながらヴァギナの中には舌と指が侵入しまし。

上の口も下の口も浮気相手の男のもので満たされたのです。

「んんんぐうううう、ああああひぃいい、あん、気持ちいい!もっと静のおまんこいじって、あああ!」

「静!フェラチオ上手になったね。精子、搾り取られそうだよ。おちんぽにした絡めてまじ淫乱!射精る!」

ドビュウウウウウ!ビュービュー!郁男さんの腰がブルブルと震え射精の瞬間を迎えています。

そして彼は筋肉質の太ももで彼女の頭をがっちりと挟み込んで喉の奥にペニスを固定したまま容赦なく射精したんです。

 

まるで性欲処理の道具のように扱われて、喉への直接の射精、むせ返るような匂いと息苦しさで私は激しく腰を痙攣させ

失禁したんです。

自分の夫では絶対やらないような獣のようなセックス、時にとろけるように甘く、そして私と言う女の心に秘めた被虐心をあぶり出すかのように時に性欲処理の道具のように扱う郁男さん。

 

上品な家庭に育った私にとって、彼こそが男と言う荒々しいイメージそのままでした。

「ああ、こんなにおもらししちゃって、、そんなにちんぽくわえながらクンニされるのきもちよかった?」

リビングの絨毯におもらしをしてしまった私を責めるように、郁男さんはタオルで絨毯を拭き、私の顔に押し付けました。

屈辱と同時に湧き上がる興奮。ー

「ほら、足を開きなよあ、俺のおちんちんで可愛がってあげるから、、。」

私も彼もイったばかりだというのに直ぐに復活する郁男さんのペニス。

 

「ああ、いや、イッたばかりはだめ、、、、」

私はするりと郁男さんの手から逃れて部屋の隅までヨタヨタとはいました。

しかし出口までもう1歩と言うところでがっちりとたくましい腕に尻をつかまえられました。

「まだ、おまんこしてないだろ、今日もたっぷり俺の形を覚えさせてやるよ」

「あああ、許して!ひぎぃぃぅ!太いのが入ってくる」

四つん這いの状態で押さえつけられ私はは容赦なく貫かれました。

 

「ああああああああーーーーーーーー!」奥までズンッと貫かれた瞬間に私は長く大きく喘ぎ声を上げました!

郁男さんがは支配を示すようにリビングの床で四つん這いにさせたまま私を犯しました。

リビングのフローリングに愛液が飛び散り、床を濡らします。

膝が滑りうつ伏せに倒れます。しかし、その状態から両足に足を絡め、うつぶせのまま両足をY字に開かされました。

まるでダッチワイフのような恥ずかしい状態です。

そして大きな体で押しつぶすように後ろからペニスを突き入れピストンしたんです。

ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛ひぎぃいいいい、いぐうう、いっじゃうううううううう!

私ははいじめられた少女のように泣きながら絶頂しました。

 

「うっ!やべ、中に出す、、。」ドビュウウウウウドビュウウウウウ

そして、その瞬間に彼のペニスから私の体の中に熱いものが放たれるのがわかりました。

それは私の膣を通り子宮の奥まで流れ込んでいきました。

激しく弄ばれてボロ雑巾のように横たわる私、霞む視界の先では郁男さんが冷蔵庫からビールを出し、冷蔵庫のハムやチーズも勝手に取り出して、割れ目から精液を垂れ流す私を満足げに見下しながらぐびぐびとおいしそうにお酒を飲んでいました。

 

「そろそろ帰らないと理恵のやつがうるさいから帰るよ。」

そう言うと彼は何事もなかったかのように、横たわる私を置き去りに去っていったのでした。

 

その翌日のことです。妻の理恵さんが私の家を訪ねて来ました。

「柏木さん今日はシフォンケーキ持ってきたわよ」いつものお茶会のように女同士の気兼ねない会話をする理恵さん。

普段はとっても楽しい彼女との会話が私にとって後ろめたいものになりました。

 

私は彼女に内緒で彼女の夫とセックスをしているのです。

彼女のシフォンケーキを食べます。とても良い出来なのですが緊張でどんな味をしているかさえわかりません。

「ところで柏木さん、お味はどうだったかしら?」

「ええ、このシフォンケーキとってもおいしいですよ」上の空で答える私。

「フフフ、シフォンケーキのお味じゃないわよ、うちの旦那のおちんちんがおいしかったかどうかって!聴いてんのよ!この泥棒猫の静ちゃん」

彼女は紅茶を口に運びながら鋭い目で私を睨みました。

 

 

 

 

 

 

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