誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
私の高校時代の道坂舞と言う奴がいるんだけど、こいつの中学生の弟の道坂仁君がとっても可愛いんだよ。
私は小野寺 菜穂と一緒に舞の家にいった。私たちは水泳部の仲良しグループだった。
自分の紹介が遅れたけど私の名前は穂積 美奈。舞はショートカットのおてんば娘、菜穂はメガネの真面目子タイプ。そして私は外面の良いふわふわ系を装った中身がない子だったんだ。
弟の仁くんが私たちが遊びに来ると仲間に入れて欲しそうな顔をしていたのはわかっていたんだ。そして私と菜穂は密かにこの弟くんに興味があった。でも舞のやつがすごく大事にしていて、弟くんを私たちの前に出したがらなかったんだ。
でもある日、チャンスが転がり込んできた。舞の家に遊びに行ったら舞の奴が家の店の手伝いで急に出かけることになったんだ。
舞の家は商店街で店をやってたから、アルバイトの子が休むと舞は代わりにかり出されていた。
そんなわけで私たちは弟くんの面倒を見ることにしたんだ。
菜穂と私は今日のうちに弟くんにフラグを立てると決めた。
優しいお姉さんのフリで仁君とゲームをする。
さりげなく無防備にパンティーを見せた、じゃれ合うふりをして胸を押し付ける
私のディーカップの胸が当たると仁くんが緊張しているのがわかる。
菜穂はプロレスごっこだと言って彼の体に抱きついた。
私も一緒に仁くんに技をかける、プロレスなんかよく知らないからとにかく理由をつけて抱きついただけ、
まだ未成熟な男の子の体、少年のあどけなさ、それでいて知りたくてたまらない性への憧れ、、。
ズボンの中の彼のおちんちんが激しく勃起しているのが分かった。
もう可愛くてゾクゾクする。
「ねえ、美奈、仁君、王様ゲームやろうよ」菜穂が持ちかけた。
そして最初のくじ引き、私が王様になった。
「菜穂は制服の上を脱ぐ!」私が菜穂に命じる。
「ヤダァ美奈のエッチ!」あまりの展開に仁くんの目が大きく開かれる。
次の王様は菜穂、彼女も私に同じことを命じる。
そんな応酬が続いて3人は下着姿になった。
「美奈はブラを取る!仁君、見てごらん美奈が私たちの中に一番、おっぱい大きいんだよ」
「あああ、美奈姉さんのおっぱい、、。」仁くんの熱い視線が心地よい。
次の王様も菜穂。
「美奈!パンティ脱いで!足を閉じたらだめよ、仁君の前で足を開いて!」
「あああ、仁君、見ないで、、」仁君は身を乗り出して夢中で見ている。
その仁君の後ろからから菜穂が囁いた。
「ねえ、美奈ちゃんのおっぱい吸ってみたくない。」
彼女はそう言うと仁君のブリーフの上からおちんちんを触った。
「あああ、菜穂さん、そんなことしたら美奈ちゃんかわいそうだよ、、。」
そんな彼に見せつけるように菜穂は私の体を触った。
私と菜穂は中学時代から同じ学校です。菜穂の部屋で一緒に裸になっておまんこ触りっこしたことのある仲です。彼女には私が何を考えているか全てお見通しです。
「仁君、よく見てごらんなさい。美奈ったら乳首を勃起させてるんだよ。そしてほらおまんこのお肉を開いて、、中はねっとり濡れてるのよ、クチュクチュってエッチな音が聞こえるでしょう。」
「あああ、これが美奈ちゃんの、、おまんこ、、それにおっぱい、あったかくて柔らかい。」菜穂に促されて仁くんが私の体を触ります。緊張で彼の手が震えているのが分かります。
「フフ仁君、可愛いんだぁ、今日は美奈のことおもちゃにしていいからね」私はぎゅうっと彼を抱きしめます
おちんちんは激しく勃起して柔らかい体に押し付けられていました。
「仁君、ほんとに美奈なんかで興奮してくれてるんだね。うれしいなぁ」
「美奈さんのおっぱい、l柔らかくていい匂いがする。」仁君は私の胸に顔を擦りつけました。
新鮮な果実のようなディーカップの胸が少年の手に弄ばれます。
白いたわわな乳房、見釣鐘型の胸、私は少年の初々しい視線で見られて乳首をビンビンに勃起させていました。
「あんまりおっぱい自信がないからジロジロ見ないでね」小さな声で恥じらいます。
「そんなことないよ、おっぱいの形も乳首もとってもかわいい!美奈ちゃんはきれいだよ」
実は私も仁くんが私たち3人の中で私に好意を持っていることは気づいていました。
「あぁ、嘘でもうれしいよ。あああ、あたし、仁君に裸を見られてすごく興奮しちゃってる。」
「ねえ、美奈見てごらんよ、この子のおちんちん結構、立派だよ」
2人のいい感じに少し腹を立てるのか菜穂が仁君のブリーフをズリおろしておちんちんをあらわにしました。
「ああ、菜穂ちゃん、やめてよ、、あああ、シコシコしないでぇ」
「中学生のくせにいっちょ前に女の裸で勃起して、私が手コキでいかせちゃうから」
「あん、菜穂!やめなよ、最初は手コキじゃかわいそうじゃん。仁くん菜穂ちゃん乱暴でごめんね。」
「美奈ちゃん、、」私は優しいお姉さんのふりをして菜穂から仁くんをもぎ取りました。
2発目は菜穂にやらせるからと目で合図します。
仁くんは2人のやりとりも知らずに夢中になって私のおっぱいを吸いました。
乳首がすわれると私の体が快感にビクン!ビクビク!と震えました。
「あひぃん、男の子におっぱい吸われるのが初めて、、あん、いぃぃ、ひうううういい、仁君可愛い、、好きぃ、、」
おっぱいを吸わせながら見下ろすと仁君が恍惚とした表情をして勃起したおちんちんをおしつけていました。
そして彼はひとしきり私のおっぱいを弄ぶと緊張した顔でいいました。
「美奈ちゃんのおまんこよーく見せてよ」彼は股のところを優しく撫でながら言いました。
「ああ、仁君、。お姉ちゃん恥ずかしいよ、、、。」
そう言いながらもう私の手は彼の手をおまんこに誘います。
顔で恥じらいながら体は大胆に男を貪っていたのです。
仁くんは私の割れ目を優しくコスコスしました。クリとリスほうに指が来ると私はお人形さんみたいにビクビクビクビクって腰を小刻みにふってしまいました。クリトリスを擦られて感じていたのでしょう。
「ああああ、ひくううう、クリちゃんだめぇ、ああっ!」
「あは、美奈ちゃんが感じてる」。
「ねえ、仁君、クリトリスと乳首同時ににいじってごらん、美奈がめちゃくちゃ乱れてアクメしちゃうよ」
菜穂も服を全部、脱いで私たちに混ざってきました。
仁君のぎこちない愛撫、菜穂の急所を捉えた愛撫で私は完全にトロトロに乱れてしまいました
仁くんはクリをコスコスしておまんこをいじめました。もう片方の手で乳首をクリクリしてきます。
菜穂はついばむように乳首を吸い、ヴァギナに指をいれてきます。
私はリモコン人形みたいに腰を振ったりおっぱいを揺らしたりしました。もう夢中になって大きな声を出してしまいました。
「あああ、仁君やめて、クリちゃん弱いの、あああん、意地悪しないで、ああ、やん、いいっあ、いっちゃうぅ」
私は眉間にシワを寄せて、恥ずかしげに喘ぎ、足の指の先をピンと伸ばして、自分から腰を振っていまし「あ″あ″あ″あ″、い″ぐぅいぐぅ、ひぃいぎぃいいいい」私は鼻水と涙を流しながら、激しく縦に腰を振ってぐったりしました。
余裕で仁君を筆下ろしするつもりが菜穂のせいで台無しです。
「さて、美奈ちゃんがダウンしちゃったから次は私の番ね。フフフ、女の子みたいにきれいな顔してるのにおちんちんは立派なだね、どくどく脈打って、いきり立ってる。」菜穂が仁君を押し倒しました。
菜穂の指先が仁君のおちんちんを優しく握りしめました。
「ねえ、仁君は菜穂の事はキライ?そんなに美奈ちゃんがいいの?菜穂は君のこと大好きだよ。」
「ああ、お姉ちゃん!菜穂ちゃん!ダメェ、美奈ちゃんのエッチな姿見てもう、でそうなんだよぉ」
美奈は仁君の体をギラギラした目で見ながら狂おしく未熟なおちんちんをしごきました。
「仁君!見せてごらん!お姉ちゃんにおちんぽミルク出すとこ見せてごらんよ、、!」
「ああああ、お姉ちゃん、僕、射精するよ!射精するところ見ないでぇ」どびゅどびゅうう
「あは、あはは仁君が射精してる。すごい男の子の精液ってこんなふうに飛び出すんだ。
私のおっぱいにいっぱい白いのかかって、、ああ、なんかこっちまで興奮しちゃう。」
菜穂は熱にうかされたような顔して射精するちんちんを見ていました。
「菜穂ちゃんもいかせてやるから!」嘲笑った彼女に怒りを感じたのかそれとも興奮したのか仁君は
菜穂の細い両足を抱えて彼女のおまんこ激しくクンニしました。
中学生とはいえ男の子、女子高生を押さえつけるなどわけはありませんでした。
「菜穂ちゃんのおまんこはエッチな形してるね」
仁君は淫唇を舐め、クリトリスをころがし、膣に舌先を入れました。
「えっ、ちょっと仁君、いぃやだ、あああ、そんなとこ舐めたりしたら汚いよ、だめだめだめだめ、ああふぅ、お姉ちゃん、そこ、敏感だからあんまりいじめちゃ、、、ああひぃ」
菜穂の白いの肌が汗に光ってピチピチとのたうち回ります。
彼女は受けに回ると弱いタイプなのです。今度は私も一緒になって菜穂を攻めます。
「ねえ、仁君、菜穂はキスされながら、おまんこされるとスグいっちゃうよ」
私が彼女の唇を奪い乳房を弄びます、そして仁君は腰をがっちり掴んでクンニです。
なすがままにおまんこを舐められてました。
菜穂はおまんこを舐められながら何度も小さい絶頂を味わっていました。
「あぁイク!」「もうだめええ、イクのらめぇ」仁君は菜穂がもうやめてと突き放すまでおまんこぺろぺろなめました。
私は再び菜穂から仁くんを取り戻しました
彼は激しい性的な興奮に襲われてビンビンにボッキさせていました。
「ねえ、仁君、このままお姉ちゃんとしちゃおうか?」おちんちんを触りながらいいました。
仁君の心臓がドクンと鼓動を打ちました。おちんちんがブルブル震えます。返事は言うまでもありません。
「僕、お姉ちゃんとセックスしたいよ。お姉ちゃんにおちんちん入れさせて、、、。」
仁君はそう言うと抱きついてぐりぐりと腰を押しつけました。ツンツンと腰をふり、おちんちんで私の柔らかいおまんこを突きました。彼はまだおまんこへの入れ方がわからなかったんです。
「あは、仁君、ツンツンしたって入らないよ。女の子の入り口はこっちだよ。あくぅぅ、おちんちんがはいってくる。」
柔らかくてぬるぬるした陰唇を押し割って膣口の中にずぶりとちんちんが入ってきました。
柔らかいお肉で仁君のおちんちんを積み込んできゅうきゅうっとしめてあげます。そしてうねるように腰を振りました。
「あああ!お姉ちゃんでちゃう!僕おもらししちゃう!」どびゅうううどびゅうう
情けないことに挿入した瞬間1回も腰を振ることができずに彼は射精しました。
「ああ、仁君のおちんちん、私の中でピチピチしてる。」お姉ちゃんが優しい笑顔でいいました。
早漏という言葉が頭に浮かんで仁君は落ち込んでいるようです。
私はおちんちんをおまんこに入れたままで優しく抱きしめて、おっぱいを吸わせました。
そして泣きべそをかきながらおっぱいに甘えているうちに私の中でもう一度勃起を取り戻しました。
「おちんちん元気になったね、もう一度頑張ってみようか?」
仁君を仰向けに寝かせ、自分からおちんちんの上にまたがりました。
「あああ、お姉ちゃんのおまんこに僕のおちんちん食べられちゃう。」
「今度は私が腰を振ってあげる。仁君、射精、我慢できるよね。」そう言うと彼女はスクワットのように腰を振り始めました。
「大丈夫?いい子、じっくりお姉ちゃんのおまんこの中、味わって、あひぃあああん、いい、いいよ、」
「お姉ちゃんの中はものすごくきもちよくて、、ああああ、射精しちゃう!」仁君は今にも精液を漏らしてしまいそうです。
腰を振る私、まるで搾精するかのようです。みずみずしいおっぱいがぶるんぶるんと揺れます。
「くぅううううううあああ!仁君のお姉ちゃんの奥にでてる、ああん、いっちゃう、イっちゃうよぉーーーーーー!イク、イク、イク!」
私は両腕でぎゅっと彼の腕を握り締めて腰をエビのように反らせて絶頂しました。
「あああああ、気持ちいいよぉ お姉ちゃんの中に、射精るぅうう」ビュルビュル、
仁君は私の体の中に射精をしながら腰を振りました。
息を喘がせて横たわる私、私はもう頭の中が真っ白になって意識もうろうです。しかし、隣ではまだセックスが続いていました。
「仁君、美奈ちゃんだけずるいよね、私にもおちんちんちょうだい。」
「ああ、僕もう、 無理だよ、、あああ、お尻に指いれちゃやだぁ、、あああ゛あ゛あ゛あ゛」
サディスティックな微笑を浮かべ菜穂は仁くんのお尻に指を入れておちんちんをフェラチオしていました。
仁君のおちんちんがまた勃起します。
「仁君、菜穂のおまんこ、獣みたいに後から犯して!」菜穂は高々と尻を掲げてワレメを開いて見せました。
「あああ、菜穂ちゃん、、のおまんこ、美奈ちゃんと感触が違うぅぅ、あああ吸い付いてくる。」
仁くんが夢中になって菜穂の細い体を後から貫きました。
「ショタちんぽさいっこう!私の中に青臭い精液出しちゃって!クル!くるぅ!ーあああおおおおおほおおおおぅうううううううううう!」少年に激しくピストンされながら菜穂は獣のような低い声を上げて絶頂してました。
「あああ、菜穂ちゃんのおまんこ、しまるぅぅ、絞りとられてでちゃうぅぅぅ!」ドビュドビュ
仁くんが激しく射精すると、、両手で顔を覆いシクシクと泣き始めました。それはまるでレイプされた後の女の子のようでした。
私と菜穂はその日から何度か仁君を自分たちの家に呼び出してセックスの相手をさせました。ある時は神社の裏手でスカートをたくしあげてクンニをさせたり、フェラチオしたりしました。怯えた子犬のような少年を自分たち専用の生ちんぽ奴隷に仕立てる遊びに私たちは熱中しました。
そんな関係を高校卒業するまで私たちは続けました。
姉の堂坂舞ちゃんにそのことは知られる事はありませんでしたが、
彼女と私の間には別件で大きな事件が起こることになりました。