誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
郁男さんと激しい不倫SEXをした翌日のことです。妻の理恵さんが私の家を訪ねて来ました。
「柏木さん今日はシフォンケーキ持ってきたわよ」いつものお茶会のように女同士の気兼ねない会話をする理恵さん。
普段はとっても楽しい彼女との会話が私にとって後ろめたいものになりました。
私は彼女に内緒で彼女の夫とセックスをしているのです。
彼女のシフォンケーキを食べます。とても良い出来なのですが緊張でどんな味をしているかさえわかりません。
「ところで柏木さん、お味はどうだったかしら?」
「ええ、このシフォンケーキとってもおいしいですよ」上の空で答える私。
「フフフ、シフォンケーキのお味じゃないわよ、うちの旦那のおちんちんがおいしかったかどうかって!聴いてんのよ!この泥棒猫の静ちゃん」彼女は紅茶を口に運びながら鋭い目で私を睨みました。
「え、何のことですか?」かろうじて答えましたが私の声は震えていました。
「私が酔いつぶれたあの日、うちの旦那とあなたが廊下で何をしていたか私が気づかなかったとでも思っているの?
大きな喘ぎ声を上げて、うちの旦那の腰に足を絡めておまんこにちんちん咥えこんでたじゃないの!自分の夫でもない男のものを受け入れて腰を振るなんてあんた頭どうかしてるんじゃないの?それだけじゃないは、うちの旦那がウォーキングと偽ってあんたのところに通いつめているのは全部知ってるんだから!自分の妻に黙って一人暮らしの女の家に行くなんてやることは決まってるでしょ!」
「郁男さんにはいろいろ相談に乗ってもらっているだけです!」苦しい言い訳をする私。
「可愛い顔して面の皮の厚い女ね!昨日の昼下がり、あなたたちがリビングで何をしていたか!電気も消さずに明るい部屋の中で、あなたが乗ってもらっていたのは相談じゃなくて、あなたのお尻の上にでしょ!獣みたいに貫かれていやらしい叫び声をあげてたじゃないの!カーテンの隙間から全部見させてもらったわ」
彼女が獲物を追い詰めるような鋭い目つきで私にいいました。
完全に現場を抑えられていたのです。もはや言い訳は通用しませんでした。
「ごめんなさい、私、郁男さんと不倫しました。この償いは何でもしますから、
どうか夫には内緒にしておいてください」
私は理恵さんの前で土下座しました。
ソファーに腰掛けていた理恵さんの足の裏が私の頭の上に振り下ろされました。
まるでゴミでも踏みにじるかのように私の頭を踏みつける理恵さん。
「ほら、もっと地べたに顔を擦り付けて謝りなさいよ!この泥棒猫。そして私の足を舐めなさい!」
彼女は靴下を脱いで足の裏で私の顔を踏みにじりました。
「早く舐めないとお宅の旦那に電話するわよ。昨日のセックスの動画は隠し撮りしてるんだからね!お宅の旦那に見せてあげてもいいのよ!あなたがどういう女なのか」
「本当に申し訳ございません。全て私が悪いんです。何でもしますから、、どうかこの事は夫には内緒にしておいてください。」そう言うと私は彼女の足を舐めました。
彼女の足の親指が私の口の中にねじ込まれました。そして彼女のもう片方の手は私の乳房をぐりぐりと踏み潰しました。
「ああ、痛い、。許してください、、どうか許して、、、」
「ふん!人の夫をくわえ込んでおいて虫のいいこと言ってるんじゃないわよ!おとなしそうな顔してとんでもないメス犬ね!何でもするというのならひとつお願いしようかしら?」
「そうね、うちの息子の達也が、早熟でね、中学生のくせにセックスに興味津々なのよ。筆おろしの相手をしなさいよ!
武史のお母さんは美人だってウチの子あんたに憧れてるみたいだし、ちょうどいいわ。」
自分の息子と同い年の少年の筆おろしをさせられるなんてとんでもない屈辱でした。でも私は断る権利はありませんでした。
そして理恵さんは家に電話をして達也君を呼びました。
いつものように元気よく達也君が我が家にやってきます。
野球少年で息子の武史よりもがっちりとした体つきをしています。
「母ちゃんどうしたの?静さん、母ちゃんがお世話になってます。」
事情も分からずにいつものように挨拶する達也君。
「ふふふ、今日は達也にとっておきのプレゼントがあるのよ。あなた静さんのこと好きだったわよね。お母さんが静さんにあなたのセックスの相手をしてくれるようにお願いしたのよ。そしたら喜んで引き受けてくれたわ」
「母ちゃん、母ちゃんじゃあるまいし、静さんはそんな人じゃないよ。また無理を言って困らせたんじゃないの」
達也君は私をかばってくれました。
「達也は女を見る目がないわね、清楚なふりをしている女ほど中はどうしようもなく淫乱なものよ。静さんもそんな女なの!そうでしょ静さん!」
「私は、、、、」目に涙を溜めて逡巡する私。
「わかってるわよね、さっさと服を脱いでそのいやらしい体をうちの息子に見せなさいよ!」もはや断ることのできない勢いで理恵さんが言いました。
「達也くんごめんね、、おばさん何かの裸を見せたりして、、」
そう言うと私は彼の前で服を脱ぎました。ボタンを1つ外すたびに達也くんが息を荒くして私の体を見ています。
自分の息子の友達に裸を見せる屈辱、恥ずかしくて死にそうです。パンティーとブラだけになったところで私の瞳から涙があふれました。もう悲しくて死んでしまいそうです。
「達也ったらおちんちんビキビキにして!あとはあなたが脱がしなさい。静さんは男にリードされるのが好きな女なのよ乱暴してあげたほうが喜ぶかもね?フフフ」心底、愉快そうに理恵さんが笑いました。
「静さん、ごめん、俺!俺!」達也君が私に抱きついてきました。まだ少年のほっそりとした体つきですが身長ではもう頭1つ私よりも大きい彼です。私は瞬く間に組敷かれてブラジャーをはぎ取られました。彼はフロントホックの外し方がわからずに力ずくで引きちぎったのです。彼の股間からはピンク色の可愛らしい色とは対照的にたくましく勃起したおちんちんがそそり立っていました。そして、彼は私のおっぱいを震える手でがっちりとつかみ乳首に吸い付きました。
赤ん坊が乳を求めるようにちゅうちゅうとおっぱいを吸われました。
「何、夢中になっておっぱい吸ってんのよ!達也のへたくそ、ためらわずにパンティーを脱がしなさい。おまんこじっくり見てやるがいいわ!」
理恵さんにけしかけられて緊張した面持ちで達也君が私のパンティーを脱がしました。
「これが女の子のおまんこ、すげぇこんなちっちゃい割れ目から武史が生まれてきたんだ?まじすげぇ、」
そう言いながら彼の指が私の割れ目を開き、膣穴を観察しました。大人の男の視線とは違う無邪気で容赦のない少年の視線。
彼の指が私の膣の中に入ってきます。
「ああ、乱暴にしないでおばさん壊れちゃう、、ああ」痛みに身をよじる私
「子供におもちゃにされて、のたうちまわってしょうがない女ね、達也!変わりなさい、お母さんが見本を見せてあげる。そんなやり方じゃ将来、彼女ができたとき嫌われちゃうわよ。」
そう言うと理恵さんが私の足を大きく開き、達也君にレクチャーするようにもてあそびました。
「達也よく見なさい、ここが淫唇、ここが膣口よ、まずは優しくこの辺を撫でてあげるの、濡れる前から指を入れるのはダメ、よく覚えておきなさい。そして同時に乳首の先を爪の先で擦るように刺激してあげるのよ。」
女学校出身の理恵さんは女の感じさせ方を熟知しています。
こんな異常なシチュエーションなのに私の体を感じてしまいました。
「母ちゃん静さんの乳首がツンって立ち上がってきたよ、おまんこくちゅくちゅって濡れてきてる」
達也君が間近で私のおまんこを眺めながら、指先に愛液をすくい取って自分の口に入れました。
恥ずかしくてたまりません。
「だいぶ溶けてきたわね、次はクリトリスを指で押しつぶすようにクリクリ刺激するのよ、ここまでくれれば膣の中に指を入れてもいいわね、あなたの中指で静さんのクリトリスをこすってみなさい。」
まるで精密機械でも扱うように真剣な表情で達也君の指が私のクリトリスを刺激しました。彼の指に私のクリトリスが勃起した感触が伝わったようです。そして私は機械じかけの人形のように彼にクリトリスを刺激されるたびに無様に腰を振りました。
「すげぇよ母ちゃん、あの静さんが俺にクリトリス触られて、ビクビク腰を振ってるよ」
「達也よく見てごらんなさい、おまんこをこんなにグッチョリ濡らしてるわよ、イクまで責め立てるわよ、達也よく覚えておきなさい、イかされた女にセックスを拒む権利は無いのよ」
興奮した理恵さんも下着を脱ぎ捨てて全裸になっています。
達也くんが少しぎこちない手振りで私のクリトリスと膣穴を攻めます。
「あああ、あ゛あ゛いぎぃう゛う゛あああ、ひぅうういい」私が低いみっともない喘ぎ声を上げます
理恵さんが私の唇にとろけるようなディープキス、そして両方の手で乳首を攻めてきます。
「んんんくんんんんぅうう、あああ、いい!気持ちいい、、ああ、もうイッちゃう、ゆるひて、息子の友達の前でイクなんていいやぁ、達也君、見ないで、見ないで、、ああ」
「達也見てごらんなさい、清楚なふりをしても子持ちの女なんてひと皮むけばこんなもんよ!浅ましい喘ぎ声を上げて、自分から腰を振って、こんなに濡らして恥ずかしくないの!」パーンッと家さんが私の尻を打ちすえました。
「ああああーー!」私は乳房をふるわせて羞恥ににもだえました。
「静さんが俺におまんこ触られて感じている。ねえ、イクとこ俺に見せてよ!ほらイケよ!母ちゃん俺、静さんはイかせるよ」
「竜也くんやめて、おばさんの恥ずかしいとこ見ないで、見られたら、おばさん恥ずかしくて、死んじゃう、いや、だめ、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいく、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、、いいいぐぅぅ!」
私は無様に潮を吹いていきました。
「静さんあなたは本当にどうしようもない女ね、跪いて達也のおちんちんをフェラチオしなさい。おまんこに入れる前に一発ヌいとかないとね!」達也君を直立不動で立たせ、私をその前に女奴隷のように引きすえました。
「静さん、咥えてよ!俺のちんちん」竜也くんが勃起したおちんちんをぐりぐりと私の顔に押し付けました。
「ああ、もうどなってもいい、、若いおちんちんの匂い、クラクラしちゃう、ちゅぶ、ちゅぷうう、うぐうぐ」
私は前髪をかきあげて彼のおちんちんをしゃぶりこみました。
「うそ!俺のおちんちん、静さんが口の中に入れてしゃぶっている。舌でぺろぺろされてまじヤバ、溶ける、俺のちんこ溶けちゃう!母ちゃん助けて、、あああああ、、」快楽に身をよじり震える達也君。
「達也ったらこんなに気持ちよさそうな顔して、構わず出していいのよ。お母さんがついてるわ怖くないわよ。」
フェラチオされながら震えている達也くんの手を理恵さんが自分のおまんこと乳房に導きました。
「ああ、母ちゃんのおまんこの中もすごい濡れてる、おっぱいは手のひらサイズで、でもこの感触、すげえ懐かしい」
自分の息子におまんことおっぱいを触らせながら理恵さんは気持ちよさそうに喘ぎ声をあげました。
「あああ、達也!達也!かわいい息子に体触らせるのって最高!旦那より興奮するわ、あん、そこ、いい、達也お母さんも満足させてちょうだい。イク、イク、、あああああ、、いぐ!」どうやら小刻みに絶頂を繰り返しているようです。
私の髪に彼女のおまんこから愛液が降り注ぎます。
跪きフェラチオしている私の上で親子が快楽を貪りあっています。挙句の果てに2人はディープキスまで交わしました。
「うううう、静さん!母ちゃん!俺、射精るぅ!」達也くんの腰がブルブルと震えます。
私は射精の瞬間、口からおちんちんを抜こうとしました。
「静さん、うちの息子の精子全部飲みなさいよ!達也、構わず口の中に射精しなさい。喉の奥にぶち込んでやりなさい」
理恵さんはそういうと私の顔を抑えつけました。
「あああ、静さん、射精るぅぅ!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ、
鼻に突き上げるような青臭い臭い、若者の勢いのある精子が私の口の中に放たれました。
私は唇の端から精液を垂れ流しながらしばらく茫然自失としていました。
そしてぐったりでした私の体、両足の足首をつかんで理恵さんがY字に足を開かせました。
「さぁ準備は万端よ、気持ちいいおまんこ穴よ。あなたの童貞おちんちんをぶち込んであげなさい。」
射精したばかりだと言うのに達也くんのおちんちんは再び垂直にそそり立っています。
「俺のはじめての女の人が静さんだってこと一生忘れないからね。静、好きだ!」
「あああ、竜也くんのおちんちんが入ってくる。おばさんの中に入ってくるの、、あっ!ああああああーーー!」
20歳以上年下の少年に真顔で愛をささやかれながら私は彼のペニスを受け入れました。
夫のペニスとも郁男さんとも違う感触。元気の良い若鮎のようなペニスは初々しく私の中でピストンしました。
私は彼の若い性を体の中に迎え入れて激しく興奮していました。
目尻に涙を浮かべて夢中になって腰を振っている達也君をかわいいと思いました。
「気持ちいいよ!静!静!」父親の郁男さんに続いて息子の達也君からも自分の女のように呼び捨てされながら
私は犯されました。そして夫以外の3人めの男のペニスを受け入れて恥知らずにも腰を振りました。
「フフフ、おばさんの体は気持ちいい?好きに動いていいのよ、達也くんとってもかわいいわ 」
私は自らあればディープキスを交わし、少年の腰に足を絡めました。
「ああ、静!静!出ちゃう、俺、セーシでちゃう、、静さんを俺、妊娠させちゃう、、ああああ、、でる」
夫の留守中に中学生の精液で妊娠、そんなことになれば人生破滅でしょう。でもその時私は、フランスにいる夫のことよりも、埼玉に預けてある息子のことよりも、目先の快楽に飲み込まれていたのです。
「いいのよ、出して、、おばさんもいきそう、達也君、一緒にいきましょう、、ああああ、、いぐ、、いぐ、、いぐぅぅ!」
私はひときわぎゅっとおまんこ締め付けて達也くんのおちんちんを射精に追い込みました。
「あああ、静さんのおまんこに精子吸い取られる、俺、射精るぅぅーーー!」ドビュドビュビューービュー
彼の精液が何度も何度も私の子宮に叩きつけられました。私は激しく体を反らせて、つま先をピクピクさせながら意地汚く絶頂しました。
「ふふふ、達也すごく気持ちよさそうな顔してる。初めて女の体の中に射精した感想はどうかしら?それにしても静さんほんとに淫乱なのね、中学生に犯されていくなんて、しかも中出しオッケーなんてね、ククク見てるこっちが恥ずかしくなっちゃったわ。おまたがゆるい馬鹿女だわ。間違っても子供ができたから認知しろなんて言わないでちょうだいねう、うちの達也は未成年ですからね。フフフ」
達也君は激しく射精を終えて私の体にのしかかったまま洗い息を吐いています。
私はうつろな目で天井を見上げました。私はその日また家族を裏切ってしまったのです。
そんな私の姿を心底蔑むように理恵さんが見下していいました。
「今日の事はうちの旦那には内緒だからね。あと、不倫の代償はこの程度で償えるとは思わないでちょうだい。緊急事態宣言期間中はずっと私の言いなりになってもらうわよ」