※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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静かなる堕落、柏木 静 34歳、終わらない贖罪、3人の男たちから寝取られセックス

それは、コロナウィルスの緊急事態宣言が長く長く続いていた頃、夫はフランス出張で帰れず、子供を夫の実家に預け久しぶりに1人になった寂しさから、私は息子のママ友の三澤理恵さんと宅飲みした私は夫の郁男さんと肉体関係を持ってしまいました。

酔いつぶれた妻の理恵さんの寝ている部屋の外の廊下で私は郁男さんに抱きしめられて浅ましくも他人の夫とセックスしたのです。

無理に逃げれば逃げられたはずですが、夫の単身赴任で欲求不満だった私はそのまま郁男さんに身を任せてしまいました。

それからズルズルと私と郁男さんは密会してセックスを重ねる中になってしまいました。そして悪い事はできないものです。

 

妻の理恵さんにそのことがバレ、私は彼女の前に土下座しました。そして夫にこのことを内緒にしてもらう代わりに彼女の命令に無条件で従うことを約束させられたのです。

彼女が私に最初に求めたのは彼女の息子の達也君の筆おろしでした。息子と同い年、中学生のまだ幼い男の子のおちんちんを私は自分の体の中に受け入れてセックスの手ほどきをしたのです。初々しい彼の反応に淫らな私の体は興奮に打ち震え中学生のおちんちんで絶頂してしまう醜態を晒しました。10何年か夫以外の男性と性的関係を持ったことがない私がこの緊急事態宣言の中、2人の男性とセックスしてしまったのです。

気弱な性格で流されやすい私、これはそんな私の性格が招いた災難でした。

 

そして、今日また理恵さんからの電話がありました。私に恥辱を与え報復するための電話です。

呼び出されて彼女の家に行くと彼女は車を用意して待っていました。

「静さん、今日は久しぶりにドライブに行くわよ。」一方的に彼女が言いました。

「今は自粛中じゃないですか、それはまずいんじゃないですか。」恐る恐る言い返す私。

「ふん、人の旦那にとっておいて口答えできる身分だと思っているの?あなたが達也の筆おろしをしているのを見てうってつけの仕事を思いついたのよ。どうせ今はパートも休業中でしょ、2人で組んでアルバイトしましょうよ。」

そう言って彼女は文京区の根岸界隈のホテル街に私を連れて行きました。

 

連れていかれたホテルは予想に反して普通のシティーホテルでした。彼女に促されて私は最上階の大きな部屋に入りました。

中堅どころのシティーホテルのロイヤルスイート、1部屋に4つの小部屋、屋上にはジャグジー。昭和の後半に流行ったバブリーな設備、しかしそれも所々古びています。

そしてそこに待っていたのは3人の身なりの良い男たちでした。

「理恵ママ、なかなかきれいな女を連れてきたじゃないか、玄人女じゃないだろうね?」

白髪の混じった年配の男性が私の身体を値踏みするようにジロジロと見ました。

彼の後の2人の男たちも興味津々で私の顔を見ています。

「先生、この人は絶対素人ですよ。緊張して震えてますよ。」細身の中年男が私の肩に手を置いていました。

「岸辺君の目利き間違いは無いからな、小野田くんどう思うね?」初老の先生と言われた男ががっちりとした体格の若男に声をかけました。

 

「財前先生、俺はセックスできれば誰でもいっすよ。ここんところコロナ騒ぎで10日間も病院に缶詰でいい加減溜まってるんですよね」そう言うと小野田は私のDカップの乳房を無遠慮に鷲掴みにしました。

私は慌てて小野田の手のひらを叩き、理恵さんのほうを睨みました。

「理恵さん!これは一体どういうこと?」

「私の夫とこそこそ隠れてセックスして、未成年の男の子のおちんちんまでくわえ込んでさ、清楚な顔してとんだ食わせ者だよね、こんな女どんな扱いをしたって罪ににならないんじゃないかって私、思ったんだ」

「だからこれはどういうことなんです!」苛立って私は彼女を睨みました。

 

「この人たちはこの近くの病院のお医者さん、私のクラブの常連さんよ。長いこと泊まりがけだったんで勤務明けに性欲処理に女を世話してほしいって言われたの。。でもお医者さんだからうちのホステスの子とか商売女とかNGなわけ、財前先生は金がかかってもいいから、素人女を用意しろって言うじゃない。最初はそんなのむちゃぶりと思ったけど、あなたがいい具合に飛び込んできてくれたってわけ。」

そう言うと彼女は私のハンドバックから財布を取り出し、私の免許証を男たちの前に晒しました。

「何するのやめて!」彼女から必死に免許証を取り上げます。

 

「見ての通りよ、財前先生、この子は柏木 静さん、34歳よ、でも若くて美人でしょ?おっぱいもお尻もとっても綺麗よ。

これでも一児の母でうちの息子の同級生のお母さんなの。商社勤めの旦那様を持つ、れっきとした奥様よ」

「ふむ、これはなかなかの上玉を見つけたな理恵ママ!」そういうと財前先生が私のお尻を撫でました。

理恵さんは商品の説明をするように私の個人情報を男たちにばらしました。

「とにかく早くしようぜ、溜まってんだ」小野田が私の体を後から抱きしめて無理矢理唇を奪いました。

「んんんんん!やめて、やだ、」大きな体に抱き潰されながら必死に体をくねらせる私。

「小野田くん乱暴はいけないな、ちゃんとじっくり攻め込んで、素人女をアヘアヘ言わせるから面白いんじゃないか。」

「そうだぞ、これから順番にこの人と濃厚接触しよう。感染防止のためにも今回は3Pはだめだぞ、三密は避けて、1人ずつ順番にセックスするんだ。小野田くんは乱暴だから、まずは岸辺君が行きたまえ。」

財前先生がその場を仕切りました。

 

私は恐怖のあまり腰を抜かしてヨタヨタとスイートルームの中を逃げました。

「どこに行こうとしてるのよ、このバカ女!」理恵さんが私に足をかけて転がせます。

「おびえているのか、かわいそうにな。どのような理由があるか知らんが、諦めるしかないぞ。これを飲みなさい

アメリカのサプリメントだ。気分が楽しくなってセックスが最高に気持ちよくなるぞ。」

そう言うと財前先生が私の口の中に無理矢理、錠剤をねじ込んで鼻をつまんで無理やりにビールで流し込みました。

「んんんぐううう、ごふぅ!げほ、げほ、、」激しくむせかえりますが、薬は私の胃の中に入ったようです。

「財前先生それ国内でまだ認可されてないやつじゃないですか?こんなおとなしそうな奥さんにかわいそうに。」

そういう時4辺が私を優しく抱きしめて唇を奪いました。必死に振り解いても何度も何度も押さえつけられて彼に唇を奪われました。フレンチ・キスからディープキスへ、彼の巧みなキスが重ねられるたびに私の頭の中はぼーっとしてしまって次第に何だかわからなくなってきました。

おそらく財前先生の薬も効いてきたのでしょう。

 

 

岸辺に服を脱がされているのはわかります。そして、ブラを脱がされて豊満な乳房をあらわにされたとき。

見物している男からいやらしいどよめきが漏れました。

「財前先生、小野田くん、お二人はそばで見ていてくださいね。」岸辺はニヤリと笑うと上着を脱ぎ棄て

スラックスを脱ぎました。トランクスの上からもわかるほどに垂直に勃起したおちんちんがみえます。

「あははは、お薬が効いて来ちゃいましたね。おとなしそうな奥さんが私のおちんちんをガン見してますよ。

しょうがないですよその薬、まじやばいですから。パンティー脱いで、小野田君と財前先生におまんこを見せてあげましょうね。」そう言うと岸部先生は私のパンティーをするりと剥ぎ取って、両足首を抑えて晒し者にしました。

 

アメリカのポルノ女優がするようなY字開脚。診察するように財前先生が覗き込みました。

「おお、大陰唇がぴったりと閉じているね、どれ、開いて小陰唇をみせたまえ、人妻の割に綺麗な色をしてるな

陰核包皮から可愛く陰核が顔を出している。うむ、触診してみよう、小陰唇を撫でられ、陰核を擦る、、どうだね?」

財前先生は医者の目で私の性器を弄びます。まるで実験動物にされているみたいです。

それがむしろ恥ずかしくてたまりません

「やめてください、恥ずかしい、、ああ、見ないでください。」

「財前先生、これは膣分泌液、、無色透明、粘り気と色からして下り物ではなく、性交を意識していますね。

自分の夫以外に触られてこんな反応するなんて、もしかして俺たちに犯して欲しいと思ってる?」

小野田が意地悪に笑い、横合いから無骨な指をしつこく膣に出し入れします。

くやしいのにクチュクチュと音がしてしまいます。

「奥さん、私も奥さんの乳房を診察しましょう。こんなにムチムチで張りのある乳、完熟の最高のおっぱいです。

それにしても、大きいのにいい形だ。まさか妊娠してないでしょうね?」

岸辺が私の乳首を摘んで弄びます。私は「妊娠」という言葉にゾクリとしました。

 

なぜなら私は三澤家の父と子、両方に膣内射精されていたからです。

夫を裏切ってほかの男に体を開いたあの夜のことが思い出され、後悔の思いと同時に暗い疼きが私の体の中に広がります。

自分を突き落とすあの感じ、そして突き落とされた先には逃げることのできない女の快楽の沼が待っているのです。

「その子はウブで清楚なふりをして、嫌がったりするかもしれませんけど構わずやってしまっていいですよ。そうやって殿方から強引に奪われるのが大好きな女なんですよ。貞淑な主婦のような顔してますけど、、、。」

「理恵ママも旦那一途だったのに、最近俺たちとのセックスokにしたもんね。緊急事態宣言っていうのは女を大胆にさせるのかね」小野田が理恵さんの細い身体を抱きました。

 

「あん、小野田さん!相当溜まってるのね、この泥棒猫のおかげで旦那との仲、ぶち壊しにされたのよだから私も店の常連さんとセックスすることにしたの。でも、小野田くんはまだ20代じゃない、40過ぎのおばさんでもいいの(笑)」たくましい女の体に抱かれて理恵さんが媚を含んだ声で答えます。そして彼女自ら服を脱ぎ捨てて小野田たちの前で裸になりました。

「スレンダーだけど出るとこちゃんと出て、やわらけぇ完熟ボディ、全然イケてるぜ。その証拠にみろよ俺のちんぽ!」

垂直に屹立しビクビクと脈打つ逞しいペニスでした。

 

「ああ、素敵、うふ いただきます。ちゅぷぅんんんく、ぷは、匂いも濃くて最高、んんんんん」

まるでそうするのが当たり前であるかのように理恵さんは小野田さんのおちんちんをしゃぶりました。

「うぉ!理恵ママ吸い付いてくる、やべぇ、バキュームフェラだぜ」

男の前に四つん這いになっておちんちんをしゃぶる浅ましい姿、彼女が開君の割れ目から早くも淫らな蜜がが溢れています。

「理恵ママはちんぽしゃぶるだけでおまんこ濡らしてしまいますからね、まさに先天性のビッチです。あの人が普通に家庭生活をして子供を育てているなんてその方が不思議ですよ。あなたも彼女に負けずにエッチなスイッチ入れちゃいましょう。」

岸辺が巧みな指先で私の乳首を刺激します。そして私の割れ目は財前先生のテクニシャンな指先で散々に弄ばれ、このような異常な状況にあるにもかかわらずぐっちょりと濡らしてしまっていました。

「静さんは本当に素人の奥さんですね、その恥じらいの表情がたまらない。夫以外の男に身体を開いた背徳感、今あなたの中に渦巻いている気持ちはそれでしょう。でもあなたは本当に美しい。私たちの股間を見てごらんなさい。あなたの美しさに魅せられ、もうどうにもたまらずに勃起させてしまっている。豊かに実った乳房、芳醇に開花していながら少女のような佇まいを見せているこの割れ目、あなたは男に抱かれるために生まれたような女だ。コロナ対策で命がけで働いている男達にせめてもの褒美としてその美しい体を投げ出してはいただけないだろうか?」

 

財前先生が私の自尊心をくすぐるように甘く囁きながら私の割れ目を弄びます。

夫は淡白な人でセックスで睦事を言うような人ではありませんでした。ただ無言でのしかかり、しばらく腰を振って果てる。

そんな味気ないセックスに慣らされてきた私にとって、この間、味わった性的興奮が全く別世界のものでした。

私は34歳にして初めて本当のセックスの気持ちよさを知ってしまったのです。

私の背中にあたる岸辺の生したおちんちんの感触、私を弄びながら真珠入りのおちんちんを隆々と立てている財前先生。

私は自ら彼らに挿入を求めてしまいそうな位に蕩けていました。

 

「ふふふ、薬も効いてきたようで、すっかり盪けた表情をしていますね静さん。どうです?ぼちぼちおちんちんが欲しくてたまらないでしょう。見てごらんなさい理恵さんなんて小野田の上にまたがって狂ったように腰を振っています。まるでロデオでもしているようだ。すごく気持ちよさそうでしょ?あなたも旦那さんの事は忘れて私たちにおねだりしなさい。私たちも無理矢理するような行いは紳士としてしたくないのでね。」

隣のベットでは理恵さんが、小野田のたくましいおちんちんに貫かれて全身を震わせながら腰を振っていました。

小野田のたくましい腕が握り潰すように理恵さんのおっぱいを掴み、もう片方の手のひらは尻を鷲掴みにしていました。

「すげぇ、すげぇよ理恵さん、こんな気持ちいいの初めて!なんて腰の使い方するんだよ。おまんこの中に射精しちゃうよ

いいのかよ!旦那以外の精子ぶち込まれても、」

「ああああ、若いおちんちん最高、小野田さんのセーシ、私の中に射精して!いいい、このおちんぽに妊娠させられたい!

 

奥まで突いてくる。お願い突いて突いて突き殺して、最近、夫が抱いてくれないの!めちゃくちゃにしてくれないの!それも全てあの静という女のせい!夫が浮気してあの女と寝てたのよ。それも毎日のように通って、だから私も、、ああああ、気持ちいい、夫以外のおちんぽ最高!、、あああ、いぐぅ、、いぐぅ!」

細い体で小野田の大きなペニスを飲み込んで、理恵さんが眉間にしわを寄せ絶頂しました。

理恵さんが淫らなアクメ声をあげながら泣いていました。私が彼女の幸せを壊してしまったのです。

「理恵さんもいろいろあるんだな、でもおまんこ気持ちいいからどうでもいいや、なかに出すぜ理恵!射精るぅ!」

ドビュウウウウウ!奔流のような射精に理恵さんの細い体が小野田の腰の上から飛び上がり、ベッドの上にボロ雑巾のように転がります。そして彼女おまんこから、背徳の証を示すかのようにドロドロとした精液が流れでました。

 

「静さんもすっかり2人のセックスに当てられちゃったみたいですね。どうです今あなたが欲しいのはこれでしょ?」

岸部先生が私の前にペニスを突き出しました。

「静さんの小さな穴が物欲しそうに私の指に食いついてきますね、ここ私の真珠入りのおちんちんで突き刺してあげたらすごく気持ちよくなれますよ。おまんこヒクつかせてこれが欲しいんでしょうこれが?」

財前先生が私のおまんこにおちんちんをあてがってクプッと筒先を押し当てます。私が承諾すれば一気に挿入してくるでしょう。

私の脳裏に夫の顔が浮かびます。息子の武史の顔、厳しい顔をしたお姑さんの顔も浮かびます。夫が異国の地で大変な思いをしているのに、ふしだらな嫁は夫の留守をいいことに他の夫に抱かれようとしているのです。しかも3人の男と、、、。

 

それはいわば輪姦であり、それを合意の上で受け止める事は人として許されない行為に思えました。

「ごめんなさい、私そんなこと、、できません」唇を噛み締めておちんちんから目を逸します。

「静さん自分に正直になりなさい。あなたの唇はもう私のおちんちんに口づけしていますよ。」

気がつけば私は自分の唇は岸辺さんのおちんちんに無意識に押し付けていました。

むせ返るような男の香り、私の唇から彼を求めるかのように私の舌がおちんちんをペロリとなめてしまいました。

「静さん、あなたの下のお口は私の亀頭にきゅうきゅうと吸い付いて挿入をおねだりしてますよ。」

気がつけば私の腰は財前先生の腰に擦り付けられ、もはやその先っぽを飲み込もうとしていました。

この一線を超えたら私は夫や息子をまた裏切ってしまう。まるで最低の淫売女です。絶対ダメ、、。。拒まなきゃ、、。

「お願い、、、頂戴、、、。」しかし、小さく漏れた私の言葉はまるで反対でした。

「ふふふ、いいですね、人妻の堕ちる瞬間は美しい、、私が引導を与えてあげましょう。」

財前先生が下からえぐりあげるように真珠入りのペニスをズブズブと挿入してきました。

「ああああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」大きく足を開きビクンと大きく震えてつま先をピンッと立てて反り返ります。犯されるメスの歓喜の声。その喘ぎ声を岸辺さんがペニスで塞ぎました。

 

「喉おくまでしゃぶりこみなさい!おおおぉ気持ちいい!どうですか?奥さん、旦那さん以外の男のおちんちんの味は?」

「むぐうううううううーーーーんんんごぇおぇ、、、んんんむ、、じゅぶじゅぶじゅぶ」

髪の毛を手綱のようにつかまれて、フェラチオを強要されました。

前からは岸辺に喉奥まで犯され、後ろからは財前先生がお尻を鷲掴みにして真珠入りのペニスでGスポットを攻め立てます。

「お゛お゛お゛お゛、いいい、おぐまで、ぎでるぅ、いぐう゛やぁ、、それ、キツイ、らめぇ、、お゛お゛お゛あひぃい!」

「喘いでないでちゃんと咥えなさい、フェラチオ、はじめてじゃないでしょ?」軽く顔を平手で打たれます。

力に屈して男のオモチャにされていると思うとゾクゾクとした感覚が湧き上がります。

「ごめんなさい!ちゃんとフェラチオしますから、、打たないで!んんんんくううううう」自分の言葉に陶酔する私。

 

まるでおちんちんを気持ちよくするための「道具」のように扱われ涙を流しながらも感じてしまいました。

「すげぇな、財前先生がピストンするたんびに、爆乳がブルンブルンしてるぜ、俺が乳を攻めてやんよ」

理恵さんを絶頂させた小野田がのしのしと近づき、乳房を鷲掴み、乳首を擦り上げました。

「ああっ、おっぱいダメ、スイッチ入っちゃう。あああ、いぎぃいおおおおほぉううう、うぎいい、きもひいい」

コリコリに乳首をボッキさせ、低くうめくような喘ぎ声をあげ、小野田にいたぶられる私。

「あははは、このおばさん、大人しそうなのに、マジでエッチなスイッチ入りまくりじゃん!先生のクスリ効きすぎでしょ」

「いや!あああっ。ひどいこと言わないで、、いじめないで、、ああ、ダメ、きちゃう、きちゃう、。、、いぐうぅ、、いぐぅうう!もうダメ」

口の中に容赦なくねじ込まれる岸部のおちんちんの雄臭!私の小さな膣穴を広げるようにピストンされる財前先生のおちんちん。そして悶え狂う私の乳首をピンポイントで意地悪く責め立てる小野田。

「口の中に射精するからちゃんと飲むんだぞ、静さん!」どびゅううううどびゅううう!

口を離そうとしたが許されずに、思いっきり上を掴まれてペニスを喉奥に押し込まれた状態で射精されました。

 

「人妻のおまんこはしっとりとしてたまらんな。子宮が降りてきてるようだね、静さんの体は私の子種で妊娠することをオーケーしたようだよ、さぁ、子宮の奥まで届くように子宮口にあてがって射精してあげようね。

財前先生は1番奥までおちんちんを入れた状態で小刻みにピストンをしてまるで狙い撃ちするかのように射精しました。

「うぉぉ、射精るぅ!射精るぅ!おちんぽに絡みついていってき残らず吸いだしてくるみたいじゃないか、、」

びゅううううびゅう!びゅ!

財前先生が気持ちよさそうに歯を食いしばって私の腰に思いっきりおちんちんを叩きつけました。

「あああああ゛あ゛あ゛出てる中に出されてる、、、びゅーーびゅーーーって私の子宮の先生のセーシが叩いてる

あああ、いっじゃううう、、いぐううう、いぐうううう!」

射精された瞬間無様にもつま先をピンッと立て、おまんこをピクピクさせて私は財前先生の射精を受け入れました。

 

まるで脳みその中に男たちの精液を射精されているような、心の隅々まで白濁した液に満たされてしまう私。

目の焦点も合わずにうつろな瞳で快楽の海を漂っています。

「旦那以外の夫のちんぽを口にくわえて精液飲んで、おまんこにちんぽぶち込まれて中出しされて、イったのか?

おい、イったのか?ってきいてんだよ。どうしょもない淫乱おばさんだな、次は俺がおまんこに中出ししてやるぜ

四つん這いになってこっちにマンコ穴を向けろよ!うわぁ財前先生のザーメン垂れ流してるじゃねーかこのユルマン!」

ぐったりと仰向けに倒れている私のお尻を小野田が乱暴に蹴飛ばしました。

 

シーツをつかんで必死に裸を隠そうとしますが乱暴に取り上げられて、お尻を向けた状態でがっちりと地面に押さえつけられました。そして彼は私のバックをとると前ぶれもなしに乱暴にペニスを挿入してきたのです。

「ああああああーーーーーーー!ひぐうう、ひぎぃぃぃ!」イったばかりのおまんこに若くたくましいペニスを打ち込まれて私は悲痛な叫び声をあげました。両眼からはダラダラと涙を流し、唇からはだらしなくよだれを垂らしています。

ピストンされるたびに内臓が口から飛び出そうです。小野田のセックスは身勝手で乱暴なものでした。

「あははは、静さんほんとに肉奴隷ね!でっかい小野田に犯されているとまるでダッチワイフね。いい気味。」

朦朧とした視線の先に理恵さんの姿がありました。岸部に後から貫かれながら、私の方を見て笑っていました。

 

財前先生はスマートフォンを構えて、小野田に犯される私の姿を撮影していました。

「ああ、財前先生、動画は撮らないでください。家族バラバラになってしまいます。ああああ、、小野田さんのおちんちん太い

まるで串刺しにされているみたい。うううううぃいぎ、あ゛う゛う゛」後から貫かれ筋肉質の腰が叩き付けられるたびに私のディーカップの胸がゆらゆらと揺れて淫らな姿を晒しています。

「遠慮なく続けたまえ、これは私の個人所有のコレクションだ。人妻が羞恥にもだえながらも感じてしまうその姿、

見ているだけで年甲斐もなく2度目の勃起をしてしまいそうだ。」財前先生がうれしそうに小野田と私の結合部を撮影しました。

「奥さん、気持ちいい穴、持ってるじゃないか。旦那のやつ1年間も使ってなかったなんてもったいないね。

こんな気持ちいいおまんこしてたら中出しされても文句は言えないよな。」

中出しと言う言葉にビクンと震える私。しかし次の瞬間、小野田は「うっ!射精る。」と短く吐き捨てるようにつぶやくと前触れもなく私のお尻を押さえつけて1滴残らず注入するように私の膣内で射精したのです。

ドクンドクンドクドク、脈打つように彼のおちんちんから精子が吐き出されました。

 

「ふぅううう出した出した、、マジ最高だったぜ、静おばさん。」

小野田は射精を終えたら用は無いとばかりに私をベッドの上に投げ出しました。

そして倒れ込んだ私の体を今度は財前先生がバスローブの紐でベッドの柱につなぎとめました。

「まさかこの年になって2連発行くとは思わなかったな、すっかりフル勃起してしまったよ。」財前先生がニヤリと笑いました。そして診療カバンのようなものから、怪しい器具を出してきました。電動バイブ、パールローター、アナルバイブ、

縛り紐にローション。2ラウンド目のセックスを終えた岸部さんと理恵さん、そして小野田はおいしそうにビールを飲みながら私が縛られるのは楽しそうに眺めていました。

 

2回の中出しをされた精液まみれのおまんこの中に太いのバイブがねじ込まれ、パールローターがテープで乳首とクリトリスに固着されました。財前先生はまるで心エコーの電極をつけるように器用に私の体に淫具をはめていったのです。

そして無情にもスイッチがオンされました。アクメに追い込まれて敏感になっている私の体は電気のスイッチを入れられた途端、激しくブルブルと震え、拷問を受ける女スパイのようにのたうち回りました。

しかしベッドの端に難く縛り付けられて自分で大人のおもちゃを外すことができません。

「ひぎぃいいい、いい、ああひぃい、ひぐぅ、、いぎ、、ああぐぅう、いぐ!イグぅ!」

泡を吹いて絶頂する私を、理恵さんと岸辺と小野田は笑って見ていました。

 

ヌチュリと冷たいローションの感触が私のお尻の穴に流し込まれます。淫具で攻め立てながら財前先生が私のお尻の穴に指を入れ、慣れた手つきでお尻の穴をほぐしていきます。そして思いのほかあっさりと私のお尻の穴におちんちんが突っ込まれました。排泄感に酷似した未知の快楽、そして私の性感帯の隅々には淫具が付けられてリモコン操縦のようにもてあそばれています。そんな私の状況には一切構わず、財前先生は私の弱いところを巧みについてきました。

 

「お尻やだ!ダメ、変になる、、ああああ、やぁ、、、お尻でイっちゃう!ああああーーーーーーー!」

「ほほぉ、顔も綺麗だがお尻の穴も絶品だな。静さんのアナルバージン、奪わせてもらったよ。どうだね、クリトリスをぐりぐりされながらアナルを犯されるのは気持ちいいだろう!?さあさあ、遠慮なく行きたまえ」

「ああああ、、いぐぅ!!!」私は口から泡を吹いてイキ顔を晒しました。

そして次の瞬間、全身が脱力して私はおもらしをしながら気を失なったのです。

それから、私が意識を取り戻したのは1時間も後のことでした。

 

男たちの体はきれいに洗い清められ、清潔なバスローブに包まれてベッドの中で眠っていました。

「ふん、クズ女、やっと目が覚めたようね、あなたの安っぽい体を売春して稼いだ金よ、七三で分け前をくれてやるわ。

緊急事態宣言の間、私が客付してやるからその中古の体でせいぜい稼ぎなさい!慰謝料が稼げて、無様に犯されて泣きわめくあなたの姿を見て私の気分も晴れる。どう一石二鳥の素敵なアイディアでしょう。緊急事態宣言が終わったら解放してあげるからせいぜい言う通りにするのね。」

理恵さんはそういうと札束の中から10万円を抜き取って私の顔に投げつけました。

お金で買われたと言うことが今まで以上に私を追い詰めました。

これから、一体何人の男と私は寝ることになるのでしょう。かつてのような平凡な主婦にはとても戻れない気がします。

 

ホテルから外に出る前、私はホテルの姿見でメイクを直しました。

1日も早く緊急事態宣言が終わり、夫が帰ってきて元の生活に戻りたい、、そんなことを思いながらお化粧をします。

しかし仕上がった自分の顔を見て私は愕然としました。

鏡に映った私の顔は3人の男たちに貪るように抱かれた後であるにもかかわらず、口元に婉然たる笑みを浮かべていたのです。

私の心の中に淫らな病巣が確実に増殖しつつあることを感じました。

 

 

 

 

 

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