誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
「沙彩、今日も出勤だ、帰りは明日の朝になるよ。」
夫の安藤 正一は急な出勤が決まったことを彼女に伝えた。
彼は医師として病院に勤めている。コロナ対応で急な呼び出しが多い
「ええ!今日は一緒にいれると思ったのに、お昼は天ぷらを作ろうと思ってたんですよ。
材料だって昨日のうちに下ごしらえして冷やしておいたのに、、。」
彼女が悲しげに正一を見つめた。
夫は42歳、妻の沙彩は29歳、看護師だった彼女は医師である夫と結婚した。
おとなしい性格で黙々と仕事をするタイプ。職場でも目立たない存在だった。
小柄でほっそりとした体つき、腰のあたりまで伸びる黒髪。黒目がちな瞳、それがどこか日本人形を思わせる。
夫の正一はそんな彼女のおとなしいところが可愛いと見初めてくれた。もとよりファザコンのけがある彼女は
一回り以上、正一が年上であることにも抵抗はなかった。むしろ結婚して5年が経つが夫婦仲は抜群に良い。
正一にとっても沙彩はかわいい妻だった。忙しい病院勤務、ひたむきに彼を待っていてくれる彼女の存在は癒しだった。
しかし、このところの連日の夜勤やコロナ対応で彼の気持ちは少しささくれ立っていた。
「人手不足なんだからしょうがないじゃないか!余計なことで僕を煩わせないでくれ!」
昇も連日の出勤で少し苛立っていたので沙彩にきつく言い返した。
「ごめんなさい、、ほんとにごめんなさい、、正一さん」
しゅんと身を縮める沙彩、、。
でも彼の頭はすでに仕事の段取りのことで頭がいっぱいだ。沙彩を置いて職場に出かけた。
彼女はサイドボードでお茶を飲みながらため息をついた。目の端には少し涙をうかべている。
最近スーパーに高級食材が並ぶようになった。外食産業がコロナ騒ぎで営業していないからだ。
料亭が使うような高級なエビや魚、彼女は今日の昼ごはんにそれを天ぷらにしようと思ったのだ。
最近夫の職場の周りも店が閉まってしまいる。夫はうるおいのある食べ物は食べていないはずだ。
そんな中で、沙彩は夫のためだけの天ぷら屋を開こうと思ったのだ。
コピー用紙に手書きで書いた天ぷら 沙彩の看板、、手書きのメニュー表、、見ていると自分が情けなく
滑稽におもえて、涙がにじんでくしゃくしゃにしてゴミ箱に捨てた。
ソファーで丸くなって彼女は泣いた。
時計は10時、夫はどうしているだろうか、、、。
何気なくスマートフォンを見ると夫からのメッセージ。
「さっきは本当にごめんね、忙しくて気が立っていたんだ」
夫も今大変な時期なので、私が妻として支えなくては
彼女は少し笑顔を取り戻しと起きて天ぷらを揚げた、大きな重箱に2段重ねで天ぷらを入れた。
抹茶塩とカレー塩、天つゆ、甘い天だれ、も小さなボトルに詰めた。
押し入れから昔懐かしい風呂敷包を出してそれを包む。付け合わせには白おにぎりを10個ほど作った。
小さな体によっこらしょと風呂敷を背負う。
こんなことで拗ねていてはいけない夫を元気付けなくては、、。
正一の病院に彼女が向かった。
もちろん窓口を直接、尋ねるわけにもいかないので、夫に外で手わたそうと思った。
彼の病院の前で電話をかける、夫は診療で忙しいようで電話には出てくれなかった。
自粛の時期なので喫茶店もやっていない
病院の近くの花壇に腰をかけて昇を待つ、、曇り空からパラパラと雨が降る。
病院のヒサシの下で風呂敷包を抱えて彼女はまった。
天ぷらが濡れないように小さな体で風呂敷包を守りながら、、。
「あれ?沙彩じゃない?ねぇ沙彩、お久しぶり」
しょぼんとしている彼女に偶然外に出てきた看護師が声をかけた。
皆川 玲子 彼女は3つ年上の看護師、仕事もできる才色兼備の彼女、職場にいた頃は少し
意地悪をされた記憶がある。
夫の正一に好意をもっていたという噂は後で他の看護師仲間に聞いた。
「お久しぶりです。夫にお弁当を作ってきたんですけど、、直接窓口にお届けするのは夫が嫌がると思うので、どうしたものか困っていたんです。」
「ああ、安藤先生だったら、職員棟の仮眠室で休憩してるわよ、、今日も夜勤になりそうだから仮眠するんじゃないかしら
私が一緒に行ってあげるから直接手渡してきたら。」
玲子が優しく彼女になった。もう5年前のわだかまりは無いのだろう、、彼女は少しほっとした。
職員棟は診療棟から離れた古い建物だ。病院の倉庫や休憩所として今は使っている。
普段はほとんど人影もなく廊下も薄暗い、幽霊が出るとの噂もあり沙彩はあまり好きではなかった。
「職員棟の三階の一番奥よ、、」玲子が仮眠室に彼女を導き入れた。
「正一さんお弁当持ってきました。職場の皆さんの分も作ってきたんで、、、、、、」
いいかけて彼女が凍り付いた。
部屋の中にこもる臭気、、男の精液の匂い、発情した女の匂い、薄暗闇の中で複数の男女が絡み合っていた。
太めでぽっちゃりとした看護師、熊谷真実と言っただろうか。彼女が男の前でM字に足を開いて男の挿入を受け入れていた。
メロンを伏せたような大きな乳房が淫らに揺れていた。
「あああ、真美のマンコきもちいい!」内科の岸辺という医師だったろうか、確か妻がいたはずだが、彼は妻以外の女にまたがってうねるように腰を使っていた。
そしてその彼女の口元にもう1人の男がペニスを突きつけ、彼女はアイスキャンディーを舐めるようにペロペロと舐めながらそれをしごいていた。
「ああ、真美ちゃん、私のミルク飲ませてあげるよ」男のペニスから勢い良く白濁した液が吹き出し彼女の口内にドピュドビュと射精された。
真実の頭を押さえつけて1滴残らず射精するその姿に彼女は唖然とした。かつて彼女の上司だった財前医師。
この病院の理事長でもある。謹厳実直な人柄で知られているだけに、目の前の光景はにわかには信じ難かった。
その傍らでは痩せ型で長身の42歳の看護師が若い看護師の前でひざまずいておいしそうにペニスをしゃぶっていた。
「ああ、やめてください!僕、まだ経験がないです。こんな形で嫌です。ああああ!やばい、おちんちん溶ける」
「田崎君、インターンなのに夜勤続きでたまってるでしょ、私の口の中に出していいのよ!ほら、出しちゃう?いい子、んんんんくううう、すっごい射精!いい子ね、おばさんの口の中にいっぱい出したわね。」そのハスキーな声に覚えがあった、斉藤 直美という看護師だ。彼女はうっとりした顔で若者の精液を飲み干していた。そして直美の後にいた、巨漢の髭面の外科医の先生、確か小野田と言っただろうか、、がっちりと彼女の細い腰を抑えて太いペニスで一気に彼女を貫いた!
そして、それらの男女が一斉にこちらを向いた。
「おや、皆川君、昼食の買い出しに行ったんじゃないのかね?しかもそのお嬢さんは誰だい?」
財前医師が彼女に聞いた。
「ええ、病院前に重箱もった、この子がいたんで連れて来ちゃいました。おぼえていますか、安藤先生の奥さんの
沙彩さん、、皆さんに天ぷらの差し入れだそうですよ。ついでにこの子も美味しくいただいちゃいましょうよ。」
玲子はニヤリと笑って、重箱のお弁当を取り上げると彼女を仮眠室の中に突き飛ばした。
「いや、いや、、正一さん、、助けて、財前先生、なんですこれ?やめさせてください。」
全裸の男女に囲まれて沙彩は小動物のように震えた。
「入社2年で玉の輿に収まって看護師、辞めた女が愛妻弁当持ってやってくるなんてふざけるんじゃないわよ」
斉藤直美の長身が彼女を押さえつけた、沙彩は必死で抵抗し周囲の男たちをにらんだ。
「これ以上ひどいことしたら警察に訴えますよ!」涙目で訴える彼女。
「ほぉ、沙彩ちゃんだったか、安藤の奥さんか、、日本人形のような可憐な奥さんじゃないか。最近のコロナ騒ぎでみんなストレスが溜まっていてね。3階の休憩室をヤリ部屋にしているんだよ。君も病院にいたことがあるからわかると思うが、君が騒ぎ立てれば安藤君がどうなるかわかっているね。」
財前が彼女の首筋を値踏みするように撫でた。
「そんな、、卑怯です、、」彼女の顔が青ざめ、恐怖に震える。
「なにカマトトぶってんのよ!わたしから安藤先生を横取りした泥棒ネコのくせに!どんな体で先生を誘惑したのかしら
みんなに見せてあげなさいよ。」玲子が顎をしゃくり男たちに合図をした。
小柄でほっそりとした彼女を巨漢の小野田が押さえつけ裸に剥いた。
「いやーーーーーー!やめてーーーーーー!やーーめーーーてーーーー!正一さん!正一さん!あああああーーーーーーいやーーーーーーー!」彼女のブラウスが脱がされ、ブラジャーが引きちぎられた。そして彼女の小さな体が小脇に抱えられスカートが剥ぎ取られる。部屋に集まった男女たちはその無残な光景をゴクリと生唾を飲み込みながら見守った。
「ぎゃーぎゃー泣いてんじゃないよ、このメスブタ!」玲子が憎悪こもった眼差しで彼女の尻を手にしたスリッパでひっぱたいた。パシーーーーんと子気味いい音が響く
「そうそう、玉の輿で生き抜けした裏切り者には制裁よねーーー」熊谷 真美が彼女の下腹部を思い切り蹴り上げた
「ごふぅ!いいぎぃひぎぃぃぃ、、、」沙彩の小さな体が痛みのあまり丸まって痙攣した。
衝撃で尿が溢れ彼女のパンティーを濡らした。
「おいおいうちの女どもは容赦がないね、それじゃ目的が違うだろ。そろそろ選手交代といこうじゃないか、俺たちはこの清楚な奥さんがアヘアヘと喘ぐところを見たいんだよ。」不満げな女たちを押しのけて小野田が彼女を膝の上に抱きしめた。
「そろそろご開帳行ってみようか」岸辺が彼女のパンティーをじっくりと剥ぎ取った。
正一にしか見せたことのない水蜜桃のような彼女の性器があらわになった。
「ほぉ、人妻のくせにきれいなおまんこしてるじゃないか?安藤君とはちゃんとセックスしているのかね、淫唇もきれいなものだね、色素の沈着もなく、桃色の花弁がきれいじゃないか、玲子君、見てみたまえ、この子のきれいなおまんこを、、。
玲子君のモノとは大分、違うようだね。」財前の皮肉に玲子は歯ぎしりした。
「あああ、見ないで、、見ないで、、」
覗き込むように彼女のマンコを見つめる4人の男たち、蔑むように見下す3人の女たち、彼女は羞恥のあまり死にそうだった。
財前の指先が彼女の花びらを見て愛でるように触った。優雅にバラの花便を撫でるように、、。
そして彼女を羽交い締めに押さえつけている小野田は彼女の背中にたくましく勃起したペニスを押し付けてきた。
夫のものよりも格段に大きい男性の象徴、丸太のように太い腕に押さえつけられている現実。
そして、君がまるでピアノでも奏でるかのように彼女の乳房に繊細な指でのタッチを加えてきた。
「3人がかりで可愛がってもらえてよかったわね。」玲子が吐き捨てるようにつぶやいた。
そしてスマートフォンを出して撮影を始めた。
「あら、乳首、立ててるんじゃないの?もしかして欲求不満。でもこの天ぷら美味しくできてるわ!ごちそうさま」真美が勝手に重箱を開けて天ぷらとおにぎりを食べ始めた。
「ふふふ、寝取られショーの始まりね、私も天ぷらをいただきながら見物させてもらうわ」直美の見物に回った。
「私、恨まれるようなこと何もしてません。お願いです夫がいるんです。こんなことされたら夫に顔向けできません。
他のことなら何でもしますから許してください。」沙彩が涙をポロポロ流しながら懇願した。
「安藤先生に何だって?奥さんこんなに乳首が勃起してるじゃないですか?これはもう和姦ですよね」
岸辺が彼女のピンク色の乳首をつねりあげた
「おとなしそうな顔してなかなかいやらしい女なんだな奥さん」耳元でを小野田がつぶやき、
大きな手のひらで彼女の小さな顔を掴むと強引に唇を奪った。
「んんんんぐぅう、や、めて、、ああむぐううう、舌が入ってむんんぐううう」
必死に顔を背ける彼女を強い力で押さえつけて何度も何度も唇を奪った。
「けへへ、奥さん自分から舌を絡めてきたんじゃないか?裸にされてキスまで許しちゃって!もう行くとこまで行くしかないよな。あんたの体で俺たちを気持ちよくしてくれよ、な!」
そして彼女の可憐な花園は財前医師の手でしつこく愛撫を繰り返され、彼女の意思とは正反対に
甘い蜜をたたえ、クチュクチュという淫な音とともに膣穴の中に財前の指を受け入れていた。
「あああ、ダメ、、そこ、、ああああっ!正一さん、ごめんなさい、、ごめんなさい」
「夫に対して謝っているのか、そうだよな、この私に弄ばれておまんこを濡らしてしまうなんて、旦那さんへの裏切りでなくて何だと言うんだろうね。安藤君は君のことをおとなしい奥さんだと思っていたようだな、とんだ見立て違いだな」
財前医師は言葉と指で彼女を巧みに追い込んでいった。
「や、あああ、や、やめてぇ、あっ…ひぅうう、ああああっ!」彼女の口から喘ぎ声が漏れる。
それを見定めて財前は命じた。
「人妻の蜜穴、これは極上だ、ほら!準備が整ったぞ。そろそろちんぽぶち込み時だな、小野田、よく見えるように騎乗位でいっぱつ決めてやりなさい!」
「それじゃお先にゴチになります。安藤先生にちょっと申し訳ないけどな」
小野田はの沙彩の小さな半身を片手に引きずり起こすと、背後に周って両方の乳房をがっちり握りしめた。
皆に見せつけるように淡い茂みを弄り、ピンク色のワレメ開いて見せた。
「田崎!この童貞野郎よく見ておけよ!ちんぽはこうやって入れるんだ!奥さんの小さな膣穴に俺のデカチンが入るとこよーく見とけよ」
「ああ、痛い、、いや、、きついの、、太いおちんちんを入れられて、ああっ、いやあっ やめて!うぐぅ!」
沙彩の白い肢体を男の日焼けした体が抱き上げ串刺しにするように彼女を突き上げていた。
彼女のサラサラした黒髪が突き上げられるたびに纏のように舞った。
「可愛い人形のようだな、、。。小野田!壊さんように気をつけろよ。」財前が笑った
「可愛い乳首がプルプルして、僕がもっと気持ちよくさせてあげよう。」岸辺が彼女の乳房を弄ぶ
男たちに体中をまさぐれて浮き出た汗で彼女の白い肌がぬめっている。
「おとなしい沙彩ちゃんもおちんちん入れられるといい声で鳴くじゃねえか!田崎!女なんかひと皮むけばみんな一緒だからな。下の口からうれしそうによだれを垂らして俺のおちんちんをくわえ込んでいるだろう。」
小野田はペニスでつきあげのながら腿ももの内側に自らの腕を差し入れ、結合部分が雄太によく見えるように大きく開かせた。。まるで幼い女の子におしっこをさせる父親のような状況だ
沙彩の白い太ももと足先が、左右に投げ出され可憐なおまんこがむき出しになっている
「お願い見ないでください、私の恥ずかしい姿見ないでください、ああっ!ひぃい。」
「沙彩ちゃんのおまんこに太いおちんちんが突き刺さっている。旦那さん以外の男とセックスするなんて不潔よね」と玲子。
「下から突き上げられておっぱいブルブル揺らして、恥ずかしくないのかしら」と真美が蔑んだ
「小柄なくせにお尻は大きいのね、妊娠したら元気な赤ちゃんを産めるわよ、小野田さんに種付けしてもらいなさいよ」
直美が彼女のお尻を叩いた。
白い肌のワレメに黒いペニスがじゅぷじゅぷといやらしい音を立ててピストンされている。
同時に岸辺の両手は可憐な乳房を、やわやわと丹念に揉みしだいており、彼女の乳首は意思とは関係なく
淫らに勃起していた。
「あああ、ひぃいい、ゆるして、正一さん!助けて!おうちに帰して!もうこんなの嫌だよぉ、あああん!」
「嫌がっていても下の口と、乳首は正直じゃないか?沙彩さん、自分の乳首が、ピンピンしてるのが見えるだろ下の口もうれしそうにおちんちんをくわえ込んでいるじゃないか。」
そう言って財前が、沙彩の乳首をきつく抓つねり上げた。
「あひぃいいい、いぎぃいいいいいい!」沙彩がいやいやをするように顔を振り立てる。
白い乳房が揺れ、彼女の美しい黒髪が男のピストンにあわせて宙を舞う。
乳首を財前に掴まれるたびにびくっ、びくっ!と沙彩の細い肩が震えるのが見えた。
「ふうううう、人妻のおまんこ!気持ちいいな。もう精液が出てしまいそうだ。当然、中出しで良いっすよね」
「あああ、あん、お願いです!中はいや、小野田さん、許してください、や、ダメだめなの!」
レイプされるのはもはやあきらめるとして体の中に射精されることだけは断じて避けたかった。
彼女の体の中で小野田のペニスが膨らんでくる。噴火寸前の山のようにブルブルと震え始めた。
これから何をされるのか悟った沙彩がおびえを見せた。
「うぉおお!安藤先輩申し訳ないっす。先輩の奥さんにだすよ、沙彩ちゃんの中に出すからね!あああ射精るぅう!」
ドビュウウウウウドビュウウ!
姉のピンク色の花びらを押し割って押し付けた男の秘所が沙彩の中で怪しく蠢いていた。
「いやぁ、出てる、私の中に精子出されて、、ゴリゴリされて、、いっちゃうぅ!」
沙彩は頬を真っ赤にして、荒い息を吐きその小さな体を激しく反り返らせて絶頂した。
彼女の小顔の黒目がちな瞳に淫火が灯った。
「ふううううう、すげぇ気持ちよかった!」満足そうに小野田が汗を拭った。
「何あのゴリラ気持ちよさそうな顔して、私たちの時はあんな顔しないのに失礼しちゃうわ」
女性たちがブーイングをした。
沙彩が割れ目の間から白濁した汚液を垂れ流して横たわっていた
「次は俺の番だぜ沙彩ちゃん!」
岸辺は膝に力を込めて、沙彩の脚をワイの字に開かせた。
「やめて、これ以上、ひどいことしないで」
「こんなにおまんこ濡らして言ったってよぉ!説得力ねーよ、沙彩ちゃん」
膣穴のさらに奥に男のいきり立ったペニスがねじ込まれて行く。
「ああああ、いやぁ、そんなふうに奥をうぐっ……く、くうっ!」
「すげえ気持ちいいおまんこしてんなぁ!やばい!安藤先生の奥さんいいまんこしてるぜ!もっと俺をおまんこで気持ちよくしてくれよ!」
テクニシャンな岸辺のスピーディーで巧みなピストン、よだれをたらしながら男は腰を振った。
「あああ、そんな、奥まででずんずんされたら壊れちゃう!ああひぃい」沙彩の裸身が激しく震えた。
彼女は自分の体の変化に戸惑っていた。見ず知らずの男たちに次から次へと性行為を迫られて嫌悪感と悲しみで頭がどうにかなりそうだ。しかしそんな彼女の心とは裏腹に彼女の肉体を司る何かが男たちの快楽に身を任せると彼女の脳髄に命じていた。
夫との平和な日々では目覚めることのなかった何か危険なものが彼女の心に目芽生えようとしていた。
「ほらジースポット弱いだろう、俺のちんぽでガンガン突いてやるから絶頂しろよ!」
「マジ、あの子、何人の男とセックスするつもりかしら、もしかしてこの部屋のこと知っててわざと来たたんじゃないの?」
女たちから蔑の目線で見られていたたまれない気持ちと同時にもっともっと自分を蔑んで欲しいと言う、未知の気持ちが湧き上がってくる。
「もうやらぁ、みないで、私の恥ずかしいところみないでぇ、あなたごめんなさい、沙彩墜ちゃう!いや、、いぐぅ!」
「こんなかわいい奥さんだなんて、安藤先生がうらやましい、沙彩さん、射精るぅ」どびゅうどびゅう!
岸辺は沙彩の唇を奪いながら腰をふるわせて射精した。
彼女の乳房を男は歪むほど握り締めて逃げられないようにして、彼女の膣穴の中に何度も何度も射精した。
「あああ、種付けされてるぅぅぅ、、いやぁ」
「どくどく中出しされて、あの子大丈夫?妊娠しちゃうんじゃないの、ふふふ」直美が笑った。
沙彩が白目を向いて蝦えびのように身を反らせ、つま先で地面を踏みしめ、腰を浮かせる。
男たちからは彼女が自分で脚を開き、おまんこを晒しているように見えた。
「沙彩さん、夫以外の男性をもう2人も経験してしまいましたね。もうすっかりスイッチが入ってしまったでしょう?
アクメまで決めてしまった以上もう言い訳はできませんよ。さぁ早くお尻を私のほうに向けなさい。」
財前が真珠の入ったペニスを沙彩の前にしめし四つん這いになるように命じた。
「私、そんな女じゃ、、」唇を噛み締め抗議する彼女。
「早く這いつくばれ!夫を首にされたくなかったら言うことを聞け!メス犬の格好で両手をついて尻を持ち上げろ!」
財前が彼女の小さな白い尻をパチンと叩いた。彼女の白い尻がプルプルと波打った。
「美尻だな!沙彩、服従の姿勢を取らせて後から私のおちんちんで種付けしてあげよう。
背後からいきり立つペニスを突きつけ財前は沙彩の後ろからのしかかる。
「あああ、いやぁ、、後ろから獣みたいに犯されて、、いや、、こんなの恥ずかしい、だめ」
「あなたが次から次えと男に犯されるところちゃんと動画に撮ってあげてるからね、AV女優みたいにあんあん喘ぎなさいよ」
玲子が心の底からうれしそうに笑った。
夫の解雇をほのめかされ、彼女に反抗する術はなかった。彼女の白い尻が震え、唇を噛んで、屈辱に顔を伏せた。
「ふん、観念したようだな!それでいい。私を興じさせるのだ!沙彩さん」
自らの所有物であるかのように平然と唇を奪い、男の腰がしなるように揺き出す。
「あああ、あたるの、、私の中の敏感なところに先生の真珠が、、ああ、いや、、そこ、、ああん!」
「沙彩さんのまんこは具合がいいな、安藤なんかとは別れて私の愛人にならんかね、いい思いをさせてやるぞ」財前の攻めは執拗で、激しくピストンしたかと思うと、ときに動きを止め、突き上げ、こね回し沙彩をどんどん乱していく。
元はと言えば夫の不機嫌な態度が原因で、こんなことになったのだ。病院に来なかったことにすれば、
今日のことを夫に知られることもないだろう、、、、。財前が絶え間なく与えてくる快楽が彼女の思考を奪っていく。
やがて沙彩は自ら腰を振り始めた。あやしく淫らな声、とろけた表情、完全に男の言いなりに落ちていた。
「どうだ気持ちいいだろう沙彩!おちんぽ気持ちいいと言いいなさい!いえ!」
「ふうんっ、うふっ、あひぃいい 財前先生のおちんぽ気持ちいい!」
「ほんとに言ったわよあの子、頭おかしいんじゃないの?」と直美
「見た目と体だけが取り柄の女だからね」真美が腹を抱えて笑った。
「おいおい、奥さん、頭悪いんじゃねーか、大勢に見られながら、おちんぽ気持ちいいだってよ!みっともないにもほどがあるぜ!この淫乱女、安藤先生にこのこと話してやろうか?」手持ち無沙汰の小野田は玲子の尻を後ろから貫きながらいった。
「この筋肉バカ、沙彩の事なんかどうでもいいから、めちゃくちゃに私を犯してよ!もっと壊れるくらい乱暴に腰振っていいからさ」玲子は沙彩たちのセックスに興奮したのか自らあなたの前に尻を突き出してペニスをくわえこんだ。
「私もスイッチはいっちゃった、岸辺先生お願い」真実が片足を高々と差し上げて岸辺を誘う。
「 たまにはむっちりしたやつも抱いてい見るか?」岸辺が応じた。
「ふふふ、皆、獣のように乱れているな!沙彩さん、あなたも恥ずかしがってないでイキ狂いなさい!」
小ぶりな尻をパンパンとひっぱたかれながら、乳房を捏ねられながら、沙彩は自分から腰を振った。
「安藤さんの奥さん、あんなにいやらしく腰を振って、あんな淫に男の言いなりになって、、。」
インターンの田崎は、蹂躙じゅうりんされる沙彩の姿を熱い視線で見ていた。直美に抜かれたモノが勃起を取り戻していた。
「田崎君は沙彩さんにご執心のようだな、、田崎君、可憐にみえてもこの子はメスブタなんだよ!私に中出しされてこの子はきっと無様にアクメを決めるからね。沙彩さんの艶姿をよーく近くで見てやりなさい。ほら、田崎君みイキ顔を見せたまえ、
年下の男の見ている前でイキなさい!」
突き上げられ沙彩の小さな背中が猫のようにククっと丸くなる。
「見ないでぇ、、ああああああ、ごめんなさい あなたごめんなさい 私イっちゃう!いぐぅううう!」
「まさに名器!私のちんぽをキュウキュウ締め付けてザーメン搾り取ってきます。根こそぎ精液をしぼりとられるぅ、、
おおおおおふぅ!」ドビュウウウウウドピュドピュ、財前は沙彩を3回突き上げて射精した。
「おい田崎君、君もぼちぼち女の体を知ってもいい頃だ。せっかくきれいな沙彩さんがいるんだ、君も一回にセックスさせてもらいなさい。」財前が田崎の手を取った。
沙彩は意識朦朧として仰向けに倒れている。可憐な乳房、丸みを帯びた美しい女体、小柄で日本人形のような姿。
「僕、沙彩さんの中に入れたいです。」田崎がのしかかってきた。
「頑張れ!田崎、キメてみせろ!」男たちが面白半分で田崎をはげました。
「田崎さん、、そんな、、だめ、、許して、、、」ぐったりとした沙彩がかすかに拒否の声を上げる。
しかし田崎は堪こらえることができなかった。沙彩は必死に膣に力を入れを田崎の若いペニスの侵入を拒んだ。
「沙彩さん、お願い、僕にもやらせてよ、沙彩さんーのおまんこにおちんちん入れさせてよ!」田崎はしつこく挿入に挑んだ。
諦めたように、沙彩の身体ががっくりと弛緩する。ズブズブと若者のペニスが彼女の中に挿入された。
「ああああ、田崎君が、、ビクビク震えてる、おちんちんが私の中に、、」
やがて田崎の腰が遠慮がちにカクカクとぎこちなく動きはじめる。
「あああっいやぁ、もうダメ、田崎君のおちんちんで感じちゃう。」
「沙彩さん!感じてよ。財前先生たちの時みたいにエッチな声で僕のおちんちんに反応してよ!」
田崎はがむしゃらに腰を振った。
「田崎君、あああ、いいわ、、もう好きにして、沙彩のおまんこえぐって、こんな汚れモノのヤリマン女、いっそ田崎君のおちんちんでえぐり殺して!、、もう、夫に合わす顔ないの、、田崎さん、、沙彩をいっそここでやり殺して、、。」
ついに沙彩の理性が崩壊した。
「ああ、沙彩さん!気持ちいいっす!僕と結婚して!僕の女になってよ!ああああ、しまる、。すごい締め付け!」
田崎は沙彩のからだを舐め、弄りつくした。尻を唇を乳首の感触を童貞丸出しでむさぼった。
その様子に周囲の男女は笑い、仕事の時間がきたのか身繕いをしてそれぞれの現場にかえっていった。
しかし沙彩も田崎ももう周りが見えなかった。田崎は二回連続で早漏し、その度に勃起を取り戻し挑みかかった。
若い男の子に激しく求められて沙彩も母性をくすぐられたのか積極的に彼をもとめた。
「ああああいいい、気持ちいい、田崎君、沙彩の中に出していいよ、いくうっううんっ……」
「みー沙彩さんの中に射精るぅ!射精るぅ!」ドビュウウウウウドビュウウウウウ
腰をぶるぶると震わせる田崎、若者は憧れの人妻の子宮の中に三度目の精液を流し込んだのだ。
沙彩は小さな身体で自ら足を絡めて射精を受け入れていた。
その時、突如、休憩室の扉が開いた。
入ってきたのは沙彩の夫の正一だった。玲子に呼び出されたのだ。
「田崎君、職場で君は何をしているんだ!そこの女の人、君はうちの職員の子かね?」
必死に顔を隠すが正一に手のひらを退けられて、素顔があらわになった。
驚くべきことにそこには妻がいた。食い散らかされた重箱には天ぷらの残り、
部屋の中はむせかえるような男女の性的な臭気にみちていた。
複数の男女がセックスしていたようだ。
「え、、沙彩、、君がなぜ、、ここに、、なんで、田崎と、、、何を、。」
正一の顔が瞬く間に青ざめたかと思うと、怒号とともに強烈な平手うちが沙彩を襲った。
そこからは絵に描いたようような修羅場だった。
「あははは、いい気味だわ、」仮眠室の扉の外では玲子が声を殺して笑っていた。