※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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復讐の連鎖 捨てられた若妻 安藤 沙彩 29歳 年下の男を甘やかしセックス 暴かれた真相

小さなワンルームマンション、1人の女が段ボール箱の荷物を解きながらため息をついている

安藤 沙彩 29歳、42歳の夫、正一と幸せな日々を送っていた彼女が悪夢のような1日から夫との破局を迎え

言い訳も許されずに離婚されたのは5日前のことだ。

彼女は実家に帰るわけにもいかずなけなしの貯金でワンルームマンションを借りた。

おとなしい性格で黙々と仕事をするタイプ。職場でも目立たない存在だった彼女、自分でも恨まれる覚えは無い。

自分に罪があるとするならば安藤正一と言う男に職場で見初められて、彼のプロポーズのままに結婚したと言う事だけだ。

もちろん病院内で医師と言う存在はモテる。沙彩を妻と決めるまでにはいろいろ女性関係もあったに違いない。

しかし結婚から5年も経ってまた恨みに思っている人間がいたとは思わなかった

夫の職場に差し入れに行ったその日、かつての先輩であった看護師の皆川 玲子によって罠に嵌められ

病院の医師たちの乱交の場に放り込まれた。そうした乱れた場におよそ無縁と思える清楚な人妻、

小柄でほっそりとした体つき、腰のあたりまで伸びる黒髪。黒目がちな瞳、それがどこか日本人形を思わせる彼女は

男たちの格好の標的となった。夫以外の男と経験のなかった彼女がその日、夫以外の4人の男と強姦紛いのやり方でセックスさせられたのだ。そして、もはや理性も何も吹き飛んで淫らに墜ち、自分より年下のインターンシップの宣伝の射精を足を絡めて受け止めていた瞬間にあろうことか夫が入室したのだった。

夫の狼狽は言うまでもない。皆川 玲子によって彼女に都合の悪い作張り話が吹き込まれた。

沙彩がインターンシップ生を誘惑し、セックスの現場抑えられて他の医師からも集団で抱かれたと言う筋書きだ。

必死に夫に訴えたら、玲子の取り巻きの熊谷 真実と斎藤 直美もそれを証言するにいたり、夫は彼女の言うことを全く信じてくれなかった。そのことを思うとレイプされたことよりも夫が自分の味方になってくれなかったことが情けなかった。

せめて夫への当てつけがましく自殺でもしてやろうかと考えた。しかし、このままやられっぱなしでいいのだろうか、

事ここに至っては夫には未練はないが、自分の人生をぶち壊しに来てくれたメンバー達には復讐をしたいと思った。

腕力があるわけでも権力があるわけでもない彼女、自分にどんな復讐ができるだろうか、、、、。

そしてそれ以前に体1つで放り出された彼女は今月から先の生活にも窮しているのだ。

看護師の仕事を探すにしても就職から2年で寿退社した彼女の履歴は受け入れられる事はないだろう。

彼女が絶望に暮れているとワンルームマンションの呼び鈴が鳴った。

「どなた様ですか?」彼女が扉を開けると長身の若者が彼女の体をぎゅっと抱きしめた。

「沙彩さん、俺とセックスしたから、旦那さんと離婚されて、ほんとにすいません。沙彩さんのことが心配で僕ずっと探してたんです。財前先生からここの住所を聞いてきました。」

病院の理事長の財前がなぜ自分の引っ越し先を知っているのか、少し引っかかったが、心細い思いをしていた時に

田崎が来てくれたことは嬉しかった。

まだ収入も安定しないインターンの彼、お土産はセブンイレブンのケーキとレトルトカレー、そんな若者っぽいところもまた

沙彩はかわいいと思った。2人でレトルトカレーを食べて、セブンイレブンのショートケーキを食べた。

沙彩が喜ぶと田崎は無邪気に微笑んだ。そして、ちゃぶ台でお茶を飲みながらしきりに沙彩に話しかけてくる。

最初は彼の意思を図りかねたが彼の視線を追うとその理由がわかった。

彼は愛しさを込めた目で彼女の体を眺めていた。

人生はじめてのセックス、卵を割った雛が最初に見た親鳥の後をついていくように、男と言う生き物は最初にセックスした女に特別な感情を抱くらしい。

「ふふふ、田崎君、もしかして私のこと欲しくなっちゃった?ダメよ、童顔で小柄だから若く見られるけど、もう30前のおばさんなんだからね、」

彼女は冗談めかして聞いた。若い青年の情熱はそんな駆け引きを飛び越えて一気にチャージを決めてきた。

「沙彩さん!可愛いっす、僕、沙彩さんの事が忘れられなくて、マジ好きなんです、俺と結婚してください、沙彩さん!」

自分の気持ちを正直に叩きつけつけながら、彼女の体を抱きしめて、服の上から小ぶりな乳房を触ってくる。

自分の欲望に正直で、その必死な感じが、母親に甘える駄々っ子のようで彼女はかわいいと思った。

「あん!まるで大きな子供ができたみたいね、田崎くんはイケメンなんだからもっとかっこつけなきゃだめよ。」

彼女は優しく彼の抱擁を振り解くと自分から服を脱いだ。

「ねえ、したいんでしょ、、いいよ、正一さんに捨てられた中古女だけど、あなたが興奮してくれるなら、、ねえ、前にも見たんだからガン見しないで、、田崎君も服を脱いで、私だけで恥ずかしいよ。」彼女が顔を赤らめた。

「はい、沙彩さん」素直に元気よく服をぬぐ田崎、恥らってブリーフだけは脱がずにいるが、ボッキしたペニスの先端は

すでにはみ出している。長身で正座する姿が可愛い大型犬を連想させた。

「あは、田崎君、恥ずかしいんだ?可愛い!じゃぁ沙彩と脱がせっこしよ。」

彼女は田崎と向き合い、彼の手をパンティへ、彼女の手を彼のブリーフへ置いた。

パンツの脱がせっこ、なんだかくすぐったいような恥ずかしさがここちいい。

おとなしい自分が田崎には世話好きの姉のようになってせっくすも許してしまうのが不思議だった。

そして全裸で向かい合う二人。

「沙彩さん、可愛い、安藤先生には申し訳ないないけど、僕の理想の女性です。」

そういうと彼は緊張に震える手で沙彩を触る。田崎は日本人形のような沙彩が強く触ると壊れてしまうのではないか

と心配しているようだ。

「田崎君、優しいんだね、でも、沙彩お姉ちゃんはチビでも丈夫だから、もっと乱暴にしていいよ」

彼女はお椀型の可憐な乳房に田崎君を抱きしめる。ぎゅうっと胸に押し付けると彼はうっとりとした。

好意をよせている女からの抱擁、田崎の心臓が早鐘を打った。

彼女の甘く優しい匂いに包まれて彼は心の中のわだかまりを吐き出した。

「沙彩さん、この間は本当にごめんなさい。僕は病院の連中と一緒に沙彩さんを犯してしまいました。沙彩さんみたいな

可愛い人を独り占めしてる安藤先生が、、許せなくて、、こんなきれいな人とセックスできるチャンスは逃せないと思って、

悪いことだと知りながら、あなたのことを守りもしないで、僕は最低の男です。それなのにあなたのことが忘れられなくて探して訪ねてきて、そんな僕を優しく抱きしめてくれるなんて、、沙彩さん。」彼は沙彩の胸で泣いた

「私のために泣いてくれるんだね、田崎君はやさしいね」沙彩はぎゅうううと抱きしめた。

「病院のインターンは下っ端だから、僕は情けないほど無力で、周りの連中の言われるままにひどいことをしてしまった」

「ストレスの溜まった大人社会ではああゆことってたまにあるんだよ、田崎君、私のことで責任を感じてくれなくていいんだよ。今こうして来てくれて、素直に謝ってくれただけで私はなんだか嬉しいんだ。」沙彩は優しく田崎の涙をぬぐった。

「うわあああああああああああああああああああんん」号泣する田崎。5歳年上の彼女の母性本能が刺激される。

もっともっと田崎の心まで抱きしめたい!ぷるんと揺れる瑞々しい乳房を押し付け、ピンク色の乳首は彼の唇にあてがった

本能的にそうしてしまったのだ。

「田崎君、沙彩姉さんに甘えて、弟のように、、私の方が全然チビだけど、君のことが可愛く思えてしょうがないんだ」

二つの慈愛の丘に田崎は顔を埋め、丘の頂にあるピンク色の蕾に引き寄せられるように口に含んだ。

ぎゅうううと沙彩に抱きしめられながら、田崎は彼女の身体を持ち上げてともにベッドに倒れ込んだ。

「ふふふ、夢中でおっぱい吸ってる、、可愛い 好きなだけ私を楽しんでいいよ」

「沙彩さん、あの日も思わずいっちゃいましたけど、一目惚れなんです。好きです。あなたのことを愛してます。ほんとにきれいです。沙彩さん」若者の不器用な告白がくすぐったくも心地よかった。

沙彩の優しい曲線で構成されたボディライン、ぷっくらとしたお尻とぴちぴちの太もも

は内側から弾けるようだ。そして魅惑の谷間は水蜜桃のようにぴったり閉じて、ピンク色のワレメが見えている。

世界でこんなにも魅惑的なものがあるだろうか。田崎は大きく目を見開いてガン見した。

「あああ、めっちゃ見てる、、私の体でちゃんと興奮してもらえてる?そこガン見しないで、お姉ちゃん恥ずかしい、、

ところで田崎君、下の名前なんていうの?」彼女は照れながら聞いた

「僕の名前は田崎純也です。実家は山形で田崎医院と言う個人医院をやってます。歳は24歳、10月25日の生まれです。学生時代は野球をやっていました。」緊張してまるで面接に答えるような返事をする田崎、彼女は一週間ぶりに満面の笑顔で笑った。

「あはは、田崎君っておもしろい子、真面目なんだね、でもそんな君の事、私も大好き。これからは純也くんて呼ぶね、

私のことをお姉ちゃんって呼んでいいよ」小柄な沙彩がえっへんって感じでお姉ちゃんぶるのが田崎には可愛くてしょうがない。こんな小さくて綺麗でかわいいお姉ちゃんがいてもいいのだろうか、どう見ても自分より年下に見える。でも本人がそうしてほしいと言うのだからここは流れになるべきなのだろう。

お言葉に甘えて田崎は彼女の体の全てを堪能した。優しい姉は全てを許してくれるのだろう

「ああ、沙彩お姉ちゃん綺麗だ、おっぱいはお椀を伏せたような美乳で乳輪もきれいだよ。お姉ちゃんは世界一綺麗だ。」

「褒めすぎ、、あああ、もう、、やん」

「手のひらに収まるボリューム感と弾力がたまらない、首から肩のラインの丸み、小さな肩を抱き寄せたくなる。もう見るだけで僕たまらないよ」

「無理に全身の褒めなくていいよぉ、、ああ、首筋だめ、、くぅ、、変な声でちゃう。」

「腰のくびれも愛らしくて、安産型のお尻が可愛くて、足はもう頬づりしたいくらいに綺麗だ。」

「ああん、まるでお人形さん遊びされてるみたい、、純也のエッチ!お姉ちゃん怒るよ」

「そして沙彩お姉ちゃんのおまんこ、。また、見せてもらえるなんて、、もう目が離せない、まさに癒しの天使!お人形さんみたいな可愛い顔で、、僕に優しい言葉をかけてくれて、もう惚れるしかない、お願いだから僕の愛を受けとめてよ、僕の奥さんになってよ、、」

田崎が彼女の体を崇めるように愛撫した。夫の正一に罵倒されて傷つけられて追い出された彼女の心をこの年下の男の子角が優しく満たしていく。

 

「あははは、5歳年上のこんなおばさん、本気で好きなんだ。嬉しくて泣けてきちゃう。」

沙彩は止めどなく告白の言葉を繰り返す田崎の唇をキスで塞いだ。

熱く舌を絡め合う二人、田崎の若い制欲はは臨界点を超えて燃え盛っている。

小さなワンルームマンション、レースのカーテンから漏れる月明かりに照らされたベッドの上で

可憐な肉体を惜しみなく晒す彼女は出久にとって女神のように美しかった。

若者ならではの女体の神聖視、あまりの美しさに手を触れることが恐れ多い気がする。

「お姉ちゃん、、綺麗すぎて僕が触ったら壊れちゃいそう、、優しくするからね」

「純也ったら、顔真っ赤だよ、緊張しちゃってかわいいね。遠慮なく私をを触っていいよ、ああん、とっても上手。」

沙彩のおっぱいはあったかくて、触り心地の良いハリと柔らかさがあった。あの部屋に集っていた、玲子や真美、直美達の

たるんだ下品なデカパイと違う。田崎にとっては世界で1番素晴らしい感触ではないかと思った。

彼は最初は恐る恐るそして次第に大胆に触り始めた。

白い膨らみの先っぽにある桜色の蕾が気になって、吸い寄せられるように唇を寄せた。

「あん!純也ったら、積極的!またお姉ちゃんのおっぱいが吸いたいの?いいよ、吸っても、今日は好きなだけ私のおっぱいに甘えて」

沙彩の可愛い声で、優しい顔で、エッチなささやき、、まるで夢を見ているようだった。

夢中になって彼女のおっぱいを吸った。美乳を触り、乳首を指で転がした。彼女は次第に愛撫に反応して乳首を勃起させてくれた。

「ああ、純也君、あん、いい、いいよ、夢中になって吸って、、おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」

「沙彩さん!僕はお姉ちゃんが好きだ!あああああーー大好きだ!」

田崎はもうおちんちんビンビンにたててすごい興奮状態だ。カチカチに勃起させたおちんちんを彼女の太ももに擦り付けてくる。

その姿を見て沙彩の母性愛が疼く、腰に手を回して、桜色の唇におちんちんを咥えた。

「純也君のおちんちん、ピンク色でかわいい。君にぴったりのかわいいおちんちんだね。」

微妙な褒め言葉であるが愛情がこもっている事は間違いない。

あの悪夢のような休憩室の出来事でも思ったが、彼女の清楚な顔が奴隷のようにおちんちんを咥えるのは衝撃だった。

しかし女と言うものはベッドの中ではいくらでも大胆になれるのだ。

田崎は純也の口の中におちんちんを加えられて、あまりの気持ち良さに一瞬で射精してしまった。

彼女の柔らかい舌の感触、唇が自分のペニスに触れると言う興奮、口に含まれた瞬間わずか3秒で彼は暴発した。

「あああ、ごめんなさい!ああ、射精るぅぅ!」ドビュウウウウウ、ビュクビュク!

突然の射精で沙彩の口の中を精液で汚してしまった。

「んんんくぅ、んぷぅ、純也君、ちゃんといく時はお姉ちゃんに言わなきゃ、マナー違反だよ。(^ ^)」

沙彩はそう言うと出久の精液を口に含んだままコクリと飲み干した。

「ねえ、沙彩お姉ちゃん、僕もお姉ちゃんを気持ちよくさせたい、、。」

すっかりやる気満々で田崎がお伺いを立ててくる。もうすっかりお姉ちゃん気分になった沙彩はすべてオッケーだ。

「私のおまんこよーく見ていいよ(^ ^)田崎君くらいの年頃の男の子ってこういうの興味あるでしょ?」

長い脚の間にピンク色の割れ目が見える。興味あるどころじゃない、田崎は射精したばかりのおちんちんをすぐに勃起させてしまった。

「もう、また、ガン見してる!(^ ^)純也のエッチ!29歳のおばさんの普通のおまんこだよ。しかも男の子の前でこんなことしちゃう私に幻滅したかな?でも誰にでもさせるわけじゃないよ、純也君だけに特別だよ。」自分から割れ目を広げて見せながら、彼女は優しく笑った。

いたずらっぽく笑う沙彩、ベッドの中の彼女は明るくチャーミングだった。

あの日、彼女の悲痛な叫び声や悲しそうな声しか聞いたことがなかったが、普段はきっとおとなしいけど明るくてチャーミングないい奥さんをしていたのだろう。それを自分たちは性欲処理の道具にして、彼女の幸せを根こそぎ奪ったのだ。

改めて罪深さを感じるとともに、安藤と言う男の手から彼女を切り離し、フリーな立場にできたことに密かに喜びを感じていた。それは男として身勝手なことだが、オスとして好みのメスをなんとしても手に入れたいと思うのは致し方ないことだ。

 

「幻滅なんてこと絶対にないよ!僕はもう沙彩さんしか愛せない!これからは僕が沙彩お姉ちゃんを守るから!」

田崎はプリンセスに従うナイトになったような気分だった。彼女の心にそして美しさに完全に魅惑されたのだ。

「沙彩の綺麗な、、、ここ、、、舐めてもいい?僕なめたいんだ。沙彩さんが感じてる声を聞きたいです。」

彼らしいド直球な要求、彼のやること成すことが可愛く思えてしまう沙彩だった。

「うふふ、エッチな子だね!純也君にならもちろんいいわよ、お姉ちゃんはおっぱいもおまんこもみんな純也のものだから、あなたの思うがままに自由にしていいよ、でも、ちゃんと責任とってね 私のナイト様 」

神聖な存在が自ら弄び汚すことを許している。もうそれだけで田崎はケダモノになってしまいそうだ。

その答えに興奮した田崎は、沙彩のスラリとした足の間に顔を埋めて、子犬のようにペロペロとおまんこ舐めた。

「ああん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」

彼女の括れた白い腰が震え、すらりと長い足が田崎の首に巻きついた。

田崎は彼女の割れ目を舐めクリトリスをつつき膣に指を入れた。

思いっきり顔をくっつけてベロベロ舐めると彼女は激しく身悶えた。

清楚に見えて、彼女はどんないやらしい舐め方にも触り方にも反応した。

「ひゃうん!純也君、激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、純也君に堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」

沙彩は田崎の舌の動きに合わせて自分から腰を振った。

沙彩の花園からあったかいねっとりとした蜜が溢れてきた。そして、彼女は耐え兼ねたようにいった。

「純也君、、私、もう、切ないの、おちんちん、私の中に入れて、沙彩、、純也君の女になりたいんだ」

そう言うとお沙彩は自分から田崎のおちんちんをつかんで、小さな身体でふわりとまたがった。

「今から私をあなたにあげるね。」

そしてきれいなおまんこに純也のおちんちんに押し付けた。少し顔をしかめて自らの体に杭を打ち込むように彼女はイキリたったペニスを自分からくわえこんだ。

「んんんくぅ、出久君のおちんちんが私の中に入ってくるよ。君のおちんちんとってもあったかい私の中でどくどくと脈うってるよ、、から動くから気持ちよくなってね」彼女はゆっくりとピストンした。

まるで極上のオナホのように彼女のおまんこが気持ちが良かった。しかも上下にピストンするたびに彼女の白い乳房がプルプルと震えた。

ぬるぬるとしたあったかい沙彩の女の子の谷間、田崎のペニスは蕩けるような気持ちよさを感じていた。

 

「純也君は優しいからね、私の中で好きに動いていいんだよ。私もそうされることが気持ちいいからね。(^ ^)」

そして田崎は沙彩のくびれた腰をつかんで下からおちんちんで突き上げた。

でもうまい具合にピストンできなくて、おまんこから外れてしまった。沙彩はそのぎこちなさを笑わず、優しく自分から腰の動きを合わせてくれる。次第に2人の動きは呼吸が合うようになった。

 

ぬちゅぬちゅくちゅくちゅ、沙彩のおまんこと田崎のおちんちんがキスをする音を立てている。

こんな女神のような沙彩を奪えた事が幸せでたまらなかった。沙彩へ想いは愛情と崇拝と情欲と独占欲と性欲、いずれも抑えがたいまでに育っていた。

この女の性器の中に精子を出して、子宮の奥の卵子に僕の遺伝子を潜り込ませてやる。この女を誰にも渡したくない。

純也の心の中の若いオスが吠える。玉袋にこみ上げる射精衝動を必死で抑えながら腰を振った。

そんな田崎の心の中の渦巻く浅ましい激情を沙彩はすっかり見透かしていた。

「純也君、あああ、いい、私をあなただけの女にしたいと思ってるね。あん、いく、いく、君の顔にそう書いてあるよ、、。そう思ってもらえるのは凄く嬉しいよ。あああ、だめぇ、もうおちんちんとおまんこのことしか考えていないね、あん、あん、今、君はそーゆー顔をしている。あひぃ、ああ、私の気持ちも、あん、今の君ならわかるんじゃない。私もねあなたの女になりたいと思ってる。誰にも見せたことがない表情、あなたにだけ、見せているんだ、ああ、、私のおまんこの中に精液出して、あなたの証をお姉ちゃんのおまんこに刻みつけていいんだよ」

沙彩の言葉に田崎はもう限界を迎えた。

「僕は沙彩さんの全てが欲しいです。沙彩が好きです!僕の天使です!だから僕、おまんこの中に精子を出します。精液を出して出して出しまくって沙彩さんを僕の女にします!ああ、出ちゃう、もうでるぅぅーーーーー」

ドピュドピュドピュ!田崎が射精した瞬間、沙彩の足が射精を受け止めるように見事なY字開脚となり、大きく足を広げ彼女のつま先がピクピクと痙攣した。田崎の首に腕を絡めてディープキスをした。

「あああ、沙彩さんの中、気持ちいい、我慢しなきゃ!あああああ、ダメだ、気持ちよすぎる、、ーおまんこに負ける、ああああ、、もう限界、ちんぽ、射精、、くる!あああ、、ごめん、お姉ちゃん、、射精る!射精る!」

「あん、純也君のおちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

「あああ、沙彩!さーあーやーーーーー、まああっ、吸い取られる、射精とまんないよぉ」

 

小さなワンルームマンションの布団の上で沙彩は5歳年下の田崎の腕枕で眠った。田崎は最愛の姫を守るように彼女を優しく抱きしめている。将来のある医者の卵を自分のような離婚された女が結婚することになったら、彼の周囲の家族や両親は反対することだろう。彼の思いが本気なのはわかっている。それだけに彼女は悩ましかった。でも今はかわいい弟として彼を見ることにしよう。求めてきたらいくらでもセックスはさせてあげたいと思った。中途半端な関係だが今はそれでいいと思った。

 

そして、2人は朝を迎えた。目覚めた田崎の目に飛び込んできたのは、下着姿にエプロンで目玉焼きを作る沙彩の姿だった。

男が夢見る理想のシチュエーションがそこにあった。そして小さなちゃぶ台を囲んでささやかな朝食を食べる。

サラダに果物もついた心のこもった朝食。病院の弁当とカップラーメンだけで生きてきた田崎には新鮮だった。

お互いの情報量の少なさを埋め合うように、お互いの身の上やこれまでを語りあった。お互いに好意が先にあり、さらにセックスまで済ませた後でお互いのディティールを知ると言う不思議な関係だ。話は盛り上がり、お昼時には恋人つなぎで手をつないで街に買い物に行き、沙彩が昼食を作った。彼のリクエストはオムライス。そんなリクエストもかわいいと思った。

そしてまた2人が語り合う、そんな話の中で離婚した夫の安藤正一の話が出た。

田崎の言った何気ない言葉に彼女の表情が凍り付いたのだ。

「この間のヤリ部屋、、始めたのは安藤先生なんですよ。ここ半年位、僕も先生からずっと誘われてたんです。

安藤先生は夜勤のたびに利用してたんじゃないですかね。玲子さんとはかなりいい仲になってたみたいですよ」

「え、夫はあの部屋のことを知っていたんですか、、、。」

「沙彩さんがお弁当もってきてくれること、安藤先生がなぜか玲子さんに話してたんですよね、、。そこであの部屋に沙彩さんが来たから、、僕はてっきり夫婦で納得ずくのプレイでもしているのかと思いましたよ」

沙彩の頭の中で疑念が渦巻いていた。

あの日あの部屋に私を誘い込みレイプさせたのはほかならぬ夫の安藤正一ではないだろうか、、、。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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