※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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復讐の連鎖 安藤 沙彩 29歳、、皆川玲子の過去と復讐の実行。

小さなワンルームマンション、1人の女が段ボール箱の荷物を解きながらため息をついている

安藤 沙彩 29歳、42歳の夫、正一と幸せな日々を送っていた彼女が悪夢のような1日から夫との破局を迎え

言い訳も許されずに離婚された。そして傷心の彼女は都内のワンルームマンションに引っ越した。

そしてその彼女を訪ねてきたのは、意外にもインターン生の田崎だった。若者の熱い告白に心動かされた彼女が田崎に体を許してしまう。そしてそのあとで彼女は田崎のから意外な真実を聞いた

 

「この間のヤリ部屋、、始めたのは安藤先生なんですよ。ここ半年位、僕も先生からずっと誘われてたんです。

安藤先生は夜勤のたびに利用してたんじゃないですかね。玲子さんとはかなりいい仲になってたみたいですよ。

沙彩さんがお弁当もってきてくれること、安藤先生がなぜか玲子さんに話してたんですよね、、。そこであの部屋

に沙彩さんが来たから、、僕はてっきり夫婦で納得ずくのプレイでもしているのかと思いましたよ」

沙彩の頭の中で疑念が渦巻いていた。

あの日、あの部屋に沙彩は誘い込みレイプさせたのはほかならぬ夫の安藤正一ではないだろうか、、、。

田崎純也が帰った後で彼女は1人考えた。夫は玲子との浮気から、玲子に本気になり邪魔になった自分を追い出そうとしたのではないか。しかも、沙彩を罠にかけて、慰謝料等から逃れようとしたのではないか。

その真相を知りたくて彼女は病院の院長の財前と連絡を取った。

「この後の生活で困ったことがあったら何でも相談しなさい。また君が望むなら僕の愛人になってもいいんだよ」

財前院長は彼女にそういった。そして連絡を取ると彼から連絡があった。

場所は前回の仮眠室とワンフロア上の部屋。

呼び出しの時間は夜の10時、おそらくタダでは返してもらえないだろう。

でも彼女はその危険を犯しても知りたいことがあったのだ。

ドレッサーに向かって念入りに化粧をした。小柄でほっそりとした体つき、腰のあたりまで伸びる黒髪。黒目がちな瞳、それがどこか日本人形を思わせる。自分の強みである清楚な感じを押し出した引き算のメイク、目的を果たすために彼女は自分の体を武器として使うことを決めた。

事前に受付のものには話が通っていたようで彼女はすんなりと院内に入ることができた

 

財前は沙彩の来訪の前に仮眠室を見て回った。安藤達がヤリ部屋として使っている部屋はスルーした。

彼は病院の院長であり、この城の王なのだ。安藤や皆川のように特定のメンバーで乱交する必要などない。

そしてもとより皆川玲子のような使い古しの淫乱女には興味はなかった。前回珍しく仮眠室に行ったのは

人妻の沙彩が来ることを斉藤直美に知らされたからだ。院内でも古株の彼女は職員たちの間でも事情通であり

素人女を抱くことが大の楽しみである財前が喜ぶことを知っていたのだ。

 

彼は悠然と暗い廊下を歩いていく欲しいと思った女抱けばいいのだ。財前の狩りの時間だ。

彼は人気のない部屋の前で止まった。

仮眠室に中は常夜灯の微かな灯りだけの暗闇だ。彼の鼻はかすかに甘い女の臭いを嗅ぎとっていた

1番端っこのベッドから誰かがいる、小さなきぬ擦れの音、闇に浮かぶ黄緑色の制服、ナースのようだ

闇に目を凝らす、彼女の制服の前がはだけられて、若いみずみずしい乳房が覗いていた

そして彼女の小さな体が懸命に自分の乳首をまさぐっている。

毛布の下になって見えないが、彼女の右手の動きからして彼女は自分の指で性器を慰めているようだ

クチュ、、、、、クチュ、、、、、、あ、、、、、、んん、、、、んあぁ、、、、、、、クチュ

小さくではある喘ぎ声と淫らな音が聞こえてくる。

 

この時間で仮眠をしているナースといえば、、水谷 早苗君だろう、、年齢は21歳、

インターンで来ている学生、、元気な娘だ。インターン生の多忙さ半端ではない恋人とあう時間もないだろう。

財前は日常の彼女の姿を思い浮かべるとたまらなく興奮した。研修で一生懸命メモを取る彼女のひたむきな姿

自分の憧れの目で見上げる看護師の卵、、はじけるような初々しさがたまらない。

しかし、若い性は悲しいものだ、、発散できない日々が続けば体がオナニーを要求するのだ。

しかしあの早苗が仮眠室でオナニーするような子だったとは、、彼はニヤリと笑った。

彼は足音を忍ばせて、彼女のベットにたどり着く。慌てて布団をかぶる彼女。

 

無言で布団を剥ぎとって彼女を押し倒した。

大きな手のひらで彼女の口を塞ぐと耳元でささやいた。

「欲求不満なようだね、私が治療してあげよう」

「え、誰?、、あ、財前せんせ、、んんんんむぐううううううううう」

若い研修生の唇を財前が奪う、甘くとろけるような大人のキス、かすかに財前の背中を叩きながら彼女が抵抗するが

力強く押さえつけてディープキスを何度もすると彼の体の中で彼女の若い体がぐったりとなった。

「早苗君、、なかなか見所のある子だね。うちの病院への就職は私が保証しよう。だからいいね?」

「、、、、、、、はい、、。」躊躇いと打算の果てに彼女がうなづいた。

男は女が感情の生き物だというが、財前は打算とプライドの生き物だと思っている。

将来約束される利益を保障し、それでいて本人のプライドが傷つかない理由を作ってやれば女は簡単に転ぶのだ。

そして財前は悠然と彼女のスカートをめくる。オナニーで絶頂寸前だった彼女は既にぐっちょりと若いおまんこを濡らしていた。たわわな乳房の先に陥没乳首がにょっきりと顔を出している。

「ふふふ、下ごしらえは完璧という所だな。準備の良い子だ、今から先生が問診してあげよう。」

彼女のみずみずしい乳房を鷲掴みにしながら財前は一気に彼女を貫いた。

 

「ああああああーーー!んんんくぅ、ああ、ひぃ、、先生、だめ、あああん」

「大きな喘ぎ声を上げて、、君はベッドの上でも元気な子だね。ただ仮眠室では声を抑えなければいけないよ」

そんな中国をしながら彼女の発育の良い乳房を手のひらで包んで弄んだ。

彼女の柔らかい体が財前の手の中で恥じらい抵抗するが構わずピストンを続ける。

「あああ、やん、ああ、ごめん、あき君、、あああ、いい、気持ちいい!先生、そこ、だめ」

一瞬恋人の顔が頭をよぎったんだろうか、瞬間、拒絶の姿勢を見せたが財前の肉棒に容赦なくつつきまわされ

諦めたように彼女は自ら腰を使い始めた。

「あああ、だめ、、イっちゃう!イク、イク、イクぅ!」

「ふふふ、この経路でイってしまうとはだらしないぞ、しかしこの後の準備運動としては充分だろう。

さあ、イケ!イクがいい!」

「いぐぅぅぅ、、あ゛あ゛あ゛あ゛ひ、、ぎ、、いい」

財前がなおも突き上げると早苗は自ら腰を蠢かせ、最後は彼の腕に抱かれで体を硬くして絶頂に達した。

「うむ、感じやすいいい体をしている、おまんこの具合もなかなかきもちよかったよ。施術終了だな。お口できれいにしなさい」

 

そう言うと彼は当たり前のように反り返ったペニスを彼女の口にくわえさせた。

彼女はためらいがちに彼のペニスをしゃぶった。

「うむ、フェラチオはもう少し研究が必要だな。社会人になる前によく練習しておくんだよ」

じれったくなった彼は自ら腰を振って彼女の口をオナホのように犯した。

「うう、でるぅ!」昇はうめいて早苗の口の中に射精した。

早苗の唇の中に財前の濃い匂いのするドロドロとした体液がマーキングするように放たれた。

それからしばらく彼は早苗を膝の上に乗せ、巧みな指遣いで3回絶頂に追い込んだ。

 

そして目の焦点も定まらぬほどボロボロになった彼女を部屋の片隅のベットに横たえた。

「4回も絶頂してはだるくてしょうがないだろう。今日はゆっくりここで眠ると良い。朝の当直は別の人に私の方から指示しておこう。」快楽の花園にふわふわな気持ちになって早苗は漂っていた。父親のように財前に優しく抱き上げられ寝かしつけられて彼女は幸せな気分になった。そして彼女は深い眠りに落ちていった。

 

早苗とのプレイを終えて財前はロレックスの時計を見る。沙彩がまもなくくる時間だ。

廊下の方を眺めると彼女はすでについており、ためらいがちに顔をのぞかせて声をかけてきた

「あのぉ、、、、財前先生、、お声をかけしてもよろしいでしょうか、、」沙彩の表情からわかる。

彼女はずいぶん前にこの部屋にたどり着き、おそらくは財前と早苗の行為の一部始終を見た事であろう。

「沙彩さんもお人が悪いですね。私の恥ずかしい姿を一部始終、お見せしてしまいましたね、、。」

「いえ、、そんな、、財前先生の夜の噂は5年前から知っていましたから、、」

「ほぉ、沙彩さんもうちの職員でしたね、、わずか2年の在籍でしたが、私もあなたが仮眠室に来ることがないか、楽しみにしていたんですよ。しかし用心深いあなたは仮眠室を使わなかったわけですね。可愛い顔してなかなか頭がいいお嬢さんですね。」

 

「お嬢さんだなんて歳でもないです。バツイチの29歳のおばさんですよ、、。」彼女が伏し目がちに財前を見つめた。

彼女らしい謙虚な言葉、色気を振りまくわけでもなく媚びるわけでもない、清楚な佇まいが、むしろ財前のような遊び慣れた男にはたまらない。

「あなたはとっても魅力的ですよ、私の愛人になってほしいという件、考えてくれたんですか?差し出がましいようだが

経済的にも何不自由ない暮らしをさせて差し上げられますよ。」

こんな用件であるにもかかわらず堂々とした物言いでいう、財前と言う男、沙彩はむしろ好感を感じた。

「私は囲っていただくような価値のある女ではありません、ただ今回の件、真実を知りたいと思っています。

教えていただけるようでしたら、一晩だけあなたの女になっても構いません。」

 

「ほほぉ金で囲われるのはプライドが許さない、でも情報と引き換えなら、体を開きます。か、、私が見込んだ通り、

あなたは魅力的な人だ。もちろん外見もそうだが心の持ちようが実にチャーミングだ。高貴といってもいいだろう

そのような貴婦人と1番お相手いただけるのであれば、私の持っている情報を全て差し出すべきなんだろうね。」

財前は笑うと沙彩の手を恭しくとって病院の最上階の院長室へと誘った。

このフロアだけが高級マンションのような作りになっている。財前の家は個人的にも資産家であり、あれはオーナー兼院長

でもあるのだ。

豪華な調度品やゆったりとした部屋の作りに圧倒されながら彼女は大きなソファーにちょこんと座る。

「とりあえず、ブランデー入りの紅茶でもいかがかな?干果物の入ったパウンドケーキもある。」

院長自ら気さくにケーキを切り分け彼女の前に差し出した。ダンディーでなかなかマメな男なのだ。

「恐縮です。あ、、この紅茶すごくおいしいです。」沙彩は優しくエスコートされて少し幸せな気分になった。

財前は自分のパソコンを取り出してきていくつかのデータを取り出していた。

「沙彩さん、あの旧棟の仮眠室はね、全体が僕のお楽しみルームなんだ。すべての部屋に隠しカメラや盗聴器が付いている

そしてうちの職員の連中は、好んでのうちの仮眠部屋で内緒話や不倫をするんだよ。私はそれを眺めるのが楽しくてね

まるでサファリワールドを見ているようだ。病院の医師や看護師だなどと言っても、所詮は人間だ。男女が同じ空間にいればおのずとセックスもしたくなる。そんな人間の愚かさがたまらなくいとおしく楽しいのだよ。」

財前は悪趣味にもこの病院で渦巻く人間模様を観察することを楽しんでいるのだ。

そしておそらくはこの夜の間システムを使い病院での内紛や内部告発も未然に防いでいるのだろう。

「準備ができたよこっちへ来たまえ、、。」財前が彼女は自分のソファーの隣に招いた。

彼が器用にノート型パソコンを操作し 「安藤&皆川 」と言うファイルを開いた。ファイルは8年前から存在した。

つまり、安藤正一と沙彩が出会う前から2人の関係は存在していたことになる。

「まずは最初の動画だ、君と安藤君が出会う前だな、驚くようなものを見ると思うよ」

正一が34歳、玲子は25歳の時の最初の動画、精度の高い隠しカメラを使っているようで画像は恐ろしいほどクリアだった。

しかも被写体を8方向から撮影している。前回の仮眠室での輪姦もあますところなく撮影されているのだろう。

そして画面に若き日の夫の姿と玲子の姿が映し出された。それは衝撃的なものだった。

仮眠室の中で玲子が正一に意見している。患者の扱いについて改善提案をしているのだ。

25歳の玲子、才女の彼女は看護師としての熱意と凛とした姿勢が感じられた。

対する正一は怠惰で傲慢な姿勢が伺えた。そして意見する彼女に苛立ちを募らせていたようだ。

理詰めで追い詰められた正一は硬く固めた拳で玲子の顔面を殴りつけた。彼女のメガネが割れて吹き飛ぶのが見えた。

「新人の看護師風情が偉そうなこと言ってんじゃねーよ!」鬼の形相で正一が怒鳴る。

そしてそのまま髪の毛をつかんで引きずり倒し、正一は玲子の体を蹴りつけた。ゴールに向かってサッカーボールを

蹴飛ばすような容赦ない蹴り。女にいいまかされた悔しさを野蛮な暴力でねじ伏せようと言うのだ。

倒れた彼女のメガネをぐちゃぐちゃに踏んづけて、彼女の黒髪をつかんで引きずりお越し、今度は平手打ち、

それが容赦なく7回繰り返された。

「ごめんなさい、、安藤先生、、ごめんなさい、、許して下さい、、許して、、」

ボロ雑巾のようになった彼女が土下座をして安藤に謝った。すると安藤はニヤリと笑ってスラックスのベルトを外し

ジッパーを下げていきり立ったペニスを見せつけた。

「そんなもんで許してもらえると思ってるのか!しゃぶれ!玲子、俺に服従しろ!!」

「く、卑劣な男、、」きっと睨む玲子、しかし間髪入れず正一が彼女の顔に鉄拳制裁を見舞った。

「ぐう、、もう暴力はやめて、、服従します、、しゃぶりますから、、乱暴しないで、、、」

彼女が血のにじむ唇で男のペニスをしゃぶる。正一は唇の端を歪ませて満足そうに玲子を見下した。

「ふん、お前、看護大学を首席で卒業したんだってな、、お高く止まりやがって、でもナースなんて俺たち医者の前では慰安婦も同然なんだぜ!よく覚えておけよ、、おおおお、フェラ上手いじゃん、真面目な奴はフェラまで真面目だぜ!」

「んんんんむぐうううう、おえぇ、おげぇ、んんんんぐううう」

「おおお、生意気な女にちんぽしゃぶらせるのは最高だぜ!玲子!ひーひー言わせてやる、さっさと裸になれ

俺に品定めさせろ!」

「わかりました。」玲子は涙を流しながら服を脱いだ。

言われるままにブラジャーを取り男の前でパンティーを脱いだ。

玲子は前を隠すことも許されずに体の全てを男に晒した。

真面目な性格で男性関係は1度きりしかない、しかし彼女の体は男の性欲をそそる体つきをしていた。自らの能力と頭脳で評価されたい彼女にとって、いい体をしていると言う評価は最大の侮辱だった。

「なんだよ真面目ちゃんのくせにいい体してるじゃねーか!」男は舐めるような視線で玲子の体を眺めた。

「お願い、、見ないで、、、。」

「やらしい裸をしてるじゃないか、胸はCカップ、いやDカップはあるな、、、。いいくびれと尻の肉付きがたまらないな、うまそうな女だ。こんな体で夜勤続きじゃん、性欲溜まってしまうよな。お前も仮眠室でオナニーとかしてるのか?」

「してません、そんな汚らわしいこと

「ふん!俺は前からお前に目をつけてたんだよ!しらばっくれたってだめだぜ!正直に言わないと殴るぞ!月に何回、仮眠室でオナニーしてるんだ?」

「一回です!」

「嘘をつくな、毎日しているんだろう。そのいやらしいおまんこからよだれを流して!」

「そんな、、週に3回ぐらいです」

「3回か!2日に一回ペースでオナっているのか!真面目なフリしてとんだ淫乱なナースだな」

「くぅ、ひどい、、、」

「俺の前でオナニーしてみせろ。俺にマンコ穴が見えるようになぁ、クソをするみたいな姿勢で座って股を広げてオナってみせろ!」

「いやぁ、許して、、」男のいった通りの姿勢でオナニーをする玲子。

成績優秀スポーツ万能だった彼女は小学校時代から大学まで名声に包まれてきた。このような蔑みや暴力とは無縁の

人生を生きてきたのだ。しかし今、彼女のプライドも全てがズタズタにされていく。

頭の悪い体力だけ優越した男に無理やりに服従させられる屈辱、死んでしまいたいとさえ思った。

「おまんこに指を入れろ。優等生ちゃん!そのでかい乳房を自分で揉みしだけ!」

「くぅぅ、ああ、あ、ああん、いやぁ、」恥ずかしくて死にそうだ。でも言われる通りにするしか道はなかった。

「甥の前で浅ましく豊満な乳房を揉み、おまんこの穴に指を入れて、、いいぞ、いいぞ!」正一は興じた

「あ、、、、あ、、いや、、、、、、、」吐息をこらえる玲子。

10日間忙しい日々が続き自分を慰める時間もなかった、彼女の若い体は刺激をすればどうしても感じてしまう。

「何を声を抑えているんだ獣のような喘ぎ声を上げろ。大きな声で部屋に響くくらいに喘ぎまくれよ!逆らったらどういうことになるかわかっているな!」

「うううう、わかりました。あああ、いいい、気持ちいいの、おまんこ、いいいい、ああ、ああ、ああん」

甲高い喘ぎ声をあげた。いっそのこと死んでしまいたいような辱めだった。

男の前で淫らなストリップ嬢のような真似をやってみせるのだ。あまつさえ、その恥辱的な姿を正一はスマホ動画に収めつづけていた。

「ほら、演技ではつまらないぞ、玲子!マジイキしろ!本気のオナニーをするんだ!やれ!」

玲子は普段しているように自分の割れ目に人差し指を押し当てて上下に擦った。

そして親指をクリトリスにあてがって同時に押しつぶすようにぐいぐいとした。

もう片方の手は乳房を包んで細い指でクリクリと自分の乳首を触る。

休憩室で中腰の状態で男と正一の前でオナニーをさせられる玲子。

恥辱が彼女の頭をしびれさせ、私の花園から淫らな蜜を溢れさせた。

クチュクチュと卑猥な音が私の股間から漏れ、蜜でおまんこ滑った。

「ああ、ああ、いやぁ、。見ないで、見ないで、あああ、ああひぃ、ふ、ふ、ふ、ああふぅぅ」

「玲子、マジかよ!こんなところでオナニーしてお前は感じているじゃんよ!」

「そんな事は、、、、!」

「嘘をつくな、正直に言え!俺を興じさせろ!」

「申し訳ございません。玲子は自分でオナニーをして感じています。」

「そうかそうか、俺が許す。オナニーしてアクメを決めるところをこの俺に見せろ!見せつけろ!」

「ううう、いやぁ、あああ、見ちゃだめ、玲子の恥ずかしいところみないでぇ」

「おいおい才女の皆川玲子も一皮むけばメスブタかよ!幻滅だぜ!お前に憧れている連中がどう思うかな?

この動画を職員全員に共有してやろうか?この病院には裏サイトだってあるんだぜ!」

「いやです、私、そんなの!それだけは許して、、そんなことされたら私、死んじゃう、、」

「それが嫌なら、俺の女になれ、絶頂寸前のおまんこにぶち込んでやる!全てを忘れてぶっとんじまえよ玲子!」

彼女が25年間守ってきたプライドを一晩で正一はぶち壊していく。そしていつしか彼女の中で乱暴な男に壊されることが

快楽に思えてきた。必死に守ってきた自分の仮面をこの男は壊していく、玲子にとって正一はあらぶる神となった。

「わかりました。あなたに服従します。あなたのおちんちんで私を犯してください。。」

「へへ、そうだよなぁこのままじゃ切ないよなぁ。今楽にしてやるぜ、俺がイク寸前のマンコにとどめをさしてやる!俺のちんぽこでヒーヒーいわせてやる。!」玲子は男に荒々しく押し倒された。

 

「いやぁ!そんなやめてぇ!そんなのだめ、だめ、今、いきそうだから許して!」

「だからぶちこむんだろうが、さあ!みっともなくイキ狂え!この雌豚ぁぁぁーーーーーー!」ずぶううううう!

玲子の花園の秘穴に哮り狂った男のおちんちんが打ち込まれた。

「いやぁ!あああ、いぐううふぅ!あああひぃぃぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

男のまがまがしく勃起した男性器が玲子の小さな秘穴へと打ち込まれた瞬間!玲子の体はビクンビクンと跳ねた!

自分で絶頂寸前まで追い込んだおまんこに、太くて硬いペニスを打ち込まれた玲子は、ひとたまりもなくアクメを

決めてしまった。

「いやぁ、、、イグぅーーーーー!イグ、イグゥううう!」

泣き叫ぶ玲子に唇に正一の唇が重ねられ、太いヒルのように、男の舌が口の中を犯した。

そして、アクメに痙攣するまんこに深くペニスを打ち込み、容赦なく玲子を犯したのだった。

 

「やっぱり、おまんこは新人ナースに限るな、おばさんとは締まりが断然違う。そしてちょっと煽ってやればよ!メスの本能を丸出しにして男に媚びる。若い女はやりやすいぜ!」

男は玲子の尻と豊満なおっぱいをがっちりと鷲掴みにしながら、おまんこに激しく腰を打ち付けた。

そして、玲子の体は久しぶりのペニスの挿入に醜くくも女の喜びを表していた。

 

自分の中に分け入ってくる太くて熱い肉の感触。そして貪るように貫きえぐり犯す男の腰使い。

おまんこはアクメを突き抜けて、狂ったように男のセックスを受け入れていた。

男たちに女だからと言って負けるのは我慢ならない。彼女は男を見下し常にコミュニティーのトップを目指してきた。

勉強で明け暮れたセックスレスの生活、玲子の体は心とは裏腹に激しく男を欲していたのだ。

この男に強制されている、、自分に言い訳をして激しく乱れた。

「ああ、ひぃ、ひぃーーーーおちんぽ、きもひぃい、いやぁ、あん、あん、もっと玲子のおまんこ、犯して!私のいやらしいおまんこにお仕置きして、私をはめ殺してぇ!イクッ!イグゥーーーーーーー!」

「うぉーーキンタマから、せーしあがってきたぁ!がっつり種付けしてやるから受け止めろよ!」

夜の仮眠室の静寂を引き裂くように男が雄叫びをあげると玲子の中に射精した。どぴゅううううううーーーーーーー!

玲子の体内に熱い男の汚らわしい精液が流し込まれた感触があった。

男のおちんちんを彼女のおまんこが浅ましく銜え込み、さらなる射精をねだるようにヒクヒクと蠢いた。

「ふーーー出したぜぇっ!気持ちいい穴だったぜぇ、俺のちんぽこ、浅ましく咥えこんで!淫らに尻ふってよぅ!

玲子!お前はもう俺の女だな!!」

そういうと男は玲子の足を無残に押し開き、中出しされたおまんこをさらけ出しスマホの動画で撮影した。

正一に征服された証を示すかのように、彼女の割れ目からドクドクと男の精液が流れ出た。

そしてそのシーンで動画が終わった。

 

「ふふふ、沙彩さん、言葉も出ないようだね。これが君の旦那の正体だよ。君の前では優しい夫を演じていたと思うけどね

この日から、皆川玲子はずっと安藤 正一のおもちゃにされてきたんだ。SMや露出プレー、何でもありだ。安藤はどうしようもない変態なんだよ。あのヤリ部屋の始まりも安藤が無理矢理、皆川玲子を他の男たちに抱かせたのが始まりだ。プライドの高い皆川 玲子、、彼女が泣き叫びながらいろいろな男たちの性欲処理の道具にさせられるのを見て、安藤のやつは興奮してオナニーしていたよ。それは君と結婚してからも変わらず続いていたんだよ。そんな変態プレーまで要求されても玲子はそれに耐えた。

しかし、正妻の座におさまったのは玲子ではなく沙彩、君だった。玲子ような才女でもなく

、2年で寿退社してしまうような生半可な気持ちの女、そんな女が妻に収まったんだ。恨むなというのにも無理がある。この間の事は許されることではないが、玲子の気持ちもまんざら理解できないわけではないだろう。しかも、君を輪姦して離婚しようと考えたのは、玲子じゃないんだ。正一の方なんだよ。

彼はね、いつの間にか皆川玲子のことが好きになってしまったんだな、、自分の変態性癖を拒むことなく受け入れてくれる女、彼女の8年間はまさにそれだった。憎しみと支配の関係から、正一と玲子の関係が始まったが、男女の腐れ縁とも言うべきだろうか、いつの間にかそれが、愛情に化けてしまったんだよ。

そして、誠実な意外に面白みのない君と言う妻が邪魔になった。

邪魔になったら即座に捨てる、それが安藤正一と言う男だ。

私が話したことが嘘だと思うならその証拠の動画も全て残っているから見せてあげよう。」

 

沙彩は呆然とした。今までの5年間、自分の目の前にいた安藤正一とは果たして同一人物なのだろうか、、、、。

まるでジキルとハイドだ。そんな彼女の迷いをさっして財前が言った。

「沙彩さん、安藤自身も自分の狂った性癖をよくないことだと思っていたに違いない。だから清楚でおとなしい君と結婚して当たり前のような家庭を作りたいと願ったんだ。しかし、彼の性癖は治らなかった。そのために玲子との関係もズルズル続けた。そして5年の月日をへて、彼は気づいてしまったのだよ。自分自身の本当の姿、それは玲子と向き合っているときの変態の自分なのだと。そして卑劣な手段を使って君を追い出した。」

「そんなの身勝手すぎます。私の気持ちはどうしたらいいですか」

「沙彩さんの悔しさは察して余りある。でも逆に聞くとしよう、君がもし玲子が要求されたような変態プレイを毎日のようにさせられるとしたら、君の心はまともでいられるだろうか?そして、君は玲子と正一のこれから先にどんな運命が待っているかわかるだろう。あの2人は間違いなく破滅する。自分の心と体を切り売りしながら、快楽の虜になって燃え尽きていく、、。哀れだとは思わないかね。その運命に君が巻き込まれずに済んだと言うのはむしろ幸せなのではないだろうか?

ウチにいるインターンの田崎 純也君、、彼はとっても好青年だよ。そして君を本気で愛してる。正一のことを忘れて新しい幸せを探してみたらどうかね?田崎君の実家のお父さんとは私も面識がある。結婚するなら私が仲人を務めよう。この財前が後ろ盾にいるとなれば田崎くんの実家だって反対しないはずだよ。」

沙彩は財前に諭されて考え込んだ。

最初は自分の全てを破滅させてでも玲子に仕返しをしてやるつもりだった。

でもとんでもない事実を突きつけられて、そんな思いは跡形もなく消えてしまった。

そして、彼女の脳裏に田崎の笑顔が浮かんだ。

 

「どうだね、気持ちは決まったかな?」

「ええ、決まりました。」

「それでは田崎君でいいんだね?」

「いいえ、」

「沙彩さん、それはどういうことだね。」

「私を財前先生の愛人にしてください。」

人生の機微を捉え尽くした財前でさえ、彼女の返答は予想外のものだった。

「君、冗談で言ってるんじゃないよね」

「はい、財前先生も私を愛人にしたいと言うのは戯れて言ったわけでは無いですよね」

「無論だとも、、。」財前がゴクリとつばを飲んだ。目の前にいる沙彩が艶然とほほえんだからだ。

「私は今回の件、自分と言う女がよくわかりました。私は弱い女です。どこにでもいる平凡な女です。田崎くんはとってもいい子だけど、これから年老いていく私が彼をつなぎとめていける自信がありません。もっと地位も権力も持った強い男に従って生きていきたいんです。それに私、あの夜、先生に抱かれた時の快感が心に焼き付いてしまって、、。お願いです沙彩を抱いて下さい。」

彼女が黒目がちの両眼を潤ませてスカートの端を握ってたくしあげた。恥じらいを込めた精一杯の誘惑、

財前のように男女関係の命を極めた男であってもその破壊力を逃れる術はなかった。

「あああ、平凡な女、とんでもない君こそ、魔性の女なのかもしれないな、、。」

財前は小さな沙彩に体の前に跪き彼女のパンティーのデルタにキスをした。

 

エピローグ

安藤が理事長室に呼び出されたのはその3日後のことだった。出世街道を走ってきた彼は、昇進の事例と確信した。

時を同じくして、廊下の向こうから皆川玲子が歩いてくる。理事長室の前で鉢合わせする2人。

どうやら2人同時に呼ばれたらしい。いぶかしく思いながら理事長室の扉を開ける。

大きなマホガニーのソファーセットに財前がどっかりと腰を下ろしている。そしてその傍らには小柄な日本人形のような女が立っている。財前の腕が愛しそうにその女の尻を撫でている。

「ああ、安藤君、皆川君よく来たね、、。この子は今度、秘書として来ることになった沙彩君だ。君たちもまんざら知らない中ではないだろう。」虎の威を借る子ウサギのように沙彩の目が財前に媚びていた。

「と、ところで財前理事長、、何の御用でしょうか、、。」不安になって安藤が訪ねた。

「君と皆川君に病院を1つ任せようと思ってね。」ついに来た栄転の辞令、、彼は心の中でガッツポーズをとった。沙彩の事は不安だがおそらく何事もないだろう。

「ありがとうございます。」深々と頭を下げる安藤。玲子も後ろで目を潤ませている。

「例には及ばんよ、日露の協力事業でシベリアに診療所を立てる事になってね、、。自然が豊かな良いところらしいじゃないか、、。10年間勤務だ。まぁ勤めればあっという間だよ。玲子君と二人、仲良くな、がははは」

玲子と正一は足取りも重く理事長室を出て行った。

おそらく彼らは近日中に辞表を提出するだろう。

財前の病院には制裁を与えるために用意している素敵な出向先の診療所がいくつかあるのだ。

こうして彼らは病院を追い出された。熊谷真美と斉藤直美も地方の診療所に転勤になった。

その後、沙彩のもとには足しげく財前が通ってくる。

大病院の院長ともあろうものが花屋お土産を抱えて日当たりが悪いワンルームマンションにやってくるのだ。

沙彩は財前と言う男の隠れた魅力に気づいている。遊び人だが誠実な男だ。

そして意外なことに彼から正式なプロポーズをしたいという申し出もあった。

ベッドの中では夢のような快楽を与えてくれ、何不自由ない生活を保障してくれる。

しかも、愛人としてではなく妻として迎えたいと言う財前の言葉、、今日、彼がマンションに来たらプロポーズを承諾しよう。財前はどんな顔して喜んでくれるだろうか、、彼女は今、幸せの絶頂にあった。

 

そして、もう1人幸せな女がいた。病院を退職して地方の村立病院に務める事になった安藤 正一の妻、

安藤 玲子だ。地方の村立病院の医師をするにはあまりに優秀な2人。当然、村では大歓迎をされることになった。そして穏やかな時間が2人の間に流れている。

最近、妊娠が判明し、念願の安藤の子供を産むことになった。そしてそのことを知るとヤサグレていた安藤も

精神の安定を取り戻したようだ。人間は変わるものなのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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