誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
でもこの話で艦隊コレクションの話は出てきません。ごく平凡な2人のお話です
陽炎が立ち上る夏の校舎、その景色の中に制服の夏服の白いワイシャツと紺のスカートが鮮やかなストライプを見せていた。2人の少女が楽しそうに話しながら校舎の裏を歩いている。
大井 純が大きな紙包みを抱えて歩く、その後に同じくだるそうに紙袋を持った友人の北上 舞が続く。
大井とすれ違う時、男子生徒は必ず彼女の姿を目で追ってしまう。彼女は目を引く美少女だった
彼女のセミロングの髪、アルビノの気のある彼女の髪は赤い、額に汗がにじむ、今年の猛暑、いっそのことショートにしてしまおうかとも思う。しかし彼女のさらさらとした赤髪は親友の北上 舞からも素敵だと言われ、なかなか切るに切れずにいたのだ。
風のない夏の夜、ワイシャツが下はじっとりと汗ばむ、彼女の白い肌がワイシャツに透けて見える。そしてみずみずしく実った彼女の胸は歩くたびに小さく弾んだ。
そして健康的な白い太ももが男たちの目に飛び込んでくる。スカートの奥が見えるようで見えない制服のマジック、男ならは思わず振り返ってみてしまう。
「全く校舎の裏にこんなわいせつな本を隠しておくなんて一体誰の仕業でしょう」
「男子の連中だよ〜あいつらエッチだからさぁ」
風紀委員会の部室に大井は荷物を置いた。二人は風紀委員、なのだ。
さっさと片付けて帰ればよかったのだが、北上がその本に興味を持ってしまい、廃棄処分にする前に一緒に見ることになってしまった。
男の子向けの雑誌、女の子への誤解や思い込みがまことしやかに書かれていることに北上が大笑いした。
「ねえ、大井っち、このグラビアの子、大井っちに似てるよね、おっぱいも大きいし、、」
友人からの性的な指摘に思わずドキリとする大井。
大井は友人の顔を見た。黒髪のお下げ髪、まるで日本人形のような整った顔立ち。しかしそんな外見とは裏腹に、いつも脱力したような独特の雰囲気で周囲からも距離をおきひょうひょうとしている彼女、彼女は思ったことを思ったままに口にする。正確に裏表がないのだ。自分を繕って他人にいい顔をして、心の中がどす黒い不満に溢れているそんな自分とは対極に位置する太陽のような友人に大井の心はトキめいた。しかし彼女はこの純粋無垢な友人を汚れた性的対象として見ていたのだ。おそらくオナニーも十分に知らない彼女を性の快楽の地獄に引きずりこんでやりたいと思っている。
のんびりした彼女は激しい快楽に飲まれたときにどんな声を出すだろう。いやがる彼女を泣かせてみたい、自分とは正反対の妖精のようなスレンダーな身体を押さえつけおもちゃにしてみたい、、。そして何よりも北上を自分だけのものにしたい。じっとわいせつ図書を眺める友人を見ながら彼女は思わず後ろから北上を抱きしめた。
「どうしたの大井っち?」北上がいつもの調子で聞いてくる。
「何でもありませんわ、ほら、こっちのグラビアの子、スレンダーで北上さんみたい。すごく綺麗、、。」
「へぇ大井っちから私ってこんな風に見えてる?そんなわけないよね、私なんかだめだめだよ」
「いいえ、北上さんはとってもきれい、、北上さんの長い髪、すごく艶やかで良い匂いがする。赤毛のくせっけの私とは大違い。そしてうなじがとても可愛い、、」
北上は彼女を後ろから抱きしめたまま髪の毛に顔を埋め、彼女のうなじに唇を寄せた。そして抱きしめている彼女のささやかな胸の膨らみから乳首を探り出し、セーラー服の夏服の上からさりげなく乳首を刺激した。」
彼女のかすかな膨らみ、その中の愛くるしいつぼみを探り出す。
「あ、あのさ、、、、ちょっと、、大井っち、、、、」
北上がつぶやく、拒絶するか、それとも未知の感覚に身を委ねるか、、彼女の微妙な逡巡が感じられた。
「こんなグラビアの女の子、おっぱいの大きさ北上さんと同じくらい、、私の手のひらの中で北上さんが小さなつぼみが少しずつ硬くなってきてますよ、、ね、、自分以外の人に触られるの、、ちょっと気持ちよくないですか?」
「あ、、あん、、お、大井っち、、なんか変なスイッチ入っちゃった、、やばいって、、女同士で、、」
「北上さん、、さっきまでうれしそうに朗読してたじゃないですか、このグラビアの子、2ページ目から男の人と絡んでる写真が入ってますね、しかも短い体験談が付いてます、、。この子の写真はこの体験談と連動してるんですね、、うふ、、私も読んじゃお、、名前の部分、舞に変えて読みますね。」
「え、舞の名前にするの恥ずかしいよぉ」
そう言うと純はグラビアのページの横の小説を読み始めた。彼女の澄んだ声が大井と北上以外、誰もいない風紀委員の部室に響いた。
大井は朗読した。そして彼女の手が朗読に合わせてきた上の膨らみかけの乳房をセーラー服の上から刺激した。
それは学校帰りの事でした、土手の道を自転車で帰り工業地帯を右手に見ながら土手を降りました。工業団地をまっすぐに通り抜ける10分ほどのところ 私の通っていた予備校がありました。
薄暗い工業団地をすり抜けるとそこで1人の上級生に呼び止められた。遊んでいることで有名な先輩でした
「よぉ、2年の北上じゃん、何急いでんだよ、お前の家はこの辺か?」
自転車の前に立ち塞がるように先輩は私を 逃してくれません。私はこれから予備校に行くのでって言ったんだけど
そんなこといいから俺と遊びに行こうぜって、強引に誘われました。断るのが怖いので遊ぶだけならいいかとついていきました。予備校通いで少しストレスも溜まっていたのかもしれません。先輩とカラオケ、遊び慣れている先輩は話も上手で次第に打ち解けてきました。怖い人だなんて警戒して悪かった気もしてきます。その後ドンキホーテで着替えを買ってもらって、クラブに行きました。セーラー服はカバンに入れて、、。先輩の遊び仲間のような人たちがいてその人たちの話に入って私も楽しみました。初めて踊ったり、大人の男性や女性と話をしたり、そんなことをしていると自分も少し大人になったような気がして先輩の勧めのままにカクテルを飲みました。甘い甘いカクテル、踊って飲んで踊って飲んで
次第にいい気持ちになって、そして突然足腰がたたなくなりました。お酒のせいか、それとも何か薬を入れられたのか今となってはわかりません。気がついたときには先輩にお持ち帰りされてました。場所は駅近くのラブホテル、大きなベットですぐにそれとわかりました。部屋に入ると先輩に唇を奪われました。
カクテル以上に甘い甘いキス。私のファーストキスはこんな行きずりの形で奪われました。
「北上ってスレンダーでかわいいよな、俺、貧乳好きなんだよね、、ほら、おっぱい男に触らせるの初めてだろ」
アルコールで感覚の鈍った私、なのに乳首の感覚だけが敏感で先輩に触れると乳首が勃起してしまいました。私の小さな蕾を先輩は何度も何度も指で擦って勃起するまで責め立てました。そして勃起してしまった乳首を先輩は口で含んでアマガミしたのです。大きな先輩に押さえつけられて、でも懸命におっぱいをする姿に少しかわいいと感じたり、不思議ですねおっぱいを吸われると私、なんだかその相手が可愛く思えてしまったんです。
先輩は私のおっぱいを触りながら私のおまんこの周りを優しく刺激します。でも肝心な部分に触ってくれないんです。私は腰をふるわせてもっと私の恥ずかしい部分を触ってもらいたいと思いました。
「なあ、北上、、俺も無理矢理っていうのは嫌だから、ここでお前が嫌なら返してやるよ、、やってもいいなら、自分から俺にセックスしてくれって言えよ!」まるでふみえを踏むように先輩は私に言いました。すごく恥ずかしいことだけどこのまま帰るのはあまりにも体が切なくて、でも同時にこんなことでセックスをしてしまって良いのかと自分を責める気持ちもありました。そして私はためらいがちにいいました。「先輩、舞とセックスしてください」
「ふふふ私の朗読興奮してくれました。だって北上さんこんなに乳首が勃起してますよ。パンティーの中だってこんなに可愛く蜜をあふれさせて、スカートの中に手を入れられて友達に大事なとこ触れちゃって、、北上さんがいけないんですよ、私ちゃんと嫌なら足を閉じてくださいって言いましたよね。だけど北上さんは閉じなかった。ああ、素敵、かわいい北上さんの大事なところ柔らかくて小さな入り口が私の指に反応して、ねえ、北上さん、、スカートまくって田上さんのおまんこ見てもいい?だめなんですか?それだったら、私の指でいかせてあげるから、北上さんの可愛い声でセックスしてっておねだりして、そしたら気持ちよくさせてあげる。女同士だからちょっとした遊びみたいなものですよ。ね、
北上さん、セックスごっこしましょう。」
「大井っちずるいよ、、でも大井っちならいいか、、ねえ、舞にセックスして」
そうあどけない目で北上が告げた。大井はその愛くるしさにクラクラした。
「そんなに可愛く言われたらほんとにセックスしたくなっちゃう、可愛いわ北上さん、、」
「大井、、ごっこだかんね、、ごっこ、、あああ、あ、あ、そこ、、もっと、ああ!」
彼女の左手が北上の勃起した乳首をしごき上げ、右手は巧みに彼女の割れ目を刺激した。クリトリスを探り当てられて押しつぶすように優しく愛撫された。彼女は細い腰を激しくふるわせて切ない声を上げた。
大井は夢にまで見た友人の柔らかな感触と想像以上に愛くるしい反応に夢中になった。そして彼女を絶頂に追い込むまで愛撫を止めなかった。まるで彼女の快楽とシンクロしたかのように大井の割れ目も熱くうるおった。そして優しい友人がその気配を感じて彼女の愛くるしい指先で優しく大井の割れ目を刺激してくれた。
「うわ、大井っちも濡れてるね、、 これならお互い様、恥ずかしくないかもね」
北上が彼女の大好きな表情でにへぇと笑った。彼女はたまらず北上に抱きついてキスをした。
彼女が拒むことなくキスを受け入れ、お互いの体を触りあった。
「ああ、北上さん、好きです、ほんとに天使、あああ、、、イっちゃう。ああ、あ、」
「大井っち、、あああ、だめ、、変な声出る、マジ恥ずい、、あああ、、ふーーふーーーお゛お゛お゛゛お゛お゛
いぐ、、大井っちだめっ、、そこはだめーーーーーーーーーーー!」北上が細い腰をふるわせて絶頂した
部室の床に彼女の蜜が降り注いだ。
北上の割れ目はヒクヒクと痙攣をしながら大井の指を締め付けた。北上が震えながら涙を流し自分の顔を隠していた。
もはやスカートをまくりあげられ、彼女の白い下腹部とピンク色の割れ目も大井の目にさらされている。
しかし絶頂したばかりの彼女はその未知の感覚に何も気づいていないようだ。
「うぅぅ恥ずかしい、、よぉ、、大井っちに恥ずかしいとこ見られた、、もう死にたい、、。」
「そんなことないですよとってもきれいでしたよ、北上さん、、それに私も見てください。こんなに濡らしてイってしまいました。」大井も自分からスカートをたくしあげて蜜に濡れた割れ目を北上に見せつけた。
「うわぁ、大井っち、すごい、濡らして、エッチだね、きれいな顔してるのに、、引くわぁ、、」
北上の言葉に2人は笑った。
そしてお互い気恥ずかしい思いを感じながら、お互いの割れ目を拭き服を着た。
そして2人はいつものように手をつないで学校を後にした。
夏の夕暮れ、真っ赤な夕日が山の向こうに沈もうとしている。河原の土手沿いの道は人影もまばらだ。
勢いに任せて大変なことをしてしまったと大井は悩んだ、もしかするとこのことをきっかけに北上から距離を置かれるかもしれない。ごっこなどと言いながら正直やりすぎた。彼女への膨らみすぎた愛情、、それはいつかは発露せざる得なかったが、このような暴発のような形で発露してしまうとは、、。
次第に悪い方向に想像が膨らみ彼女の表情は青ざめていく。今握っている手も北上の方から振り払われるかもしれない。
そんな彼女の不安をまるで北上はわかるかのように救いの言葉を投げかけた。
「ねえ、大井っち、私は大井っちとセックスごっこするの嫌じゃなかったよ、、でも、私すごく恥ずかしい
声出しちゃって、、大井っちに軽蔑されたかなってちょっと心配、、。」花のように恥じらう彼女。
もはや大井の理性は弾け飛んだ! 玉砕覚悟で告白しなければもはや気持ちが収まらなかった。
「もう!北上さんたら、ほんとになんであなたはそんなにかわいいんですか!天使ですか?女神ですか?もう
そんな可愛い、あなたを軽蔑なんかできるわけないじゃないですか、私は北上さんが大好きです。ラブのほうの大好きです。一緒にいっぱいキスしたいし、いつも一緒にいたいし、ごっこじゃなくてセックスもしたいです。ずっと守ってあげたいし、いっそ結婚したいです。ずっとずっと好きでした。お願いです。私と付き合ってください!」
「あははは 大井っちは大袈裟だなぁ、、でも、私も好きだよ。」
北上が恥ずかしそうに目をつぶって大井の唇にキスをした。