誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
あちこちでちょろちょろ登場している柏木医師が今回もとんでもないエロ治療法を提案します。
アニメのかぐや様とは関係ないのですが、キャラクターのイメージは彼女から取りました
来宮かぐやは厳格な家庭に育った。そして両親から叩き込まれた厳格さは友人との距離を遠ざけ、同世代が当たり前のように経験する性的な経験の極めて少ないままで彼女を大人にしてしまった。
性的な事はいけないことだと教えられ、オナニーさえもろくに知らないまま彼女は就職を迎えていた。
そして成績優秀な彼女は当たり前のように一流商社に入社を果たしたが、あまりに性的なことに疎いお嬢様育ちが
災いして1年と持たずに辞表を出すことになった。
理由は単純なことだ、新入社員の歓迎会で先輩社員たちの隣に座り、たっぷりと酒を飲まされ、拒み方も分からずにいいようにいたずらされ、挙句、上司二人にホテルにお持ち帰りされてロストバージン。
20年以上守り続けたものが奪われるのはあっという間だった。
脂ぎった中年男達の性のはけ口にされて、ー1人ベッドに人形のように打ち捨てられたあの日の屈辱は忘れようとも忘れられるものではない。しかもその後も半年にわたって脅迫同然に性的な関係を迫られた。
彼らを裁判に訴え会社に辞表叩きつけた。
やはり母親がいう通り男というものは危険で汚らわしいものなのだと思った。
そして今は無職、このままではどうにも生きづらい。自分の欠点を克服しようと彼女は彼女は心療内科を訪ねた。
柏木ハートクリニック、女性に人気の心療内科クリニックだ。医師の柏木は少し酷薄な印象を与えるイケメン医師だ。
「来宮かぐやさん、あなたの状況は一言でいうと性的な発達障害ですね。20年以上、本来体験すべき性的体験をあなたは押さえ込んできた。あなたの理性の岩盤の下にはとんでもない量の性的欲求が埋もれています。誠に申し訳ない話だがあなたの上司たちがあなたに手を出したのも、あなたの意思とは関係なくあなたの体が男たちにそうゆう、オーラを発していたのですよ。あなたはその男たちとセックスした時、性的快楽は感じましたか?」
「おぞましいと思いました!私はそんなふしだらな女ではありません。」
「ふむ、質問を変えましょう。正直に答えてください。上司とのセックスであなたの女性器は愛液を分泌したか?
乳首やクリトリスの充血による勃起は見られたか、そしてオーガズムに達したか?」柏木は間合いを詰めた。
「そ、、そんな、質問ひどい、、」かぐやは柏木を睨んだ。
「で、どうなんです。身体的反応は?」
「すごくおぞましく屈辱的で、、でも身体はなぜか、、、、。」かぐやは言い淀んだ。
「やはり、、、あなたは厳格な親からの教育が災いしてSEXへの嫌悪と羞恥心が異常に肥大しているのです。
これでは結婚もおぼつきませんね」
「柏木先生!私、どうしたら、、、。」
「あなたの肥大化した羞恥心を切除する、プログラムを組みます。恥ずかしい思いもする事になりますが、
やってみますか?」柏木の銀縁眼鏡がキラリと光った。
こうしてかぐやは柏木の治療を受ける事になった。治療法は簡単、柏木が提示する行動をかぐやが実行するだけだ。
「今日はこれを着て電車に乗ってください。路線は男性客のおおい○○線、このブルートゥースのイヤホンをして
下さい。私はちゃんとあなたを見れるところで監視して守っていますから、、」
渡されたのはチープなミニスカートとファストファッション、
「こんな肌もあらわで下品な服、、、、」彼女の人生において始めての体験だった。
輝く知性を宿した赤みを帯びた瞳、アップに纏めた流れるような黒髪、透き通る白い肌、形の整った慎ましやかな
乳房、きゅっとくびれたヒップ、、。彼女の洗練されたスタイルはミニスカートを見事に着こなした。
「ふむ、、いい感じです。少しメイクと髪型をいじらせて下さい。」柏木は清楚にまとまったかぐやの美しい顔に
猥雑なギャル系のメイクを施した。
そして彼女は電車に乗った。
電車のホームに昇る階段、男たちに下から覗かれた。見えそうで見えない長さのスカートから彼女の白い生足が
男たちの目にうつる。かぐやは男の視線を強く感じた。
そして電車に乗る。座席に座るガラガラに空いてる時間なのにかぐやのいる車両には男が集まってニヤニヤと
彼女を見ている。
「柏木先生、、男たちが私の周りに不自然に集まっています。そしていやらしい目で私を見ています。」
「ふふふ、そうでしょう、、今日、露出掲示板に出しておいたんですよ、、。あなたはそこで足を開きなさい
男達にパンティを見せつけるんです。」柏木は断固とした口調で命令した。
喉が渇いて声がでない、足が震えて開けない、、、今にも泣きそうなかぐや。
「へへ恥ずかしがってる振りから入るとは、芸の細かい嬢ちゃんだぜ、、」
左右に座ったおじさんがかぐやの膝を握り、ぐいっと開かせた。
ミニスカートから純白の可憐なパンティが男達に晒される。
彼女の周囲に男達が集まる。覗き込むもの、動画を撮るもの、、老いも若きも無遠慮な視線をかぐやに向けてきた
彼女の美しい顔も男をどよめかせた。劇的にメイクを変えてきて正解だった。
頭に血がのぼる感覚、、十五人の男達のリビドーが視線を通じて伝染するかのようだった。
「こんな可愛い子が露出するなんて、、」「いい匂いがするぜ、裸にして身体中舐めたいぜ」「お嬢ちゃん可愛いねぇ
学生さん?おじさんとこれからホテルいかない。」男達はかぐやに声をかけた。
彼女の純白の布地の奥、敏感なデルタはジワリと愛液を分泌し、やがて隠しようのないシミをパンティに
浮き上がらせた。クチュリ、、身をよじった瞬間に淫らな音を立て、パンティにスリットの形を浮かび上がらせた。
男たちは敏感にそれ聞きつけた。
「お嬢ちゃん、掲示板ではおまんこも見せてくれるって書いてあったよな、おじさん達はちゃんとルール守って
あんたの身体には触らへんから、はよ、パンティ脱いで見せてや、、あんさんのおまんこ、、。
ええやろ、大胆になろうや」関西弁を話す労務者風の男が彼女のパンティを穴が開くほど覗き込んだ。
他の男たちも固唾を飲んで見守っている。
「かぐやさん早く脱ぎなさい。下手に焦らすと危ないですよ。さすがに集団レイプの状態になったらあなたを助けることができません。さぁ早く脱いで。」柏木の声がイヤホンから流れた。
彼女は目の端にうっすらと涙を浮かべ、顔を真っ赤にしながらゆっくりとパンティーを脱いだ。
パンティーの裏地に愛液の透明の糸が引いた。
彼女は脱いだパンティーは彼女の手から取り上げられた。学生風の男が顔に押し付けるようにして匂いをかぎながらジーンズの中に手を突っ込んで勃起したペニスをしごいていた。
「嬢ちゃん、足ぴったり閉じてないでちゃんと開いてみんなに見せんかい!」
男たちに両足首を掴まれて、細い足を掲げるように開かされた。まるで分娩台にでも乗せられているような状態。
彼女のスカートはまくれあがりぴったり閉じた薄桃色の割れ目も愛らしいお尻の穴も男達の視線にさらされた。
そして恥ずかしいことに自分の割れ目は愛液を分泌し、自分がメスとして興奮していることを男たちに示している。
彼女の精神を支配していたセックスへの嫌悪感や羞恥心の岩盤にまるで巨大なダイナマイトが炸裂したかのようだ。
今、自分は見ず知らずの男たちの前でパンティーをはぎ取られ、女として大事な部分を性的な目で視姦されているのだ。
こんなふしだらな服を着て、派手なメイクをして、こんな自分の姿を母が見たら間違いなくさし殺されるに違いない。
男たちはいつの間にかあるものはズボンの中に手を入れてペニスをしごき。あるものは勃起したおちんちんをむき出しにしてペニスをしごいていた。彼女の眼前に大小様々な15本以上の男の1物が並んでいる。
そしてその共通するところはすべての男が彼女のおまんこを見ながら勃起させ、彼女の中にそれを挿入することを想像しながらオナニーしていると言うことだ。
「きれいなおまんこしてますねお姉さん。」高校生の男の子が憧れるような目で彼女を見た。
「ついでにおっぱいも見せてよ。いいだろ。」「あ、それはダメ!いやぁ」
体格の良いスポーツインストラクター風の男が彼女の服をまくり上げて乳房をあらわにした。小ぶりだが形の良い乳房に男たちがため息を漏らす。そして恥ずかしいことに彼女の乳首は可憐に勃起していた。
「恥ずかしがる事はないんだよ。君はとってもエッチで可愛い子だ。」ロマンスグレーの紳士がおちんちんがしごきながら彼女の頭を撫でた。
小さな電車の中に男たちの性的な匂いが満ちていく。彼女の割れ目もうずうずしてくる。許されることなら目の前で激しく指を挿入してクリトリスをしごきながらオナニーしたい。その願望を必死に抑える。彼女の割れ目からは電車の座席を濡らすほどに愛液が溢れていた。
男達の息が荒くなる。
「うぉおお射精る!」1人の男が前かがみになり射精した。
「お嬢ちゃんにかけてもええやろ」関西男は射精の瞬間に彼女のおまんこに筒先を向け、彼女の割れ目に精液をかけた。
彼女の美しい足と割れ目に男の汚らしい体液が飛び散った。
「お姉さんごめんなさい出ちゃう」高校生のちょっと可愛い顔した男の子が彼女の手のひらに自らのペニスを押しあててきた。彼女は少し母性本能くすぐられ、男の子のペニスを手のひらで握ってあげた。彼女の手のひらの中で若鮎のように跳ねて、男の子のペニスが果てた。
「俺もかけていいよな。キレイなまんこしやがって、あーぶち込みてぇ!」インストラクター風の男が彼女の割れ目に向かって精液をぶちまけた。
続く男たちもそれぞれの性癖を発露しながら彼女の体に向かって射精した。
「脇の下に射精するよ!」「おっぱいに精子ぶっかけていい!」「お願いだからさっきの兄ちゃんみたいに俺のちんぽも握ってくれよ」「太ももに擦りつけながら射精してもいいよな」「サラサラの髪に巻いてちんぽしごきてぇ」
「お嬢ちゃんのきれいな顔にぶっかけてやるよ」「かわいいアナルにぶっかけてやる」「きれいな足で俺のちんぽこ踏んでくれよ」
彼女の体の隅々まで男の精液がかけられた。セックスしているわけではないが自分が汚されていると言う感覚がある。
そして男たちが射精するたびに彼女の割れ目の奥がキュンキュンとうずき、触れることなく小さなアクメを繰り返した。
そして男たちは射精をするとそそくさとペニスをしまい込み、それぞれがハンカチやウェットティッシュで彼女の体を拭き清め、丁寧に服を着せてくれた。そして電車の窓を開け、床まできれいに拭き清め、彼らの行為の痕跡を消しさった。
「いやはや、大人気でしたね、かぐやさん、」男たちが去ってから柏木医師が現れた。
「こんな治療法、ひどすぎます。」かぐやがにらんだ。
「でもあなたの中であなたの心を縛っていた何かが壊れたんではないですか?そして今あなたは生まれて初めて心のそこからセックスをしたいと思っていないですか。」柏木のたくましい手が彼女の体に触れた。
柏木の言う通り彼女の内側には激しいセックスや欲望が湧き立っていた、、。正直に言えばなりふり構わず男と乱行したい気分だった。彼女の手のひらの中で果てた少年のペニスの感触が忘れられない。あの脂ぎった中年男たちにベッドの中で弄ばれ遊ばれたらどんなに気持ちが良いことだろう。
「今のあなたの気持ちよくわかりますよ。今日はあなたにハーレムを用意してあります。私の母校の野球部の
少年たちを私のマンションに集めてあるんですよ。卒業生として受験でストレスの溜まっている少年たちに
女の子の体を体験させてあげようと思いましてね、、」柏木はニヤリと笑った。
品川区高輪の高級マンション、彼女は部屋に通され、媚薬が入ったワインを飲まされた。そしてシャワーを浴びる
ように命じられた。
柏木からは嫌なら帰ってもいいと言われている。今までの彼女であれば迷うことなく帰ったことだろう。
しかし、彼女の20年間で溜まり溜まったりリビドーは激しく性行為を望んでいた。
そして彼の用意したバスローブを身にまとう。
そして柏木に誘われるまま24畳の広いリビングへと通された。
そこには10人ほどの少年がいた。健康的に日焼けした少年たちはパンツ1つで彼女を待っていた。
「お前らがレギュラーに選抜された祝いに先輩からお前らが欲しくてしょうがなかったものをあげよう。
どうだすごい美人だろう。プロのお姉さんとは違う正真正銘のお嬢様だぞ。雑な抱き方するんじゃないぞ!」
「押忍!」「ありがとうございます」「よろしくお願いします」初々しい挨拶が炸裂する。もはやかぐやは
ゾクゾクと湧き上がる興奮を抑えかねていた。
「ああああ、柏木先生、、私もう、、ああひぃ、、だめセックスしたい。男の子のおちんちん欲しい、、」
そう言うと彼女はバスローブはだける、肌は熱く燃え頭がクラクラするほど男を欲している。
そして、目の前の少年のベルトを外してブリーフも脱がして、パクリとペニスをくわえこんだ。
彼女の体が自然と動いてしまったのだ。入社後におじさん達に何度も性的な蹂躙を受けたあの感覚が生々しくよみがえってきたが今はそれさえも甘い性の疼きに変換してしまう。
タレントでも務まるかのような美人の清楚な女性が突然抱きついてきてフェラチオしたのだ。
少年はあまりの非日常に動揺した。
「お姉さん。そんな突然、ああああ、、これが、、フェラチオ、すごく気持ちいい、、あああ」
「なんだなんだ、この姉さんもしかしたら痴女?」
野球部の男の子達が彼女を取り囲んだ。彼女のスタイルの良い体、小ぶりだが美しい乳房、
脚線美その全てが少年たちを魅了した。まるで彼女は女神のように美しい少年たちはそう思った。
そのような美しい外見をしているくせに自ら進んで男のペニスをしゃぶるような女、無事に逃がしてやる
必要は無いのだ。若い男たちの性は燃え盛った
「あはは、おちんちん達がいっぱい!かぐやと楽しいことしよう❤️」
彼女はバスローブを脱ぎ捨て自分からパンティーをおろして見せた。
もはや彼女に理性は残っていなかった。もちろん心の奥底では残された理性が必死に引き止めている、しかし彼女の体は奔放に男を求めてしまう。
「お姉さん!大胆。おっぱいも見せてくださいよ。」
「いいよぉこれがかぐやのおっぱいみんなよく見て!」彼女が勢いよく服の胸元を開く小ぶりだが形の良い胸。
彼女はおっぱいを見せつけた。彼女の体に少年たちが群がった。
「ああ、かぐやさんの口の中気持ちいい!射精るぅ!」男の子がカクカク腰を振って射精した。
「ああ、私こんなことしたくないのに、、ああ、んんんく、、ちゅぷ、青臭くて濃くて美味しい!」
うっとりとするかぐや
「かぐやさん!おちんちんのオカワリだよ。」
彼女のフェラチオ目当てに並んだ少年の1人がまだ幼さの残る勃起ちんぽ彼女の顔に突き付けた。
そして当たり前のようににペニスを咥えさせている。
「もう待ちきれないよ。僕のも一緒にしゃぶってよ」順番を待っていたもう1人の男の子がペニスを突きつけ
強引にフェラチオを要求した。
「若い男の子がお姉さんの体に欲情して嬉しいわ。」痴女メと化したかぐやは少年達の願いに一生懸命に答えている。
「あ、あいつらだけずるいよ、僕もお願い!」
別の子がチャックをおろしボッキちんぽを見せつけ、かぐやの右手におちんちんを握らせる。
さらに別の子「お姉さん僕もここでいっぱつ抜いてよ!」左手におちんちんを握らせた。
「ケホケホ、もう、君たち盛りすぎだよ。」若い子供たちの精液を次々に飲まされてむせ返るかぐや
次に口の中にねじ込んだ少年は口にくわえてわずか5秒で限界に達した。
「僕もうイク!」ドピュウウとかぐやの口の中に射精した。
「こいつの次は僕ね!」射精した少年の友人が頭をつかんでおちんちんをかぐやくわえさせた。
「みんなにお姉ちゃんを取られちゃった。」弱そうな少年がベソをかく。
「もう、こっちに入れていいわよ。君を童貞卒業、1番目にしてあげる。」かぐやは自ら割れ目を開いてみせた。
少年たちから羨望のどよめきが漏れる。弱そうな少年は優越感に頬を染めながら彼女にのしかかった。
「おまんこに入れるの初めて、めちゃくちゃ気持ちいい!」少年のペニスが勢い良く彼女の中に入ってきた。
少年たちのおちんちんをくわえながらおまんこにおちんちんを入れられた。
少年がまるで電動のおもちゃのように必死で腰を振った。
「あん、じゅぶっ、おいひぃい、しゅごい、んん、ぷは、ああん、んんっ、んんあぁっ、んぐっ、じゅるるぅっみんなそんなにがっついたら、お姉さんあなたたちの奴隷になっちゃうぅ」全身でペニスに奉仕するかぐや
夢中でペニスを咥え、手のひらと膣で男の感触を味わっている。
かぐやのフェラ顔は、少年たちからは淫らな娼婦にも慈愛の天使にも見えた、そして彼らは初めての女の体に
感動しながら、ゾクゾクして腰を振った。
「んんんくんんっ、おちんちん、、ちゅう、んんぷう、んくんく、童貞おちんちんで犯されて、ちんちんから濃い精液をビュクビュクのまされると思うと、、んん。それだけでいっちゃいそう!イクゥ!」無様な声を上げるかぐや。
ペニスをフェラチオし両腕で手コキして、自らの花園に息子のペニスを受け入れて、彼女は乱れた。
太ももにまで淫らな愛液が垂れている。少年達とのセックスで興奮しておまんこを濡らしているのだ。
「もっと奥までくわえ込んでよーお姉さん!」彼女のポニーテールをつかんで口淫奉仕を促した。
「僕の精液飲めよ!痴女姉さん!」ドビュドビュ!
「このお姉さんは僕のものだ!」濡れた花園を少年ペニスが踏みにじり、白い体液を放出する。
ドピュウウピュ
「ああああ、見ず知らずの少年に、、中でなんて、あああぐぅう、いいい、いぐぅ」
弄ばれて彼女の腰がガクガクと震える。
順番待ちの少年たちが、顔にペニスを突きつける。おまんこを血走った目で眺めている。
彼女が少し咥えてやれば、彼らも興奮で絶頂するに違いない。
期待に応えるように交互に少年たちの生ちんぽにフェラチオした。彼女の両方の乳房に少年たちが食らいついた。
「射精(だ)すよ、僕のせーし飲み干して!」ペニスを押し付けるようにして彼女の口の中に射精した。
「お姉さんは僕だけのものだ!」おまんこを激しく突き上げながら膣の中にドピュドピュと激しく射精した。
少年たちとの激しいセックス。しかしそれだけでは終わらなかった。
「よーし、お前らはここで解散、これからはコーチの連中にも楽しい思いさせてやる!」
柏木が続いて4人の男を呼び込んだ。野球部のコーチをしている屈強な男たちだ。
「あははは!ーすげえ、ガキどもにこの女めちゃくちゃ射精されてるじゃん」
「きれいな顔して淫乱だね、お姉さん」
先頃の少年たちとは違うまがまがしい巨大なペニス、筋肉質な肉体、圧倒的な男の存在感。
「跪け!俺らが朝まで可愛がってやる。」本能では逞しい男達にウットリするかぐや、しかしこれ以上は、、、、理性を動員して抵抗するかぐや。
「柏木先生、、これは流石に、、もう、いいでしょ、、あああ、だめ、、やめて!」
「おまんこぐちょぐちょに濡らして説得力ないぜ、お嬢さん!」
男たちはかぐやの両手両足を押さえつけて彼女の裸を眺めた。一流モデルのようなすらりとした足、悩ましい腰つきから美しいバストまで一点の非の打ち所がない美がそこにあった。
そして流れるような長い髪、少年達の精液塗れても彼女の美貌はいささかも損われる事はなかった。
「それじゃあいただかせてもらうぜ!」「乱交なんて初めてだぜ!」「マジ女神じゃん」
飢えた男たちがかぐやに群がった。
「あああ、、いや、、あん、ああああーー!だめ、おっぱいいじめないで」
かぐやは胸を乱暴に揉まれても、男達の手を振り払うことができない。
下半身には、日焼けしたビルダーのような男が取り付いた。
「美しい足だ!そしてその上流には禁断の蜜をたたえた花園があるのだろう!かぐや様!」
少年たちとは違う成熟した男たちのセックスを通した女への支配が窺われた。
男は両足を強引に開くと、舌を伸ばして彼女の陰唇に触れてきた。
ゾクリとするおぞましさ、刺激の快感も無くはないが、身も心も汚された、という屈辱と羞恥がわきあがる
治療の為とは言えこんな下衆な男に足を開いて愛撫を受け入れているのだ、プライドの高いかぐやには耐え難い屈辱、
しかし、彼女の体は成熟した男たちに犯される喜びに震えていた。
かぐやの小陰唇をまさぐり、指先でクリトリスを擦り上げてきた。少年たちにはない細かなテクニックに
彼女の体がのたうち回る。
「あああ、そこは、いやぁ」かぐやは背を仰け反らせた。
クリトリスを弄られ、膣口に触れ、太ももに指を這わせられた。
他の男たちも彼女の体を堪能していた。何本もの手が彼女の股間の随所を忙しく愛撫していた。
膣口を探る触手、クリトリスを擦長い舌、アナルにも指は潜り込んだ。クチュクチュと彼女の膣から淫蜜が溢れた。
「あああ、やめて ぅぅ、あああ、くぅひぃぃぃぃ、、ああああああ!」かぐやは柏木医師の前で男達に責められ恥ずかしい
声を上げ、熱い吐息を漏らしてしまう。
「おまんこの支度は整ったようだな。野球部のガキどものテクとは大違いだろう、ぶっといペニスをくれてやろう!」
「ああ、いや、、入れないで!」男たちがペニスを露出した。それは先頃の少年たちとは比較にならない凶悪なものだった。そして彼女の陰唇へ殺到した。
「ああああ!いやぁ、あああひぃ」ズブズブと臓硯の肉槍が彼女の白い丘のピンクのワレメを突き刺した。
肉槍はヴァギナの奥に侵入した。Gスポットをこすり、子宮の奥に侵入した。
「ああああ、いやぁ、だめぇ、おちんぽに、征服されてしまう、あああ、いやだ!わたしはこんな男にまけたくない」
「愛液を垂れ流しながら言っても説得力がないぞ!お前の穴はいい具合だ、俺のセフレとして飼ってやってもいいぞ!あああ、やわ肉がちんぽに絡みついて射精をねだるぜ!
「ああ、ああ、おちんちんが、、くるの、、奥をゴリゴリしてりゅ、、ああひぃああ」
かぐやは快楽にのみこまれた。鏡に目をやると四つん這いになっている自分に男が激しくペニスを打ち込んでいた。
男が腰を打ち付けるたびに彼女の小さな体が波打った。
「あは、私、めちゃ犯されてる、、あああ、ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛、いぐぅ!」
かぐやを貫いていた男が犬のように腰を震わせた。「おおおぅうう射精るぅううう!」
ドビュウウウウウドビュウウウウウ
「いやぁ、ダメぇ、イク、きちゃう、こんな男にいかされたくない!でも、おちんぽ、いいい、あああ、いっちゃう!イク!いぐぅぅぅ!」彼女の陰唇から蜜が溢れ、その上にビュクビュクと男の精液がふりかかった。
「次は俺を楽しませてくれよ!」男たちの勃起したペニスがかぐやの体に突き付けられた。
彼女の美しい唇にねじ込まれるペニス。彼女の長い髪にペニスを巻いてしごき上げる男、
彼女の指に握らされる脈打つぺニス。
彼女の周りに成熟した男達の強い精の匂いが満ちる。ペニスの臭いを嗅がされたロベルタは顔を背けた、少年たちのものとは段違いのオスの匂い。生理的な何かを呼び起こす危険な匂いだ。
「咥えろよ、かぐや!」「さっさとしごけよ!かぐやさんよぉ」
屈辱に男を睨みつける。「なんだぁ、その眼は!しっかりしゃぶれよ」かぐやの長い髪を掴んで、腰を揺さぶった。
口の中でぺニスが蠢く喉を犯す、吐き気と苦しさ、悔しさに涙と鼻水が溢れる、しかし蹂躙されればされるほど彼女の体の奥からは甘い疼きがこみが上がり、自ら腰を振り自らの奥までおちんちんをしゃぶってしまう。
「ぶざまなフェラ顔!見てみろよ」
「じゅぷ、んんぐうう、、むううううむ、ぐ……んぐ……ゲホ、むううううむん、ぷは」
「おおぅう!出すぜかぐや!射精るぅううう」ビュルビュルビュー
彼女の口に強烈な匂いと生暖かい感触が広がった。
嬲りつくさていた膣は、愛液で溢れていた。
「次は俺だぜ!」卑しい男のぺニスを心ならずもに受け入れてしまう。
男たちの腰使いには、遠慮が全くない、自分の快楽だけで叩き付けるように腰を振る、しかし一見乱暴に見えてそれも計算ずく、あえて猛々しくすることで女を興奮させるのだ。そして女の気持ちいいポイントを容赦なくついてくる。体育系の男たちはセックスに慣れているのだ。
肌と肌の交わり淫らな音が鳴る。
かぐやは為すがままで耐えた。ペニスを打ち込むたびに、かぐやの小ぶりな乳房がぷるぷると揺れた。
「ほら口が休んでるぜ、ちんぽ咥えろ!」
男達ががっしりかぐやの頭を両腕で掴んだ。そして、フェラチオを強要しを乱暴に腰をふり始めた。
「うっ、うぐっ、んんんぐうう、」呻くかぐや。
口を性器のように扱うイラマチオだ。
膣を蹂躙している男とタイミングをあわせて口の中に激しく突き入れた。
「うぉおおおお!射精る!」ビュルビュル、男が激しくかぐやの口の中で射精した
「かぐや、おまんこに射精してやる!喜べよ、おらおら!」かぐやの膣の奥でビュクビュクと精液を垂れ流した。
「いやぁああ、中でだされてるぅ、あああひいい、もうやめて、ゆるしてぇ、あああああひぃ」
彼女の白くしなやかな体が床の上を張って逃げる。しかし男たちが取り囲むように押さえつけ、次々にペニスを打ち込んで行く。柏木医師もいつの間にか彼らに混ざっていた。銀縁の眼鏡を外して鬼のような形相で彼女を犯した。
「いいですね、あなたのおまんこがすごく気持ちいいですよ。どうですか今日1日で何十人もの男のおちんちんをくわえこんだ気分は、 20年分のセックスを取り戻したような気分でしょう!」そういうと柏木も容赦なく彼女の膣内に射精した。
男に膣を犯され、オナホのように口を犯され、アナルにも射精された。
ダッチワイフのように犯される恥辱、繰り返される射精!顔も胸も髪も尻も膣の中もアナルも精液まみれだ、
かぐやは卑しい奴隷のように性処理に使われた。
「ああああ、、ひぐう、、ああ、もう、おちんぽやらぁ、、いやぁ、いぐうううううううう!」
まるで男の精液を脳にかけられているかのようだ。そのたびに彼女を縛っていた母親の厳しい教育の楔が解けていくかのようだった。彼女の思考は白く白く染まっていった。
エピローグ
「かぐやさん、、かぐやさん、、、」目を覚ますと隣で柏木が笑顔で見つめていた。
彼女は翌朝、柏木のマンションで目を覚ました。
昨晩は男たちと激しくプレイをした。
男達が帰った後で柏木がお姫様抱っこをしてお風呂に入れてくれたことを覚えている。
何度も何度もイキ果てて腰に力が入らなくなっていたからだ。
裸にシーツの感触が心地よい、柏木と触れ合うっている部分のぬくもりが心地良い、生まれて初めて素直に男女が肌を合わせることの心地よさを実感した。
「柏木先生、ありがとうございます。私とっても自由になれた気分。これでどんな道にでも進んでいけます。」
かぐやはまぶしい笑顔で微笑んだ。