※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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色々な職業のおじさんたちを誘い受けで誘惑する女の子の話です。




おじさんコレクション あどけない誘惑 安達 美優16歳

 

11月の後半となると山あいにある高崎の町はすっかり寒くなってくる。

安達 美優は寒さに少し震えながら昼下がりの街を所在なく歩いている。

あどけない顔立ち、体もまだ子供から少女への成長過程にある。周囲の大人たちから見ればまだ16歳の少女

が昼から街をぶらぶらしているのはおのずから目立ってしまう。

彼女は進学校への中学受験に失敗したのだ。受験を控えた夏に母が父と離婚、母の不倫が原因だった。

父は怒りとともに美優の親権を放棄、多感な彼女の心は傷ついた。そして試験当日に熱を出して結果は散々だった。

中学卒業後、母親は滑り止めで合格していた2ランク下の県立高校への入学を決めたが彼女は1度も登校していない。

母への当てつけもある、街中で噂になった母の不倫が原因で中学で軽いいじめにもあっていたこともあって、クラスメイトのほとんどがそこに進学する高崎市内の県立高校に行くのは気が進まなかったのだ。ともあれ彼女の中では自分は受験浪人をしていると思っている。

家にいればどうしても母親とぶつかってしまう。時には不倫相手の男が訪ねてきたりもする。

不倫相手は時折いやらしい目で彼女を見たり、露骨に体を触ろうとしてくる。母という恋人がいながらそんなことをしてくる男に彼女は軽蔑を禁じ得なかった。

それで彼女は朝から図書館での勉強と息抜きの散歩に日々を費やすのだ。

 

高崎市内の郊外の古い町並みを歩いていると向こうから焼き芋屋ののトラックがやってくる。

トラックには廃材が積んでありボイラーを燃やしている。薪の焼ける匂いと芋の焼ける匂いと鉄の焦げる匂い、、寒い秋の空気の中に溶けてゆく、彼女は思わず手を上げた。焼き芋が食べたくなったのだ。

びっしりと茶色いサビの浮いた焼き窯。その中に玉砂利が敷き詰めてあり芋が埋まっている。

やたらに大きいものよりも小ぶりで長いもののほうがおいしいのを美優は知っている。

焼き芋売りのおじさん、年齢は初老と言って良いだろう。もともとは体を動かす仕事をしていたのだろうかがっちりとした体格をしている。そもそも物売りのおじさんと言うものはいつまでたってもおじさんで年齢不詳なところがある。このおじさんも昔からこのような顔をしていると美優は思った。

美優は「手のひらサイズのお芋をください、」とおじさんにいった。

「あはははお嬢ちゃんは手のひらに収まるようなのが好きかい?このちょっと大きいの買ってきなよ、ホクホクでおいしいよ」

ごましおヒゲのおじさんが人懐こく笑って大きめの芋を出す。

トラックの荷台の屋根に秤がつるしてあり芋をカゴに乗せて値段をいう。おじさんが値段を言うまで値段がわからない。そして思っていたより高いのがいつものことだ、だから小さいサイズが良いと思う。中学浪人はお財布の中身が寂しいのだ。

「おじさん私は今中学受験で浪人中であまりお小遣い持ってないから、200円位で買えるお芋が欲しいんです。」

思わず自分の境遇を口にしてしまったのはおじさんの笑顔に心を許したからだろう。そして家族の誰も共感してくれない自分の状況に共感を示してくれることを望んだのかもしれない。

「ふーんお嬢ちゃんは頑張り屋さんだな。低いところで妥協しないで頑張るのはいいことだ。大きいお芋はサービスだ。200円で持っていきなよ。」おじさんは大きな芋を美優に差し出した。

赤々とした炎におじさんの笑顔が照らし出される。手渡された芋の暖かさが凍てついていた彼女の心を溶かした。

芋の新聞包を抱えて彼女は突然に泣き出した。

 

「お嬢ちゃんこんなとこで泣いてたら、周りの人に笑われちゃうぞ。近くにおじさんの家があるからお芋でも食べながらゆっくり泣きなさい。」そう言うと彼は美優を近くにある自分の家に誘った。

木造2階建て、板葺の壁に囲まれた庭付きの大きな家だった。その家の縁側で彼女は芋を食べた。

おじさんに今までの悩みを語りながら泣きながら食べた。喉に詰まらせておじさんがほうじ茶を出してくれた。

自分でも子供じみていると思う。でも今は子供のようにあやされることが彼女にとって幸せに感じられた。

今まで誰にも話せなかった悩みを話していることが不思議だった。

芋売りのおじさんはは非日常の使者だと思う。令和の時代になって薪の窯で芋を売るなんて、昭和の町から現代にタイムスリップしてきているのではないかと思える。つまりを自分と一緒でどこかこの世界の流れから外れている気がするのだ。そんなシンパシーがあったのかもしれない。彼女は大胆にもおじさんの膝に顔を擦り付けて泣いた。おじさんも優しく髪を撫でてくれた。

「綺麗な髪してるね、」おじさんが頭を撫でながら言った。

幼稚園の時からずっと伸ばしてきた黒髪、美優の密かな自慢の1つだ。

美優の背中もさすってくれた。まるで膝の上に乗せられた猫のように彼女は心地よいものを感じていた。

 

男性の大きな膝、焼き芋屋のおじさんはたくましい体をしている。

「あははは君は甘えん坊さんだな。おじさんが抱っこしてあげよう。」

小柄な美優はおじさんの膝に抱き上げられた。おじさんのトレーナーからは焼き芋の匂いがした。

そしてそのトレーナーの下には分厚い胸板がある。思った以上に筋肉質の腕にぎゅっと抱きしめられた。

大きく強いものに守られていると言う安心感、彼女はヒナ鳥のように目を細めた。

おじさんの手がが優しく彼女の体を撫でた。

安堵感と同時に彼女は男性に抱きしめられる興奮を感じていた。柔らかく小さな自分の身体とは違う、かたくて逞しい肉体。

大きな手のひらで悪戯されたら、、。お尻におじさんの手が触れると下腹部がキュンとした。無意識に未成熟な胸をおじさんの

身体に押し付け、白い太ももでおじさんの膝にまたがる。

それは誘惑と呼ぶには幼く、子供の悪戯というにはあまりに煽情的だった。

「おじさん、、おじさん、、、」美優が抱きついてくる。ただただ、おじさんと言われるのもなんだかきまりが悪い。

「おじさんは沼田健二というんだ、、君は安達さんちの娘だったね」

「美優だよ、、、私の名前、中学校と高校の間で漂っている浪人生、そして家にも居場所のない子だよ」

「美優ちゃんか、、そんなふうに自分を卑下しちゃいけないよ。君は可愛いし、頭のいい子だ。きっと受験も成功してこれから楽しい青春時代が待っているよ。かっこいい彼氏だってきっとできると思うよ。おじさんが保証する。」健二がいった。

 

焼き芋売りはやっぱり異世界からの使者だ。美優が欲しくてたまらなかった言葉を当たり前のように与えてくれる。

「健二おじさん、、健二おじさん、ニャァ」美優はわざと猫真似しておじさんの胸にスリスリした。

とにかく甘えたかった。彼女の中で抑えてきたものが一気に溢れてきたような気分だ。

彼女は甘えたい盛り父親の愛情を受けることができなかった。母親については言うまでもない。

美優の未成熟な膨らみが健二の体に押し付けられる。彼女のピチピチした太ももが健二の体に触れる。少女の甘い息がかかる。

ここ5年ほど女性の体を触ることもなかった。自分はもう枯れてしまったかと思っていたのだが、久しぶりに彼の分身がガチガチに勃起していた。このような小娘に欲情するとは、、自己嫌悪も感じたが、彼の手は久しぶりの女の体に本能的に手を伸ばしてしまった。

まだまだ未熟ではあるがみずみずしい果実のような彼女のおっぱいは触っていて気持ちがいい。

そしてすぐに服の上から彼女の胸のつぼみを見つけ出しさりげなく指で刺激した。

このいたずら好きの少女についつい乗せられてしまったがちょっと大人の男の怖さを教育してやろうと思った。

少しでも嫌がればすぐに振りほどいたらここで逃がしてやろうと思った。

乳房に健二の手が触れると少女の体がビクッっと震えた。少女は少し拒絶の素振りを見せるが構わず彼女の胸を触り続ける。

「あっ、、、あ、、、、おじさん、、、あ、、、、」マラソンの時のようにはずむ少女の呼吸。

健二は、小さく震えながら二の腕にぎゅっと抱きついてくるこのかわいい生き物の扱いに困った。

そして彼の手はついに彼女のセーターをまくりあげ、彼女の子供っぽいブラジャーの中に手を入れて乳房を直に触った。

年齢の割には発育が良いようだ。ぷるんとした弾力のあるみずみずしい果実!健二は自分の股間が熱く勃起していることに気づいた。

「ああ、、おじさん、いい、、ふぅ、、ひ!あ、あ、あ、やん、、だ、め、あっ!あっ!あっ!」

彼女の初々しい乳首はツンツンに勃起していた。その小さな硬直をつまみ上げ指で優しくしこりあげた。

美優の小さな体がまるで操り人形のように乳首を刺激されるたびに悩ましく弾んだ。

「お洋服がシワになるとお母さんに怒られるから、、」そして彼女は自らセーターを脱いだ。

「縁側じゃ寒いから、美優ちゃんおじさんの家の中に入ろうか?」健二は慌てて彼女をお姫様抱っこのように抱き上げて

家の中に入った。

 

美優は男の一人暮らしの家の中に入ることにドキドキした。ここで拒否しなければ何をされるかわからない。しかしその先を拒絶するには彼女の性的興奮はあまりに大きすぎた。健二には気づかれないようにしていたがおっぱいを触わられて彼女の割れ目の中はじっとりと蜜がが溢れていたのだ。そして彼女は心のどこかで健二にいたずらされることを望んでいた。性のはけ口と言う形でもいいから自分のことを大事に思ってくれたり愛してくれる人が欲しかったのかもしれない。もしくは自暴自棄な気持ちから自分をもっと壊してみたくなったのかもしれない。単純に少女の好奇心が彼女にそれをさせたのかもしれない。それは当の美優自身もわからなかった。

居間の隣に万年床をひいた健二の布団があった。想像していたよりは小綺麗に片付いていた。それは健二の性格だろう。

「美優ちゃん、、ここから先は悪戯じゃすまなくなくなっちゃうよ。いいのかい、おじさんなら我慢できるから、嫌なら今のうちにお洋服を着ておうちに帰りなさい。またいつでも遊びに来てくれていいから。

美優は考えた。しかし彼女の心は前に進むことを選んだ。しかしそのことを言葉では伝えることができない、とてもとても恥ずかしいことだから、そこで言葉の代わりにセーターの下のトレーナーを抜いてスポーツブラを外し、乳房をあらわにした。スカートも外して健二に抱きついた。彼女の小さな体が健二の大きな体に抱きついてくる。

すがりつくこの愛くるしい存在にもはや健二はなすすべもなかった。

 

健二も自ら服を脱いで全裸になった。年配者ではあるが見事な筋肉を保っている。男らしい肉体。

その熱い体で白くて小さな美優の体を抱きしめた。まるで子猫でも抱いているような柔らかさ。はかなくて弱くて美しくて、本能的に守ってやりたいと言う思いがこみ上げてくる。健二のペニスはさらに激しく勃起した。

男の方がたくましい体に抱きしめられた。まるで大樹に抱かれているような安心感、硬くて強くて大きくて、本能的に守って欲しいと言う思いが込み上げて。そして「自分を守らせるために自分の体を味あわせる」のだと彼女の女の本能がつげていた。

それにしても裸で抱き合うと言う行為は何でこんなにも心地よいのだろうか、この瞬間だけは自分の進路への不安も家族の複雑な思いも消え去って、ただただ優しい気持ちになれた。彼女の白いお腹に健二が硬く大きくなった分身を突きつけていることもなんだか誇らしい思いがした。自分のまだ未熟な体が男を興奮させているのだという事に彼女自身が興奮していたのだ。

裸で抱かれながら乳房を触られるのは今まで経験したことのない心地よさだった。

「あああ、、いい、、すごいよ健二おじさん、、美優、、溶けちゃう、、もっといたずらして、もっといろんなとこ触って」

遠回しに自分の割れ目を触ってほしいとおねだりした。そして健二の大きな手のひらが彼女のおまんこ包み込むようにあてがわれた。

そしてやさしく親指と中指で彼女の割れ目を可愛がり始めた。親指はクリトリスを擦り、中指は彼女の陰唇をまさぐり、浅く膣穴にも

侵入した。

健二は彼女の愛くるしい割れ目の感触に興奮し先走り汁を垂らして。もちろんこのような未熟な花に己の欲望の剛直を打ち込むような卑劣なことはできないが、触っているだけで挿入した際の心地よさは容易に想像できた。しかも驚くべきことに少女は自分の愛撫に驚くほど反応し、自ら腰を振り、あまつさえ割れ目の中を激しく濡らしていたのだ。性的刺激に過敏な身体、そして未熟な心、彼女は道を謝ればとんでもないビッチになってしまうかもしれない。でも目の前の彼女のあどけない佇まいはそんな予兆を微塵も感じさせない。

 

「ああ、美優ちゃん、、エッチなおじさんでごめんね。君が可愛すぎるからいけないんだ。ひどいことしないから、嫌なら言ってね」

自分のことをほんとに心配してくれているおじさんにさらに美優は興奮した。

「ああ、健二おじさん…美優をもっと可愛がって、もっともっと気持ちよくして」

彼女は自ら腰を押しつけててさらなる激しい刺激を求めた。そして健二の顔を見つめてキスをせがむかのように口を半開きにした。

自分よりはるかに年上の大人が自分の顔色を伺ってくれる。自分のお姫様のように大事にしてくれる。彼女の心はそれだけで天にも昇るような幸せを感じていた。もちろん体も男の愛撫に応えて淫らにくねった。少女は完全にメスの快楽に飲み込まれていた。

ここで万が一検事にペニスを挿入されることになっても構わないと思った。また人生の初キスも健二に奪って欲しかったのだ。

「美優ちゃん、、綺麗だよ」健二が唇を重ねてきた。彼女の口の中に健二の舌が侵入してきた。ぬめりとした感触が絡みつき。

生々しい性的感覚が彼女の脳髄を突き抜ける。思わず自らも舌を絡めた。激しいディープキス。息ができなくなると彼は巧みに彼女を解放し、息継ぎができるとすかさず彼女の唇を奪った。キスキスキスキスキスの嵐、そしてその間も彼の右手は彼女の割れ目に巧みな刺激を与え、彼の左手は彼女の乳首を弄んでいた。

「ああ、健二おじさん、、あああ、、あそこが熱くて、キューンってして、何か来るよ、こわいよ、こわいよ、おじさん、、ああ、、気持ちいい、ああ、、」

「美優ちゃんはアクメは初めてかな。怖くないよ、おじさんがぎゅうって抱きしめていてあげるからイキなさい。いい子だからイクんだ

美優ちゃん、、可愛いよ、、すごく綺麗だ。」キスと愛撫と言葉攻め、男性経験のない彼女は完全に蕩けた。

彼女の割れ目がキュンキュンとしまって指をくわえこんだ。そしてさらに奥までねじ込んででほしいとねだるように腰を振った。

「ああ、、イク?、、イクんだ私、、ああ、、おじさん!おじさん!あああ、、イクぅ!イクぅ!あああっっ!」

彼女はブリッジをするようにえびぞりになってイキ果てた。頭の中が真っ白になった。瞳から涙を流し、だらしなくよだれも垂らしていた。そして健二の背中に爪を立てた。彼女の両足は淫らに開きつま先がピクピクと痙攣していた。

そして心地よい気だるさが体全体を覆ってくる。眠りに落ちる幸福感。健二が自分の体を優しく抱きしめてくれているのが分かった。

 

健二の手の中で美優はイッた。まさかこんなあどけない顔をした少女が、こんな激しいイキっぷりを見せるとは思わなかった。

彼の布団のシーツ1面に飛び散った愛液、ぐったりと意識を失った白くて小さな少女の裸が目の前にあった。

そんな彼女の姿を見事はいとしくてたまらないと思う。ティッシュペーパーを取り出して彼女の濡れた割れ目を拭いてやろうとした。

ぬらぬらと濡れた未熟な花弁が彼を誘惑した。

彼女は目を覚ます気配がない、、足も微妙に開いたままだ。

可憐なワレメに健二はゴクリと生唾を飲んだ。そして聖杯でも押し頂くように美優の割れ目をなめた。

愛液をすすった、、少女のおまんこの匂いを何度も何度も吸い込んで、美優の女を感じながら

彼は自らのペニスをしごいた。とんでもない射精感が湧き上がってくる。

彼は割れ目から口を上げると少女の全裸を見下ろしながらペニスをシコシコとシコりあげた!

ぐったりとした美優は男のペニスを薄目で見あげていた。

美優は勃起したおちんちんを初めて見た。あんなに激しくシコシコしていたくないのだろうか、あんなに硬くなって自分の中に入りたがっている、男の人のそういう必死なとこがかわいい、自分のおまんこの中に入れていいよと言ったらおじさんはどんなに喜ぶだろう。自分のマンコの中に精液を射精させてあげたらどんな顔をするのだろうか、いずれは経験することであるならここで経験しても良いと思った。高校進学は逃したがせめて男女の関係ぐらいは同級生より先に行くと言うのも良いと思った。しかもはぐれ者の自分が性的経験を早めにすると言うのはいかにも似つかわしいとも思ったのだ。

アクメの後で彼女の思考が完全に性欲に貪欲になっていた。

 

美優は自分から足を開いて、建ニを見つめた。

「健二おじさん、私、、経験は無いけど、、入れていいよ、、優しくして、」

健二の顔が歓喜に歪む、交尾の瞬間に押すがする表情だ。どんなに理性で抑えつけてももはやどうにもならない。美優にはどこか男を誘惑する危うさと色気があった。健二も目の前の幼いメスの中に欲望の剛直を打ち込みたいと思っていたのだ。

それをまさにギリギリのところで耐えている。

「美優ちゃん、、こういう事は本当に好きになった人としたほうが、、」

「おじさん、美優って魅力ない?女子供じゃ、、ダメ?私、恥ずかしいの一生懸命我慢して、、いったのに。」

彼女の言葉に健二の心のアダムの葉っぱが吹き飛んだ。

「美優ちゃん、、おじさんが優しく教えてあげるよ。」

彼女の小さくて白い裸をぎゅっと抱きしめて優しくキスをする。そして力強い腕で彼女の足を開かせる。

水蜜桃のような割れ目にいきり立ったペニスの先を押しつけた。

彼女の小さなお尻を下から支えて腰を持ち上げる要領でぐっとペニスを押し付けた。濡れた彼女の花園は生々しい抵抗感えお示しながらもずぶずぶと健二の肉棒を受け入れていった。基礎体温の高い少女の膣内、みっちりとくわえ込んでくるみずみずしい媚肉。

「ああ、、痛い、、おじさんが、、入って、。ひぃいいいたぃ、、いぎいいいい、、やん、無理、、いぃいいやぁぁ、あっ!ああーーーーー!」彼女は眉間にしわを寄せじっとりと脂汗をかいて涙を流し健二のペニスを受け入れた。

それはまるで出産する時の女の顔のように見えた。彼女は大人の階段を1つ残ったのだ。そして健二はゆっくりとピストンを始める。

彼女の割れ目からクリトリスを探し出し指先で刺激をしながらペニスを打ち込んだ。もう片方の手は乳首をつまみ、彼女の可憐な唇が何度も健二に唇を奪われた。処女喪失の痛みを他の部分の快楽が凌駕し埋め尽くし渾然一体となって彼女を快楽の園へと誘っていく。

 

健二の大きな体に押しつぶされる様に美優の小さな体が震えた。彼女の小さな腕が健二の大きな背中に回されて子猫のように爪を立てた。薄暗い部屋に浮かび上がる浅黒い男の体と少女の白い肌、 よく鍛えられた大臀筋を収縮させながら健二がリズミカルに腰を振った。久しぶりのセックスは最高に心地よかった。おそらく彼女の膣の中は健二の人生の中で経験したどの女よりも気持ちよかったと思った。最初は彼女の反応を探りながらであったが、今ではすっかり夢中になって自分の気持ちの良いように腰を振っていた。

禁欲生活が長すぎた。耐えてきたことが多すぎた。人を愛することから遠ざかり過ぎていた。そんな思いの全てが出口を求めて彼の2つの玉袋にたっぷりとたまっていた。それはまさに解放の瞬間を待っていたのだ。

美優は健二に貫かれた瞬間、頭の中で何かが弾けた。健二の肉の棒が彼女の鬱屈した気持ちの原因となっていた何かを壊したような気がした。子供であることの不自由さ、大人の女となったと感じた瞬間に心に自由の羽が生えたようだ。男が夢中になって自分の体に興奮して腰を振っている。体の中に他人の体の1部を受け入れると感触は最初は強くは慣れてくると心地よく感じられた。ことに健二の先端が彼女の子宮の奥をこんこんと叩くときには何とも言えない快感が彼女を襲った。もし自分が望んだら健二おじさんはこの家にすせてくれるだろうか?ふとそんなことを思う。その気になれば男を見つけて自分1人で生きていける、そんな確信めいたもの男の挿入を受けながら彼女は感じていた。氷のような家庭を飛び出して生きていく自分の姿が近未来のビジョンとして浮かび上がった。

「あ、、あああ、、おじさん、、おじさんのが私の中で暴れてる、、あああひぃ、、いい、あっ!ああん、、やん、、うぅうう、

またキちゃう、、おじさん、、キちゃう、、イクのいっじゃうぅーーーーーーーーーー!」

健二のものが激しく奥を突き上げた!美優が仕留められた小鹿のようにイった。

「美優ちゃん!」健二が射精の瞬間に荒々しく自らのペニスを抜き取った。彼女の愛液で濡れ光ったペニスはそそり立った状態で白濁した液をその先端から吹き出した。彼女の下腹部から胸にかけて生暖かい精液がビュービューとぶちまけられた。

 

「あは、おじさんのから、、、出てる、、すごい、、こんなねばねばしたものを吐き出して。」

自分の体の上に吐き出された精液を手に取る。

ねばねばしたそれは指先で擦り合わせると独特のぬめりがある、今までこんな感触の液体を触った事は無い。

やはり子供を孕ませる体液だけに特別なものなのだろう。彼女は指についたそれを舐めとった。

生臭さと同時に渋柿を食べたときのような独特のいがらっぽさがあった。

「こらこら、美優ちゃん、、そんな汚いもの舐めちゃいけないよ」

「はーいごめんなさい。」美優がぺろりと舌を出して謝った。

彼女の可憐なピンク色の舌と唇に健二は思わずドキリとした。

思わず手を伸ばして彼女の唇の感触を確かめる、彼女は自ら舌を出して思わせぶりに健二の指先をなめた。ー

射精した後にもかかわらず彼のペニスが再び勃起した。

「あ、健二おじさん今、私がセーシ舐めるのみてエッチなこと考えたでしょ」美優がうれしそうに言った。

「あはは面目ない、君の口に私のおちんちんをしゃぶらせることを想像した、。」

男の人が女の人の穴と言う穴におちんちんを入れたくなるのだろうか、女の子は穴と言う穴を男に征服されても良いと思うのだろうか

自分の体に異物を迎え入れる、これは自分の体に命を宿す女性ならではのことだろう。美優は思った。

そしておずおずと手を伸ばすと健二のペニスをペロリとなめた。

「あ、そんなことしなくて大丈夫だよ、美優ちゃん」慌てる健二。

しかし美優は思った以上の大胆さで一気に彼のペニスをしゃぶりこんだ。

八重歯が軽く当たるが彼女なりに歯を立てないように気をつけて健二のペニスを口淫した。

「おじさんも美優ちゃんの舐めたいな、可愛いココ いっぱい気持ちよくさせてあげるよ」

淫唇をめくり上げるように舐め、クリトリスをつつくようになめた。健二に開発され彼女は性的行為を楽しみ始めている。

小さなお尻は貪欲に前後させて自分の気持ちの良いところに健二の舌が当たるように押し付けてくる。

そして、彼女の花園が愛液で濡れるほどに彼女のフェラチオにはどんどんと心がこもっていく、先端をしゃぶり、側面から舐め、

玉までなめた、、そして口の中に導き入れて精子をバキュームするように顔を上下した。

「んんん、、おまんこ気持ちいいよぉ、、おじさん、もっと!もっとして!ああ、、イク、また、、いっちゃうっ!んんんんんんぐううううううううううじゅぷじゅぷ、いぐ!」彼女の腰がビクビクと震えて絶頂を迎えた。彼女はオーガズムする瞬間に男のペニスの存在を自らに刻み込むように激しくフェラチオした。激しいフェラチオに健二もイキ果てた。

「あああ、出る!美優ちゃん、、美優!飲め!私のセーシ飲むんだ!」サラサラの髪を掴んで彼女の口の中にたっぷりと射精した。

ドビュ!ドビュ!ドビュ!

彼女の口の中で男のペニスが小さな生き物のように暴れた。そして間欠泉のように男の欲望の体液を吐き出す。

「んんんん、、でてる、おじさんのせーし、、苦い、、イガイガするよぉ」彼女は涙を浮かべながら飲み干そうとするが、、ケホケホ

咳き込んで苦しそうだ、、粘性の精液喉に絡むのだ。健二は湯飲みのほうじ茶を彼女の口に押し当てて、ほうじ茶とともにそれを無理矢理飲み込ませた。精液を全部飲ませることが美優が自分の女になる儀式のように覚えたのだ。

「あはは、もうおじさん必死すぎ!美優、ほうじ茶が嫌いになっちゃいそう、、えへへ」

 

激しい交わりのあとで健二と美優は風呂に入った。美優の体を丁寧に洗ってやった。

「小さい頃、お父さんに洗ってもらったのを思い出すなぁ」美優は嬉しそうに笑った。

寝床に散らばっている少女の服が健二のしでかしたことの罪深さを伝えていた。

少女が目の前で着替えをしている。発育した胸と細い腰のアンバランスが彼女の幼さを伝えていた。

右も左もわからない幼い少女の寂しさにつけ込んで自分の性欲のはけ口にしたのだ。彼女を慰める事とセックスすることにどんな関係があっただろうか、ぬくもりを求めていただけの心の寂しい少女に自分は取り返しのつかないことをしてしまったのだと思った。

その健二の悩みを感じ取ったのか、美優がいった。

「健二おじさん後悔してる。美優は後悔してないよ、これからもおじさんの所に遊びに来ていい?」

天使のような笑顔の中にしたたかな蠱惑を秘めて、、。

安達 美優16歳の秋のことだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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