誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
浜野 亜美 36歳 主婦
私は寂しい女です。20歳で子供を授かってから夫に見向きもされない女になりました。
多分私の体は飽きられたのだと思います。
産後にスタイルが崩れたこともその原因でしょう。
最近は夫は1人で出かけることが多くなりました。外で高校時代の後輩の女に会っているという噂もあります。
でも私にはかわいい息子がいます。この家庭を壊すことができないのです。
夫が浮気していることを気づいているのに気づいていることを、気づかれないように気を遣ってます。
まだ小学生の息子を抱えて私は1人でやっていく自信がないんです。いつ婚姻関係という契約が打ち切られるかビクビクしているようなそんな女です。
関係を少しでも回復しようと私の方からおねだりしたことがあります。
「三十路の女が気持ち悪い」と言われました。その日以来、私の心がすっかり折れてしまいました。
お恥ずかしいことですがこんな私でも性欲はあります。熟れた体は男性の熱い肌を求めています。
でも万が一浮気などしてそのことが夫にバレたらと思うととても怖くてできません。夫に離婚の口実を与えてしまうからです。
そんな欲求不満を抱えながら私は息子の和樹の少年野球のマネージャーをしていました。
自主的な少年野球ですからマネージャーはお母さんたちです。監督は地元の実業団チームのボランティアです。野球部の五十嵐正雄さんという二十代の男性でした。夫はまるで無関心でしたが、私は同世代の友人たちができて少し心が和らぎました。
そして何よりも五十嵐さんのはつらつとしたふいんきに魅力を感じました。そして躍動する若い肉体にも強く心惹かれました。
私は出産以来、胸と腰周りが少しふくよかになりました。5キロ増えて体重も52キロになりましたから、スレンダーな女性が好きな夫からは豚と言われて可愛がってもらえなくなりました。
しかし五十嵐さんはそんな私をかわいいと言ってくれます。五十嵐さんはあまり女性経験がないようです。女性に対して必要以上に憧れを持っているのではないでしょうか。
マネージャーのおばさんの中で私は特別に優しくしていただいたと思っています。男性に優しくされることそんなことに飢えていた私
何気ない優しい言葉や重いものを持つときに気遣ってくれる態度などうれしくてたまりませんでした。
久しぶりにお化粧に力が入ったりエステに行ってみたり、女としてウキウキとした思いを感じていました。
そして私の卑しいおばさんの本能は若い男を誘惑しようと思い始めてしまったのです。
あくまで控えめにそして狡猾に、、。
少年野球の世話人会の飲み会とかで私はすっかり五十嵐さんと仲良くなりました。
そこからはお弁当を1人分余計に作っていったり、彼のユニホームの子供たちのユニホームと一緒に洗濯したり最初は男女のいかがわしい関係を求めていたわけではありませんが、恋人のように彼に尽くしました
しかし愚かな私はそこから大きく道を踏み外してしまうのです。
練習するマウンドには洗濯と休憩ができる小さな小屋があります
五十嵐さんのユニホームの汗の匂いを嗅いで子供たちが野球をしている横で、私は小屋の中でオナニーしました。
わざと乳房が目立つようなタンクトップを着て五十嵐さんをドキドキさせた時もあります。初心で純粋な彼はおばさんのおっぱいでドキドキしてくれるのです。もう私は彼に夢中でした。そしてある日からLINEのやりとりをするようになりました。
それはちょっとしたLineの一言から始まりました。
五十嵐さんの思いやりのある言葉につい気持ちが動いてしまい家庭の愚痴などをこぼしたのをきっかけに今まで堪えていたものが全てでてしまったんです。
私は恋する男性に打ち明けるように全てを語ってしまったんです。
そして不幸な彼はこの狡猾でいやらしいおばさんの罠にはまってしまったのです。哀れな女として男の同情を買おうとしたのです。
若くて正義感のある彼の情熱は瞬く間に火つきました。そしてそれは男女の愛情へと変わっていきます
そして始まったメールでの睦言の応酬は燃え盛り彼からの性的関係を求めるメールまで来るようになりました。
私はさりげなく彼の興奮を高めていきました。ときには焦らし、ときには甘え、彼から決定的な一言を引き出そうとしたのです。
そしてついに彼は罠にかかりました
「亜美さんが欲しい、亜美さんが抱きたい、貴女を俺の女にしたいです。今日は会社が代休で家にいますが、俺、きっと貴女を思ってオナニーします。」という言葉。五十嵐さんが私の名前を呼びながらたくましいおちんちんはしごく姿が想像されました
その瞬間に私は理性が吹き飛んで恥知らずなメールをかえしてました。
五十嵐さんへ、亜美からのメッセージ
はしたない女と思われていいです。私もあなたが欲しいです。
あなたのおちんちんを亜美のものにしたいです。
トランクスの上から頬ずりして、指先で優しくなでて
大きくなるまで愛撫して、
あなたの右手には私の乳房を握らせて
あなたの左手は私の濡れた割れ目の中に導いて
私の女としての興奮を感じてもらいながら、勃起してもらうんです。
おばさんのむっちりした身体です。がっかりしないでくださいね
そしてあなたのトランクスを脱がしてそそり立つあなたのものを賛美します
あなたのたくましいおちんちんとっても素敵、このおちんちんで私を支配してあなたのメスにして下さい。
私は夫を忘れてあなたの前で身体を開くでしょう。
あなたのちんちんに頬ずりします。あなたの私の私の髪の毛で巻いてシコシコします。
全身にあなたの匂いを塗りつけるように。そしてあなたの亀頭にキスをして
先っぽぺろぺろ舐めて焦らしてから、一気に喉の奥まで咥え込みます。
唇をすぼめてちょっと下品な顔になりながらあなたのおちんちんにすいつきます
ディープキスしちゃうみたいあなたのおちんちんとキスします。
そこからはもうあなたのお好みのまま、オナホするように腰を振っていただいてもいいですし
あなたが出したいと思う私の穴に好きに射精していただいて結構です。
妊娠したらあなたの子を産みます。
あなたに頭を抑えられて口の中に射精されたい。
あなたに尻肉を掴まれてアナルに流し込まれたい。
でもやっぱり正面から唇を重ねておまんこの中にあなたの精液を射精されたい。
そしてセックスが終わったらちょっとの時間でいいから優しく抱っこしてほしい。
追伸
今日、昼からマウンドのあの小屋の掃除に行きます。もし五十嵐さんにその気があるなら私を犯してください。
こんなおばさんからのお誘い迷惑でしたらスルーしていただいて結構です。ご迷惑にならないようにきっぱりあきらめます。
もう心の中はドキドキです。そして私はパンティの中に指をいれ、ぬるぬるに濡らしながら、このメールを打ったんです。
送信の瞬間、湧き上がる背徳感に私はアクメしました
そして私はマウンドの小屋につきました。雑巾を取り出しプレハブ小屋の掃除をします。おんぼろのソファ、ミシミシする床、
秋の日差しの中に埃が舞って見える汚い小屋です。でも私の胸の内は五十嵐さんがこの部屋に飛び込んできて私を抱いてくれることを想像してドキドキしていました。もちろんスルーされることも覚悟の上でした。
マウンドの駐車場に車が止まる音がします。そして彼の若くたくましい体が躍動するように向こうから走ってきます。
セックスしたいざかりの若者にあのような、燃料投下すればこうなることは目に見えていました。
後は彼の欲望の赴くまま私は貪られれば良いのです。激しくがっついて求められる興奮を私は渇望していたのです。
「亜美さん!」彼は嵐のようにプレハブ小屋の扉を開けます。昼下がりのマウンドの小屋に誰も来ないのはわかっていますが
五十嵐さんは大胆にもTシャツを脱ぎ捨て私をぎゅっと抱きしめました。人妻の熟れた柔らかい体を楽しむように頬ずりりして匂いをかぎます。そして私の顔は熱のこもった目で見つめると情熱的な口づけをしました。
「んんんくうう、五十嵐さん、こんなおばさんで、、んんんぐうんぷは」私のためらいを捻じ伏せるようなディープキス。
「亜美さん!俺、ほんとに自由にしていいんですよね」彼の問いかけに私はこくんとうなずきました。
すると彼は激しい手つきで私の服を脱がしました。一刻も早くこの女を全裸にしたいと言う男の熱い欲望が伝わってきます。
普段子供たちが使っているマウンドのプレハブ小屋で昼からから主婦が全裸にされているのです。
この姿を人に見られたら狭い街では生きていけないでしょう。しかしその緊張感が私たちを興奮させます。
「五十嵐さんあなたも裸になって下さい。こんなおばさんのだらしない裸みっともないです。」
「そんなことないですよ。このおっぱいまじやばいです。ずっと俺、亜美さんのおっぱいでオナニーしてましたから」
そう言うと彼の手が優しく私の胸を触りました。触り方で彼に大事にされているのが分かります。
優しく胸を揉まれて乳房を吸われると私の乳首が恥ずかしいほど勃起してしまいました。
「あああ、素敵ともっといっぱい吸って、激しくおっぱいを触って、めちゃくちゃに私を求めて欲しいの、あああ、いいい、五十嵐さんすごく気持ちいいの、エッチなおばさんだって軽蔑しないでください。醜いおばさんだって蔑まないでください」
「亜美さんはすごく綺麗ですよ。俺のこれ見てくださいよこんなにギンギンになってるっす。そこのソファーに足を開いて座ってください。亜美さんのおまんこよく見せてくださいよ。」
「んん、恥ずかしいからあんまり見ないでください。」私はソファーに腰掛けて若い男の前で足を開いて見せました。
彼は私の膣口に指を入れ私のクリトリスを優しく口に含みました。舌をペロペロと動かして私のクリトリスを舐めます。
私のむっちりとした白い尻がソファーで切なげに揺れました。
「あああ、五十嵐くんが私なんかのおまんこ舐めてる、あああ!いいい!すごく上手、恥ずかしいとかみんな見られちゃってるあなたの指、私のいやらしいおまんこがくわえ込んでいる」
「亜美さんのおまんこ、マジエロいです。でも女の人って凄いですねこんなに小さな穴から和樹くんが生まれたんですか?」
割れ目の肉を開いて私の全てが彼の前にさらされました。
「あん、息子の名前は出さないで、なんだか家族を裏切っているみたいで、、」
「亜美さんは悪くないですよ。俺が一方的に乗り込んできてあなたをレイプしてるんです。家族に知られたらそう言ってください。最低の男は俺の方ってことでいいじゃないですか。」
五十嵐さんの男らしい言葉に私はすっかりメロメロになりました。
「こんなおばさんそこまで言ってくれてうれしいです。五十嵐さんのおちんちん早く私にください。私あなたのおちんちんを一生懸命気持ちよくします。私のおまんこに気持ちよくなってください。あなたのたくましいもので私を奴隷にしてください。あああ、素敵、、」
「亜美さん、入れますよ。すごくあったかいそれに気持ちよく締め付けて、こんなに気持ちいいおまんこは初めてです。」
「あなたの太いものが入ってくる。あー気持ちいい位すごくいいです。来ちゃう、来ちゃう。イっちゃいます。久しぶりにおちんちん!久しぶりのおちんちんが私の中を抉ってゴリゴリするのぉ!すごく気持ちいいの!だめだめだめ、あああ、いいい!」
私は自分からむっちりした太ももを絡めて彼のピストンを積極的に受け入れました。
「あああ、亜美さん、そんなに締めつけたら俺、出ちゃいますよ!ああああ、ザーメンでる、やば、ちゃんと外に出しますから、あああ、気持ちいい。」
「いいんです!おばさんのおまんこ中出しでいいんです!久しぶりに私の中に熱いものを注いでください。あっひうううう我慢しないで出したいときに身勝手に射精してください。亜美は五十嵐さんの精液便所にして欲しいです。」
「ああああ、自分のことをそんなふうに言わないで、あなたはとっても素敵な人です。大好きです。亜美!亜美!あああ、でる、
射精るぅううう」五十嵐さんは激しく私に腰を打ち付けて膣の奥にビュルビュと射精しました。
「ああああ、おちんぽ、が、射精してる?この感じ久しぶり、あああああ、いいい、イっちゃううう!いぎいいいいい」
恥知らずな私は若い男の子のちんちんに激しく反応して、むっちりしたお尻を自分から振って射精を受け入れました。
結婚してから15年、夫の物以外を受け入れたことのない体に若い男のペニスを私は受け入れたのです。
もちろんそんなもので若い男の子の性欲は収まる事はありません。射精の直後から五十嵐さんのペニスは即座に勃起を取り戻していました。
「出したばかりなのにたくましい!素敵だわ、あなたのような強い男性に亜美は服従したいの、お願い、亜美を支配して。」
私は五十嵐くんを直立不動に立たせて私はプレハブの汚い床に跪いてペニスを加えました。
丹念に彼のいきり立ったペニスをしゃぶりながら、精嚢を押しいただくように揉みしだきました。
「あああ、亜美さん、、そんなエロいしゃぶり方されたら俺、口の中に出しちゃいますよ、ああ、ちんこが蕩ける」
「んんんじゅぶじゅぶじゅぶ、お願い、五十嵐さんのセーシのませてください。亜美の口の中に射精してください。」
私は五十嵐くんの引き締まったお尻に抱きついてディープスロートしました。むっちりした乳房をゆさゆさと揺らしながら激しく若い男のペニスにしゃぶりついたのです。彼の筋肉質のお尻がブルブルと震えてひときわ強く私の口の中にペニスを落しこむと、まるで種付けでもするかのようにビュービューと射精しました。
激しく立ち上るオスの匂い濃厚な、ねっとり感、そして圧倒的な量。私はおまんこと口にに彼の精液をマーキングされたのです。
激しいフェラチオなどで呆然とする私、しかしそんな私の白い尻をかち割るように握って、五十嵐さんはバックから私を犯してました
彼の腰がパンパンと打ち付けられるたびに私の白い尻が浪打ち、淫らで大きな乳房がぶるんぶるんと揺れました。
「ああ、亜美!亜美!旦那さんと別れて俺の女になりましょう、そしたら毎日あなたのマンコを俺のザーメンでいっぱいにしてやりますよ。俺の女になってくださいよ、ね、俺の子供産んでくださいよ、いいでしょ!亜美!亜美!」
「あああ、五十嵐さんの私の中に注いでください。妊娠したら必ず出産します。やり捨てでもいいです。私1人でちゃんと育てられますから、でもあなたのものにしてくれるなんて、あああ、嬉しい、射精して、おばさんの淫乱おまんこの中に射精して、卵子に精子を
突き刺して、、あああいく、、妊娠アクメきちゃうううう!」
「ああああ、亜美、射精る!あああっ、性液がとまんないぃぃ」ドビュウウウウウジュブウウウ。
私の子宮の中に収まり切れない量の精液が逆流して吹き出しました。
激しく交わってぐったりとした私たち。プレハブの中に設置された簡易シャワーで私たちは情事の後を洗い流しました。
狭いシャワールームの中で五十嵐さんはまた興奮してしまい立ったままで再びペニスを挿入してきました。
そして彼は4度目の精液を私の中に射精しました。
エピローグ
私は卑怯な女です。五十嵐さんに抱かれてすっかり彼の女にされているにもかかわらず。
私はそ知らぬ顔で旦那の浮気の事実を突きつけました。そして慰謝料をもぎ取って離婚しました。
夫は1年後にすぐに再婚しましたから良い引き時だったのかもしれません。
夫の再婚は結局うまく入っていないようです。どこまでいってもわがままな人なのです。
息子は父親を嫌っていましたし、五十嵐監督の事は尊敬していましたから私についてきてくれました。
10歳年下の夫は今でも優しく私を愛してくれます。結婚してから毎年立て続けに妊娠しています。
今では3人の子持ちとなりました。平凡だけども女として愛してもらえる幸せを噛み締めています。
自分の心に従って選んだ選択を私は今でも間違ってなかったと思っています。