誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
「ディレクターさん、お疲れ様でしたーー!」バラエティー番組の収録が終わる
大鳥 優子(おおとり ゆうこ )37歳、20年前は一生を風靡したアイドルユニットでセンターを務めたこともある彼女だが、今ではバラエティータレントとして深夜番組や地方局の仕事をしている。もともと明るい性格でコミュ力も高い彼女はこの業界を上手に生き残ってきた。
ただ1つの失敗は、22歳の時に某有名タレントとの熱愛と妊娠が発覚しアイドルユニットを辞めたこと。その某有名タレントがわがままな性格から仕事に行き詰まり、浮気と家庭内暴力を繰り返した、挙句に覚せい剤に手を出して逮捕されたこと。
結果、大鳥 優子は当時7歳だった息子を抱えて途方に暮れることになった。そんな彼女にアイドル時代の彼女のファンであった
ディレクターからバラエティータレントの仕事をもらったのだ。
夢を目指してなんてふわふわした気持ちで頑張っていたアイドル時代とは違う。息子を育てるために覚悟を持って仕事をするのだ。
ディレクターからホテルへの誘いを受けたときに彼女はためらわなかった。アイドル時代にはそんな要求は歯牙にもかけなかったろう
が、、今の彼女は生きるために必死だった。出産も経験した自分の体など役に立つなら男の欲望の餌食に差し出してもいいと思った。
生まれて初めて夫以外の男の前で裸になった。ディレクターに要求されラブホテルのカラオケでアイドル時代の歌をランジェリー姿で歌わされた。そしてその姿に興奮した彼は彼女の下着をむしり取り、朝まで犯し続けた。
こうして掴んだ出演のチャンス。優子の気合は芸能界で再び仕事を獲得するに至った。
アイドル時代に押したちを狂喜させたFカップ胸、幾分むっちりしたが括れた腰もお尻も男たちを惹きつける魅力を残していた。
バラエティーからドラマ、深夜番組。仕事を選ばない彼女は業界で重宝された。
ディレクターのように20年前の自分のファンだった男たちが世の中でそれなりの重職について裏ルートでセックスを求めてくることもあった。夫が残した借金と息子の高校進学を控えた彼女はそれを断れる状態ではなかった。
子育てに芸能活動、そして時折、要求される夜の関係、、彼女は極めて多忙を極めている
そんな大鳥 優子は最近、悩みがある。
息子が性的に自分を求めてきているのではと悩んでいた。折に触れてやたらと抱きついてくる。
最初は息子の甘えとして快く受けとめていたし、それはあくまで一過性のものだと思ってた。
しかし息子の部屋から自分のアイドル時代の写真集や動画が見つかるに至り彼女の中にある疑念が芽生えている。
息子の正男は性交渉の相手として自分求めているのではないか?リビングで息子の洗濯物たたみながら彼女は考えた。
息子が私に性的興味を持ったのはいつだろう。まず思い出されるのは彼が中学1年の時だった。
仕事から帰宅すると、薄暗いベッドの上で息子が優子の下着のクロッチに鼻を押し付けて匂いを嗅いでいるのを見た事がある。
子犬のようなかわいい息子がそんな性欲を隠し持っていたなんて、そして彼の手ににぎられているのは間違いなく彼女の使用済みのパンティーだった。息子の片手は彼のブリーフの中にあり幼いペニスを一生懸命しごいていた。子供だとばかり思っていた自分の息子のペニスが成長していたことも彼女を動揺させた。
そして、怯えたように後ずさりして部屋を出た。
その後も時折、洗濯カゴの中の優子のパンティーを注意深く観察すると男性の精液の残滓を発見することがあった。
子供である本人はその場でふきとって気づかれないつもりだが、糊を塗ったようにカピカピはすぐにそれとわかった。
また息子は明け方に優子の布団に潜り込んでくる癖があった。中学生になり部屋が別になっても、しばしば、彼女の部屋に入ってきて布団に入ってくるのだ。
そして、優子の胸に顔を埋めて30分ほど寝るのだった。「ママの匂いを嗅ぐと安心するんだ」と言われると母性本能がこみ上げる。この子はきっと母親の愛に飢えているんだと思うと芸能人稼業で構ってあげられない負い目もあり彼女は受け入れていた。
しかし最も決定的な出来事は中学二年で息子にオナニーを覗かれた事だろうか。
男性ほど定期的にするわけでは無いが、独り身の女であれば時折、自慰をすることもある。
ちょうど季節は今と同じ夏、部屋の襖を開けて風を入れていた。
息子の部屋とは距離もあり大丈夫だと思い、ショートパンツとタンクトップという無防備な格好で寝ていた。
使徒との戦いの毎日で色々と精神的にも疲れていたのか、優子の手は自然と自分のおっぱいを触っていた。
精神的に辛い時や落ち着かない時、胸を触ると落ち着くのはアイドルであれば誰もが知っている。
その日は自然と自分で乳首をいじってしまい、乳首を勃起させてしまった。むっちりしたお尻からホットパンツを脱ぎ捨てて、自分でワレメを慰めた。
「ぁぁぁ、うぁぁぁ、く、ぅぅ、ん」声は出さないつもりでも、小さな喘ぎ声が漏れてしまう。
優子の細い指が自分のクリトリスを押しつぶすように撫でて、いやらしい蜜のしたたる膣へと指を入れた。
それでも足りなくて隠していたディルドーを取り出す。
ハンディー型のマッサージ機に見せかけたディルドー、くねりとバイブ機能がついている。
恋愛禁止のアイドル時代に彼女たちのアイドルグループで密かに流行していたものだ。
彼女もそれを持っていた。
「ああ、欲しい、、おちんちん、あああ、いぅうう、ひぃくぅぅぅぅ、あん、奥までくる、ああひぃぃ」
クチュクチュクチュ、優子の欲求不満のおまんこにカリ付きの流線型のスティックは呑み込まれ出し入れされた。
彼女は自ら腰を突き出してさらに奥までディルドをねじ込んだ。もはや服はすべての脱ぎちらしている
「くちゅくちゅ、グチュぅぅ」といやらしい音が真夏の夜の部屋に響いた。夏の匂いと優子のメスの匂いが部屋で混ざり合った。
ふと人の気配を感じ、彼女は廊下を見た。襖の隙間から見えたのは息子の青いパジャマの色と性欲をたぎらせた息子の目だった。
ここで声をかけてはいけない、優子は本能的に声をかけるのを思いとどまった。
限界まで高められた男の性欲は小さな刺激で爆発する。ましてや女を知らない中学生の息子、
欲望を抑えつける事は難しい。
ここは、気づかなかったふりをする事がトラブルを防ぐ最良の選択、、、。
そう心にきめて優子はオナニーを続けた。息子に自分のオナニーを見られているその緊張感が、
むしろ甘い疼きとなって彼女にの下半身を淫らに濡らした。
肉厚のむっちりしたおまんこに細い指で握り締めたディルドーを出し入れした。
豊満な乳房を自ら荒々しく揉みしだいた。
廊下の向こうでは息子がペニスを丸出しにして夢中になってしごきあげていた。
「ああ、ママのおまんこ、僕のママ、、優子、、優子、ゆうこーーーーー!射精る!」
ドビュドビュドビュ!
息子のペニスから粘ついた精液が噴き上がるのが見えた。息子が慌てて廊下に飛び散った精液ふいていた。
若い少年の欲情する姿、母の裸を見ながらオナニーをする姿、それを見るだけで彼女はゾクゾクとする女の喜びを感じた。
そして彼女は息子の存在に気づかないかのように大きな声であえいで絶頂してみせた。
「ああぁ、あん、ぃぃ、ぅぁぁぁ、あん、優子を抱いてぇぇ、あん、あ、あ、イク、イクッ!」
優子はディルドーを奥までくわえ込むとビクビクと腰を振って絶頂した。
濡れたおまんこをテッシュで拭く。アクメに呑まれぐったりと横たわる成熟した女の体。
まさにセックスすべき年齢の体、男を喜ばせる身体だった。
彼女はその裸体を覗き見られているのを承知でぐったりと横たわったのだ。
激しい息遣いとともに息子の気配はまだしばらくそこにとどまっていた。
蚊取り線香の匂いとまじって濃いメスの匂い、そして廊下から吹き込む夏の空気に
青臭い栗の花の匂いを感じた。思えばあの日から息子は自分を性的な目で見ていたに違いない。
息子は高校生になり優子は息子に同世代の彼女できることを期待した。
しかし芸能人の息子であると言う立場が彼をクラスで孤立させた。
ある日、食事を終えると息子は足早に部屋に駆け込んだ。気になって息子の部屋に入ると息子が布団の中で泣いていた。
「どうしたの何か学校でつらいことがあったの」「ママ、俺、部活の先輩達に殴られて、、、」
優しく頭を撫でてあげると息子の瞳から涙があふれた。そして彼女の胸に顔を擦り付けた。
「どうしてそんなことされたの、私、明日にでも学校に文句を言いに行くわ」
「ママのアイドル時代のグラビア写真を持ち出して部活の先輩たちが俺を辛かったんだ。そしてあいつらママの写真を見ながら
汚いちんぽをしごいてママの写真に精液をぶっかけて見せたんだ!俺、悔しくて先輩たちに殴りかかって、よってたかってボコられちゃった」高校になって彼女の背丈をとっくに追い越していると言うのに息子は幼い子供のように泣いた。
そして小さい子供の頃のように息子は「ママおっぱい吸ってもいい?」とねだった。
空手部の息子、体は大きいが心はまだまだ子供なのだ。
優子はそう言われて胸が愛しさできゅんとなった。悩みとかあると男性はおっぱいを吸いたくなるのかな?と彼女は思った。そういえばテレビ局の男達もやたらとおっぱいを触りたがっていた。おっぱいにはストレス解消効果があるらしい。「もういくつになっても甘えん坊なんだから、いいわよ好きなだけママに甘えなさい。」
息子がうれしそうに彼女のパジャマの前をはだけてFカップの胸に顔を埋めて、赤ん坊のように乳首を吸った。
安らかな息子の顔、優子は女性に二つに膨らみがあるのは男が胸に顔を埋めて泣いてもらうためにあるのではないかと思った。
いい年をした息子におっぱいを見せるのは恥ずかしかったが彼女はその事をむしろ女として誇らしく思った。
優子は座った状態で息子を抱っこしておっぱいを含ませた。157センチの彼女が175センチの息子におっぱいを含ませてる姿、子供が大人に授乳してるみたいだった。しかし、どんなに小さくても優子はママなのだ。
今はこんなに大きなあの子も生まれる前は私の小さな子宮の中にいた。息子の成長が嬉しかった
この世に生まれてきてくれた事への感謝、30代におばさんのおっぱいでよければいつでも吸わせてあげたいと思った。
「ママごめんね、こんなことさせて」息子がおっぱいを吸いながら上目遣いに彼女を見る。
「いいのよ母さんのおっぱいは子供のためにあるんだから、あなたが望むならお母さんはなんだってしてあげる。」
息子はネグリジェの前をひらいておっぱいの感触を楽しんでいたが、次第に母親の体を裸で抱きしめたくなった。
おっぱいもネグリジェの隙間からではなくて全て見たくなっていた。
ネグリジェの隙間から乳首を吸うだけでは我慢できなくなったので、ネグリジェの薄い布地を取ってしまいたい彼は思った
ネグリジェのなめらかな布地にスリスリと頬をすりつけ「ママ、ネグリジェ脱いでもらっていい?」と聞いた。
「もうしょうがないな、おばさんの裸だからあんまり期待したってダメよ」
息子うなじを見せてネグリジェのホックを外すようにたのむ優子。「ほら、ママの背中のホック外して、ネグリジェ脱がして、あなたの気の済むまでママをおもちゃにしなさい。」優子のネグリジェが腰までストンと落ちて息子の前に優子の大きな乳房があらわになる。
くびれた腰、むっちりし白い尻。そして優子は小さな手を広げて息子にいった。「おいで正男、ママのおっぱいの時間よ」すると息子は優子の体に一生懸命に裸の母に抱きついて、おっぱいの匂いをかぎ、乳首にむしゃぶりついた。「ママのおっぱい、ママ、ママ」メロンほどの大きさの白いおっぱいを両方の手のひらで握ったり、手のひらで包み込んだり、嬉しそうに弄んで、そしてちゅうちゅうと吸ったのだ。優子はそれをされるともうたまらなくなって、この子のためなら何でもしてあげたいと母性本能が疼いた。そして彼の頭を優しくなでた。しかし、息子も年頃の男の子、途中からおっぱいの吸い方が赤ちゃんから男に変わってきた。息子のブリーフの下のおちんちんが苦しそうズボンの布地を押し上げているのが見えた。
「あら可愛そうにあなたの分身がお外に出たがってるわよ」優子がそう言うと息子のパジャマのズボンを脱がして、パンツも脱がした。もうビキビキに勃起したおちんちんはパンツに引っかかって大変な状況だ。優子は片手を彼のおちんちんに触れて、小さな手のひらと細い指で、息子のおちんちんを優しく包み込んだ。そして上下にシコシコとしごいた。そしてもう片方の手は、幼児をあやすように髪の毛を撫でた。息子は優子の尻や胸を撫でながら、おちんちんをしごかれる気持ちよさに身を任せていた。
自分より大きな息子が母の体に甘えている姿はとても可愛いものだった。
優子の子宮の奥が疼いて、何もしないのに花園が濡れてしまった。
優子に膝枕されながら彼はもだえた。
「ママ気持ちいいよ、おちんちん溶けちゃうよ、ママ」「いい子ね、あなたがおちんぽミルクだすところ、ママに見せてちょうだい、ここに元気な精子いっぱいためちゃってるのよね、出さないと体に毒よ、ママのおっぱい吸いながら、ピュッピュッしましょうね」優子は彼の大きく膨らんだ玉も子ウサギを撫でるように優しく撫でた。
そのたびに息子の大きな体がビクビクと震えた。射精が近づくと男の子の玉袋は少し上につりあがる。
「ねえ正男、今日はおちんぽみるく、ママの手の中で出したい?それともママの口の中にピュッピュッしたい?」
優子は息子に気持ちよくなってもらえるなら言われるがままに何でもするときめた。
もし、息子に膣内射精をしたいと言われても応じるだろう。
息子の若い性は奔放だった。
「ママのお口に出したいよぉ、ママにフェラチオして欲しいよ」息子はお口の中がご希望のようだ。
優子が息子に立つように促し、仁王立ちする息子の前にひざまずいて、息子のおちんちんを柔らかいおっぱいで挟んだ。
優子の白くて柔らかいおっぱいを息子のガチガチに勃起したペニスが犯していく。優子は両方の手のひらで自分の乳房を息子のおちんちんを挟むように押し付けた。
「ねえお母さんのおっぱい気持ちいい。正男のおちんちんにお母さんはお口とおっぱいで奉仕してるんだよ」
勃起した乳首を息子の我慢汁を垂らした亀頭の先とキスさせた。そして彼女の舌でペニスをペロペロ舐めた。
「ママのおっぱい柔らかい、気持ちいいよぉ、ママ、ママ、早く口に咥えて、出ちゃう、出ちゃうぅ」
息子のおねだりを聞いて、優子は息子のたくましく勃起したおちんちんをおっぱいで挟みながらおっぱいの間から顔をだした亀頭を優しく口で含んで、舌で舐めた。
優子の舌と息子のおちんちんが彼女の口の中で絡み合うようにディープキスした。
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ、息子に跪いて、優子はリズミカルにフェラチオした。
息子は母の頭を押さえつけて、いってき残らず優子の口の中に射精する構えだった。
「ママ俺もう限界!でるぅ!!精液が出る、あああ、ママの口マンコ犯して、ああ、マジでる、やべ、いくぅ、いぐ!!!!」ビュービュービュッ!ビュッ!
優子の口の中にドロドロとした息子の精液が溢れかえりった。
息子は優子の口の中で容赦なく腰を振った。そして喉の奥の奥までおちんちんをねじ込みながら最後の1滴まで射精した。
ビュビュクゥ、ピュ、、、、、優子は口マンコにたっぷりと種付けされたのだ、優子は喉を上げてごっくんと息子の精液を飲み干した。熱くて青臭い若い雄の匂いがした。そして、息子の玉や竿を丹念に舐めてあげて、おちんちんに残った精液もチューチューと吸い出だした。
母の口の中にたっぷりと射精して満足げに横たわる息子。
優子はレンジで軽くチンしたあったかいタオルで息子のおちんちんを拭いてあげた。
息子は満足げな顔でグーグーと寝ている。優子は息子にパンツを履かせてあげ、パジャマを履かせて、お布団をかけた。
母親にとってはいくつになって可愛い寝顔だ、優子は神様が授けてくれた天使の幸せを願わずにはいられなかった。
そして彼女は自分の寝室に戻った。そして息子に隠れて1人でオナニーしたのだった。
あのまま息子のたくましいおちんちんで思う存分おまんこを貫かれて、息子に白い尻を差し出して、淫らに腰を振って犯されたかった。そんな浅ましい思いを母と言う仮面の下に隠した。熟女の淫らなオナニーだ。彼女は息子に気づかれないように声を抑えて自分を慰めた。
布団の上で全裸になって彼女の指が割れ目の奥へと入っていく。じゅぶじゅぶと湿った音が花園からひびく。
「あ、あああ、いい、あん、おちんちん、おちんちん、ママの中に、お願いママを犯してぇ、いく、あなたのおちんぽでママを犯して、ああ、あん、イクぅ、イク、イグぅうう!l」M字に足を開いて自分からクリトリスをこすって、ずぶずぶと指を入れて、布団の上でエビのように反り返って絶頂をした。
一回のオナニーそれでは彼女の妄想が止まらなかった。彼女は目を閉じて禁じられた妄想の世界で遊んだ。
もしこの部屋に今、息子が入ってきたら、、、、、、
息を殺して私の様子を伺っていた息子。股間には猛々しくおちんちんイキリたっているだろう。私は言い訳もできずに布団に両手をつかされて、息子にバックで犯されるだろう。鍛えあげたたくましい腕で私の腰をがっちりと押さえつけられて、あたかも肉オナホのようにイッたばかりで敏感なおまんこを太いおちんちんで容赦なく犯されるに違いない。シュパンシュパンと太い腰が打ち付けけられるたに私の口から淫らな喘ぎ声が漏れるだろう。「ひぐぅ、あん、あん、やん、ああ、やあ、あああぃぃぃひぃぃぃ!!あ、あん、ママダメぇ、イグゥゥゥゥ、いったばかりはだべなのぉ、やらぁ、いぐの、やらぁだめぇぇ、見ないで、びないでぇ、いぐぅ、アグ!!いいいいいいいいいぐぅぅぅぅぅぅぅ!」自分の息子に白い尻肉を差し出して、メス犬のように腰を振り乳房をブルンブルン揺らしながら私はイくだろう。
そして絶頂と同時に優子のおまんこは息子の性器をねだるように痙攣するにちがいない。ぎゅぅぅと強く息子のおちんちんを締め付けて、大量の射精を誘発させるのだ。「ママのおまんこに出る、ママ、ママ、俺の子、妊娠して!」甘えん坊の息子はそんなとんでもない要求を私にするかもしれない。ドビュゥゥゥゥドビュゥゥゥゥ!既にアクメの波の中に溺れる私は、熱い精液を子宮の奥に受けて、さらなるアクメの大波に失神するだろう。彼女は激しくオナニーしながらビクビクと腰をふるわせて絶頂した。
オナニーを終えててぐったりと横たわる彼女、、絶頂の後の気怠い感覚に身をまかせながらぼんやりと周囲を見渡した。
そして暗闇にうずくまる存在に気づき彼女はビクリと体を震わせた。
オナニーに夢中になっていて気づかなかったが、暗がりに息子が立っていた。すでにパンツを脱ぎ捨てられ、自分の母親に欲情してペニスを勃起させていた。
「正男、、あなた、、見てたの、、」
「うん、途中から全部見たよ。ママがいけないんだからね、僕を誘惑したから!」
慌てて立ち上がろうとする母親を息子は俊敏な肉食獣のように押さえつけた。
そして息子は獣のように勃起したペニスを母の体に押し付けた。息子は母の唇を奪う。
逃げられないように強く抱きしめて長い長いディープキス!優子の理性を奪う甘い毒のようだ。
「だめ、私たち親子なのよ。こんなことしたらだめ」
「ママ、大鳥優子は僕だけのものなんだ。僕だけのママなんだ!」
少年の思い詰めた狂気、息子が激しく求めてくる。
息子の表情に余裕がない、これでは息子は自分の母親をレイプしたと言う負い目を感じて心に傷をおうだろう。
このままではまずい、これは自分からリードして息子の性欲を満足させるしかないと思った。
「しょうがない子ね、また気持ちよくして欲しいのね」
リードしようと母の笑みを浮かべる優子。しかし、息子が強く首を振った。
「今日は俺にさせてよ、はじめてのセックス、大好きなママを僕の手で気持ちよくさせたいんだ!」もう、引き返せない状況。
自分の息子に女としてセックスをリードされるのは恥ずかしかった。
受け身でセックスすると言う状況は息子を自分のオスとして受け入れたに等しい。
そして、自分の思うように女を自由にした男はその女を自分のものだと思うだろう。
しかし、セックスを通じて息子に母への過剰な恋愛感情を抱かせるのは危険だと彼女は思った。
それは将来この子が自分から親離れできなくなるからだ。しかし切なげな息子の顔を見て思い返した。
この子にも将来、若くて可愛い彼女ができるかもしれない。その時のために女の扱いを覚えておくのも良いかもしれない。
優子は思った。私は息子のSEXの練習台になるんだ。そこで自分に言い訳がつくと優子の覚悟が決まった。
「いいわ、今日は私の事はダッチワイフだとでも思って、今日のママはあなたのセックスの練習台。こんなおばさんの体でよければ、私の体、好きにしていいわよ」
息子は優子をぎゅーーーーーっと強く抱きしめて、肌の匂いを嗅いだ。
「いや、せめてお風呂にいかせて、」息子は思い切り母の胸の谷間に顔を埋め、うれしそうに深呼吸をしていう。
「ママのいい匂い、この匂いが薄まるからダメだよ」その答えに優子は赤面した。
そして後ろから抱きしめられ、胸を見られた。ぶるんと熟れきった果実のような豊かな胸が、息子のぎらついた視線にさらされる。そしておまんこを必死に隠していた優子の手が強引に剥ぎ取られた。
「ママ、僕、ママが好きだ!好きなんだよーーーー!」
耳元でに愛を囁き、後から優子の乳房を弄んだ、そして息子はおっぱいを触りながら、白いうなじに舌をはわせ、背中に沿ってお尻までキスをした。まさに全身愛撫、、そして再び優しく抱きしめると、優子の背中の傷を撫で傷痕にキスした。「どうしてそこにキスをするの?」と優子が聞く。
「ママ、これお父さんのDVから僕を庇ったあとだよね」と正男はいった。
夫は仕事のストレスから家庭内暴力を振るったそしてDVの標的は息子になった。
優子は息子の上におおいかぶさって正男を守った。ときには足で蹴飛ばされ、殴られ、タバコの先を押し付けられたこともあった。
あの日、息子を必死にかばう彼女の姿を見て夫はペニスを勃起させて薄笑いを浮かべていた。優子が夫にサンドバックにされていた。散々殴打されリビングでお腹を抑えて転がる彼女。その時に夫の前に息子の正男が両手を広げて立ち塞がったのだ。
夫は覚せい剤で完全に我を失っていた。その手には山登りに使う小さなナタが握られていた
「ママをいじめるな!」小さな息子にそう言われた事で夫は完全にブチ切れて息子にナタを振り下ろしたのだ。
そしてとっさに息子に覆い被さった優子はバッサリと背中を切り裂かれたのだ。
背中からどくどくと血を流して優子が血だまりに沈んだ。
「親子してふざけやがって!」夫は優子の体に唾を吐いてをパチンコにでかけて行った。
彼女は看護師をしている友人に電話をして傷口を縫ってもらった。応急処置のまま済ませたので背中に傷跡が残った。
俳優である夫の体面もあって彼女は救急で病院には行けなかったのだ。
「この傷はママが僕を命がけで守ってくれた証、そして、弱い僕が大好きな優子を守れなかった証なんだ」
息子はやはりあの日のことを覚えていたのだった。
母の可愛い小さな騎士として、圧倒的な暴力に怯えながらも、守ろうと懸命に戦ってくれてあの日の息子の健気な姿が思い出された。
「正男、、ありがとう、お母さんなんかのために、、、」
彼女の心に母親としてだけでなく女としての愛情がわきあがってくる。彼女は愛しさに耐えかねて言った。
「あの日もそして今日も私を守ろうとしてくれた優しい騎士さんに恩返ししないとね。もう若くないから恩返しにならないと思うけど、今日だけ大鳥 優子はあなたの女になります。」
そう彼女がが言うと、息子は私の唇に情熱的なキスをした。力強い声で何度も叫んだ
「優子ー!優子!僕のママ、愛してる!」
息子の叫びに答えて彼女も息子の耳元で囁いた。「優子は正男の女です。愛してます」
息子は大きなおっぱいを側面から優しく撫で上げ、乳輪の周りをタッチし、乳首を勃起させた。
乳首の勃起と同時に指で優しくしごき、片方の乳首は口に含んで優しくし吸う。
「あぁぁ、あん、あん、。いいよう、正男、もっとして、ママ、、おっぱい感じちゃう」優子の口から、喘ぎ声が漏れる。
最初は恥ずかしさもあったが快楽の波に呑まれ優子は息子の名を呼んだ。
そして息子の手が母の花園に伸びた。まずは優しく包み込むように大きな手のひらでタッチ、そして羽毛を撫でるように愛撫、すでに母の女性器が潤っているのを見定めて、彼は優子の足の間に頭を埋めた。
「ああ、おまんこ見ちゃいやぁ、息子にクンニされるなんて、、あああああ、ひぃい」
優子は恥ずかしくて必死に足を閉じようとするが、強い力で足は淫らに押し開かれ、息子の舌がワレメの中に侵入した。
息子は母の愛液をすすり、花びらを舐め、彼自身の生まれた膣へと指を差し入れその感触を楽しんだ。
そしてクリトリスを乳首のように吸い、転がして、淫らに勃起させた。
彼の意外なほど巧みなクンニに優子の性器は恥ずかしいほど正直に反応してしまう。クリトリスが勃起し、花びらのからはいやらしく蜜を垂れ流し、それを息子が恍惚の表情ですすっていた。
「あぁあ、優子の、ママのおまんこがとけちゃう、正男にとかされちゃうぅ、いく、いっちゃうから、だめ、ママのイグとこみないでぇ」その言葉を聞いた彼はさらに情熱的に彼女を攻めた。「優子、ママ、僕の手の中でいって!ママがイクとこ見たい!」
「優子いっちゃぅぅ!ママ、正男にいかされちゃう、恥ずかしいママ見ないで、いぐ、ーいぐぅうぅ、うぁぁぁ、イグッ!」
足を大きく開いて、むっちりとした尻を振り、つま先を痙攣させながらみっともない本気の絶頂!
優子は息子の手の中で何度も痙攣しながらアクメに達した。
息子は絶頂する母の姿を見ながら、興奮したのか、激しく身震いすると前触れもなくビュルビュルと彼女の白い肌の上に射精した。白い腹部に太ももと足先にねっとりした体液がかかる息子のぬくもりを感じながら優子も意識が遠のく。
意識がしばらく途切れ、そして目を覚ますと、息子が優しい笑顔で私を見守っていた。
彼女の体はたくましい息子の体に抱きしめられていた。
「ママが突然、気をうしなっちゃうから驚いたよ!女の人ってイク時すごい声出すんだね!」
そんな息子に優子はいたずらっぽくいった。「今日はもうおしまいでいい?それとも私の騎士様は優子の中にそのたくましいもの入れてくれるの?」なぜなら彼女の柔らかい肌に息子のギンギンのペニスが押し付けられていたからだ。
「ごめんねママ、僕もう我慢できない!おちんちん入れさせて、、ママのおまんこの中に」そう言うと息子は一気に貫いてきた。お腹を空かせた子供がご飯に食いつくような勢いだ。
きっと優子の寝顔を見ながら、彼なりに情欲を押さえつけていたのだろう。がっついているようで、起きるまで待っていてくれるなんて、その優しさが息子らしいと母は思った。
彼のたくましいペニスが彼の生まれてきた肉体の門をくぐって凱旋し、最奥の母と子の宮へと押し入った。
柔らかな肉ヒダが剛直を包み込み、甘やかな蜜の滑りが快楽の高みへと誘う。母の感触に夢中なって息子は腰を振った。
母の豊かな胸が息子のピストンに合わせてブルンブルンと揺れる。そして母の乳首がツンと勃起していた。
「あああ、僕、ママとセックスしてる。ママのおまんこの中におちんちん入れてママと繋がってるんだ。ああ、ママのおまんこが優しく僕のおちんちんを締め付けて、優しく抱きしめてくれてるみたいで気持ちいいよ!ママのおまんこの中でおちんちん溶けちゃうよ」
親子は共にキスを交わし、優しくお互いに触れ合った。ときには甘えるようなときには男らしく、彼の手が優子のおっぱいを触った。時に獣のように激しく時に慈しむように腰を振った。
下半身から甘いしびれが広がってくる。息子も夢中になって腰を振っていた。
おへそから下が2人とも溶けあったみたいだ。どの男のセックスとも違う快楽、近親相姦は体の相性が良いというが俗説ではなかったのかもしれない。それはまさに禁断の結合であった二人は激しく求め合い、同時に激しく絶頂を迎えた。
「ママ出ちゃう、射精るぅ、優子の中に精液でるぅ、ママ、ママぁ、ママの中に出しちゃう」と息子。
「あああ、正男、正男に射精されちゃう、ママ、正男の女にさせられちゃう、、あああ、いい、イクイク、あああ、もっとついて!ママのおまんこ突いて!私を突き殺して、、あああーーーいぐーーーーーーーーーーー!」
優子も息子の射精を子宮の奥で受け止めて絶頂した。息子のあったかいドロドロとしたものがドピュドピュと驚くぐらいの時間をかけて優子の膣の中に注ぎ込まれた。
かつては自分のお腹の中から生まれてきた小さく愛しい子供が、自分より体格の大きいたくましい男となって、母の膣の奥にペニスを咥えさせたまま、強く抱き合っている。息子のペニスはそれから2回、母の体の中で勢いを取り戻した。最初は母の白い尻を掴んで後背位射精、あたかも母にマーキングするかのように射精した。次は母親の小さな体を膝に乗せて下から貫いた。4度目の射精にもかかわらず大量の精液を母の胎内に放った。母の体は肉の快楽を呼び覚ますパラダイスだった。禁断の果実のようにいちど味わったら二度と手放すことができないだろう。
正男は欲望のままに蹂躙しつくした母の体を抱きしめた。
息子の正男が彼女を小脇に抱えてぐったりしていた。先ごろ凶暴にそそり立っていたペニスが今はハムスターのように小さく可愛く丸まっている。欲望の全てを吐き出して満足したのだろう。
優子は2人の間に流れた時間を思った。禁断の門を開けてしまったと言う自覚はあった。
しかし今はこの心地よさに身を任せておこう、
優子は息子のたくましい胸に顔を寄せて眠った。息子の手が優しく母の髪を撫でた。
そして息子もやり遂げた男の満足げな顔をしながら柔らかい母の体を抱いて寝た。