※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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逆レイプ 熟女 珠江さん 41歳 狙われた大学生

私は中野のとある商店街で八百屋をしています。41歳のおばさんですけど、最近、○○ザップを始めたんです。すっかり運動から遠ざかっていたのでお腹のあたりはたゆんしてるしおっぱいも重力に負けてきたので気にしていたんです。

今更なんでそんなことにこだわるかと言うと水野宏くんと言う若い大学生が最近よく私の店に来るようになったんです。

最近はお野菜だけではやっていけないのでお野菜のお惣菜とかサラダを売るようにしたんです。水野くんはバイトの帰りに必ず家に寄ってお惣菜とご飯を買って帰ってくれるんです。常連になってくるとだんだん他人のような気がしなくてお惣菜以外のおかずとかもおまけに付けるようになりました。

 

そしてそのうち温かいものを食べさせてあげたくなってお鍋の時とか家に上がって食べてもらうようにしたんです。

材料だけはたくさんあるから、それを彼がすごく喜んでくれて、でも困ったことが1つあるんです。

最初は一人暮らしでお母さんのことを思い出して私になついているなと思っていましたが、

水野くんが私のことを盛んに女性として見るんです。41歳のおばさんを捕まえて魅力的だとか可愛いとか綺麗だとか、、くすぐったいような嬉しいような気分です。

 

夫をなくしてからもう6年になりますが私の体に女としての魅力を感じてくれる男性がいるとは思いませんでした。

しかも大学生の若い男の子からそんな目で見られるなんて、、。

私はお風呂場で自分の体を改めて見てみました。お腹のあたりにはお肉がついて、おっぱいが重さに負けて垂れています

振り返ったお尻の大きさはもはや自己嫌悪です。しかもアンダーヘアの処理も最近がおろそかにしがちです。

そこでライザップとかに行ったんです。久しぶりにエステにもいっていろいろときれいにしてもらいました。

お化粧にも気を使ったりして、そしたら常連のお客さんから「珠江さんキレイになったね」と言われました。

 

それが嬉しくて、すっかり運動にも気合が入りました。すると宏くんも私のことがすごくきれいになったって言うんです。

おばさんがそんなこと言われたらはり切っちゃいますよね。こういうの美の好循環って言うらしいです。

男の人に綺麗だと見られてると思うと嬉しいですね。青果市場のおじさんやお兄さんたちがおまけをくれるようになりました。

男の人の視線がこちらを向いているのに気づくことがあります。店先で野菜を売るのもなんだか楽しくなってきました。

今日は宏くんが来る日です。私は店鍋物の支度を終えてしばし居間でくつろいでいました。店の明かりは消してあります。

あと2時間もすれば彼が来るでしょう。

 

自分でお腹を触ってみると魅惑のくびれが復活し垂れていた胸がハリを取り戻しています。お尻周りのむっちりは変わりませんが

これはまぁご愛嬌でしょう。

私はだんだんムラムラした気分になった久しぶりにオナニーをしました。彼がやってくるまでまだ2時間ほどあります。少しきれいになった自分の体を鏡で見ながら想像します。

もし、宏君を誘惑したら彼は私を襲ってくれるんでしょうか、おばさんのくせに気持ち悪いと思うでしょうか、草食系で優しそうな彼のことですからきっと顔を真っ赤にしてうつむいてしまうでしょうか、私は自分の豊満な胸の弄びながら割れ目に指を這わせました。もうずいぶんとこんなエッチなことしていません、私の中でせき止めていた何かが一気に湧き上がったようで異常なくらいに愛液が溢れてしまいます。

もっとエッチな気分になりたくてブラウスの前をはだけて乳房を露わにしました。ぐっちょり濡れたパンティーも脱いでスカートたくしあげます。ソファーに腰掛けて自分から足を開いてオナニーしました。

 

「あああ、宏君、おちんちんをおばさんのおまんこに入れて、おばさんを珠江を性欲処理の道具にして、、あああひうう」

むっちりした両脚を自分から高々とM字に掲げつま先をピクピクさせながら私は浅ましくおまんこ触りました。

快楽で朦朧とした目線の先に私は恐ろしいものを見つけてしまいました。

ガラス戸の向こうから怯えたように水野君がこっちを見ていたんです。

その後にとった自分の反応は自分でも想像できないものでした。俊敏に立ち上がりガラス戸を開けて彼の首を掴んで

引きずり込んだのです。

 

水野くんの小動物のように怯えた目線が私をそうさせたのかもしれません。

「水野くん、呼び鈴も鳴らさないで人の家に勝手に上がり込んで!女の人の恥ずかしいところ見て許されると思ってるの!」

「ごめんなさい。珠江さんにサプライズのプレゼントを持って、アルバイト切り上げてきたんです。こんな所を覗くつもりじゃなかったんです。」

「こんなところですって、そうねおばさんの汚い裸なんか見て、醜いオナニーをする姿なんか見せられて迷惑よね!そう思ってるんでしょ、はっきりいいなさい。」

「そんなことないです。俺の大好きな珠江さんのエッチなとこ見て、俺、興奮してました。お母さんみたいに優しくしてくれてる人の裸を見て欲情しちゃうなんて俺、最低です。」

 

私は彼の可愛らしさにきゅんきゅんしました。私の割れ目から愛液がヨダレのようにあふれます。この若い男のおちんちんを熟れたおまんこに咥えこみたいと心の底から思いました。私はまだ怒っているふりをしました。

「ふん、私も水野くんのことを可愛いなぁと思ってきたけど、私をそんな目で見ていたのね。私の恥ずかしいところ見たんだから水野君もオナニーして見せて、そこで立ったまま、ズボンを下ろしておちんちんしこしこして見せてよ」

「うう珠江さんごめんなさい。」

彼は恥ずかしそうにズボンを脱ぎました。ブリーフの下からは彼の若くて健康なペニスがブリーフを押し上げています。

私は彼の前にしゃがんで一気にブリーフをズリおろしました。

 

ビンビンに勃起して垂直に反り返っています。若者らしいはつらつとした性のシンボル。久々に嗅ぐ男の匂い。

みずみずしい陰嚢は若い精液でパンパンに膨れている事でしょう。

彼のおちんちんを眺めてほーーーっとため息をつきました。まさにほれぼれするようなおちんちんだったのです。

「さぁ早く私の前でシコシコしてみせなさい。あなたが見っともなく射精をするところ見せないと許さないわよ。」

「あああ、珠江さんごめんなさい、ごめんなさい」彼は夢中になって勃起したちんちんをシコシコしました。

私はいたずら心がわいて彼からよく見えるようにソファーで足を開き指先でおまんこ広げて見せました。

 

「ほら水野くんによく見なさい。これがおばさんのおまんこよ。水野くんのおちんちんを入れて精液をぴゅぴゅしたら、

赤ちゃんができちゃう女の子の穴よ。あなたはずっと私を性的な目で見ていたの、正直に答えなさい。」

「最初は八百屋の優しいおばさんだと思っていて。だんだんお母さんのように思えてきて途中から、1人の女の人して珠江さんを抱きたくなったんです。あなたの裸を想像してオナニーをしました。最近は家で一緒に食事をさせてくれるようになったんで、一ヶ月前に珠江さんのパンティーこっそり盗んでオナニーしました。」

驚きの事実が飛び出したものです。もうこの男の子は私に犯されても文句は言えないでしょう。

 

私はたまらなくなって彼のペニスをつかみました。彼のペニスが生け捕りにされた魚のようにピチピチと跳ねました。

私は指先で彼のペニスを弄び、大きく口を開いて奥まで彼のペニスをくわえ込みました。

「ああああ、おれのおちんちん、珠江さんに食べられちゃう、ああ気持ちいい ちんぽとけちゃう。」

私は彼のおちんちんがいとしくてたまりません。彼はこんなおばさんに興奮してガチガチに勃起させているのです。

「そんないけないおちんちんはおばさんがお仕置きしなくちゃダメね、もう射精したぐらいじゃ許されないわよ。今日はあなたを私が食べてあげる。あなたは犯されても文句は言えないようなことをしたんだから、、いいわね」

私は彼のペニスをそっと握り、彼の亀頭をした先で飴のように舐め、そそり立つ裏筋に沿って舌をはわせます。

 

ピクピクとしている玉袋をついばむように口に含み、彼のお尻を同時に刺激します。おちんちんを舐められながらお尻の穴を触られると彼のおちんちんが切なげにヒクヒクと動きます。それから一気に喉の奥までしゃぶりこんで、激しく吸い出すようにピストンしました。

「あああ、珠江さん、俺、出ちゃいます。珠江さんの口の中に俺の汚い精液が出ちゃいます、やばい、ああああ!」

水野くんのお尻がプルプルと震えてワンチャンがおしっこするみたい私の口の中に射精しました。

少し青臭い少年の精液、私は射精の瞬間に激しく吸い出し舌を絡めました。生臭くて苦いそれは私の口の中で絡みつき

男の存在を私の体に刻みつけました。口の中で精液を出されると私はもうスイッチが入ってしまい止まりません。

私はエフカップの胸を彼の顔に押し付けました。

 

「水野君、一人暮らししてママのおっぱい欲しかったでしょう!おばさんのおっぱい吸いなさい!激しく揉み潰すみたいに乱暴に扱っていいわよ、おばさんは大学生の男の子を押し倒しちゃうような、淫乱ばばあなんだから、遠慮なく雑に扱っていいのよ。」

「あああ、珠江さん、おっぱい柔らかい。夢にまで見た珠江さんの乳首!」水野くんの赤ん坊のように私のおっぱいを吸いました。

おっぱいを吸いながら射精したばかりのちんちんが再び勃起を取り戻しています。

「水野くんの勃起ちんぽとっても美味しそう。おばさんの下の口にもたっぷりミルクを飲ませてね。」

私は自ら恥ずかしげもなく割れ目を開いてぐちょぐちょに濡れたおまんこの中に彼の若いペニスを受け入れました。

彼の上に大股を開いてまたがってスクワットのように激しく腰を振ったのです。

 

エフカップの乳房をブルブルとふるわせて彼から見たらなんとも淫らでおぞましい存在だったでしょう。

「あああ、珠江さん、やめて、、射精したばっかりで、、ああああ、、いいい、おばさんのおまんこ、の中が気持ちいい!」

「口では嫌だって言ってもこんなおばさんのおまんこで勃起しちゃうなんて最低ね!水野くん。あなたの硬いものが私の中に飲み込まれていくのが見えるでしょう。」

ずりゅうううと彼の若いペニスが私の中に入ってきます。もちろんコンドームなしの生挿入です。こんな若くて新鮮なおちんちんの生でいただく機会を逃すこはありません。水野くんは二度と私のところに来てくれないでしょう、だから思い残しがないようにこの子を徹底的にレイプしておこうと思いました。

 

「自分の母親くらいの年齢のおばさんのおまんこの中に精液出して妊娠させたいの?おちんぽミルクおばさんに出したいの?ほら、水野くん出しちゃいなさい、おばさんのおまんこ精液便所だと思って吐き出しちゃいなさい。ほらおちんちんピクピクしてイちゃうんでしょ?イこうね!いい子、いい子、ほら、あああああああーーーーー!出てる、イクいぐぅぅぅ!」

「あああ!珠江さん、射精る。中に出ちゃいます。もう許して、、あああ、射精る!」ドビュドビュ

私の中に熱い男の体液が流し込まれました。それが子宮の奥まで叩きつけるように何度も何度も吐き出されました。

私は水野くんの体に覆い被さり激しく唇を奪いました。

 

私のおまんこの中で彼のペニスをピクピクと震えていました。そして彼は射精しながら私の体にぎゅっと抱きついてきたのです。

私は彼の頭を優しく撫でながら私の乳房で彼の頭を抱きしめました。

彼はうっとりした顔で私の乳首を吸いました。小さな赤ん坊のように飽きることなく吸い続けました。

彼は母親の愛に飢えていたのかもしれません。そんな純粋な青年につけ込んで、母親のように優しく振る舞い油断させて

自分の性欲処理の道具にしたのです。私は最低の女でした。

「ねえ、水野君、今日はごめんね。君がお巡りさんに訴えるなら私は言い訳とかしないから、、。どんな罪でも償うから」

思いを果たした満足感とともに大人としての罪悪感がこみ上げてきました。

その日、彼は私が作ったお鍋を食べることもなくヨタヨタとした足取りで帰っていきました。

部屋には彼の持ってきたプレゼントが残されていました。

箱を開けるとセンスの良いエプロンが入っていました。

 

それから三日間、私は憂鬱な日々を過ごしました。

しかし3日目の夜、彼はふらりとお店に現れました。

私はいよいよ彼に訴えられる時が来たと思いました。

「珠江さん、、あの日、俺、初めてのセックスで、なんか怖くなっちゃったんだ、ごめん。でも俺、珠江さんへの思い、自分でもはっきりしたから、、、、珠江さん俺と結婚してよ。、俺をその気にさせちゃった罪、珠江さん終身刑だから覚悟してよね。」

彼は顔を真っ赤にして私に花束を差し出しました。

2周り以上の年下の彼、いつか私に飽きてお別れする日が来るかもしれません。でも私は女の最後の花をこの恋で咲かせようと

思っています。

 

 

 

 

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