※この作品はR-18です。

誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ   作:みなぽん

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ハプニングサマー 親戚のお兄ちゃんを誘惑する誘い受け女子高生 美矢子の夏物語

私たちの住んでいる横須賀の街からフェリーに乗ってわずか30分。

千葉の金谷に遠縁の親戚がいます。私の家族は夏になるとよくその親戚のお家に遊びに行きました。

そこに遠い親戚のお兄ちゃんがいて、私は1人で遊びに行くようになりました。

小学生の頃から大好きだったお兄ちゃんです。

今日はそのお兄さんを高校3年の時に誘惑して、セックスしてもらった時の話をします。

 

フェリーを降りると港でお兄ちゃんが待っていてくれました。お兄ちゃんはバイクで迎えに来てくれるんだ。

バイクの後ろに乗せてもらってぎゅって抱きついてしばしのドライブ、真夏でオートバイで風を切るのが気持ちいい、美矢子は白のミニスカートに青いブラウス、麦わら帽子、ちょっと避暑地で過ごすお嬢様風な大人のコーデで大人の私を演出したつもり、お兄ちゃんを誘惑してお兄ちゃんにエッチしてもらうんだ。

髪型はお兄ちゃんが大好きなアニメ、ソードアートオンラインの直葉ちゃんにわざと似せてきた。このキャラクターもお兄ちゃん大好きキャラだから私にぴったりだし、体型とかもよく似ていると言われるんだよ。

 

背中に胸の感触を感じたのかお兄ちゃんは「ミャーコ またおっぱい大きくなったね」といいました。結構ストレートでしょ

この兄ちゃん結構エッチな人なんです。でも美矢子のことほんとの妹みたいに可愛がってくれて、ミャーコって猫みたいによぶんだよ。

私はこのお兄ちゃんに夢中だった。でも妹扱いすぎて全然、女の子として見てくれないんだよ。

だから今日は徹底して私をアピールするんだ。

この日は一緒に浜辺で海水浴をしました。海の家の個室を取ってもらって、おうちから作ってきた手作りのお弁当食べてもらったんだ。おにぎりと唐揚げと卵焼き、ポテトサラダ、お兄ちゃんは男らしく好き嫌いがなくて何でも美味しく食べてくれます。こんな旦那さんだったらきっと幸せだろうなーって美矢子は思っちゃうんだ。

 

この日私は思い切ってビキニを持ってた!やっぱり女の子の体を強調しないとね。

私胸が大きいから周りにジロジロ見られて恥ずかしいんだけど、お兄ちゃんに見てもらわないと。

そして2人仲良く海水浴、2人で競争したり、潜りっこしたりお兄ちゃんの上に乗っかったり、私はもう大はしゃぎでした。

ところがその時、私の右の太ももの内側にものすごい痛みを感じました。

私はお兄ちゃんに抱っこされて、海の家の個室へ、お兄ちゃんの話ではカツオのエボシと言うクラゲに刺されたそうです。

一直線に赤い線ができて、その先がだんだん帯みたいに赤く広がっていくんです。壊血性の毒なんだって、

クラゲに刺されるなんて初めて、怖くて、しくしく泣く私をお兄ちゃんは優しく抱きしめて「ミャーコ、ちょっと待ってな、薬をとってくるから」と海パンのままバイクにまたがってあっという間に薬を持ってきてくれました。

 

「ほらミャーコ、これを刺されたとこに塗るんだ、よく塗りこむんだぞ」お兄ちゃんが薬を渡してきます。

でも私はわざとこういいました。

「ミャーコはどこ刺されたかよくわかんないから、お兄ちゃんが私にお薬を塗って」

そう言うと私はお兄ちゃんの前で足を開きました。おそらくは太ももの内側を刺されています。私はわざとM字に足を開いて見せたのです。男の子のエッチな本とかで女の子がやっているポーズです。

「ミャーコ、、いま、く、くすり、塗ってやっから」お兄ちゃんが動揺しているのが分かります

海の家の個室で、お兄ちゃんが薬を塗ってくれます。「もっと足を開いて、恥ずかしがっちゃっ薬が塗れないよ」

クラゲの刺傷は私の太ももの内側です。お兄ちゃんはヒスタミン製剤を塗ってくれました。

お兄ちゃんの女が私の股間を食い入るようにみています。わざとらしく薬を何度も乗り込むふりをして私の太ももを触ります。

 

「早い段階でよく塗り込まないと毒が広がっちゃうからね」お薬を塗ったお兄さんの指が私の太ももの内側を何度も撫でます。

ビキニ姿で憧れのお兄ちゃんに体を触られている。私の下半身から甘い疼きが広がってしまいます。

私は勇気を出してお兄ちゃんを誘いました

「ねえお兄ちゃん、美矢子、ビキニの内側も刺されちゃったみたい、あの女の子のあそこも刺されてるかも、、、、」

「え、そこは自分でやりなよミャーコ」お兄ちゃんの海パンに目をやるとお兄ちゃんのちんちんはもうビキビキに勃起していました。

まるでテントでも立っているみたいに布地を押し上げているのです。

 

「そんな意地悪しないで、お薬塗ってよ、美矢子のここ変な風になってないかよく見て、、」

私はビキニをひもといてお兄ちゃんにワレメを見せました。ここでドン引きされたら私の負け、食いついてきたらお兄ちゃんの負けです。

お兄ちゃんが震える手を伸ばします。

「あああ、。ミャーコ、ミャーコ、、、これがミャーコの」

お兄ちゃんの指が優しく私の割れ目に薬を塗ります。

「ああん!!!」お兄ちゃんの指でおまんこを触られて私の体がビクンビクン!と震えました

 

「ミャーコ暴れると薬がぬれないよ、いい子だからおとなしくしていて」そう言われて私は恥ずかしいけどおとなしく足を開きました。お兄さんの指が私のおまんこの周りをいたずらするみたいに動きます。もう薬は塗られているのか触れられているだけなのかわかりません。真夏の蝉の声、風鈴の音、ベニヤ作りの海の家の安っぽい天井、そして大人の男の人に触られる緊張感と興奮。

次にお兄ちゃんが私のことを女の子だと見てくれたんです。いつも優しいお兄ちゃんが狼のような荒い息を吐いています。

私の裸を性欲の対象として見てくれている、とっても恥ずかしいけどゾクゾクとした快感です。

 

今でもその瞬間の空気を私は思い出します。お兄ちゃんの指が次第にミャーコの敏感な部分に触れてきました。

私はお兄ちゃんに私をいたずらしてもらうのが夢でした何度も想像してオナニーしてたんです。

待望の瞬間です。

私は子供みたいなあそこをしています。

その閉じたスリットにお兄さんの指が触れる柔らかい花びらをこじ開けます。

私の中のピンク色の花がお兄ちゃんの目にさらされます。

「やぁ、恥ずかしい、こんなふうに、お薬ぬられるの恥ずかしい、お兄ちゃん見ないで、お兄ちゃんはずかしいよぉ、ああん、ん、あ、ぁぁ やぁ」自分で誘っておいてあざといとは思いますが、やっぱりお兄ちゃんの側からちょっと無理矢理されちゃうんだって思いたいですよね。

 

お兄ちゃんの指に触られて、私のアソコからくちゅくちゅとエッチな音が漏れてしまいます。

いつもおしゃべりのお兄ちゃんが今日は夢中になって荒い息で私のおまんこを触っています。

お兄ちゃんの股間からは水着からたくましいおちんちんがはみ出して、さきっぽからは透明の液体が流れています。

実は私は高校2年の時にロストバージンしていました。私から見るとお兄ちゃんの余裕のなさがかわいいと思いました。

年上でも経験の薄い男性ってなんだか可愛く見えますよね。妹キャラを投げ捨ててリードしてあげたくなっちゃいます。

でも、今回は誘い受けなのです

 

お兄ちゃんは私のおまんこがいやらしい音をたてるのに興奮して、ビキニの上も脱がして私を全裸にしました。

豊満な私の乳房にお兄ちゃんはさらに興奮します。

「ミャーコごめん、俺もう止まらないかも、ずっと妹ができたみたいで可愛いと思ってたんだ。でも最近それが1人の女の子として好きになっちゃって、ごめん!」

不安げな顔のお兄ちゃん、私をこんなに大事にしてくれるお兄ちゃんを心配させてはいけないと思いました。

「お兄ちゃんの事、私大好きだから、ミャーコをお兄ちゃんのおもちゃにしていいよ」

そう答えるとお兄ちゃんはちっちゃい私のことを力強い腕でぎゅーーーーーーーーーーっと抱きしめてきました。それと同時に唇を奪われて深く舌を絡ませてきました。

私も両手両足でお兄ちゃんにぎゅっと抱きつきます。

 

今までしたことも無いようなキスの嵐、もうキスだけでいっちゃいそうなくらい幸せです。

そしてお兄ちゃんの手が美矢子のおっぱいに伸びました。私は胸が大きいので、最初からガッツリ掴んでくる人がいるんですが、お兄ちゃんは私の胸を壊れ物のように優しく扱ってくれました。

大きな手が私の胸を包んで乳首を優しく触ります。

「ああ、お兄ちゃん感じちゃう、おっぱい気持ちいい、お兄ちゃん!もっとミャーコのおっぱい触って、あーーあぁいいぃーーーゃん」恥ずかしいくらいに乳首が勃起しちゃってお兄ちゃんに指でつままれてくりくり可愛がられちゃいます。

 

「ミャーコのおっぱい柔らかくてケーキみたいだ、でもちょっと海の味がする。食べちゃいたいなぁミャーコの事」

「お兄ちゃんのこと大好きだから、ミャーコ、お兄ちゃんになら、食べられてもいいよ」

「それじゃあミャーコの可愛いここも食べちゃおかな」

私の両足をつかんで優しく開脚させます。クラゲに刺された痕に優しくキスした後、私の濡れそぼったスリットに唇を寄せました。

「ミャーコのここかわいいね、今から指じゃなくて直接、俺が味わってあげるからね」

手で触られるのも恥ずかしいですが直接舐められるのは、恥ずかしくて死んじゃいそうです。実はクンニは初めてだったんです。

 

お兄ちゃんがの唇がふれた途端に電気が走ったような快感が私を貫きました。

お兄ちゃんは私の花びらを優しくしゃぶり、クリトリスを蜜を吸うようにちゅうちゅうと吸うのです。

されるたびに私の幼い体はびくんびくんと腰を震わせます。

「高校生の女の子にはちょっと刺激が強すぎたかな」お兄ちゃんはいたずらっぽく笑い、さらに舌を私の小さな花にねじ込んできました。背伸びして大人のふりをしているのでしょう、でも、日頃おうちでエッチな本をいっぱい読んでいるせいか、お兄ちゃんはかなりのテクニシャンでした。

「あああぁあ、やぁぁぁ、いーいっちゃ、う、うっん あぁぁぁんっっっ」

 

私はお兄ちゃんの髪の毛の両手でなでながら無意識のうちに私のおまんこにお兄ちゃんの顔をグイグイ押し付けてしまいます。

今の私すごく、はしたない、きっと淫らな子だとお兄ちゃんにめちゃくちゃ嫌われている。

そんな思いが頭をうずまきますが、もはや快楽の前にはどうすることもできません。

「いいー、いぎぃ、ぅぃく、いく、いっちゃう、ダメェ、お兄ちゃん、ミャーコお漏らしちゃうぅ。」

私はお兄ちゃんにクンニされて、ビクビクとおまんこをひくつかせながら、アクメを迎えました。

そしてその後ぐったりと足を開いたまま脱力し、私のおまんこからはおしっこが、ちょろちょろと漏れて海の家のゴザを濡らしてしまいました。

「ハアハア、可愛い、ミャーコ、、すごいイキ方しちゃったね。そんなの見せられたら俺も我慢できないよ」

 

ぐったりとする私にのしかかりお兄ちゃんが私に大人の濃厚なキスをしました。

いったばっかりの敏感な体がもうそれだけで2度目の絶頂の波に飲み込まれそうです。

「ミャーコ、もう我慢できないおちんちん入れてもいいよね」

そしてあぐらをかいて私を膝の上に乗せると、ぎゅっと抱きしめながら下から私のおまんこを貫きました。

ズブリ、ズブズブ、、お兄ちゃんが私の中入ってきます普段から体を鍛えているお兄ちゃんのおちんちんはまるで灼熱した棒のようです。私の体の奥に熱い疼きが走り、銛で刺されたお魚みたいにビクゥビクゥゥゥゥと震えます。

 

「ああああ、お兄ちゃん、お兄ちゃん、好き!大好き!」

私は両方の足をお兄ちゃんの腰に絡ませます。そして両方の手はお兄ちゃんの首に抱きつきます。

お兄ちゃんは私のおっぱいを両手で揉みながら下からずんずんと突き上げてきました。

全身がお兄ちゃんの体と密着して、下から熱く貫かれました、全身をお兄ちゃんに征服された気分です。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、ミャーコのおまんこ気持ちいい、お兄ちゃんをちゃんと気持ちよくできてる。ミャーコまだ子供だけど、興奮してくれてる?あん、あん、あ、あ、あーーーーっ!お兄ちゃんなら中に出していいから、ミャーコをお嫁さんにして、いいよう、そんなに突いたら!ミャーコ壊れちゃう!」「

「ミャーコの中すごく気持ちいいよ、、俺もういきそう、ほら一緒に行こうミャーコ、お兄ちゃんと一緒にいこう」

 

「あん、お兄ちゃん、私もいっちゃう、いっちゃう、いく、いぐぅーー!やぁぁぁ!大きなのきちゃうぅぅぅ」私は2度目の大きな絶頂が襲います。私の膣内がピクピクと痙攣してお兄ちゃんのおちんちんを締め付け射精をねだります。

そしてお兄ちゃんのおちんちんから熱い精液がビュルビュルと私の幼い子宮の中にほとばしりました。

私は人形のようにお兄ちゃんの膝の上でおちんちんに貫かれてイキました。

ぐったり意識をうしなう私を兄ちゃんが愛しそうに抱きしめてくれました。

 

私が目を覚ますと、もう夕方になっていました。私は海の家の畳の上でタオルケットをかけられて眠っていたようです。隣には私を見守るかのようにお兄ちゃんが腕枕をして寝ています。私はお兄ちゃんの胸に顔を埋めて、しばしの幸せに浸りました。お兄ちゃんの体からは海の匂いと日焼け止めオイルの匂いがしました。

その後、お兄ちゃんのバイクに乗って兄ちゃんの家に帰り、2人で仲良くお風呂に入りました。体中にボディーソープをつけて2人で抱き合いっこしたのが凄く面白かったのを覚えています。遊んでいる途中でお兄ちゃんのおちんちんがたってしまったので私はお風呂場でお兄ちゃんのおちんちんにフェラチオをしてあげました。「お兄ちゃんの大きい、ミャーコのお口にいっぱいだしていいよ」お兄ちゃんは優しいので口の中に出すのをためらってくれましたが、私はお兄ちゃんの射精を口で受け止めました。

 

初めて男の人の精液を飲みました。苦くて喉に絡みついて結構大変でした。でも吐き出したいけないと思って一生懸命飲みました。

私が涙目で苦労してるのにお兄ちゃんは

「最近の女子◯生はフェラチオまで経験してるのかすげえなぁ」といいました。

お兄ちゃんのために一生懸命やったのに、変な子だと思われちゃった、私はお風呂でちょっと泣いてしまいました。

そんな私をお兄ちゃんは優しく謝ってくれて、子供のように美矢子をあやしてくれました。

そして、縁側に連れて行ってくれました。

2人で縁側で花火をしました。そして2人肩を寄せ合って夏の空を眺めました。

 

 

エピローグ

今では遠い青春の思い出です。あの頃お兄ちゃんかっこよかったなぁ

ちなみに今、我が家の縁側には1匹のトドが寝転んでいます。

小さな息子と一緒に気持ちよさそうにお昼寝中です。

そうです、私は高校卒業と同時にお兄ちゃんと結婚したんです。

あれから10年、子供もできて、お兄ちゃんもすっかり幸せぶとりです。

でも私のことを「ミャーコ」と呼ぶ声と優しい眼差しは少しも変わっていません。

 

 

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