誘惑小劇場 シンプルなエロ話 ⭐︎搾精⭐︎母親⭐︎少女⭐︎露出⭐️逆レイプ⭐︎誘惑⭐︎筆下ろし⭐︎寝取られ⭐︎ 年上属性⭐︎痴漢⭐︎レイプ 作:みなぽん
私、畠山 美月は(旧姓 定峰 美月)は今、幸せな新婚家庭を過去の亡霊に蝕まれようとしています。
私は結婚生活で運動不足になったので美容のため市民プールに通うことにしました。
私は高校時代水泳部に所属していました。しかし、そこにはとんでもない男がいたのです。
金木 大吾 私の高校の水泳部の顧問をしていた教師です。女子部員へのわいせつ行為が発覚し学校をやめた男です。彼は教職員をクビになった後で市民プールのコーチになっていたのです。
そして、彼から高校時代の弱みを持ち出され今、私は脅迫されています
高校時代 、私は水泳部に所属していました。
県内ではそれなりに知られた強豪校です。
金木は指導者としてはそれなりの評価を受けていた男でした。
でも、私たち女子には評判の悪いコーチでした。
指導は科学的で優秀だったと思います。タイムをこまめに計測し、フォームの改善を重点に生徒ここのタイムを伸ばしていきました。
柔軟や基礎的な運動にも詳しく、選手ごとに細かな指導が行われました。
しかし逆に言えば生徒に考えさせる事はなく彼の指導に黙ってついてくる事が求められたのです。
その金木先生が部活帰りに生徒をスポーツマッサージに呼ぶのです。県大会に出場する女の子の多くが先生のスポーツマッサージを受けました。練習後の筋肉の緊張をほぐし体調を整えるためと言うことでした。
しかし年頃の私たちは、30歳のおじさんの金木先生に体を触られるのは気持ち悪いと感じていました。金木先生は爽やかでかっこいいタイプではなく、圧倒されるような大きな体で小腹の突き出た体形、どこか小狡い感じのする猿ヅラの男だったのです。
部活帰りのある日、そんなマッサージの指名が私の友人の小出 雛子ちゃんに来ました。雛子ちゃんはほっそりとした体つきの
小柄な女の子です。全体に作りが小さくてお人形さんのような可愛らしい子です。
私は彼女の友達で、同級生ではありましたがどこか妹のように思えて可愛がっていました。
ひなこと私は友情を超えた何かを感じ取っていたと思います。
雛子の小さな体が金木先生に肩を抱かれてマッサージルームに消えていくのに不安を感じました。
そして私は校舎の裏側に回ってマッサージルームの中の様子を覗いてしまいました。
マッサージ台の上にひなこがうつぶせで寝ています。その彼女の体を金木先生の大きな手のひらがじっくりと撫で回しています。
「うん、小出もだいぶ筋肉がついてきたな、お前はバタフライの選手だから肩と脇の筋肉が大切だ。」
そういと金木先生は彼女の脇の下に手を入れました。微妙な触り方に彼女の体がピクンと震えました。
「うむ、脇の筋肉にかなり乳酸が溜まっているな。しっかりと揉みほぐさなくてはダメだな」
そう言うと金木先生は彼女の脇の下のマッサージを始めました。しかしその腕は次第に彼女の胸に回され、ベッドでうつぶせになっているのでよく見えませんでしたが、先生の太い指が競泳用水着の間から彼女の乳房へ侵入していました。
「あの、、先生、、指が当たってます。いや」小さな彼女の体がかすかな抵抗を示しますか脇をがっちりと押さえつけられて
小刻みに指先で乳首を刺激されていました。彼女の表情じっと眺めながら緩急を入れて先生は彼女の胸を弄びました。
「いや、、触らないで、、や、、ゃん、、あ、ひぅう、やめてください」彼女が泣きながら抗議します。
「小出、先生はお前を春の県大会でレギュラーにしようと思っているんだ。畠山と一緒に出たいだろ?県大会。」
「ああ、それと、、これとは、、ひぅぅ、、あ、、あ、、あ」彼女の唇から甘い声が漏れました。
「これはマッサージだ!気持ちいいだろ、小出、、」そういうと金木先生は彼女の水着を脱がしました。
露わにされた彼女の控え目な乳房、彼女のピンク色の蕾はツンとボッキしていました。
そして先生はぴっちりした彼女の水着を全て脱がしてしまいました。
「え、や、やだ、、先生、、水着を返して!」雛子はマッサージ台の上のバスタオルで胸とワレメを隠しました。
「何を勘違いしてるんだ、筋肉の付き具合のチェックだ!仰向けになれ!嫌ならレギュラーは無しだ。」
怖い目で金木が睨みます。雛子は体にバスタオルをかけて胸とワレメを隠します。
「ふん!隠すようなものはないだろう!やせっぽちの小娘が!」金木はバスタオルを剥ぎ取ると一気に彼女にのし掛かりました。
「やだ、怖いよ、金木先生、ごめんなさい、。許して、、許してください。」
「何を謝っとるんだ!手で隠すな。ただのマッサージだ!足の付け根をもみほぐすぞ。」
そういうと金木先生は彼女の鼠蹊部に親指を押し付けてぐいぐいとマッサージを始めました。
鼠蹊部から彼女の無毛のデルタまで先生は当たり前のように触っていきます。わいせつ行為とマッサージの中間のような
行為が延々と続きました。そして先生の左手は彼女の胸の上に置かれて小刻みに乳首を刺激しています。
「あ、あああ、もう、や、め、、、ああ、、先生、、許して」彼女の声がひときわ大きくなります。
「どうした小出、、腰が震えているぞ、小さな体でお前はほんとに可愛いなぁ」
気がつけば金木先生の指は彼女の割れ目の中に差し入れられて、上下に彼女の花園をまさぐっていました。
そして指の第一関節をぐっと曲げて雛子の奥へと侵入したのです。
「あああああーーーーーーーーーーーーー!」ひなこの拳がぎゅっと握りしめられ、彼女の体が軽くえびぞりになりました。
子作りな人形のような顔は必死に唇を噛み締めて、金木先生の辱めに耐えていました。
ツプツプツプツプと金木先生の指が彼女の小さな穴の中に出し入れされます。
そして親指でぐりぐりとクリトリスを押しつぶしています。
「あ゛あ゛ああ、、やだ、、こんなの、、やだぁ、、あ、あ゛あひぃ、、ううう」
先生の指が奥にねじ込まれるたびに彼女の小さな腰がビクビクと震えました。彼女は細い両足を分娩台に乗せられているかのように自らM字に開いてつま先をピクピクとさせています。
「はははは、完全にワシのおもちゃになったな、雛子!」先生は彼女の名前で呼びました。
「あ、あああ、先生、、わたし、、きちゃう、、すごいの、、きちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ」
彼女が金木先生の性的な辱めに屈服しました。金木は満足そうに笑うと分厚い唇を彼女の愛くるしい唇に重ねました。
金木先生の下が彼女の口の中に入っていくのが見えました。そして彼女は唇を奪われながら、金木先生の大きな手のひらで乳首を刺激され、おまんこの中に指を入れられて絶頂したのです。
M字に開いていた彼女の足が大きく天を仰ぐようにピンッと垂直に伸びました。
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
日頃、私が聞いている彼女の愛らしい声とは別の低くくぐもった声が聞こえました。
彼女はマッサージ台の上でだらしなく足を開いてぐったりとしました。
「ひなこ、男に触られてアクメするのは初めてか?意識朦朧としているのか可愛いやつだな。先生がおちんぽで起こしてやろうな!」
そう言うと金木先生は彼女の体の上にのしかかりました。
まるで妖精の女の子を巨大なホブゴブリンが犯すように見えました。
金木先生が彼女の割れ目におちんちんをあてがいます。
でも意識朦朧としている彼女はこれから何が起こるのか分かっていないようです。
彼女の細い腰ががっちりと掴まれて、金木先生が太い腰をぐいっと彼女に押し付けました。
下からえぐり上げるように金木先生の大きいおちんちんがひなこの小さな穴にめり込んでいきました。
「ああ、いいぎぃい、、うそ、、なに、、え?え?、、入ってくるの?、、いや!いや!あああーーーーー!」
彼女の絶叫は先生の大きな手に塞がれました。
彼女の細い足が先生がピストンするたびに放り出された人形のようにゆらゆらと揺れました。
先生の手のひらは握りつぶしように彼女の小さな乳房を握っていました。
彼女の瞳から涙が溢れています。しかし金木先生はそんな彼女の反応はどうでもいいかのように、ただひたすらに意地汚く
自分が気持ちの良いように腰を振り、彼女の幼い体を蹂躙し続けました。
「おおお、ひなこのおまんこはいいシマリをしているな!男のちんぽ初めてくわえ込んだ感想はどうだ?気持ちいいか?
先生の言う事さえ聞いていれば、お前を県大会のレギュラーにしてやるからな。」
先生はひなこの耳元で囁きながら腰を振り続けました。
最初は抵抗していた彼女もやがて諦めたかのように彼のピストンに反応し、やがては細い足を先生の太い腰に絡めて
先生の挿入を積極的に受け止めていました。
もはやここまでされれば諦めるしかないのでしょう。そして私たち2年生にとって、今年の県大会は高校時代の最後のチャンスです。
是が非でも出場の機会を得たいと言う思いはありました。悪魔のようなあの男は少女たちの純真な気持ちを弄んだのです。
「先生、、私にチャンスをください。そのためなら、私、何でもします。ああ、いい、先生のものが私の中で暴れて、ああひぅう」
「よーし!わかってきたようだな。いいぞ、セックスも水泳も俺が直にコーチしてやる!」
金木先生が唇を寄せるとひなこも自分から唇を重ねました。
おとなしい彼女にこんな積極性があったとは、セックスの体験とは女を大きく変えるもののようです。
「ひなこはまるで人形のようだな、先生の膝の上でおちんちんに貫かれてチークダンスを踊ろうか?」
下品な例えとともに金木先生はひなこの体を抱き上げて、彼女の小さなおまんこを下からずぶりと貫きました。
「あああ、、奥まで、。先生のが、、ああああひいいい、いぎぃいい、、ああ!ああ!ああ!あああーーーー!」
彼女の小さな体が下から突き上げられて激しく上下しました。
じゅぶじゅぶといやらしい挿入音がマッサージルームに響いていました。
「うぉおおおおお、、雛子、、射精すぞ!おおおおーーー射精るぅううう!」どぴゅうう、ぴゅう、びゅう
「ああああーー金木先生、、いくぅうう!」
雷に打たれたように彼女の体がビクビクと震えました。彼女の細い足が先生の腰に絡められました。
地面に打ち上げられた鯉のように彼女は口をパクパクとさせながら、膣内射精の興奮にあえいでいました。
金木先生に膣内に精液を出されて、小さな割れ目から白濁した汚液を流しながら、先生の勃起したペニスをしゃぶる雛子。
そこには、私の知っている小出雛子はもういませんでした。